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ダ・ヴィンチ・コード(上)
ダ・ヴィンチ・コード(上)
ダン・ブラウン、越前敏弥/KADOKAWA
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総合評価

524件)
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    ダ・ヴィンチ・コード上巻 ダン・ブラウン=著/越前敏弥=訳 角川文庫 ISBN4042955037 552円(税別) 2006年3月10日初版  【ストーリー】 宗教象徴学専門の教授・ラングドンは会見を約束していたルーヴル美術館館長・ソニエール他殺の知らせを受ける。意見を求められて司法警察に連れられ奇妙な暗号の残された現場を訪れるが・・・・。鍵を手に入れ住所に向かうまでが上巻。 【感想】 待望の単行本化。文章のテンポが良くて知識が真新しくて謎を追っていく様子が面白いです。

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    投稿日: 2006.04.21
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    すごい勉強になる。「へぇぇ〜」って思いながら読めるし、しかも先がめっちゃ気になる。 これを読んで、絵画とかについて知れた事がいーっぱいある。

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    投稿日: 2006.04.20
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    sangrose=珊瑚の花飾り=歌った薔薇=血の薔薇 スピード感がいいね、続き気になるー早く買ってよ、まっこー

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    投稿日: 2006.04.20
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    小説としてはスピード感があり楽しかったけれど、後半、少し飽きました。キリスト教については、信じない方がよいのだろう

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    投稿日: 2006.04.19
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    面白いです。 何でいきなり起されて呼び出されて犯人にさせられそうになって ドキドキです。 謎解きも面白いし。 次は中巻読みます。

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    投稿日: 2006.04.17
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    ほんと面白くて一気に読んじゃった。キリスト教や世界史の知識があればもっと楽しめるんだろーなー♪映画も楽しみ♪♪

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    投稿日: 2006.04.14
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    友人から超面白いと勧められて1年程経ちやっと文庫本が出たので買ってみた。もう最高。1日ヒッキーになって読み終えた。キリスト教の恐怖を感じながら一方で事件の解決の糸口を探っていく感覚は快感である。宗教がらみであるので非常に歴史が絡み奥深いストーリー構成になっている。これ英語で読むつもりだったんだけどおそらくキリスト教関連の英語はややこしいと思う。 早く続きが読みたい。

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    投稿日: 2006.04.13
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    映画を観るために、宗教や美術に関する知識を少しは入れておいた方が いいかな?と読み始めたが、まるで 映画を観ているような感覚でとても引き込まれてしまいました。

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    投稿日: 2006.04.13
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    (中)(下)もほとんど一気に読んだ。推理小説とかはあんまり読まないけど、これは十分に楽しめた。途中宗教関係の話で???な部分は多々あったけど、意外な犯人だったり、宗教についてもいろいろタメになり、面白かった。 絵とかには興味なかったけど、ダ・ヴィンチの絵からさまざまは事がわかるってすごいなあと思った。 何よりこの本を読んだ理由は、ディズニーについて触れているからだ。ディズニーアニメや本人についても知らない事ばかりだった!すごいなあ、奥が深いよ!!!

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    投稿日: 2006.04.11
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    久しぶりに本にはまりましたッ。有名なダヴィンチコード。暗号が解けていく所なんかもう凄くドキドキで、警察との追いかけっこもハラハラします(笑)GWに映画やるみたいなので楽しみです♪"

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    投稿日: 2006.04.07
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    映画の予告を見て購入。 全くなじみの無い世界ですがわりとスンナリ頭に入ってくる。 この先の展開に期待。

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    投稿日: 2006.04.06
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    美術作品の裏の歴史。宗教ミステリー・・・っていうのかな?とにかく目から鱗。初めて知ったことも多い作品です。

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    投稿日: 2006.03.30
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    文庫化を楽しみにしてました。電車本にしたかったもので。でも、電車本には不向きですこの本。乗り越しに注意です!

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    投稿日: 2006.03.29
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    これは本当にお勧めの作品!映画化でも話題になってるけど、フランスに一度行ってみたくなること間違いなし★

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    投稿日: 2006.03.28
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    美術品とかルーブル美術館についてとかパリについてとか知らないことばかりなので、読んでて理解するのに時間はかかるが、非常に面白い作品です。今は続きが読みたくて仕方ありません。このまま中下と読んで行きます。

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    投稿日: 2006.03.27
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    おもしろかった。歴史物とかあまり読んだ事がなかったから、ココまで衝撃をうけちゃったのかもしれない。 右翼・左翼のこととか黄金比のこととかいろいろ勉強になった。

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    投稿日: 2006.03.27
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    フランス、パリ、世界中の美術ファンを唸らせてやまないルーブル美術館。その館長が殺された。彼は自らが死にいたるまでの数10分の間に複雑な暗号を残して逝った。その暗号は2000年に渡る歴史上の大きな秘密に至る鍵であったのだ。その秘密に今二人が立ち向かう。

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    投稿日: 2006.03.25
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    話題の本の文庫化、ということで読んでみました。文字が大きくてページ数が少ないかな。取っつきやすさを意識したのかもしれないけれど、もう少し文字を小さくして上下巻で終わらせてもいいのでは?物語の導入部なので、感想と言うほどのモノはなし。

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    投稿日: 2006.03.25
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    待望の文庫本化で購入しました。 すごく期待していたせいか、思っていたよりおもしくなかったデス。エンターテイメント性が強すぎかも。

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    投稿日: 2006.03.23
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    ハマった。すっげーハマった。けど文庫になかなかならなかったからから下巻買えなくてなかなか続きが読めなかった。。けど、もう文庫発売したんだね!!急いで買ってきます!!

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    投稿日: 2006.03.20
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    文庫になったから買ってみた。 意外に読みやすい。 ベースのストーリーはそんなに面白くはないけど、予備知識は結構ためになる。

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    投稿日: 2006.03.16
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    こういうワクワク、久しぶりです。 先を急ぎたいけど、あまり急いで読んでしまっては、もったいないような・・・

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    投稿日: 2006.03.15
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    だぁいすきな先輩に 「知的好奇心を掻き立てられるから読んでみて!それで一緒に映画に行こう」 と言われ、2日で読む。 正直こんな長編をきちんと読むのは初めてだったかな。ある意味記念。 でも、映画は展開速すぎてもったいない・・・。 30分かけて読み解いたものを・・・30秒でひらめくの??

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    投稿日: 2006.03.07
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    シドニーシェルダンばりの話の展開の速さで、一気に読めた。 イエスキリストは実は人間だったと主張するシオン修道会という団体があり、 その会員にニュートン、ヴィクトルユーゴー、そしてレオナルド・ダ・ヴィンチ等、 著名な人物が名を連ねている。 その団体が持つ聖杯を求めて、暗号を解いていく上質なミステリーだ。 小説に登場する団体や絵画、建物は全て実在のもので、読んでいて楽しい。 キリストの妻であったとされるマグダラのマリアの存在なども興味深い。 トムハンクス主演で映画化されるらしい。なるほどです。 ・・・映画は観ていませんが、本で感動した人たちにとってはすこぶる評判が悪かった。 本を読んでない人にはまったくなんのことだか意味不明な映画だったらしい。

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    投稿日: 2005.03.15