
総合評価
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powered by ブクログ百田さんの名作。 私は、著者の他の作品のなかの偏考は嫌いであるが、 まあ漫画程度は創作。 考えれば、書物は創作。 いずれにしろ作り物。 へたをするとまがいもの。 この著者の本は、眉につばし目を通す程度。 流し読みがいいとこか。 漫画楽しませてくれて有難う。
0投稿日: 2022.01.26
powered by ブクログ第一話 本当の祖父 第二話 命を惜しむ「臆病者」 第三話 石岡三飛曹 第四話 少年の「希望」 第五話 落下傘 第六話 失った片腕 第七話 生きる意味
0投稿日: 2017.05.10マンガだった‥
確かめなかった私が悪い。 文章を読みたかった。 読んでいないw
0投稿日: 2015.07.18自分にとっての戦争を知る
自分は今まで日本史を勉強していませんでしたが、この本の最後までを一貫して読むことにより過去の人達の戦争体験を知ることにより自分にとっての戦争の持つ恐ろしさや生きていくことへの希望そして信念を生むことができました。ありがとう。
2投稿日: 2014.09.04
powered by ブクログ映画版を見てから読みました。 片腕の無い老人の話がけっこう深く突っ込んであって映画版でのカットが悔やまれるところ。
0投稿日: 2014.06.04
powered by ブクログ映画で話題だったので、ゲオでレンタル。 ストーリーはよくできていて面白い…だけど、あまりにも運がよくてヒーロー的な主人公の祖父に、違和感を感じる。 戦争を舞台に美しい物語を語られることに、やはりどうしても嫌悪感を抱いてしまう。戦争の悲惨さを伝えようとしているんだろうけど、現実はもっと理不尽なものなんじゃないかなと。 岡田君がこの祖父役って、カッコ良すぎるだろ!と思ったけど、あのCMのスタンディングオベーションが気持ち悪いんだよね。。
0投稿日: 2014.05.03次は映画で3媒体制覇!
小説はだいぶ前に読んで感涙!今度はマンガで読んでみたくて・・。やっぱり、この作品は最高です!!あ~ 映画観たい!!
10投稿日: 2014.02.09永遠の0 コミック
最初の証言者長谷川編の208ページ。 原作のイメージを壊す事無く描かれた手軽に読める漫画です。
1投稿日: 2014.01.22泣ける場面
隊員の父母が基地を訪れたが、一足遅く、一人息子の出撃を聞かされてる場面。 一人の親として泣きました。
1投稿日: 2014.01.22感動の名作
原作を読んでからだと漫画版との違いや印象に違和感を覚える人もいると思いますが、キャラクターの表情や戦闘シーンの緊迫感など漫画版ならではの良さもあります。 なによりも、この素晴らしい作品をより手軽に読めるという点で私は評価しています。
2投稿日: 2014.01.19
powered by ブクログ特攻隊員はテロリストか? 特攻隊で亡くなった祖父宮部久蔵のことを調べる旅に出た佐伯健太郎と姉慶子の二人。 ラバウルで同じ隊にいた石岡元海軍少尉に話を聞きにいった。 石岡の話では祖父宮部久蔵は臆病者だったというが・・・
0投稿日: 2014.01.08映画もオススメ
映画を観てからコミック版を読んだが、この本を読んでなるほどと思う所が数多くあり、二度楽しめた。 絵柄もリアリティがあって好み。 映画もコミックもどちらもオススメ。
1投稿日: 2014.01.07オススメです
原作の大ファンです。こんなに引き込まれた本はないってくらい面白い作品でしたが、 零戦や艦隊などの知識があまりなく、その辺が想像するのが難しかったので漫画でもあると知り読みました。 ほぼ原作に忠実に描かれていてよかったと思います。これを読んだらイメージがつかみやすかったので、また原作を読んでみたくなりました。
1投稿日: 2014.01.05引き込まれる!
ずっと気になっていた作品。 絵がきれいで、細かく丁寧に書かれています。 ぐいぐい引き込まれて、あっという間に読んじゃいました!
1投稿日: 2014.01.03おもしろい
まだ映画は見ていないが、非常に見て見たくなった。次は小説を読んでみたい。
1投稿日: 2014.01.02引き込まれる!!
絵はたいしたことない。 でもストーリーに引き込まれる!! 戦争を語れるお年寄りがご健在中に必ず読むべき。 まだ間に合う!!
1投稿日: 2014.01.01一気読み
妻から小説を読んで面白かったと聞き、同じものを読んでもつまらないのでコミックを読んでみました。 久しぶりのコミックでしたが、飽きずに一気に読んでしまいました。当時の背景が丁寧に調べ上げられていて非常にためになります。
1投稿日: 2013.12.27読みやすい
書籍も持っていますがそちらはまだ読んでいません。 内容を想像すると気が重くて読む気がしなかったのですが、マンガなので読みやすいです。
1投稿日: 2013.12.27永遠に
映画公開なので読んでみました。いい話だ〜 映画もみたいです。
1投稿日: 2013.12.27現在、最高の戦争エンタメミステリー!
映画もみました。これも最高の出来栄え! 落涙を誘うヒューマンドラマである。 できれば先に本を読んだ方が感動が大きく なる。太平洋戦争の歴史についても詳しい。 是非読んでください。
1投稿日: 2013.12.27おもしろそう
おもしろそう。特攻隊がテロリストかぁ。マンガなので読みやすそう。
1投稿日: 2013.12.27永遠の0
「海賊とよばれた男」の後に読みました。 ほんの何十年前の話なんですが、だからその時代に生きた人は強いんだなと、改めて感じました。 久しぶりにストーリーに没頭できた作品でした。
1投稿日: 2013.11.24書籍もコミックも読んだが、どちらも心が大きく動いた
書籍を読んだ後、ずいぶん時間がたってからコミックに手を出してみた。 書籍の時も思ったが、これほど心があちらこちらに動かされるストーリは他にあまりないと思う。 泣きたい気持ちになったり、熱くなったり、怒りを感じたり、愛しくなったり、 不条理に空虚感を感じたり。 原作を読んだ時と遜色ない、表現品質をコミックにも感じた。
10投稿日: 2013.09.30感動で泣けます!!!
リアルな戦争、狂気渦巻く世界の中、一人、生きる事、死なずに家族のもとに帰る事を仲間や上官 に訴え続け、そして最後は。。。。 主人公の生き様に感動しない人はいないと思います。読み終わった後は、絶対に戦争をしてはいけないという思いと家族を大切に、仲間を大切にしようと思います。そして人の繋がりを感じます。
1投稿日: 2013.09.25永遠の0
最高に面白い!胸熱な一冊! 景浦が宮部の妻を助けに行ったシーンはとても感動した。 あんなに嫌っていた宮部の事を戦後忘れる事無く、残された妻を助けていた事にびっくりしたし、感動した。 思わず、景浦~と叫びたくなった。 健太郎の事を抱きしめた事も、納得がいった。 自分のやった事は間違っていなかったと、景浦は思ったのだと思う。 宮部の最後のシーン。連合軍からの視点で描かれた最後はまさに壮絶であった。 弾幕を掻い潜って行くその様は目を閉じると浮かんでくるようで、鬼気迫るものがあった。 敵を恐怖のどん底に落とすまでの、零戦の動き。宮部の意地と執念、死んで行った仲間たち、妻と子、様々な思いを胸に飛び込んでいったのだと思うと、胸が張り裂けるような感覚があった。 宮部のような人は現代社会には稀な存在だと思う。男の中の男であり、こんな男になりたいと思ってしまった。 戦場のリアルさ、戦争に行くことの葛藤、部下のために自らの命も省みない勇気、とても上手に描かれた一冊。 必読です! 今度映画化されるようだが、映画も期待したい。
10投稿日: 2013.09.25
powered by ブクログLINEマンガ 一巻無料で読了。 原作ものみたい。確かにこういう話、小説であればスッと入ってくる気がするのだけれど、マンガで読むとなるとエンターテインメントを期待してしまい、納得できない感じになってしまう。これは、読む自分側の問題だというのは分かるのだけれど、あえてマンガにしたのはどういう意図なのだろうか?
0投稿日: 2013.08.28
powered by ブクログ小説を読み終えてから、マンガの存在を知り、大人買い&一気読み。小説を読んでから読む方がいいかも。やっぱり感動した。
0投稿日: 2013.08.17
powered by ブクログ戦記ものを何十冊と読んでるけど、戦争に参加した人達の話しを臨場感感じる絵(マンガ)で上手く表現出来ている作品だと思います。また今の世代の人が読んでも分かりやすいように仕上げているので、若い人には一度読んでみる価値のある一冊かと。
0投稿日: 2013.04.18
powered by ブクログ原作が感動して泣けると聞いたのでそのコミック版を読んでみました。 戦争物だから難しい言葉とかいっぱい出てきて時間かかるかもと思っていましたが、大きいコマ割でスイスイと引き込まれながら読めました。 石岡さんの宮部久蔵に対する思いは今後変わっていくのか、続きが楽しみです。
0投稿日: 2013.02.02
powered by ブクログ友人(※ダメ男の本が好き)の推薦本が漫画になっていたので、衝動買いしてみた。 ダメ男が嫌いな私でも、興味深く読める内容だった。 一巻なのであまり期待していなかったけれど、初っ端からやるせないストーリーで胸をえぐられるような気分になった。
1投稿日: 2010.08.08
