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総合評価

98件)
4.2
35
36
19
1
0
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    ヒストリアの家系にこんな秘密があったとは。まだわからないことだらけですが、少しだけこの世界の成り立ちが見えてきました。

    0
    投稿日: 2024.01.07
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    このレビューはネタバレを含みます。

    レイス家は、巨人になることで特別な力を手にして、王の座に君臨してきた。そして、民の記憶を操ることもできる。代々巨人になったものを喰うことで力の継承をしてきた。ヒストリアは巨人の力を手にして、エレンを喰うことで王家に力を取り戻す予定だった。 やはり支配のために王家が巨人の力を欲しいままにして世をすべる。ロクな世界じゃないな

    1
    投稿日: 2023.10.14
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    始まった当初には 想像していなかった方向へ どんどんと話が 膨らんできています ここから 後の方が物語長いんですよね

    0
    投稿日: 2023.07.23
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    2024/10/20 1年も前の話はさすがに忘れてる。 たしかクーデター起こして、エレンがなんで攫われたのかは忘れた。大多数の単一民族は記憶を改竄できて東洋人とアッカーマン家は改竄できない。なぜ巨人を支配する力があるのに巨人と戦わずに今があるのか。 2023/7/1 巨人化して人を食べて継承するスタイル。 エレンのお父さんが奪ったという。 なんじゃいなそりゃ。 で、ヒストリアのお父さんが巨人化してもうて。 だいぶ物語の核心部分が出てきた。 17:36

    0
    投稿日: 2023.07.01
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ここに来てやっと巨人、壁、レイス家、アッカーマン家、グリシャ等々謎が色々解る。ヒストリア、エレンを含め若き調査兵団覚悟と決断の時。ヒストリア初めての反抗期にして、自分を手に入れる。「うるさいバカ!! 泣き虫!! 黙れ!!」散々な言われ様。「うああああああ」泣き叫び、走り出すエレン。オモロい。

    1
    投稿日: 2023.01.08
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    自分たちを取り囲む高い壁の外側の世界を夢見て、人類を蹂躙する巨人に立ち向かう少年たちのバトルファンタジー第16巻。 この世界の謎に連なるレイス家の、アッカーマン家の、エレン・父イェーガーの謎が明らかになる巻。そういう風につながっていたのかと、驚愕。 でも、真実を知った後のエレンの態度と、ヒストリアの土壇場での変心はちょっとしっくりこなかった。ロッドは大概なんだけど。ヒストリアの選択が今後どう物語に生かされていくのだろうか。

    1
    投稿日: 2022.11.20
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    このレビューはネタバレを含みます。

     毎回思うけど、いろんな秘密が明かされる度に新しい謎が生まれていく。  王家の側にも事情はあったんだろうけど、グリシャにも大義があったんだろうなと思う。  言いなりになっていたヒストリアが、以前ユミルにかけられた言葉もあって、自分の意思で行動することを決めて良かった。この辺の展開は少年漫画っぽいなあ。酷い展開ばかりで、らしくない漫画だと思ってたけど、熱い話もちゃんとやってくれるんだ。

    1
    投稿日: 2022.08.09
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    フリーダはその真価を発揮することなく これから一切の食事を「下」から摂取していただくことになっております 東洋の一族と…アッカーマン家だ 彼の背骨を噛み砕き_脊髄液を体内に入れればよいのだ

    0
    投稿日: 2022.04.10
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    このレビューはネタバレを含みます。

     ヒストリアの一族は、巨人の力と初代の王からの記憶を継承しており、人々の記憶も改ざんができることが判明。  記憶の改ざんの影響を受けない数少ない一族の1つであるアッカーマン家。ケニー、ミカサ、リヴァイ兵長の3人には血縁関係がある?  当初想像していたのとは、全く違う展開になって来ました。

    0
    投稿日: 2022.02.20
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    このレビューはネタバレを含みます。

    記憶が蘇るエレンとヒストリア ヒストリアはフリーダのことを思い出す エレンの父グリシャは、レイス家が持つある力=人々の記憶を改竄できる能力のこと を奪うためにフリーダを殺したと王は語る ケニーとミカサ、リヴァイは何らかの血縁関係がありそう… 王はヒストリアに注射を打ち、巨人化しエレンを食べることで初代の王からの記憶を継承させようとする エレンとヒストリアを奪還しにリヴァイたちが乗り込む その途中、ハンジが負傷 王はヒストリアが巨人になりエレンを食べれば、世界中の巨人を駆逐できるだろうと発言し、エレンは自分の存在に自信をなくす この壁の中の人類はほとんど1種類のみである 他には東洋の少数民族とアッカーマン家のみ 記憶の改竄も受けない特異な存在 注射を打たれる寸前でヒストリアは逃げ出しエレンを助ける 救出隊とも無事合流したが、寸前で王に巨人の薬を飲まれてしまい 超大型巨人よりも大きい巨人となってしまう このままでは地下が崩れ全滅 その時目に入ったのは鎧と書かれた薬の瓶だった 一か八かにかけエレンはその薬を手にする

    0
    投稿日: 2021.12.02
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    このレビューはネタバレを含みます。

    【あらすじ】 中央憲兵により汚名を着せられた調査兵団だったが、全兵団の協力を得て王政打倒に成功する。残すは真の王家としてヒストリアを女王に即位させるのみ。リヴァイらは、さらわれたヒストリアとエレンの居場所をつかむが‥‥。レイス家を巡る衝撃の真実が明らかに!! ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。

    0
    投稿日: 2021.08.07
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    お〜、謎に迫ってきた。 ヒストリアの父ちゃん… というかレイス家も 完全悪というほどではない。 何が正しいかなんて、難しいよなぁ。

    0
    投稿日: 2021.02.23
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    この巻はこれまで隠されていた諸々が明るみに出る展開がメインのためか、ストーリー的な意味での進展は薄め その分、次々と明かされる情報の密度が高くて困るのだけど これまで疑惑として存在したもの、確証はないがそうだろうと考えられていたもの ロッド・レイスの口や隠された記憶から明かされるグリシャの行い、ヒストリアのすべきこと。それらは反論のしようがない真実である為にエレンもヒストリアも受け入れざるを得ないもの 巨人に囲まれた世界の状況を変えようとして革命を始めた筈が変えようがない真実にぶち当たり、それぞれの役割が決められてしまう展開は壊しようがない世界のあり方をこれでもかと示してくる エレンはここでヒストリアに喰われ、ヒストリアは初代王の思想を継承するしか無い ここで変えようがない状況を変えるきっかけとなったのがケニー・アッカーマンだね 彼は憲兵殺しから中央憲兵の犬になった人物。そんな彼が何を企んでいたかと言えば、かなり大それたことだったようで その大それた企みはヒストリアの心を揺さぶる言葉を生じさせ、更にはエレンに傷を付けるに至った 壊しようがなく、単純な結果しかありえなかった構図に罅が入った この巻の後半ではヒストリアの心情変化が濃密に描かれているね フリーダを殺された恨み、そして自身に求められる役割。それらを受け入れていたヒストリアはエレンを喰って巨人を駆逐するつもりで居た その変化はエレンから生きる意味を失わせるもの。巨人を駆逐する事を生き甲斐として訓練してきた彼にとって自分の存在が巨人殲滅の邪魔をしていると知れば最早生きる意味なんて見いだせない。 「オレはいらなかったんだ」という台詞は哀愁を誘う だからこそ、自分は必要ないという絶望の台詞は他人から必要とされて死にたいと思っていたヒストリアに刺さる 更にユミルの言葉がここで活きてヒストリアに役割に拠らない生き方を選ばせるのは感動的な展開 王政への革命と構図は同じく、初代王の力や情報を引き出す道を選ばず、確証の得られない道を進むことになったエレンとヒストリア 自分が正しいかなんて、誰かの希望になれるかなんて判らないまま、自分を信じて巨人に変身する道を選んだエレンは今度こそ仲間を助けられるのだろうか?

    0
    投稿日: 2020.06.14
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    このレビューはネタバレを含みます。

    エレンとヒストリアが捕らわれた場所に辿り着く調査兵団。 待ち受ける憲兵団対人制圧部隊を突破し、二人を取り戻す対人戦闘任務。

    0
    投稿日: 2020.01.03
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    このレビューはネタバレを含みます。

    フリーダのことを思い出すヒストリア。 妻子はグリシャに五年前殺されたというのは衝撃の事実です。 アッカーマンという名字に親戚関係などなんらかの理由があるのか と思っていたら、一族が都市部で迫害を受けていたという展開とは。 対人立体機動装置はアンカー射出機と散弾の射線が同じ方向なのが弱点で、 かつ銃に対して刀が有利になる距離での戦いも描かれたのは 刀好きとしてはおっと思いました。 折角の力もレイス王家の血を引くものでないと真の力が発揮されない というのがまたなんとも言えない設定です。 かつてのアッカーマン家は王側近の武家だったということも明かされます。 王が記憶を改竄できるのは全員ではなく、 少数派の血族は自らの意思で真実について黙秘している。 王の思想に異を唱え地位を捨て旺盛に背を向けたのが 東洋の一族とアッカーマン家。 ミカサの名字と生まれにここでこのような答えが出されるとは 思ってもみませんでした。 オレはいらなかったんだと嘆くエレン。 ヒストリアがあのときは私のことを普通のヤツだったって言ってくれて嬉しかったよという言葉。 そして父の手を振り払うところが恰好良いです。 その後の台詞も可愛い。 「人類なんか嫌い巨人に滅ぼされたら良い つまり私は人類の敵 最低最悪の超悪い子 だけどエレンの味方 自分なんかいらないって泣いてる人がいたら そんなことないよって伝えに行きたい」 可愛いし、やっぱり女神だったんだなと思わずにはいられない。 リヴァイがエレンに対して、 「毎度お前にばかり……すまなく思うがエレン好きな方を選べ」 という台詞も良かった。

    0
    投稿日: 2019.09.18
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    クリスタとして生きていたときよりも、再びヒストリアとして生きることになった後の彼女の方がいいですね 全員無事に生き延びることができるのか続きが気になる

    0
    投稿日: 2017.06.19
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    このレビューはネタバレを含みます。

    63話・鎖 「フリーダ」のことを思い出した「ヒストリア」さん。 つか、 Q・なんで「エレン」に触ると記憶が蘇るの? それは、 「エレン」の中に始祖の巨人が眠っているからなの? Q・「エレン」の父である「グリシャ」は、 何を話したんでしょう? なにか、 交渉したんですよね? 決裂ゆえに巨人バトル「グリシャ」vs「フリーダ」になったんですよね? Q・「ロッド・レイス」も、 「グリシャ」の正体がわからないようですが、 「フリーダ」の中に宿る巨人のチカラってなんなんでしょう? 「座標」ってやつなんでしょうかね? Q・レイス家は人類の記憶を改ざんできるって能力が、 「フリーダ」の巨人のチカラじゃないの? 「座標」も? 両方? Q・キン肉マンでいうところの「火事場の馬鹿力」ってやつが、 「アッカーマン」家の人にもあるんですか? 「リヴァイ」もアッカーマン? 謎しかない63話でした。 64話・歓迎会 「エレン」奪還の準備はできた! って、 油まき散らして「サシャ」の弓で火を放ち、 煙で視界を遮り、ぶった切る! 「ハンジ」さんが下手こいてちょっと形勢がおかしくなる・・・。 礼拝堂の地下も、 壁も、 人類の記憶を改ざんしたのも、 と、 ある巨人のチカラなんですか! 硬質化じゃないよね? 普通のじゃない硬質化があるんだ! 壁がキレイすぎるが、 「エレン」が下手すぎるだけか? 記憶の改ざん! これがちょっと怖い能力よね! 王家の人間が始祖の巨人を食べれば解ける謎! つか、 ここまで知りたかったんじゃないの「エルヴィン」さんは? つか、 「ケニー・アッカーマン」は巨人になるつもりだったんですね! 65話・夢と呪い 「ケニー・アッカーマン」の過去。 王に、 恨まれているのではなく、 恐れられている? 「アッカーマン」家は記憶の改ざんを受け付けないってことのようですが、 それだけで恐れるか? だって、 「アッカーマン」家以外の記憶を改ざんして殺しちゃえばいいんでしょう? 自分の手は汚さず他人の手で簡単に処分できるんじゃないの? わからんなぁ。。。 で、 東洋の一族も? つか、 「ミカサ」さんどっちの血も流れていますよね? それを知ってて、 「グリシャ」さんが近づいたってことはないか? と、 「ケニー・アッカーマン」の言葉は響きますなぁー。 「ヒストリア」イタクないですか? つか、 なんで「ロッド・レイス」が巨人になってはいけないの? この後なっちゃうんですけどね。。。 なんでだったんでしょう? と、 「ケニー・アッカーマン」の言葉は響きますなぁー。 「寿命が尽きるまで息してろって?  それが生きていると言えるのか?」って名言よ! そうですか、 「エレン」は「ヒストリア」に喰われる覚悟があると! 66話・願い そうよね! よく、 気がついたわ「ヒストリア」さん! なんで、 「フリーダ」や今までの王様は巨人を排除しなかったんでしょう? できるはずなのに? なんで? それは初代の王様が巨人に支配される世界を望んだから! その記憶を受け継いでしまうために、 歴代の王は巨人を殺さなかった排除しなかった! ならば、 「ヒストリア」が巨人になっても巨人は保護されると。 意味ないね。。。 で、 「ヒストリア」は巨人になるのを拒否! 「ロッド・レイス」を投げ飛ばして「エレン」を助けに行く! つか、 「ロッド・レイス」が巨人になってけど、なんでだ!? なってはいけなかったんじゃないのか? と、 そこに「リヴァイ」班のみなさん到着! でも、 巨人のせいで地下に閉じ込められそうっていうか、 圧死の恐れあり! 「エレン」さん、 ヨロイの巨人の薬を飲み込んで叫びながらダッシュ! どこへ向かうの「エレン」さん!? って、 ところで16巻は終了で17巻に続く! 謎ばっかりやったなぁ。。。

    1
    投稿日: 2017.05.05
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    銀華山が火事でなくなってしまったので、これからはもう自分で購入しなければならない。 16巻ではなかなか物語が進展しないようで、内面的な話がが多かったが、これも通過点の一つなので、将来のために十分に内容を理解するよう努めました。

    1
    投稿日: 2017.04.01
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    ヒストリアが大きな決断をします。その決断は人類を平和に導くのかどうか。エレンの生きる目的はどうなるのか。謎が一つ解明されて謎がまた生まれます。どうなるんだろう。

    1
    投稿日: 2016.05.07
  • 新情報が多いので混乱

    この巻で随分この物語の真相の情報が出ます、早い話考察の量がかなり増えて情報の整理が必要だと思う、謎が判明したようで腑に落ちない所もありまだ何か有りそう。それと真相を知ったエレンの悲壮感漂う描写が良かった。 あとリヴァイ兵長たちと中央憲兵の戦いは苛烈を極めます、特に104期生のある覚悟を感じる戦闘が印象的だった。

    0
    投稿日: 2016.03.31
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    レイス家の秘密からクリスタ父が巨人になるまで。 104期生、明らかに戦闘能力上がってるよね、これ。 ミカサとか、リヴァイの片腕だしな、もはや。 アッカーマン家の話にも触れ、少しずつ明らかになっていく真実が面白い。 この世界の真実がどうであるか、ここが一番知りたいけれど、 まだ解き明かしてくれなさそうね、当分。。 クリスタの成長の影にはユミルがいて、 そんなユミルとエレンには仲間がいる。 こういう構図は好き。 リヴァイかっこよく見えてきた。。。

    1
    投稿日: 2016.01.28
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    謎だった過去が明らかに。 ここのところ、全体的少し抑え気味に感じたけど、俄然盛り上がってきました。 やっぱり巨人が出ないとね!

    1
    投稿日: 2015.11.20
  • 設定は、非日常な世界ですが

    とても、真っ当なことを描いているんだなと、思いました。 ヒストリアのセリフ、いいなと思います!(^ ^)

    0
    投稿日: 2015.09.08
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    急に設定語りだして白けたけどなんとなくすごい展開なのはわかる。もっと上手な漫画でこの話を読みたい。あとやっぱり人間が全く魅力的ではない……

    0
    投稿日: 2015.08.22
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    原始の巨人がすべてを作り上げた。 で、その巨人はどこから来たのか、ってことはまだわからない。 エレンの父親が巨人だった。どこで巨人化できるようになったのか、ってことはまだわからない。 アッカーマン家と東洋の一族に記憶改ざんが通用しない理由も、わからない。 わからないことだらけだけど、物語は進んでいるんだな。やっぱり、エレンの家の地下室へ行かないと。 ところで、エレンが最後で巨人化の薬液を飲んだけれど、巨人化+巨人化って大丈夫なの?これで通常運転できるなら、ひたすらドーピングで最強巨人できちゃうんじゃないか? 原始の巨人は別格としても。 ヒストリアの感情の起伏が激しすぎる地下でのあれこれも、レイス父の巨人化暴走で終幕が近いか。 あの注射の中身って、原始の巨人じゃないか?ってことは、世界は新たな支配者によるステージに進むしかなくなったということ? それも、わからないことです。

    0
    投稿日: 2015.08.10
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ラストバトル前の黒幕語りみたいなパート。このまま終わるのかなぁ… しかしまぁ、「血縁関係」が意外に重要な要素として出てきますが、これが「科学的根拠」によるものなのか「呪い、魔術」的なものなのか…そこまで踏み込むかなぁ。

    1
    投稿日: 2015.08.09
  • やはり戦いがある方が面白い

    本巻は人間の立体機動バトルですが 次巻は巨人同士の対決か?! 次巻が気になりますねぇ。

    0
    投稿日: 2015.07.24
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    このレビューはネタバレを含みます。

    待ってました✨16巻 15巻のラストでエレンは何の記憶を取り戻して何を語るのか⁉︎ってなって… かな~り焦らされました… まぁ…いつものことですw さて16巻ですが… いいね!ヒストリア 自分の為に生きてなにが悪い! って生きてるって感じっすよ!素敵っす! 問題はだ! リヴァイ兵長がやたら仰る「なにが正しいのかなんてわからない」ってセリフですよ(キリッ) こういうテーマ最近流行りなのかな?? 進撃の巨人はどういった回答出すのかな?

    0
    投稿日: 2015.07.13
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    エレンの父の秘密、巨人の秘密、レイス家の秘密…おおお、一気に進んで物語の核心へ!何回か読まないと咀嚼できないな。。

    0
    投稿日: 2015.07.01
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    話もどんどん核心へ。 人類の安全と秘密が失われることを天秤に掛けるのは、この手の話では新しい展開かも。

    0
    投稿日: 2015.06.27
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    このレビューはネタバレを含みます。

    レイス家とグリシャ・イェーガーとの間にあった過去のエピソードが語られる。 巨人の力とは、壁以前の記憶とは何なのか。 エレンが継がされた能力との関係は? 数々の謎が解き明かされ、リヴァイたちによるエレン奪還作戦が展開する。

    0
    投稿日: 2015.06.21
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    飛影と同じキャラ設定だと思うがリヴァイ贔屓。これまた、新刊をブックオフで見つけてそっと旦那アーカイブに追加しておく心優しい妻。

    1
    投稿日: 2015.06.20
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    大きな驚きもなかったが、楽しみにしてい真相がわかるフェイズがはじまって本当によかった! ケニーがなんかいいやつで、期待とはちがった。

    0
    投稿日: 2015.06.20
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    15~16巻を理解するため12巻から復習。なんとなく分かってきたかな(?) 終盤まとめられそうな雰囲気ですごいと思う。

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    投稿日: 2015.06.16
  • ややこしけど

    巨人に食うか食われるかというところから少しずつ、話の本格的な謎に迫りつつあって、一気に読み終わってしまいました。 好きなんだけど、あんまり二度読みしないんだよな~。

    1
    投稿日: 2015.06.01
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    13~16巻まで一気に読了。 見たことのない有り得ない世界のことなんだけれど、今生きている日本という国や自分のおかれている状況と重ね合わせて読める場面が多くて、深くてとても引き込まれて面白かった。 世界の謎がだんだんと明らかになりつつも、まだまだわからないところも多くて、こわくてドキドキしたり、登場人物たちの選択によし!と思ったり色んな気持ちになって楽しかった。好きだ。 15/05/26

    0
    投稿日: 2015.05.27
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    久しぶりの新刊ですな! これまた非常に面白い展開に! 巨人の新事実! 巨人が人間を統治する世界を創り上げた 統治する巨人によってはほかの巨人を駆逐する事も出来ただろう! っていう でも、記憶の改竄を出来ない血族もいるし 結局、元の元は人間同士の派閥争いから来てるんだろうなー。 神になれる血族は決まっているんだけど、 でもそれが本当に正しいのか?って事だよね。 人間で居られる時は、巨人なんて駆逐してやる!人間の世界を取り戻すんだ! って思ってるのに実際力を手に入れて、 神になった途端急に悟っちゃった顔するんでしょ?w それで壁作って巨人は駆逐しない方向にしてきたんだろうし、今まで。 それをこの世代で変えてやろうって感じかね。 相変わらず絵は下手だけど、展開はすごく面白い事になってるわ!

    0
    投稿日: 2015.05.15
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    ヒストリアがキレた。悪い子になった。鮮やかな投げ一閃。宙を舞う親父。どちらがマシな最悪なのか、神の意思に委ねるぐらいなら、自分の意思で破滅を選ぶ…。 謎も解明されてきて、いろいろ盛りだくさんでしたが、ヒストリアが主役の16巻でした。

    0
    投稿日: 2015.05.12
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    レイス家の王家としての目的が明らかになった! 奪うべきはエレンの能力! 巨人が登場しただけで話が進んだように感じる。 実はエレンは終始縛られたまま・・・

    0
    投稿日: 2015.05.05
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    巨人の謎が少しずつ解けてきた感じ。実は巨人を操っていたのは人間で人間こそ一番恐ろしいのではないか。巨人は得体の知れない方が恐いので、謎は解けてきた代わりに恐怖より心理的なドラマ要素が深くなった気がします。リヴァイとミカサの突撃シーンは相変わらずカッコよかったです。

    0
    投稿日: 2015.04.29
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    すごいなぁ。ユミル、ヒストリア、エレンの受け継がれていく想い。錯綜して、一筋縄では捉えきれない人物像の数々も。

    0
    投稿日: 2015.04.24
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    ユミルが素敵だった。ヒストリアはとてもいい友達を持ったんだなあ。 ヒストリアのように相手の期待に応えたくて自分を殺す、この気持ちがわかる人は多いと思う。私も非常によく分かる。そしてその呪縛がいかに払いがたいものであるかも、痛いほど分かる。 ヒストリアは、ユミルの言葉に背中を押されて自らその鎖を断ち切った。とても勇気のいることだけど自力でやってのけた。かっこいい姿だった。 彼女の今回の健闘が、人類によりよい道を与えてくれることを願う。

    0
    投稿日: 2015.04.23
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    毎巻、ハラハラドキドキが続く、進撃の巨人。今回も衝撃的な事実が発覚します。まだまだ秘密が隠されている人間と巨人の歴史。人間はどうなっていくのでしょうか。早く続きが読みたくなる、おもしろい世界が広がっている漫画です。

    1
    投稿日: 2015.04.21
  • 既視感が・・・

    作者の先生自体が某エ◯ゲーの設定の一部からインスパイアされていることを公言なさっておられるようですが、むしろ、W.H.ホジズンの「ナイトランド」に設定が似ているように思えて仕方ありません。個人的にはもっと風呂敷を広げて、未完で終わらないように願います。今後の展開にとても期待しています。

    2
    投稿日: 2015.04.20
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    例によって電子版で発売日に読了。一気に伏線の回収にかかってきて、とにかく驚かされた。ほとんど奇襲。あとはエレンとロイスが2巻分くらい最終バトルをして終わりにするのか、これはただの序章だったとして大長編化するのか。諌山創としては、デビュー作で生涯一作品は嫌だろうし、このタイミングで収束させないとエヴァみたいに「終わらない作品」になりかねないし、何としても終わらせたいんだろうけど。

    0
    投稿日: 2015.04.19
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    このレビューはネタバレを含みます。

    なんというか珍しく情報過多って感じ まあこれ以上まとまらない感じはするんだけれど 休憩が入るシーンがないので、まとめがない 今まで上手に緩急ついてたんだなあと思ったり うーん エレンも実は相当参ってたんだなあというのがこの巻でようやくわかるような気が この巻は次巻以降がでないと評価しづらいです あと民族はやっぱり意味あったんだなあと

    0
    投稿日: 2015.04.19
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    だんだん一巻、一シーンになってきた。もう終わりに近いのかわからないが、ドラゴンボール戦法は止めて欲しい。

    0
    投稿日: 2015.04.19
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    20150419読了。 レイス家の謎を通して少しずつ背景が見えてきた。アクションは少ないですが面白い一冊でした。次巻はエレンのバージョンアップかな?

    0
    投稿日: 2015.04.19
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    巨人と王家と世界の謎の一端が解明する巻。 アクションは少なめ。次の巻はまたアクション巻になるのかな。

    0
    投稿日: 2015.04.19
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    このレビューはネタバレを含みます。

    クリスタのこと、ぜんぜん好きじゃなかったんだけど、その印象が180度、この巻でかわった。 どんどんナゾ解きがされてって、いよいよクライマックスなのかなー。 だけどー。 だけどー。 ハンジさんんんんんんんんんんんん。 けっきょくハンジさんは男なのー、女なのー。 (;_;)←ネタバレ

    0
    投稿日: 2015.04.17
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    このレビューはネタバレを含みます。

    2015.04.15.読了 話は少し進展。 前までの話を忘れていて今ひとつ。 これは私の問題なので、星は3つ。 私的には 星2つ。 相変わらず、絵が下手。 もう少し上手くなってもいいのではないか。

    0
    投稿日: 2015.04.16
  • 続きが気になる!

    ここに来て、ストーリーは一気に核心へ…。 文句なしに面白い。序盤の巻で読むのをやめてしまった人には「もったいない」の一言です。ぜひ読んでみてください。 それにしても、続きが気になる!!

    1
    投稿日: 2015.04.16
  • すごい

    とっても謎が増えて複雑な感じになってきた。 でもリヴァイはいいし、エレンもいいね。 ヒストリアの選択も良かった。 やはりおもしろい!

    1
    投稿日: 2015.04.16
  • 11巻以降

    ずっと買ってますが、中だるみを経て11,12巻からはまた発売日を待って買うくらいになりました。 発売日の近い掲載誌の電子版配信も大きいですが。

    1
    投稿日: 2015.04.16
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    ひたすらエレンが可哀想。エレンの父がしたことは良いことなの?悪いことなの?今はまだわからない気がする。レイス家が受け継ぐ記憶や力にはまだまだ謎が多い気がする。アッカーマン家の歴史も語られ、徐々に全体が見えてきたような…。ヒストリアはひたすら優しい人。天使みたい。巨人はあまり出てこなくなって、人との戦いにシフトしているけれど、面白さは増してますね♪

    0
    投稿日: 2015.04.15
  • 激動

    「読んで損なし。」この一言につきる16巻でした。 これまで正直ヒストリアが好きになれなかったのですが、この巻を読んで、見直した! 前より好きになれました。人は人、神にはなれない。 そして今回はちょっとネガティブなエレン。 次巻はかっこいいエレンが読めそうで楽しみです。

    0
    投稿日: 2015.04.15
  • ようやく話が動き出す

    しばらく停滞していた時期が続いていたが、ようやく動き出した感じ。今後が楽しみ。

    0
    投稿日: 2015.04.13
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    おおう、謎が大分明らかになってきたー。 もちろん、まだまだ解決されてない疑問質問は満載なんですけどね。 でも、今巻で明らかになった事項をヒントに、色々考えてみることはできそう。 世界は残酷なんだよ、ヒストリア。 ところでハンジさん、ケガばっかしてるけど、大丈夫かしら(泣)ハンジさん押しなんで。

    0
    投稿日: 2015.04.13
  • 面白かった

    あっという間に読み終わっちゃいました。 物語の核心部分がついに明らかになったような気がします。 物語は結末に向かって走り始めました。 う~ん続きが気になる。 この漫画は買った後、最初の読みで、必ず2回読み直しちゃいます。 絵もだいぶ分かりやすくなりましたね。 次巻も絶対買います。

    1
    投稿日: 2015.04.13
  • 期待通りの内容

    早く読みたくてソワソワしていました。とても読みごたえがあり、次が発卷されるのが待ち遠しいです。

    0
    投稿日: 2015.04.13
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    相変わらず人同士のストーリー展開ですが、今回けっこう動いた! 世界の謎が解けても、人類がどうすればベストなのか解らない感じになりそうだなあ。そういうのも含めて今後の展開が楽しみになってきました。

    1
    投稿日: 2015.04.13
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    このレビューはネタバレを含みます。

    動いてますね~物語! 洞窟内でのリヴァイらと中央憲兵の戦闘、早くアニメで見たいな~。 今回初めてヒストリアを好きになったわ。 オヤジをブン投げ、エレンのこめかみをグーパンした彼女!イイ♪ あっ。ハンジファンの私はハンジさんが軽症であることを願う。

    1
    投稿日: 2015.04.13
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    このレビューはネタバレを含みます。

    おもしろい。今まで謎にされていたレイス家、アッカーマン家、東洋の一族、エレンの父、記憶改竄、ヒストリアの姉、すべてのことが明らかになった。王の意思という新たな謎が生まれたけれど、物語のキーの部分が徐々にとけてきて、また引き込まれていった。 個人的にハンジが大好きだから、どうなってしまったのか心配。 レイス家は絶対王者なのにとんでもない業を背負わされ、大変な立場だということもなかなか衝撃の事実。だからヒストリアが急に必要になったのね。ヒストリアのフラッシュバックのなかでユミルがちらちら出てきたのもなんだか意味深で切ない。8月まで待てない…

    0
    投稿日: 2015.04.12
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    面白くて一気に読んでしまった。 でも、まだ解けてない謎がたくさんあるので、早く続きが読みたい〜 ヒストリアの決断に泣けたよね(ノ_<)

    1
    投稿日: 2015.04.12
  • ドラマは想像を超えて

    残酷さがストーリーの先行きを謎めかせて、いつも驚きの展開を楽しませてくれる。 ヒーローにもヒロインにも感情移入を深まらせる本巻です。リヴァイの無敵性を今後も応援したいです。

    0
    投稿日: 2015.04.12
  • 謎がだんだんと。。。

    色々と分かってきましたねぇ。早く次が(8月らしいですが)読みたいな。

    0
    投稿日: 2015.04.12
  • 毎巻楽しみにしてます

    もうすぐで物語終わりそうな気がする でも、応援してます! 最後まで楽しめると思います

    0
    投稿日: 2015.04.11
  • 待ってました!!進撃の巨人 最新刊

    やっと、出た。 最新刊。 レイス家の謎、エレンの生いたち、 いろいろなことが一気に襲って来る感じです。 まさに、進撃!! 一気に読んでしまいました。 次巻が待ち遠しい!!

    0
    投稿日: 2015.04.11
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    ぶっちゃけ人間同士のややこしい対立の話になってから、ワクワクする展開が減ったなーと思っていたのだけれど、16巻はそれを含めても、緊張感あって面白かった。とはいえ、進撃の面白さは、圧倒的不利な状況で巨人に対峙するヒロイズムと、ページをめくったら何が起こるかわからない緊張感なので、早くそういう展開に戻って欲しい。 リヴァイ兵長には、小難しく話す姿は似合わないのだ。

    0
    投稿日: 2015.04.11
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    閉店準備か?巨人があっちこっちでてくる。注射器は興ざめ。普及しすぎな、副作用みたいなのは、だめ、ぜったい!

    0
    投稿日: 2015.04.11
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    なるほど、こうやって巨人の物語に繋がっていきますか。ここんとこ、専ら人と人の争いが描かれてきたけど、予想通りというか、その延長上に巨人の存在がある訳ですね。っていってもまだ謎のベールに包まれている部分が多くて、これからさらに引っくり返されるような事実もあるんだろうけど。楽しかったです。

    1
    投稿日: 2015.04.11
  • 週間連載だったらいいのに

    1巻から15巻を大人買いして一気に読んだせいか、 話があまり進んでいないな~ 早く地下室に行ってよ

    1
    投稿日: 2015.04.11
  • 利己と利他、個人と組織、家族と人類

    寄生獣で田村玲子が受けていた大学の講義のテーマが「利己的な遺伝子」。進撃の巨人の前巻15巻でエルヴィンがザックレー総統に指摘された、人類よりも自分の夢、野望を重視する人間なのだという話。本16巻で、自分の都合よりも一人でも多くの人間を救うことを重視するというピクシスの宣言。やむにやまれず大人たちの都合で人類の命運を負わされたエレンとヒストリアの立場。 そしてこの物語は進撃の巨人。なんてらしい選択をするのだろうなと。上橋菜穂子さんの「獣の奏者」の主人公エリンの導き出した答えに似ている。 利己と利他、個人と組織、家族と人類の対比も進撃の巨人を読む上で重要なテーマなのだと感じた。 余談だけど、相変わらずのヒリついた緊張と絶望描写は本当に突出した作品だなぁと感じた。コニーがすっかり危機的な状況に慣れきっててちょっと飽きてるのがウケました。

    8
    投稿日: 2015.04.11
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    おもしろい!!! これは……おもしろい やっと……やっとだ……!!ここまで辿り着くのに長い時間がかかった気がする。進まないストーリーにヤキモキしてダレてしまったときもあった。しかし!!そう、今回でそんなモヤモヤなんて全て帳消しだ 一巻を読んでここまでの展開を予想した人がいただろうか。巻が出るたびに明かされる謎、そしてそれと同時にまた新たな謎。作中の登場人物たちだけでなく読んでいるこちらまでわけがわからなくなってしまいそうだった。実際全く本筋が掴めなかった でも今回でやっと物語の核心が見えてきたような気がする。「真実」まであと一歩なのだ。 エレンが運命に抗っていたように、調査兵団が真実を求めて抗っていたように……クリスタも己の運命に抗って、そして親友との約束を、何より自分自身の心で決断を下した。その葛藤になんとも心揺さぶれる 頑張れ!!とエレンを応援したい。まだ物語は終わっていない上に、おそらく辛い真実が待ち受けているのだろう。だとしても主人公である彼には物語の始まりともいえる夢、『自由』を勝ち取って欲しい

    1
    投稿日: 2015.04.10
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    進撃の巨人はアッカーマン家を始め、異質な能力の血脈の話だったのですね。 箱庭の世界だと思っていたので、東洋系など異質な家系が混じっているのには驚きました。 エレンのお父さんが奪ったものは、記憶を操作する能力なのでしょうか? とすると、エルヴィン団長が腕を失った戦いの際に巨人を操作した能力がそれなのでしょうか?

    0
    投稿日: 2015.04.10
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    ようやく核心に迫ってきた感じ。 最初はインパクトの大きい作品でしたが、徐々に尻つぼみ。 といいつつ、私もまだ読んでいます。。。

    0
    投稿日: 2015.04.10
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    このレビューはネタバレを含みます。

    舐めても効くのなら、注射器いらんやん! とツッコミながらも、ラスボス登場の予感に心が躍る一巻でした。 エレンの鎧バージョンも楽しみです。

    2
    投稿日: 2015.04.10
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    ようやくネタを出し始めたな。しかしこの展開は物語の秘密が分からなくなる、もしくは解明までに時間がかかる流れでは…?

    0
    投稿日: 2015.04.09
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ヒストリアの出生、壁の中の世界の始まりなど色々なことが判明した巻。 ヒストリアが巨人になってエレンを食えばこの世界は平和になる…。 そんな父の言葉には耳を傾けなかったクリスタ。 クリスタが注射器捨てるシーンは、シリアスなはずなのに思わず笑ってしまった。 このままラストまで一気に駆け抜けるのかな。 感想記事 http://utsuyama27.com/shingeki16/

    0
    投稿日: 2015.04.09
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    「なあヒストリア。 今回お前がしたことを知れば、きっといろんなヤツがいろんなことを言うだろう。お前のしたことを正しいと言うヤツもいれば、お前のしたことを間違っていると言うヤツもいる。だけど、そういうことじゃないんだ…お前は気にしなくていい。だって、お前は正しいことをしたわけでも、間違ったことをしたわけでもないんだから。お前は、青春をしたんだ」 と長々と西尾維新から引用したけど、そういう意味でもないが、超面白かった。

    1
    投稿日: 2015.04.09
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    ようやく大きく局面が動き出した感じがあって面白かった。 でもまだ回収しない伏線もあって、ここにきて引っ張るか―という気持ちも。

    1
    投稿日: 2015.04.09
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    大きな謎・・・ この世界はなぜ生まれたのか?? この世界を作った者とは?? 1つの答えが出る今巻。 しかし・・・ さらに生まれるなぞ・・・ この物語は面白いです。

    1
    投稿日: 2015.04.09
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    ヒストリア! それでこそヒストリア! エレンとヒストリアにまつわる謎が明らかになってきたのでそろそろユミルについても展開してほしい。 進撃の多方面へのメディア展開がやりすぎててうんざりしてるけど、漫画自体は変わらぬ面白さなのでホッとした。

    2
    投稿日: 2015.04.09
  • 核心を小出しにしていくスタイル

    具体的な理由までは明かされていないものの、レイス家(すごい)、ある一族(つよい)、エレンの父(無慈悲)といった各勢力の「目的」がはっきりしたため、ようやく物語の本筋が理解できてきました。 (なんとなくダ・ヴィンチ・コードを連想) 残る謎は壁外の勢力ですが、それは次巻で出てきそうな新巨人たちの戦いの後になりそうです。 ここで、ネタバレを控えつつ登場人物を整理してみます。 ・主人公(半裸で緊縛) ・ヒロイン(バケモン) ・シルクハット(フリーダム) ・川藤幸三(もうヘタレとは言わせない) ・人類の敵(悪い子) ・黒幕(下手こいた) そのうち本当に「巨人兵団」が出てくるのかなとか思いつつ、覚悟完了済みの面々がバンシィに乗り始めた頃のリディ並に良い顔をしているのでまだまだ戦えそうだな、と思いました。 それにしてもこんなに腰パンに腹パンしたくなるなんて本当に予想外でした。次の巻も楽しみです。

    3
    投稿日: 2015.04.09
  • 10巻のユミルのヒストリア目線のあるシーンがすごい印象に残った!

    やっと人間同士の戦いは収束してきたかなという巻でした。 多くの方も語っていますが、レイス家やアッカーマン家についてはホントに色々語られた巻でびっくりすることが多かったです。特にこの巻を読むとミカサがすごい重要人物な感じが以前より増してきて一体どんな役割を果たしていくのかすごい気になりました。 また、ユミルの10巻のあるシーンがヒストリア目線になっているところがあったのですが、そこがそのあと起こったことなどと相まってすごい印象に残りました。ここの一連の流れはホントによかったので是非読んでみて欲しいです。 そして、ラストはすごい気になる展開! さらなる謎に次巻への期待が高まりました!

    15
    投稿日: 2015.04.09
  • 物語の核心

    今回は物語的にはたいして進展がない巻だったけど、レイス家の謎がついに語られるなど、今後伏線回収の方向に進んでいくものと期待しています。 とはいえ、まだまだ明らかになっていないことの方が多いので、物語は折り返し地点といったところで、これから面白くなっていきそう。

    1
    投稿日: 2015.04.09
  • アッカーマンの謎

    アッカーマンはいったいどこからやって来たのか!そしてある日突然なぜ覚醒するのか?気になる事がいっぱいで楽しいです。

    1
    投稿日: 2015.04.09
  • スケールのデカい一冊

    他の方も書いているように、次々と謎が回収されていく一冊です。 今回は、登場する場面やモノのスケールがデカいため、気づいたらあっという間に一冊読み終えてしまいました。 そしてそれらスケールがデカいため、見開きページが多いのも特徴。 スマホやタブレットの小さな画面ではなく、ワイドモニタのPCで見開き画面で読むことをお勧めします。

    1
    投稿日: 2015.04.09
  • 息つく暇なく

    展開が早く、大変面白かったです。次は8月とのことなので、待ち遠しいです。

    1
    投稿日: 2015.04.09
  • 会話がメイン

    今回は、人類の歴史の一部がようやくお目見え。 とはいっても肝心なところはやっぱりまだ伏せられているわけですが。 どういうふうに今後展開されるのかなぁ。 謎が明らかになるどころか、一つ謎が明らかになると二つくらい謎が増えていく気がします。 次の巻が待ち遠しいですね。 物語の進展と言う意味ではほとんどないので、☆4で。

    3
    投稿日: 2015.04.09
  • 気になる

    これからどうなることやら。続きが気になってしょうがない。17巻が待ち遠しいです。

    1
    投稿日: 2015.04.09
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    ヒ ス ト リ ア 〜・゜・(ノД`)・゜・。 核心的な部分が明らかになるものの、まだまだ謎だらけ。まだまだ盛り上がりそう。次巻は一気に世界が広がる予感。

    1
    投稿日: 2015.04.09
  • 終結を感じさせる展開

    いよいよ本格的な謎解きが始まり、核心に迫ってきましたという感じです。少しずつ明らかにされる「真実」や、奇怪な現象から来る「ゾクゾク感」が減った分、人間の内面(精神構造)がえぐられていくく印象を受けました。 進撃の巨人の世界観全体があと少しで自分の掌中に、というところで to be continued(つづく).... 「巨人」(人を超えたものだが、人にも見えるもの)が、人類(個人として人及び人間社会)にとってどういう存在なのかを自分なりに考えてみることが、本作品を楽しむコツなんだと再認識しました。 あと、海外にいても、発売日当日に読める幸せを噛み締めております。

    19
    投稿日: 2015.04.09
  • 謎が回収されたかと思えばまた次が!?

    途中で読むのを止められない16巻! 大人たちのクーデターの結果やら、アッカーマン家の事実が判明したかと思えば、エレンとヒストリアはそれぞれの使命を知り迷い、そしてリヴァイ班は対巨人用の武器で人類と戦う…… エレンが巨人になれた理由の一端も判明し、ヒストリアの血筋が何故王家なのか、さらには回想で出てくる黒髪の若い女性の正体も…… 盛りだくさん過ぎて一冊があっという間です。 ネタバレるので、それぞれのシーンについては書けませんが、とりあえず夏に発売の17巻まで待ちきれる気がしない! そして、最後の盛り上がって以下続刊のハラハラシーンに続くように、あのお笑い予告の2ページ…orz 一瞬何が起こったかと思って脱力した。

    6
    投稿日: 2015.04.08
  • 最後はやはり地下室なんでしょうね!

    16巻も一気読みです。 ちょっとだけ見るつもりがあっという間に最後まで…(笑) 今迄の状況から予想される以上の秘密が明かされていきます。 最後まで「そうだったのか!」と楽しませてくれますが しかし明かされるのは引きこもる事を選んだ壁の中の秘密だけです。 まだまだこれからも楽しませて貰えそうです。 面白かったです。

    1
    投稿日: 2015.04.08
  • その名はヒストリア・レイス

    世界の成り立ちとその経緯を知る唯一の家系、 レイス家に継承され続ける初代王の思想とは何なのか。 初代王の記憶を継承できるヒストリアに語られ始める壁の中の世界の秘密。 ケニーの思惑を紐解く過程で明らかになるアッカーマン一族の存在。 これだけでも盛り沢山な内容なのに、あの終わり方は無いよ…。 エレンがどうなるのか気になって仕方がない。 15巻を読んだ後、16巻の発売が待ち遠しかったが 16巻を読んだら、16巻以上に17巻が待ち遠しくなるという無限地獄が(笑) 進撃の巨人は本当に中だるみしない作品だね。

    68
    投稿日: 2015.04.08
  • レイス家の秘密、アッカーマン家の秘密、、、

    ここまで謎に包まれてきたレイス家の力が明らかになる16巻。 対峙するヒストリアvsエレンがどう動くのか、終始ハラハラさせられます。 前巻からヒストリアの心の揺れに「ちょ、待てまて」とツッコミを入れつつ読んでいた身としては、最後にヒストリアがあの選択をしてくれて良かったです。 エレンといえば、攫われる→奪還作戦→暴走、のパターンが様式美と言ってもいいくらいになっていますが、今度こそ自分の力で打開できるのか…この巻ではその触りまでなので、続きが気になる。まったく良い所で終わらせてくれます。 気になるリヴァイ兵長は本巻もご活躍。でも、対人バトルではなく、小さな体で巨人を鮮やかに倒す兵長が見たいんだ…!

    30
    投稿日: 2015.04.08
  • 30%ポイント還元

    新刊なのに30%ポイント還元とは、なかなか太っ腹ですね。 実質300円くらい...? (4/16でキャンペーンは終わってしまったようです)

    10
    投稿日: 2015.04.08