
総合評価
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powered by ブクログダンジョン魔物飯ファンタジー第4巻。炎竜との決戦。ファリンを救い出すことができるのか。。。と、早くも山場到来。結構ダークな部分や後々への布石を思わせつつとりあえずハッピーエンドなんだけれどという展開。さてさてどんな続きが待っているのか。
0投稿日: 2025.08.30
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
「ダンジョン飯4」読了。 レッドドラゴン回。ファリンが天使すぎて癒される。マルシルとファリン仲良いのがすごく良い。 レッドドラゴン討伐してファリン蘇生させたの、アニメでは結構終盤の印象だったけど、漫画ではまだ4巻なのに驚きました。こっからストーリーがどう展開していくのか続きが気になるところ。
0投稿日: 2025.05.04
powered by ブクログファリンー!!!! 良かったよー良かったよー もうだめかと思ったよー!!! 間に合って本当に良かった 蘇生の前後の描写はアニメの再現率が激高で神がかってたな マルシルがかっこよすぎて何度でも見たい
0投稿日: 2025.03.07
powered by ブクログ感想 意外に調味料が豊富。 あらすじ 地下5階にレッドドラゴンが現れ、どのように倒すか作戦を練る。レッドドラゴンに翻弄されるが、なんとか倒す。ドラゴンの腹からファリンを取り出すも骨となっていた。 仲間の魔法でファリンを復活させる。 オオガエルのカツレツ、レッドドラゴンのロースト
7投稿日: 2025.01.26
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
第二十三話…レッツ炎竜にカツレツ 第二十七話…ファリンと魔狼の骨格 第二十八話…ローストレッドドラゴン タマネギのピザパン ドラゴンテールスープ
0投稿日: 2024.05.31画力にも注目
作者にとっては初めての連載ということで キャラ描写などは若干粗さが感じられたものの もともと有している画力は相当なものということがとうとう登場するボスキャラによって提示されます
0投稿日: 2024.05.19できれば
子の4人の状態がもうちょっと 長く続いてほしかったのが本音ですかね
0投稿日: 2024.05.12
powered by ブクログ〜4巻 vs炎竜まで グルメ漫画としてのガワがありながら、作者の教養が凄まじく、ディテールの細かさが凄い。
0投稿日: 2024.04.04
powered by ブクログ因縁の相手であるドラゴンとも決着をつけて、ついにファリンを救出! 今まで読んできた中では、一番ファンタジー要素の強い1冊だったと思う。 それでいて、しっかりとダンジョン飯らしいグルメ要素を孕んでいるから本当に面白い!
0投稿日: 2024.03.20
powered by ブクログ予想より展開が早い。1冊で炎竜と邂逅から決着、食事まで纏まっていて素晴らしい。不穏な引きも気になる。
0投稿日: 2021.10.01
powered by ブクログVSレッドドラゴン戦 戦闘シーンは迫力あるけど食事シーンはほのぼの。 改めてこのマンガの魅力が伝わってきた。 マルシャルとファリンの友情も素敵。
0投稿日: 2020.03.29
powered by ブクログこの作者が得意とするであろう「ダークファンタジー感」溢れる展開と、RPG飯マンガという特殊ジャンルの中でも「待ってました!」感のあるドラゴンを食すイベント。 色々胸熱なのに更に今後の新展開も予想される巻。目が離せ無さすぎる(あっさり全4巻ではい完結〜、にならなくてどこかホッとした感
1投稿日: 2019.11.17
powered by ブクログついにレッドドラゴンとの闘い、そして…!? 「異色のグルメもの」というイメージだったんですけど、 今巻はもうすっかり汗と涙と友情の?冒険ファンタジー活劇。 とりあえず一段落ながら、この先に何が待っているのかと思うと まだまだ目が離せません!(≧▽≦)
0投稿日: 2019.05.31
powered by ブクログついにレッドドラゴンと対決。 食べられたファリンの運命は? きょうだい愛が麗しい。 そして、忍び寄る黒い影…?
0投稿日: 2017.12.29
powered by ブクログついにレッドドラゴンと対峙するライオス一行。 大いなるバトルが主の4巻です。 ライオスとファリンの過去。 やっぱ持ってたか・・・ドワーフと言えばミスリル! チルチャックの機転。 実は凄いマルシルの魔法! そしてライオスの奮闘!! いやあ良かった、めでたしめでたし・・・え? 地上では迷宮の謎を巡って新たな展開の予想。 や~面白かった! しかし、作者のスキル・・・栄養学・環境問題 ・・・そして今度は解剖学ですか~!おかげで知識たっぷり♪
0投稿日: 2017.10.05
powered by ブクログついにレッドドラゴンと対峙ッ! 料理要素が少ないものの、純粋にRPGモノとして楽しめる。 ドラゴンの肉は硬そう。
0投稿日: 2017.08.21
powered by ブクログこんな頼りないメンバーでドラゴンに挑むとか改めてすごい‥ ファリンはたしかにライオスの妹だなーって感じで微笑ましい。 ナマリとも再会できるといいなぁ。 淡々としてるんだけど人間関係がなんかいいんだよねぇ。
0投稿日: 2017.05.18
powered by ブクログ【目次】 第22話 地上にて 第23話 炎竜(レッドドラゴン)1 第24話 炎竜(レッドドラゴン)2 第25話 炎竜(レッドドラゴン)3 第26話 炎竜(レッドドラゴン)4 第27話 炎竜(レッドドラゴン)5 第28話 炎竜(レッドドラゴン)6 おまけ モンスターよもやま話(4)
0投稿日: 2017.05.08
powered by ブクログダンジョン飯4巻。タンス爺さんの回想のライオスとマルシルの目つきが(笑)。 描き方によっては暗い展開や重い話になりそうなフラグがいくつもあった巻だけど、この作者さんの淡々とした作風では今後どうなるのか楽しみ。 ファリンに「除霊ソルベ」を食べさせてあげたいなあ。
0投稿日: 2017.04.23
powered by ブクログ1冊ほぼまるごとドラゴン! 色々と念願の…ですね。(´Д⊂ これで一旦終わりかなとおもいきや、まだ続きそうなので楽しみです。
0投稿日: 2017.04.23
powered by ブクログついにレッドドラゴンを倒しファリン復活!骨とドラゴンの血肉から蘇生出来るとはおったまげ。この黒魔術が今後ダンジョンの主とどう関わってくるのか気になるところ。ファリンの魔力が強くなったのはドラゴンor蘇生のせい?今回料理は少なめだけど、戦闘が濃かったので大満足。ドラゴンの尻尾肉でメイドラゴンのトールを思い出した。にしても、アダマンタイトの鍋とミスリルの包丁が素晴らしい。『ホビットの冒険』でビルボはミスリルの鎖かたびらをもらったんだっけ。いいなー。
0投稿日: 2017.04.20
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ファリンいよいよ救出!絶対作れないレシピだけど、なぜか料理したくなってしまう。それだけ美味しそうなのです( *´艸`)
0投稿日: 2017.04.11
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ついに炎竜のいる地下5階にたどり着いたライオス一向。鉄をも弾く真っ赤な鱗と、骨まで灰にする炎を吐く強敵を相手にライオスは、命をかけた作戦を決行する……!妹・ファリンは救えるのか?そして、竜の肉を喰うことはできるのか!?腹ペコダンジョンファンタジー、激闘の第4巻!(Amazon紹介より)
0投稿日: 2017.03.28ダンジョン飯シーズン1終了
当初の目的である妹救出とレッドドラゴン討伐でしめられた巻、とりあえずダンジョン飯シーズン1が終了した感じです。 4巻ではいままでの笑いが多い話から、少しシリアスな内容となっています。 ファンタジーという空想も、料理という日常で味付けすると、ぐっと現実感が増してモンスターが本当にいて料理を食べられる錯覚を楽しみながら読み終えました。 次の巻も楽しみです。
0投稿日: 2017.03.24
powered by ブクログ今回はまるまる一冊レッドドラゴン戦。食事もそこそこに、強大な相手とどう立ち会うかがかなりハードなタッチで描かれている。 ここでのライオスの決断とその決着が真に迫っているのは、やはり九井さんのリアルティ溢れる描き方ゆえのことだろう。回復魔法がある世界観で、一見すると「あれぐらいの怪我なら織り込み済みの戦術も考えられるのでは」と思えるが、そう簡単ではないと読者でさえ思えるのは、緻密な世界観設計のバランス感覚ゆえに思える。 ファリンの救出を巡るシーンの丁寧さなどもさすがのところだが、不穏さを隠さない終盤の展開は見事としか言えない。次の巻からはどう展開するか本当に楽しみである。 強大なモンスターとの対決の描写といい、次に繋ぐ展開の巧みさと言い、文句なしに星五つである。楽しい読書をさせていただいた。
0投稿日: 2017.03.17
powered by ブクログ面白さが落ちない。フリークになってしまいそう。料理を作るたびにセンシのうんちくが語られ、作者の作り込みが細かくて感心していましたが、地上の歴史や種族ごと思惑みたいなものの一端が明かされるなど、大きなスケールでも作り込まれているようです。炎竜を倒して、なんとか妹を助け出したものの、どうやらここまでは物語の序章に過ぎないようです。
0投稿日: 2017.03.17
powered by ブクログフィクション世界での狩猟と食事を描こうとすると、究極的には『トリコ』みたいになるね!という感じ。 人の生死の関わる所でも復活の呪文みたいなものがあってどこか余裕を見せていた本作が故、時折見せるマジさが際立ちますな。 あと露骨なキャッキャウフフで別のファンが増えそうだw
0投稿日: 2017.03.124巻でちょっと、お話の雰囲気変わって来た!?(ºº;)
お話の大部分を、シリアス調な流れが占めていて、何だか胸がざわつく…ラストのエルフの登場も気になるしねぇ(-"-;) オマケ漫画が、いつも通りでホッと一息つけました(笑) 妹さん、助かってよかったけど、明るい展開にはならない予感が……黒魔術とレッドドラゴンの血肉パワーが、嵐を呼ぶのか???(^_^;)
1投稿日: 2017.03.10
powered by ブクログ今回は残念ながらあまりモンスター料理が出てこない。 というのもいよいよ火竜相手のラストバトルになるから。 それはそれで、竜を倒せるのにぎりぎり……レベルが足りないパーティーが創意工夫でなんとかするあたりが確かにダンジョン飯らしい展開で楽しめる。 そして、火竜を倒したところでどうも終わりにならない模様なのは、この時に使用した技などなどが、どうも後を曳くようなのだ。 この先どうなるのか?
0投稿日: 2017.03.08クライマックスからの気になる引き
ドラゴン討伐もいよいよクライマックス。食材は度々再登場してますが、今回はお風呂のシーンでケルピー石鹸も再登場。そういえば作ってたなと思い出し、改めて既巻分を読み直してみると。すっかり忘れてましたが2巻の絵画の中の、、、。 まさか?あれは伏線?次巻が気になります。
0投稿日: 2017.03.06
powered by ブクログごはん少な目ですけれど、しっかりファンタジーしてて、本巻も楽しかった。繰り返し読める=世界に浸れる、かなり好みの作品。次巻も楽しみだなぁ。
0投稿日: 2017.03.06
powered by ブクログ第一話の最後のコマでファリンと食材(モンスター)たちが 並んで手を振っていたでしょう そのときからなんとなく、そういう欲望があるんだって 思ってたんだよなー だからって「ファリンと魔狼の骨格」に 栄養価グラフをつけるのはよしなよ
0投稿日: 2017.03.05今回真面目に戦っているようでも……(^^)d
ここに至るまでに色々なモンスターを食べ……倒してきましたが、いよいよ一行の本来の目的であるドラゴン料……退治です。 色々(装備、人数、緊張感)と足りない一行ですが果たしてドラゴンを相手にどんな戦いをするのかドキドキの展開でした。 シリアスでカッコいい展開もあれば、所々でツッコミを入れたくなるコメディ部分もあって充分に楽しませてくれる作品ですね。 ダンジョン自体の謎も絡んできて、更にパワーアップしそうな展開ですね。続きが楽しみです。
4投稿日: 2017.03.04盛り上がっています
元々の目的であるライオスの妹の救出なるか!というお話です 飯はあんまり出ません。しかし、シリーズのクライマックスとしては素晴らしい出来でした。 奇抜な内容で始まった物語ですが、世界の設定もよく練られていますし、それぞれのキャラクターの個性が存分に発揮されており、アクションも最高でした。 一気に読みました。おすすめします
1投稿日: 2017.03.02
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
面白かった! ファリンも助かって良かった良かった♪ 今後はタンスさん辺りと絡めてもう少し続きそうですね。
0投稿日: 2017.02.28冒険者っぽいw
ついに目的のドラゴンの住処にたどり着いた一行。 その戦いの前にこのダンジョンがどういったものかっと言うのが前巻登場キャラの帰還の様子と共に描かれています。 そして問題のドラゴン戦ですがいつものような食べるから始まるのではなく、倒すことが主体になりすごく冒険者っぽいですねw 当然最強クラスのモンスターで基本武器攻撃、魔法攻撃はほとんど効果がなく動きを止めて弱点を突くのが戦法になるのですが、人数が少ないので作戦を密に立てる感じですね。 今までになく苦戦をしてしゃれにならないダメージを負うのが今までにない緊張感があって面白かったです。 また、当初の目的のファリンがどうなったかなんかも見ものですね。 そしてドラゴンを倒して終わりかと思っていたら、まだなにがしかの続きがあるようで次巻も読めるようなので楽しみですねw
1投稿日: 2017.02.26ドラゴン料理!?
食料の現地調達という、非常手段をとりながら(でも料理人の腕がいいのか結構おいしそうですが)ダンジョンを強行した結果ようやくの悲願達成!!やはりドラゴンは偉大だった。といっても単純にドラゴンを倒しさえすれば大金持ちでないのが妙にリアリティがあります。テレポートなどの便利な魔法が使えないので帰りも当然歩きでの強行軍となる彼らは無事に戻れるのでしょうか?または目的変更でさらなる深淵に向かうのでしょうか?
1投稿日: 2017.02.26
powered by ブクログ妹ファリンを救うためのレッドドラゴンとの闘いのクライマックス。ダンジョンの秘密と次への展開に期待がひろがる。 17-30
0投稿日: 2017.02.26
powered by ブクログあーーーーーー本当に絵が上手いなーーー!!!! この巻を読んで、初めて九井さんの短編集を読んだときの感動を思い出した。なんて振り幅と発想力のある人なんだと。すごい。素敵だ。大好きだ。 めでたしめでたしだけど、これで終わってしまうのね…と思いながら読んでいたけれどそんなことなかったー!!わー!!たのしー!!すきー!!これぞ漫画って感じがする!!まだ読めるぞーー!!
0投稿日: 2017.02.25今回は王道ダンジョンもの
一巻丸々レッドドラゴン戦です。 戦闘できる人数が減り弱体化したパーティーでどう倒すのかがメインでモンスター料理は二回だけでちと寂しいですが、この旅の目的なんだからこれくらい力が入っているのは嬉しい。 この巻では本格的な戦闘が楽しめます。登場人物の軽い面だけでなくシリアスな面も見れて見ごたえがありました。
3投稿日: 2017.02.25レッドドラゴン編完結
最後には大団円で、感慨深いです。 そして、新章への伏線がチラチラ。 面白い作品が、まだ続くようで何より。
1投稿日: 2017.02.25
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ファリンの救出が物語の最終目標だと思った? 残念、もうちっとだけ続くんじゃ。 今回は炎竜戦がメインなので料理シーンは少なめ。 なんかマルシルの顔が少し変わったような気がする。 遂に炎竜が出現。 とはいえ、いわゆる巨大トカゲタイプの竜で、要はコモドドラゴンのメッチャ大きいやつだね。 時速60キロっていうとクマくらいの速度か。 1歩の大きさから考えると、そこまで驚異的な運動性能ではないように思える。 つまり歩き方が緩慢だと予想できるので、障害物が多い地形なら逃げるのはそこまで難しくない、か? 骸骨を見つめながら「ファリン・・・」はちょっとシュールでギャグに見えちゃったよ。 コレ、既に消化されちゃってたら排泄物からどうやって肉体を復元したんだろう。 流石に魔狼の成分との分離は出来ないよね・・・。 回復痛かぁ。 たしかに急激な回復って痛そう。 っていうか、痛さよりもライオスの回復痒さの方がホントに辛そう。 身体の内部が痒い、そして物理的に掻けないって、気が狂いそうだと思う。 (現にライオスの脚は掻き傷だらけになってたよね。) そして入浴シーン! あんましエロくないけど、腋まで確認するのは良い描写だと思う。 てか、子供の頃にできた痣まで再生するのは、どういう理屈なんだろう。 素材にドラゴン肉を使ってるから時間巻き戻しじゃないし。 カロリーが必要なだけで牛や山羊の血肉でも良いらしいから消化吸収されたファリン成分を抽出してるワケでもない。 後天的な痣まで再生するのなら骨の遺伝子情報から復元してるワケでもなさそう(その場合は記獲得形質までは戻らないだろうしね)。 単純に「この世界には魂があり(これは確定してる)、そこに死んだ時点の情報が全て保存されている」なのだろうか。 ちょっと『オカルティック・ナイン』っぽいね。 あと、魔力って分けられるのか。 どうやらこの世界では魔力は体内で生成するのではなく外部から吸収するみたいだから、受け渡しできても問題ないか。 『ドラゴンボール』で「気」を分けてたときは流石に「どういう原理で!?」って思ったけど。 で、だ。 ドラゴン肉を素材にしたせいでファリンに特殊な能力が宿っちゃったパターンかな。 こういうのって副作用で暴走とかした挙げ句にラストに土に還すみたいなサッドエンドが定番なだけに、ちょっと不安になる。 ところでドラゴン肉といえば、『プリンセスクラウン』ではドラゴンステーキは最大 HP+2 という恒久的効果だったのに対しドラゴンスープは戦闘中に30秒だけパワー最大っていう時限的な効果だったから、ステーキばかり食べてたな。 グラドリエルも、あんな噛み切りにくそうに食べてたんだろうか。 王女様なのに。 顎が疲れる王女様。 炎竜戦後にカエルスーツを干してたけど、巻末漫画で乾くと触手を防げなくなるって言ってたのに干しちゃうの? 着る前に水で濡らせばまた性能が復活するんだろうか? だったらチルチャックの商品展開も完全に実現不能ってワケでもなさそうだけど。 巻末漫画の本当の「竜好き」な人たち云々はホントわかる。 自分もアニメとかゲームとか好きだけど、本当に好きな人と比べると全然だからオタクは名乗れないと思ってる。 ていうか、巻末ファリン、ずっと食べてるな。
0投稿日: 2017.02.24
powered by ブクログ妹を救い出すことが最終目標なのかと思ってました。ここでもうそれが達成されてしまって、ここから物語はどこへ向かうのでしょう。といっても題材が題材だけに、トルネコの大冒険みたく、続けようと思えばいつまでも続く、のパターンなのかも。モンスターの味わい方はいろいろ楽しいから、まだしばらくは読んでみたいですけどね。
0投稿日: 2017.02.24ペット攻めたり守ったり
狩る側から圧倒的に狩られる側へ。脚がくっつくのはデビルマンぽくていいが,マルシル,それはペット・セマタ…。疑念が拭えなくて震えている。とんでもなく怖い。
1投稿日: 2017.02.24
powered by ブクログ2017.2.22 前は新しいグルメ漫画だと思ってたけど、今は普通にファンタジー漫画って感じ。 世界樹の迷宮をいつも連想するんだよな。
1投稿日: 2017.02.22
powered by ブクログ本当に素晴らしかった。1巻から4巻にかけて、あまりに豊かなファンタジーの世界が展開されて、すっかり魅了されてしまった。 妹の救出を目指してモンスターを食べながらダンジョンに潜る物語。最初に示された筋は、シンプルといえばシンプルで、でもその物語を追っていく中に、ものすごく濃密なものが描かれている。モンスターとは何か、ダンジョンとは何か、死、蘇生とは何か、ロールプレイングゲームが残してきた余白を、天才的なイマジネーションによって塗りつぶしていく様、そのものが感動的だった。 こんな素晴らしいものが読めて本当によかった。
1投稿日: 2017.02.21ドラゴンを倒す現実感がしつかり。
作品を通して、最も日常的な行為のひとつである食事を、ファンタジー世界のダンジョン内で取るリアリティーを追求してます。 4巻では、ドラゴンを狩るための段取り、あかん感じになったときの対処、切羽詰まっての奥の手に、このリアリティが活かされてます。 もちろん戦いのあとの食事も楽しみにできます。 ただ、本当のハッピーエンドとなることを期待して、次巻以降も楽しみに待ちします。
3投稿日: 2017.02.20
powered by ブクログ今回は、精神的にクる料理が少なかった(笑 ちょっと、いやかなり予想外の展開でよかったです。 あと1巻ぐらいで終わるのかしら。 それぐらいでちょうどいい気がする。
0投稿日: 2017.02.19
powered by ブクログバトル巻。こういうの好きだ~。足りないリソースを工夫し利用して圧倒的強者たる赤竜に挑む一行! からの禁断の蘇生術と。ダンジョンを取り巻く環境も明らかになり、より深みが増した。 「これからどうする」「地上に帰る」「帰還魔法やオークの抜け道はもう使えないし…」 地味にハッとした台詞。この作品の根底たるリアリティを醸し出す。あと2巻くらいで終わる終わると2巻前から言い続けたけど、そりゃそうだ。目標を達成したらぱっと街へ凱旋しパレードが行われるなんて、そんなこたないんだよな。帰り道もあるし、迷宮の探索はまだまだ続く。 ただしずっと終わらないなんてそんなリアリティない物語でもないのもわかっている。いつまでも読み続けたいけどいつかは終わる。少し寂しい第4巻
0投稿日: 2017.02.18
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ファリン救出までの話だと思っていたので、あわや最終回かと。シリアスだし!バトルだし! その他こまごま。 ・炭化すると蘇生が難しい…という解説の後の赤竜戦。緊張感が違いますね。 ・タンスさんの回想、ライオス一行に対する印象が一コマに如実に出ていて笑う。 ・「人体錬成…!」と思ったのは私だけじゃないはず。 ・絵画の回に出て来たエルフ。狂乱の魔術師さん…? 迷宮の謎が掘り下げられていくのでしょうか。 救出&ステーキという目的が果たされ、今後どう展開していくのか? 期待。
0投稿日: 2017.02.18
powered by ブクログ大好きなやつの最新刊出てた!嬉しすぎる! いよいよ宿敵レッドドラゴンと再会の巻。 まさかこの漫画でハラハラドキドキさせられるとは思わなかった…!だっていつもハチャメチャだけどのんびりした雰囲気でいたから。 マリオみたいな顔してセンシが初めてカッコよく見えた。 センシがお得意のパン作って持ってきたところの「ふっかり」っていう効果音が妙にツボだった。 あと、ライオス決死の作戦で飛び立った時の口。勢いよく風が当たると確かにああなるよね(笑) 血生臭い痛々しい場面が何箇所かあるので苦手な人は注意かもしれない。私も苦手だけど怖いもの見たさだからそういう場面は眉間にしわ寄せながら読んだ。 いやあ、それにしても面白い。そして、美味しそう。食べてみたいモンスターグルメが増えました(笑) レッドドラゴンはラスボスだと思ってたから対決しちゃったら完結しちゃうのかと思ったけど、マルシルの魔法陣のおかげでまだまだ続きそう。嬉しいけれど、めちゃくちゃ不穏な雰囲気でゾクッとした。なにあの真っ黒なページ…。
0投稿日: 2017.02.18
powered by ブクログ人骨組み立てすらもユーモラスに。 今後は禁呪やダンジョンの魔法の秘密などに踏み込んでいくんだろうな。
0投稿日: 2017.02.18
powered by ブクログレッドドラゴンとの戦いでまるまる一冊。案外早く戦うんだなあという印象です。 戦闘はただ殴るのではなくて、ちゃんと戦略を立てて一人一人がドラゴンを倒すために必死で戦っていて、見ごたえがありました。ファリンは今まで糸目で描かれていたのでそういうキャラだと思ってましたが、全然そんなことありませんでした。目を開けているファリンがとても奇麗でした。マルシルはナチュラルに魔物食の話が出てきているあたり、相当毒されているなあと。 最後は何やら不穏な雰囲気でしたが、ファリンも加わってのんびり魔物を食ベているのを見ていたいなあ、なんて思いました。
0投稿日: 2017.02.17
powered by ブクログダンジョンのあるのは島だったんだけど、この島、房総半島ですってよ。 1話目のダンジョン外の事情が描かれるの凄く楽しい。 ハッピーエンドかと思いきや不穏な空気が、どうなるこの先?気になる!
0投稿日: 2017.02.17
powered by ブクログ男性陣のキャラクターの濃さが読んでいて本当に楽しかった。どの人物にフォーカスしても納得してしまって面白い。もちろん「エルフの娘」や「トールマンの妹」も、少しずつ「くすっ」と出来る箇所や既刊とは違った見方ができる箇所もあって、幾度となく読み返す一冊となっている。 読み返している中で逆鱗の場所を見つけられて1人でわくわくしてしまった。 ご飯モノ、という観点の他にも、作者は生物学に造詣が深いのではと思う描写が多々あって楽しかった。
0投稿日: 2017.02.17
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ライオスがファリンを抱き締めるシーンがとてもとてもよかった。ファリンおかえり! (色んな伏線、意味深な場面もあったけど)
0投稿日: 2017.02.17
powered by ブクログおーーーーーーーーーー。 でもまだ終わらないのか。 いやしかし、今巻もマルシルかわいかったね。おふろ!おふろ!!
0投稿日: 2017.02.16
powered by ブクログついに1巻からの目的であるドラゴンを発見&戦闘! で、やっぱ・・・食べるんだね、うん。 「なぜ他の生物で竜の味を表現する必要がある?!」 たしかに。。(笑) 地上の現在が描かれたのは初めてかな?ナマリファンが増えたに違いない。憎めないひとだ。 ファリンの骨格は飯じゃないだろ! と、思わず突っ込んでしまった・・・
0投稿日: 2017.02.16
powered by ブクログ冒険者経験値と知恵とチームワークと度胸でピンチとチャンスを切り抜けて、調理して喰らうまでがセットです! 4巻は3巻までの集大成かもしれない(笑)
0投稿日: 2017.02.16結局、食うのかよ!
佳境?かな? 一つ目の目的を達するわけですが、含みの多い展開になりました。 冒険!って感じではあるのですが。
1投稿日: 2017.02.16今回は食べれそう・・・
当初の目的である 火龍を倒し 妹の救出がかなったが、 意味深なダークエルフ??が表れ次回に続くって グルメ?漫画から進路変更されてしまうのか。
5投稿日: 2017.02.16
powered by ブクログ新刊出た!と本屋に行きました。 今回はちょっとクッキング度低め。オークやらエルフやら領主様やらのちょっとキナ臭いお話とファリンちゃんの能力値やらマルシルの禁術やらで大分シリアスかも。 とは言え骨格組み立て時はそこはかとなくユーモラスだしモンスター図鑑は相変わらずでちょっと安心。ケン助が逃げた!には思わず笑ってしまいました。これからどうなるのかな。続きも楽しみ。 それにしても竜と同じぐらい歩きキノコは研究が進んでるのかぁ…
0投稿日: 2017.02.16どうでも良いけど
手の中手骨と基節骨の解説(絵も)が逆ですw(手のひらの中にあるのが中手骨。指の一番付け根が基節骨) なので、中手骨が一番長いのが人差し指で、基節骨が一番長いのが中指です。 今回は料理の解説が少なめでしたな。まあ、前回と比べて食べやすそうな(?)物が多かったですが。
5投稿日: 2017.02.16【レットドラゴンにカツ○○】
ついに、レッドドラゴンとのご対面です。 戦いのその前に…… センシ特製、カツレツが登場します。 ゲン担ぎをするセンシに思わずニンマリ 食事をしながら、目的達成を目の前に ライオスがメンバーに一言ずつ 感謝を伝えるシーン その時のマルシルの顔が可愛すぎます。 このシーンのやりとりにほっこりしました。 そして、マルシルの新たな 能力が発揮されます。 今巻は、美味しそうな食事と しっかりしている解説してくれる ところも見ものです。
8投稿日: 2017.02.16クライマックス!! そして……。
様々な苦難を乗り越え、ついに炎竜との邂逅を果たすライオス一行。 しかし予想はしていたものの、相対する敵は余りに強大。 たった四人で如何にして勝負するか、智恵をしぼり策を巡らす。 万端とは言い難いが、必勝祈願の食事(カツ)も終えた今、決戦の時が迫る。 はたして一行は、炎竜を倒すことが出来るのか? ライオスは無事、妹との再会を果たせるのか? ダンジョン制覇間近?! 激戦クライマックス!! ほのぼのとした愛嬌のあるおとぼけシーンはそのままに、前巻までよりも緊迫感漂うシリアス多めの展開に胸が高鳴ります! 次巻以降の展開にも期待大!!
7投稿日: 2017.02.15
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
【漫画の中にペーパー】 って、 はいってますよね、たまに。 あれは基本的に捨ててます! 読みもしません! が、 たまに「マンガ」だと気になって読みますが、 今回のダンジョン飯では必ず読むように! なにしろ、 原稿料でてますよねってくらいのクオリティのマンガなんです! つか、 「ハクメイとミコチ」って気になってたけど、 これきっかけで読むかも買うかもちょっと楽しみ! 【帯でわかるダンジョン飯4巻】 ついに、 レッドドレゴンと戦うわけですな! 死を覚悟した狩り! 喰うか喰われるかのサスペンス! つか、 ステーキになるのはどっちって?! さすがのダンジョン飯のキャッチフレーズですな! 【本編】 元ライオスたちの仲間であったナマリ帰還魔法で地上に。 ナマリはお休みからの、 キキとカカを連れて寺院へ! 死体探しな。 と、 飯を食いに。 そう、 酒場はアカン! 酒飲めないから! ゆえに、 定食屋ちっくなところがいい。 孤独のグルメに出てきそうなやつな笑 ナマリは、 キキとカカと交友を深めていくのであった。。。 再登場inダンジョンありそうだな! 一方、 タンスじいちゃんは島主に屋敷に。 ここ、 ダンジョンがあるのは島で島主ってやつがいるらしい。 ちなみに、 島に名前はなく島です! タンスじいちゃんは、 島主と何やらお金儲けをしようとしてるわけね。 と、 迷宮の主、 つまりダンジョンマスターはエルフなの? 魔方陣的に! そう解釈してるのタンスじいちゃん! つか、 西の方にエルフがいてダンジョンを明け渡せと? これから、 そういったお話になっていくのでしょうか? ライオスたちは地下5階でレッドドラゴンを見つけた感じ! 倒す方法を模索してるけどどうなんでしょう? そんな中いただくのは、 オオカエルのもも肉でカツレツ! どうして人はこういう時カツなんでしょうね! 勝負に勝つなんですかね? で、 48ページのマルシルなかなかの萌え顔ですな! いいですよー! と、 地震かと思いきやレッドドラゴンの歩く音! つか、 58ページのレッドドラゴンかわいくないですか? 家を倒してレッドドラゴンに攻撃! と、 思ったら怒りを買っただけ笑 つか、 あまりにもレッドッドラゴンが怖くってケン助が逃げちゃった笑 チルチャックが、 センシから受け取った最終秘密兵器ミスリル包丁でレッドドラゴンの目を潰す! つか、 ミスリル包丁ってファイナルファンタジだったら超絶強そう! トンベリ的なやつ! なんとなく、 どうしようもなくなって思いついたのが、 センシの鍋を浮かしてライオスがレッドドラゴンに飛び乗って逆鱗に攻撃する! 作戦とも言えないような作戦なう! って、 飛び乗ったけど足を喰われちゃった? でも、 西片なみのクリティカルで逆鱗を攻撃からの一撃必殺! レッドドラゴン倒しちゃった! 回復痛。 それって好転反応的なやつですか! 痛いですよねー。 って、 マルシルがみんなを回復なう! で、 レッドドラゴンを解体するけど、 ファリンがいない。。。 消化されちゃった? 栄養になってレッドドラゴンの血肉になっちゃったか? しっかし、 ライオスの閃きで骨をみつけた! たくさんの骨! で、 骨を集めて骸骨を作ったよファリンの! ブルックも真っ青だね! しかし、 マルシルの専攻が禁断の古代魔術ですか!黒魔術ですか! やっぱりでしたね! で、 なんとか蘇生を禁断の古代魔術で成功! ファリン復活! 148ページのマルシルの笑顔もいいね。 なかなかだね! つか、 センシさんレッドドラゴンの死体近くで料理なうって燃えちゃう! と、 思ったらファリンの魔法が発動! って、 ポップか? バランの血を受け取ったポップか? レベルアップしてるね! で、 ついにローストレッドドラゴンですよ! 食べたぁーい! 一息ついて、 178ページのライオス兄さん! よかったね! と、 表れたのはダークエルフ!? 5巻に続く! ダンジョン飯だから、 しばらくはダンジョンに居そうですが、 1階、 地上に出そうな雰囲気なう!
0投稿日: 2017.02.15シリーズ初!食べられる料理がやっと出てきた!
炎竜戦前にメンバーで食事をとるなか、 マルシルが“魔物食もじきに終わる”と涙ながらに話しています。 世の中そんなに甘いわけないのに・・・。 激闘の末、炎竜を倒したライオスたちはファリン(の一部?)を救出して、 お待ちかねの炎竜料理を堪能! ブロック肉にテールスープと初めてまともな料理がでてきました。 これはおいしそう!食欲をそそる!食べてみたい! ただ、メンバーの感想が食欲を減退させます・・・。みんなこう思うはず“染まってるな・・・”と。 この場面を見て『小林さんちのメイドラゴン』のトールのしっぽ焼きが 思い浮かんだのは僕だけかな・・・。 4巻からいきなり200円の値上がりだったので、 これでおもしろくなかったら今後は買わないと考えていましたけど、 コメディだけでなく涙あり感動ありで大いに楽しめた1冊です。 5巻も買いかな!?
14投稿日: 2017.02.14
