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総合評価

122件)
3.9
32
42
33
3
1
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    youtube知識しか持たない私の確かめ読書。 リヴァイさん初登場。やっときた。 そして巨人の力は最初コントロールできなかったのね。 それで、意思に答える形で具現化してる。 そういうものだったのか。 しかし何度見ても、壁の世界の図はとっても狭く見えてしまう。 描いてある巨人が相当でかいんだろうな…。 即座に剣を使って内部に声を届けることを思いつくアルミンの頭脳に期待。

    0
    投稿日: 2025.06.10
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    3巻読了! 展開が早くてのめり込みすぎてしまう! 選択の連続が…アルミンの決意もすごい! ぜひ〜

    11
    投稿日: 2025.01.20
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    エレン!!巨人!? なぜ!? 一体どうなっちゃうの!? この3人組が、ハリーポッターの3人組にも見えるし、鬼滅の3人組にも見える。 やはり女イチの男2はバランスがいいのかなぁ? かっこいいなぁミカサ! リヴァイ兵長?だか? 有名な人だよな!?確か?聞いたことある!!!って人も登場してきました!!! まだまだ3巻で、 どうにもなってないけども、相変わらず面白いです。気になります!!! 巨人、エレン。 どうなる!?!?!? #進撃の巨人 #まさか進撃の巨人ってエレンのこと? #ミカサ #強い #三人組 #3巻 #4巻は明日 #勉強 #休憩 #やることやったら読める #ルール

    0
    投稿日: 2024.10.28
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    このレビューはネタバレを含みます。

    アルミンの演説よかった!! アルミンが自分は足手纏いだと思ってたけど、エレンもミカサもそんなことひとつも思ってなくてお互いを認め合っていたというのも熱い。

    0
    投稿日: 2024.06.18
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    巨人化したエレンが、こんなに融通の利かない感じだったのが意外でした。前に読んだ記憶では、もっと普通に動いていた印象でしたが、記憶違いですね。

    0
    投稿日: 2024.01.04
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    2023/5/30 リヴァイ兵士長にピクシス司令官。 かっこよき。鼓舞する姿かっこよすぎ。 ほいでエレンは大暴れ、どした。 8:46

    0
    投稿日: 2023.05.30
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    このレビューはネタバレを含みます。

    地下室の存在、希望が生まれた第三巻だったが…。三人よればなんとやら。アルミンの説得、ピクシスの演説に注目。ミカサのそれとは異なり論理的。逃げ道はない。一人は高い戦闘技術を、一人は強靭な精神力を、一人はとても賢い頭を持っている……彼らは強い。

    0
    投稿日: 2023.01.08
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    自分たちを取り囲む高い壁の外側の世界を夢見て、人類を蹂躙する巨人に立ち向かう少年たちのバトルファンタジー第三巻。 前巻で巨人から出てきたエレン。彼の正体は、そして彼を受け入れる場所はあるのか。 巨人化能力が明らかになったエレンをめぐっての丁々発止のやり取りと新たな作戦行動開始。まだ展開は見えないままに次巻へ続く。

    0
    投稿日: 2022.11.07
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    このレビューはネタバレを含みます。

    巨人とはなんなのか? わかったような わからないような まだ謎が 謎のままで そのまま 突き進んでいく時 人類の叡智を決して 初めての勝利のために 負けずに立ち向かうために

    0
    投稿日: 2022.06.12
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     自分の弱さに負い目を感じていたアルミンが、ミカサとエレンからの絶対的な信頼に気付くシーンが良かったです。ミカサのもつ戦闘力、アルミンのもつ知力、エレンのもつ精神力、それぞれ違う個性をもった3人の絆が素敵。  そしてやっぱりリヴァイ兵長がかっこいいです。潔癖な兵長が自分の手が汚れることも厭わずに部下の手を握って最後を看取るシーンが地味に心を打ちました。  そして、マンガのタイトルの所以も明らかに。エレンは人類の希望となることが出来るのか!?

    0
    投稿日: 2022.02.06
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    このレビューはネタバレを含みます。

    巨人からエレンが出てくるシーンは圧巻。 周りが全否定する中唯一認めてくれたボスが現れた、そのシーンもすごく素敵だった。そういう適切な判断ができる上司でありたい。

    0
    投稿日: 2022.01.12
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    あなたの潔癖すぎる性格を知れば幻滅するだろうね この任務を託される「調査兵団」は人類の叡智の結晶である 生来の変人 要は政府が抱えきれんかった失業者の口減し

    0
    投稿日: 2021.12.23
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    このレビューはネタバレを含みます。

    エレンが巨人化できるのは父に打たれた謎の薬のせい(?) 地下室にその謎を解く鍵がある 巨人化を利用して大穴を塞ぐ作戦に出るが エレンは巨人のコントロールが出来ない

    0
    投稿日: 2021.09.05
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    このレビューはネタバレを含みます。

    【あらすじ】 大巨人の出現により壁が崩壊し、無数の巨人が壁の中に侵入する。ミカサは次々に巨人を倒すがエレンの死の知らせに動揺し、危機に陥ってしまう。そこへ巨人を襲う謎の巨人が登場し、ミカサの窮地を救う。何体もの巨人をなぎ倒し、遂には力尽きた謎の巨人。その正体は‥‥!! ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。

    0
    投稿日: 2021.07.17
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    物語の主人公には他には無い何かが備わってるものですが、謎も同時にありますね。それにしても、かっこいい、とはこういう事ですね。

    0
    投稿日: 2021.04.17
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    すごいな! 主人公の存在そのものが 世界にとって諸刃の剣ですか…。 アルミン…頑張れっ。 わたくし「ヒーローの隣にいる 普通っぽい友達」が好みでして。

    0
    投稿日: 2020.12.31
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ドット・ピクシスがどんな人物なのか謎ではあるけれど、戦意喪失してしまった隊員達に対してやる気を起こさせたシーンには感動しました。 早くエレン起きてー!!寝てる場合じゃない!!

    0
    投稿日: 2020.06.23
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    巨人に拠る再度の侵略、そしてエレンが巨人化の力を得たことで見えてくる人類側の問題点 本作は小さな人間が大きな巨人に挑む戦いの物語であるのだけど、もう一つの側面として人類側の意志をどのようにして統率するかという点にも力を入れて描写しているように思う 3巻の時点で単純に巨人と戦うだけの物語ではないのだよと申告するかのような内容には感嘆する 2巻の時点で巨人を殺す巨人を見たミカサ達はこれは人類にとって絶望を覆すきっかけとなるのではないかと踏んだわけだけど、巨人に蹂躙されてきた兵士たちにはエレンが味方だなんて俄には信じがたい 不信の根源に有る恐怖は言葉で拭い去れるものではないし、行動で味方だと表明するのも難しい。エレンやミカサのように証明を放棄して逃げようとするのも仕方ない状況 けれど、この場にアルミンが居ることが二人にとってどれだけ心強いか。そして二人から頼られたことがアルミンにとって力強さを感じられたことか エレン、ミカサ、アルミンってそれぞれタイプも得意ジャンルも異なるのだけど、このシーンは何故この三人が幼馴染として成立しているか、そして三人が互いをどの様に信頼しているかが見えてくるシーンだった ピクシス司令の登場に拠ってエレンが戦力と認められる展開はそれまでの展開を思えば、都合が良すぎるように思うけれど、この局面での本当の問題って「巨人になる人間が目の前にいる」では無く、「兵士たちの心が折れ掛けてる」点。幾らかの兵士は戦いから逃げるために暴動すら起こしかねなかった 人類は巨人に殺される前に人類に殺されてしまう だからこそ、どうしてもエレンには人類の希望となってもらわないと困る。暴走して味方を攻撃しようが、気絶していようが 壁が破れ、巨人が迫り、人々の心は折れかかっている その中で勝利への希望を託されあまりに多くの命を費やすことになったエレンは果たして目覚めることが出来るのか……

    0
    投稿日: 2020.06.01
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    このレビューはネタバレを含みます。

    リヴァイが殉職しようという部下に 「お前は十分に活躍した そしてこれからもだ お前の残した意志が俺に”力”を与える 約束しよう 俺は必ず!! 巨人を絶滅させる!!」 という台詞は痺れる。 単純に良い上官だし、 エレンと同じように巨人から世界を奪い返す意志があるのだ。 ウォール・マリア陥落後調査兵団がしていることは、 大部隊を送る為の下準備という設定もリアルに練られている。 巨人化したエレンを変わらずエレンと認識しているのは アルミンとミカサだけ。 辛いがこれもリアルな描写だ。混乱する方が大多数だろう。 自分が持っている鍵は地下室の鍵であり そこへ行かなければいかないということを思い出すエレン。 エレン本人すら現状を把握しきれない状況で、 エレンが自分たちを守ったことだけ今は理解できればいい というミカサの言葉はすっきりしていて良。 2巻でも少しミカサが言っていたが、 エレンとミカサがアルミンを信頼していることがはっきり言葉にされた。 どの行動が正解か当てられる。 自分のことを無力で足手まといと思っていたのは自分だけで エレンとミカサは自分を信じてくれていたというのは胸が熱くなる。 駄目だと思った後も 「人類の栄光を願い!! これから死に行くせめてもの間に!! 彼の戦術価値を説きます!!」 と叫ぶアルミンの気迫は凄い。 ピクシス司令の登場、そして 彼が「現状を正しく認識してる」と言うエレン。 敵は巨人だけじゃない。 人類は人間同士で争っていて、強大な敵が現れたら 一丸となると言われていたが、そんな訳はない。 司令はエレンを皆の前で、 極秘裏に研究してきた巨人化生体実験の成功者だと言い切る。 しかしそうでもしないと、恐怖と絶望に総崩れしかねない。 一度巨人の恐怖に屈した者は二度と立ち向かえないから去っていい、 その恐ろしさを自分の親兄弟、愛する者に味わわせたいなら去っていい。 厳しい言葉だが、真実だ。 家族を守りたい、そして家族より自分の方が少しでも 巨人に対抗する力を持っているなら、恐怖を抱いても屈してはいられない。 震える足を止めるのではなくただ事実を思い知らされる台詞である。 人類が滅ぶなら巨人に食い尽くされるのではなく 人間同士の殺し合いで滅ぶ。 ウォール・シーナの中だけでは残された人類の半分も養えないから。 これより奥ではなくここで死んでくれ。 徒に嘘を並べて気分を高揚させようとするわけでもなく 予想される未来を述べる。これが、説得力がある。 それは人類が奪われてきたモノに比べれば小さなモノかもしれん しかしその一歩は我々人類にとっての 大きな進撃になる という、ここでタイトルの進撃の言葉が含まれていることも熱い展開だった。 奪われた物を取り返す。それはほんの少しだとしても 奪われるなかりだった人類にとっては 今まで成し得たことがない大きな一歩になるのだ。 ここまで高めておいて、この流れで巨人になったエレンが 思い通りに動けず、ミカサは攻撃されアルミンが必死に呼びかけるが 家にいて夢見心地でソファにいる夢を見ている。 もどかしく相変わらずハラハラする展開だ。

    0
    投稿日: 2019.09.13
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    エレンの巨人化についてとアルミンがメインの巻。アルミンの参謀能力が発揮された。 感想記事 http://utsuyama27.com/shingeki3/

    0
    投稿日: 2017.02.23
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    このレビューはネタバレを含みます。

    【特別編】リヴァイ兵士長! リヴァイさんがクローズアップされてる。 つまり、 主役級の存在ってことよね。 心がないとか、 クールかと思ったけど熱いところもお持ちで。 結構好きな存在です! でも、 ミカサとキャラが被ってるのでね。。。 どうなんでしょう? 【本編】 第10話・左腕の行方 エレン君が巨人の中から復活! タイトルにある通り、 腕喰われて失くなってるはずなのにある! 天敵の巨人の中から人が出て来たらそりゃ怖いですよね。 エレンを守るのはミカサとアルミン。 この2人がそこに居なかったらエレン死んでたな。 エレンが怖すぎて殺そうと砲撃なう! でも、 なぜか巨人化できる、 巨人になる方法を知ってるエレンは意識して巨人化してミカサとアルミンを守る! 砲撃を片手で受け止めちゃうほどの強力な巨人として守る! 第11話・応える ミカサとエレンは逃げる算段。 アルミンは? 何もできなんだろうなって自己嫌悪してるところに、 エレンとミカサはアルミンに指示を仰ぐ。 ちゃんと3人だった! ちゃんと親友だった! アルミンが説得を試みて上手く言った感じ!? ピクシス指令にサンクス! 第12話・偶像 エレンに巨人化してもらい、 でっかい岩を使って穴をふさぐ! そんな作戦が可能と交渉しピクシス指令を説得。 からの、 穴を塞ぐぞ大作戦なう! しっかし、 上手く巨人化できずミカサに攻撃なう! 第13話・傷 イアンとリコの口論。 エレンが上手くいかないから。。。 そこにアルミンが現れてエレンを復活させようと試みる! で、 3巻は終了。 エレンは復活して穴を塞ぐことはできるのか! 【気になった】 そもそも巨人ってなんだ? って、 言うのは解けるのかな? 人の質量が巨人ほど大きくなってどうなるんだ? って、 そういうの話にしても巨人ってなんだ? ファンタジー的に解決をみるのか、 解かれずに終わるのか、 そこら辺も気にあるね。 21巻まで読んでるのでいろいろと分かってますが、 リヴァイさんって死んじゃうと思ってたんですよ。 これは生きてる感じかな? ミカサとアルミンも死ぬことはないと思ってましたけどね。 エレンとアルミンとリヴァイは死ぬんじゃないかって思ってます。 ミカサだけが生き残る! 少なくとも、 エレンとアルミンは短命なんでね。 死ぬでしょう。 リヴァイも壁の中で死にそうと思ってます。 根拠はないんですけどね。 この3巻で地下室に謎がある! と、 出てきて21巻でやっと地下室ですよ。 長い! きっと22巻でその地下室編が終わるのか? 続くのか? 長い! 早く出ろ22巻! 【特別編】リヴァイ兵士長! と、 あるけどこの巻でリヴァイさんまったく活躍しない件!

    0
    投稿日: 2017.02.11
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    リヴァイ兵士長登場。 エレンが巨人となってアルミンとミカサを守るところから、ウォール・ローゼに空いた穴を巨人のエレンが塞ぐ作戦まで。 なぜエレンが巨人になるのかはわからないが、物語の進む方向性が決まった感じがある。 巨人の力の前には人は弱くて、虫けらみたいだ。 ここの世界も、人間同士の心の闇は深そうだ。。 作戦、上手くいくといいな。 リヴァイ、かっこいい。

    0
    投稿日: 2015.12.10
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    人類対巨人というより、巨人という脅威のもとでの人間たちの物語が展開される。巨人が人間食べるのは、人間がよくやる「おどり食い」みたいなもので、壁を越えてやってきた巨人は、ぶどう狩りみたいなのどかな雰囲気もある。

    0
    投稿日: 2015.06.30
  • 納得

    士気を失いかけている兵たちをもう一度戦地に向かわせるピクシス司令の発言や、仲間たちに排除されそうになった主人公たちのピンチを救うアルミンの叫びは、妙に納得してしまいます!!

    0
    投稿日: 2015.04.13
  • 続きが気になる

    絵が雑で誰が誰だかわからない場面や、戦闘シーンで何をしているのかわからない箇所がありますが、それでもなんとなくこういう意味かな?とおもいつつ読み進めています。 この先がどのように展開するのか気になって気になって仕方がない!

    0
    投稿日: 2015.04.04
  • さすが主人公

    まさかの主人公が、巨人に食べられて死亡!?と思いきや、エレンが人間なのかどうかも怪しくなってきました。

    0
    投稿日: 2015.03.21
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    勉強のために読み続けて3巻。 変わらず絵には慣れないけれど、アルミンのことを応援した! 頑張れ!

    0
    投稿日: 2015.03.03
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    甥2号の本 読了 うーーーん なかなか凝ってるし心理描写もしっかりしてて面白いけど 子供が読む類のものだろうか?

    0
    投稿日: 2014.11.24
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    【レンタル】気になってた兵長がチラリと出てきた。一瞬。まずはエレンの謎と希望の片付け。わくわくしてきた。幼馴染3人の関係が素敵。

    0
    投稿日: 2014.09.29
  • この巻はアルミン成分が多めです

    エレンは嫌疑をかれられピンチに、彼らの作戦は成功するのか。今回のアルミンの勇敢な行動は勇ましい、描写から力強さが伝わってきた、臆病だからこそ争いを避ける選択が出来たのか。しかし三人の男女を交えた友情はいいね、見ててこそばゆい感じだ。登場人物も更に増えてきた、気になる人類最強の存在が気になる。

    0
    投稿日: 2014.09.20
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    エレンは「人」か「巨人」か・・・ 地下鉄の謎がすごく気になる。 「トロスト区」奪還作戦。 まだ自分で制御できてないエレンが巨人になって大丈夫なのか・・・ がんばれ人類。 とても成功するとは思えない。

    0
    投稿日: 2014.05.28
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    “「あと15秒以内に決めてくれ できるか できないか オレはどっちでもお前の意見を尊重する」 「…エレン どうして僕にそんな決断を託すの?」 「お前ってやばい時ほどどの行動が正解か当てることができるだろ? それに頼りたいと思ったからだ」” Thanks to I.Y.

    0
    投稿日: 2014.03.14
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    「敵は巨人だけじゃない」 人間対巨人の単純なヒーローモノじゃない、人間の弱さや酷さ、集団の難しさが描かれ始める3巻。どんどん面白くなってきました。 絵に動きや勢いもあって、かなり充実してきた印象。 いや、それにしてもありすぎる伏線に、わくわくがとまりません。

    0
    投稿日: 2014.01.06
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    アルミンが命がけで演説をするところが迫力あって好きです。 思いがけない展開になるので夢中で読んでしまいます。

    0
    投稿日: 2014.01.03
  • 新しい展開!! 世界観に引き込まれていく

     3層の高い壁の中に暮らす人類!! 超大型巨人の出現に人類は3層目の壁を失い、後退します。5年の年を経て、再び登場した超大型巨人!! 2層目の壁も破られるのか??  斬新な世界観にどんどん引きこまれていくのを感じながら、3巻目を手にしました。 人類の存亡を懸け、壁の穴をふさぐための、反抗作戦が実施に移される。作戦の鍵をにぎるエレン。しかし、エレンは、自我を失い暴走してしまう。幼なじみで同じ訓練生のミカサとアルミンは、必死で暴走を止めようとします。 滅亡の危機に、果敢に巨人に立ち向かうアクション。この世界とは、そして巨人とは何なのか謎と謎解きの伏線が絡み合うサスペンス。これらが、さくさくとテンポ良く展開していきます。久しぶりにじっくりと楽しめる大作です。

    2
    投稿日: 2014.01.01
  • おじさんが読んでもおもしろい

    面白く読みましたが、3冊目でやっと主題の一部がわかるくらいの深い内容です。

    0
    投稿日: 2013.12.28
  • ミカサ可愛い!

    巨人やアクションばかりに目が行きがちだけど、私はミカサを見てしまいます。 ミカサのエレンに対する愛がひしひし分かって こちらがキュンってなります。

    0
    投稿日: 2013.12.27
  • pvがきっかけで。

    進撃の巨人のopが、かっこいいと聞いて 動画サイトでpvを見たのがきっかけでした。 この作品は、良質な推理小説のように謎が解明されないままに、新しい謎が提示されて、'先の読めない'という展開が魅力の1つだなと感じています^ ^ まだまだこれからも楽しみです♪

    0
    投稿日: 2013.12.26
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    ますます混迷を深める。 面白さがわからない。 進撃の巨人③ 諌山 創 講談社コミックス ISBN978-4-06-384410-8 429円

    0
    投稿日: 2013.12.25
  • 一気読み

    この漫画のピークだとおもいました。正直10巻以上続くとは思ってなかったです。

    0
    投稿日: 2013.12.14
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    アニメ、終わっちゃった。 実は、アニメを見ていたのでかなり先まで知っているのですが、よくこんなこと思いつくなあという展開。 そして、多分、この3巻ぐらいの頃から、かなり先の展開まで伏線をはっていたんだなぁと感心しながら読んでます。 絵自体は、実はアニメの方が動き、キャラの顔ともにいいという……マンガ家としてどうよという気がするのですが、それでも、この原作がなければアニメは生まれないのですから、原作、がんばって欲しいです。 そして、アニメも続きが見たい。

    0
    投稿日: 2013.12.02
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    こんな展開になっていくんだー と驚き気味です。。。 いや、確かにこうならないと難しいかも?というところは確かにあるなぁ。。。と納得もしてきますが・・・

    0
    投稿日: 2013.11.12
  • 自分が何をしなければならないか思い出せ

    3巻で一番重要なシーンはやはりエレンの過去(父との会話)でしょう。 エレンの父はいったい何を知っているのか?その謎が明かされる時が今から楽しみです。 2巻のラストで巨人の体から出てきたエレンは人間なのか? 実際に同じような状況で、巨人から自分が出てきたと聞いたらどうやって自分は人間であると証明する? 自分の家族・友人が巨人から出てきたらどう考え、自分は信じるとしても赤の他人を説得できるか? そして、赤の他人だった場合、その弁明を信じることができるのか? それぞれの立場で論戦が繰り広げられます。

    12
    投稿日: 2013.11.09
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    リヴァイ兵長の特別編から始まる。まだ、この頃は子供の頃のエレンだった。そして、巨人に食べられたエレンから話が戻る。 巨人化したエレンが気がつくと人に戻っている。仲間に包囲され決断を迫られる。ピクシス司令の登場により事なきを得る。アルミンの考えた即席の作戦をピクシス司令はすぐに受け入れ、実行しようとする行動力の凄さに驚く。しかし、作戦は中々うまくは行かない。予想通りにうまくいかないけど、他に人類が巨人に勝つ方法が無いため、ダメ元でもやるしか無い。

    0
    投稿日: 2013.10.15
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    このレビューはネタバレを含みます。

    リヴァイ兵長登場。潔癖な兵長が血だらけになった部下の手をとるシーンは本当にシビれます!かっこいい!2巻がミカサなら3巻はアルミンか。ほんと真っ直ぐな子で、おばさん大好きだよ。ピクシスさんの台詞も核心をついていてどきどき。ずっと鳥肌立てて読んでた記憶があります。

    0
    投稿日: 2013.10.10
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    2013/10/03 【やや好き】特別編+10話~13話が収録。 特別編は、壁外にいた調査兵団が街に戻ろうとする所まで。 エレン、アルミン、ミカサが巨人疑惑で駐屯兵団に囲まれピンチ。 エレンの半巨人化とアルミンの説得演説は胸熱。 ピクシス司令の登場で一転、トロスト区奪還作戦が実行されることになる。 大岩を運んで壁穴を塞ぐためエレンは巨人化するがコントロールができず作戦は頓挫してしまう。 駆けつけたアルミンがエレンを救出するため話しかけ始めるが…。 ここにきてだんだん面白くなってきた。 そういえば、BDに付いてきたドラマCD「怒濤の料理バトル編」のニセ予告が巻末に載っていて、なるほどコレだったのかと納得。

    0
    投稿日: 2013.10.09
  • 衝撃!!

    人間が巨人に喰われる!! 友達からそんな内容を聞いて気になっていたマンガ。 まぁ内容からしてたいしたマンガではないんだろーなぁと思っていたらそんな事はなかった!! 全てが斬新。 マンガに引き込まれてしまった。 実際に見て下さい! 興奮しているのが分かります(笑

    1
    投稿日: 2013.10.03
  • エレンは人か巨人か?

    エレンは人間か巨人か?、味方か敵か? それを中心にこの巻では様々な考えがぶつかり合っていきます。 この巻ではそんな中で、自分の意見を説得しようとするキャラクター達がすごいかっこよく、見所であるとおもいます。 2巻まで読んだ人はすごい楽しめると思うので、ぜひ読んでみて下さい。

    2
    投稿日: 2013.09.27
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    エレン巨人化は、親父さんが暗躍。 ということは、思ったより巨人についての研究って進んでるの? うーん。現在公開可能な情報っていうオマケが、じわじわ効いてくる感じ。 進撃の巨人エレン計画発動するけど、いまいち微妙。一騎当千となるか、匹夫の勇なのか。 ま、おじいちゃん司令にかかっているのでしょうな。 あの檄文(文じゃないけど)のアオリいいね。 巨人の恐怖に負けた人々に、目先の目標(エレン巨人化によるトロスト区奪還)を提示。 エレン巨人化に対する疑惑と混乱を、許し認める。 認めたうえで、予想される残酷な未来を提示。 絶望に捕らわれる瞬間、全体のための殉死という使命を提示。 下がって上がって、ぐちゃぐちゃな中で、ヒロイックな殉死という使命(この言葉もヒロイック)を突きつける。思考の追いつかない状況に、するすると脳みそに入り込む言葉を連ねてしまう。 あのおじいちゃん司令好きです。 戦時の英雄って、偽善も偽悪もしなければってのをわかってますね。 好きですね。

    0
    投稿日: 2013.09.23
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    エレン。そうだったの。一瞬息が止まった。え~っ、えーである。人間の情緒的なものもどんどんぶつかりあってくる。恐怖から少し余裕がでてきた。

    0
    投稿日: 2013.09.19
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    3巻はアルミンが大活躍。 でも、自分にとって 一番印象に残ったシーンは 目覚めたエレンのこの一言。 「殺シテヤル…」

    0
    投稿日: 2013.08.11
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    このレビューはネタバレを含みます。

    リヴァイ兵士長好きだなー(´-`) あとアルミンもなかなか。 にしても、巨人のちょっとした気持ち悪さは変わらないw

    0
    投稿日: 2013.07.11
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    アニメ見た時も思ったけど・・・どんだけ声でかいんだ、ピクシス司令(笑) そして、アルミン!男前やのぅ^^

    0
    投稿日: 2013.06.19
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    【本日のドット・ピクシス】  「我々はこれより奥の壁で死んではならん!! どうかここで――ここで死んでくれ!!」

    0
    投稿日: 2013.06.07
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    【友人から拝借】 あぁ〜…恐怖に曝されてると人の判断はそうなるのか。 何だか自分の平和ボケにショックを受けた本編冒頭。 アルミンひと皮剥けたなぁ。 人の信頼に応えるには、強さがないと負けてしまう。 自衛よりも誰かを守る場面で成長出来る男の子、カッコいいね。 そしてミカサは本当にエレンが第一なんだ。 だから彼女はこの世界でとても強いんだろう。 誰よりもシンプルで健気で強い。 エレンも大変な事になっててヒヤヒヤする。 読みながら、頑張って!って声が出てしまう。 そして噂のリヴァイ兵長登場に感動した(笑) まだ謎過ぎるので、早く活躍が見たい〜♪

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    投稿日: 2013.05.23
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    エレンー…!しっかりしろー!と思わず叫んでしまうラストで終わる三巻。 アルミンの頭の良さやミカサの絶対的なエレンへの愛情がとても好きだ。 そしてようやくリヴァイ兵長が出てきたのだけど、まだどんな人なのかわからず。 人は巨人に対抗することができるのか…?

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    投稿日: 2013.05.19
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    このレビューはネタバレを含みます。

    この巻から物語が本格的に動き始める。 特別編 リヴァイ兵士長 第十話 左腕の行方 第十一話 応える 第十二話 偶像 第十三話 傷

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    投稿日: 2013.05.13
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    どういうこと!?の前巻から待ち遠しかった今巻。 だがまだ謎は謎のまま。エレンを必死に守ろうとするミカサの姿にぐっとくる。頼りなかったアルミンが二人の信頼に応え、自分の役割を自覚し動くところがかっこよかった。 どうなるどうなる。

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    投稿日: 2013.05.13
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    --- H25*05*11*Sat 読了 --- エレンがすっごい主人公っぽい。 いや、主人公なんだけどさ。 --あらすじ-- 進撃の巨人 3巻 大巨人の出現により壁が崩壊し、無数の巨人が壁の中に侵入する。 ミカサは次々に巨人を倒すがエレンの死の知らせに動揺し、危機に陥ってしまう。 そこへ巨人を襲う謎の巨人が登場し、ミカサの窮地を救う。 何体もの巨人をなぎ倒し、遂には力尽きた謎の巨人。 その正体は……!! -- お父さんは何かしらのキーワードになると思ったけど、 こんな感じで繋げてくるとは…!! 今巻では、 エレンが巨人に生まれ変わった時と、 軍に疑われてミカサとアルミンを守ろうと巨人化するところと、 巨人の力を利用し壁にあいた穴を岩で塞ぐこと。 この大まかな流れの中にもちょっとずつ濃い話が入ってて、 目が離せないよね。うぬ。 作画力半端ねぇ。 End. --- iPhoneから送信

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    投稿日: 2013.05.11
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    このレビューはネタバレを含みます。

    改めて、ミカサは凄いなぁと思った。 エレンを思う気持ちが強いのは分かるけれど、エレンが巨人という人類にとっての敵になってしまっても守るなんて。アルミンもそうだけど、凄い。 私だったらどんなに親しい人でも怖いと思ってしまうと思う。 リヴァイ兵長って意外と優しいよね。格好いい。

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    投稿日: 2013.04.24
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    1~3巻まで読了。知り合いが凄くオススメって言ってたので手を出したらちょうどアニメが始まって慌てて読みました(笑)。とにかく話が面白いので絵やグロが苦手って方にもぜひ一度挑戦してみて欲しいです。感情も知能も持たない人喰い巨人たちから身を守る為、人類は高く築かれた壁の中で生活する事を余儀なくされている世界。巨人たちとの圧倒的な力の差に容赦ない展開の連続ですが、主人公エレンはじめ、ミカサやアルミンたちの頑張りと芯の強さに絶望の中にも希望を持ちたくなります。リヴァイ兵士長がかっこいいのですが、とってもオタク向きな香りがするので人気出そうな気がします…。 「100年壁が壊されなかったからといって 今日壊されない保証なんかどこにもないのに…」(アルミン)

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    投稿日: 2013.04.21
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    アルミンが感じているコンプレックスが良く表現されていると感じました。 自分は助けられてばかりいると感じることはよくありますが、意外と気づかないところで人の役に立っているのかもしれないと、自分を認めて自信を持つことはとても大切なことではないかと思いました。 すごく難しいことではあるけれど。

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    投稿日: 2013.04.13
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    このレビューはネタバレを含みます。

    巨人の身体から生還したエレンは人間なのか巨人なのか。得体の知れないエレンは、記憶の片隅で父親からの伝言を思い出す。 それは、放棄した実家の地下室に秘密があるということだった。 アルミンの勇気と知恵により、エレンは有効な人間兵器であるという考えを軍上層部に植え付けることに成功。司令官の指示のもと、エレンを使って壁を塞ぐ作戦を実行に移す。 しかし、エレンはなぜか制御不能に陥る。

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    投稿日: 2012.06.23
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    ちょっと絵が上手くないのだけど…敵の力を手に入れたヒーローが、内部(人類)との軋轢などに悩みながらも戦う話なのかな。 巨人側の事情も分かり、戦う毎に悩んでいくように進んだら面白いが共存オメデトウ的なエンドになるのかなー??まだまだ先を読みたいです。

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    投稿日: 2012.05.01
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    興奮するほど面白い!ストーリー展開がドキドキする!なんだこの漫画は!恐怖と勇気の物語。謎が多くて探究心を刺激する!

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    投稿日: 2012.02.26
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    このレビューはネタバレを含みます。

    エレンが腕も足も復活して出てきたけど、予想外にあの巨人はエレンが出したものでした。骨だけの巨人とかいっそうグロイです。 岩を塞ぐということでまた巨人になったのに、エレンの意思が反映されなくて、また無駄死にが増えちゃいました。岩塞ぐくらいは普通に任務完了でいいのになぁ。 それにしても登場人物が多くて、区別がつかないです。

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    投稿日: 2012.01.26
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    一気読みが可能な勢いが良い。ポンと最終決戦兵器に至るのはなんともいえないところ。 見所はミカサが恥ずかしそうにするところ。どうでもいいけどミサカだと思っていたとミサカは言ってみる。

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    投稿日: 2012.01.05
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    エロゲーを元に作った多分みんなが想像するよりはくだらないはずのモノなのに、震災以降余計な意味づけをする奴が出てきて、うざいなぁ~

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    投稿日: 2011.10.05
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    エレンの巨人化能力を利用した作戦を実行するが、エレンは巨人化すると意識がはっきりしなくなり失敗に終わる。 こちらもあいかわせず不思議な光景が広がっている。これもCGなどで実写化できそうな気がする。絵のヘタさがあるのでむしろ映画で見たい。

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    投稿日: 2011.08.28
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    このレビューはネタバレを含みます。

    遅ればせながら『進撃の巨人』の1〜3巻を一気読みした。面白かった。もし、アニメになれば更に面白いだろうと思った。物語が、設定が、あふれてあふれてしかたないと言った漫画だった。久々に次の巻が読みたくてうずうずする漫画。4巻も出ているので買ってこなければならない。

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    投稿日: 2011.08.07
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    このレビューはネタバレを含みます。

    息子が読め!読め!と言うから…。すごく流行ってるそうだけど…。「このマンガがすごい!2011オトコ編」第1位って、これが・・・?あまりに底が浅いよ…。私が読み切れてないの??でもどこに何がひそんでいると言うの?

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    投稿日: 2011.07.05
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    まあ、まあまあ。主人公が自分の能力を使いきれない、という話でしたね。力があるのはわかったけど、それをうまく使えない、という。ここからはあくまで予想ですが、まあ、巨人っていうのはおそらくもともとが人でなにかしらの実験のせいかなのかなにかで巨人になってしまった的なノリの話になるのかな、と。怖いのは得体のしれない巨人たちじゃなくて、人間だ!みたいなオチじゃないかと思ってます。やあまあ違ったら恥ずかしいんですがw とにかくこれは絵が耐えられるかどうかですねー。

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    投稿日: 2011.06.18
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    このレビューはネタバレを含みます。

    この作品のタイトルは主人公のことだったのかね、と思うような展開。まぁまだ前途多難といったところですが。

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    投稿日: 2011.05.29
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    レビューがあんまりよろしくないようなので、期待しないように抑えて読んだが、どうしてどうして、超面白い!! 絵はちっとも上達しないけど。 主役の3人かわいすぎる。頑張ってほしい。 ここまでで巨人の謎は解けたし、結局は人類(壁の中の人)vs人類(テロリスト)の戦争でFAかなぁ。 質量保存をガン無視はいいとして、人体の分解と再構築ってどうなってるんだろ。

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    投稿日: 2011.05.25
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    ◎ダ・ヴィンチ2010年9月号 「今月のプラチナ本」。 2011年4月26日(火)読了。 2011-23。

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    投稿日: 2011.04.26
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    1巻〜3巻まで一気読み。自分の中では稀にある、「絵がヘタだけど、おもしろい」漫画の一つに加わった。 設定が凄い。今後が楽しみ!

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    投稿日: 2011.03.26
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    主人公がそう簡単に死ぬわけがない。 そういう意味では展開が読めてしまうかも。 ただ、あんな変化を起こすとは、意外だった。 もちろん、伏線ははってあるのだけれども。

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    投稿日: 2011.03.13
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ストーリー的にあまり動きがないからか、1・2巻よりは勢いがなくなった印象を受けた。 ただ人間の恐怖心も、それに打ち勝とうと奮い立つ姿も生々しく描写されているのは流石。 しかしこの世界で巨人がはびこるようになったのは、結局人間自身が原因のような気がしてならない。 巨人という存在がどうやって産まれたのか、明かされるのが楽しみ。

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    投稿日: 2011.03.08
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    完全に話題に乗って3巻まとめて買って読んだクチです。 もう一気に3巻まで読めました。 勢いが凄いですね・・・! 賞をとってかなり発行部数を延ばしたと思いますが、評価されるべき、売れるべき作品だと思うので、何か嬉しいです。 ただ、賞をとってからの持ち上げ方がハンパなくて。 色んな作品を例に出して賞賛しまくっていたのでハードルが上がり過ぎてしまって・・・んー。 今後、本当に期待の漫画です。

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    投稿日: 2011.03.06
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ものすごいパワーを秘めた漫画だった、読んでいて手汗ヤバイ。 タイトルや表紙から分かる通り巨人に人類が立ち向かう話。 映画で言うとサラマンダーとピッタリ重なる内容だ。兎に角巨人が怖い。 怖いっていう気持ちを登場人物と一緒に共感できるのがすごい。 だって不気味なんだもん。 無表情かと思えば笑い、 普通の人間の顔をもち、問答無用で人間を噛み砕く! また、設定が非常にしっかりしている。 作者の友達GJ、装備の設定だけでなく戦術も納得できるものだった。 望遠鏡で索敵、手信号による合図、 体重移動と装備による縦横無尽の動き!最高の一冊!

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    投稿日: 2011.02.19
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    待ちに待った3巻♪ 相変わらず巨人の風貌が恐すぎるよ…(ノω・、) (萎) 前半はチョイ中だるみ感あるけど 後半から急展開。 エレンが引きこもりになります…(;´Д`A ``` 早く4巻が読みたいな!!! ワクo(ミ゚ロ゚ミo )( oミ゚ロ゚ミ)oワク

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    投稿日: 2011.02.15
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    4月まで待てない~!! もし地球の絶滅に瀕している動物やら昆虫やらを主人公にして 漫画にしたら(もちろん巨人役は人間)こんな風なのかな。 この漫画ではまだ謎は多いけど、人類は意味もなく色々な生物を絶滅させてるんだもんね。 「寄生獣」を思い出した。あれは傑作だよな。読み返そうかな。 「理由がない」っていう衝撃は大きかったな。 あ、寄生獣のことばっかになる・・・

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    投稿日: 2011.02.05
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    ちょと展開早すぎないか?もうちっと焦らすというか、なんというか。この勢いで保つのだろうか、と余計な心配をしてしまう。

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    投稿日: 2011.02.04
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    1、2感は良いと思ったのだけれど なんか話がゴチャゴチャしてきた。 4巻が微妙だったらもう買わない…

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    投稿日: 2011.01.29
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    1.2巻の絵は下手さが気になったけど3巻はほとんど気にならなかった。むしろ動きがうまくスピード感・躍動感がよく出てる。あと効果音が好き。内容的には、個人的には巨人化は残念。人間達の戦いを見たかった。 展開予想としては、エレンと同じ様に薬を打たれた人が巨人なんじゃないかと思う。巨人でいる時間が長くなればなるほど身体が10cm1mの部分に溶けていくみたいだし。つまり父親がその薬の開発者で王政府は巨人を何等かの理由で増やしていたが失敗。失敗作となった巨人は人間が憎いから人間だけ狙う、みたいな。で、父親がそれに対抗するためにエレンに薬を打った。…でもこれじゃエレンも巨人になりきっちゃう可能性大か、完成品の注射を打った、とか?わからん。

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    投稿日: 2011.01.21
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    今回も、あっと驚く展開。 しかし、3巻でここまで面白いと、そのうち失速するんじゃないかとヒヤヒヤする。 アルミンが頑張ってます。 アルミン、頑張れ!アルミンっ!!って思う巻。   あ、そうそう、私、埼玉住んでるんだけど、京都の旅行行って、帰りの高速バス乗る前に買って読んだんだっけ。

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    投稿日: 2011.01.21
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    たぶん次の会が面白いかどうかで読み続けられるかが決まると思う。 いいストーリー。巨人への反撃は出来るのか、 穴は塞げるのか? いろいろドキドキワクワクさせられる。 純粋に面白い。

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    投稿日: 2011.01.21
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    このままどんどん虐殺を繰り返していくのかなと思いきや、展開があって良かったです。ストーリーに弾みがついた印象!

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    投稿日: 2011.01.19
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    1-3巻一気。 「戦わなければ勝てない」 とても残酷な世界で絶望的な中で自分を奮い立たせることがどれだけ覚悟がいることか。 とかいろいろ思ったけど、とりあえずおもしろいので続きをください。 1巻読み始めたら気づいたら3巻まで読んでました。 表紙で読む気がしなくて読んでませんでしたごめんなさいごめんなs

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    投稿日: 2011.01.17
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    腑に落ちないのは当然だ。いまだ多くが語られず、謎に満ちているからだ。 けれども第二巻で感じたハテナは何となく解消したので、四月発売の第四巻を楽しみに待つことができそう。

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    投稿日: 2011.01.11
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    (1〜3巻までの感想) いまひとつのれないのは、手抜きとしか思えないような社会制度の描写。世界設定すごく重要だろう。天然なのか今後の伏線なのか。

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    投稿日: 2011.01.10
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    3巻にして、やっとストーリーが定まってきたように思う。 目的とかもわかりやすくなったし、 謎解明なたのしみ。

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    投稿日: 2011.01.04
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    巷でかなり話題の作品。ヒエラルキーの頂点に立つはずの人間が、突如現れた巨人に捕食されるという絶望しかないようなストーリー。『寄生獣』や『彼岸島』のテイストに非常に近いので、そういうのが好きな人(というか大丈夫な人)にはオススメできる本。 作者本人も認めてるけど、とりあえず絵の下手さがひどい。ただ、その下手さが「怖さ」や「グロさ」を助長させているし、ストーリーで絵の下手さを十分カバーしていると思う。 新人の作者なのに、これだけのストーリーを作ってしまうのはちょっと末恐ろしい。数年後に期待大。

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    投稿日: 2011.01.04
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    評判が良いので3巻まで通し読みです。でも…デビルマンになんとなく似てます。全然違う時代とか設定をくっつけている感じが、という意味ですけれど。寄生獣とも感じが似てるんです。確かに面白いんですが、何回も読む内容じゃないかもです。

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    投稿日: 2011.01.02
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    おもしろいね。 しかし1巻から3巻まで通し読みをして、思っていた感じとストーリーは違って良かったが、世間の評判ほどの好印象はない。

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    投稿日: 2010.12.31
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    今の時点で作中に溢れているのはとにかく絶望感と人の儚さ。でも、主人公たる三人の少年少女はそれぞれ並み外れた意志の力と、飛び抜けた運動能力と、優れた頭脳を有し、互いに信頼し合い、若いがゆえの弱さを露呈しつつも、若いがゆえの真っ直ぐさで自分の行動を決めて、人類の行く末を左右する闘いに身を投じます。 絵はそれ程上手くなく諸々まだ荒削りで完成度が高いとは言えないと思いますが、先を読ませる何かを確かに持っています。 サブカルでオタク的な要素を織り交ぜ方向性を違えることで存在価値を際立たせる手法を取る作品が多い中、真っ向から逃げずに勝負している逸品だと思います。 描きかたやスタンスと言う面で、寄生獣をいいと思った方は肌に馴染むかも。 続きがとても気になる作品です。

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    投稿日: 2010.12.31
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    ほわああ、うううん、読めない展開。ミカサ嬢は控えめな今巻、アルミンの覚醒が良い。エレンはどうなってしまうのかいのう?

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    投稿日: 2010.12.30
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    人間が巨人に食べられてるシーンはリアルだけど、なんかなんで巨人がいるんだろう?人間しか食べない理由とか気になる(*^□^*) はぁー読めばよむほど先が気になりー

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    投稿日: 2010.12.29
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    このレビューはネタバレを含みます。

    アルミンが頑張る巻。 アルミン覚醒は、今出ている3巻までの中で1番アツいシーンだと思う。 今までヘタれで足手まといでグジグジしているイメージが強かったので、指揮官を必死で説得しようとするところはむちゃくちゃかっこよかった。 諫山先生の画力が向上したのか、顔もかっこよく見えた。そういえばエレンの顔もかっこよくなってきた気がする。 しかし敬礼のポーズの腕はやっぱり変な角度に曲がってる。頑張れ諫山先生! 訓練兵以外の登場人物もどんどん増えてきた。 一番注目はやっぱりリヴァイ兵士長!!!かっこよすぎるだろこの人! 巨人ざっくざく倒すわ、仲間想いだわ完全に惚れたぜ!! 壁の中でエレンたちと合流するのが楽しみである。 ピクシス指令の演説もアルミンのシーン並みになかなかグッとくるものがあったし、イアン班長の言葉も心にずっしりきた。 この辺に『進撃の巨人』という作品のテーマみたいなものをうっすらと感じ取ることができるような気がする。 巨人の胃の中の描写は、もっとグロくてもよかったと思う。 ちょっと3巻は絶望成分が足りないなと思った。 サシャの出番が少なくてショボンだった。けど、この子はやっぱすげーよ。行動に全く萌えを感じられないのに、なぜこんなにかわいいのか・・・ そして怒涛の料理バトル編はどこで読めますか教えてください。 なんかこのマンガのおまけページは、『からくりサーカス』とか『HELLSING』とか『鋼の錬金術師』のおまけマンガくらいの安心感があるね! そして相変わらずの引き。うまいなぁ。アルミンはどうやってエレンを起こすのか・・・14話が気になる>< 帯に「王道少年漫画」との表記があるが、1巻のノリのまま話が続いていたらそうは呼べなかったろうなと思う。しかし、2、3巻は確かに少年漫画だな、と頷ける。 1巻はホラーチックだけど、だんだんアクション要素の方が強くなってきたし、気持ち悪い巨人だけのマンガってよりも、魂のこもったアツいマンガって認識の方が強くなってきた。 外の過度な期待に影響されないで、いい方向に物語が進むといいな。 思ったんだが、このマンガは表紙にいるキャラがその巻の中心人物になるのだろうか・・・? だとしたら4巻は・・・!wktk!!!! この巻を買うまで単行本派だったので気づかなかったけど、この表紙絵って思いっきりネタバレなんだね! 帯を外すとミカサがおなかの中にいるのがわかるっていうのが上手いなぁって思った。

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    投稿日: 2010.12.29
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    このレビューはネタバレを含みます。

    かなり謎が整理されたのでは無かろうか。 しかし、凄い面白いし、引き込まれはするんだけど、何だろう。 何か読み取れるような裏テーマがないというか、現代を反映していないというか。巨人達がニート達みたいな、日本を食いつぶしていく人たちを反映してるのは分かるんだが、それだけなんだろうか。つまり、そうした問題への解法みたいなのは提示できるんだろうか。まだ「やられた!!」感がないので、そこは不安。 あとハガレンの荒川さんは「こぼれ4コマが書きたいから本編書いてるんだ」というようなことを行ったことがあるらしいけど、もやしもんの石川さんしかり、割と本編が台無しになりかねないネタを入れてくるなぁw

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    投稿日: 2010.12.24