
総合評価
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powered by ブクログ7月11日購入。同日読了。つい魔が差して買ってしまいました。まあ面白いとは思います,はい。もうちょっと長くてもいいかな。
0投稿日: 2006.07.12
powered by ブクログ冒頭、主人公キョンが延々と語る少年時代のことが伏線になっており、この作家の伏線の巧妙さが面白いと素直に感じました。ってか、アニメ見る前に原作を読むべし。ぜんぜんわからない回想シーンで苦悩しましたから。
0投稿日: 2006.07.06
powered by ブクログamazonにて常にトップ!気になり購入してみましたが、自分には理解できないストーリーでした。90年代の少女漫画のようなラストに寒気がしました。今時の男はコレに萌えなのか?!どの部分がいいのかハルヒオタとお話がしたい。密かに自分も仲間に入りたいと思ってます。まだまだ萌えは勉強不足
0投稿日: 2006.07.05
powered by ブクログ「ただの人間には興味ありません。この中に宇宙人、未来人、超能力者がいたら、あたしのところに来なさい。以上」。入学早々、ぶっ飛んだ挨拶をかましてくれた涼宮八ルヒ。そんなSF小説じゃあるまいし‥‥・と誰でも思うよな。俺も思ったよ。だけど八ルヒは心の底から真剣だったんだ。それに気づいたときには俺の日常は、もうすでに超常になっていた。第8回スニーカー大賞<大賞>受賞作、ビミヨーに非日常系学園ストーリー!
0投稿日: 2006.07.03
powered by ブクログアニメを観て気になったなら、取り敢えず読んでみればいいじゃない。 クセのあるキョンの一人語りとか、必ずしも万人には勧められない気はしますが、読んで損はしないのでは。ちなみにシリーズとしては、「消失」を読んでから評価することをオススメします。
0投稿日: 2006.06.28
powered by ブクログ最初はありがちな学園物かと思っていましたが、読み進むうちにビックリ! ライトノベル好きな方なら、一度読んでみて損はないと思います。
0投稿日: 2006.06.18
powered by ブクログ評価:85/100 アニメを見て気になったので、原作を買ってみました。 主人公、キョンの一人称語りが特徴的です。わかったようなわからないような比喩が多用されるのも特徴でしょうか。 内容ですが、ハルヒのツンデレっぷりが好きです。伊達に日本三大ツンデレ小説の一角を担っていません(そんなのあるのか)。ただ、伏線の使い方がちょっとなぁ、とは感じます。これはライトノベル全体にいえることでもありますけどね。 とりあえず、現状を打破したい人にお勧め。
0投稿日: 2006.06.13
powered by ブクログ只今話題沸騰中!! かくゆう私もアニメで惚れて買っちゃいました。 以前ダ・ヴィンチで紹介されてた時には見向きもしなかったのにナァ…。 でも実際面白いしっ、ラストもいいしっ。まだ読んでない人には是非是非勧めたいね!!
0投稿日: 2006.06.11
powered by ブクログ最初読んだ時はまぁまぁ・・・って感じだったが、学校を出よう!シリーズ(特に2巻)やアニメを見てから、改めてこの谷川流さんの素晴らしさがわかった。
0投稿日: 2006.05.26
powered by ブクログ小難しいところもあり、お約束にまみれてうんざりするところもあるが、終わり方がハッピーなのが良い。 人気で品薄らしいが、アマゾンの中古で900円も出して買うほどのものではない(笑
0投稿日: 2006.05.17
powered by ブクログ山羊さんの仰る通り、アニメから入ったからこそ楽しめた気がします。この語り口、非常に癖があるので原作単体で読むと非常に賛否が分かれるような気がしますが、しかしながら脳内であのアニメのキョンの声が流れればあら不思議、全く違和感なく読めてしまう訳で。うん、これは面白い。結局日常っていうのを微分して行けば非日常が出てくるんだなという話なんですかね。 しかしてお勧めできるかというとそういう訳でもなく。良い意味でライトノベルなので、読め読めとお勧めはしないですね。 SF とか好きな人は好きそうなんですけど、まあやっぱり結構癖があるので。 ハルヒが一番可愛い。これは断じて譲れないところであります。
0投稿日: 2006.05.13
powered by ブクログシリーズ第1弾。電波キャラのハルヒの出現によって日常生活が崩れる様を描く。ハルヒの突飛さは伝わるが、途中でキャラがありえない位変わる。ストーリーは可もなく不可もなくといった感じ。文章が下手、というよりも日本語の間違えが多いです。
0投稿日: 2006.02.03
powered by ブクログ一人称の本。つまり読み手が手に入る情報がすべて書かれている。主人公キョンが分からないことは分からないとしか文章に書いてないので読むほうも深く考えなくて読んでOK。一人称ゆえの複線もあって人気どおりの面白さはある。が、このシリーズは総じてあたりはずれが多い。この巻だけの読みきり小説という読み方も出来るのでとりあえず読んでみるにはお勧めの一冊。
0投稿日: 2005.11.27
powered by ブクログ男性から見ると女王様系暴走美少女・ロリ系巨乳美少女・眼鏡無表情ロボット美少女と萌えキャラが揃ってるてのが面白いのかもしれませんが、女から見るとちょっと色々、というかご都合主義すぎだよこれ。
0投稿日: 2005.11.26
powered by ブクログすげぇ独特な文体なので、好き嫌いがはっきり分かれるかと思います。僕も最初はなんだこのワケワカメな文体は?!と驚愕しましたが、まぁ人間時間をかければ慣れるもんです。 正直、この小説が掲げる"SF"の部分が個人的には意味わかりませんでした。 それでもラストのハルヒたむのツンデレぶりには目を見張るものがありました。 このシリーズは現在6巻まで出版されているらしいです。 次回ではもうちょっと主人公とハルヒの絡みが見たいかな。(´-,_ω-`)プッ
0投稿日: 2005.08.17
powered by ブクログライトノベル界では認知度の高い作品だと思われるスニーカー大賞受賞作品。まだよくコチラ側のことを知らないときに手に取ったのでイマイチぴんと来なかったのですが、スニーカー大賞って大賞受賞者が本作含めて三作しかない凄い賞だったのですね。 内容は学園ほのぼのもの。それ以上は面倒なので。
0投稿日: 2005.07.28
powered by ブクログ涼宮ハルヒという美少女だけど滅茶苦茶なヒロインに振り回されるごく普通の一介の男子高校生たる主人公の愛と正義と喜劇の物語。 ラノベの中でちょっと話題になってたから読んでみたんだけど、美少女が出てくるってこと以外は何も期待してなかったら、意外にも結構面白く読めたw 美少女もたまらんが話し自体もコミカル調でテンポ良く、読みやすい。一人称で書かれてるので、主人公にいたく共感できる。ホントしみじみと。とりあえず読んでみて損はなかったと思う。
0投稿日: 2005.07.22
powered by ブクログ爽快。すかっとしました。 語り口も、私には入り込み易かった。漫画版も読みましたが、やはりキョンの語り口調が面白さのひとつなんだなぁと。キョンの本名はどうかこのままいつまでも公開されませんよう。 これは自信を持って友達に勧められます。
0投稿日: 2005.06.05
powered by ブクログ涼宮ハルヒの憂鬱。 キョンという主人公が主役なのだが……キョンでしかない。 家族までもがキョンと呼び出す始末だよ…。 本名がわからないままなのである。だからこそ面白いのかもしれない。 だけどじれったいのが嫌いな人には薦められません。 でも面白い。 UFOがいる!未来人がいる!超能力者がいる!と思う人必読です。
0投稿日: 2005.05.30
powered by ブクログ非日常を連れ込んでくるハルヒという『神』に振り回される高校生の物語。 マンガ版にもなってますけど、すいすい読めてしまうし、吸い込まれる感じで一気に読んでしまいます。 面白かったです。
0投稿日: 2005.03.23
powered by ブクログ2005/01/17読了。 ―「考えていたら思いついたわ。面白いことは待っててもやってこないんだってね」
0投稿日: 2005.01.17
powered by ブクログ最初の一文の余りの読みづらさに、ページを閉じようとしたのをなんとか我慢し。読み続けるうちに、宇宙人やら未来人やら超能力者が出てきて、世界があらあらなことになり始めて、なかなか面白かったのですが。閉鎖空間の登場のあたりから付いていけなくなり。決着のつけ方は、? の一言。ハルヒと主人公が惹かれる過程がさっぱり分からん。まさに終わらせるために終わらせただけでは。
0投稿日: 2004.11.21
powered by ブクログ涼宮ハルヒシリーズ、第一弾がこれ。 著者は、谷川流さんで、この方は電撃文庫で「学校を出よう!」もかかれていらっしゃいます。
0投稿日: 2004.09.21
