
総合評価
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powered by ブクログジョセフが強すぎる。変態してないであの強さ。 テラフォーマーが狙う順位の理由が謎。 人間大のゴキブリがオニヤンマやテッポウウオの能力を身につけると絶望的な脅威だな。
0投稿日: 2024.09.01
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
遂に、満を持して「1位」が登場。「人類の到達点」、どっかの改造手術などではない、ある種の正攻法で辿り着いた。人間離れなどではない。彼こそが「人間」。対して、慶次はボクサーとしてまたしても活躍。ゴキブリは「ボクサー」を知らない。
0投稿日: 2023.01.07
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【あらすじ】 囚われの燈たちを乗せた脱出機を、テラフォーマーの大群が急襲! 第4班の爆は、危機回避のため最悪の行動に出る…! 一方、電波塔のハッキングを狙う地下のマルコスたちに想定外の事態が…!? 押し寄せる絶望の中に、戦士たちの絆と愛が輝く第10巻!! ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
0投稿日: 2021.05.12
powered by ブクログロレンチーニ瓶 シュモクザメ 生身だ変態してない 頭で考えたのではない生物としての本能が自動的に判断を下したのだ『これに組み伏せられたら最後』『産むことになる』と‼︎ 陸上十種競技で金メダル ''キング・オブ、アスリーツ"と呼ばれるあの十種競技でだ つまり『人間』を『品種改良』している 『サラブレッド』を『サラブレッド』にする以上の年月と繊細さと 人類の到達点 コスモポリタンを自称 金髪碧眼へきがんは寧ろ稀である 当主は父系だが ただ軍務上合理的に逆転できる方法を選択した ジョセフ・G・ニュートンだと言う事 そして…最大の要因は 分かるまいよ女性を足蹴にするような男には一生ね 手足を再生する"甲殻型"か? ソルベになるまでブッた斬る! 草薙剣 ベッティング=賭け方の戦略 『蠱毒』にも似た代理戦争の様相を来していた ちなみにハリモグラに乳首は無くてお腹から滲み出すの 人類史が根本から覆されるだろう 地下の爆バオです 一角鯨の「角」に見える器官は実は「前歯」であり多孔質で多くの神経が通っている 外套がいとう 則ち『距離感』 ごく軽度の『脳震盪』 二万八千の眼が同時にコントロールを失った チャツボボヤ 出芽 無性生殖 安寧を捨てて 屈服することを拒んだ
0投稿日: 2018.08.24
powered by ブクログ10巻にしてマーズランキング1位ジョセフが出てきたが、彼がローマ所属というのが気になる。地球では4大勢力に分かれての駆け引きが熾烈になってきたし、火星では中国が戦闘の鍵となっているし、中毒的に単行本を買ってしまう。息子と共通の話題になるので、まあ良しとするか。
0投稿日: 2017.08.28
powered by ブクログ燈とミッシェルを攫う中国・爆の前に助っ人ジョー。あの人、生身でランキング1位らしい。人間中の人間。まったくの瑕疵のない存在として交配を繰り返し作られた存在。すごいけど、気持ち悪いね。強いだろうけど、気持ち悪いね。その成り立ちの思想がね。 アネックス1号へ侵入しようとしている、マルコスと慶次たち。突入は日の出と同時に決行。その前に現れたのは、中国・爆。 彼のMO手術が一番怖い。人を人でなくしてしまう手術だけど、元になったチャツボホヤの特性がさ。スタンドアローンコンプレックスなんて、とうの昔に克服というか忘れ去っているもの。怖いや、あの人。それに適応しているとこが余計に。
0投稿日: 2017.07.23やっぱかっこいい!
ランキング一位のジョセフが出ています! 彼の強いけどなんかちょっとおかしいところにきゅんとすること間違いなし笑
0投稿日: 2015.11.15
powered by ブクログ相変わらずの面白さ! 地球側ではローマ連邦とドイツが組み、「日本・アメリカ」「ローマ・ドイツ」「ロシア」「中国」の4グループが利権を争う構図に。
0投稿日: 2015.09.13ジョセフ!!
ホント、8巻までの絶望感緊迫感は微塵も無し。あまりにバッタバッタ死に過ぎてこちらの感覚がマヒしちゃった感もありますが。 満を持してジョセフ登場!
0投稿日: 2015.05.25
powered by ブクログ日米チームチンピの連続にハラハラするッ! ジョセフの登場すごく頼もしい! さすが1位ッ! 中国の爆の”発芽”能力。 感情が各個にあるからやっかい。
0投稿日: 2015.02.15
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ミッシェル、燈、アネックス、八恵子を人質に取った爆の前に、これまで沈黙を守ってきたローマのランキング1位、ジョセフがついに姿を見せる。 一方、中国軍が裏切ったことを地球に伝えるため、マルコスたちがアネックス1号の通信設備奪取を狙う。 爆の隠された秘密が明らかになる。
0投稿日: 2015.01.17ランキング一位登場!
とうとうランキング一位が登場。人類最強の男のかっこよさが半端ない。そして、戦闘は弱くても、それぞれの能力を活かす非戦闘員達もかっこいい。キャラの多さと、能力の多さで混乱しそうになるけど、それぞれがいい味出してます。相変わらずすぐ死んでいっちゃうけど。最近はゴキブリ達の話が少なくなったけど、またまだ謎は多いし、人間たちの覇権争いもまたまだ続きそう。先が気になる。戦闘あり、笑いあり、恋愛あり、感動あり、のごちゃまぜのちゃんこ鍋のような10巻やけど、美味しかったです。
1投稿日: 2015.01.05
powered by ブクログまたまたアンチ中国が増えそうな展開(苦笑) それより、やっとランキング1位が登場!見せ場もたっぷりでした。(´∀`*)
0投稿日: 2014.11.24
powered by ブクログやっと登場しました、マーズランキング1位。アドルフ班長を超えるのはダレよ?と思っていたけど、彼だったんですね。とはいえまだMO手術の中身は不明なので、デンキウナギを超える能力を楽しみに。 悪役・中国が出してきが能力がまた…チートすぎるんでないか、チャイナ。ここのところ人間同士のバトルが続いているので、早くそもそもの人間vsゴキブリの対立に戻って欲しい。
0投稿日: 2014.11.23ジョセフとバオの異彩が目立つ展開でした(^w^)
シリアスな展開のなかにあるちょっとしたギャグがアクセントとなっているいいストーリーです。 今回注目するのはバオとジョセフの二人。 ジョセフはこれまで本筋の展開から外れていて活躍の機会がなかっただけに、これまでの鬱憤を晴らすかのような大活躍。それだけだったらただのかっこいいお兄ちゃんだったんですが、ミッシェルに対してのアレのせいで全てが台無し(  ̄▽ ̄) バオに関しては、自分が死ぬかもしれないというときまで常態と変わらず平常心を保ち続ける姿は、ある意味ゴキブリと同一の不気味さを感じさせられました。 ゴキブリ達の相手もそうですが、人間同士の争いの展開もこの先読みきれません。 この先どうなるのか続きが気になって仕方がありません。
1投稿日: 2014.11.22数いる候補の中の上の方に加えてやろう…
マーズランク1位のあの人登場なテラ10。生身で大活躍、どさくさにプロポーズなど、ローマ人なあの人の独壇場。ミッシェルさん、幽体離脱気味に空気読んだり。とか、ゆる~いシチュエーション挟んでて面白かったわな。
0投稿日: 2014.11.20シリアスなはずが、笑ってしまい……
燈たちの危機に駆けつけたのは、既刊で気になる戦闘後のシーンを見せていたあの人!? 中国の爆の驚きの能力も明らかに! 絶望的とも思える、あちこちでの戦いに、ちょいちょい笑いがぶっ込まれてきて大変でした…堪えるのが…ヽ( ;゚;ж;゚;)ノブ ネタ的能力の人も登場し、それを生かして仲間を助ける! 地球でも新たな動きが起こっていて、先がどんどん予想つかず、それが楽しみでしょうがない。 続刊ももちろん期待!
3投稿日: 2014.11.19毎回楽しみ!
何処かで仰っていましたが、男塾王大人の何とか書房的な部分は否めませんが(笑) 昆虫を改めて知るきっかけになりました。読めば読むほど、改めて知る部分が毎回楽しみを感じさせてくれます。 ジョセフの反則的な強さが、一位という言葉だけで総称されるのが惜しいなと感じる次第です。
0投稿日: 2014.11.19ジョセフは色んな意味で凄かった
ジョセフの力の一端と設定が描かれますが、手術ベースも明かされずまだまだ秘密がありそうです。 彼の振る舞いは計算なのか、天然なのか...。味方なら死にそうだし、敵になれば最後の障害になりそう。 また、この本の中でさらっと書かれていますが、ヤングジャンプの公式サイトでBUGS1の話が掲載されています。意味ありげな剣が出てきたと思ったらその剣はBUGS1の乗組員のものでした。 この本の内容と合わせて結構重要な話なので読んでおいた方が良いと思います。 たとえば、私は剣のデザインについてあることを感じたのですが「一応こういうことなのかな」とその疑問が解けました。
0投稿日: 2014.11.19ジョセフの活躍とバオの正体
ザ・ファースト(ミッシェル)とザ・セカンド(膝丸燈)を捕らえた第4班のバオ。 移動中の彼らに襲いかかるテラフォーマーの群れ。 彼らに取り囲まれようとするアレックス、八重子の運命は!? そして、マーズランキング1位のジョセフも登場! ジョセフとは何者なのか、その強さの秘密を垣間見ることが出来ます。 この10巻から、他のキャラクターも少しずつ目立ってきます。 第4班のバオの能力も明かされます。 「なんて能力だよ、こいつ。」と、驚くに違いありません! そして、戦いの場はアネックス本艦の中へと話は進みます!!
0投稿日: 2014.11.19
powered by ブクログ「マーズ・ランキング」1位ジョセフようやく登場。人物設定があまりにあり得ない。しかし、内容が複雑化する中で、各個人の能力は地球上の生物の特殊能力についての蘊蓄コーナーになりつつある気がする。中国の爆は「ホヤ」だし、八重子は「嫌な匂い」が特殊能力だし。だんだん物語の進行が遅くなっていて、無理に引き延ばしてる感も。まあ、まだそれなりに読めるからいい。
0投稿日: 2014.10.28
powered by ブクログ1巻だけけっこう前に読んでて、古本屋にあったら続き読もうかなーとか思ってたら先日、自分の行動範囲からはちょっと離れた古本屋にほぼ全巻揃っているのを見つけて、とりあえず3巻くらいまで買って読んでいたのだけれど、どーにもこーにも止まらなくなって、結局、遠方の古本屋に次に行くまで我慢できず、4巻以降は新品で買う始末。 進撃の巨人とか好きな人は多分好き。 中二全開の超人バトルマンガです。 個人的にはロシアチームとか好きです。
1投稿日: 2014.09.22
powered by ブクログファーストついに登場! しかし生身で強すぎるので変身シーンなし。 次巻でわかるのか?引っ張りそうだなぁ~。
0投稿日: 2014.09.05
powered by ブクログジョジョジョジョ、ゴキでてくると楽しい。ランキング1位もやっとでてきた。それはともかく、足やら腕やらすぐとれちゃうし、内臓でちゃうし、分身してるし、生存ルールがいまいちわからんです。
0投稿日: 2014.08.25
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ちょっと落ち着いて、再びGとも闘い始めるので面白さが戻ってきました。人間同士の戦いもありますが、やっぱり王道でいって欲しいところはありますよね。 ハッピーエンドとは言いませんが、Gとの戦いを倍プッシュでお願いしたいところです。 量産型爆はきもいです。 1位がやっと登場ですね! ミッシェルさんが!ずるい! それはともかく、バトルは面白く、動物というか生物はまだまだ地球にたくさんいるのでネタは尽きないでしょうが、話の流れがよくわからないままですね笑 理解力が足りないとの読み返しがしてないのもありますが。 あー。そのうち実写映画化しそー。ハリウッドで。
1投稿日: 2014.08.25
powered by ブクログマーズランキング1位、ついに登場。 中国は本当に嫌な強さだなぁ。 ジョセフ、イケメンなだけでなく、文武両道な紳士だったのか。かぁっこいい。ナルシスト入ってるけど。品種改良、実際してみたらどうなるんかな。
3投稿日: 2014.08.22
