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コンビニ兄弟―テンダネス門司港こがね村店―(新潮文庫nex)
コンビニ兄弟―テンダネス門司港こがね村店―(新潮文庫nex)
町田そのこ/新潮社
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総合評価

(717件)
4.1
212
325
135
13
2
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    10/2 読了 登場する人たちがみんな個性豊かで面白い!! 私はツギ推しです(みなさんは誰ですか…気になります|ω・)) 本当に志波兄妹面白すぎる。バカツギ!!な妹ちゃん、自分の弟に大仏とか馬のマスク、なんなら着ぐるみきた方がいいと言うツギ…。美味しそうにご飯食べるのもいいよね。かわいい。そして!ミツ!!ある界隈の推し(2次元)も色気とよぶべきものをぷんぷん匂わせていて、右目じりにホクロがあるんですよね。気になるに決まってるじゃないですか! なんてことのない(?)日常のような、暖かい物語だけれども、その中にあっと驚くようなことや、心に残ることがある。今2巻読んでます。というか読み終わります。 コンビニ兄弟、読んで良かった!!

    0
    投稿日: 2026.10.05
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    このレビューはネタバレを含みます。

    Audibleで拝聴。 音声だと登場人物の表記が分からないのは常なのだが、今回は特に「どういう漢字なんだ?」って気になって仕方なかった。聞き終わってから他の方の口コミで確認。なるほどー。 内容と関係ない話をしてしまった。 車で長距離運転しながら聴いたのだが、なんだかとても心がキュっとなる場面が多くて、いい意味でやられた。 梓と那由多の話、なんかグサッっときた。あの後美月がどういう風に変わったのか(変わらないのか)も地味に気になった。もしかして続編で出てくるのか? そして光莉の息子恒星の回。まさかここでメインキャラとして出てくるとは。見ているものが同じでも解釈は違う。恒星も小関も三隅もみんな少しずつ大人になったのでは?というところが良い。 なんか若い登場人物のエピソードのほうが琴線に触れるものがあるなと思った。自分の年齢的には多喜二じいさんのほうに近い気はするがw

    0
    投稿日: 2026.10.04
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    門司港のコンビニを舞台にした心が温まるドラマ。 キャラの濃さに反して、悩みに寄り添う距離感がすごく優しい。特に3頑固おやじと小学生の話はほっこりする。 主人公の志波家の謎も気になるし、続編も読みたい。

    0
    投稿日: 2026.10.01
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    なにこれ面白すぎ。笑 コンビニ兄弟にますます興味が湧いたし、 もっと知りたくなったので次巻も買います。 ちなみに私は光莉さん推し!(え。) 各話はライトからヘビーなテーマまで扱ってるけど、コンビニ兄弟のシリーズ数を考えると、誰かの悩みにこれだけの数触れられるのであれば結構学びにもなりそうだと思った。

    10
    投稿日: 2026.10.01
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    タイトルの兄弟自体の登場機会はそこまで多くないものの、店を訪れる人々が織りなす人間ドラマがとにかく魅力的で深く印象に残りました! 温かい優しさに包まれる最高のストーリーで、大好きな作品です!

    5
    投稿日: 2026.10.01
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    門司港旅行の前に読めて良かった フェロモン店長はもちろん、登場人文のキャラが強くて頭に入ってきやすかった 店長のエピソードを持って知りたくなった

    2
    投稿日: 2026.09.29
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    大切にしたくなる、こういう本大好き。 それぞれのキャラクターが愛おしくて、人間捨てたもんじゃないと思わせてくれる本で好き。人を大切にしたいと思わせてくれる。

    0
    投稿日: 2026.09.26
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    このレビューはネタバレを含みます。

    穏やかな本、一話一話ホットする。 (書評より) あなたの心、温めます。九州だけに展開するコンビニチェーン「テンダネス」。その名物店「門司港こがね村店」で働くパート店員の日々の楽しみは、勤勉なのに老若男女を意図せず籠絡してしまう魔性のフェロモン店長・志波三彦を観察すること。なぜなら今日もまた、彼の元には超個性的な常連客(兄含む)たちと、悩みを抱えた人がやってくるのだから……。コンビニを舞台に繰り広げられる心温まるお仕事小説。 心温まるお仕事小説が描くのは、九州のコンビニ「テンダネス門司港こがね村店」で繰り広げられる人々の物語です。個性的な店長・志波三彦と彼を取り巻く常連客たちの交流を通じて、日常の悩みや喜びが優しく描かれています。登場人物たちの抱える問題は、時に切なく、時にほっこりとした解決を迎え、読者に癒しを与えます。特に、心に残るエピソードが多く、親子の絆や友情の大切さを再認識させてくれる内容です。物語に触れた後は、コンビニのコーヒーを飲みたくなるほど、生活にも影響を与える魅力的な作品です。短編形式で構成されているため、気軽に楽しむことができ、続きが気になる読者も多いことでしょう。

    0
    投稿日: 2026.09.23
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    まず「コンビニ兄弟」というタイトルが印象的で、どんな話なのかと興味が出ました。ちょっと笑えて、心暖かく、そして仕事や学校を頑張る人の背中を押してくれるような良い物語でした。 現在5巻まで出ているそうなので、さっそく残りの巻も購入して読みたいと思います。 また、最近新潮社から刊行された「プレゼント」に町田そのこさんの短編が載っており、テンダネス門司港こがね村店がちょっと出てきます!

    7
    投稿日: 2026.09.21
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    九州のローカルコンビニチェーンである『テンダネス』門司港こがね村店を舞台としたハートフルなストーリー。 連作短編集。フェロ店長のミツ、そのお兄さんでなんでも屋のなんでもやろうのツギの個性豊かな兄弟に、超個性的な常連客、店長をWEB漫画にして投稿して人気を得ているパートの中尾光莉さんなど、目が離せない。

    0
    投稿日: 2026.09.19
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    こんなコンビニに行ってみたい。 コンビニに来るお客さんそれぞれのストーリーが温かくて、微笑ましかった。

    0
    投稿日: 2026.09.17
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    小説ほど大袈裟で無くとも、普段気にも留めない日常の近いところにドラマがあって、目を凝らすと個性があるのかも。と考えさせられました

    1
    投稿日: 2026.09.15
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    町田そのこ、コンビニ兄弟①読了 今年に入って有川浩、青山美智子に続く初読み作家さんである。ちなみにこの作品はNHKのドラマにもなっている。 北九州市門市にあるテンダラスというコンビニチェーン店での日常をユーモラスに書いた短編集。 フェロモン店長ミツの存在にものすごい違和感を感じスタートしたが悩める方々をテンダラスに関わる人々との関わりで解決していくコンビニを中心とした人と繋がる物語… 店長ミツの兄ツギの存在感は凄くものすごくカッコいいな…と各短編ホロっとさせる感動シーンがある。 これまた面白いシリーズに出会ってしまった.

    42
    投稿日: 2026.09.15
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    コンビニ兄弟?どんな本なのと疑問に思うタイトル。コンビニ人間は読んだけど、似てるの?似てるならパスか。でも、中島健人が主演でテレビ化してるし、シリーズ4まで続いてる。これは読んでみてもいいかも。と思い購入してみました。 最初から人への優しさに溢れてるストーリーが気に入りました。心が温まります。 「この店を選んできてくれたあなたに、最大の愛を」 「コンビニを利用す客の姿、そこにある悲喜こもごもを見るのが何より幸せなのだ、誰かの人生の喜びに関われたなんて光栄です」仕事をしていて、こんな気持ちに最近なってなかったなぁ、もっと人との出会いを大切にして、優しさを惜しみなく与えても良かったかも、と考えさせられました。こんなコンビニがあったら行きたいよ。

    8
    投稿日: 2026.09.13
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    2026/09/12読了 【心に残ったフレーズ】 この店を選んできてくれたあなたに、最大の愛を。 【感想】 注意、ただのコンビニ舞台のお仕事小説では全くありません。はじめはフェロモン店長のあまりの異質ぶりにアレルギー反応が出て入り込めないかもと思ったけど(ごめんなさい)、読み始めたら不思議不思議。ページをめくる手が止まらなくて一気読み! 日常では客Aや店員Bとしか認識しないであろう登場人物に、一人ひとり焦点を当てたエピソードがどれも味わい深かった。【メランコリックないちごパフェ】【偏屈じじいのやわらか玉子雑炊】【愛と恋のアドベントカレンダークッキー】が特に好き。ほろりとしたりぐっときたり、どれも読後は心があったかくなる。木曜とか金曜の、今週の仕事疲れたな〜って夜におすすめ。何気なく利用してるコンビニへの意識が変わるかも? 私も、自分の言葉や行動が、誰かの心を一回でもぬるくするくらいできてたらいいなと願ってしまった。これは続編もぜひ読みたい!

    2
    投稿日: 2026.09.12
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    ドラマ化もされたようで書店で大きく取り上げられていて読みました。 これほど人たらしのフェロモン店長さん、リアルにいるとしたらどんな人だろう…(笑) それでも接客業が心底好きな店長の気持ちは少し分かる。エピローグ、さわやかで続きが楽しみになる終わり方でした。

    6
    投稿日: 2026.09.10
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    『コンビニ兄弟』 町田その子 #読了 『模倣犯』の読後、ザワついた心を落ち着かせたくて手にとった一冊。期待通り温かい人間ドラマの詰まった作品。誰かを気遣う小さな優しさは、思っている以上に誰かの救いになっているのかもしれない。そして、その優しさはまた別の誰かへ。人からもらった温もりが、人から人へつながっていく。人の温もりって、やっぱり尊い。優しさは、きっとめぐる。

    2
    投稿日: 2026.09.08
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    とにかく心が温まる。 みんなが一度は体験したことのあるような 心の傷をコンビニを通して交わった関係性で 暖かく次の一歩を踏み出していく。 個人的に好きなのは、過去に出てきた人物が 別の話で噂程度で出てくる時。 「あの後も仲良くやってるのかぁ〜」と 節々から感じられて一緒に生活をしている気分になれた。 これがあと4冊続編があるのは嬉しすぎる。

    8
    投稿日: 2026.09.06
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    なかなかに面白いシリーズ発見! 第二話、塾講師桐山良朗、夢は漫画家。 第三話、村井美月にそそのかされ桐山に印籠を渡した梓は、父の介護で学校を休んでた那由多と親友になり美月と別の高校に 第四話、リタイア後の移住大塚多喜二と純子夫妻と仮の孫ヒカル 第五話、コンビニリーダー中尾光莉の息子恒星が母の不倫をうたがう。 第六話、妹、樹恵琉登場

    1
    投稿日: 2026.08.29
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    ドラマを見ていたので、分かりやすかったです。 こんな楽しいコンビニの上のマンションに住んでみたいと思いました。 イートインスペースは、見守りの意味もあり、 皆さんで協力して掃除をしているとは、素晴らしいです。

    1
    投稿日: 2026.08.27
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    町田その子さんの著者ということで読んでみたが、ちょっと期待はずれ。 52ヘルツ〜がよかったからハードルあげずぎたかな?

    1
    投稿日: 2026.08.24
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    町田その子さんの本を読みたくて、蛍たちの祈り、宙ごはんに続いて読みました 前の毒親家族の2冊とは違い、朗らかな印象です でも各章の登場人物にはそれなりの事情が各々あって、それは家庭問題を書くのが上手な町田その子さんですので、面白かったです 家庭に入ると、雰囲気で上手く言っている家族かどうかがわかる、と言った女子高生に共感 私も訪問の仕事をしていて、家庭に入った途端、温かな空気が流れているかどうかがわかりました お金があるとか、いい会社で働いているとか、子どもの学歴がとかより、この雰囲気が家庭で一番大切

    1
    投稿日: 2026.08.23
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    各章ごとに主人公が変わり、それにテンダネスが絡んでくるストーリー フェロモンがすごい店長…が想像できないけれど、面白かった。 どちらかというとニヒコの方が、私は色気を感じる 偏屈じじいの話が、よかったかな。

    1
    投稿日: 2026.08.22
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    コンビニチェーン「テンダネス」の門司港こがね村支店を中心とするハートフルストーリー。店長はじめ接客意識の高い店員が多く、こんなコンビニあったら通いたくなるだろうなと思うが、現実ではそんなコンビニに出会ったことないので悲しくなる。

    4
    投稿日: 2026.08.22
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     門司港はちょうど今年観光したので、門司港舞台のこの作品はタイムリーで嬉しかった!  この本を読む前にドラマ『コンビニ兄弟』を何話か観ていて、「キャラが濃い……原作も本当にこのようなキャラなの?」と思っていたのですが、実際この原作を読んでみると、ドラマ通りの個性豊かなキャラクターが描かれていて驚きました。笑 ドラマのキャストは原作のイメージにピッタリでした。この原作を読んでからドラマを観て、キャラのイメージの忠実さに驚くことも面白そうだと思いましたが…笑 コンビニの店長らしからぬフェロモンを漂わせる主人公は、一見「胡散臭く」も見えますが、真面目でコンビニとその客思いなところにとても好感を持てました。 どの収録話も読後にほっこりできて良かったです。

    1
    投稿日: 2026.08.21
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    新潮社「プレゼント」にスピンオフが載っていたため、こちらを読んでみることにしました。 Audibleで読んで、キャラクターたちに癒されたので、NHKのドラマまで観てしまいました。 比較的軽く読めるので、難しい本、重苦しい本の合間に読むのも良いです。

    34
    投稿日: 2026.08.20
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    町田そのこさんの作品は、かなり重い内容の物しか知らなかったので、この作品の暖かさやホッコリ感に楽しませてもらい、やっぱりこの作者は凄い人だなと思った

    1
    投稿日: 2026.08.17
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    たまごサンドをトースターで焼いてみるのは美味しかった。 ノリが平成初期というか、少女漫画。 わりとイラッとする人がいっぱい出てくる。 巻数でてるから、面白くなるのかな?

    1
    投稿日: 2026.08.16
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    このレビューはネタバレを含みます。

    Audibleにて読了。プロローグと最初の話はキャラが濃すぎることと、苦手な人に似ている人がてたため好ましくなかった。読み進めると問題を抱えている人のリアルさが増し、続きが気になっていった。漫画を投稿している女性店員以外は嫌いじゃない。クリスマス近くの高校生たちの話が青春を見ているようで最も面白いと感じた。おじいさんの二人三脚の話も良かった。

    1
    投稿日: 2026.08.06
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    ずっと読みたかったシリーズ。最初はイケメン店長に群がる女性陣、って設定になんじゃこりゃ!?とんでも店&どんな少女漫画設定??と思ってたけど、読み進めるうちに自分もおフェロ店長とコンビニを取り巻く人達のほっこり感に馴染んでいった。時の流れがゆっくりしてる割にはなかなかにシビアな話もあったりでほっこりしんみりしながら読んだ。2402-81 /A100-26

    1
    投稿日: 2026.08.03
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    タイトルからはどんなストーリーかわからなかったけど、本当にコンビニ×兄弟だ! ところどころに登場する、いわゆるコンビニ飯が美味しそうで、食べたくなりながら読了。 私も、このコンビニの上のマンションに住みたいな〜。

    2
    投稿日: 2026.08.01
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    読みたいと思いつつなかなか読めずにいたら、シリーズ5巻まで発売になってしまい…ようやく1冊目読み終えました!よかった!ハートフルな町田そのこさんも好きです。

    6
    投稿日: 2026.07.31
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    NHKドラマがきっかけで読んでみました。 心温まるハートフルストーリーです。 息子は朝読書で読んでました。 フェロモン店長は中島健人ピッタリでした‼️

    9
    投稿日: 2026.07.31
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    続きが気になるシリーズもの 主人公は店長じゃないの!? と思いつつ、実写キャストが兄のツギも同じなのに納得 コンビニを舞台に展開する話が面白い 梓のコンビニに隠れてスイーツを食べに来る話 定年退職後の偏屈じじいと少年の話 出てくる人みんなが魅力的です

    1
    投稿日: 2026.07.30
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    あったかい作品 問題提起や心の澱に触れるような作品を好んで読む私、その合間に読んでよかった。浄化された感じがする。 心の澄んだ人たちを中心に関わった人たちの心が整っていく。 確かケンティが店長役だとか?聞いた気が。 実写版は見ていないが、私のイメージと合致。 コンビニという場の、「手に届く推し」に活力もらえるってなんと羨ましいことか。 顔がケンティじゃなくても、志波店長の接客なら、きっと人気店だろうなあと思う。 相手を思う気持ちが、ちゃんと行動に現れてる。 思っていても、行動にはできていない私。心を整えるために、次の巻も読まねば。 読書初心者の方におすすめ

    1
    投稿日: 2026.07.26
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    気になりつつも読む機会はなく、気がつけば5巻目が出ていてビックリ。ここまで続くなら、良い作品なんだろうと思い手に取った。 予想外の内容だったが、スラスラ読めた。こんなコンビニがあれば、近くに引っ越したい。 心もお腹も満たしてくれるコンビニ。なかなかいい。老後はこんなマンションに住みたいものだ。

    1
    投稿日: 2026.07.23
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    読んでいて「こんなコンビニが近所にあったら、毎日ムダに通うのに!」と思わずにはいられなかった笑 イケメン店長目当てのお客さんの気持ちにも妙に納得。 笑って、ほっこりして、気づけば心までレジで温めてもらったような気分に。 日常って、意外とドラマだらけなんだなあと感じた一冊だった。 

    15
    投稿日: 2026.07.20
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    北九州市門司港のコンビニ「テンダネス」にはアイドル…というかカリスマホストのような細やかな接客でフェロモンを振り撒く「フェロ店長」がいる。 高齢者向けマンションの一階に入っているカフェのようなイートインスペース付きコンビニ「テンダネス門司港こがね村支店」に集まる人たちの人間関係の悲喜交々を描いたシリーズ一作目。 ドラマから入ったところ、役者さんたちと映像の演出によってより増幅された部分はありつつ、あたたかな人間模様を描き出すさまはそのままで読んでいてほっとする世界。 いい意味でおせっかいな人たちが寄り添い合い、人間関係の摩擦から生まれるすれ違いに向き合っていく様がとても優しい。 店長となんでも野郎はあくまでも狂言回しで出番はそれほど多くないが、人と人を繋ぐ役割を果たす彼らの抱えたものが見えてくるのが楽しみになるシリーズ一冊目

    6
    投稿日: 2026.07.19
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    他の作家さんの「コンビニ人間」とタイトルが似ていたので、同じ系統なのかと勝手に思って読み進めたら、違いました!どちらも好きな作品ですが、こちらの「コンビニ兄弟」はクスッと笑える感じ。実写版があるとのことなので、見てみたいと思います。ちょっと非現実的だけど、ほのぼのとした日常生活を描いている作品は、良いですね。

    2
    投稿日: 2026.07.16
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    ドラマを観て原作を読みたくなり。5巻まであるようだが、1巻はドラマでやったものばかりだった。ストーリーはほぼ原作通りだが、主人公(?)の三彦のキャラが微妙に違うかも。 好きな話は、第四話 偏屈じじいのやわらか玉子雑炊 と光莉夫婦の話。全般的にどの話もあたたかい。とりあえず続きの巻も読んでいこうと思う。

    2
    投稿日: 2026.07.15
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    九州のコンビニ「テンダネス」門司港こがね村店を舞台に、名物店長と店員、常連客たちの人生が交差していく連作短編集。 読み終えて最初に浮かんだのは、「近くにある安心」だった。 この作品に漂う温かさは、ネオンや投光器のような眩しい明るさではない。夜中の暗闇に、見慣れたコンビニの看板を見つけた時のような、「開いてて良かった」と肩の力が抜ける温かさだ。 人は、思いが伝わることよりも、伝わらないことの方が多い。だからこそ悩み、立ち止まり、時には挫折する。それでも、相手を思う気持ちが届いた時には、何ものにも代えがたい力が生まれる。 登場人物たちは、みんな少しおせっかいだ。でも、その踏み込み方が絶妙だった。導くことが正解の時もあれば、黙ることが正解の時もある。ただ隣に寄り添うだけで、大きな力を生み出すこともある。相手が本当に求めているものを見極め、その気持ちを決して裏切らない。しかも、それは計算されたものではなく、ごく自然な振る舞いとして差し出される。 各話で、掛け違えた心のボタンに気づき、一つずつ掛け直していく登場人物たち。その姿を見守るうちに、不思議と自分の心まで整っていく感覚が心地よかった。 帰れる場所、頼れる場所があることは大きい。実際に行かなくても、そこにある、そこにいてくれると知っているだけで、人は安心できる。年中無休のコンビニのように、いつでも変わらず受け入れてくれる存在は、それだけで人を支えるのだと思う。 読み終えた頃には、自然と「明日も頑張ろう」と思えていた。 心がささくれだった時に、また彼らに会いに行きたい。そんな物語だった。

    15
    投稿日: 2026.07.12
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    フェロモン店長の謎が少しずつ明かされていく。そして、短編のストーリーを重ねるうちに、登場人物たちが繋がっていく。こんな人と人が繋がれるコンビニがあったら素敵だなと思う。

    2
    投稿日: 2026.07.12
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    こんなコンビニってあるのだろうか? 無表情をわざと作っているのがコンビニだと思っていたけど〜 1番心が揺れたのはお爺さんと少年がコンビニで出会い運動会の練習を2人で頑張る所 夫婦がやっとお互いの心内を話し合い そう言う旦那に育てたのは私なのと言う妻 そして夫婦で見ず知らずの男の子の運動会の応援に行く〜きっと二人三脚は1番ではなかったんだろうな〜でも努力と出会いが最高に嬉しかったんだろうなああ〜素敵でした

    1
    投稿日: 2026.07.12
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    【タイトル】コンビニ兄弟テンダネス門司港こがね村店 【 著者 】町田そのこ 【 出版社 】新潮文庫 浦田さんが倒れる 幸香珈琲 たまごサンドイッチと漫画家 女子高生とイチゴパフェ 偏屈じじいの柔らかたまご雑炊 初恋 妹の進学の悩み

    1
    投稿日: 2026.07.07
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    Audibleで聴了。5よりの4。 町田そのこさんの小説は、宙ごはんに続いて2作目。(52ヘルツのクジラたちを途中で挫折。) 宙ごはんは読んでいて辛いエピソードがたくさんあってあまり好みではなかったけれど、この作品はもっと気楽に読める(聴ける)ストーリーで今の私の気分に合っていてよかったです。 カリスマが出てくる連作短編集は色々と読んできたけれど、それらの中でもこの作品は好きな方。舞台の門司港は何年か前に行ったので、街並みを想像できるのもよかった。 物語にはイケメンは必要だけれど、一般人なのにファンクラブもできるくらいのイケメンは実在するのでしょうか?コンビニはあまりいかないけれど、フェロ店長がいるなら私も行きたい! Audibleは2巻以降はまだ配信されていないので、続きは本で読もうと思います。

    2
    投稿日: 2026.07.07
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    面白いのか半信半疑だったけど、読み始めたらあっという間だった。 色んな人間模様がかかれていて共感できる部分もたくさん。

    3
    投稿日: 2026.07.06
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    人と人とのつながりが温かくてホッコリした。とくに、おじいちゃんと孫の二人三脚の話が好き!優しい世界、優しい人ばかりで安心する。コンビニで繋がるのがいいな

    2
    投稿日: 2026.07.01
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    テンダネス(九州のコンビニ)を舞台に、店長兄弟と客たちの交流を描く物語。人情味あふれる展開に心が温まり、優しい気持ちになれた。

    2
    投稿日: 2026.06.30
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    ほっこりサクッと読めてよかった(入院のお供に選んだのはぴったりでしたー) だけど私には物足りなさもありました。登場人物が皆いい人すぎて。笑 いちごパフェのお話に出てきた美月や加奈子の内面を描く回なんかが今後読めたらいいなぁ。 2巻も買ってるので読み進めます。

    1
    投稿日: 2026.06.26
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    ドラマ化されたので気になって読んだ。 フェロ店長がコンビニ愛に溢れててお客様第一に思ってる超優良店でご飯は美味しそうだし、地域の人の憩いの場になってていいなぁ。このコンビニが近くに欲しい。 登場人物のキャラが濃くて面白かった。志波家兄妹のこともますます気になる。

    2
    投稿日: 2026.06.23
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    『偏屈じじいのやわらか玉子雑炊』『愛と恋のアドベントカレンダークッキー』がよかったです。 『希望のコンビニコーヒー』の桐山さんの近況がちょくちょくわかって嬉しいかな。 高齢者マンションにあるコンビニで、ちゃんと密接に関わっているところがいいですね。 お互いいい関係。 テンダネスの食べ物関係、食べてみたいです。

    1
    投稿日: 2026.06.22
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    町田そのこ作品が好きだ。 好きなものは後に残しておくタイプの私…ドラマが始まったこともあって、追いつきたくて読み出したら、やはり面白い。 ほのぼのとしたドラマあり、泣けてしまう物あり、これからの展開が楽しみです。

    47
    投稿日: 2026.06.22
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    コンビニという身近な場所が舞台なので読みやすく、登場人物たちの悩みや成長に共感できました。人とのつながりの大切さを感じる温かい物語でした。

    6
    投稿日: 2026.06.21
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    コンビニという、誰でもふらりと入れて何も背負わなくていい場所だからこそ、すくいあげられる悩みがある。大ごとにするほどではない、でも確かに心に引っかかっている——そんな人々のささやかなつまずきを、コンビニ兄弟と街の常連たちがそっと受けとめていく。 説教でも華々しい解決でもなく、ただ「行けば誰かがいる場所」があるだけで、人は少し前を向ける。こんなコンビニが近所に本当にあったらいいのに、と素直に思える一冊だった。

    2
    投稿日: 2026.06.21
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    短編が重なって大きなお話の塊になっていくのが楽しい。登場人物は皆キャラが立っているし、一つ一つの話はまあ面白い。だけど一冊読み終わっても、オチがない。次号を待て!っていう終わり方はどうなんでしょうね。シリーズ5巻まであるから、全部読んだらニセコの正体がわかるかな、ピピエンヌ号に乗っていた彼女は誰なの、なんてのが気になって落ち着かない。個人的にはレスリングの彼も、パティシエ志望の彼女も、漫画描きの男も、みんな幸せになるエンディングが欲しい。

    2
    投稿日: 2026.06.21
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     門司港、栄町銀天街の本屋さんの店先ワゴンに大量の『コンビニ兄弟1.2.3.4.5』が積まれていた。ドラマも観たことがなかったし、本も読んだことがなかったが、さすがに門司港にいるのだから読まねば、と思い一冊購入してみた。  グロ好きな私にとっては刺激が無い、無さすぎる。ページが進まない、、、と思いながら、それでも読み進めていったら、クスッと笑えてポロリと泣けてきた。しかも、んんん?この赤いサロペット、赤い自転車の赤じいのモデルは、もしやもしや、あの〇〇屋の店主ではないかな?だって、あのおじさんの出立ちは強烈に目を引くもの。(店先も凄い笑)  介護でささくれている私の心に優しさを与えてくれた一冊だった。(実家が門司港で、高齢の両親の様子を見に、毎月、門司港に来ているのです。私が実家を出てから、両親が門司港に引っ越したので、住んだことのない街、私にとっては月一のプチ観光でもあります。もちろん、過酷な介護のおまけ付き笑)  レトロな街並み、対岸の下関側と門司側で、しょぼい花火は年がら年中上がってます。 『海賊とよばれた男』の出光佐三さんの美術館も有りますよ。 ブラブラ歩くには良い所です。是非、いらしてみてください。

    24
    投稿日: 2026.06.19
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    光莉夫婦が理想の形すぎる 周りの人達それぞれを主人公とした章が繰り広げられるけど世界観は同じだしコンビニを起点として物語が繰り広げられるので世界観に入り込みやすい

    2
    投稿日: 2026.06.18
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    うーん… こういうのは意外と得意じゃなかったりする。。 何が不得意なのかうまく言えないけど、 素直に物語の面白さを楽しめないというか…。 このシリーズはあと回しかなぁ、、

    5
    投稿日: 2026.06.16
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    北九州市 門司港駅近くのコンビニ「テンダネス」 フェロモン垂れ流し店長やら、得体の知れない常連客たち 悩みを抱える人を温める素敵なコンビニにようこそ♪ こんなコンビニ近くにあったらいいな

    5
    投稿日: 2026.06.16
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    一人一人のキャラが強烈で、面白かった。 シリーズ5まで購入してみた。ここからどう展開されるのか期待。

    0
    投稿日: 2026.06.15
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    ドラマの番宣を見て、なんだかすごく面白そうだったので、取り急ぎ原作を1巻だけ読んでみました。 ドラマでは中島健人氏のキャラがものすごく強調されているけど、小説の中では店長は脇役なんですね(もちろん主役でもある)。 ラノベのような軽い小説かと思いきや、意外としっかりとしたストーリーで、読み応えがありました。 5巻まで出ているそうなので、全部読むこと決定! しかし、1巻ですでに盛りだくさんだったのに、5巻もあるなんて…。飽きずに読めるのかしら、と思ったけど、大丈夫そうです! ちなみにドラマの方は、読み終わったら見ようと思って、録画して溜まっています。

    33
    投稿日: 2026.06.15
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    日常に溢れるあたたかさにフォーカスした作品でした。 なんでもできちゃうスーパー店長やら、その兄やら、おじさんやら。 コンビニという現実的な場所で怒る非現実的な事件と、感動的な解決。 ちょうどいい楽しい本でした

    0
    投稿日: 2026.06.12
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    ドラマ視聴が先になってしまったが、面白かったので原作拝読! ドラマの再現度がとても高く、脚色がほぼないのでとても楽しく読むる。若干原作の内容が割愛されてたりするから、両方楽しむならドラマを見てから本を読んだ方が面白い。ケンティー当て書きすぎる。 特に第三話のメランコリックないちごパフェが、台詞まで含めてドラマとそのまんまで1番楽しめた。シリーズ化して今は五巻まであることにびっくり!そんなにストーリーあるのかな!?順番に読んでいきたい。

    0
    投稿日: 2026.06.11
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    コンビニを舞台に、さまざまな立場の人々の物語が描かれた一冊。 何気なく利用しているコンビニですが、その裏側には働く人たちの想いや葛藤、そして利用する人それぞれの事情があります。 登場人物たちが抱える悩みや迷いに、時には自分自身を重ねながら読み進めました。 便利なお店としてだけではなく、人と人とのつながりや温かさを感じられる場所として描かれていて、読後はほっこりと優しい気持ちに。 忙しい毎日の中で、少し心を温めてくれる作品でした。

    0
    投稿日: 2026.06.10
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    こんな店長のいるコンビニがあったら行きたいかと言われると考えてしまう。興味半分では行ってみたい、ひと目拝んでみたいとは考えるだろうな。でも日常的に使いたいかと言われると多分ノー。騒がしい客と長いレジ待ちについ舌打ちしそうだなって。あとやたら名前を覚えられてるのもちょっと抵抗あるかも知れない。(どういう経緯で名前が知れるのだろう?宅配受付とか?)個人的にはコンビニの店員さんとは他人でいたい。でも落ち着いたイートインスペースがあるのは魅力的かも知れない。物語の舞台としては面白いし温かくて良いのだけど、自分の求めるコンビニ像とは違うという事実もちょっと面白い。 印象に残ったのは老夫婦の話。目まぐるしく変わる常識や価値観をアップデートしていかなきゃという気持ちは自分にもあるし、高齢の人達にも触れて欲しいとは思う。だけど古い価値観で生きてきた人達を頭ごなしに否定するのも違うと思っていて、老夫婦の娘の物言いには「言い方…」と呆れてしまった。少しずつすり合わせて視野を広げていくことが大事なのであって、幸い老夫婦が自ずとそういう方向にシフト出来たのは良かったなあと思う。人の生き方なんて世間の風潮で移ろいやすいものだから、今の価値観がいついかなる時でも正しいとは思わないことが大切じゃないかな。

    7
    投稿日: 2026.06.09
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    門司港にあるコンビニにくる様々なお客さんのストーリー。 定年したおじいちゃんが近所のシングルファザーの子どもと運動会に出るため、二人三脚で頑張る話が良かった。 夫婦はお互いにお互いを成長させ合い育っていくもの。

    0
    投稿日: 2026.06.08
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    門司港にあるコンビニを舞台に繰り広げられる連作短編集 塾講師桐山、女子高生梓、大塚さんの話が良かった。 子どもも大人も年齢に関係なく、どのように進むのか、生きていくのか、悩むものだよねと改めて実感 梓の話は身にこたえたけど、芯がしっかりしいて大人になった今でも見習いたい じゅえるも登場しまだまだ波乱は続きそう。

    0
    投稿日: 2026.06.07
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    魅力的な登場人物もさることながら、作中にでてくる食べ物(特にスイーツ)が美味しそうで、なぜ現実にないのだろうと悔やむ。新たな展開を匂わせて終わるのねと思ったら、続編がまだまだあるようでこちらも読まねば。

    1
    投稿日: 2026.06.06
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    Audibleにて拝聴 荒んだ心に効きます。 無自覚にフェロモンを撒き散らすコンビニ店長や兄弟、従業員やご近所さんの織りなす物語に癒されます。今は違う地に住んでいますが、生まれも育ちも北九州なので、舞台の情景が浮かんできて余計ほんわかしちゃいますね。 続編がかなりでているようで、今から楽しみです。

    18
    投稿日: 2026.06.03
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    前から気にはなってたけど、NHKでドラマが始まったので今だと思い借りた! 何話か先に観てしまってるとこから読み始めたので、ドラマの再現性が高いことにビックリ(笑) それなら先に読んでから観たいと頑張って読んで最後の最後に追いついたけど、2冊目まだ借りてないからまた抜かされるw とゆうか、もう店長もツギも中島健人しか浮かばん(笑) ドラマでは店長よりツギがタイプやけど、映像みてなくて自分で先に読んでたらどんな人を思い浮かべてたやろう〜 何も知らずに読んだら星5だったかもしれないなぁ 読まずとも分かるとこが多すぎてさーーっと読みになってしまう(笑) でもでも素敵なお話たち! とりあえずシリーズ読んでみようと思う!

    12
    投稿日: 2026.06.03
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    謎にフェロモン振り撒いて女性ファンが押しかけるコンビニ店長。そのバイトの女性従業員の視点で様々な人間模様を描く。ドラマ化されて放映中。 設定がちょっと非現実的で、この後からネタ証しがあるのかもしれないけど、今一つ共感できなかった。 (Audibleで視聴)

    0
    投稿日: 2026.06.01
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    これ読んで中島健人が店長役やるの、納得した。笑 いや〜、こんなコンビニ店長いたら会いに行ける推しとして、推しちゃうよ!!!笑 わかる!お客さんの気持ちすごくわかる!!!笑

    15
    投稿日: 2026.06.01
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    元々、紙の本で読んでいたけれど、なかなか進まず、オーディブルで聴いたらあっという間に全部聴き終わっていた。 登場人物が魅力的で、もっと話を聞かせて!と思う。 今ってコンビニ兄弟5巻まで出てるのか!もっとテンダネス門司港こがね村店の話が読めると思うと嬉しい! 寝る前に読んだら癒されそう。

    5
    投稿日: 2026.05.31
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    先に4巻と5巻を読んでいて、ドラマも見始めたところでやっと第1巻。 ドラマはドラマで悪くないけど、町田さんの文章を楽しむにはドラマを見る前に読むのがおすすめだと、第四話で追いついた私は思いました。

    5
    投稿日: 2026.05.30
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    娘が貸してくれたので読みました。コンビニを舞台に可笑しくも温かみのあるストーリーで引き込まれました。個人的には、特に第3話のメランコリックないちごパフェのストーリーは秀逸で涙腺やられました。

    0
    投稿日: 2026.05.29
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    頑固親父が素直に反省するから、とても心温まる本。コンビニという一見無機質に思える場所を通して人がつながり成長していく話をゆったり楽しめた。

    0
    投稿日: 2026.05.28
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    オーディブル みなさんと同じく、ケンティの顔が頭に出てきてます。先にドラマから入ったので、本の描写があまりにケンティでそれだけで感動してしまいました。 この先、シリーズとして出てるみたいですが、日常の小さな出来事がすてきに書かれていて、気負わない内容でした!

    1
    投稿日: 2026.05.25
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    このレビューはネタバレを含みます。

    第一話 あなたの、わたしのコンビニ 友人の病気気付けずアメフトを辞めたバイトの野宮が、店に来る老人が自分のことを思ってくれていたことに気づきアメフトを再開する。 第二話 希望のコンビニコーヒー 漫画家の夢を諦め大分に帰った良郎が

    1
    投稿日: 2026.05.25
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    コンビニを中心に取り巻く人たちの繋がりがどんどん広がっていく。ほっこりした。 幼馴染の女の子の話に感情移入しすぎてしまい泣いてしまった。よく頑張ったねと言いたい。

    2
    投稿日: 2026.05.23
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    疲れている時にお勧め。 ただただイケメンとその周りの人々の日常を描いてて平和。 幼馴染のマニピュレーター女子に立ち向かった話は、平和じゃないけれど、町田そのこさんの作品だなと思わせてくれるストーリーでよかった。 『偏屈じじいのやわらか玉子雑炊』の妻の「夫を育てるのは妻なのよ」には、ちょっと異議あり。私はまだまだ未熟なんだろうけど「何で私が夫を育てないかんのや」としか思えない。 門司港レトロは割とよく行くスポットだったので、文字がどんどん脳内で映像化されて楽しかった〜 あの街には、イケメンがよく似合う。

    60
    投稿日: 2026.05.23
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    気持ちがほっこりするお話が章ごとにに出てきて、その様々な登場人物の気持ちが重なり、繋がる。人は支え合って生きていくということを認識させられる名作シリーズ。

    10
    投稿日: 2026.05.22
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    コンビニに集う人たちの物語。 素敵な店長がいて、美味しいスイーツとこだわりのコーヒーが置いてあるコンビニが近くにあったら幸せだろうなと思いました。 https://opac.shodai.ac.jp/opac/volume/561839?current=1&q=%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%93%E3%83%8B%E5%85%84%E5%BC%9F&total=1&trans_url=%2Fopac%2Fsearch%3Fbase_url%3Dhttps%253A%252F%252Fopac.shodai.ac.jp%26count%3D20%26defaultpage%3D1%26defaulttarget%3Dlocal%26order%3D%26q%3D%25E3%2582%25B3%25E3%2583%25B3%25E3%2583%2593%25E3%2583%258B%25E5%2585%2584%25E5%25BC%259F%26searchmode%3Dnormal

    1
    投稿日: 2026.05.22
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    このレビューはネタバレを含みます。

    フェロモンダダ漏れの店長 弟の何でも野郎 美少女な妹、、、 それの漫画をヒミツで書いてる光莉さん。 キャラが立っていて面白かった。 これはドラマになったのも納得。 それぞれのストーリーは短いけど、気持ちのいい人たちばかりで、あんまり頭使わずに読めました

    2
    投稿日: 2026.05.21
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    前から気になっていたシリーズだけど、ドラマ化ということで良い機会と思い読み始めた。 テンダネスに行きたすぎる! コンビニって、ふらっと入ることが多いけれど、そこにくるお客様にはそれぞれの人生がある、という、当たり前のことに改めて気づいたし、みんなそれぞれ一生懸命生きているな、と出て来る人たちみんなが愛おしく思えた。 そして店長も、ツギさんも、愛に溢れていてとってもあたたかい。 まだまだシリーズの続刊があるので、このあたたかい世界を読み進めていけることが楽しみです。 店長にケンティー、というキャスティングはとっても納得です。

    7
    投稿日: 2026.05.21
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    ほっこりさせられるエピソードが多数あった。町田その子さんは人物の心情描写がすごく細かく書かれているところが素敵なとこだなと思う。 老人が住めるマンションの下のコンビニ、そのコンビニのイートインスペースで繰り広げられる会話など、今後需要が高まりそうな舞台だなと思う。 ドラマの中島健人もかっこいい。ケンティーを思い浮かべながら読みました。

    0
    投稿日: 2026.05.20
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    ほっこり温かくなる展開です。門司港に行ってみたくなりました。 高齢者マンションとコンビニ、イートイン、誰でも利用できるシステムとてもいいです。

    0
    投稿日: 2026.05.20
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    このレビューはネタバレを含みます。

    Audibleで聴いたのですがナレーションが心地よく聴きやすかった。進路に迷うような思春期の娘にもオススメかなと思いました。こんな店長いたら私も行ってみたい。 茶碗蒸し入りおかゆ私も作ってみたいと思いました。

    2
    投稿日: 2026.05.20
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    高評価だったから期待して読んだけど、そこまで私にはハマらず…内容も大したことないし店長の魅力がイマイチ伝わってこなかった。(てことは私はここで働けるかな)

    2
    投稿日: 2026.05.20
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    啓光図書室の貸出状況が確認できます 図書館OPACへ⇒https://opac.lib.setsunan.ac.jp/iwjs0021op2/BB50209839 他校地の本の取り寄せも可能です

    0
    投稿日: 2026.05.20
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    門司港のコンビニが舞台の短編連作 色気が漏れまくりの店長と、そのファンクラブと化した高齢者マンションのマダムたち、そのコンビニに通う人たちの人間模様が温かい 素敵な志波店長のファンクラブに私も入りたい。推し活は楽しそうだな 北九州市の地名がたくさん出てきて、それも楽しかった

    12
    投稿日: 2026.05.15
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    ブックオフで中身がわからない形式で売られていた本がこれだったけど、なんとなんと、自分にとって思い出深い門司港の話で運命を感じた(すぐに運命と言うのでこの感想はあてにならないかも…?)。 タイトルだけは知っていたので読んでみたら、門司港にある建物がたくさん出てくるので景色が浮かんで、読んでいて楽しかった。 自分は知らなかったけど、色々メディア化がされているようで…確かにエンタメ色の強いキャラクター設定だし納得。 ストーリーは、老若男女の、言ってしまえばよくある感じのあったかい話。 最近自分の心が荒んでいたので、とても刺さった。

    5
    投稿日: 2026.05.14
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    NHKでドラマ化、主題歌藤井フミヤさんと知り、読んでみました。まだ、ドラマ観てませんが、きっとケンティはハマり役でしょうね。 ふわ〜っとあったかい気持ちになり、思わず泣いちゃいました。人に優しいコンビニ店長のみっちゃん。関わる人もあったかい。私もみっちゃんファンクラブに入りたいです☺️

    16
    投稿日: 2026.05.14
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    オーディブルで聴きました。 フェロモンムンムンな素敵な店長がいるコンビニが舞台のお話。中学生やらお年寄りやら、いろんな年齢層の人たちがフェロ店長のコンビニに助けられるハートウォーミング系のお話の数々。 普通に面白かった。 ドラマになる前提で書かれたような印象だなと思ったら、しっかりドラマになっていた。店長は玉木宏を想像していたら中島健人で、ちょっとフェロモンが足りなさ過ぎませんか? 出てくる中学生は、大人の想像したというか、取ってつけたような中学生の行動を取らせるからからか、ドラマ前提で書いた感が強いのが残念。子どもを必要以上に子ども扱いしてはいけない。年取った人たちについても同じ。普通はそうはいかないよ。。な話が多い。まあだからいい感じのテレビドラマになっているっちゃいるけど。 どこかに本当にフェロ店長はいるのだろうか。いたら絶対に通う。

    16
    投稿日: 2026.05.13
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    令和のサザエさん的存在の1冊でした! フェロモンがありすぎる店長とそれを渦巻く個性的な周りの人物との日常が描かれており心穏やかな気持ちで読めました。テンダネスのようなコンビニあったらなぁ、、 僕は「偏屈じじいのやわらか玉子雑炊」が1番心温まって好きでした。まだ長い先のことだけどこんな老後を過ごしたいです。 バチバチ系の本の合間の箸休めに続編も楽しみに読んでみます。 (推しはツギ)

    13
    投稿日: 2026.05.11
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    テンダネス 門司港こがね村店 このお店を通して、たくさんの人が行き交い、繋がっていく短編の集まり。 出てくる人たちのキャラがいい。 店長とのやりとりの場面を想像して、私もその場で見てみたい。フェロ店長に当てられてみたいと思わず思ってしまった。笑 個人的には中学生のあずさが幼なじみとの間で、自分を掴んでいく、その様に心打たれた。 その支えとなったのも、テンダネス門司港こがね村店ゆかりの人々。 うまくできなくても、自分を手放さない限り、変化は起きる。 久しぶりに門司港に行きたくなった。

    15
    投稿日: 2026.05.11
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    このレビューはネタバレを含みます。

    なにこれ?面白い本だ テレビドラマの原作らしい、テンポよく門司港のコンビニテンダネスに巣くう魔性フェロモン全開のイケメン店長と、個性的な常連客・パートさんたちが織りなす日常が優しくてほっこり、深刻な悩みを抱えた人々が、コンビニという小さな場を通じて少しずつ絡み合い人生の節目を刻んでいく感じで前を向いていく、無限に物語が出来そうなので続編も借ります

    2
    投稿日: 2026.05.11
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    壮大な序章!門司にあるコンビニで起きる悲喜交々 意思疎通が行き違い、誤解や思いが通じ合えない そこに道筋を店長や兄、そしてその周り人々が支える感動作、そしてラストは登場人物が揃うので、2を直ぐ読まなければ!

    2
    投稿日: 2026.05.10
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    面白かった〜 ドラマを見て本を読んでみたけど 内容も良かったし、ドラマの配役もピッタリでした。 どの話も良かったけど特に大塚さんの話が良かったな〜 自分もあのマンションに住んで婦人会に入りたい!

    2
    投稿日: 2026.05.10
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    今話題のお客様を自然と魅了するフェロモン店長と髭面もじゃ髪のなんでも屋、門司のとある異様なコンビニでおこる出来事 思い通りにいかないこと多い、でも生活のため仕事してる。大人になるってこと 凄くいいなあ思ったのは、続けるってことも才能。いくら凄くても才能があっても辞めてしまうとそこで一旦停止、少しづつでも好きなことを好きなまま続けることが出来ること、これってなかなか難しい。大人になって色々経験して分かること、学生のころの悩みや葛藤、周りからどう見られてるか気にしたり、今の悩みと学生時代の悩みと重なるとこあって面白かったです 接客の仕上げは愛情 この店を選んで来てくれたのに 貴方に感謝して最大の愛を

    41
    投稿日: 2026.05.10
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    コンビニをめぐる人々のストーリー。 そんなことある?? って部分は少なからずありますが、本当にあったら行ってみたくなりますねー

    2
    投稿日: 2026.05.07