![[図解]池上彰の 世界の宗教が面白いほどわかる本](https://ebookstore.sony.jp/photo/LT00001075/LT000010752000307239_XLARGE.jpg)
総合評価
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powered by ブクログいつもながらわかりやすい。主要な宗教をさほど深入りせず、互いに関連付けながら平易に説明されている。神道の項など、寡聞にして知らなかった情報もあり、短時間で知識を得ようとするニーズに見事に応えており助かる。
0投稿日: 2021.01.11
powered by ブクログ池上さんの本はどれも分かり易く、とても勉強になる。ある程度知っていると考えていたが、改めてイスラム教、キリスト教、ユダヤ教のことがよく分かった。大まかな宗教はわかってもその中の流派については知らないことばかりだった。ニュースで聞いたことのある宗教団体の設立からよく分かった。
0投稿日: 2020.08.11
powered by ブクログ世界の宗教として有名な、キリスト教、ユダヤ教、仏教、イスラム教、ヒンドゥー教、神道の概要を分かりやすく解説してくれている一冊。 成り立ち、聖地、聖典と言った基本的な知識しか学べないものの、入門書としては◎だと思う。 ここで基礎知識を学んで、発展的な学びをすると良いんだろうなと。 逆説の日本史で口酸っぱくして言っている言霊信仰や怨霊信仰の話は無いけれど、日本人含めて色んな物の見方に支配されているんだなと感じずにはいられない。
0投稿日: 2019.08.15
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
【読書感想】「 池上彰の 世界の宗教が面白いほどわかる本 」 池上彰 私は秘密結社とか、謎の宗教団体とか、秘密の地下通路とか、国家の陰謀とか、 そういうのが大好きです。 で、秘密結社と宗教はかなり密接な関わりがあったりするわけですが、 私の場合、単純にそういう話にコーフンするだけで、 実際のところ知識は全然なかったりします。 なので、池上さんから基本的なところを教えてもらうことにしました。 この本では、ニュースでよく聞いていて、なおかつ一般的によくしられている イスラム教、キリスト教、ユダヤ教、ヒンドゥー教、仏教、神道 について、基本的な事柄と、近年の世界の宗教問題について解説してくれています。 とても面白くて勉強になりました。 私は世界史も政治・経済も勉強してたときは全く面白さを見出だせませんでしたが、 高校のときに池上さんから世界史とか政治・経済教えてもらってたら、 すっごく好きになっていたかもなぁ。 もともと無知なのでアホみたいな感想ばかりですが、 まず、エルサレムのパワースポット感が半端ないっすね! イスラム教、キリスト教、ユダヤ教の人が聖地と考えてるって、IKKOさんじゃないけど「どんだけー」ですよ。 とりあえず神様からパワーもらいたいっていう場合の最強の地は間違いなくエルサレムでしょうね。 物騒なところでもあるからなかなか行けないけど。。 あとユダヤ教は旧約聖書が聖典で、 キリスト教が旧約聖書と新約聖書か聖典とかも知らなかったです。 アメリカの富豪はユダヤ教が多いからアメリカはイスラエル寄りとか、 とにかく勉強になりました。 聖書って漫画とか小説のの根っこになってたりすることが多いので、もすこし掘り下げて知りたいなぁ。 天空の城ラピュタで、ムスカが、 「旧約聖書にあるソドムとゴモラを滅ぼした天の火だよ。ラーマヤーナではインドラの矢とも呼ばれているがね」 と言っているシーンがあるのですが、 その台詞とマッチする説明もあったりして、 ラピュタ好きなワタクシはそこでも一人でコーフンしてしまいました。 宗教観って、個人の信念とか、その人の根っことかなり深く関わるので なかなかオープンに話しにくい部分ですよねー。 私も今回は感想書くのドキドキ(^o^;) 私は特に贔屓にしている宗教とかはなく、仏教と神道とキリスト教の行事のいいとこ取りをしている よくあるタイプのジャパニーズですので、 なんかこう全体的に少し引いた目で宗教をとらえてしまいます。 この本でも宗教の成り立ちとか説明してくれてるんですが、 ところどころシュールで笑えます。 (その宗教とか神様をばかにしているわけではありませんよ。) ムハンマドは40才になって、メッカ郊外のヒラー山の洞窟で一人瞑想にふけることが多くなりましたが、ある日突然、何者かが彼を羽交い締めにし、「誦め(よめ)」と命じます。(本文より引用) どうやら羽交い締めにしたのは天使らしくて、ここからイスラム教はスタートするんですが、 天使が羽交い締めって(笑) 神様のお使いの割に乱暴だし、ムハンマドは最初「誦めません」って断ったらしいけどしつこく言われたそうで(笑)。 どうなのよ、神様、その無理やりな感じ。 こういうのがところどころにあります。 池上さんもわざと面白いところを切り取ってくれてるんでしょうけどね。 宗教の成り立ちとかルールとか、信じてる人達にとっては大事なんだろうけど、 引いてみてると結構突っ込みどころ満載。 この本を読んですごく思ったことは、 「社会の先生って難しいなぁ」ってことだったんですよねー。 社会とか歴史って、教材となる映像コンテンツとかが他の教科と比べてかなり豊富にあると思うんですよね。 ニュースがもうそのまま社会の教材になるし、 政治・経済含めて、今は定期的に池上さんが番組で分かりやすく解説してくれてるし。 歴史ドラマとかはフィクションも含まれるけど、教科書より人間ドラマとして見れるから面白くて記憶にも残りやすいし。 何年に何が起こったかよりも、どういう経緯で戦争になってしまったかとか、どういう背景でこの文化が栄えたか、とかが多分大事だと思うし、それを考えるうえで教科書ってイマイチでしょう? イマイチな教科書とイマイチな教師の語り口で適当に授業してるくらいなら、一年間歴史ドラマとかいいテレビ番組を教材として見ていく方がいいような気がするんだよなぁ。 特に日本史、世界史なんて、過去の話ばっかりだから、テキストと教師のみの授業なんてナンセンスで、 使える映像と使える最新技術は使いまくらないと面白くないでしょ。 例えば池上さんだったら、教科書だけでも面白く話をもっていって、考えさせることができるんだろうけど、 池上さんレベルが世の中にいないから、あの人が重宝されてるわけで、 大概の教師はあそこまでいけないと思うんですよ。 その池上さんだって、使える映像とか小物は活用してるし。 で、じゃあ使えるコンテンツを活用しまくると、教師の役割って必要?みたいになってしまったりするわけで、 「あの先生はテレビ教材ばかりで無能だ!」なんて批判されたりする可能性もすごくありますよね。 だから社会の先生のたち位置って微妙だなぁと。 それにしても紀元前から宗教ってやつは存在していて、 こんなに発展した今も宗教はやっぱりしっかり存在してたりして、 何かを崇めたり祈ったりっていうのは本能レベルで人間が欲している行為なのでしょうねぇ。 奥深い。 実に奥深い。 いやー、宗教について書くのは難しいですね(笑) こういうのは気心しれた人達と酒の席で語らいたいですね!!
0投稿日: 2017.03.06
powered by ブクログ宗教に関する基本的なことを池上さんが無知でもわかる説明でしてくれる本。無知の僕でも色々な事が勉強出来たので良かった。 日本の宗教観は少し宗教にマイナスなイメージがある気がする。しかし宗教をしっかりと理解することでそのようなイメージもなくなるのではないかと思う。今後の国際化に向けても宗教への理解はとても必要だと感じた。
0投稿日: 2016.11.28
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ちょっと情報不足、かな。 でも入門編にはちょうど良い難易度。 本格的に勉強する前の一冊として。
0投稿日: 2016.07.11
powered by ブクログ※オーディブルにて 5宗教について解説。レファレンスサイトを参照しながら拝聴。図解だけでも眺めよみで復習しても十分。
0投稿日: 2016.03.16ちょっと危険かな
世界の宗教を概観するとこのような解説になります。 それは仕方のないことですが、中東紛争やチベット問題が宗教がらみの争いと読めてしまう解説はちょっと残念。 世界のほとんどの紛争は、資源獲得と民族主義からおきているのであるという見解を私は支持していますので、違和感がありました。 また、中東における紛争は、イギリスとフランスによる植民地時代の勝手な国境策定が原因と思いますが、そのことにも全く触れられていません。 宗教と関係ありませんが、紛争の火種が宗教と欧米諸国への反発とミスリードしてしまう恐れがあります。 そして、この手の本を読んでも、「宗教」のことなんて全く分かりません(この本だけでなく、世界宗教解説本の全てです)。 なぜなら、自分がこの世に生まれ落ち、どう生きるのかという壮大な問いに対するある種の答えが「宗教」であり、その教えを信じて生きるということを行わないと、宗教が分かったことにならないと思うからです。 そして、そのように生きている人は、他の宗教にも寛容であると思うのです。 日本は、人生を宗教にゆだねるのではなく、島国ゆえの単一民族だったため、「道徳」で乗り越えることができた希有な民族なのだと思います。
1投稿日: 2015.11.01世界情勢と宗教は、実は密接な関係。
本書まえがきから、引用。 世界情勢は宗教によって大きく動いています。ところが、こうした宗教について疎い人が多い日本では、世界を動かす「原動力」がなかなか理解されません。 世界を理解するためには、宗教に関する最小限の知識が必要です。世界のおもな宗教を簡単に概観するための参考になればと、この本を書き下ろしたそうです。「イスラム教」から始まり、イスラム教と同じ神様を信じている「キリスト教」と「ユダヤ教」を取り上げています。 さらに、日本に信者が多い(はずの)「仏教」。仏教とルーツが同じ「ヒンドゥー教」。そして、日本古来の宗教である「神道」(しんとう)という順番で解説しています。 さすが池上彰氏らしく、図解入りで面白く読みました。 お勧めですね。
0投稿日: 2015.10.17分かりやすい
安心の池上解説、分かりやすい宗教学の入門書 読み終えてからのニュースが今までと少し変わります
0投稿日: 2015.09.03
powered by ブクログ相変わらず分かり易いです。ただし、さらっとしすぎているとも捉えられるので、興味があれば参考資料に手を出すべきかと。
0投稿日: 2015.07.26
powered by ブクログ池上彰さんならではの一冊! 世界の宗教をコンパクトにまてめてあり、幅広い世代を対象に出来ると思います。 何故、民族間の衝突が無くならないのか? そのことの多くは、宗教を理解しないと分からないことを痛感した。
0投稿日: 2015.05.16
powered by ブクログ池上彰さんの平易に伝える力をお借りし、ちょっとでも知識をストックしたかった。 「イスラム教」「キリスト教」「ユダヤ教」「仏教」「ヒンドゥー教」「神道」についてまとめられた1 冊。 中学校の振り返りのようなところもあったが、さすがに分かりやすい。歴史を「地理」×「歴史」を踏まえて丁寧に、要点だけくみ取っている。 キーワード:「輪廻」から逃れるため「解脱」し、「極楽浄土」へ
0投稿日: 2015.05.13
powered by ブクログ池上さんの本は分かりやすい。前にお金の仕組みの本読んだけど、テレビでみるように簡単な言葉で難しいことを説明してくれる。 この本を買った時はイスラム国による人質問題が世間を賑わせてて、宗教ってなんだろ?と思ったのがきっかけ。戦争の原因はいつも宗教が絡んでる。 キリスト教、仏教、イスラム教、ユダヤ教、ヒンドゥー教、神道、意外と無知を感じたのは神道だったかも。 日本書紀と古事記、いつか読まなきゃな。
0投稿日: 2015.04.22
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
世界の宗教を大雑把に把握するのにちょうど良い。読みやすく、わかりやすい。紛争の種がどこにあるのか、なども解説されており、今起きている事件の背景の理解にも役立つ。
0投稿日: 2015.04.04
powered by ブクログイスラム教やキリスト教など、世界の主な宗教についてザックリと解説。最近のニュースも交えている。 ニュースを理解しやすくするための本といった印象です。各宗教の大体の輪郭も分かると思います。
0投稿日: 2015.03.06主な宗教について、広く浅く、サクサク読めます。
世界の主な宗教の違いを、広く、浅く、そしてわかりやすく説明されています。 ページあたりの字も少なく、サクサクと読めます。 宗教ごとに、どんな違いがあるのか、こだわりがある所はどこか、などが簡単に理解できます。 もう、2~3歩踏み込んでほしいところもありますが、入門書として良書だと思います。
1投稿日: 2014.05.24宗教って小難しそうだけどこの本はわかりやすい
主な宗教の話をわかり易く説明してくれる良書。 専門書みたいに堅苦しくないし、かといって説明や知識が浅すぎない。ボリューム感もお手頃で、しかもそれぞれが絡み合っていて面白い。非常に読みやすいと思います。 「宗教ってどんなだかよく知らないけど、やっぱ知っておいたほうがいいのかなぁ。」とか思ってたら読むといいかも。国際的な活動をするときは宗教は無視できない要素なので、そういう方にもオススメです。 あと、昔世界史の時間に勉強したこととか出てきて、なんとなく懐かしい気持ちになれます。 信心深くない人に是非。
4投稿日: 2014.03.06世界の宗教
宗教に関心がなかったが、この本を読むことで世界情勢を知る上で必要最低限の知識を得ることができる。
1投稿日: 2014.02.22日本という無宗教で他宗教の地から~
僕たちはクリスマスもやればお盆や正月、バレンタイン何でもたのしんでいますよね? でも、世界では日本は少し珍しい国のようです。日本にいろいろな国から観光客の方も来るし、オリンピックもやるし、海外に自分たちも行くし・・ そこで宗教について知っておけば、よりいろんな人と仲良くなれるはず!! でも、宗教って少し難しいって思いませんか??そこは、池上彰のうでの見せ所でしょう!! 図解いりで、わかりやすい解説で文句なし。 って言いたいところですが、図解が数ページあとだったり数ページ前だったりすると図をみながら説明を聞きたいのにっていうもどかしさがあったので✩4つにいたします。 わかりやすいので、とりあえずの方もより知りたい方もぜひ!!!
2投稿日: 2014.02.14ルールブック
キリスト教の歴史ミステリーや美術を鑑賞知る時に、イマイチ理解できなくて、より読書を楽しむため。動悸は不純ですが。宗教間の争いや、世界の紛争の原因が少しだけ理解できた。
1投稿日: 2014.01.30世界の宗教の基礎知識を学べます。
ユダヤ教、キリスト教、イスラム教、ヒンドゥー教、仏教、神道など世界の代表的な宗教を取り上げ、わかりやすく解説しています。 宗教の概略を、過去の因縁や、現代ニュースへの関連、他宗教との比較などを交えながら、深く突っ込みすぎず、あっさりくっきりシンプルに解説してくれています。 なぜユダヤ教、キリスト教、イスラム教で聖地を争うのか? なぜチベットの高僧が焼身自殺で抗議を続けるのか? 読むと、世界のニュースが少し身近になります。 世界情勢を理解するうえでの宗教理解の入門書として良いと思います。
3投稿日: 2014.01.25基礎からわかる宗教入門
池上氏らしい簡潔な表現での宗教解説。世界の人々の思考法の基礎を理解できる良本。
1投稿日: 2013.12.30これからの時代に必要な事だとおもう
世界を相手にしなければならないこれからの時代、必要な内容です。日本人のきめ細やかさも、ベースを知らなければその力も発揮出来ません。ビジネスマン初め、学生さんも読んでほしいです。
1投稿日: 2013.12.15世界の宗教を情勢を学ぶ為の入門書
「宗教を知れば世界のニュースが分かる!」と謳われているように、もはや宗教の知識が無ければ世界の情勢を理解する事は困難です。 この書では、主要な各宗教の成り立ちや基本的な思想等が分かりやすくまとめられている他、それにまつわる最新の世界情勢についても書かれています。 この本を読めば、例えばパレスチナ問題は何故起こっているのかや、日本の文化に根強く浸透している「神道」とは何なのか等の、宗教知識の基礎的な部分が一気に理解できます。 まさに「世界が知りたい!」と思っている人にはぴったりの一冊です。
8投稿日: 2013.11.08一読の価値あり
海外では宗教の違いで戦争が起きることもある。普段宗教にどっぷりと浸かっていない日本人にとっては理解を超えている。だからこそ、宗教について知っておくべきかと。この本は興味深いエピソードがつまっており、わかりやすかった。
1投稿日: 2013.11.06健康には気をつけて
選挙特番も一人勝ち、冠に名前つけとけばまず間違いない池上彰本です。 難しいこともこの人にかかれば簡単に。 ただ眼の痙攣具合は気になります、仕事量に気をつけて。
1投稿日: 2013.10.30神道、仏教、キリスト教、イスラム教、ユダヤ教、ヒンドゥー教
世界の宗教がわかる。 歴史、習慣、関係性まで紹介している。 宗教はなぜあるか?なぜ、何億人も信仰しているのか? 個人的な話ですが、海外の人と話したりすると宗教について聞かれることがある。 そんなとき、概要だけでも知っていれば良好な関係が結べる。 まとまっている内容となっているので、この一冊を読むだけで宗教に関して無知ではなくなります。
14投稿日: 2013.10.21現代とのつながり・関連性がわかりやすい
宗教→対立・戦争という構図のみならず、インドのヒンドゥー教・カースト制とIT産業との関連性など、さまざまな観点で現代とのつながりを分かりやすく説明されています。個人的には、現代の日本人だから知ってそうで知らない、神道に関する説明も「入口」として参考になりました。
3投稿日: 2013.10.11買って損はない本
世界の主要な宗教の概要が、最近の政治・経済の背景なども絡めながらわかりやすく解説されている。普段何気なく見ているニュースが「これはこういうことだったんだ!」と理解が深まること請け合いだ。
1投稿日: 2013.10.01宗教の入門書
イスラム教やユダヤ教など、ニュースではよく聞いてもイマイチ理解出来なかったのですが、この本ではイラストをまじえて解りやすく解説してくれています。さすが池上彰といったところでしょうか?イスラム教・キリスト教・ユダヤ教が同じ神様とは知りませんでした! 宗教間の対立・紛争が絶えない世界ですが、日本はやっぱり平和なんだなと実感、これも神道のおかげ!?よくも悪くも、イスラム教徒やキリスト教徒などは信仰が深すぎるのでしょうね。
1投稿日: 2013.09.27概略がわかる
難しい宗教の概略が、ざっとわかります。イスラム教とキリスト教とユダヤ教のつながり、原理主義とは等。 普段の自分は宗教に縁がないので、ニュースを見ていて、ああそういうことか! とわかる程度の知識が身についた。 値段もお手頃。
1投稿日: 2013.09.24
