
総合評価
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powered by ブクログ買ってしまいました。 あんなに平積みされてたら買いたくなっちゃうじゃないですか! なぞを解き明かしていくのはおもしろいのですが、最後は…。
0投稿日: 2006.07.27
powered by ブクログ謎解きが面白い。読み出すと止められなくなって、寝不足になりました(笑) キリスト教のうんちくだけでなく、信仰してる人たちの姿や心情も細かく描かれていて、自分の宗教観にも、影響を与えられました。 さすがの名作です。
0投稿日: 2006.07.25
powered by ブクログ物語の序章。 主人公は考古学者。 ルーヴル美術館・館長のダイイング・メッセージを解いていくと, 明らかになっていく大きな謎。 主人公に警察の追手も迫る。 読みやすくもあり,次第に引き込まれた。
0投稿日: 2006.07.25
powered by ブクログよくも悪くもと学会のネタになりそうなストーリーでした。 暗号を説いていく様子とか、かなり無理がありそうな気がするんだけどテンポのよさと堂々とした登場人物の様子のせいですがすがしく読めていきます。 アクションやサスペンス性は自分はあまり高いと思いませんでした。 味方パーティーが文系研究者、女子、老人で敵もアルビノ(ファンタジーとかだとあんまり肉体的に強そうなアルビノって出ないですよね…)とかだったからでしょうか。
0投稿日: 2006.07.22
powered by ブクログ上中下巻通しての読了後のレビューなのですが、すべてに共通してダン氏は状況描写が細かい!特に上巻は、途中途中で立ち止まっては想像してみるといいですよ。
0投稿日: 2006.07.20
powered by ブクログ流行るだけあって、確かに面白かったです あんまり興味は無いのですが、キリスト教を違った 視点から見れる部分は、発見かもしれません オチが以外に○○○でした
0投稿日: 2006.07.19
powered by ブクログ流行ってるだけあっておもしろかった!いろんな豆知識が織り交ぜてあるとこがよいね。ルーブル行きたくなった。
0投稿日: 2006.07.19
powered by ブクログこの巻は、正直退屈でした・・・ 周りが読めって言うんで仕方なく読んでました。 でも最後の方カラおもしろくなってきたカナ??
0投稿日: 2006.07.18
powered by ブクログ映画で話題のダ・ヴィンチ・コードを読んでみた。うーん、どうなんだろう?外国物とか宗教めいたものはあんまり興味がないのかなぁ?特に(上)は宗教的な背景が多すぎて、なかなか先に進まなくて大変でした・・・。あとは、展開がうまく行き過ぎる感があって、ドキドキが足りない。まぁ、犯人が誰とかより、聖杯とは何で、どこにあるのかを焦点に話を進めてるからいいのかもしれないけど。最後は知らないうちに、結構いいペースで読み進めてました。
0投稿日: 2006.07.17
powered by ブクログもうすでに映画も公開され(観てない)明らかに旬を越えた作品ですが、そういうのをじっくり読むのが好きです。 【上巻を読んだ感想】 上巻はほぼ回想と物語のほんの序章です。 単純に雑学的にも面白いかも、テンポも良く読みやすいです。 物語は、まだ全然始まってないんですが、どれだけ伏線があるのか期待です。 きっと、驚くような伏線があるはず。(予想)
0投稿日: 2006.07.16
powered by ブクログレオナルド・ダ・ヴィンチって本当にすごいんだなと思いました。多少過激なシーンもありますが、読み出すと止まらないのです。
0投稿日: 2006.07.16
powered by ブクログあたしにしちゃめずらしいジャンルの本に手を出しました。 ところがどっこい、どっぷりはまって一気に読めたんでびっくり。 これ読んだら映画はいらんかなぁ、てなところ。
0投稿日: 2006.07.14
powered by ブクログエンターテイメント小説として、時間のある時に楽しめます。 予定調和な感もややありますが、美術史にまつわる薀蓄やら、知的好奇心をくすぐる仕掛けがいっぱい!映画より小説をお勧めします。
0投稿日: 2006.07.12
powered by ブクログ確かにおもしろい(んではないか)と思います。 しかしキリスト教圏にいない自分には、このテーマが重大なものとして見えてこないので、いまいちお腹に「ずしん」と来るものがありませんでした。
0投稿日: 2006.07.12
powered by ブクログ実はそこまで乗り気で読み始めたわけではないのですが… すぐに引き込まれてしまいました。 読み終わった瞬間に次に手がでました(・´ω`・;A
0投稿日: 2006.07.09
powered by ブクログ小説は結構ダラダラ進んでいる気がする。それは説明文の多さから成っている仕方ない現象なんだろうけれど。だから私は映画のほうが好きだな。清々しいほど簡単に暗号を解く姿に感服したので。
0投稿日: 2006.07.09
powered by ブクログあまりにも人気があるので敬遠していたが、呼んでみると結構スラスラ読めて、内容もなかなか面白くてびっくり。元の話も良いけど訳も良いのかな、と思った。
0投稿日: 2006.07.07
powered by ブクログ暗号が解読されていく爽快さ言うに及ばず、歴史好きとしても楽しめました(部外者だからかなー)。ベストセラーは伊達じゃないよー。難を言うなら、ラストはちょっと物足りなかったかな。
0投稿日: 2006.07.05
powered by ブクログまあ、こんなもんかと思いました。面白かったけれど、食いつくほどではなかった。英語訳なので、単調な文章で、メリハリが足りなかったせいもあるが。
0投稿日: 2006.07.05
powered by ブクログ上中下。一気に読みました。 しばらく寝不足な日々が続きました。 予想を超えた出来事の数々。 読んでいてすごくおもしろかったけど、終わり方がちょっと 納得いかずです。
0投稿日: 2006.07.05
powered by ブクログ「失敗してもいいようにお手軽な文庫から。」 と思って文庫版を購入しましたが、 ホント、久しぶりに「読みふける」という単語がベストマッチな本に出逢いました! もともと宗教(特にキリスト)や、 ダ・ヴィンチには結構興味関心があった方なのですが、 ベストセラーなだけはある! 前評判で「難しい。途中で投げ出したくなる人続出。」 とかいうのを聞いてたので、 実際に読み始めるまで結構勇気がいったのですが…。 だ、誰だーーー! そんな無責任なこと言ったヤツーー! 映画は最悪でしたが; 原作は面白いので!! 映画だけ観て失敗したなぁーー。と 思った方は、 懲りずに原作にこそ手を出してみましょう! 「本は買うけど、読破率がかなり低い。」 赤塚でも上中下2ヶ月あまりで読みました! これは自信を持っておすすめできます☆
0投稿日: 2006.07.02
powered by ブクログいやぁ・・・久しぶりに徹夜しちゃいました^_^; ちょっと遅ればせながら手にとったのですが、上巻の途中位まではやや間延びした感じもありましたが、中盤からはもう辞められなくなってしまいました。 読んでる途中から思ったのですが、この上下巻で起きた事件・・ほぼ24時間なのですよね。 通して二日に起きたことをよくもココまで・・ 24ですよ。 読みながら24との共通項をいくつか感じながら読んでました。 まずキーパースンの名前がジャック、そしてほぼ24時間、登場人物は眠れないほどの事件に巻き込まれます。 そして、え゛?この人が?って人の裏切り・・・ これってパターンなの? この作者・・1964年生まれ。私より短い時間しか生きてないのに、何故、ここまで知識量なの・・その調査量ときたら相当なのだろうけど、こういうのを読むにつけ、私もうかうかとしていられない、とハッパをかけられた気分になります。 兼ねてからちょっとだけ興味のあったフリーメーソン、秘密結社について少しだけわかったし、名画に埋め込まれた秘密の扉を少しだけ開いて中をのぞいた気になれました。 しかし、今まで何気なくしか見ていなかったダ・ヴィンチ作の最後の晩餐。 あまりに何気なくしか見ていなかったので思い込みがない分、私には逆にとても素直に謎が目に飛び込んできましたね。 美術館だけを訪ねるフランス行き、いつか結構しそうです。 結び方がちょっとわたし的には気にいらなかったです。 ネタバレになるので多くは語りませんが(-_-) 2006年にトム・ハンクス主演で映画化が決まっているそうです。来年か・・
0投稿日: 2006.06.29
powered by ブクログ久しぶりに一気に読んだ作品です。 予備知識とかなくても楽しめると思いますが、 キリスト教の背景とかを知っているともっと面白いかも。
0投稿日: 2006.06.29
powered by ブクログ文庫版は上中下3巻セット。上中くらいまでは、物語の発端の深夜の事件からまだ夜が明けきらないという展開。キリスト教社会に生まれていれば、もう少し違った思いで読めたかも。外国のミステリは、多場面同時進行系である。
0投稿日: 2006.06.29
powered by ブクログ一気に上・中・下よみましたが、とても奥が深くておもしろかったです!先に小説を読んでから映画も見ました。日本人は宗教の感覚があまりないから分りにくいかもしれないけど、ここまで書いていいのか・・・?って思いました。なぜか、これを読んだ後、世界史の授業が楽しくなりました。笑
0投稿日: 2006.06.26
powered by ブクログ映画があるってことで、親から何故か上中下セットでプレゼントされた本。 最初は話が難しくて流れもつかめなくて、なっかなか進みませんでした。 でも半ばあたりから面白い気がしてきて、その後はすんなり読めたかも。 でもやっぱり私には知識がないし、難しいかな^^;
0投稿日: 2006.06.26
powered by ブクログ上:だるだるしてる 中・下:ぽんぽんいきすぎ これだけ高尚なテーマをよくぞ書いたと思う。とりあえず、ルーブルに行こう。
0投稿日: 2006.06.26
powered by ブクログ昨日の宣言通り「ダ・ヴィンチ・コード」を読み始めました。 今さら言うのもなんですが、面白いです。 世界史やっててよかった〜。 (2006年05月22日)
0投稿日: 2006.06.25
powered by ブクログ言わずと知れたベストセラー作品ですね。 タイトルと、表紙のモナリザに惹かれて、かなり気になっていたんですが、僕はよっぽどのことがない限りハードカバーは買わない派なので、文庫化をきっかけに購入して、ようやく読みました。 近々映画も公開されますね。 さすがに人気の作品だけあって、非常に読みやすく、スムーズに展開していく作品でした。 やはり、売れる作品というのは「気軽に読める」という強みを持ったものが多いですね。 冒頭、ソニエールが感じる「自分が死ぬとこの秘密の真実を知る者がこの世に存在しなくなる」という恐怖。 想像すると寒気がしますね。怖いだろうなぁ……。 個人的には、このプロローグの、ソニエールの心理描写が一番印象に残っています。 後は軽〜く読み進めて、予想通りの展開でエンディング、という感じ。うーん。 基本的には、主人公のラングドンとソフィーが、ソニエールが用意した謎と暗号を解きつつ色んなところを巡っていく、というだけの展開で、何と言うか、絵本の『きょうはなんのひ?』を思い出しました。 スケールが違うだけで、やってることは要するにオリエンテーリングですよね。 「キリスト教の根幹を揺るがし、ヨ―ロッパの歴史を塗り替えた世紀の大問題作」と言われても、フィクションという体裁でこういうことを書くと、あまり伝わって来ないなぁ……。 グラハム・ハンコックの『神々の指紋』なんかのように、ノンフィクションっぽく書いた方がインパクトが強かったんじゃないかなぁ、という印象。 一番不満が残ったのは、ラストですね。 あまりにもセオリー通りで思わずため息が出てしまいました。 とは言え、読みやすさは抜群なので、ちょっとした息抜きに読書を楽しみたい、という時なんかには最適だと思います。 普通に面白い作品です。 超話題作ということで、ちょっと読む前に僕が期待していたハードルが高すぎたのかな……。 あと、もう少しキリスト教に関する知識があれば、もっと別の楽しみ方ができたのかも、とも思います。
0投稿日: 2006.06.24
powered by ブクログ映画の影響もあって、予約殺到中の本。 上巻で挫折する人も多いですが、読み進めるほどにはまっていくので、是非とも読了して下さい。なかなか奥が深く、キリスト教に関する知識があれば、更に楽しめるかも。
0投稿日: 2006.06.24
powered by ブクログ上巻は読み終えるのに少しだるかったです。 だけど、中巻からは一気に読めます。 映画も見ましたが、原作が一番!!
0投稿日: 2006.06.23
powered by ブクログ久しぶりに読み出したら止まらなくなった小説でした. どこかに逃避したかった,その時の自分に,しっかりと応えてくれ,小説の中に引き込んでくれた作品でした. 聖杯をめぐる暗号解析や謎解きの面白さと,ダ・ヴィンチの絵の不思議さが魅力的でした.中でも「最後の晩餐」に隠されたメッセージとマグダラのマリアの解釈の場面は読むスピードも倍になりました・・. キリスト教はあらゆる西洋文化・芸術・生活に影響を与えています. 芸術や文化をより深く理解するためにも,その中に暗示された意味を知るためにも,キリスト教のことをもっと知りたいなと思いました.
0投稿日: 2006.06.19
powered by ブクログストーリが簡単すぎる。暗号解読も想像の範囲内。登場人物ももっと魅力的に書けたのでは・・・? 『この小説における芸術作品、建築物、文書、秘密儀式に関する記述は、すべての事実に基づいている。』の一文はいらなかったのでは・・・?
0投稿日: 2006.06.18
powered by ブクログそんな面白いの?と思って買ってみたけど、面白いね〜〜☆「やばい!これはおもろい!」って何回かつぶやきながら読みました。
0投稿日: 2006.06.18
powered by ブクログ一気に読めた。映画を観てみたい気分。内容的には?な部分も多いけど面白かった。いやだいやだと言いつつ巻き込まれてくラングドン教授がステキw
0投稿日: 2006.06.16
powered by ブクログ念願の「ダ・ヴィンチ・コード」でしたが、スケールがでかすぎて、理解できたかどうか自信がないです。でも、内容が難しい割には飽きる事なく、ページを読み進めるペースが思わず速くなってしまいます。映画が期待できそうです。
0投稿日: 2006.06.14
powered by ブクログパリの光景を思い出しながら読み進めてみた。宗教画は面白い。そこから話が展開されたので、もっと勉強したくなった。
0投稿日: 2006.06.14
powered by ブクログ2006年春一番の話題作。ルーブル美術館で発生した殺人事件に巻き込まれたラングドン教授とソフィー暗号解読官。二人はキリスト教・聖杯伝説・テンプル騎士団・フリーメーソンなどのキーワードから聖杯を探し出すサスペンス・ミステリー。まあそれなりに面白かったかと。
0投稿日: 2006.06.13
powered by ブクログかなりおもしろくて一気に読めました! ソフィーが出てきて留守電に 「あなたは危険にさらされています」 と入ってたあたりから “えぇ〜!?どうなっちゃうの〜?!” ってかんじ。 死の間際に書いた暗号がすごい! よくあんなの思い浮かぶなぁってかんじ。 本のはじめに、関連するダヴィンチの絵とかが載ってるのもよい◎
0投稿日: 2006.06.12
powered by ブクログ下まで読みました。(めんどいので上だけアップw)結末はどうあれオタク魂をくすぐられるような一作でした。
0投稿日: 2006.06.09
powered by ブクログ東京に向かう暗いバスの中で、 小さな明かりを頼りに一気に読んだ。 僕が小説なんて読むのは、半年ぶりで、 最後に読みかけていたのは、「春の雪」だったと思う。 それは、途中でやめてしまったけど・・・ 「ダ・ヴィンチ・コード」は2日で読めた。 就職活動が終わるまで、 「エンターテイメントの本は読まない」と決めていて、 ずっと書店で一位だったその本を読める時が来たのだ。 簡単なあらすじは ルーヴル美術館の館長が、 カトリック教会の一派である、 オプスディによって暗殺される。 その時に、ダ・ヴィンチの作品がネックとなる暗号(コード)を残す。 そこから、アメリカの美術研究の権威である教授と館長の娘が そのコードを解いていくっていうストーリー。 最後のオチは、「ルーヴル美術館」に行きたくなるようなオチだった・・・ テンション上がり具合をグラフにすると。 上 ★★★★☆ 中 ★★★★★ 下 ★★★☆☆ 途中まで読むと、 大体、オチがわかってくる。 今週末に映画化されるだろうこの本の中で面白いところを、 いくつかあげてみようと思う。 ◆カトリック教会 この映画では、ある仮説を教会がもみ消そうとしているのが前提で、 その事実は多くの人が驚くものだった。 簡単に言えば、イエスは、子持ちで奥さんとラブラブだったという事。 キリスト教に疎い僕には、どういう脅威があるのかわからないけれど、 2000年間信じていたものが、虚構だったという事をこの本で 伝えているように思われる。 そもそも、聖書自体が虚構のストーリーなんだけれど。 ◆ラングドン教授の授業 僕が本の内容よりも、このキリスト教に関する知識よりも、 興味深いと思ったのは、彼の「授業」である。 どのように美術を楽しむか、という事と、 数学や暗号学などの簡単な説明がユニークだった。 例えば、 人間の体は、黄金比で出来ている。 身長が分かれば、その人のへその位置を100%当てる事が出来る。 腕の長さが分かれば、そのひじの位置を100%当てる事が出来る。 とか、 ウォルトディズニーが、カトリック教会を批判しているとか。 ところで、ラングドンがなぜ?ミッキーの時計をしているか物語で書かれていたのか わからなかった。誰か、そこんところ教えてください。 ◆肉の苦行 カトリック教会の中の宗派には、 自分の体を傷つける事を善とするものがあるらしい。 たぶん十字架にかけられたキリストの事を思え!! ということかもしれないけど、 僕にはそのキモチ理解できなかった。 自分を痛めつける事で、性欲を押し殺す事ができるのか。 でも、この本のおかげで、宗教理解がやや深まったと思う。 ◆映画化 映画化が楽しみなのは、 ルーヴル美術館である。 あのピラミッド。 あの逆さピラミッド。 見てみたい。 映画を見終わった後に、 あなたはきっと美術のファンになっているかもしれない。 ◆5000万部の書籍が売れているらしい。 ソニーピクチャーズが映画化したことで、 もっと多くの人に見られるとしよう。 キリスト教徒も、それ以外の教徒も、 信仰心が損なわれてしまうかもしれない。 すると、訪れるのは、価値観の変貌の時代か。 もはや、女性を軽視する聖書は、 支持されなくなるかもしれない。 という数年後の未来を考えながら、 この映画を見たり、本を読んだりすると面白いと思います。 キリスト教徒じゃない日本人には、無関心な事かもしれないけど、 11億人のキリスト教徒が希望を失う可能性はないと言い切れない。 僕がずっと信じ続けていたものがあるとして、 それが1つの仮説によって崩れたとしたら、 何を思うのだろうか。
1投稿日: 2006.06.09
powered by ブクログ今更ですが、読み始めました。読んだら映画観たいなー、トム。 みんながあっという間に読んじゃうっていうのがわかります。どんどこ進みますね。気になる気になるって感じ。あんまりミステリー好きじゃないけど、これはおもしろいね。さすが。
0投稿日: 2006.06.07
powered by ブクログおもしろかったです。宗教問題は日本人にとってあまり関係ないと思うので、純粋に楽しめました。 ミステリー小説(なのかな?)初めて読みました。 映画も見に行きますー!
0投稿日: 2006.06.06
powered by ブクログページを捲るのが止まらないジェットコースター的感覚を味わえる一級娯楽小説。ただ、展開はご都合主義で進む部分も多く、ミステリーとしてのトリックも巧妙とは言えない。しかし、美術や宗教に関する陰謀の数々がそれを補う。ルーブルでの謎解きや「最後の晩餐」の解釈など、ぞくぞくする興奮があり、興味深く読めた。決して親しみやすいとは言えない題材を、わかりやすさ明快に料理し、なおかつ売れたということで、そこに大きな意味がある。
0投稿日: 2006.06.06
powered by ブクログおもしろい。賛否両論あるが、そんなに批判的に読まなければ純粋に楽しめる。 ただ、上中下巻あるこの原作を映画化するってのは無理があるんじゃないかと。
0投稿日: 2006.06.05
powered by ブクログ面白いが、キリスト教に疎い者にはその面白さや衝撃の半分も味わえていないと思う。 キリスト教国で爆発的に売れたのはわかるが、日本人一般にはそんなに理解されるものではないように思う。日本でも売れた理由は海外で爆発的に売れたというマスコミ報道によるところが大きいはず。
1投稿日: 2006.06.04
powered by ブクログ話題作を今頃読む。始めの暗号がすぐわかったのが少しうれしかった。 自分にもっとキリスト教、美術の知識があればと思う。
0投稿日: 2006.06.03
powered by ブクログミステリーであると同時に、歴史、芸術、宗教の教養書のような感じ。スピード感がすごい。これからどうなるのか?この事件の裏にあるのは、どれほど大きな秘密なのか?あっという間に読み進んでしまう。
0投稿日: 2006.06.02
powered by ブクログ一気に上・中・下巻読んじゃいました。映像が見たい部分は映画で!っていうことで、本も映画も両方見るのが良いのだと思います。
0投稿日: 2006.06.02
powered by ブクログ宗教の謎が次々と明らかに・・・。読むほどに深みにはまっていく構成は圧巻!!! 読む価値ありのベストセラー小説!
0投稿日: 2006.06.02
powered by ブクログさすがダン・ブラウン!物語への引き込み方は半端じゃないです。映画も観て来ましたが、小説の方が面白かった。映画を観て「?」な部分ばかりのあなた、是非御一読あれ。
0投稿日: 2006.05.31
powered by ブクログ世間では,ダヴィンチの残した謎を解く,ということで喧伝されているけど,ダヴィンチじゃなくて,殺人の被害者が残した謎を解いていくお話でした.
0投稿日: 2006.05.31
powered by ブクログキリスト教の事はよく知らないけど、純粋なサスペンス、ミステリーとして楽しめます。キリスト教圏では色々と物議を醸しているようですね。
0投稿日: 2006.05.30
powered by ブクログ映画を観て、即効買ってしまいました☆彡 かなり詳しい描写で歴史的背景もわかりやすいので、さらに魅力に取り付かれます。舞台はほとんどルーブル美術館であり、ソニエールの美術館に残した謎を解いてゆく・・シラスの場面と上手く構成されていてわかりやすいし、エピソードを全て明らかにせず、少しずつ明かしていくところもいい!中にも期待☆
0投稿日: 2006.05.29
powered by ブクログ図書館に予約を入れていたが数百人待ち…。友人が買って読み終えたというので、貸してもらった。 ミステリーというよりも薀蓄本かな? 海外もののミステリーは苦手だが(登場人物の名前がこんがらがるため)、これは一気に読めた。ま、登場人物も少ないしネ。けっこう面白かった。先週映画も公開されて何かと話題にのぼっているが、読み終えるまではそれらすべてに耳と目を塞ぎ「内容を教えないでくれ〜」という状態だったので、やっと楽になった気が…。2006.5.27
0投稿日: 2006.05.28
powered by ブクログ上巻だけでレビューを書くのは無理っす!(笑) しかし読みやすく、短期間で読破した。キリスト教に関しての知識がほぼ皆無でも読める、丁寧な作品。中、下巻も早く読みたいところ。
0投稿日: 2006.05.27
powered by ブクログこれを読む前に読んでいた「エル・ドラド」がインパクトありすぎて、おもしろくて読み応え充分だったので、読書欲湧いて、ついに手を出してしまったが・・・・好みの問題で悪くないのはもちろんだけど・・・ いまいち、弱いと感じてしまった(エル・ドラドから受けた迫力に対して)最後まで読むと感想違ってくるかも?現在、中巻読書中。
0投稿日: 2006.05.26
powered by ブクログ話題の宗教ミステリー。カトリックも秘密結社も暗号もルーブルに隠された謎も、一気呵成に読破する喜びを味わうならこの作品。誰もがいきなりテンプル騎士団やシオン修道会や秘密結社やらに興味を持ってくれて嬉しいが、その記憶は何時まで続くことやら。ただ上等のミステリーとして読むだけでも満足。映画鑑賞は原作読了後がお勧めとの事。情報量多すぎだから。
0投稿日: 2006.05.26
powered by ブクログ映画を観たあとに読みました。映画で分からなかった細かい描写やニュアンスが、わかって興味深く読めました。----そしてとても読み易かったです。スイスイ読めました。
0投稿日: 2006.05.25
powered by ブクログキリスト教に関する前知識がなくても読みやすく、テンポ良く巧みな構成にどんどん引き込まれていきます。 ミステリーとしても教養書としても面白いです。
0投稿日: 2006.05.25
powered by ブクログ海外作品って、昔、シドニーシェルダン読んで以来です。高校生の時じゃなかったかなぁ。前半は読み進むのが遅かったけど、後半になるにつれて物語が進んでいくので、段々とのめりこむといった感じですね。
0投稿日: 2006.05.23
powered by ブクログ登場人物が横文字って読み辛いと思ってたけど、話によってちゃんと入り込めるもんですね。ダヴィンチがどうこうじゃなく、背景の宗教の事の方が興味がある事柄だったので読みやすかったな〜。ダメな人はダメかも。
0投稿日: 2006.05.21
powered by ブクログ賛否両論あるそうですが、宗教に造詣の浅い私には面白いお話としかうつりません。よく研究したんだろーなと思うと、熱意ってすごい!それが損なわれずに日本語に翻訳されているのも嬉しい!
0投稿日: 2006.05.21
powered by ブクログあまり考えずにサスペンスとして読むと十分面白い。 だいたい死海文書どころか聖書すらまともに読んだことがないので個々の正誤云々は判断不能だし
0投稿日: 2006.05.21
powered by ブクログルーヴル美術館館長が全裸遺体で発見され、当日会う予定であった大学教授ラングストンに容疑がかけられる。執拗なフランス警察の捜査網や宗教団体オプスデイの刺客と攻防しながら、ラングストンは館長の孫娘で暗号解読官ソフィーと館長の死の謎、館長の死に関係するキリストを巡る謎を解明していく…。*******上巻の半分位まで、翻訳モノって読みにくいなぁと思いましたが、あれよあれよと中、下巻と突き進みました。物語に出てくる名画で実物を鑑賞したことのあるものが多かったので、エピソードの一つ一つが面白かった。 真犯人が意外だったので、やられた!って感じ。物語終盤のシラスに泣けました…。(ラストはへ?って感じでしたが…)
0投稿日: 2006.05.20
powered by ブクログルーブル美術館の館長が全裸の遺体で発見され、その当日彼と約束をしていた男が警察に追いかけられる。館長は死ぬ前にダイイング・メッセージを残していた。それはいわゆる聖杯伝説にまつわる暗号だった。館長の孫娘と疑われている男が協力して、暗号を解き明かす。舞台はルーブルからイギリスに飛び、シオン修道会という宗教団体との思惑も絡んで、ダ・ヴィンチの絵に隠されたイエス・キリストの生涯という謎を解き明かすミステリータッチの作品。 メンドクサイところは読み飛ばしても、十分に楽しめる。 最後、黒幕の犯人が誰かも、お楽しみ。
0投稿日: 2006.05.20
powered by ブクログこの本が話題になり始めて少し経ったぐらいに購入していました。しかし、読んでも読んでも頭に入ってきませんでした。なので、ずーっとほったらかし…だったのですが、ふいにもう一回読み始めよう!と思い立ち、またまた読み始めました。すると、話が進むごとに引き込まれていくではありませんか!最初は話が分からなくても我慢です。。。
0投稿日: 2006.05.19
powered by ブクログ昔のシドニィ・シェルダン的にあっというまに物語の中に入れて読めてしまう。どのように映画化されるのか楽しみではある。
0投稿日: 2006.05.18
powered by ブクログ前から気になってはいたものの、読みそびれていました。文庫本になったのを機に買ってみました。とにかく読みやすいですね・・・とかいってなかなか読み進みませんが・・・。史実に基づいている、ということで「へぇ〜」ということがたくさんあります。
0投稿日: 2006.05.18
powered by ブクログ今まで日本人作家に偏っていた私が久々に読んだ洋物。 フランスに行きたくなった。 ルーブル美術館にも人生で一度は行ってみたい。 宗教や慣習がこと細かに書かれていて多少難しいが、ラングドン&ソフィーVSファーシュの逃走劇がハラハラする。
0投稿日: 2006.05.18
powered by ブクログ面白そうなので読んでみたけどまだまだ様子見といった感じです。 中・下でどう話が転がるか楽しみですね。
0投稿日: 2006.05.17
powered by ブクログ文庫本になるのを心待ちにしていたが、アメリカに出張に行く際、空港の書店で偶然発見!! あっという間に読み終わります! 機内で、読みまくりました!
0投稿日: 2006.05.17
powered by ブクログTHE・神学ミステリー。 逃亡劇を繰り広げながら、残された暗号を解き明かしていくストーリー。 キリスト教に関する予備知識があるともっと楽しめる一冊。 話の展開がスローで、少々読みづらいのが難点。
0投稿日: 2006.05.16
powered by ブクログ一言で言うと、面白いです。文章の一番最初に「この小説における芸術作品、建築物、文書、秘密儀式に関する記述は、すべて事実に基づいている。」と書かれています。事実に基づいているなんて、まぁ、何ともワクワクするじゃありませんか。 アナグラムとか暗号とか、私、すごく好きなんです。好きなだけで、自分ではなかなか解けないんですけどね…。一応ちょっと考えてみたりしながら読み進めたんですが、う〜ん、難しい。ラングドンもソフィーもすごいですね。まぁ、一番すごいのは死の間際に、あんな暗号を残したソニエール館長でしょうが…。 上巻を読み終わってしまうと、中巻、下巻と続けて読みたくなってしまうので、全巻まとめて買われることをオススメします。
0投稿日: 2006.05.15
powered by ブクログ【ルーヴル美術館のソニエール館長が異様な死体で発見された。死体はグランド・ギャラリーに、ダ・ヴィンチの最も有名な素描〈ウィトルウィウス的人体図〉を模した形で横たわっていた。殺害当夜、館長と会う約束をしていたハーヴァード大学教授ラングドンは、警察より捜査協力を求められる。現場に駆けつけた館長の孫娘で暗号解読官であるソフィーは、一目で祖父が自分にしか分からない暗号を残していることに気付く……。】もっと深みのある内容を考えてました。でも個人的に宗教に興味があったので、とりあえずそこら辺の解説は楽しかったかなぁ・・。でも、物語自体はすいませんけど、本当にいまいち汗 結局そっちなのね・・的なノリでした。アクマデモ個人的にですがね。しかし、宗教とかに興味がある人はどうぞ:ダイブ読み飛ばしちゃっても大丈夫かもしれませんね笑
0投稿日: 2006.05.14
powered by ブクログとりあえず題材がおもしろい。キリストの秘密。巧みに隠された情報。そして謎解き。。。すべてがダイナミックに展開していって、納得の終末。一気に読めました。
0投稿日: 2006.05.13
powered by ブクログ世間の評判を斜め上から見る感じで話題作り程度に読んでみたら、世間の評価は正しかったと納得した一冊。随分大それたこと書いたなぁと思ったりもするけれど、面白かった。
0投稿日: 2006.05.11
powered by ブクログ大好きなダ・ヴィンチの絵が出てくるんで、それだけで((o(^∇^)o))わくわくしちゃって♪ でも、やたら小難しい言葉やら説明やらがギッチリなので辛いです( >Д<;)
0投稿日: 2006.05.08
powered by ブクログ一気に引き込まれた上巻。アナグラムすげー。ヨーロッパ旅行する機会があれば、ルーブル美術館に行きたいっす。
0投稿日: 2006.05.05
powered by ブクログ友人のススメで読み始めましたのですが、久々にはまりました!! この上巻ではルーブル美術館を舞台に起こった殺人事件における被害者のダイイングメッセージを解き明かしていく...という内容だったので、宗教学に長けていない私でもわかりやすく、続きが気になって気になって数時間であっとゆー間に読み終わってしまいました。
0投稿日: 2006.05.04
powered by ブクログルーヴル美術館のソニエール館長が異様な死体で発見された。死体はグランド・ギャラリーに、ダ・ヴィンチの最も有名な素描〈ウィトルウィウス的人体図〉を模した形で横たわっていた。殺害当夜、館長と会う約束をしていたハーヴァード大学教授ラングドンは、警察より捜査協力を求められる。現場に駆けつけた館長の孫娘で暗号解読官であるソフィーは、一目で祖父が自分にしか分からない暗号を残していることに気付く……。
0投稿日: 2006.05.04
powered by ブクログということでダ・ヴィンチ・コードですが、面白く一気に上中下を読み終えました。 謎解きの面から、とにかく先が読みたい一心でした。ストーリーなのか?表現なのか?途中で脇役というか悪役というか、誰が何者やらとっちらかって混乱しましたが、まあ許容範囲というか、賢い読者はそうならないのでしょう。
0投稿日: 2006.05.04
powered by ブクログダヴィンチコードが映画化するということで読み始めましたが... これははまる!!!!フランス語がわかったらもっと面白く感じるんじゃないかな。
0投稿日: 2006.05.02
powered by ブクログはっきり言って、芸術とかまったく疎いんですが、世間の流行に乗っかって読んでみた。 わかんなくても、知らなくても、十分楽しめました。
0投稿日: 2006.05.02
powered by ブクログスピーディな展開とはらはらドキドキは、まるでアクション映画のよう。ミステリー好きでなくても、あっという間に読破してしまう一品です。
0投稿日: 2006.04.30
powered by ブクログ映画化で話題の上巻です☆ とっても楽しいですよ!! 文庫本は最初と最後に絵(写真)が入ってて良いですよね♪
0投稿日: 2006.04.29
powered by ブクログけっこう文学作品。 なかなかころころ変わる場面についていけずに、2度読んだ。ミステリーに引き込まれた。(中)が楽しみ〜。
0投稿日: 2006.04.29
powered by ブクログ文庫になるのをひたすら待って購入♪話の展開がスピーディでとても読みやすい。フランス語が時々出てきて個人的に嬉しい。(上)はあっという間に読み終わる。
0投稿日: 2006.04.29
powered by ブクログ映画がもうすぐ公開ということで、ふたたび騒然としている『ダ・ヴィンチ・コード』。もう、そりゃ4000万部売れるよな、っていう面白さ!!誰もが知っている話と、歴史上の有名人が出てくれば、当然入り込みやすいし、散りばめられた知の豆知識みたいなものにも、興味がわいてページを捲る手が止められなくなる。もし、この小説が指し示すように「探求」(これがこのものがたりの原動力である)のめくるめく素晴らしさをもっと子供たちに適切に伝えられる人間がいたら、勉強を厭わずにいられるだろう。ラングドン教授のように、おもしろおかしく、「黄金比」を教えられる人間がいたら、勉強はおいつめられてやるものではなく、パズルのように欲しいものを探してうめていくタメの楽しい作業でしかなくなるだろう。話が逸れたが、久々におもしろい小説を読みました!
0投稿日: 2006.04.29
powered by ブクログルーヴル美術館のソニエール館長が異様な死体で発見された。死体はグランド・ギャラリーに、ダ・ヴィンチの最も有名な素描〈ウィトルウィウス的人体図〉を模した形で横たわっていた。殺害当夜、館長と会う約束をしていたハーヴァード大学教授ラングドンは、警察より捜査協力を求められる。現場に駆けつけた館長の孫娘で暗号解読官であるソフィーは、一目で祖父が自分にしか分からない暗号を残していることに気付く……。 かなりのヒット作品でしょうけど、外国作品と言うことで避けていました。今度映画化されることになり、しかも、盗作の疑惑が裁判では退かれたので、無事公開でしょう。そこで、先に原作を読んでおこうというのがGWのテーマです。 ダヴィンチコードと言うくらいだから暗号に関することでしょうけど、それがどんな話か前知識もなしに読み始めました。なんとなく読み進めるうちに、インディジョーンズみたいな感じをお持ちました。そして、上巻最後に出てくる「聖杯」!まさにインディ(^^)。宗教のうんちくが散りばめており、学術的に暗号を解くと言う感じはするものの、深夜のルーブル博物館やパリの中を駆け巡るカーチェイスなど、映画のシーンをイメージするとインディジョーンズになっていました(^^) 登場人物も少なく人の名前も分かりやすかったので、結構スピーディに読めました。 と言うことで、とりあえず(上)を終えた時点での感想です。続けて(中)に挑戦。
0投稿日: 2006.04.29
powered by ブクログ面白かったー! ダヴィンチも、歴史とか謎文明の解釈とかも、宗教話も好きなのでとても楽しめた。主人公たちよりも先に謎解きが出来たりするととても快感でしたよ。今度フランスに行く用事があるので、ダヴィンチコードを意識しながら滞在してみようと思いました。
0投稿日: 2006.04.27
powered by ブクログ◇宗教のことなど全然わからなくても世界観に引き込まれた。次々と解読されていく暗号にドキドキ。続きが気になる!
0投稿日: 2006.04.24
powered by ブクログはまりました。 テレビのドキュメントを見て、ずっとこの本を読みたいと思ってたのです。これが真実ということに、驚愕。そして、ワクワク。この本を読みながら、「ジーザスクライストスーパースター」のCDを聞いてると、不思議な気分に浸れます。
0投稿日: 2006.04.24
powered by ブクログレビューはブログにて。 http://tempo.seesaa.net/article/16856818.html
0投稿日: 2006.04.21
powered by ブクログ文庫版が出たと聞き、ソッコー買い。 これほど続きが気になって仕方なくなったのは、乙一シリーズ以来。
0投稿日: 2006.04.21
powered by ブクログ遅ればせながら読み始めました。スピード感があるし、翻訳ものにありがちな読みにくい日本語でもないので、読みやすい!美術品や建築物など事実に基づいているのでその辺も面白い。黄金比については前にも何かで読んでかなり衝撃的だったけど、またもや「へぇぇぇ」となってしまった。フィボナッチ数列もなつかしい・・・。キリスト教や絵画について詳しければもっと楽しいんだろうなぁ、と。フランスに行きたくなります。続きが気になる〜、けど途中から失速するという評判も耳にしてるので、あまり期待はせずに。(2006/4/20)
0投稿日: 2006.04.21
powered by ブクログダ・ヴィンチ・コード上巻 ダン・ブラウン=著/越前敏弥=訳 角川文庫 ISBN4042955037 552円(税別) 2006年3月10日初版 【ストーリー】 宗教象徴学専門の教授・ラングドンは会見を約束していたルーヴル美術館館長・ソニエール他殺の知らせを受ける。意見を求められて司法警察に連れられ奇妙な暗号の残された現場を訪れるが・・・・。鍵を手に入れ住所に向かうまでが上巻。 【感想】 待望の単行本化。文章のテンポが良くて知識が真新しくて謎を追っていく様子が面白いです。
0投稿日: 2006.04.21
powered by ブクログすごい勉強になる。「へぇぇ〜」って思いながら読めるし、しかも先がめっちゃ気になる。 これを読んで、絵画とかについて知れた事がいーっぱいある。
0投稿日: 2006.04.20
powered by ブクログsangrose=珊瑚の花飾り=歌った薔薇=血の薔薇 スピード感がいいね、続き気になるー早く買ってよ、まっこー
0投稿日: 2006.04.20
powered by ブクログ小説としてはスピード感があり楽しかったけれど、後半、少し飽きました。キリスト教については、信じない方がよいのだろう
0投稿日: 2006.04.19
