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別冊 図書館戦争I 図書館戦争シリーズ(5)
別冊 図書館戦争I 図書館戦争シリーズ(5)
有川浩/KADOKAWA
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総合評価

540件)
4.2
203
184
93
7
0
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    このレビューはネタバレを含みます。

    郁と堂上のやりとりに 終始にやにやしました。 郁が鈍感すぎて 堂上も言葉たらずなかんじで・・・ でもそんな二人のもどかしい恋愛が 本当にうらやましいなぁっと思いました!!

    0
    投稿日: 2012.07.04
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    郁と堂上に視点を置いた、図書隊の日常とベタ甘ラブコメディでした。ここまでイチャイチャしちゃうなんて!!僕には刺激が強かったりする(笑)

    0
    投稿日: 2012.06.26
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    このレビューはネタバレを含みます。

    図書館戦争シリーズのスピーンアウト作品。恋愛要素がかなり強いです。。 男の視点から見て堂上の郁への対応はカッコいいの一言ですね。本当に我慢強くなりましたよね。ちょっと過保護すぎるぐらい。でも、初めてのホテルでのやり取りは結構面白かったです。 本編の最初の頃は喧嘩ばかりだったのが、お互いに必要不可欠な存在になり、かと思えばお互い相手を想うばかりに逆に空回りになったり。そういった二人の成長を見るのも楽しかったです。 手塚と柴崎の微妙な関係もまた面白い。

    0
    投稿日: 2012.06.25
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    図書館戦争シリーズの別冊1。 読まなくてもいいけれど、読んだ方がいいですね。 もう勢いにのって読んでしまった方がいいですね!

    0
    投稿日: 2012.06.19
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    このレビューはネタバレを含みます。

    図書館戦争シリーズ第5弾 本シリーズを読んだのが少し前なので正確には覚えていませんが、前作の笠原郁と堂上篤が付き合い始めてから結婚するまで間の話のようです。 作者も語ってますが、この話ものろけに限りなく近いかなり甘い恋愛話が綴られています。両思いの二人がやっと付き合いだして不器用な恋愛を続けていくのはまぁ〜応援したい気持ちと呆れる気持ちとが半々ですね。 そんな事で悩むか?って思う事が多々ありましたし。。。 メディア良化法で制限される本や雑誌、新聞などを守ると言うこのシリーズのテーマは少し重い話ですが、不当に扱いを受ける書籍を守る為に図書館が自己防衛の為には軍隊を持つまでに抗争が激化してしまう世界。制限されるべき内容ではない本が見られない世界。これは現実にも起こりうる事だろうと思う。実際独裁政治化では書籍の制限も決して珍しくない。 どうでもいい報道を延々と繰り返されるのも気が滅入るが、国民の知る権利を軽く見ないでほしい。 。メディア良化法で制限されるのは「単語」である。 意味は同じでもこの単語はいけないのでこっちの言葉に変えて使わないと検閲をクリア出来ない。その作品にはその作品の合う単語がある。 机上の空論をそのまま当てはめたような法律が国会を通過したのが信じられないが、その結果迷惑するのは結局国民であると思う。 その時、我々は笠原郁のように大切な本を守る事ができるのだろうか

    0
    投稿日: 2012.06.13
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    購入済 内容(「BOOK」データベースより) 晴れて彼氏彼女の関係となった堂上と郁。しかし、その不器用さと経験値の低さが邪魔をして、キスから先になかなか進めない。あぁ、純粋培養純情乙女・茨城県産26歳、図書隊員笠原郁の迷える恋はどこへ行く―!?恋する男女のもどかしい距離感、そして、次々と勃発する、複雑な事情を秘めた事件の数々。「図書館革命」後の図書隊の日常を、爽やかに、あまーく描く、恋愛成分全開のシリーズ番外編第1弾。本日も、ベタ甘警報発令中。 郁がだんだんかわいくなっていくし、堂上は官能的になっていくし、その恋愛の傍らで事件が起きる。 胸の痛む事件の中でも雄大の事件が特にいたい。柴崎の涙も痛い。 最後の小牧と毬絵のエピソードも好き。

    0
    投稿日: 2012.06.11
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    甘い これが20代後半女性のお話だと思うと…大変だな… 「図書館は公共施設だから安全だと思っている利用者が多い」 これ、確かに思ってる。 どこも危なくないところなんてない、とは言うけれど… そんな世の中になっていってるというのは悲しいことなのかな? それともそんな考えは甘いのかな?

    0
    投稿日: 2012.06.11
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    このレビューはネタバレを含みます。

    本編よりまして 読んでるこっちが恥ずかしくなるような甘々な話だった。 個人的には柴崎と手塚のカップルの行く末が気になる。 私はあまり甘々な恋愛小説は好んでは読まないが 有川さんの作品は好き。

    0
    投稿日: 2012.06.09
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    安定した面白さです。ライトのベルの女王です。べたべたなラブコメにDV、言葉狩りなどの社会問題をちりばめて。ただ、本編が一度完結した後の蛇足間は否めない。次回出版するときは時系列に並べてください。

    0
    投稿日: 2012.06.08
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    もーやめてー!恥ずかしー!!!とニヤニヤしながら読みました。本編ラストでいきなり結婚していたので、そこに至るまでの堂上&郁のラブストーリー。 きゅんきゅんしまくりでやばかった…!!!

    0
    投稿日: 2012.06.08
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    甘い!!ベタベタに甘い!! 堂上教官LOVE。というか、純粋培養純情乙女の郁が大好きな堂上教官LOVE。郁も相変わらず可愛いよなぁ。 『図書館革命』で、やっとつきあい始めたと思ったら、いきなり結婚してて、ものすご~く不満だったけど、こんなにベタ甘な経過が読めて大満足。 読み終えて、恋愛したいとか思ってしまった。あ、でもこの興奮が落ち着くまで待った方がいいな。

    0
    投稿日: 2012.05.27
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    全編ほぼラブコメ仕様ですが、このシリーズのテーマである表現の自由に関するエピソードもきちんと織り込まれています。 ベタなラブコメは大好物なので全編とても楽しく読めましたが、差別語を一切使わずに差別的表現をするというエピソードの部分が秀逸だと思いました。 うちのオヤジもテレビで野球中継などを見ていて、「こいつは○○なんや。○○が偉そうにしやがって」などとよく言っていたのを思い出しました。 ラブコメ部分は、ほんのちょっぴりエロ度が上がってますかね(笑)。

    0
    投稿日: 2012.05.18
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    このレビューはネタバレを含みます。

    う~ん、面白かったけど、個人的には本編の方が好きかな。 でも激甘で、キスシーンなんかはドキドキして、にやけを抑えられなかった。 堂上がプロポーズするところは・・・実はあまり好きじゃない。ちょっとやりすぎっていうか、わざとらしいっていうか。 マイ・レイディは好き!なんだかんだ言って、一番マイ・レイディで興奮したかも。私、小牧推しなんですw 好きだ小牧!

    1
    投稿日: 2012.05.15
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    付き合い始めてからの堂上教官と郁の行動、セリフにはニヤニヤさせられまくりでした。 今までお互い言いたくても言えなかった言葉が反動をつけて話されています。 なんど「クッサ~」と思ったことか。 現実世界の中では心の中で思っていても、とても言葉に出してなど言えません。 しかし、ただの恋愛短編ではなく、身近な問題を題材にしているところがさすがと思わせられます。

    0
    投稿日: 2012.05.13
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    図書館シリーズの補完ストーリーというべきか、本編では描かれなかった堂上と郁の恋人期間がこれでもかというぐらい甘くあま~く書かれている。 郁がかわいくてたまらない堂上と、純情な恋する乙女モードな郁。恋してるとこんなことあるよね、こんな気持ちになるよね、とうなずいてしまう。 図書隊で扱う小さな事件も出てくるが、別冊は主に恋愛に軸を置いているので、あまり深刻な話にはならない。本編を「ラブコメ」として楽しんだ人にとっては、もうたまらない。作者に感謝! 電車の中などで読むとにやにやしすぎてヘンな人になっちゃうから注意が必要。

    0
    投稿日: 2012.05.07
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    ベタ甘!!の一言に尽きます笑 本編とはまた違って、日常のなかのしあわせって感じで、こっちもしあわせな気持ちになれる(^ ^) 何度も読み返してしまいます。

    0
    投稿日: 2012.05.05
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    2012-40 堂上と郁が距離を縮めていく番外編。 さすがに26才であそこまでの純粋培養は扱いづらいと思った(笑)

    0
    投稿日: 2012.04.29
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    まあ、こっぱずかしいくらいの恋愛ベタ甘小説。こんな特殊な状況下でこんなベタ甘恋愛がねえ・・・とニマニマしながら、大変面白く読み終えた。 堂上さんと郁って良いコンビ。突っ走るタイプの郁にたいして、程よいブレーキとなりつつも郁の行動への理解もフォローも素晴らしい堂上教官。ま、もとは似たタイプだからね(笑) 革命のラストいきなり結婚してたから、これ読んでたらもうニヤニヤし放題。スキンケアのくだりなんて、読んでて照れた(笑)

    1
    投稿日: 2012.04.28
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    このレビューはネタバレを含みます。

    同人誌か!夢小説か!!ってくらいベタ甘でした。堂上×郁、番外編では小牧×毬江 時々シリアスな内容も盛り込んでありますがそれはベタ甘への寄り道みたいな。でもそれを恋愛小説だと割り切って読むととても面白かったです。戦闘女子の郁がとっても可愛く芯から良い子で読んでいて気持ちがいい。郁×堂上ベロチュー→Hまでの行方。堂上の実家へ。酔っぱらい。児童虐待。小牧の嫉妬。

    0
    投稿日: 2012.04.24
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    ところどころ胸が熱くなりながら読み終わりました。たしかにこれは番外編(笑 でも気になってたことだったから読んで納得できて良かったな!

    0
    投稿日: 2012.04.22
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    ダメ、あまあま(笑)オジサンには刺激が強すぎて、鼻血ブーです。若い時に読んでたらちょっと違ってたかな?

    2
    投稿日: 2012.04.20
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    本編と違ってリラックスして読めるのがよろし。 有川さんのこういうベタ甘な話のほうが好きだったりする。 クジラの彼の各ストーリーやレインツリーの国みたいなね。 郁と堂上の二人のスキンケアの応酬は笑えた。

    0
    投稿日: 2012.04.14
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    とにかく甘い。 甘いことこの上ない。 昔どこかの本で砂糖にも致死量があると書いてあったのを思い出すくらい、激烈的に甘い。 非リアにはおすすめしない(笑) でも面白かった。

    0
    投稿日: 2012.03.30
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    図書館戦争シリーズのスピンオフ。革命の最終章以前の補完。ショートストーリーの「マイ・レイディ」の人間味のある小牧が今まで以上に好意が持てた。全体的には恋愛全面に押し出している感じなので好みは別れるだろうなー。

    0
    投稿日: 2012.03.27
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    大学時代、某友人の家にハードカバーで全巻揃っていたので気になっていた作品を、会社の同期の部屋にあったので、借りて読んでいる次第です。 これは『図書館〜』シリーズのスピンオフ。 (本編に関してはあと一作残ってるので、それを読み終わったら書くとします) 感想としては、アホみたいに笑いました。 恥ずかしい恥ずかしい。 ツンデレってこういうことなのねって感じです。 エンターテイメントとしてはすごく面白いです。 もともと本編のSF感も相まって、スピンオフまでファンタジー。 作者の制服萌えがなんとなく伝わってきて、「うわ、このシチュエーションずるいわー」とか思っちゃった自分が心底気持ち悪くなりました。笑 しっかりしろ、23歳男子! それにしても、小説ってやっぱ楽しいなあ。 最近読まなかったけど、いいもんです。

    0
    投稿日: 2012.03.20
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    このレビューはネタバレを含みます。

    もう甘すぎるけど、それがまたすごくいい! 結局あたしはあまーいのが好きなんだなw現実ではなかなかないからねw 帯に書かれてた「恋愛成分が苦手な方は、十分に体調を整えお読み下さい」の警告にも吹いたw

    0
    投稿日: 2012.03.20
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    このレビューはネタバレを含みます。

    図書館戦争の番外編.本編が気にいったなら,読む価値あると思います. いろいろとサイドストーリーが読めます.

    0
    投稿日: 2012.03.18
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    帯に『恋愛成分が苦手な方は、十分に体調を整えお読みください。』と書かれているが、”十分”注意してください!ニヤニヤ通り越して、なんかチクッとしてしまった・・・柄にも無く『人を好きになりたいな・・・』とか思ってしまった。本編が、良化特務機関との対決を含めてた、ビターチョコなら、これは、砂糖を入れまくったミルクチョコです。

    0
    投稿日: 2012.03.18
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    うん。甘でした。 けど、「木島ジン」に関しては結構真剣な…というと失礼かもしれませんが、別冊を恐縮してらした有川さんを思うと、本編にも持っていってもイイようなネタだったのではないかと。(内容は別冊ようにこじんまりとされてましたが) 検閲に対抗する、逆転の発想で面白かったです。 後は、ラブラブでもどかしい…帯びの通りでした(笑) けど、やっぱり有川さんの読んだ後は、彼に優しくしたくなったり、甘えたくなったり、素直になったりしたくなるという効能があらわれます(笑)感謝(!?)です。

    0
    投稿日: 2012.03.18
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    図書館シリーズが面白く、別冊も読みたくなって購入しました。有川先生がベタ甘と仰ってた通り、こちらが照れるぐらい甘い別冊でしたが、楽しく読ませて頂きました。

    0
    投稿日: 2012.03.15
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    このレビューはネタバレを含みます。

    本編を読まないで番外編から読んだら、 「なんだこのベタベタ甘甘はーーーー?!」って思いそうだけど、 出会いからの過程を思うと・・・ よくぞここまで!!長かったなぁ(;_;)と♪ ほほえましいし、うらやましい。 いつのまにステキなカップルになってる!! でも、にやにやし過ぎて人前で読めない(笑) 最後のプロポーズのシーンが大好きです。 書いてくれてありがとう!って心から思う、 図書館戦争シリーズが大好きになった私の欲求を満たしてくれる番外編でした!

    0
    投稿日: 2012.03.12
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    読まなくてもよかったかなー(笑) 図書隊の話が好きな私としては。 でもなんだかんだ好きなんで、Ⅱのほうも読みます。

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    投稿日: 2012.03.11
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    図書館戦争シリーズの番外編で、その後どうなったこうなったという本。 有川浩さんの「萌え」に魅了された人は読むべき本。 堂上教官と郁ちゃんの、もう、これでもかって程のベタ甘恋愛小説となっております。 キュンキュンして、部屋を転げ回りたくなります。 あー、もう一冊で図書館戦争シリーズが終わってしまうのが、悲しい。。

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    投稿日: 2012.03.10
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    ベタ甘全開。バスや電車の中で読むのはキケン(にやけて怪しい人と思われる可能性あり?) [BOOKデータベースより] 『図書館戦争』スピンアウト・別冊シリーズ第一弾!武闘派バカップル恋人期間の紆余曲折アソート!

    0
    投稿日: 2012.03.10
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    文庫を1日で読み切るのは初めてでした。 活字だけで人をこんなににやにやさせてしまう有川さんすごい!笑 このシリーズやっぱり大好きです。

    0
    投稿日: 2012.03.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    超甘いです。お付き合いをすることになった郁と堂上の甘々なストーリー。日常の事件をからめてありますが、その中にもきゅんとくるような場面がたくさんあります。堂上に惚れなおしたぁ!!こんな人が彼氏だったら素敵。

    0
    投稿日: 2012.03.02
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    作者のあとがきにも注意書きされているけど、とにかくベタ甘。 嫌いじゃないけど、読んでて恥ずかしくなるセリフが多かった。高校生くらいが読むとちょうどよい恋愛小説かな。

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    投稿日: 2012.02.26
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    本編を読んで、更に続きを読みたくなり手に取りますた。 図書館特殊部隊の堂上教官と笠原郁の恋愛の行方版です☆ 感想としては、とにかく甘い、甘すぎる。。 でも登場人物の描き方がとても巧みで、 各登場人物のセリフにニヤニヤしながら読みました。 僕はこういうの好きです☆

    0
    投稿日: 2012.02.26
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    このレビューはネタバレを含みます。

            *'``・* 。         |     `*。        ,。∩      *    もうどうにでもな~れ       + (´・ω・`) *。+゚       `*。 ヽ、  つ *゚*        `・+。*・' ゚⊃ +゚        ☆   ∪~ 。*゚         `・+。*・ ゚ まぁどのカップルもまとまった感じでよかったんじゃない っすか。柴崎の結末がドキッとしちゃいますね

    0
    投稿日: 2012.02.25
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    図書館戦争シリーズ第5弾!! 別冊図書館戦争Ⅰ! ここまで来たら、読むしかないですよww 郁と堂上の甘酸っぱくて・・こんなに思ってるのに いえ、お互いに相手を思い過ぎて勘違いしてしまう。 どこまで行ってもやはり応援したくなる二人が描かれていますね^^ 事件は日常的にあるあまり注目されていない話で これもまた面白いです。 読み始めてそうそうあまあまに浸れますww

    0
    投稿日: 2012.02.20
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    本編では想像もつかないくらいの甘甘使用となっております。 どちらかといえば仕事中心ではなく恋愛中心

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    投稿日: 2012.02.19
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    「図書館戦争」シリーズのスピンオフ作品。「図書館革命」で郁と堂上がつき合いはじめて後のエピソード。事件は図書の窃盗・泥酔者の居座り、錯乱者、図書館で騒ぐ児童と検閲抗争に比べると小粒ながらその後味はピリリと辛い。その辛さが郁と堂上の甘ったるすぎる恋のスパイスには丁度いい?(笑)郁の成長ぶりも見物(成長していない部分もあるが)。木島ジンの違反語を全く使わずに差別的な内容の小説を書くという発想には感心した。表面的に単語だけ禁止しても差別はなくならない。そのことを改めて思い知らされた。

    0
    投稿日: 2012.02.09
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    「図書館戦争」シリーズ番外編。 主人公がそのまま主人公なので“スピンオフ”とは言わないんでしょうか? 「ベタ甘」っちゃベタ甘ですが、しっかり事件も起きてるし、戦闘も・・・ しっかり楽しめる一冊です。

    0
    投稿日: 2012.02.03
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    シリーズ番外編の1作目。 郁と堂上の恋のお話し。 本編の補足という位置付けとの作者のコメントにあったが、本編に負けない楽しさがあった。 この1冊を初めに読んだらラブコメですかという印象の作品だった。 あと残り1冊になってしまった。なんだか読みたい楽しみと、これで終わりという寂しさが同居してしまう。

    0
    投稿日: 2012.01.30
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    リア充爆発しろ!な別冊。 本編よりラブ比率高め。むしろメインがラブ。 キャラがみんなかわいくてかわいくて! 堂上教官と郁ちゃんは言わずもがな。 最後の番外編の小牧教官のかわいさは必見。

    0
    投稿日: 2012.01.28
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    懲りもせず、またこのシリーズを手にとってしまった。。。今回はアニメ用ということで、恋愛話が中心です。映像化のためか登場人物の描写が細かくなった気がします。

    0
    投稿日: 2012.01.27
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    本編は単行本で読んだんですが、文庫に追加されたエピソードがあったので見逃せませんでした。 二人のラブラブぶりが堪能出来て終始にやにやして読んでました。

    0
    投稿日: 2012.01.26
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    甘々 激甘 な 1冊* やっぱり 図書館戦争は 最高ですね ^^ 本編と違うのは 堂上教官が郁に 激甘なところ でも、いつも厳しいのに ときどき炸裂する 不器用すぎる 堂上教官の優しさが つぼ な わたしとしては 少し 物足りなかったので-1

    0
    投稿日: 2012.01.22
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    この本は神!!私のオアシス!!天国!! こうまで言っちゃう理由は本当に好きだから。 甘々すぎてニヤける。シリアスで内心ハラハラ…の繰り返しで 心臓と心はドキドキしっぱなし。 こんなに本で心が揺れ動くなんて思っても見なかった。 しかもこんな激甘の本で… 激甘が好きになったのもこれがきっかけ。 図書館戦争シリーズに出会わなかったら人生損してたなー… 子供が字や漢字をしっかり読める年齢になったら読ませたい。 「お母さんはね、これで人生変わったんだよー」って言いたい。 こんないい本を書いてくださってありがとうございますッ!!

    0
    投稿日: 2012.01.20
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    「別冊」と名のつくスピンアウト本、だからこそ有川ワールド全開のベタ甘ラブコメw 「クジラの彼」と「ラブコメ今昔」を立て続けに読んだ後だからラブコメ耐性は十分ついてたはずだけど、分厚い図書館戦争シリーズ4冊もの間、郁と堂上を見守ってきた立場からするとソワソワしてしまうほどの甘々。 ラブコメ重視だから、事件というかストーリーの核は過去4冊より小さめ。それでもメッセージ性がちゃんとある。 「別冊Ⅱ」ではこの二人以外の進展も垣間見れそうで楽しみ。

    0
    投稿日: 2012.01.17
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    見るなら、図書室戦争シリーズ見てからにしてよね。 甘々さ半端なぁ? 続きをどうぞ。 ・

    0
    投稿日: 2012.01.14
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    ベタ甘極甘でございました(^^)本編のシリアスなシーンも好きだけれど恋愛のあれこれももっと知りたいなぁ、と思っていたのでこの別冊は嬉しい。尊敬する上司でありながら、彼氏として優しく郁を包みこむ堂上教官と、ドンドン可愛くなってゆく郁。社内恋愛中の身として殊にキュンとさせて頂きました。 巻末の「マイ・レイディ」で見える小牧さんの嫉妬にもまたキュン。 ラブなしに図書館戦争は語れないですね!

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    投稿日: 2012.01.12
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    あまり恋愛小説というのは読んだことが無いけど、これだけ面白いとなると自分はこういうのが好きなのかも知れない。 小牧みたいになりたいわ。

    0
    投稿日: 2012.01.08
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    甘ーい!!!! 甘すぎる(///ω///) ケーキよりもココアよりもチョコレートよりも、最初から最後までごちそう様でした。 読んでる途中で本を投げたくなった。バシバシ叩きたくなった。 自宅で読んでたから良かったものの出掛け先で読んでたら完全におかしな人になってしまう。 休む事なく、次の別冊読みたいと思います。

    0
    投稿日: 2012.01.04
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    このレビューはネタバレを含みます。

    知人に勧められて別冊(外伝)から読み始め。予告通りの甘さ。文体は…ライトノベルが好きなら受け入れられるだろうけど、阪急電車と同じトーンを期待するとちょっとびっくりするかも。

    0
    投稿日: 2011.12.31
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    このレビューはネタバレを含みます。

    よっ! 有川ベタ甘展開さいこーー!! と、やっぱり何度読んでも思うこの1冊。 持ち運びに便利な単行本も買ったはいいものの・・・・ こんなベタ甘本を読んでて顔がにまけないわけがなく、 ある意味では困った本だと思う。 にしても、 小牧教官もあんな風に嫉妬するのか~(ニマニマ)

    0
    投稿日: 2011.12.29
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    ベタ甘でも、仕込むネタはきっちりしている有川さんの律儀さは嫌いじゃない。笠原の天然さって記念物レベルだよなーと。そして、堂上はある意味「ムツゴロウ」さんだ。と、納得。 番外編のベタ甘さに憤死。こ・・・こまきさん、キャラ変しすぎと違う?!

    0
    投稿日: 2011.12.28
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    「喧嘩してても甘えていいんだよ。笠原が拗ねたいなら堂上はいつまででも待つよ。どんなに辛くても。」 小牧さんの名言\(^o^)/

    0
    投稿日: 2011.12.26
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    このレビューはネタバレを含みます。

    図書館戦争シリーズ本編最終話、ついに思いが通じた病院のシーンから、数年後・・・のくだりの間を埋める、郁と堂上との痒くて笑えるベタ甘ラブコメ集。 二人の恋愛の一進一退がメインディッシュなので、図書抗争はほぼおまけ。本編以上に、少女マンガ度満載。お約束満載。にやにやが止まりません。むしろ大笑い。 堂上教官が、つーかむしろ篤くんが。かわいすぎるー。公私混同すぎ、こっぱずかしいことはきまくり、やりまくり。素で素直。やさしい。甘い。えろい。セリフとかやばい。ツボ押さえまくり。たまりません。もー、わかってるなーほんと。 少女マンガで、二人の恋愛過程の通過地点を一つづつ追っていくと、絵だけで表現しないといけない分どうしてもえろっちさがリアルになっちゃうけど、本だと割と同じテンションでもってけるんだなーと思った。

    0
    投稿日: 2011.12.25
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    <図書館戦争>サーガ外伝 其の壱    『スター・ウォーズ』がその典型的例だが、一旦本や映画が大ヒットすると、続編・前日譚・スピンオフ等柳の下の泥鰌を狙った企画がわんさか出現する。『SW』シリーズ全6部はさすがにどれも立派な出来栄えだったが、スピンオフの『クローン・ウォーズ』はトホホの出来だったし、まあ古今東西この手の企画は玉石混交振りが甚だしい。では、『図書館戦争』シリーズはどうかというと、『戦争』『内乱』『危機』『革命』全4巻で本シリーズは目出度く完結。この『別冊』は、4巻の流れを縫って図書館内外で起こる小さなエピソードを5篇収録してる。  「文庫版あとがき」で著者が「これを読まなくても本篇にはまったく支障ありません。アホらしいくらいベタ甘です」で断言しているように、シリーズ本筋には全く関わらないところで、ここまでやるか的にラブコメベタ甘モード全開の話が展開する。まあ、本シリーズが余りの傑作だけに、外伝=番外編が見劣りするのは致し方ないが、出来は決して悪くない。ストーリーで引っ張れない分ギャグや会話の妙に力を注いでいるが、大技だけでなく小技も上手い著者の力量には感服。  例えばP116~117の恋愛成分致死量越えの描写、P54~55のアクションの後の落とし方、P229の何とも形容しがたい清々しいエンディング等々、希代のストリーテラー有川浩の包丁さばきを存分に御堪能あれ。

    0
    投稿日: 2011.12.21
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    ほんとに激甘。笑 そういうの嫌いな人は読まなくてもいいと思う。 読んでてこっちが恥ずかしいというか痒いというか… あたしは大好きだけど(笑) 堂上教官だいすき//

    0
    投稿日: 2011.12.09
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    文庫で読み直しの図書館戦争、番外編一冊め。主人公の恋愛エピソードメインの短編集。 図書館戦争シリーズはちらっと出てくる恋愛描写がツボに合わなくて、なければいいのにと思ってたりしたんだけど、ここまで恋愛メインにもってこられるとそういうものだと思って読むから大丈夫みたい。しあわせそうでうらやましくなった(笑) 前に図書館戦争2あたりの感想で、この作者の「弾く」の使い方が気になるって書いたら、友人に「~するとしたものだ」って表現が自分はひっかかったって言われたんだけど、確かにこの巻で何度か出てきて気になった。口語なのかなぁ。

    0
    投稿日: 2011.12.02
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    シリーズと言われると、例え趣味が合わないと分かっていても、性格上、読まないわけにはいかないので、読了。 確かに甘い。 正直、人の恋愛には全く興味がないので、ハイハイ、勝手にやってろ。状態だったが、作者のあとがきを読んで、大人の事情なら仕方がないと思えた。またそんな裏事情を読者に言ってしまう作者を非常に好きになった。

    0
    投稿日: 2011.11.25
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    図書館戦争シリーズの別冊Ⅰ 表紙の帯に『警告!恋愛成分が苦手な方は、十分に体調を整えお読み下さい。』と書かれているとおり、ベタ甘恋愛モードを体調万全で楽しみました。

    0
    投稿日: 2011.11.23
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    激甘ですね。本の裏にある、サマリ?になんじゃこりゃ?、ってな内容がありますが、あながはずれじゃない内容です。まぁ、4冊目の時点で先は気になりましたが、ここまで激甘になるのかよ!、ってくらいな甘さになりました。糖度20くらいはいってます。 子供がお菓子を隠している話なんかは、ちょっと悲しくなってきますが、それでも激甘です。まぁ、全部が全部これだと読みませんが、6冊中1冊なのでこれでもいいです。はい。

    0
    投稿日: 2011.11.14
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    図書館戦争の番外編 甘~い love story の完結。 ここまで甘い話は他で巡り合うことは珍しく、終わってしまうのはちょっと寂しいような・・・。 どうぞお幸せに!の気分です。

    0
    投稿日: 2011.11.10
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    このレビューはネタバレを含みます。

     甘えー! 超甘えー!! 柴崎さんに感情移入120%でした。酒ー! つまみもってこーい! むしろ茶! コーヒー! にっがいやつ三杯たのむ!  堂上教官がここまでデレるとは思いませんでした。しかし最近あえてくっつけさせないやつとか色々な人とフラグ立てまくるのばっか読んでたせいか、この王道一対一のフラグ建設は心地好かったり。しかし甘い。  郁が可愛くなったのは素直に喜ばしい。美しくて強いって最高じゃないですか、という趣向を置いておいても、磨けば光るってのは浪漫だよね。  本編最終話での一段飛びがちょっと消化できてなかったので、間の様子が見れてすっきりしました。

    0
    投稿日: 2011.11.10
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    別冊のⅠはシリーズそのまま郁と堂上のお話ですね。 付き合い始めてからのことですか。 これね、もちろんコメディだからいいんですけどね。もうね、うっきゃーーーーー♪てなるよね、これ。いやいや、もちろんこれまでのシリーズの根底にある、表現の自由だとかそういったものは盛り込まれてるんですけどね。でもね、こりゃうっきゃーーーーー♪だわ。 まー、別冊なんだからおまけ的な感じでいいと思いますよ。

    0
    投稿日: 2011.11.09
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    もう図書館戦争どうこうじゃない感じ(笑)恋愛小説になるのかな?不器用な恋愛でなんか,読んでる自分まで恥ずかしくなる感じ(笑) こんな恋愛したいなって思いました(笑)

    0
    投稿日: 2011.11.08
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    きゅんきゅんしすぎる。 もう読んでて悶える。 くぁああ〜って細胞が反応(笑) ニヤニヤしすぎて何度も本で顔を隠しました。 愛がある。 いいなー、郁と堂上!

    2
    投稿日: 2011.11.06
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    帯にある注意書きの通り、恋愛成分が苦手な人は十分に体調を整えてから読んだ方がいいかと。 私はこういうベタ甘が大好きなので郁ちゃんと一緒にキャーキャーゴロゴロしながら読みましたが。 図書館戦争シリーズのキャラが好き、という方にはオススメです。

    0
    投稿日: 2011.11.02
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    番外編となる別冊第1巻は安心の笠原・堂上カップル。二人の仲睦まじさを存分に堪能できる。 シリーズ完結後に発表された作品なので、描かれているのは本編の後日談が中心。メディア良化法との激しい戦いを生き抜いてきた関東図書隊のその後の物語となる。本編が終わって図書館の戦いも終わったのではない。メインキャラクターたちのプライベートと織り交ぜて、図書館がメディア良化委員会と戦い続けている様子が描かれる。恋愛、アクション、政治的駆け引き、多様な面があって面白い。

    0
    投稿日: 2011.11.01
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    このレビューはネタバレを含みます。

    巻末の短編「マイ・レイディ」のみ読了。 この二人にニヤニヤさせられるとは思わなかった。 小牧はもっと余裕のある大人な気がしてたけどね。

    0
    投稿日: 2011.10.31
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     終電逃した駅のホームでだらだらと読んだ。本編で語られていた“表現の自由”や“図書館のあり方”について触れられつつのラブコメ。郁が返り血浴びて笑うシーンが個人的につぼだった。

    0
    投稿日: 2011.10.29
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    「笠原と堂上教官」から「郁と篤さん」になるまでを描いたベタ甘ラブコメ全開の『別冊Ⅰ』。「表現の自由」に関する問題提起とのバランス感覚が絶妙。面白い!

    0
    投稿日: 2011.10.29
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    文庫の帯に書かれていた「もどかしいにも程がある!」という言葉。この言葉につきるなあ。もどかしくも微笑ましいストーリーに、時事的な問題を絡めた事件の数々。また一気に読んでしまった。

    0
    投稿日: 2011.10.27
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    図書館戦争本編とエピローグの間のお話。郁と堂上がどんどんラブラブになっていく横で、図書館を巡る小さな事件の数々が起こります。 さすが有川さんというか、出てくる事件の一つ一つがタイムリーなもので、郁と堂上のべた甘展開に赤面しつつもちょこっと考えさせられました。 ただし外で読むのは要注意!恥ずかしさで笑いがこみ上げてきますw

    0
    投稿日: 2011.10.26
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    初っ端からにやにや止まらない。人前では読めません。 堂上の男らしさと頼りがいと甘さ、郁のもじもじ具合とじれったさ、相当にやにやもの。この2人の掛け合い、好きすぎてほんとやばいです。作中にキャラ読みって出てきたけど、この2人に関しては完全そうだわ。

    0
    投稿日: 2011.10.26
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    もっと、もっと読みたい。 図書館にまつわる 図書隊にまつわる 恋関係じゃなくても 隊員の絆とか 日々起こる問題とか そういうの色々 もっと知りたい だから別冊2巻で終わらせないで欲しい

    0
    投稿日: 2011.10.24
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    このレビューはネタバレを含みます。

    べた甘でキュン死にしそう!(笑)堂上甘すぎ!!引用したセリフのとこで爆笑しましたwwwムツゴロウさんwww

    0
    投稿日: 2011.10.23
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    文庫化したので再読。覚悟していたとはいえとんでもなく甘いです。堂上の行動に一切の迷いはないし、純粋培養純情乙女・茨城県産の反応はとにかく可愛らしいし。というか余りの甘さに後半は若干甘いと感じる感覚が麻痺していた気もします。短編の「マイ・レイディ」は珍しく大人気ない小牧と鞠絵ちゃんの微笑ましいカップル振りが見えてよかったです。でもただ甘いだけでなく社会問題についても考えさせられる構成も流石です。次巻も楽しみです。

    0
    投稿日: 2011.10.22
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    「ベタ甘警報発令中」と裏表紙にあるように、ずーっとニヤニヤしながら読める一冊(* ^艸^) 電車の中で読んでて、失敗した!と思いましたw あんなにもどかしくてもどかしくて、でもやっとくっついた堂上教官と郁。くっついたらもう甘くて甘くて(柴崎と一緒に「誰か強いお酒をちょうだーい!」と叫びたくなるw)、でも相変わらずもどかしくて、いろんな事件(窃盗、リストラ、薬物、児童虐待etc.)が起きて、チクッと(ガツンとではない)考えさせられるけど、ベタ甘に飲まれてしまって読後感は相殺、いや、むしろキュンキュンしっぱなしでした。堂上教官て、彼氏になったらこんなカンジなのね~/////  巻末の「マイ・レイディ」は小牧教官と毬江ちゃんのお話。こちらもいつもとちょっと違う小牧教官が見られて、ほほえましい。 五章のくだりはちょっとあっさり行き過ぎる印象もあるけど、全体的に読み返したくなる巻です。へこんだりしたときに読んだら、なんか元気出そうwww

    0
    投稿日: 2011.10.19
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    そうそう!! 4巻目腑に落ちなかったのがすごいすっきりした-! あまあまだったけど、こうゆう話嫌いじゃない。笑 4巻全部読んだあとの長いエピローグって感じだったなっ*

    0
    投稿日: 2011.10.19
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    このレビューはネタバレを含みます。

    堂上のお見舞い、ブラッディ笠原w、 堂上家のお正月、リストラ、 バレンタイン、催涙弾攻撃、 ラブラブ、餌再びw、人質の母親と虐待の母親、 怖い作家とプロポーズ、 オマケは、「マイ・レイディ」毬江ちゃん。

    0
    投稿日: 2011.10.18
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    すごいベタ甘だった。 久しぶりにきゅんとした。 恋の進展と日常の事件。 でも、最後の話の 言葉は使う人しだい・・というような話で そうだなぁと思った。 普段、言葉なんて意識しないけど 自分も気づかずに人を傷つけてることもあるだろうなぁ。 あ、なんかちょっと内容ずれてきた。

    0
    投稿日: 2011.10.17
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    スピンオフでメッセージ性もあんまない純粋エンタメ。 これ単体で楽しむものじゃないし,まぁ普通。ここまで読んだら全部読まないと気が済まないし。

    0
    投稿日: 2011.10.15
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    もう、やられますよね。 ラブのほうを全開にしちゃった別冊ですはね。 ひたすらきゅんきゅんですね。 このシリーズは外れません。

    0
    投稿日: 2011.10.10
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    悶えるのみ。 堂上教官が素敵すぎて素敵すぎて素敵すぎて…もうひたすら甘いです。あんな甘い堂上教官を引き出せるのは、郁だけなんだよなぁーと、ほっこり。

    0
    投稿日: 2011.10.09
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    有川浩のベタ甘恋愛は、不思議と読めるので面白いです。 ついでに自分も恋だか愛だかを探したくなりますな。 あと、この人の後書きも好きです。

    0
    投稿日: 2011.10.09
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    このレビューはネタバレを含みます。

    あまーい^^笑 堂上教官あんなに鬼教官だったのに彼氏になると甘甘なところがまたよいよ笑まあ教官のときでも無意識に甘かったけども笑 秋ってなんかしんみりするというか寂しくなるというか。そんなときに幸せオーラ全開の二人を見てしまったのでなんとなく寂しさ倍増したかも・・・。 あと仕事ではあくまで上司と部下なんだから公私混同のシーンは私的にいただけないかなー。 ってことで★1つ減らしましたー。

    0
    投稿日: 2011.10.09
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    「別冊 図書館戦争Ⅰ」を読了。読み始めたら出張の行き帰りの飛行機の中で読み終えてしまいました。それにしても甘いこと甘いこと(ノ´∀`*) 巻末の著者(有川浩さん)の〈単行本あとがき〉と〈文庫本あとがき〉も面白すぎでした。

    0
    投稿日: 2011.10.07
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    図書館戦争はオカズにしての恋する男女のもどかしい距離感。 もうすぐ還暦のオッサンが読むには少々辛いものがあった。 あとがきには「ベタ甘は仕様です」 オビにも「恋愛成分が苦手な方は、十分に体調を整えお読み下さい」 ・・・ときた。 知っていたら買わなかったのに。 別冊の2もすでにまとめ買いしてしまった・・・あぁ、読むべきか、積ん読か、どうしよう? (2011/10/4)

    1
    投稿日: 2011.10.06
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    たった1日で2度読みするくらい、勢いよく読んでしまった。 素直にベタ甘。レディコミ読んでるみたい。読んでいて楽しかったのは事実。 文学云々をいうと、「全く・・・」な作品だが、エンターテイメント性は高い。 シリーズの中で一番好きなのはコレかな。

    0
    投稿日: 2011.10.03
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    シリーズ5作目。激しく惰性で読んでいる感じです。それにしても甘い。甘すぎます。表紙に「ベタ甘」と書いてあるので文句言えませんが・・・

    0
    投稿日: 2011.10.02
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    『革命』後のスピンアウト。 ベッタベタに甘い堂上と郁の恋愛物語。 あとがきで有川さんは“本はウイルスじゃなくてワクチン。”と言ってるけど まさにその通りだと思う! 私の場合、落ち込んだ時に読むと嫌な事なんか気にならなくなるくらい気持ちが元通りになる。元気になる本。 それから2人を見てると自分も恋愛してみたくなったり、彼氏が欲しくなったりと副作用が発症しますww←← 郁みたいに、可愛くなろうと色々悩みたくなる。 柴崎と手塚みたいな一線を引いた、でもお互いに特別な存在っていう関係も好き。 10ほど離れた年の差カップルでも、彼女を同等に"大人の女性"として見てくれる小牧さんも素敵。 主人公だけじゃなくて、一癖も二癖もある脇役キャラたちの恋愛事情も放って置けない。

    0
    投稿日: 2011.10.01
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    ひたすら甘ったるいので、自分の恋愛が上手く言ってない方には毒にしかならないでしょう。そうでない方にはオススメの恥ずかし本に仕上がってます。 脳を休ませたい時にまた読もう。

    0
    投稿日: 2011.10.01
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    「何か、絶対、あたしのほうが好きだ。」 「俺が好きになったのはそういう女だから仕方がない。」 「だいっきらいで結構だよ。」 こんな感じの別冊です。 きらいではないです。 ただ、これを好きだと公言できるほど可愛い人間じゃあないもので。 恋愛は、刺身のツマ程度にあるほうが好み。 別冊2は周りの評価が高いので楽しみです。

    0
    投稿日: 2011.09.30
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    まさに甘々だった… 40の男が読むにはチョット… と、思ったがシリーズ全部を読んだものとしては、楽しめた(^O^) 郁ちゃん、お幸せに〜! 2011.9.30

    0
    投稿日: 2011.09.30
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    別冊ということで,それぞれの人物の恋愛エピソードを集めている。 本編を読んでキャラが好きなら楽しめる。

    0
    投稿日: 2011.09.29
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    ベタ甘もベタ甘、甘すぎーっていう記憶はあったんですが…やっぱ甘いですね。本当に甘かった。でも、それが大好き!

    0
    投稿日: 2011.09.28