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GIANT KILLING(41)
GIANT KILLING(41)
ツジトモ、綱本将也/講談社
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総合評価

10件)
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    このレビューはネタバレを含みます。

    勝負がつく 何ができるか 10番を持つ 10番に値する選手 10番に値する試合 サッカーの中で 特別な10番という番号

    0
    投稿日: 2023.05.13
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    この週末、富士フイルムやちばぎん、いばらきでジャイキリ連続だったっていうので、ジャイキリを。 41巻は甲府戦の続きから。石浜への愛に胸アツ。 そしてU-22の椿に、A代表の夏木。オーバーヘッドバックパスには笑った。

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    投稿日: 2023.02.14
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    このレビューはネタバレを含みます。

    まずは甲府戦。清川と達海の檄で息を吹き返したETU。結果として4-1で勝利。でも甲府も良いチームだった。監督のあの感じ好き。石浜が心折れかけたところに声をかける達海、サポーターの石浜コール、どれをとっても良い試合だった。 そしてA代表戦。なんだかんだ全ての話題をさらった持田の独壇場だった。圧倒的存在感。目の開き具合が凄い。ダービー戦が待ち遠しい。決起集会にタツミ来るよね、これ絶対!? 松木wwww 持田は昔から持田だった。花森もだけど(笑)

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    投稿日: 2023.01.15
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    終わってみれば前評判通り甲府を退け、椿のU-23、夏木のA代表戦を経て、いよいよ東京ダービーへ。 先日のA代表でも、格の違いを見せつけた持田が立ちはだかるダービーマッチ。 リーグ終盤とか、順位がどうとか、いろいろあるけど、そんなの関係なく勝たなければならない相手との戦いが「ダービー」。 くぅうう、わくわくするぜ。

    0
    投稿日: 2019.04.01
  • A代表 夏木

    実際のA代表選考にも有りそうな場面で 選手同士の駆け引きやアピールが とても良かった。椿が万能な若手でも無く。 だが、それに負けないくらいに甲府戦の 元選手の現実と向き合い対戦中も気に掛ける 元同僚の葛藤も良かった。最後に解説の 安木の描かれ方が あの人っぽく味が出てた。

    0
    投稿日: 2016.10.28
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    37〜41巻まで。まとめて読んだ方が面白いなぁ。日本代表戦が多くて、1/4ぐらいが国内リーグ戦という内容でした。 椿のA代表デビューに熱くなり、石浜の古巣対決に泣かせられ、持田の栄光と挫折を知ったプレーに震撼し、期待通りの珍プレーで代表デビューした夏木に脱力しました。 次巻はリーグ優勝への勢いに影響しそうな東京ダービー。盛り上がりそうです。

    0
    投稿日: 2016.08.16
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    このレビューはネタバレを含みます。

    甲府戦決着。石浜vs清川 U-22ベトナム戦 椿、赤崎、三雲 A代表ホンジュラス戦、夏木(笑)、持田さん活躍巻。

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    投稿日: 2016.08.06
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     41巻は、ヴァンガード甲府との対決(ひいては移籍した石浜と清川の対決)に終止符が打たれている。かと思えば、椿と赤崎が参戦していたアンサー世代の五輪代表の試合を一幕挟んでから、A代表のフレンドリーマッチのホンジュラス戦を描いている。  それにしても、衝撃的な復活劇となったホンジュラス戦であった。ETUのライバル的な存在である東京ヴィクトリーの持田が、怪我というリスクすら目をつむらざるを得ないほどの活躍でブラン監督に拍手を贈らせた。ETUにとってもダービーマッチ前の重要な一幕となっているし、なかなか興味深い代表戦となっている。  異様な再現度の解説・安木松太郎氏といい、色々な意味で楽しい一冊となった。星五つで評価している。

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    投稿日: 2016.07.28
  • 相変わらず面白いデス

    石浜のいった甲府との試合が決着して、後は代表戦で持田が活躍するの巻。相変わらず面白いなぁ。

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    投稿日: 2016.07.25
  • 甲府戦、決着!

    石浜の心が折れそうなときに達海がかけた言葉、ぐっときました。 この一言に石浜の思い、達海の思いが凝縮されていますね。 そして、息をつく暇もなくA代表です。 持田が帰ってきました。 前回登場のときもぶっ飛んだキャラクターだと思いましたが、鬼気迫るものがあります。 今巻に引き続き次巻も、もう一人の10番、花森との関係が少しずつ明らかになってきます。

    3
    投稿日: 2016.07.22