
総合評価
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powered by ブクログ田丸(妹)ちょう、うぜぇ…と思いました。いつか、後悔する日が来るでしょうね、いやもう後悔なんてしませんって人だよね…。仕方ないですね。 太一はソロでやった方が、楽しいんだね…。それなら、まあ…。うん…。
6投稿日: 2024.03.14
powered by ブクログ2023/5/13 千早もかるたから離れてしもうた。 ここで百人一首の歌が意味を持ち出してくる。 新はチームを作って千早と太一とかるたしたいんよ。 1人のかるたからチームのかるたの楽しさを教えてくれたのはあの2人やったんやろうね。 17:36
0投稿日: 2023.05.13
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大きく変わる巻だね 今まではカルタ競技だけだったのに 好きと 嫌いと その気持ちがある 学ぶ 学んでいく 学びなさい って言われて 学んでいく生き方 今までカルタ以外のことって学んだことなかったわけではないけど 深い世界に潜っていく
0投稿日: 2022.09.12
powered by ブクログ花野さんが先輩になってるの感慨深すぎ。 同じ物でもやり方、立場、環境が変われば見方がガラッと変わる。離れることでわかることもまたある。 自分にできること、協力してできることもまた違う。 比重のかけ方もまた人それぞれ。 いろんな人がいるからこそ面白いし、力を合わせればできることが広がるし、多面的な見方ができるようになる。わかり合うには話をするのが欠かせなさそう。 今度は新のチームが影響を与える番かと思うとアツい。
0投稿日: 2022.08.02
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太一のつらさに気づいた千早。 支えてくれる周りの方々も素敵 「学びなさい いましかない 学びなさい 大事なものを すべてを」 一方の太一。周防名人とまさかの再会 「えらいなあって思ってたよ あんな かるたを心底好きな人たちの中にいるのは きつかったよね 君はかるたを好きじゃないのに 好きじゃないのに すごくがんばって えらいなあって 思ってたよ」 好きじゃない 好きじゃない 好きじゃない かるたを 好きじゃない 好きじゃない そんなこと認めたら そばにいられない 「それでも耐えるくらい 好きだったんだね あの人たちが」 「いいんじゃない 僕もかるた 好きじゃないよ」 どうするつもりだ どうするつもりだ こんな天才について行って でも おれをずっと励ましてくれたあの言葉を あの毎日を 呪いにしたまま生きていくなんて できない 『まつげくん 青春全部 懸けてから言いなさい』 新は福井でチームをつくる。 『太一はかならず戻ってくるから 強くなってあいつを待とう』
0投稿日: 2022.07.01
powered by ブクログ深作先生がダークホース…ちはやは興味がないものにはとことん馬鹿なだけで、興味を持ったら最強タイプ。花ちゃんは成長したなぁ…それぞれ形は違えど同じものを見つめてそれぞれに成長していく。
0投稿日: 2021.04.08
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かるたやる動機が「平安貴族はどう天パーと向き合ってきたのか」て新しいなおい。 新が「助けてもらってる 守ってもらってる」て感じるとこいいし、太一が周防さんにかるた好きじゃないて見破られてるとこもいいし、かなちゃんかっこいいし、机くんがかなちゃんに月と太陽って言うとこはすごくいい。 おじいちゃん先生もとてもいい。いい先生。 良かった。
0投稿日: 2020.01.16
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新入生4人入部! 新歓時期を境に、また部が割れる……。 クラッシャーは田丸翠……。 これ見ると、菫ちゃんの成長がよく分かる……。 1年前はお前がクラッシャーだったのに(笑)。 太一ショックで千早がまさかの休部! 勉強に打ち込んだらまさかの成績急上昇!! まあ、こんだけカルタ強い人が頭が悪いわけないんだよな、使いどころが違うだけで。 しかしかるた部辞めて入った予備校で名人に会うなんて……。 太一、どこまで不憫なの。 一方新は、かるたから離れた二人を待つため、かるた部創設!(3年で……)
0投稿日: 2018.09.26
powered by ブクログこんなにも必死な青春。素敵だなあ。 どんなにどうしようもない時でも、周りの誰かが、切っ掛けの糸を引いてくれる。それも素敵。
0投稿日: 2017.05.28
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太一にとって、かるたは原罪を思い出させるもの。勿論、積み重ねた楽しい経験もあるのだろうが…。 一方、千早。 思いもかけぬ告白が、これまで自分が彼にしてきた仕打ちに気づかせる。 その太一も千早も、見たくないもの、汚い自分から逃げるようにかるたを放擲してしまう。しかしながら、太一も千早もいなくとも瑞沢かるた部は続いていく。奏らがいるからだ。 一方、千早と太一の2人に気づきをもらった新。それは少年時代、原田から受けたものでもあろう。彼は今までとは違う向き合い方、つまり仲間と共にかるたをすることで気付きを表そうと。 かるた愛を広めようと、自分の高校でかるた部を作っていく。その孤独な戦いは、新たな仲間を新に連れてくるのだ。 遠く離れた3人は、大きく道を違えていくが、再び歩く道が交錯することはあるのだろうか。
0投稿日: 2016.12.31太一の姿勢が凄い!
ちはやの心が新に有るのを知っていながら、ずっとちはやを好きだった事を告白する場面は、 太一の切ない恋心にキュンキュン。 太一は大人になりましたね。大人もドキドキ出来ます。 特に幼い時の新とのカルタ勝負で、負けたく無くて彼の眼鏡を隠した事も告白する場面は太一が真っ直ぐ過ぎて、切なくて何とも言えません。 どれだけ、真面目で真っ直ぐやねん!!! 太一君は立派に逃げない人間に成長していってます。 かっこいいです。
0投稿日: 2016.10.16新、かるた部作る!
せっかく新がかるた部を作って元気になってきたのに、太一と千早はどんよりした感じ。 新は、なんか吹っ切れたというか、かるたの楽しみをつかんだみたい。 この巻は試合らしい試合がほとんどなく、普通の学園ものの話で終わっちゃったな。 ちょっと残念。
1投稿日: 2016.06.10
powered by ブクログ高松宮(たかまつのみや)杯大会で新(あらた)と対戦した太一(たいち)。同じA級の土俵に立ちながらも、経験を重ねたぶんだけ知る格の違いに悔しさがこぼれる。そんな太一の笑顔を取り戻すため、千早(ちはや)が呼びかけた非公式大会「太一杯」。そこには、かるたを愛し、太一を支えてきた人たちの姿があった。数日後、部室で偶然千早と二人きりになった太一は、春の風が舞い込む中、千早と出会ってからの思いを打ち明ける。しかしそれは、別々の道をゆく始まりでもあった――。(Amazon紹介より)
0投稿日: 2016.05.22
powered by ブクログ進入部員を迎えての春。 気持ちを新たに…できるわけない。 かるたの札が真っ黒… 今がこの物語の底辺であってほしい。 二人を戻すのは、新しかいないな!
0投稿日: 2016.04.25
powered by ブクログ遂に、最終ターム突入、という感じ。27冊を積み重ねてきた前提が次々と作者の手で解体され、太陽は輝きを失い、月はごく自然に、まるであらかじめ用意されていたかのように、闇と惹かれ合ってゆく。何層にも重なる葛藤が、想いが、ビロードのように闇に写る、あまりにも素晴らしい第27巻。一番手に入れたいものほど遠くに置く、必ず取りに行くと誓う!
0投稿日: 2016.01.05
powered by ブクログエースとリーダーの不在の大きさ 青春の中に月日がありました 一方、福井では……高校3年にして青春はじめました
0投稿日: 2015.10.06
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千早をはじめ、各登場人物の「かるた」への思いが、また違う形で、ひとりひとり向き合い始めたんだな。と思いながら読んでいました。 今まであまり見えていなかった新の高校生活が新しく動き始めたので、千早たちとは違う「かるた部」を楽しみにしています。
0投稿日: 2015.09.07「恋から始まる心」を描いた巻
高校選手権そして高校生としてクィーンに挑む最後の年。 今まで部を支えてきた太一が部を去ることにより千早の心が崩れていき、 かるたに集中できず休部をするまでに。 クィーンになるには心技体が必要だとすれば、 この2年間で技術と体力はついたと思います。 ただ、心については負けて落ち込んだりすることはあったが、 かるたができないまでに深く描かれたことはなかった。 そんな中、千早に手を差し伸べる新の「学校にかるた部をつくる=チームをつくる」新しい一歩がにどんな活力を与えるか? この絶望的な状況を乗り越え成長した千早の姿を次巻に期待したい!
5投稿日: 2015.08.31
powered by ブクログこの漫画がすごいのは、一貫して芯(テーマ)が貫かれていること。そして、各登場人物が「高校生として」年相応な成長を見せていること。少年漫画のような骨太さとストーリーの裾野の広さ、少女漫画ならではの緻密さと現実味。うまいとこどりやんけー!っとバランスの良さに唸りながら、毎度毎度泣かされてます。
0投稿日: 2015.07.25
powered by ブクログ高校生ならではの、恋愛が絡んだ葛藤みたいな部分が上手い具合に関係してきて、かるたとはちょっと距離をおいた感じになっている本巻。でも、新入生による突き上げがあったり、福井の旧友は新たな取り組みを始めたりと、本筋の展開にも目を離せない。長い物語になってきましたが、求心力は相変わらず半端ないす。面白し。
0投稿日: 2015.07.22
powered by ブクログこの作品のいいとこは、みんなが前にしろ後ろにしろ必ず止まらずに動くところ。 そして大人がとても良い人間ばかりで安心出来る。 千早の両親も奏ちゃんのお母さんも、学校の先生方、かるたの関係者。どの人も子どもたちの成長をとてもうまく促している。 私は太一のお母さんが大好きだ。あの人口うるさいけど、自分の息子をとても愛している。過大な期待もあるかも知れないが、息子はとても強く良く育っていると思う。 見習いたい(←本音/笑
0投稿日: 2015.07.12
powered by ブクログ1~27巻まで一気に読みました。 一気にといっても、1週間くらいかかったけど。 面白いのは面白いけど、たいていのマンガに言えるけど、長編になるほど、話を伸ばしているように感じる傾向にあると思う。この作品もそうだ。 でも、27巻あたりで話が動きそうな気配。 太一がかわいそうだけど、太一を彼氏にしたら大事にしてくれそうだけど、しんどいんじゃないかなー。新はなんかよーわからん。好きって言ったのは、友達として好きって言ったのかもしれないし。東京の大学行くって言ったのが恥ずかしいのかもしれないし。 私は少女漫画が好きだけど、恋愛至上主義ではないので、このまま千早が恋愛感情に目覚めなくてもいいかと思ってしまう。
0投稿日: 2015.06.27
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
太一不在のかるた部3年目の春。 新人でA級の田丸に振り回され、かるた部のまとまりがなくなっていく。 そして絶不調の千早もついに……。 一方で新は藤岡東でかるた部を立ち上げ、チーム作りに励む。
0投稿日: 2015.06.21
powered by ブクログ新が2人をかるたの世界に戻してくれることを期待! 田丸妹も、これから気になる。 新刊楽しみ(^u^) 実写化はあまり期待しません…。
0投稿日: 2015.06.16
powered by ブクログ【レンタル】え? 実写化? うわー、ヤだなぁ……。太一の退部、真っ黒なカルタ、沈む千早、かき乱す新入部員、バラバラな瑞沢。不穏ばかりで引きずられてたところにトドメの実写化……。マジか。
0投稿日: 2015.05.21
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
◆言葉フェチのわたしには最高の巻でした。「言葉には力がある」。うんうん。一心不乱に学びたくなる。そして、話したくなる。
0投稿日: 2015.05.12
powered by ブクログ春。新部員加入。全国大会V2を目標に総力を挙げて頑張る…はずなのに、部長とエースがいない! なんと‼︎恋愛感情のもつれで離脱してしまったのだ。ちはやふる、連載始まって以来の珍事件です。 手の掛かる新人をほったらかして、どういうことだ⁈ …と怒らずに辛抱強く新入部員たちの面倒を見る、かなちゃん達はエライなぁ。人を育てるのは本当に大変だもの…。
0投稿日: 2015.05.09せつないけれど美しい
千早、太一、新、かるた部のメンバーの思いがそれぞれ丁寧に描かれていて、心にぐっときます。 とてもせつなくてもどかしいけれど、本当に描写が美しくて、それぞれのまっすぐな思いが青春だなぁと感じました。 続刊が楽しみです。
3投稿日: 2015.05.08
powered by ブクログ「青春」という文字の中に「月日」があったことを。ちはやふるを一言で表すなら、恥ずかしくてもなんでも「青春」なのでしょう。
0投稿日: 2015.05.07
powered by ブクログ太一が戻ってくるのか(かるた部に)気になる~♡そして、千早もまたかるたが取れるようになるのかも気になる~♡また、新もかるた部を立ちあげることができるのかも気になる~♡ 最終的には、早く二十八巻が読みたい。 そして・・・、早く百首覚えたいです。
0投稿日: 2015.05.06
powered by ブクログ思春期って大変だけどいいな、と思う。大人になってからそういうのがあんなにリアルに書ける作者さんはすごい。
0投稿日: 2015.05.05
powered by ブクログこの世界の大人たちは、みんないいこと言うんだよなあ。 22巻で、原田先生かっこいいなあと、書いたのですが今回は深作先生だなあ。 なんか、ちょいちょい出てくる脇役扱い、ちょっとしたいきぬきの笑いを提供してくれる 存在だと思っていたこの先生の 「学びなさい なんでもいい 学びなさい」 という言葉。 ぼんやりしているように見えて、しっかりと千早の事を見守っていたこの先生の この言葉で涙です。 千早と太一がどうなるのか心配ながら、そこは一歩踏み出した新たに影響を受け、 戻ってくてくれると信じてます。 あとは田丸翠か。彼女に末次由紀はどんな成長を与えるのか。 それを楽しみに待ちたいと思います。25巻とかそのあたりも楽しかったので、期待です。 次巻ちはやふる28巻の発売は2015年7月13日(月)!手帳メモ完了です。
0投稿日: 2015.04.30百人一首のように美しい、百人一首のマンガです。
熱いスポコンマンガ、男性でも読める少女マンガなど、数々の称賛の声を聞きますが、少なくとも26巻とこの27巻に関しては、今までの総評を大きく覆す話となっています。 もちろん、悪い意味でなどあるはずもありません。 この27巻を一言で表すならば、「美しい」です。 ずっと少しずつしっかりと描かれていた恋愛面の話、感情面の話がここに来て加速し始めました。 太一の思い、千早の思い、新の思い、机くんの思い、そして太一への一途な思いを貫き全うする菫の思い。 その全ての物語が百人一首の一句のように美しい。 この作品に出会ったのはアニメからでした。今となっては確信しています。 この「ちはやふる」という物語が、歴史を越えて、百人一首のように末長く人々に愛されるものとなることを。
2投稿日: 2015.04.28
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どっち派でもないんですが太一のあの行動に「えー…」だった派としては、太一が実際「かるた」そのものじゃなくて「かるたをやってる千早」や「かるたをやっている新」「からたをやっている原田先生」と沢山の人達が好きになってしまって、そこに染まってしまってかるたそのものに対しての自分が見えなくなって、でも認めたくないという渦巻き方がしんどいなと思いました。和解はさておくとして、きちんと精査して、ちゃんと自分の気持を押し付けるだけじゃなくて(それこそ千早はトロフィーでもなんでもなく、そんなちはやが彼を好きだと思うので)語って、わかって、雨降って地固まるだといいなと思います。 作中一番のイケメンは相変わらず机クンだな、と。濃い一年生に対して自分たちが「教えなければ」という気持ちが空回りしていた三年生たちが少しずつ馴染んでいくのが和みました。仲良しクラブじゃなくて強くなっていくにはどうするのか、今から気になるところです。 実写化は個人的には予想していましたがNHKドラマで良かったのになと(NHK杯とかあるので…)想っていますが、まぁありかなと。ぶっちゃけ某ファンタジー漫画を実写にするよりはよほどやりやすいでしょうし、加えてここまで人気出てたらメディアコンテンツとしてありかな、なんて。結局何も発表されていないので続報を待つばかりです。
0投稿日: 2015.04.27ちはやふるではめずらしく、恋がテーマ。もどかしい・・
これまでの超前向きなちはやふるの展開からすると、一気にトーンが下がってもどかしさを感じる巻。ちはやと太一の気持ちが理解できるだけに、読んでてじれったい。はやくいつもの二人に戻って欲しい。続刊での展開を期待。
2投稿日: 2015.04.27青春!
今回も笑える所がたくさんあるのに、心にグッときます。 深作先生の「学びなさい。」って言葉に感動しました。 こんなこと言ってくれる先生がいたらよかったのに、青春いいな、高校生に戻りたいって思ってしまいました。
3投稿日: 2015.04.25
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
チームというのは難しい。 苦手な人間をまとめあげるのは関係性を把握しないといけないから難儀しますね。 映画化期待ですね。
0投稿日: 2015.04.25
powered by ブクログ現在、買い進めているコミック最新刊。 「あいつ(ら)は必ず帰ってくる。強くなって待とう!」の別バーション(?) 机くん、かっこいい。 太一が・・・ コレ書くとネタバレになっちゃうから書かないけど、太一が心情を吐露する場面が・・・うー、切ないよ。 原田せんせーっ!太一を助けてあげてーっ!!とか思いました。(原田先生、大好きです)。
0投稿日: 2015.04.25
powered by ブクログ次の近江神宮まで、(イベントないのに)どうやってつなぐんだろうと思っていたら、怒濤の展開。「必ず帰ってくる。強くなって待とう!」ですね。大江さんの成長ぶりにも感動しました。
0投稿日: 2015.04.25
powered by ブクログうわー!うわー!どうしたらいいんだ!もういっそ3人で付き合っちゃえば?と腐に慣れ親しんだ者としては普通に考えちゃうけど、いかんいかん、これは少女漫画だった。でもさ、27巻まで私は一気に読んだけど、リアルタイムの読者はここに来るまで次が気になって気になってそわそわだったろうな。気持ちが皆バラバラになってしまって上手く修復できるのかな。「雨降って地固まる」となればいいな。
1投稿日: 2015.04.22
powered by ブクログすごく面白いなぁ。今回かるたが全然ないまま話が進んでいく良い巻だった。2つのストーリーがあると落ち込み過ぎずに読めるから良いなぁ。
0投稿日: 2015.04.21
powered by ブクログ実写化か…(´・ω・`) とりあえず キャストは若い人(10代、できればリアル高校生)でお願いします
0投稿日: 2015.04.20
powered by ブクログ自分のアイデンティティーが根底から揺さぶられる。 大人であろうと子供であろうと関係ない。 とにかくつらいことだ。 でも、悩んで悩んで残ったものがあったなら、 もう一回り成長した自分に気づく。 人生、その繰り返しでしょう。
0投稿日: 2015.04.19
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
最近ちはやふる、間延びしているなと少し感じたとは思えないくらい、今は怒涛の展開。 太一派な私としては、太一の告白が少しでも千早に影響を及ぼしているのが救われる・・・ あんなに真摯な告白を受けて、千早がケロッとしていたらショックだもんな。 それにしても太一と周防さんがまさかの塾でつながるとは。 そして太一に確信をついた一言。 読者も衝撃を受けたのではないかなぁと。 千早、太一が抜けたかるた部を支えようとしているかなちゃんの思いもじんときたなぁ。 そんなかなちゃんにかけた机くんの言葉が、また!! きゅんとしてしまったじゃないかと! 最後は新がかるた部を作って、その報告メールを千早と太一に送る場面。 いつかのお返しみたいなシーンに、やっぱこの三人は三人でなきゃと。 千早とは二人どっちも大事でいてほしいと心から思った。
1投稿日: 2015.04.19
powered by ブクログつらいつらい時期が続くんだろうなぁ こんな高校生いないよってくらい青春してると私は思う 太一の衝撃の真実だとか新の新展開だとか色々発覚したけどやっぱりちはやの気持ちだけは不明瞭 熱いなぁいつまでも熱くていい漫画だ*\(^o^)/* 実写化の映画は正直大反対派ですが笑
0投稿日: 2015.04.19
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
新がチームを作ったのは良かった。 早速、チームの壁にぶち当たった感もあるけど、これも新を強くするはず。 千早の気持ちがなー、わかんないんだよねぇ。 太一はかるたが出来なくなるほどの存在なのに。 太一がかるたを好きじゃなかったってのも信じたくない。 周防さんと何かやってそうな気配あり? 新からのメールが千早と太一を呼び戻してくれることを祈る。 27巻で一番カッコよかったのは机くん! (*^▽^)/★*☆
1投稿日: 2015.04.18
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
千早も太一もかるたとってないなんて、とっても寂しい。新はチームを作って、3人バラバラだ。近江神宮で再会できるように、千早も太一も、思い出してほしい。純粋にかるたが楽しいって気持ちを。周防さんが言ってた太一はかるたが好きじゃなかったって本当かな。私はそんなことないと思う。人のために、あんなにがんばれないよ、たとえ好きな人のためでも。
1投稿日: 2015.04.18
powered by ブクログんほおおおおお。 青春!! その中には月日がある!! 部活!! 部活を、仲間を作らんとあかんのや!!! 前巻の太一の退部を引き継いで、パワフルな新入部員に割れるカルタ部。 はぁ。 すべてを賭けろ。すべてを駆けろ。すべてを懸けろ!!
0投稿日: 2015.04.17
powered by ブクログここにきてもまだまだ失速なんて微塵も感じさせない物語。 今回は高校生、青春、一瞬、そういう王道をまっすぐに感じた巻。 みんながそれぞれ進む姿にやっぱり泣けてしまう~~
0投稿日: 2015.04.17
powered by ブクログスポ根じゃなくなった。少女マンガ原作の実写映画があたってるに習い、恋愛要素を広げなきゃいけない時期なんでしょう。商業だからしかたないが、俄然つまらん。
0投稿日: 2015.04.15
powered by ブクログ創業一代で築き上げた財産(栄誉)をどうつないでいくか(しかも創業者不在)、3年目の瑞沢かるた部どうなる? &新のチーム始動! の巻。奏ちゃんも新もがんばって! 印象に残るシーンは、 周防さん! 机くんっ!! 新・・・!!! て感じ。
0投稿日: 2015.04.15
powered by ブクログなかなか、しんどい巻でした。今度は新が千早と太一を待つ番のようで。遠いけど遠くない、ちゃんと繋がってるのがいいな、と思います。そうか、太一も周防さんも好きじゃないのか。周防さんって頭いいなー、と思います。何でもいいので、二人を助けてあげて。とあまり出番のなかった原田先生に期待してしまうのでした。
0投稿日: 2015.04.15
powered by ブクログ太一、千早…涙 綿谷の新たなスタート。そして新たなサブキャラ…いい子 なんだけどぉーのタイプ出現。27巻にまで巻数が増えてダラダラしない物語の展開 すごい! 続きが気になる!
0投稿日: 2015.04.15
powered by ブクログ【裏表紙より】 太一のいない春をゆく 千早たち瑞沢高校かるた部に 全国大会予選は容赦なく迫りーーー!?
0投稿日: 2015.04.15
powered by ブクログ前巻の恋愛ネタから、主人公達がバラバラに。 まあ、最終的には、戻ってくるのでしょうが。 そのかわり、福井の綿谷くんが頑張っています。
0投稿日: 2015.04.14
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
太一が退部。 ちはやが休部。 菫がしっかりしてる?! つか、 1年生の田丸ウザイ! 1年にほんろうされながら、 自分の気持ちにほんろうされるちはやに、 またまた運命の名人と遭遇する太一もほんろうされてて、 がくがくぶるぶるのみなさんですな! つか、 机君偉い! つか、 新君もほんろうされてるけど、 あなたのメールで全てがまた大きく動き出すわ! まとまるのかしら?!
0投稿日: 2015.04.14
powered by ブクログやっぱ、好きなものから一度離れてみることって大事なことですよね。 どれだけ大切か、どれだけ必要かが身に染みてわかる作業だと思う。 そして、深作先生の言葉一つ一つが深い!! 千早と太一がどうなるのか、新がどう動くか、続きが気になりすぎる!
1投稿日: 2015.04.13
powered by ブクログやっとチームとしての新の時間が動き出したな。 千早と太一の時間が止まってしまったけど、待ったり待たれたり、お互いに何かを伝える関係がいよいよ際立ってきたなあ。
1投稿日: 2015.04.13
powered by ブクログ高松宮杯大会で新と対戦した太一。 同じA級の土俵に立ちながらも、経験を重ねたぶんだけ知る格の違いに悔しさがこぼれる。 そんな太一の笑顔を取り戻すため、千早が呼びかけた非公式大会「太一杯」。そこには、かるたを愛し、太一を支えてきた人たちの姿があった。 数日後、部室で偶然千早と二人きりになった太一は、春の風が舞い込む中、千早と出会ってからの思いを打ち明ける。 しかしそれは、別々の道をゆく始まりでもあったーー。 太一のいない春をゆく 千早たち瑞沢高校かるた部に全国大会予選は容赦なく迫りーー⁉︎
0投稿日: 2015.03.09
