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ビジネス・経済

泣いてもええねんすべてはそれからや

あらすじ

この世の中に無駄なもの、無用の存在はない。あんたは天命を受けて生きている―。「世間で悪いとされることは一通り経験してきた」という新宿救護センター所長が、己の過去のつまった箱を開けて淡々と綴る。

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作品情報

著者
:
Reader Store発売日
:
2011.10.28
書誌発売日
:
2004.02.01
ページ数
:
216ページ
ファイルサイズ
:
3.3MB