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ちはやふる(34)
ちはやふる(34)
末次由紀/講談社
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総合評価

33件)
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    詩暢ちゃんと、千早、どっちもピンチだい!なーんで、周防名人は須藤くんに当たりが強いんだろー、不思議!

    1
    投稿日: 2024.04.05
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    このレビューはネタバレを含みます。

    この部活をやっていなかったら どんな高校生活を 過ごしていたかなんて 今となってはわからないけど 二年半 やってみて 全く悔いがない やってみてよかったと思える 部活動ができたことって 本当によかったと思う 比べることではないけど 満足する時間が過ごせて 一生の思い出が作れたのだからこそ こんなセリフをしっかりと 描いてくれることの嬉しさ

    0
    投稿日: 2022.11.13
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    このレビューはネタバレを含みます。

    高校選手権を終え、3年生はかるた部を引退 一方の千早は?太一は?しのぶちゃんは?…というお話 周防名人と時間を共にし、変わっていく、変わろうとする太一。 そして須藤さん! いつもおちょくってくるばかりで本心がみえない須藤先輩が かるた協会会長を目指していたなんて! そのために名人を目指していたなんて! 「後輩が安心して楽しくかるたをやれるように」だなんて! そりゃ、泣くわ! 伊勢先生も、しのぶちゃんも、不器用だなぁ。 「最高峰という名の 荒野」 「不尽の高嶺で待ってるよ」 ここのこのイメージがこう繋がっていくなんて…!(鳥肌)

    0
    投稿日: 2022.07.03
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    このレビューはネタバレを含みます。

    かなちゃん肉まんくんの気持ち、ちゃんと気付いてたんだねぇ…。 周防さんを出し抜きたい須藤さんと、札の声が聞こえなくなりかけたしのぶちゃん。 感じにはピークがあると言われて、クイーン目指すことを決意する千早。

    0
    投稿日: 2020.02.02
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    このレビューはネタバレを含みます。

    3年生は部活も一段落し、東日本予選に向けて、受験に向けて頑張る巻。 肉まんくん、かなちゃんにちゃんと“うそ”が伝わっててよかったねぇ。 一方で詩暢ちゃんの巻、かなあ。 札と友達のような気持ちでやっていたら、あのTV演出は厳しいだろう。 伊勢先生、なかなかに黒い……。 そしてなんだかんだ名人は、詩暢の孤独を理解している。 ここにきて、須藤さんが一気にいい人になってきた!

    0
    投稿日: 2018.09.29
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    一区切り。3年生はそれぞれ受験へと足を進める。 そんな一区切りの最後、吹奏部と部室交換をかけたカラオケバトルが勃発し、そこで溢れた机くんの涙に、物語に寄り添っていた私たちも、思わず涙。 2年半、ただの時間だったものが、宝物になった。 カルタ部の皆と過ごした時間が、宝物。 何かに一生懸命になること。 誰かと一緒に勝ち負けを経験するとこ。 誰かの力になりたいと思ったこと。 後半が出来て、伝えたい事が出来たこと。 受け継いでくれる喜びを知ったこと。 あの時千早が、太一が声をかけていなかったら、ただ勉強をするだけの2年半になっていたかもしれない。 机君にとってカルタ部で過ごした2年半は、本当に今後の人生に多大な影響を与えたんだろう。 ちょっと思い出しただけでもこれだけ出てくるぐらいなんだから、きっと本当に、本当にあの時の机君は嬉しくて仕方なかったんだろうなぁ…。 そんな一区切りをつけた皆を見て、千早はというと、太一に促されるまま見た 名人VSクイーン戦 徹底解析番組で腹を決める。 それぞれが思うことが一気に出てきて、なんかもうそれぞれの場面で涙して、もう、最高かよ、の一言に尽きる。 名人になりたい須藤さんも、詩暢ちゃんのカルタへの想いも。 そして周防さんの詩暢ちゃんへの優しさも。 全部が全部、それぞれに視点を合わせていて全部に涙! 感想書いてても話がまとまらない!以上!

    0
    投稿日: 2018.08.16
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ・174 ホコリにも思い出を見出す千早と太一 ・175 読手の音源はハイレゾですかね。太一って、千早といっしょなのは小学生のときだけですよね。なのに、おなじみな雰囲気。洗い物は各家庭で流儀があるので、許可を得て、方法を確認して からが無難。 ・176 千早は読手データ入手ならず。美人がなんの武器にならない不思議な世界観。 ・177 詩暢が営業/接待かるた。いつキレるかと思ったのでした。 ・178 詩暢も名人も行かないって、言ったのに。詩暢がたよるのは、新と名人。詩暢は、営業かるたで吹っ切れたのかと思ったら、負担だったみたい。性別違いで負けている(周防、新)のに、最強気取りは同意。詩暢はグイグイ来る小学生で吹っ切れた感じ。

    0
    投稿日: 2018.08.15
  • それぞれの進路

    慣れ親しんだキャラ達との別れが近いんだなぁ。と感じた巻。 次巻も販売中なんで、お得なときに購入しようと思いました。

    0
    投稿日: 2017.10.26
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    部活引退のときは切ないね、机くんの涙にじーんとしました。宝物、私にもあるから。千早、両立大丈夫?と思っちゃいました。パワーと熱意はわかるけど。詩暢ちゃんのかるたへの想いにも胸を打たれました。

    0
    投稿日: 2017.09.23
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    クィーンの夢も大学受験も頑張る!!って、現在いい歳の大人の私には、現実は甘くないよって冷静に思ってしまうのだけど、確かに千早くらいの時は私も何かわからないけどがむしゃらに頑張ろうって意欲はあったなぁ…これが若さ、青春なんだよなぁ…としみじみ感じ入りました。頑張れ千早! 太一と千早が一緒に吹奏楽部とのカラオケ対決したり、周防名人と偲暢ちゃんの特番見てたりしてるとこは胸がキューンとなって嬉しいような、切ないような。 須藤さんSな人かとばかり思ってましたが優しいんですね。須藤さんの夢も叶うといいですね。 というか、みんなの夢がかなって欲しい。

    0
    投稿日: 2017.07.25
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    高校3年、かるた部の活動から離れる時期、受験勉強に向き合うこととクィーン戦に向けた練習の両立。千早らしいひたむきさに笑ってしまう。 17-95

    0
    投稿日: 2017.06.23
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    このレビューはネタバレを含みます。

    子どもには高確率で幸せになってほしい…至言だなぁ綾瀬母。それでも、今しかできないこともある。確率の先に身を投じることを見守れるか…を問いかけられるよう。 富士の高嶺を目指す道から、どんな景色が見られるだろう…。

    0
    投稿日: 2017.06.19
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    ちはやの高3夏。 かるたを続けるために勉強との両立を図る一方、名人の強さの秘密に迫る巻。 やりたいことを思い切りやるためにやりたくないことも思い切りやる。 高校3年の描写にしては暗くならなさ過ぎて良い。 なんだかんだかるた愛だな、みんな。 そして、かなちゃんの大人の気遣いが素敵。 肉まんくんも報われるさねー。

    1
    投稿日: 2017.06.01
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    今までと比べて、グッと熱くなれなかったのは確か。大好きな作品なのに、なぜなんだろう。多分、高校かるたの世界が終わって、商業的なニュアンスが感じられるようになってきたせいかも。もともと圧倒的に強い人は登場していた訳だし、多少なりマスコミの絡みもあったりはしていたけど、今回はそれがちょっと前面に出過ぎてるかな。てっぺん取るまでの成長が見てみたい気もするけど、それに伴って熱さが薄れていくようだと、ちょっと微妙な気も。でもきっと、また興奮を取り戻すマンガだと信じてます。

    0
    投稿日: 2017.05.25
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    競技カルタを軸にした、青春群像劇。 34巻まで来たけれど、終わりが見えん、、 どんな締めくくりにするのやら。 と言っても、展開がダレているわけではなく。また泣かされたしね… 次の展開もまた楽しみ。

    0
    投稿日: 2017.05.24
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    ああ、千早にも受験があったのか、と改めて気づいた。 受験に関しては太一は余裕だな…(笑)でもなんだかんだで周防さんを追って 東大へ現役合格しちゃうんだろうな。すごすぎ。 受験とクイーンの両立は大変だろうな、ふぁいと!千早!

    0
    投稿日: 2017.05.15
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    このレビューはネタバレを含みます。

    詩暢×周防にフラグが⁉︎ と思ったけどそうでもなかった。 かるたプロを目指し、メディア露出が増えた詩暢。そのストレスと一人で強くなる自分のかるたに限界を感じ始め…。 ちはやのクイーン戦出場は予想通りなので、思い悩む詩暢の印象が強かった34巻でした。

    0
    投稿日: 2017.05.07
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    このレビューはネタバレを含みます。

    それぞれの決意を胸に臨んだ、高校最後の全国大会個人戦。女王・若宮詩暢と新の決勝戦は、手に汗握る運命戦の末、新の勝利で幕を下ろした。互いに強くなると誓った千早と新。全員で戦った長く熱い夏が過ぎ、千早たち3年生は次へのステップへと進むときがやってきた。詩暢とクイーン戦で再び会うことを約束した千早は、いまやるべきことに思い悩む。そんなとき、周防名人と詩暢が出演したテレビ番組が放映され、刺激を受けた千早は…!?一人でも進んでいくと決めた秋。覚悟を胸に、約束の試合へ――!!それぞれの決意を胸に臨んだ、高校最後の全国大会個人戦。女王・若宮詩暢と新の決勝戦は、手に汗握る運命戦の末、新の勝利で幕を下ろした。互いに強くなると誓った千早と新。全員で戦った熱く長い夏が過ぎ、千早たち3年生は次のステップへと進むときがやってきた。詩暢とクイーン戦で再び会うことを約束した千早は、いまやるべきことに思い悩み……!? 一人でも進んでいくと決めた秋。覚悟を胸に、約束の試合へ――!!(Amazon紹介より)

    0
    投稿日: 2017.04.26
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    このレビューはネタバレを含みます。

    部活引退後、大学進学を目指しながらクイーンも目指していくというのは、ものすごいこと。その実力があることも羨ましいけれど、実力の裏には努力がある。千早が、勉強と両立させることや、環境を変えることなどを決意したところは、かっこいいなと思った。やりたいことを思いっきりやるために、やりたくないことも思いっきりやろう!いい言葉だな。一生懸命、やってみよう。できると信じて、できないと言い訳する自分に打ち勝とう!

    0
    投稿日: 2017.04.09
  • 部活は引退しても次に向けて走る千早

    ついに部活引退。 空虚感漂う中、部室の大掃除なんて千早も太一も偉いなぁ。 今度はクイーン戦と大学受験という二つの目標に向けて走り始める。 とは言え、千早の英語の勉強法があまりにも独特すぎて笑える。 周防名人だって天才と言われながらも、やっぱり並々ならぬ努力をしていたんだな。 そりゃあ千早に「甘い」と言いたくもなるわ。 今回は緊迫した試合の場面はないけれど、読手の基本や発音の奥深さを感じる作品でした。

    0
    投稿日: 2017.04.06
  • なんか、なんか!盛りだくさんですごい!

    今回のちはやふる、ものっすごいお得感あります。内容が濃い感じ。ちはやも太一もクイーンも名人もかなちゃんも肉まんくんも机くんも、あとドSの須藤さんもみんなそれぞれストーリーがあってすごいことになってます! それでもって絵が綺麗なんですよねぇ、相変わらず。 受験を控えたちはや、勉強とかるたの両立頑張れ~。 でもクイーンも本当になんていうか、孤独で胸打たれます。応援しちゃうな、どっちも。とりとめなくなるので、まとめます! 本巻のポイント ・ちはやのラップ ・人をダメにするスノー丸ソファー ・机くんの宝物 ・クイーンのいけず ・名人のあわてっぷり どうぞご賞味ください^^

    7
    投稿日: 2017.03.25
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    今回はのんびり読める巻だったなぁ。 1話目のかなちゃんがかわいかった。 あと英語の先生と原ピーがいいな。地味目なところが(笑) 最後の話のこころちゃんよかった。じんわりきた。

    0
    投稿日: 2017.03.23
  • 次はない!最初で最後のクィーン戦へ

    高校最後の夏が終わりクィーン戦に突入と思いきや、 その前に3年生にとって一番大事な“受験”が始まります。 受験組のかなちゃん・つくえくん・肉まんくんとクィーン戦組の千早。 高3では当たり前のイベントですけど、 3年間一緒にやってきた仲間が違う方向を見て進むのは読んでいて切なすぎます。 そして太一が“千早の音を聞き分ける力は今がピークかもしれない”と発した時、 今度のクィーン戦では最高の状態の千早が見れる期待感と ちはやふるが終わりに近づいている悲しい気持ちになりました。 詩暢ちゃんも明星会でかるたを始めたきっかけを思い出したみたいで、 今までとは違うクィーン像を見せてくれる期待感があります。 それにしても、スノー丸グッズを企画する会社は何を考えているんだか…。 まさか、ももひきまで商品化するなんて!? それを履く詩暢ちゃんも詩暢ちゃんもですけど…。

    9
    投稿日: 2017.03.23
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    読了。続きが読みたいなと思うと半年待たないけない。その間に読んだときの興奮が薄れてしまうのでもったいない感じがいつもする。

    0
    投稿日: 2017.03.20
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    もう34巻なんですね 高校3年生 新しいステップへみんなが向かうとき トップは孤独なんだなあ 「さびしさに 宿を立ち出でて ながむれば    いづこも同じ 秋の夕暮れ 」 ≪ 覚悟決め 一人で進む 秋が来る ≫

    0
    投稿日: 2017.03.17
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    ちはやの強欲はかるた以外には発揮されないのですかね?笑 ちはやと新の決意は前巻までで語られていて、それぞれがそれぞれの目標に向かう中、頂点を極めている人の孤独は辛いなぁ。 相変わらず綾瀬家の母の言葉は重い。 どんなに偏屈に見えてもきちんと育っている太一の母も、きっと同じ気持ちなんだろうなって……

    0
    投稿日: 2017.03.16
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    これはもう詩暢ちゃんの巻 ラストの辺りは涙でよく読めんくなるほど。 初めのほうもね、かなちゃんの女子力や肉まんくんの男気や机くんの述懐と もう随所に泣きポイントが! とは言え、個人的には須藤さんのパートが好き。かなり好き。 なんだろう、この圧倒的慕われ感。 (モッチーまでw) 会長、私、ばばあになってもついて行きます!

    0
    投稿日: 2017.03.16
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    「子供には高確率で幸せになって欲しいのよっ」って、ちはや母の叫び、激しく激しく同意。このあたり親にならないと分からんのよね。太一みたいに両立できる器用さがあれば心配いらないんだけどさ。それでもきっと太一の母はそれなりに心配は尽きないんだろうけどさ。とにかく親は大抵ハラハラしてるしかないのよ。

    1
    投稿日: 2017.03.15
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    新刊待ち遠しかっただけに、あまり進展した感じがしなくて、ちょっと物足りないなかったかな…。内面の描き方はあいこわらずじんとくる。

    0
    投稿日: 2017.03.15
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    髪下ろしたかなちゃんがちょっと尊すぎまっせ。 息づかいだけでしのぶちゃんの異変を嗅ぎ取って新幹線で駆けつけるって、流石嫁のため、周防さん、格好良い。 ちはやちゃんのかるた能力を受検に生かす流れ、ちゃんと忘却力がびんびんに効いてるのは、可哀想です。。 しかし、まだまだ終わりが見えんな。

    0
    投稿日: 2017.03.14
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    このレビューはネタバレを含みます。

    夏の大会終わって部活は引退、夏休みそして二学期。 迷いを吹っ切り受験とクイーン戦の両立を目指すちはやちゃんに弧高の詩暢ちゃん、名人戦を目指す太一、新、それに須藤さん、そしてこちらも弧高の周防名人、瑞沢かるた部の場面が少なくなったのはちょっとさみしいけど…あらたなかかわり合いの展開にはまたちょっとわくわくしてきた。

    0
    投稿日: 2017.03.14
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    寂しかった子供時代の自分の前に立ち、抱きしめてあげたい気持ちを詩暢ちゃんでさえ持っていたとは…高みを目指す者の孤独は計り知れない。

    0
    投稿日: 2017.03.13
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    このレビューはネタバレを含みます。

    浪人するの? クイーンになるの? 吹奏楽部と勝負? で、 部室のけじめの大掃除なうな「ちはや」の元に現れるは「太一」な。 で、 吹奏楽部とのカラオケ対決は部室をかけて! 両部とも2階は嫌なんですね! で、 「ちはや」が歌うは「綾瀬千歳」さんの「目ヂカラSEARCH」で95点! 最終兵器は「太一」の「うるう年のマーチ」ですか! で、 なんとか部室は守れたようですが、来年も戦うの? つか、 「かな」ちゃんかわいくなったなぁー。 で、 2年間のただの時間だったはずが、 宝物になっちゃったって言えるの凄いな「机」君! 青春だね! そっか。 あれ収録だったんだ! かるた番組がはーじまーるよぉーっと! で、 「ちはや」の家で「太一」とテレビ鑑賞なう! 「周防」さんと「詩暢」ちゃんがメインで、 「太一」君もでてるあれです! つか、 畳の上の格闘技って言われたら柔道かもですが、 畳の上の音の格闘技っていわれるとかるたなんですかね? なんか、 「周防」さんに勝てる人っているのかって思うよね。 で、 テレビの影響で「ちはや」はクイーンを改めて目指す! で、 「やりたいことを思いっきりやるためには やりたくないことも思いっきりやるんだ」の精神でがんばる! NO! おいらはやりたいことしかやらない! 運動しながら音読して記憶していく「ちはや」さん。 それって、 ユーチューバー目指してるってことかな?かな? つか、 「かな」ちゃんからもらったのは「英語でよむ万葉集」だって! 実際にありそう! あるしね! 「周防」さんの元に「ちはや」がでむき、 専任読手のデータをもらおうとするが、そりゃ無理だろう。 で、 賭けかるたで勝負! 1人抜き! 2人抜き! 3人目は「須藤」さんで抜けるかって時に「周防」さんに邪魔される! つか、 拒否られて帰る「ちはや」 つか、 「周防」さん魂は「井川絵見」と同じ色か? しっかし、 「須藤」さんからの電話で音源を賭けた勝負をもう1度? でも、 それは卑怯と譲らない「ちはや」さん。 で、 なに「須藤」さんかるた協会の会長さんになりたいの? びっくりだわ! クイーン、 ちょっとでんぱ扱いされてないか? 仕方がないのかもですけどね。。。 ちょっと嫌や。 まさかの電車のなかで「周防」さんとエンカウントする「ちはや」 さらに、 電話が鳴り響くよ「周防」さんのって、「詩暢」ちゃんから!? どういうこと?! つか、 「詩暢」ちゃん「こころ」ちゃんのお陰で復活! ひょっとしたら、 覚醒だったのかもしれない。。。 まだ、 成長するのか? 夏に35巻発売予定! 楽しみな!

    0
    投稿日: 2017.03.13