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定年後の日本人は世界一の楽園を生きる(Hanada新書 010)

――累計10万部突破!!――
大反響の話題作……


知の巨人が、たどり着いた人生の最終結論
佐藤優が「定年後に特化した知の技法」をはじめて完全伝授。
「定年後が人生で一番楽しい」が手に入る!


定年後に「遅すぎる」は一切ない!
人生は晩年こそが華である!

「還暦を迎えた人たちがどんな心構えを持ち現実的にどう対応すべきなのか?
人生の最終コーナーを回って自分のゴールを達成するためには、何が必要なのか?
嫌いな人たちにまで交友範囲を広げて、それを維持する必要はない。
残された人生の時間を、ストレスなく生きることに集中すべきなのだ。
本書は、私のこれまでの人生の集大成だと考えている――佐藤優」

【目次】
まえがき 「自分が本当に幸せだ」と感じる条件が揃う日本
第一章 定年後のマインド「リセット」
第二章 定年後のおカネ
第三章 定年後の勉強
第四章 定年後の仕事
第五章 定年後の交友関係
第六章 定年後の隠れ家
第七章 定年後の家族関係
第八章 定年後の恋愛・趣味・健康
あとがき 他人と比較してものを考えるのは致命的な習慣

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西洋の敗北と日本の選択

英語版以外の25カ国で翻訳され、日本でも累計9万部のベストセラー『西洋の敗北』の著者、エマニュエル・トッドの最新作。

〈私の多くの予言のなかでも「西洋の敗北」は、最もすぐに実現したものです。しかし「西洋の敗北」が具体的にどんな形をとるかは予言していません〉とトッド氏自身が述べているように、問題は、「西洋の敗北」がどんな形で現れるかだ。
すでに起きているウクライナ戦争、イスラエル・イラン紛争、トランプ関税、米欧の分裂と対立は、いずれも「西洋の敗北」が現実化したものである。
さらに今後、起きるのは、NATOの決裂か? ドル基軸体制の終焉か? 米国覇権の崩壊か? そして日米同盟はどうなるのか?
「西洋の敗北」「西洋の分裂」を受けて、日本はどうすればよいのか?
トッド氏はこう指摘する。
〈日本がかなり困難な状況にあることは間違いありません。米国が当てにならないなかで、中国と対峙しなければならないからです。
現状で私がお勧めしたいのは、欧州と米国のヒステリーに極力関わらず何もせずに静観すること、しかし密かに核武装を進めることです。
米国が自国の核を使って日本を守ることは絶対にあり得ない。核は「持たないか」「自前で持つか」以外に選択肢はないのです〉

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PRESIDENT (2026.5.29)

稼ぐためにはAIが欠かせない時代になった。AIを使うことは「手抜き」ではなく「質の向上」である。超一流ビジネスパーソンたちの技術を学び、成功を掴もう。

リネアタラーラ
アクア
プレジデント言行録
PRESIDENT 2026年5月29日号 目次
総務省・経済産業省
クエスチョンタイム
人間邂逅
AI仕事術
年収1500万円VS500万円未満「AI格差」残酷な正体
Gemini VS ChatGPT VS Claude「どれに何を任せるか」最終結論 ●茶圓将裕、木内翔大
コラム◎AIで作った文章を見抜くたった一つのフレーズ ●中山順司
「AIに任せること、自分でやること」の新常識
実録コラム◎10億円投資家が下落相場で痛感した「AIに絶対聞いてはいけないこと」 ●DAIBOUCHOU
富士ビジネス
ストック画像、動画、記事作成…「黒子型AI副業」の始め方
コラム◎「ジブリ風」画像は著作権侵害?知らないと怖いAI利用の法的リスク ●杉浦健二
1年後、3年後、5年後に「消える仕事、生まれる仕事」 ●中島 聡
英語&資格 学びの悩みが消える「最新AI勉強法」 ●堀内亮平
日本人が「AI敗戦」を避けるたったひとつの方法 ●船橋洋一
「自衛隊はホルムズに送らなくていい」日本が得する理由 ●肥田美佐子
AQ Group
大前研一の「日本のカラクリ」
トヨタ物語 未完と不屈のトヨタ生産方式
特別広告企画 住宅&住宅設備特集/「未来を見据えた家づくりのヒント!」
齋藤 孝の「人生がうまくいく古典の名言」
飯島 勲「リーダーの掟」
なぜそれがやれたのか
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