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きのう何食べた?(1)
きのう何食べた?(1)
よしながふみ/講談社
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総合評価

489件)
4.2
169
178
84
4
1
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    43歳なのに長身・イケメン・おまけに弁護士、でもゲイな筧とコンビニ大好き、最近薄毛が気になる美容師のケンジがまったりゆったり時々喧嘩しながら食事する話。 筧の作る料理はどれも美味しそう。 分量も載ってるので大変便利。 でも実際作ってうまくいったためしがない。 料理とは奥が深いものらしい。

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    投稿日: 2010.03.16
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    この本のカテゴリー超迷ってしまった。男性向け…なのかな?モーニングだしなあ。 まず、よしなが先生がどうやらモーニングで連載するらしい…という第一報を聞いたときの衝撃は忘れられません。そしてこの漫画ちゃんと面白いのなーすごいよなー。長年BL漫画を描いてらしたキャリアと、よしなが先生最大の趣味である食のすばらしいコンビネーション。 そもそも私はよしなが先生の心理戦は大好きなんだけど、肉弾戦(えろ)がちっとも好きになれないのでそれが一切ないこの漫画がそれはもう嬉しいのです。 日常の小さな喜怒哀楽をきちんと起承転結でまとめて、必ず最後にはおいしそうな料理まで付いて来るんだから実に良く出来ていると思う。が、どうせ最後にレシピ載せるなら本編中に画面いっぱいレシピ展開しなくてもいいじゃん…とはちょっと思う。

    0
    投稿日: 2010.02.28
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    節約メニューの紹介とリアルゲイカップルを取り上げた作品。 ゲイに対する偏見がコミカルにしかも、こういう事あるんだろうなっていうバランスが上手。 私も食費2万円を目指すぞ!!

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    投稿日: 2010.02.19
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    すごく注目されてて、たまたまブックオフで発見したので読んでみた漫画。 ゆったり日常系な漫画。 BL成分があったけど、全然BLっぽさを感じさせないようなゆったりした雰囲気で、BL苦手な人も十分に読めるんじゃないかと思う。 この辺はさすがは高評価な漫画といったところか・・w 料理のレシピの描写もあって、知識も付くいい漫画じゃないかと。 [ブックオフで読んだ漫画]

    0
    投稿日: 2010.02.14
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    料理好きのアラフォー弁護士シロさんと彼の料理にぞっこんな美容師ケンジのBLマンガ。 男子向け料理雑誌のおおくが「ファッションとしての料理」を、 男子向け料理マンガの多くが「非日常的グルメ料理(料理人が主役だったり、究極VS至高だったり)」を扱い、どうも生活に料理が溶け込めないでいた自分に、 「読んでるとおなかがすいて、作ろうと思ったら冷蔵庫の中にあるもので作れる料理マンガ」として推薦してくれた昔の恋人に感謝。

    0
    投稿日: 2010.02.14
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    おいしい! 久々にごはん作りに目覚めました。 日常の中でごはんは大事! パートナーとの話しあう場面によしです。 とても詳しいレシピに感心です。 物語もステキにほんわか*

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    投稿日: 2010.02.12
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    食いしん坊にはたまらない一冊! 食がテーマなのはついつい買ってしまうのです。 ごはんはそこまですごい品が出てくるわけではなく 庶民的なものばかりって所がよいのです。 しかも、美味しそう~~。料理がしたくなります。

    0
    投稿日: 2010.02.11
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    自炊できるように、材料やレシピが詳細に記載されている。 おいしそうなメニューがたくさん出てくるので、作りたくなる!!・・・サッポロラーメンくらいしか作らなかったけどw

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    投稿日: 2010.02.10
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    *続刊待ち ホモカップルのライフスタイルを描いた作品。 弁護士と美容師、異なる業種の二人が暮らしたら・・・ そしてやはりこの筆者が描く料理はどれも美味しそう。 簡単なレシピもついていてお徳感アリ。

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    投稿日: 2010.02.09
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    リアルな日常なんだけど、ほんわかした雰囲気が好きです。 シロさんのお料理がどれもこれも美味しそうで、 読んでるとお腹が好きます。 あと、お料理したくなります。

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    投稿日: 2010.02.06
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    友人に借りて読了。 ご飯がしみじみおいしそう。作りたくなる! やっぱり料理が上手な人は頭が良いのだろうなぁ。 苺ジャム作りたくなった。

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    投稿日: 2010.02.01
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    続刊中。モーニングを立ち読みするきっかけその2。 四十路ゲイカップルの華麗ではないけど怠惰でもない庶民的な食卓(シロさんたちはバブル世代なのに珍しいよね)。とはいえ随所にこだわりもあるので(作者のだろうね)参考になることは多い。自分の好みに突き進む傾向が顕著だけど、よしながふみってやっぱり面白い。 タグにBLってあったけど、BLじゃないよね。

    0
    投稿日: 2010.01.30
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    10/01/24 再読完了。 ぶり大根は何とか製作完了。 したらしたで、1巻はどんな料理載ってたんだっけ? と気になったので読み返し。 男同士二人暮しをしている史郎と賢二の日常、てか食生活話。 自分的に、冷蔵庫にあるありあわせの品でささっと、 しかも副菜を何品も作れる人は神認定なので史郎さんはまさしく神。 が、いくら18時定時で上がる(ようにしている)とは言え、 毎日毎日、仕事疲れがありながらも買い物して、帰ったらきっちりご飯作って…… 神だなんて一言では済まされない気がする。

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    投稿日: 2010.01.27
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    まんがというより 自分の中ではレシピ本かも 日常の中の ああわかるわかる ってことを描くのが上手いと思う

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    投稿日: 2010.01.25
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    料理してると無心になれるっていうシロさんの意見に禿同。 家事は心のオアシスなんです。 おいしそうに食べてくれる人がいればなおさら! 2巻のゲイ的モテファッションに吹きました。

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    投稿日: 2010.01.08
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    ある時期から東池袋系に興味を持ち、 西洋骨董菓子店と一緒にこの漫画を知りました。 お料理がほんとにおいしそう。 全3巻読んでます。

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    投稿日: 2010.01.06
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    この本、1600人超も本棚に登録してるんですね……なんということだ(爆 ゲイカップルの日常をおいしい料理とともに描くまんが。 青年誌で連載されているので、青年まんがにカテゴリ分けしておきます。 男の人でも普通に読めると思います。なんてったって青年誌だし。それっぽいシーンはまったく出てきません(それっぽいせりふは多少あるけど。 このまんがをひとことであらわすなら、 「うまそう……!!」 だと思います。 いやほんとにおいしそう。 なんでサッポロ一番があんなにうまそうに見えるんだ(爆 たとえおなかいっぱいになった状態でも、これを読むとおなかがすく気がします。なんということだ……!!

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    投稿日: 2009.12.21
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    ゲイのカップルの話なので 苦手な人もいるかもしれませんが ぜひ読んでもらいたい一冊。 この人の描く話にハズレは無いと思っているっ

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    投稿日: 2009.12.19
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    買ってます~(^ω^) シロさんがわたしの料理の先生です(笑) レシピ本としてもとてもいい(*´ω`*) ケンちゃんかわゆす♡

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    投稿日: 2009.12.18
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    呼んでいると料理したくなる漫画。日々の雑多な事柄にお料理が絡んで、読みやすい。時々重たい話もあるけれど、料理がうまく気分転換させているような感じ。ゲイカップルのお話だけれど、全く気にならず、「こういう生活もあるよね」と、さらりと読めます

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    投稿日: 2009.12.13
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    料理本なのかゲイマンガなのか・・・ これおもろいなぁ。 会社ではゲイとは思われてないけど、バイ疑惑は消えないおいらw どっちが本線かわからんけど、ゲイの悩みには激しく共感。 料理してるときだけ無心になれるってのはさらに共感。 そういや親しくしていたゲイバーが今週で閉店。 淋しい。

    0
    投稿日: 2009.12.10
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    ご飯が美味しそう!レシピとか参考にしたいけど、手慣れてないと複雑そうだから残念ながらできない・・・。 ゲイが主人公なのに、いやらしい感じが全くしないので新鮮で面白い。

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    投稿日: 2009.12.09
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    畏れ多くも、作品の雰囲気がどこかよしなが先生に似ていると言われるわたくし。 特に好きなのがこのマンガ。 それにしても、シロさんとケンジくんって良いカップルだよねー。

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    投稿日: 2009.12.08
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     簡単でお手軽な料理もたくさん載っているので、ついつくってみようかなと思ってしまう。(おもわずいわしの梅煮はつくってしまいました)  でも、この本がおもしろいのは料理の話がたくさんで忘れてしまいがちだけど、さりげなく40代のゲイのリアルな生活ライフがはいりこんでるところ。 さりげないセリフのひとつひとつがリアリティーがあり作者の観察力、取材力に脱帽。

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    投稿日: 2009.12.04
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    ゲイのカップルが主役なのでBLに分類されるのかと思われますが、お料理本に分類してもらいたい作品です。 決して難しい料理ばかりが載っているわけじゃないので、読んでいると作って食べたくなります。 2,3も購入済み

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    投稿日: 2009.12.03
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    初読:25  入手先:新古書店  読了感:おなかすく。おいしそう。こんな風に冷静に夕飯作ってみたい。あの達成感を私にも!!! 何も起こっていないようでちょこちょこいろいろ起こっている、あの日常を切り取ってちょこんと差し出された感じが堪らない。

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    投稿日: 2009.11.20
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    分類としてはBL(むしろML)かもしれないが、一般の人でも普通に読めるはず。 料理について細かく描いてあり、食べたくなる漫画。

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    投稿日: 2009.11.17
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    これは再読。繰り返し読みたくなるコミックの一つ。 ここに出てくる料理には生活感があってとてもいい。一緒に暮らす二人の距離感もリアルだ。何気ない生活の中の場面で、ちょっと気を遣ったりカリカリしたり、すれ違いをちょこちょこ修復したり。主人公がパートナーとの暮らしの中で、少し自分を変えていっていることもさりげなく描かれている。 周囲の人にみんなそれぞれ厚みがあって、どの人を主人公にしてもお話ができそうだ。ゲイの青年(あ、若く見えるけど43歳だったな)の葛藤もサラリと書いて共感を誘う。で、基本ギャグ漫画。すごいな。唯一の欠点は、メチャ男前という設定の筧がそう見えんこと。絵柄が硬質だからね。

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    投稿日: 2009.11.12
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    コレ、あちこちで話題で売れ売れなので、前々から気にはなってはいたのですが…どうも私はよしながふみ作品に対して、読んでみれば面白いことは知っていつつも食わず嫌い傾向があるらしく、それでコレも手を出すのを躊躇していたんですよね。でも、最近3巻が発売されて、その評判をあちらこちらで見かけるたびに、だんだん読まなきゃ損するような気分になってしまって(苦笑)、とりあえず古本で購入してみた次第。――その結果……ああ喰わず嫌いのままにしておけば良かった、と。 別に面白くないワケじゃないんですよね。普通に面白い。主人公カプの間にただようほんわ~りした雰囲気が良い。おいしそうなゴハンが出てくるのも良い。とはいえ……ぶっちゃけ、これほぼ“レシピ本”ですね。物語どうこうよりも、主人公ズの日常がどうこうよりも、お献立の紹介がメイン。料理するのが好きな方にはとても面白いんだろうけど、特に料理好きでもない私には、主人公が作ってる料理を紹介されたところで「へー」とか「ふーん」としか思えない。こんなに料理シーンだけにページ割くくらいなら、もうちょっと主人公ズの日常を、なんか物語をもっと、と思わないでもなかったです。良くも悪しくも、マンガとしては中途半端なレシピ本、て印象から最後まで抜け出せなかったな。ちと残念★

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    投稿日: 2009.11.09
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    料理が好きになりそうな漫画。 よしながさんというとBL漫画家のイメージがある人はあるみたいですが。 私は単にそういう人が出てきているお話なんだと捉えて読んでます。 献立を真似したくなってしまい、参考にさせていただいてます。 筧さんみたいな主婦(?)になりたい!

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    投稿日: 2009.11.09
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    ゲイなのにゲイ本っぽくなくていいです。 料理も美味しそう。 (でも冷奴にタマネギは絶対許さない) (そして安売りになった出来合いのカツオのタタキもだ!) ナルシスイケメンと かわいい系おっさんの かわいい同棲物語的レシピ漫画。

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    投稿日: 2009.11.01
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    友達が「コレを見てイチゴジャムを作った」と言うので・・・ほんとにご飯が作りたくなるコミックです。イチゴジャム・・今年は何回作ったか?ジャムの甘酸っぱさ、バターのうすじょっぱさ・・サイコーでした。佳代子さんとのエピソードが笑えました。

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    投稿日: 2009.10.26
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    すきです。おなか空きます。 おなかが空くように、日常的に起こることがつまってます。 恋愛だったり、現実だったり。

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    投稿日: 2009.10.26
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    読むと料理したくて堪らなくなる(出来ないクセに)そんな漫画。 40男の現実が垣間見えながらも(笑)メインは料理。 まぁとにかく美味しそうです。そしてほんわかします。 大切な人と暖かい食卓を囲む幸せ…<連載中>

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    投稿日: 2009.10.25
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    ふぉー 三浦しをんがよしながふみのファン、というのがきっかけで興味を持ったのですが。そして最初はかなり"び、BL…デビューか…?!"とかびびってたわけですが。 あーもう。料理がおいしそうな小説とかマンガとか映画とかにとにかく弱いんだってばー!ほれぼれするよー完璧な手際!完璧なバランス! もう私の将来の夢は「シロさん」ですね。

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    投稿日: 2009.10.24
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    ごはんがおいしい漫画。 主人公はゲイのカップルだけど、そういうシーンはないし、どちらかというと、恋愛というよりは日常。 日常というよりは料理。 みたいなマンガ。 でも、人物描写がいいです。

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    投稿日: 2009.10.23
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    料理(作るほう)が文字通り日常茶飯事の主婦なので、作る過程の描写はサラッと流しちゃうんだけど、作中のほのぼのとした空気には和みます。 料理の描写は然ることながら、人間関係の描写についても深いところ突いてくるなあ、と。40過ぎた息子にとっては、母親よりも近所のおばさん(くらいの距離)のほうが親身に付き合えるんだろうなあ、なんて息子が小学生の今から遠い目をしちゃったり(苦笑) 病気になったのが「母でなくて良かった」は正直おもいっきり共感しました。 【新刊分追記】 3巻のお話は料理メニューも良かったし、話の内容もぐっと身近に感じられてすごくおもしろかったvv 酸辣湯、何となく敬遠してたけどこれなら作れそう~♪ 新しいパートナーを見つけるのが面倒という内容に共感できるようになった辺り、もう年だな、と実感する今日この頃;; 現在3巻まで読了。

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    投稿日: 2009.10.22
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    おもしろかったしおいしかった。 夏~秋のレシピ。具だくさんのそうめん・栗ごはん・鮭とごぼうの炊き込みご飯などなど。作ってみたくなる。 シロさんとケンジの日常もおもしろい。

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    投稿日: 2009.10.22
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    漫画に出てくるあきらかに美味いであろう料理を片っ端から作ろう作ろうと思いつつ誰か作ってくれないかなと毎度思って終わる

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    投稿日: 2009.10.20
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    料理レシピがたくさん出てきて、思わず料理作りたくなるマンガ。 やっぱり和食はいいよねー、自宅で食べるのが一番おいしいよねー、って思ってしまった。 しかし、今私ダイエット中なので・・・文字多いレシピページを読むのに苦労(我慢)したので、星2つ・・・。 表紙の男性二人が素敵だったから、なんとなく借りたケド・・・2人はゲイなのに素敵なカップルで・・・ちょっと残念。笑

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    投稿日: 2009.10.17
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    鮭とごぼうの炊き込みご飯がうまそーでうまそーで…。 あと2巻のお父さんが食道ガンになった時の佳代子さんとの会話で妙に色々考えてしまった

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    投稿日: 2009.10.07
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    献立の参考にする事しばしば。 いかに手早く簡単に美味しく出来るか。 私も料理をした後の達成感が好き。 シロさんの世間体を気にする感じが好き。 ケンジのヒゲメガネ具合も好き。

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    投稿日: 2009.09.26
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    マンガなのに、美味しい料理がたくさんでてきて、ついつい作りたくなる。 自分でも作れるような料理ばかりで、参考にして何品か作ってみた。 詳しいレシピじゃなくても、献立の参考にまでなってしまうところがすごい。 二人がゲイなのもちょっと楽しい。

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    投稿日: 2009.09.24
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    お腹がすく漫画。 深夜に読んではいけない。 そして読んでいるうちに自分でも出来る気になる 生活を慈しむことの大切さを教えられます

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    投稿日: 2009.09.10
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    よしながふみの漫画ということで(ファンなので)どんな内容か知らずにとりあえず購入。 結果、買ってよかった。 お気に入り漫画になった。 主人公が弁護士で見目麗しいゲイ。 恋人(同棲相手)も居るけど、恋愛色は透明に近い。つまり恋愛の描写は殆どないってこと。 無理には薦めないけれど、「同性愛モノはちょっと・・・」と思う人も気軽に読めるはず。 ストーリーの中心は主人公の炊事。 そして過ぎていく、(たぶん)ふつうの日々。 人は毎日をまぁなんとか自力で過ごし、家に帰ってごはんを食べる。そして「ふう」と一息つく。そんなふつうの日々が描かれているだけの漫画なんだけど、流石よしながふみ作品!さりげない日々がすごく面白い!! ちなみに男友達にこの漫画を薦めたら、その人も「面白い」と気に入ってくれました。

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    投稿日: 2009.09.02
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    いや、おもしろいんですよ。おもしろいんだけど …素直になれないだけで(笑) やっぱマンガ家としてプロなんだなあ、と思います。

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    投稿日: 2009.08.31
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    大前提として、ゲイが主人公である意図がよくわかりません。が、素敵な漫画です。 食べることの喜びや料理の楽しさ、それを大好きな人と一緒に食べることのこの上ない幸せを教えてくれる漫画。

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    投稿日: 2009.08.28
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    うーおいしそうな家ごはんのオンパレード! 特別手の込んだ料理というよりは、家にあるもの、節約を視野に入れた献立が並んでいます。 ゲイなカップルのお話ですが、そちらはあっさりとした描写。 主役は家で食べるおいしいごはん!

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    投稿日: 2009.08.23
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    誰かのためにご飯をつくるのって幸せね。 ・・・でも、マンガは読む時間が短すぎて、 コストパフォーマンスが悪いなぁ。 大人買いって素敵。

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    投稿日: 2009.08.22
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    料理がおいしそうと話題になっていたので、ついつい買ってみる。 たしかにうまそうだし、材料使いまわしとかも参考になるわ〜これ。 自分の普段の炒め物オンリーの食卓を少々反省。。

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    投稿日: 2009.08.22
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    これに出てくるご飯は本当においしい。 母がコレ見ながら作ってます。 しかも作りやすくておいしいからたまりません

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    投稿日: 2009.08.21
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    眉目秀麗な弁護士で、どこから見ても完璧だと思われる彼の趣味は節約・節制。なぜなら彼が恋心を抱く相手は同性で、将来のことを考えて貯蓄に励んでいるからだ。ストーリーよりもおいしそうな料理とレシピがメインかも。

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    投稿日: 2009.08.19
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    [でも店長はお客さんに 自分の奥さんや子供の話をするよ? / 何で俺だけ 自分といっしょに住んでる人の話を 誰にもしちゃあいけないの…?]

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    投稿日: 2009.08.19
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    マンガっていうか、 レシピブック的な。。? つい作りたくなる料理がたくさん。 ゲイ2人のほのぼの生活。 私もこんな料理の出来る彼氏が欲しい。 。。。いや 意外と自分で料理するからいいか。 料理で細かいこと言われるの好きじゃないしw

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    投稿日: 2009.08.07
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    毎日の食事(主に夕食)を食べるまでのお話。 同居してる二人はゲイですが、そんなエグイ内容は殆ど皆無といってもいいくらいなので安心して読めますwww

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    投稿日: 2009.08.04
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    ゲイカップルの日常系料理漫画。作者さんも実際BL畑出身なんだが、そんな描写もまったくといって良い程無いし、淡々としているので男性でも抵抗なく読めると思います。というか私はこれを同じ部活の同回生(男)に薦められた。 家に帰って、のんびりと手作りご飯が食べたくなる話。 そして彼らを巡る人間関係や心理描写が妙に現実感溢れてて、でもサラッとしていてとても良いです。

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    投稿日: 2009.07.23
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    ボーイズラブではない。 恋愛漫画としても、料理漫画としても充分に楽しめる。 自分の心に余裕を持たせてくれる作品です。

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    投稿日: 2009.07.21
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    弁護士と美容師のゲイカップルの日常を淡々とつづる。 男性同性愛を描いているが、肉体関係も突飛な心理の描写もないため、男でも読みやすい。 特筆すべきは、毎回材料から丁寧に示される料理レシピ。 基本、料理は炒めることしかできない自分でも、少し心惹かれるほど美味しそう。 あと自分はヘテロだが、男性同性愛をめぐる親との確執がリアルに感じた。 単純な全否定ではなく、一見理解を示しているかのような拒絶。 どっちが悪いとかではなく、「あーそういうもんだよなー」というのが上手い。

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    投稿日: 2009.07.20
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    各所で薦められているのでぜひ読んでみたかった一冊。よーやく読めました。 ……薦められる理由が分かりました。 面白かった!でもその前にお腹空いた!!(笑) とあるゲイカップルが主人公なのですが、その片割れの弁護士、筧が毎話実に美味しそうな料理を作ってくれるのですよ。 単に料理名で出てくるんじゃなくて、ちゃんと材料から作り方まで載ってるんだぜ。 クッキング○パみたいだなw それがどれも美味しそうなものだから、ページを捲りながら腹の虫と戦うので忙しかったです。 料理の部分も良かったのですが、私はこの主人公カップルもかなり好きでした。 40超えてるくせに気持ち悪いと言われるほどの美貌を維持する(笑)筧も、ベテランとして腕は普通だけど根気強さはピカイチな美容師矢吹も、実に自然体で、どこかその辺にいそうなおじさん(大笑)たちのように感じます。 筧がまた外見に似合わず超所帯じみてるし。 底値でしか買わない徹底したケチ主夫ぶりが素敵です。 初対面の主婦のおばさまとスイカを半分こしちゃうとか、どんだけww そうやって貯めたお金を一気に使うでもなく、保証のないゲイの未来のために貯めてるってのが現実的じゃないですか。 矢吹も文句言う分けじゃなく、筧の髪切ってあげてたり、言われたとおり料理の仕込みしたり、優しいなぁと思います。てゆーかやっぱ二人とも現実味溢れすぎです。漫画なのにホモなのにこのリアリティ。すげぇ。 恋愛部分がメインの漫画ではないので(多分)、彼らがくっつくまでやすれ違いやエロなどは描かれませんが、色々あったんだろうなという深みは十分感じられる見せ方をされていて、やっぱりよしながふみは上手いなぁ、と感心しました。 それにしても矢吹はあんな優しげに見えてタチであり筧はあんな俺様なのにネコなんだ……!超ときめいた!!← 若い頃はあれでも、40代になったら痩せてる=格好いいになるらしいですよ。(あと髪w) 現在モテていない若人らよ、頑張れ!(……) ところで奥付をみて驚愕しました。これ掲載誌モーニング!Σ( ̄Д ̄;) モーニングといえば。 そう、クッキング○パである!! 似てると言ったが、まさか同じ掲載誌だったなんて……! い、いいんでしょうか(ごくり) しかもおじさん向け(だよね?)の雑誌で、その部分がメインでないとはいえゲイカップルを出すなんてチャレンジャーだな、と思いました。 2巻が読みたいぞー!

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    投稿日: 2009.07.15
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    ゲイのカップルの日常を淡々と描いてるだけなんですが、料理が美味しそう! そして独特の空気が優しい気持ちにさせてくれます。

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    投稿日: 2009.07.10
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    よしながふみはBLではなく、ゲイ漫画かかせたら良いですね。 BLとゲイ漫画は違うと思うんだ。 そしてこれはゲイ漫画だ。

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    投稿日: 2009.07.07
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    面白いんですよ!!!すっごく!!料理が美味しそうで。 なんにも考えずほんわかしたい人にも、マンガの中に意味とか深さとか考える人にも超オススメ。 発売日が待ちきれなくなった漫画は初めてかもしれない。

    0
    投稿日: 2009.07.06
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    うおおおおお!!! この漫画おもしろいぜーーーー!!!!! みたいな感じではないけどふみさんの漫画らしく食べ物が とてもおいしそう。 ご飯を作りたくなります。 きちんとレシピが書いてあって、しかもそんなに突飛な材料(オレガノだのディルだの そんなの普通の家に常備されてるの?みたいの)が全くと言っていいほど 出てこないので、とっつきやすいです。 母に見せたら今日さっそく鰯の梅干煮みたいの作ってました。 料理以外でもふみさんの人間観察のするどさが出てて現実感があります。 でも基本的にサラっと書いてあるので、重たくなくていいです。

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    投稿日: 2009.07.03
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    レンタルTUTAYA 男の料理漫画!かと思えば、 ゲイの主人公が同居してる彼氏に料理を作ってあげる その際のレシピを紹介したり、買い物の際の 心情風景を描いたりしてる漫画。 ゲイを意識しないのならば面白い??

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    投稿日: 2009.06.24
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    スクランブルエッグ入り野菜炒めがお気に入りで良く作るようになりました。あとはこの2人がラーメンズっぽくて(笑)

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    投稿日: 2009.06.23
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    ご飯大好きな私にはたまらない><ぶっかけそうめんとか、これからの季節にはぴったりじゃないかー!絶対これつくる。ほんとにこれレシピ本ですよ。分量とか細かく書いてあるもの。 なんとなく腐要素が多いんじゃないかなって思いますが、私は好きです。

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    投稿日: 2009.06.19
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    ずっと読みたかったのだけど、いいですね。淡々と料理メインで。ゲイカップル、という設定は適度なスパイスくらいの絡み方しかしておらず。ほんと美味しそうだー。つくってほしい…。

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    投稿日: 2009.06.11
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     「昨日何食べた?」という質問に完璧に答える男・シロさん。  そんな彼の同棲相手・ケンジ。  ほのぼのゲイカップルの食卓を大公開!?

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    投稿日: 2009.06.07
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    癒されてください♪ 何にも考えたくないときに。 静かな時間に。 そんなときにおすすめかも。 そして、ちょっぴりお腹が空きますw 無為で、無為で、それがなんだかとっても素敵。 こういう本が書けるよしながふみさんってなんか、すごすぎ。

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    投稿日: 2009.06.06
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    弁護士と美容師のゲイカップル(40代前半)のほのぼのとした毎日を描いたマンガ。 ゲイとかボーイズラブといっても、それ系の描写は出てこないですし、そもそもモーニングで連載中のマンガなので、 男性でも問題なく読めると思います。 主人公の弁護士が、超かっこよくてクール系なんだけれど、趣味は毎日の料理。 毎回、この主人公が夕食を作る描写が出てきます。 このマンガの真髄は、この、主人公が料理を作るシーンにあります。 料理を作りながら、さりげなくレシピが紹介されていて、レシピ本としても使えるのです。 いや、ホントに。かなり細かく書いてあるし、何よりマンガでそれが描かれているので、分かりやすい! 描かれている小技やエッセンスをまねしてみようかな?と思ったり、この料理作ってみたいと思わされちゃいます。 料理以外でも、登場人物の心理的な機微の描写がけっこう秀逸で、共感させられる部分が多々あります。 個人的に衝撃を受けたのは、主人公の父親が食道がんになる回。 食道がんの手術中、主人公の母親が経過をものすごく心配して病室の中でいてもたってもいられない状態になります。 それを見た主人公が、母親に、「お母さんてお父さんの事けっこう好きだったんだね」と言うんです。 母親は当たり前じゃないの!と返すんですが。 わたしもこの主人公と同じような経験をしたことがありまして。 もともと両親はそんなに好き合ってるわけじゃないと思っていたんですが、父がやはり食道がんになり(偶然にも同じ病気)、 看病している母を見ている中で、「お母さんてお父さんの事好きだったんだ…」と思ったわけです。 なんか非情な子供で申し訳ないんですけど。(汗) 両親が一緒にいるのはお互いを好きなことも当たり前であるはずなのに、そういうのよりも、 日常繰り返されたけんかとか言い争いの方に目が向かってしまっていたので、 お互いのことを想いあっているという事実には目が向かなかったんですよねー。 当たり前のことが日常では伝わらず、何かあったときに伝わったりするものなんですね。

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    投稿日: 2009.05.28
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    これはやばい。何がやばいってゴハン作りたくなる。うん。 よしながふみの本は同性愛が多いから覚悟して読み始めたけど、そんなどぎつさを感じさせない。とってもすっきりさわやかな本。 第二話の出会いの話いいな〜。久々に声を上げて笑いました。借りた本だけど、買ってもいいと思った。

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    投稿日: 2009.05.27
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    1〜2巻(以下続刊) ゲイ漫画。 でもBLというよりは、お料理漫画。 時々参考にしてます。笑

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    投稿日: 2009.05.15
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ゲイカップルの日々の食事風景を綴った作品。ゆっくり丁寧な生活を送っていて憧れる◎ この作品のいいところは、数品を同時並行に作っている様がわかるところ。これを茹でつつ、その間にこれを切る、といった作業が分かるのは、効率的でよい。レシピも実際に作ってみたらおいしかったので、次も楽しみ。

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    投稿日: 2009.05.14
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    コミックスー。久々のジャケ買いです。だってこの人の絵好きなんだもん。 そしたらお料理の好きな美中年(弁護士)と彼氏(美容師)の話だった!萌え〜。 弁護士氏はツンデレ(多分)なんだけれども、彼氏がまたほんわりしててやさしいので、ささくれ立ったスミコのこころはものすごく癒されます。 お料理のレシピもいっぱいのってる。ちなみに男性誌に連載してるらしいよ。へー。

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    投稿日: 2009.05.09
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    ゲイのカップルの日常生活を主人公・筧 史朗の食事作りを中心に(?)描くストーリー。まったくエロさがないさわやかさが少し不思議なくらい。登場するレシピと描き方にとてもそそられるものがあり、さっそくサラダを作った・笑。2巻で史朗の父の食道ガンが見つかる。続きが気になります。

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    投稿日: 2009.05.07
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    同棲ゲイのつくる節約家庭的メニューを、つくり方から詳細に載せている。 材料さえそろっていれば、この本を見ながら簡単につくれそう。 ゲイの設定だが、今のところ性的なシーンは出てきていないので ノンケの方でも無理なく読めると思う。

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    投稿日: 2009.05.03
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    コレイイ!オススメ! 手際よく家庭料理を作りたい一人暮らしの方および新妻のみなさん必読! なんか読んでるだけで料理がうまくなったような気になる。(気のせい!)

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    投稿日: 2009.04.29
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    主人公は、40代のきれいな顔立ちの弁護士。 料理好き、しかも安く品数多く夕食をつくることをモットーに 恋人の美容師と2人暮らし。 私は2巻のほうから読んでしまいましたが、 どちらにしても、おいしそうな料理が並びます。 ストーリーというよりマンガレシピ本といった感じ。 しかしながら登場してくる人たちの味も侮れない。 主人公はゲイなのだが、別に関係なく、自然に読める。 本当にまめまめしいシロさんは、すごいですね。 あんなに何品も作れないわ! なんだかんだと喧嘩したりする、主人公たちですが、 食べてくれる存在がいることも料理のし甲斐につながっているのでしょう。 おいしいおいしいとご飯を食べてくれる存在ってありがたいですよね。

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    投稿日: 2009.04.29
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    40代ゲイカップルの、ほのぼのおうちご飯。 「ボーイズラヴの苦手な方はご遠慮ください」的キワドイシーンは 全くありません。たぶん大丈夫です。 料理を作って、一緒にご飯を食べる。そんな日常漫画。

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    投稿日: 2009.04.21
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    40男のゲイ二人の日常生活を料理と言う視点から移した漫画。 読破後に何処となく気持ちが和らぐのが良い。

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    投稿日: 2009.04.19
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    20090409 想像していたほどイロモノではなかった モーニングだからか レシピはためになるしおもしろい

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    投稿日: 2009.04.11
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    BL的な表現はほとんどないです。多少はあるけど触りだけみたいな。 むしろ全体的にお料理本です。 どれもこれもおいしそうなんだよなァ(´∀`) 機会があれば作ってみたい。

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    投稿日: 2009.04.07
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    ケンジが女の子っぽい反応をして可愛い。 よしながふみのご飯本は読んでいて楽しい。美味しいものを知っているからなのか。 「家族」という関係が裏テーマなのかな。 他人が作る関係だけにともするとシビアだけど、 ほんわかする要素が多分に含まれているのが家族だなーとか思ってしまう。 現実世界の家族にいかほどほんわか分が残っているかは謎。

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    投稿日: 2009.04.06
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    表紙の雰囲気と「よしながふみ」ということで同姓同士の同棲かな〜なんて思いながら読んだらやっぱりそうだったw でもあんまり関係なくて、そういうシーンも特にないし、基本的にはごはんの話。 面白そうだなあと思って読んだら本当に面白かったです。料理の絵もかなり上手いし、実際に食べたくなって作りたくなる。2巻も買う!

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    投稿日: 2009.04.01
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    よしながさんの商業のほうは初めてちゃんと読んだ&買ったんですけど、やっぱり面白いですねぇ〜〜〜(*´∀`*) みつぐれの薄い本どこやったんだっけ私・・・読みたい。

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    投稿日: 2009.03.25
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    我が家ではこの本はレシピ本の棚におります。ゲイカップルのお夕飯の話。語弊がある? 厳密には、司朗さんっていうイケメン弁護士が、毎晩おいしい夕飯を作るんですけど。それがまぁレシピ本のようで、すごくすごく参考になるのです。なんか、くやしーんですけど、あたしは司朗さんから菜の花のマヨからし和えをマスターした。お友達(男)は、ホワイトソースをマスターしやがった。なんか、悔しいっす。てことで、男子に料理で負けた気持ちになりますが、すごくすごくご飯を正しく作りたくなる。片っ端から司朗さんメニューをやりたいです。グラタンとか超うまそー。てか、司朗さんが地味にかっこいーし、スーパーの底値とか教えてくれるので結構助かってます。大好き、このマンガ。

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    投稿日: 2009.03.24
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    40歳過ぎなのに、そうは見えないイケメンナルシストでゲイな弁護士、筧の美味しそうな手料理の日々を、淡々と綴った作品、みたいな感じ。 難しいよ、この本の解説。 これはモーニングらしい、またよしながふみじゃないと、これは描けないと思う。 映画ではありそうだけど、漫画でこういうのは新しいかもね。こうきたかー、というのが正直な感想。 ま、そうはいっても主人公が自分で「ゲイだ」「ゲイだ」と言いまくってる作品だけど、そのわりにそれっぽいシーンは全然無いので、「俺、それなりに腐女子にも理解あるよ」という男性の方には、ぜひオススメしてみたい作品。 1話ごとにレシピつきで話が進むので、普通に美味しそうで作ってみたくなる。とりあえず、混ぜゴハンはぶっかけ素麺とオーブン焼はそのうち作ってみようと思ってる。ぜひ長期連載希望。

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    投稿日: 2009.03.05
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    作者が、本当に料理を作るのも食べるのも好きなんだな〜というのがとっても伝わって来る。 茄子とかキャベツとかお魚とか、どれもがとってもおいしそう。 しかし何故にゲイカップル・・・。 これも作者の好みですな。

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    投稿日: 2009.03.03
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    でもね 史朗さんこれだけは覚えていてほしいの お母さん史朗さんがゲイでも犯罪者でも史朗さんの全てを受け入れる準備があるつもりよ! 『結局俺は母さんにとっちゃ犯罪者と同じか…』

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    投稿日: 2009.03.02
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    弁護士の筧史朗と美容師の矢吹賢二のゲイカップルの話。 でもゲイってことはあまり関係ないね。 日々の生活をきちんと送ってる大人の共同生活の日常って感じ。 ここにでてくる料理が、ほんとにほんとに美味しそう!! 全部作ってみたくなる!!!料理本にもなるマンガ・・・ いいなぁ、こんな風にお料理に愛情を注ぐような人になりたいよ・・・ もっと食事を丁寧に楽しみたい! 筧さんを見習って・・・料理がんばろうかな。

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    投稿日: 2009.02.26
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    ゲイのイケメン弁護士と、ゲイの美容師さんの共同生活を垣間見ます。 弁護士さんのお料理の手際の良さに驚き! 作れそうなレシピもまんさい!

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    投稿日: 2009.02.21
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    料理したくなるマンガ!! 男の子同士の恋愛って身構えなくても全然平気。 おいしい料理つくりたいな〜〜

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    投稿日: 2009.02.14
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    ふーーーむ。 初めて読んだぞ、よしながふみ。 みのぶさんもススメてたなぁ。 ちゃんと読んできた本に関連があって、 「木曜組曲」で食事がおいしそうだったから、 家族とか毎日をちゃんと暮らすってのが、 今の私のテーマみたいで。 毎日をちゃんと暮らすってことと、 家族といえば・・・!ご飯!!! ということで、最近は「食」に興味が出始めた。 もうそろそろちゃんとご飯が作れるようにならないと!!! 「料理作ってる時って  ちょっと無心になれるじゃない?  だからご飯作るだけで  イヤな事あっても  けっこうリセットできんのよね」 「人によってはそれが  パッチワークだったり  スポーツだったり  お風呂だったりするんだろうけど  あたしは料理かな」 って、佳代子さんのセリフと、最後の史朗の 「ホントだ  ちょっとリセットされてた・・・」 が、チョコ作ってて身に染みた。

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    投稿日: 2009.02.12
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    ご飯のメニュー欲しさに買い始めたシリーズですが、ゲイ的なエピソードに「ほうほう」と思わされたり、2巻のお父さんの病気に関しては「……あー、やっぱりそう思うよね」と一緒になって納得したり。 なかなかに奥の深い作品です。 しかしながら肝心要の料理のシーンのなんとうまそうなことよ。変に凝ったものではなく、家庭で普通にできるようなメニューなのが嬉しいです。

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    投稿日: 2009.02.09
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    ブックオフで購入。よしなが先生ごめんなさい。2巻からはちゃんと新刊買います。 どんな内容かよく知らずに、よしなが作品ということで読んでみたら「クッキング・ゲイ」でした(笑)。モーニング掲載だもんなー。主人公の筧史朗さんの作る晩ご飯がいちいちおいしそうで、しかもレシピつき。 ここで思い出されるのが『西洋骨董洋菓子店』の橘圭一郎なのだが、圭一郎はまったくのストレート(ノンケ)だったのに対して、弁護士の史朗はゲイで、美容師のケンちゃんと同棲中。 ハンサム(43歳なのに実年齢より若く見える)で有能、料理上手で毒舌家という史朗は、よしなが作品にとってほぼ定番のキャラクター。パートナーのケンちゃんは2歳年下の雇われ美容師で、仕事はできるけどちょっぴりやきもち焼き。そんなゲイカップルのささやかな日常がコメディタッチで描かれているので、男の人でも抵抗なく読めると思います。…思いますよ? 彼らをめぐる人々もごくごく普通で、特に史朗が偶然知り合いになった主婦佳代子さんは史朗の料理の先生だったりする。ゲイって普通の人にとっては「非日常」だと思うんだけど、ゲイにも日常はあるのであって、そんな日常と非日常の交錯とかズレが本作品の面白さではないかと思うんですね。 つまり、これはBLじゃないってことです。ゲイが主人公ではあるけれど。まー、なんと言うか「等身大の人間としてのゲイ」が描かれていると思うんですよ。ゲイとして生きることの苦労もさりげなく描かれているし。このリアリティは、間違いなくよしなが先生の親しい人間関係にゲイの人がいるということだと思います。「妄想の中のホモ(非日常)」でないところが、よしなが作品をしてBLのカテゴリーを超越しているゆえんなんでしょうな。 2巻はつい最近出たばかりのようなので、ぜひ買いたいと思います。限定版買ってもいいかな?

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    投稿日: 2009.02.05
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    よしながふみさんに最近ハマっています。 これは半分ぐらい料理本?!って思うぐらいきちんと料理のしかた(手順)を教えてくれてます。 なんてゆーか…。大変お腹がすきますっw いちごジャムはゼヒゼヒ作ってみたいっ!!!!

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    投稿日: 2009.01.27
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    ゲイカップルの同棲話がベースですが、その手の色モノシーンは一切なし。 むしろ、淡々と料理の作り方が細かく描かれています。 困ったことに、この本を読むと、中で作られているもの、試してみたくなるんですよね・・・。 かなりボリュームのあるヘルシー献立ばっかりですが、いったい何分でこの弁護士くんは 仕上げるのか、ちょっと気になっています。 (時間設定によれば、ご飯が炊きあがる時間ぐらいなので、小一時間・・・ひいい、そんなに早く作れないって)。

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    投稿日: 2009.01.25
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    梶原さんオススメだったから、以前から気になってたんだけど。さんまを急に食いたくなって、冷蔵庫にあるってけっこう幸せなことですよね。

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    投稿日: 2009.01.21
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    お料理レシピ漫画なのかと思ってしまうほど 解説が詳しいですが、そこかしこに挟んでくる 人間模様もほのぼのしていて素敵でした。 読んでるととにかく無性に料理がしたくなります笑

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    投稿日: 2009.01.17
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    主人公たちの設定はともかく、食事って大事だよね。 味付けがめんつゆとか、ホント主婦感覚の料理なのがいい。 でも、毎日こんなに品数の多い料理は…作れません…作ってください!

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    投稿日: 2009.01.14