
総合評価
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powered by ブクログ2023/5/6 富士崎の合宿が終わって吉野会大会。 自信をつけた太一。 オールスターみたいなメンツ。 元クイーンとちはや。 10:05
0投稿日: 2023.05.06
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自分自身が生み出したわけではない 先人たちが 考えで形作ってくれたことを わかりやすく そのさきに伝えていく。 その中で少しでも自分で 生み出せる人たちがいるかもしれないから。 生み出すことの苦しみと喜び 伝えられることはわずかかもしれないけど、 何度も繰り返してきたことだからこそ 伝えることができる。 研究したいわけではない、 世界を進めていきたいわけではない、 その人が その人らしくあるために 今ある武器を 先人たちが生み出してくれた知恵を 伝え続ける生き方が 誰かの心に火を灯す
0投稿日: 2022.06.05
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富士崎高校での合宿。変わっていく太一。 からの、秋。この巻の名言。 「生みの苦しみを知りなさい」 もそうなんだけど、 「でも わたしの中には たくさんの先人の言葉が 受け取ってきた宝物があるので それをきみらにパスするために 受け売りをするために教師になったんですよ」 まさか深作先生にハッとさせられるなんて!!!! そして何かに気づく千早! そして、お話は吉野会大会へ。
0投稿日: 2022.03.25
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この漫画に出てくる“先生”たちは、みんないい先生だなあ……。 そしてかなちゃんは誰が好きなんだろうとずっと思ってたけど、机くんなのかな?
0投稿日: 2018.09.24
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吉野会大会=級別とはいえ、ある意味で無差別級 人材が豊富なようで、個性的なキャラが出てきましたよ。元クイーン。
0投稿日: 2017.11.20
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千早からの自律を道を歩む太一。 夢への近道と一生に一度しかできない経験とでせめぎ合う千早。しかも、生きる上での夢・道に気づく。 着実に歩みながらも、強いB級軍団に怯みそうになる机くん。 かつては粘ることができなかった肉まんくんは、個人戦でありながら仲間のために粘りの勝負を挑む。 気づかなかったかるた団体戦の価値を自らのものとすべく、ぎこちないながらも歩みだした新。 皆が夫々の経験を積み上げていく中、千早の前には、かるたが若さだけではないことを思い知らされる壁、二児の母で元クイーン猪熊遥が立ちはだかる。
0投稿日: 2016.12.31
powered by ブクログ全国高校かるた選手権も終わり、学校に戻った千早(ちはや)たちはそれぞれの戦果を得て一歩前進する。千早も詩暢(しのぶ)と戦うためクイーン戦予選へ向けて練習に励むが、予選の日は修学旅行と重なっていてショックを受ける。そんな中、ケガをしていた右手もようやく完治。満を持して臨む吉野会大会にはA級として初参加の太一(たいち)、福井から新(あらた)、そしてライバルたちも参戦し大波乱の予感! クイーンになる夢も、将来への道も――深まる秋に千早、新、太一は変わる!!(裏表紙より)
0投稿日: 2016.05.09産休明け元クイーン猪熊遥登場!
富士崎高校の合同合宿を経て、吉野会大会へ。 千早の怪我も治って、ついに右手解禁。 怪我の功名で、なんかまたパワーアップしてる千早。 大会では見馴れた顔ぶれが揃う中で、またしても新たな強敵が出現!産休明けの元クイーン、猪熊遥。 暗記時間に授乳って・・・母は強し!
0投稿日: 2016.05.09
powered by ブクログ合宿で大きく成長したであろう部員たち。 吉野会大会では、久々の袴姿。 やっぱり、かるたには袴姿がよく似合う。 千早は、修学旅行どうする?
0投稿日: 2016.04.03
powered by ブクログ少女漫画とは思えない表紙の平均年齢の高さに笑いました笑 ちはやの先生になるという夢も見つかりさあどうなることやら
0投稿日: 2016.02.02
powered by ブクログ富士崎合宿から吉野会大会5回戦まで。 富士崎合宿が体育会系な件。。 これはすごい。。。 千早にも太一にも、得るものが多かった合宿になったのではなかろうか。 吉野会大会。 A級勢ぞろい。 知った顔ぶればっかりで、これはこれで面白い。 団体戦は個人戦 個人戦は団体戦 まさに! 友に戦う同士がいるっていうのはいいね。 机くんとかなちゃんのやり取りが、 なんかもう夫婦みたい。笑 そして、新の、袴きれいやなぁって、もう照れるわ。笑
0投稿日: 2016.01.12
powered by ブクログこの巻では、富士崎高校かるた部の合宿後半戦を終え、名人・クイーン戦の東日本予選が始まる、と思いきや、その前にA級とB級の白波会、翠北会、福井南雲会に、富士崎から理音も参加して、吉野川大会@川口が開始します。 かつて4連覇したパッチリ目の元クイーン、猪熊遥の登場回でもあります。
0投稿日: 2014.11.29
powered by ブクログ【レンタル】久々に袴姿を見た気がする。やっぱ可愛い。吉野会大会机くんが悔しい。信じてくれる仲間がいることは心強い。新と太一が普通のに喋っててほのぼの〜とか思ってたら、太一キャパオーバー? まだまだ仲良くかるたは難しいか。団体戦は個人戦、個人戦は団体戦。原田先生、深いです。
0投稿日: 2014.08.12
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
富士崎の合宿で理音と対戦し、理音が何を聞き分けているのかのコツを聞く。 修学旅行の日程が名人・クイーン戦予選と重なる。 「受け売りをするために教師になった」深作先生の深い言葉。 千早は、吉野会大会に出場する。 四回戦で千早は準名人の武村と当たる。 千早は右手を負傷したことで、力を抜く取り方を習得していた。
0投稿日: 2014.07.19
powered by ブクログ吉野会大会で。「個人戦こそ団体戦」を示すように、机くんや理音も、負けたものの対戦相手を消耗させるべく頑張ってます。太一、千早、新は全員勝ち抜け。次の巻は、千早と猪熊さん(元クイーン)の戦い。
0投稿日: 2014.02.13
powered by ブクログ全国大会が終わって千早は手術し、 右手が使えない中参加した富士崎での合宿 かなちゃんがせっかく気を利かせてくれたのに、 千早と太一の関係は進展せず(笑) 千早は怪我して右手でできない中で 左手でやって、ちゃんと次に繋がるように努力しててすごいと思った。 自分にもこんなにハマれるものが欲しいな… 今巻も心に響く言葉 よかった。
0投稿日: 2013.12.17
powered by ブクログ団体戦は個人戦、個人戦は団体戦。 強い相手にあたった時、もう勝ち目はないからと諦めるのではなく、次にこの人と戦うであろう仲間のために、少しでも粘る。 もう!本当素敵!熱いですみなさん!
0投稿日: 2013.12.17
powered by ブクログちはやの進路希望を見て、もうもう・・・って感じですよね。 しかしクイーン戦予選が修学旅行と日程かぶるなんて。 2013.11.4読了
0投稿日: 2013.11.08
powered by ブクログケガの功名でまた少しかるたが上手くなった千早。 でもプロのないかるたでは生活の糧を得ることはできないし、将来のことも真剣に考えなければいけない時期にきています。 クイーン戦予選が修学旅行と重なりましたが、来年は受験生だし、何を優先して、何を犠牲にするのか。気になります。
0投稿日: 2013.10.05爽やかっ
高校生だった頃は、もうウン年前ですが、とても素直に面白く読めます。 昔、百人一首を昔やったことがあるので、もっと真剣にやってみればよかったなぁと思ってみたり。 主人公のひたむきさ、成長、周囲の人々との関わり、キャラクター、全てに好感が持てるような作品です★
0投稿日: 2013.09.28ここ最近で一番面白かった(((o(*゚▽゚*)o)))
アニメから知ったのですが、終わってしまい続きが気になり本に手をだしてみたらアニメ以上にはまってしまいました(//∇//) 今は本の続きが早く読みたいです(((o(*゚▽゚*)o)))
0投稿日: 2013.09.27面白さは折り紙つき
それだけに、紙とのタイムラグが大きいのが残念。現在は4巻分の差。
0投稿日: 2013.09.26熱血☆少女漫画
末次先生の漫画も百人一首も大好きな私にとって、夢のような作品です。 競技かるたは、ちはやふるで初めて知ったと言う人も、百人一首は和歌として好きな人も、競技かるたの選手も絶対に満足できます! 大学で確か国文学を専攻されていただけあって、和歌に対する造詣は深いですし、絵はさることながら、言葉が綺麗です。自分の中の日本人魂をキュッて掴んでいきます。紙媒体の漫画と小説は、発売日にゲットし、連載は近所のカフェで読み、電子書籍も揃えると言うハマりっぷりです。
0投稿日: 2013.09.24少女漫画と敬遠するのはもったいない
競技かるたという、我々にはあまり馴染みのないスポーツ?が題材ですが、とても引き込まれます。 最初からずっと面白いのですが、この巻ではついに来たかと言う対戦が目白押しです。 三十路のオッサンが、アニメからはまり、紙媒体の単行本を発売日に購入し、 更に電子版までも購入と言うはまりよう。 紙媒体は職場での布教用に役立てており、評判も上場です。 興味のある方、アニメを楽しめた方は是非ご覧ください。 アニメにも引けをとらない、スピード感溢れるバトルが見られます。
1投稿日: 2013.09.24ちはやふる
本当に、清々しい作品です。 主役の千早は勿論ですが、脇を固める仲間やライバルや師匠、家族・・・学生時代を思い出すと共に、羨ましくもなりました。 男性にも本当にお薦めの作品です。
0投稿日: 2013.09.24
powered by ブクログちはやはいつも献血センターで腕に針刺されながら読んでるのですが、針刺さってるのうっかり忘れるレベルで読みふけった。 ちはやの進路のところは、先生と一緒に涙ぐみました…そうだよね、かるたにはプロがないんだもんね。 お金には変えられない物が確かにあるんだなぁと感慨深い。 前クイーンとの戦いが気になるんだけど、先の巻のあらすじで結果だけは知ってるっていう…。 でも、どんな戦いしたのかは気になる! きっと一筋縄じゃいかないだろうし!
0投稿日: 2013.08.02
powered by ブクログどの巻を読んでも、毎回心に響く名言が飛び出すのが良い。 今回は、かなちゃんの積もっていくという考えの話と 国語の先生が生徒達に話した言葉が忘れられません。
0投稿日: 2013.05.29
powered by ブクログ表紙の先生たちがかっこいいですね。 富士崎の合宿に参加する千早と太一。 団体戦がしたい新。 修学旅行の予感。 怪我が治った千早と、めきめきと実力を現してきた太一は、吉野会大会に出場。 試合の場面が本当にわくわくする。
0投稿日: 2013.05.26
powered by ブクログ太一の必死さや余裕のなさには、毎度好感が持てるし、応援したくなります。この調子で千早や新の立派なライバルになってほしい。
0投稿日: 2013.04.30
powered by ブクログこの表紙、よく許してもらえたな~。 まぁ、桜沢先生という花はあるんですけどね。 でも、このマンガって、この表紙がかくように、いろんな世代の人に伝わるようにしっかりと考えてかかれているな~と思います。 そして、しのぶちゃんというボスキャラがいて、そこに行くまでの中ボスの出し方が絶妙。
0投稿日: 2013.04.22
powered by ブクログ「生みの苦しみを知りなさい。知ったうえで覚悟を持って人を許しなさい」こんなことを言ってくれる国語の先生に教わりたかったな。
0投稿日: 2013.03.29
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
太一がどんどんいい男になっていく。 なのに千早は新の方しか向いていない・・・つらい。でも見守りたい。 かなちゃんも周りの読めるいい子で本当にみんな素敵キャラの集まりです。 きつくてついていけるとは思えないけど、こんな熱い部活に憧れます。
0投稿日: 2013.03.05
powered by ブクログ◎マンガ大賞2009(第2回)受賞作品。 2013年2月5日(火)読了。 2013-9。
0投稿日: 2013.02.05
powered by ブクログ17巻に引き続き、太一が来てる…!!あと照れる新が可愛すぎ(´;∀;`) 宮内先生も桜沢先生も本当に素敵でさ~千早は周りに恵まれてるな~って
0投稿日: 2013.01.20
powered by ブクログでも私の中には たくさんの先人の言葉が 受け取ってきた宝物があるので それをきみらにパスするために 受け売りをするために教師になったんですよ 「おじさんおばさんで表紙!? どこまで色気を削る気よ?」と 作者が菫ちゃんにおまけの4コマ漫画でつっこませる、この表紙を 力強く後押しし、煌めかせる台詞を中盤で発見して、心が震えました。 ヒロイン千早でもなく、太一やかなちゃんなど、かるた部の仲間でもなく 物語の中心人物とはいえない国語の先生に、こんな珠玉の台詞を呟かせて 千早の迷いに終止符を打たせる、末次さんの思慮深さ。 瑞沢かるた部の快進撃は、千早たち個人個人の一途な努力や 部員たちの固いチームワークのみならず 彼らを静かに見守り、折に触れて誠心誠意の言葉をかけてくれる 先生たちの支えあってこそなのだと 作者の思いが鮮やかに立ちのぼってくる一瞬でした。 私も、〇十年にわたって蓄積された(はずの)先人たちからの宝物を 音楽を通して、素敵に受け売りできるようなレッスンをしなくっちゃ!
7投稿日: 2013.01.10
powered by ブクログ全国高校かるた選手権が終わって、高校生らしい日常に戻るのか?と思いきや、やっぱりかるた三昧な千早たち。吉野会大会も始まり、物語はますます加速する。そんな中、千早はクイーンになる夢や将来の夢にも悩み、ライバルたちと切磋琢磨し、成長をしていく。 今回の表紙は"先生"たち。ちはやふるに登場する先生たちはどの先生方も素敵。生徒に本当に真剣に向き合っている。先生たちも熱い!そんな先生たちに支えられているから千早たちも伸び伸びとかるたを出来るのだと思う。
0投稿日: 2012.12.30
powered by ブクログ青春マンガはやはり熱いのが王道です。 さて今後の展開で誰を一番化けさせるのか?終わらせ方を含めて作者の本当の力量が問われる状況となってまいりました。 ところでこのマンガってジャンルとしては少女マンガになるらしい。 飲み会で話になって改めて認識、でも主人公が女の子というだけで一昔前の少女マンガとは明らかに違って何の違和感なく読めます。
0投稿日: 2012.12.29
powered by ブクログちはやの進路希望表を読んで、思わず涙が浮かびました。 太一の成長が頼もしく、切ない。 白波会の先輩(先生)方が彼にエールを送るシーンが素敵です。 余談。 4コマで中学生編ノベライズの予告にて。 中学生太一に驚くちはやの表情すごい。 高校生になって、再登場したときの様子から、粗方の予想図はありますが、やはりそうなのかな。
1投稿日: 2012.12.10
powered by ブクログ11巻〜18巻読了。 みんな成長著しい。どんな相手でも、本気でぶつかっていく姿が格好良い。青春だ(笑)
0投稿日: 2012.12.06
powered by ブクログ今後少女漫画界で伝説になるかもしれない、「おっさん、おばさん表紙」 その中身はその表紙に恥じない内容だった。 高校競技において、指導者の存在って凄く大きいものだと思うんだ。 だけど漫画だとそんなにクローズアップされない。 まぁあまり出しゃばってもいいものでもないしね。 今回のこの巻では、その指導者や諸先輩方の存在の大きさ、ありがたさが全般ににじみ出ていて、とてもいい巻だった。 「ちはやふる」を読むたびに思うのだが、セリフのセンスが抜群だ。 女性らしい繊細さと、男性らしい力強さを兼ね備えていて、つねづね関心させられる。 それだけで一見の価値がある。 しかしまぁ前の巻で大きな大会が終わり、一休みするのかと思ったら、またすぐに次の大会。 恋愛要素はどこに行ったのやら?w もうほとんど、スポ根漫画になってるわ。 ただ注目すべきは、二人の男の成長。 新と太一が大きく成長しようとしている。 この作者は、人の成長を描くのが凄く上手い。 メインキャラ二人の、成長におけるキーとなる部分に、ついに手を出したと思う。 どの巻読んでも面白い。 普段あまり少女漫画は読まないのだが、こんなに面白い漫画が沢山あるジャンルなのなら、もっと手を出さないとならない気がしてきた。 まだまだ全然終わる要素はないな。
0投稿日: 2012.11.25
powered by ブクログ高校かるた選手権も終わり、学校に戻った千早たちはそれぞれの戦果を得て一歩前進する。千早も詩暢と戦うためクイーン戦予選へ向けて練習に励むが、予選の日は修学旅行の日程と重なっていてショックを受ける。そんな中、ケガをしていた右手もようやく完治。満を持して臨む吉野会大会にはA級として初参加の太一、福井から新、そしてライバルたちも参戦し大波乱の予感!この巻はそれぞれの成長をまとめた様な巻だった。この先の話にワクワクさせられた!!
0投稿日: 2012.11.25
powered by ブクログいい先生や先輩に恵まれているなあ…。「産みの苦しみを知りなさい」はほんとう名言。個人戦は団体戦、とか毎度いろいろ。みんな熱い、巻き込まれるみたいに本気度あがるかんじ。しかし本当に上位陣は濃いなwあとかなちゃんと机くんがいい感じ!
0投稿日: 2012.11.10
powered by ブクログこの漫画のラブ成分に真琴先輩が含まれていない件についてww しかも「須藤先輩×山ちゃん」とか美味しいかもって思ってごめんなさい。真琴先輩も好きです。 山ちゃんがどんどん可愛いくなっていく~v
0投稿日: 2012.11.05
powered by ブクログ最新刊まで二冊一度に。この位一度がいい感じだな。 やばーい。おもしろいー。上手すぎて、こっちは思うツボだ。 何でもありなのに、自分をしっかり作っている人ばかりなのに、嘘じゃない物語で、全部すごーい。 年とると青春漫画なんてバカバカしくなるもかと思ってたけど、羨ましくって、スカしたくなるんだと思ってたけど、めっさ共感する自分が恐ろしい。 自分の中に、高校生目線も、教師目線もあって、混乱しつつ、お腹いっぱい。成長って素晴らしいけど、梯子が外れるような恐ろしさを大人はしってるから、迷うよね、そう、迷う。 ちはやにも、あらたにも、たいちにもすくすく前に向かって欲しいけど、その時、その時に円満なんてあり得ない、あーもー、今から切な怖い。そんな感じが加速中です。
0投稿日: 2012.11.03
powered by ブクログ机くん好き。地味に物語が進んでいくのが好き。心がけが好き。ちはやのかるたへの熱はみらいまでも貫いている。すごいな、それを応援する先生も。
0投稿日: 2012.11.03
powered by ブクログ途中から出て来た新キャラも、どんどんキャラ立ちして、大会となると少年漫画的盛り上がりまで見せて来ました。 でも、今回のハイライトは机&かなちゃん! 本当にかなちゃんはこの漫画の要です。 あと欠かせないサブキャラ、 国語のおじいちゃん先生の名言にも注目。
0投稿日: 2012.11.02
powered by ブクログ富士崎での合宿で太一は成長してゆく。 吉野会大会に出場し、学び・苦しみ成長していく。 修学旅行と名人・クイーンの予選の日が重なり、どうする?
0投稿日: 2012.11.01
powered by ブクログまた泣かされました。先生、優しいなぁ。ひたむきな千早がそうさせるのですね。かなちゃんも、にくまんくんもいい子達だ。仲間って良いですね。
0投稿日: 2012.10.27
powered by ブクログ【ネカフェ】先生たちが表紙。平均年齢高い。合宿の成果・怪我からの回復で、「音のしないかるた」へ近付いてる千早。元クイーンもクセ者っぽいなー。将来の目標、先生か。かなちゃんからの言葉・国語の先生の言葉が背中を押したのかな。五十嵐専任読手、読む前についったーww
0投稿日: 2012.10.26
powered by ブクログ高校かるた選手権終了後、クイーン戦予選の前哨戦ともいえる吉野会大会へ。 千早の右手怪我もようやく完治、A級初参加の太一や新、それぞれの闘いが面白い・・・けど、なんか巻つなぎな感じです。 この巻の終わりで、次の対戦相手と火花を散らして見つめ合う(?)場面が描かれてますが、 そういった意味で、今巻より次巻に期待しています。
0投稿日: 2012.10.14
powered by ブクログ・・・立ち読み。つい・・。 またちゃんと読みます。 まっすぐで単純、無知って悪いことだけど、 ひたむき、とか純粋とも言えるし、 人を動かす力もありますね。 素晴らしい師や信用出来る仲間がいれば 鬼に金棒です。
0投稿日: 2012.10.10
powered by ブクログ将来の夢がすごくちはやらしい。 けど、そのことに対して先生がすごく真剣に考えてくれて、すごくいい先生たちだと思う。 生みの苦しみを知りなさい って言葉にびっくりした 修学旅行に行くのかなぁ
0投稿日: 2012.10.08
powered by ブクログちはやふる18巻読みました。百人一首のマンガです。面白いので読んだことのない方はぜひ、ご一読を。 今回は、先生達がいい味を出していました。
0投稿日: 2012.10.08
powered by ブクログ太一のかるたに対する姿勢がかわりつつあるこの巻。 太一・千早・新の関係よりも、かなえちゃんと机君の関係が気になり始めました。
1投稿日: 2012.10.08
powered by ブクログ少女漫画なんやけど部活バカの話… もちろん恋愛要素もあるけどそれよりも 百人一首の魅力の深さに魅せられる!
1投稿日: 2012.10.08
powered by ブクログこの漫画は、キャラクターのひたむきさにグッと来る。 今回は、机くんが成長してきたのを実感して、心迫るものがあった。 巻が進むにつれて、なんだか一線から引いた感のあった彼が、今回とても成長していて嬉しかった。 勿論千早も成長している。 後半部分、顧問の女帝が千早のために涙をするのも、頷ける。 カルタだけじゃなく、人間的に成長して行くキャラ達。 また次巻を楽しみに、しばらく過ごせそうだ。
1投稿日: 2012.10.07
powered by ブクログあぁ、太一頑張っていただきたい!! ぜひ、エロム先輩に勝ってほしい(*´`) ちはやがどんどん成長する姿に、背中おされます あたしもいっぱい練習しなきゃ・・・
0投稿日: 2012.10.07
powered by ブクログ前回ラブ要素が強くなったと思ったのですが気のせいだったか(^^;; 彼らにとっては、恋愛=カルタへの熱い思いであってまだまだ成長過程なんだなぁ…でもそれがいい! 太一は千早に違う顔を見せるようになり確実に成長しているけれど、あいかわらず新にはうまく感情をコントロール出来ずに自己嫌悪したり悩んだり。でも凄くよいライバル関係だと思う。青春だな〜 今回は大きな展開はなかったけれど、三人の成長やそれを見守る先生の思いに、またしても胸が熱くなりました。 新の赤面姿は可愛いかったです(*^^*)
0投稿日: 2012.10.04
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
先生たちの名セリフオンパレード。 私が一番好きなのは「私はどんなふうに あの子を助けてあげればいいのか」という一言。 この、全然名言ぽくない普通の話し言葉が、暗夜を照らす月影のように光っているのです。 先生以外のセリフでは「そんなに叩いたら 机くんが痛いです・・・・」で決まり。 何の変哲もない日常語が『ちはやふる』を読んでいる人にしかわからない光り方をする。そんな時ほど、作者のストーリーテラーとしての力を感じることはありません。
0投稿日: 2012.10.01
powered by ブクログ千早をめぐる「先生」たちの物語も描かれている巻。 「個人戦は団体戦」の言葉がしみじみしみてきます… 千早の担任の先生の「受け売りを君たちにパスして行くのが仕事」という言葉、納得です!
0投稿日: 2012.09.30
powered by ブクログちょっと小休止っぽい感じ。 けれど、読ませる読ませる。先生たちが本当にいい味だしてる。「うみの苦しみ」→「受け売りをするために教師」の流れあたりに最近色々感じていることがあってうんうん頷いた。なんか、そういう頷く台詞が本当にこの話多いなあ。
1投稿日: 2012.09.29
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
うふふー、恋愛成分は低い(低すぎる)けど、面白かった♪ 先生sの表紙もいいですねぇ。 しかし、今巻はかなちゃんが随所できらりと光ってた。 「千早ちゃん 脱いだものはきちんと揃える!」 かなちゃんは、本当にちはやふるの良心さながらというか… 周囲への気配りだったり礼儀作法の厳しい指導だったり、 高校生として出来すぎた子だと思います。 猪突猛進、天然かるたバカの千早ももちろん大好きで応援してるけど、 私に息子がいたら、かなちゃんみたいな子をお嫁さんにしなさいと 言うと思う(笑) 右手のけがに、次々とあらわれるライバルたちに、修学旅行と重なってしまった東日本大会に・・・ 千早の行く先はなかなか障害が多いですね。 私は、東日本にこだわらず西日本大会に出れるなら、修学旅行でUSJなんかに行くとき1日抜けて、西日本大会に出るんじゃないかとも思ってしまうのですがどうなんでしょう(笑)
1投稿日: 2012.09.29
powered by ブクログ全国高校かるた選手権も終わり、学校に戻った千早たちはそれぞれの戦果を得て一歩前進する。千早も詩暢と戦うためクイーン戦予選へ向けて練習に励むが、予選の日は修学旅行と重なっていてショックを受ける。そんな中、ケガをしていた右手もようやく完治。満を持して臨む吉野会大会にはA級として初参加の太一、福井から新、そしてライバルたちも参戦し大波乱の予感! クイーンになる夢も、将来の道も―― 深まる秋に千早、新、太一は変わる!!
0投稿日: 2012.09.29
powered by ブクログ敵だよ って言ったのに、太一と新の間にいい時間もあって良かった。この先どんなことになっても、ちょっと救われたように思った。
0投稿日: 2012.09.28
powered by ブクログ桜沢先生素敵ですね(^^) そして新がかわいいという… ラブ要素ないって菫ちゃん言ってるけど、千早と新のお前らできたてのカップルかよ という初々しさにやられました(笑) そして太一と千早の関係はどうなっていくのかなー 太一にはもう少し頑張ってもらいたい… 少女漫画的な観点で←
0投稿日: 2012.09.27
powered by ブクログほぼ毎巻、泣けるシーンがあるんだけど、 今回は先生だった…。 「かるたにはプロがないから」と、 千早の将来を心配しながらも 応援したいという先生の気持ちに泣かされた。 早く続きを読ませてください~~><
0投稿日: 2012.09.26
powered by ブクログ面白かった♪ 新刊を読むたびに百人一首熱が再燃。これ以上予定がふえたらこなせないから、競技カルタ会にいってみるなら、何かをやめなければ。またDSで熱をおさめよう・・。
0投稿日: 2012.09.26
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
個性あるキャラが、今までの書き込みを生かして少しずつ出てくる。 副主人公の成長も丁寧に書いている。
0投稿日: 2012.09.24
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
今巻は、試合にフォーカスを当てるよりも、 それぞれのカルタへの姿勢についてフォーカスが 当たっているようでした。 机君がB級の試合が一人だけで、 ちょっと感動シーンもあったけど、 ほぼ先生に忘れられているコマがあったのが可哀相だったw 巻末の4コマでもネタにされていたけど、 花野が太一の視界に入るためにカルタに熱心になってるせいで、 恋愛要素が皆無になってきてますねw 次巻は育休明けの元クィーンが対戦相手なので、 白熱した試合が期待できそうです。
0投稿日: 2012.09.20
powered by ブクログクイーン戦の予選が修学旅行とかぶっているらしい。 まだ千早がどちらに行くのか断言してませんが、周囲は修学旅行来ないのかもしれないと思っています(笑)
0投稿日: 2012.09.20
powered by ブクログ毎回楽しませてもらってます。 真島くんも新もどんどん男らしくなって逞しくなって。 ちはやの温泉で山ちゃんが溺れるの図がツボでした(笑) そして顧問の先生の気持ち。 私も泣きそうになった。。。
1投稿日: 2012.09.20
powered by ブクログ今回は物語を支える先生方が表紙です。 私もいつも誰かに助けて欲しくて 引き上げて欲しかったりしますが、 「先生」は戦い方を教えてくれるだけ。 でも一生強くある武器をくれるのは 心に住む「先生」なのだと思います。 ・・・という作者のことば。 そして先生たちそれぞれの思いにぐっときました。
6投稿日: 2012.09.19
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
かるたに対して、ひたすらに貪欲に突き進んでいく千早。それを見ている周囲の人たちも立ち止まることなく前へ前へと進んで、変わっていく。その勢いはきらきらしていて、眩しいくらい。 A級になって、ようやく千早と並べたと思った太一。それを即座にライバル認定した千早の頭の切り替えが、千早らしくて笑ってしまった。 古典の先生や女帝、こんな先生が実際に居たらいいのに。
1投稿日: 2012.09.19
powered by ブクログ表紙と内容の一致が素晴らしい! 原田先生の「個人戦は団体戦」の言葉の意味が、凄くよくわかる。 立場の違いあれど、互いを思いあう気持ちが本当に熱くて、温かくて…。みんなの成長がこれからも楽しみです。
1投稿日: 2012.09.19
powered by ブクログちはやの進路表はずるい!! 先生達が素敵すぎる!! またまた泣かされた一巻でした( ´ ▽ ` )ノ
0投稿日: 2012.09.18
powered by ブクログ表紙冒険したなぁ…と買うときに思わずにはいられない。 でも先生や指導してくれる人があってこその主人公たちなんだから、すごく素敵な表紙だよね! ちはやと新キャラの目が大きい人との試合結果気になるっ…! タイプも似てるよね…
0投稿日: 2012.09.18
powered by ブクログ2012/09/16 【好き】この巻の表紙は、かるたを支える「先生」たち。 どの先生もいろいろな方向で濃い…のがステキなのです(笑) 全国かるた選手権も合宿も夏休みも終わり、次の大会へ意欲を燃やす日々が始まった。 千早の右手が完治し、クイーン戦の前に行われる吉野大会に太一と共にA級で参加する。 二人ともベスト8に残り、千早の対戦相手は産休明けの元クイーン。 感じのいい同士の試合で千早は何を学ぶのかドキドキする。
0投稿日: 2012.09.18
powered by ブクログちはやふるは毎回泣かされますが、今巻も例外に漏れず。かなちゃんと机くんのやりとり、先生の気持ち。千早の将来の夢にも泣いてしまいました。歳かな?表紙もいいです~
0投稿日: 2012.09.17
powered by ブクログあっという間に、読んでしまいました。そんなスピード感があるストーリーです。新が団体戦に興味を持ったり、太一がメキメキ強くなったり、千早がまた何かを掴んだ感じ。新しいライバルの出現。かるたをやっているときの心模様が本当に面白くて、個性があって読んでいてワクワクします。 吉野会残り2試合とクイーン戦予選、次の巻では始まるのでしょうか?楽しみです。
0投稿日: 2012.09.17
powered by ブクログ毎回熱い展開で盛り上がりますね! 新も太一もかっこいいです。 個人的には、かなちゃんの考え方が 好きだなと思います。 個人戦は団体戦、団体戦は個人戦。 皆のことをどんな時も考えていて青春 だなと感じる18巻でした。
1投稿日: 2012.09.17
powered by ブクログ前巻の盛り上がりに比べると地味な巻。だけど表紙の通り先生たちの見所がいっぱい。不覚にも女帝の涙にもらい泣きしてしまった。私としては大好きな原田先生の出番が少なかったのが残念。
0投稿日: 2012.09.17
powered by ブクログ私の中には たくさんの先人の言葉が 受け取ってきた宝物があるので それらをきみらにパスするために 受け売りするために教師になったんですよ ……リスペクトです、深作先生。国語教師として。
0投稿日: 2012.09.17
powered by ブクログ表紙はビジュアル系がアップじゃないといけないのか~。女帝… 原田先生のさりげない優しさ、かなちゃんの揺るぎない優しさ、みんな好きだー。
0投稿日: 2012.09.17
powered by ブクログ久しぶりの原田先生に激萌え。机くんとかなちゃんにキュン萌え。単なるメインキャラageでしかないサブキャラがいないのがホントに素晴らしいと思う。
0投稿日: 2012.09.17
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
太一との関係が進展するのかと思ったら、なんか違う方向でがっかりしましたが千早らしくて笑ってしまいましたww 宮内先生と千早の思いに感動して鳥肌立ちました。
0投稿日: 2012.09.17
powered by ブクログ読み終わって、表紙をまた見て、うなる巻。 千早がまた成長していて、それに応えようとする顧問の宮内先生が本当に良かった。進路調査票に泣かされるとは。 それから今回はもうひとつ。 地道に、こつこつ努力する机くん。 きちんとそれを見ているかなちゃん。思いが繋がって行く様子が鮮やかな画だった。 かるたの試合の熱い部分だけでなく、そこにのっかるひとりひとりの感情がやっぱり胸に刺さるから、面白いし目が離せない。
0投稿日: 2012.09.16
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
“「変われる」ことは財産” 全国大会で優勝してもまだまだ課題が多く、気付いていないこともたくさんある。その分これからまだ変われる。まだ伸びる。まだ成長できる。 もちろん変われるのは自分だけじゃない。太一が大きく変わり始めてきた。変わろうしている千早を見て。太一だけでなく、新も、チームも、女帝も。
2投稿日: 2012.09.16
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
いつも最初は勢いで最後まで読んでしまいます。もったいないので2回目はゆっくり読みますが、それでも先が気になって気になってうわーーーーって読み終わります。今巻もそんな感じ。面白かったー。 個人戦は団体戦…なるほどこういうことか、と。 肉まんくんが、自分は勝てなくても自分の仲間が勝つ邪魔になるからと、粘って1回戦から須藤さんの体力思いっきりすり減らしていったのとか、 太一が試合中切羽つまってたら、ドンッって原田先生たちがしていってくれたのとか、それを受けての「先輩がいるのっていいな」とか。 太一も肉まんくんも新も、最初とほんとかるたへの姿勢が変わったけど、みんな色んな人と一緒に練習とか試合とかして影響受け合ってんだなーとか思いますね!!! 千早の前向きさはほんと温泉w 机くんも!!!机くんは負けてしまったけど、「僕に期待してるのは僕だけじゃない」「僕を見てるのも・・・」てのが!!! 見てくれて応援してくれて期待してくれてる人がいるってのはそれだけで前を向く力になるんだなーって。スルーされてたらつらいもんね。 てか…かなちゃああああああああああああん!!!!!!!! かなちゃんは部のみんなの精神的支柱ですねほんと!!!その存在と言葉がみんなを後押ししてる!!!素敵です。 あと、千早の進路調査票の見て鳥肌立った。それを見ていた宮内先生が桜沢先生に話してたところとか、うわーーーーってなった…(´;ω;`) そして次は元クイーンとの対決?楽しみ!
0投稿日: 2012.09.16
powered by ブクログ今巻も期待を裏切らず最後まで面白く読ませてくれました。 覚醒しつつある太一の変貌っぷりも今後楽しみですが、ちはやのチームは本当、化学反応のように刺激を与えあって成長していきますね。 机くんも負けを素直に、あんなに悔しがれるようになれて良かった! また次巻楽しみです。
0投稿日: 2012.09.16
powered by ブクログ待望の最新刊です!大好きです! 今回は千早・太一・新の主要3人だけじゃなく、瑞沢高校かるた部のメンバーみんなやライバル校の子まで、いろいろな人たちの成長が見てとれる巻だったと思います。 あとは、ジンクスめいたことが多かったり気難しいお言葉が出てきたり、なんか妙な雰囲気だな?と思った部分も無きにしも非ずですが← ま、別にいいかな~って感じでした(笑) そして、今回表紙に表れているように「先生」が重要な意味を持つ巻だったなぁと思います。 私も教職を目指す身としてとても勉強になります。 宮内先生や深作先生の言葉や姿勢がすごく身に染みました。 前回は桜沢先生。毎度毎度感銘を受けます。 激戦の吉野会大会、千早たちは久々の袴参戦でちょっと嬉しかったり。 また新たな壁となりうるすごい人物が登場してきて、今後に期待ですね! 太一のことももちろん応援してます。 あと、これだけはどうしても言っておきたい。 緊張したり、照れたり、恥ずかしがったり、太一と新が赤くなるシーンが最高に可愛くって読んでるこちらまで赤くなってしまいそうでした////ww にやけっぱなしでしたw 次は12月ですか、毎度言っていますが、待ちきれないですね! この巻と一緒に発売されたらしい小説版も気になっています。
0投稿日: 2012.09.16
powered by ブクログ富士崎の合宿。最終日に太一とちはやが対戦して、太一が自信をつける。ちはやの右手完治。完治後、初の大会で8強に白波会メンバーが4人残った。 「団体戦は個人戦。個人戦は団体戦」この言葉の意味を肉まんくんが試合に挑む姿勢で教えてくれる。 産休明けの元クイーンが登場。 ちはやと対戦?
0投稿日: 2012.09.16
powered by ブクログ太一が男らしくなってきたなぁ。 猪熊遥さんがマリっぽくて気になります♪猫っぽい人好き( ´ ▽ ` )ノ
0投稿日: 2012.09.16
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
全校集会の新と他の生徒の反応が可愛かった。 修学旅行がどうなるのか気になるところ…修学旅行中の予選日だけ抜けだすとかありなのだろうか。 それにしてもまさかここにきて元クイーンの復帰とは…
0投稿日: 2012.09.15
powered by ブクログ千早の前向きさが気持ちいい。 「この辺で」と見切りをつけず高い目標に思い切り突き進んでいくところが。 そして周囲を巻き込んでいく様子も。
0投稿日: 2012.09.15
powered by ブクログ今回なんだか展開が早かったように感じた。また新キャラいっぱい出たからかなー。 かなちゃんがほんとにいい子でまじでかわいい…ありゃ惚れるわ… 団体戦は個人戦。個人戦は団体戦。泣いた。チームってすごいな。
0投稿日: 2012.09.15
powered by ブクログ"「でも私の中にはたくさんの先人の言葉が、受け取って来た宝物ががあるので、それを君らにパスするために、受け売りをするために教師になったんですよ」"
0投稿日: 2012.09.15
powered by ブクログ安定の面白さ、と思いきや、「変わる」がキーワード…「成長する」ともちょっと違う、「変わる」。「成長する」だと階段を上るような、延長線上、といった感じだけど、「変わる」はもっとなんか「あれれれ?」な意外性を伴う感じ。「変わらなきゃ」って、自分が今すごく思っていることなので、ビーン!と、弾かれたかような印象の今巻でした。 表紙は先生s(笑)でも、読めばわかる、これでいいのだ!
0投稿日: 2012.09.15
powered by ブクログ普段、巻数の多い漫画系はある程度まとまってから書いてるのですが、 この一言にただ痺れたので、残したくなりました。 - 私の中には、たくさんの先人の言葉が、 受け取ってきた宝物があるので、 それをきみらにパスするために、 受け売りをするために、 教師になったんですよ これもまた、形を変えたインフォメーションと、 そしてエクスフォーメーションの流れでしょうか、なんて。
2投稿日: 2012.09.14
powered by ブクログ百人一首は結婚前、家族でよく遊んだけれど、競技かるたについては何も知らないからと買い始めたこの漫画。 百人一首も奥が深いんだな、と思うと同時に、もっと早くこの漫画を読んでいたら家族相手の百人一首も、もう少し強くなっていたのかしら、などと思う。 結婚してから百人一首は全然やってないけれど、今は何首くらい覚えているんだろうか…。 それにしても男女問わず、袴姿っていいよねえ。
0投稿日: 2012.09.14
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
先生大集合!!! 先生がいて、先輩がいて、仲間がいて、 そのことに嬉しくってじんとする。 ラブ成分はかなちゃんに任せた! あんな子いたら惚れてまうやろ確実に。
0投稿日: 2012.09.14
