コミック
黄昏流星群(79)
あらすじ
島耕作氏、推薦!!
「『黄昏流星群』を30年愛読しています。恋する限り、人はいつまでも輝き続ける!(社外取締役 島耕作)」
表題作「砕ける巨星」弱小出版社に勤務し、疑い深い妻を持つ編集者・中和田は、ベストセラー作家の三条奈津子の担当になる。かつて好色だったと言われる三条だが、その愛欲の炎は消えていなかった! 取材旅行で一夜を共にした中和田の運命や如何に!?
他に、故人の遺品を整理する遺品整理士が、依頼人の女性と義父との禁断の関係を知ってしまう「星理士哀歌」。
愛し合っていた関係が、彼女の整形への依存により崩壊する「星形奇談」の全3編を収録。

