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ハチミツとクローバー 1巻
ハチミツとクローバー 1巻
羽海野チカ/白泉社
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総合評価

570件)
4.4
334
110
89
5
4
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    美大生バイブルです。 なんど読み返したかわからないくらいよみました。 可愛い楽しい!だけではなく、恋愛、将来に奮闘している 大学生の姿がリアルに描かれていて、すごく共感する部分もありました。だだいすきな漫画です^^ 個人的には間宮さんがすき(笑

    0
    投稿日: 2009.10.15
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    友達の家にあったのを読んではまりました。 でもその友達は読んでなかったという・・・ 読む前は美大生の話ということで もうちょっとアーティスティックな個性的な人たちがでてくるのかなって ちょっと構えてたんですが 全然ふつうの若者たちで親しみが持てて。 一巻は絵がまだちょっと可愛くないんですが・・・ がふちゃんも挙動不審なだけだし。 ローマイヤ先輩がなかなか素敵なんだけど 本人が出てくるのはこの1巻だけなのが残念・・・

    0
    投稿日: 2009.10.14
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    これは淡く、切なく、悲しいのに、キレイな物語。 男だからってよまない!!?? 人生損してますね

    0
    投稿日: 2009.10.10
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    続けてマンガ2冊目☆ 片思い5人が(武蔵野)美術大学で、 甘酸っぱいキャンパスライフを送るストーリーですね。 映画になったので、有名なはず。 自分のやるべきことを見つけて、 一生懸命にやっている人。 それがわからず、悩み続けている人。 いろいろいます。 交わることで成長してます。 *** 全部よかったんだけど、 特に印象に残った場面について紹介 それは、 主人公の母親の再婚相手の台詞 「縁あって一緒になったんだ。 だから、ちゃんとあんたらの人生に 関わらせて欲しいだけなんだ。」 僕は「友達」と呼べる人、少ないです。 多くの人と交わるのも苦手です。 でも。 でも。 信頼できる親友に対しては、 全力で関わっていきたいんです。 気休めのやさしさだけより、 心の芯から関わって行きたいんです。 恋人に対しても。

    0
    投稿日: 2009.09.23
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    「もし このまま二度と会えないとしたら 最後まで 残るのは 姿だろうか それとも、 声なのだろうか」 >>chapter.25

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    投稿日: 2009.09.18
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    絵も可愛い ストーリーも可愛い キャラクターも可愛い 可愛いものづくしの 漫画です ほのぼのしてて でもちょっと悲しい 恋愛が 描かれてると思います

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    投稿日: 2009.09.09
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    全部読んだので、1巻を登録。 基本的に三角関係などごちゃごちゃしてる感があるのは苦手なのですが、この作品は本当に良かったです。 もっと早く読めば良かった……! と後悔しました。 絵もかわいいし、ギャグも面白い。 あと森田大好き。

    0
    投稿日: 2009.08.26
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    だいすきな漫画のひとつです。 はぐちゃんとあゆがすき * 羽海野さんの絵って、すごくあたたかい。

    0
    投稿日: 2009.08.24
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    【全巻既読】 美大生の女の子と男の子達のお話。 自分の手でモノを作る彼らを眩しく感じた。 表現するって素敵。 不器用な真山と、真山に恋する女の子がすきだな

    0
    投稿日: 2009.08.11
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    「ずっと、ずっと相手のことを好きで居続けて、どれだけ相手を好きか思い知らせたかった。」 っていうモノローグがすごく読むのが辛くて、 みっともないけど分かるなと思った。 分かるからこそ、山田は可愛いなんて思えない。同族嫌悪。 8巻〜10巻のいきなりシリアスな展開も好きです。

    1
    投稿日: 2009.08.02
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    美大生!な内容。 森田さんがとっても素敵。 絵がとても可愛くて色合いも好きです。 せつないなー

    0
    投稿日: 2009.07.14
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    以前からの評判と台湾のドラマで久しぶりの少女漫画。どんどん動いていく内容(特に山田の位置)に驚きつつ、最後は少女漫画の枠を超えた展開にびっくり。だけど真山君や鉄人の、学生時代は大人っぽいけど実は子供・・・みたいな良くある状況がよく書けていたなぁと思います。

    0
    投稿日: 2009.07.08
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    もやもやする本。 これで自転車を買った人も多いでしょう。 てっぺんを目指した人も多いでしょう。

    0
    投稿日: 2009.07.01
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    美大を舞台にした片思い多角関係マンガ。 若者が持つ普遍的で切実な青春模様。 笑えるギャグが青臭さに対する気恥ずかしさを打ち消してくれて読みやすい。

    0
    投稿日: 2009.06.26
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    オシリペンペンズ・・・じゃないハチミツとクローバー! みーんなだいすきハチクロ! 大学生(美大)の恋物語。 出てくるキャラクターの一人ひとりが、 すごく良くて、みんな大好き!ってなってしまうことうけあい。 全員の片思いが全10巻で完結です。 よい漫画は おわった後みんなを追えなくなって悲しいですよね!

    0
    投稿日: 2009.06.14
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    恋に、将来に、迷走し成長していく話。大学生がリアルタイムに読むともっと共感できるかもしれないが、少しなつかしいなあという世代にも、一歩離れて花本先生みたいなポジションから楽しめる。 この作品の魅力は、みんなが、それぞれ恋や将来の悩みを抱えてがんばっている、泣いているその背中を「やさしく見守る」関係でつながっていること。何もできなくても、想いをわかってあげたい、見ていよう、という距離感がいいなあと思う。また、子どもみたいに無邪気な顔(行動)と成長した大人の顔が絶妙なバランスでひとりのキャラクターの中に現れるのがすてきだ。その中に大きな事件がいくつか起こり、さよならの季節が近いことをにおわせている。大学時代というのは、まだ何も始まっていないのに終わってしまうような、独特な時間が流れていて、今思うととてもせつない季節だ。私はドラマも見た、その大学生活は本当に面白かった。森田さんは行動がおかしいが、好きなものにははっきり言えるのはすごかった。人生は我々が作ったもので、楽しさも自分で決めると感じた。

    0
    投稿日: 2009.06.11
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    私も、こんな学生ライフ送ってみたい・・・と高校生とき思いながら読んでました。 美大生にはなれそうにはなれそうにありません。

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    投稿日: 2009.06.10
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    ありきたりな少女マンガとは違う独特の世界観。 一人一人の気持ちの描写がとても繊細で、胸をしめつけられます。

    0
    投稿日: 2009.05.28
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    全10巻読了。とにかく山田さんが可愛すぎる。こんな美少女ありえない(笑)。もっと早く読んでおけばよかった…。天邪鬼な自分の性格が恨めしい。そして終盤の劇的な急展開っぷりには愕然とした。完全にノーマークだったわー(笑)。甘くて、酸っぱくて、幸せになれる。間違いなく名作でしょう、この作品は。

    0
    投稿日: 2009.05.23
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    わたしのバイブルだって断言します。 絵に迷いがあったら読み返せ!!!!はぐの生き方に心底憧れてしまいます。

    0
    投稿日: 2009.05.18
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    あまりに流行ったハチクロ。 今更ながら読んでみようと。 思ってたものとは違っていて、 繊細でふんわりしていて。魅力的なキャラ。 惹かれました。 2009.5購入¥105  /  2009.5.16読了

    0
    投稿日: 2009.05.16
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    ど、ドキがむねむねするーーーー・・・・ はぐちゃんのつよさや、あゆの前向きさ、 そのた諸々、青春ってなにか分かりすぎちゃうくらいに胸に来るのです。。。

    0
    投稿日: 2009.05.14
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    有り得る部分はリアルで、 有り得ない部分は気持ちいいくらいぶっ飛んでる。 思い通りになることとならないことがある。 立ち止まったり、見苦しかったり、ずるかったり、 けど、 どの一瞬も無駄じゃない。 前へ。自分の力で。。 読み応え有。 ほんと、マンガの域を超えてると思う。

    0
    投稿日: 2009.04.30
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    いろんな作品の見方が変わった作品。 漫画やお芝居、小説など物語に出てくる人物は完璧なキャラクターばかりだ。悪い人は完全に悪かったり、絶対の価値観を持っている人だったり。 余裕がないというか、ストイックすぎて現実味がないと感じていた。 少女漫画で恋愛モノによくある、一日中好きな人のことを考えているという描写も、本当はそんなことないはずで、1日のうちにはもっといろんな事があるはず!思考が途切れる時もあるでしょ!などと思っていた。 羽海野さんの描くキャラクターは揺らいでいる。 いろいろな出来事が登場人物に起こって、読者はいろんな角度から人物を見ることができる。 それがとてもよい。 それぞれの思考も一辺倒でなくて、やさしい人物でも、時に残酷なことを考えたりしていて人間らしい。 だからと言って起こす行動が残酷なものではないところも。頭でどんなひどいことを考えても、実際行う人ってあまりいないんじゃないかなー。それともそれは周りにいる人がいいのかな。 ひとりひとりが生きている、と言うことを感じます。そういう作品は初めてでした。

    0
    投稿日: 2009.04.19
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    美大を舞台にした有名青春ラブコメディ漫画。 ど〜も、少女マンガテイストが強くて、読むのを回避してましたが、 よく行くカットハウスで置いていて読み始めたのがきっかけで、 続きが気になって思わず古本屋で全巻大人買い。 少女マンガと甘くみてましたが、なかなかどうして、心理描写が巧みで、 その辺の下手な作家に負けないくらい、感性が鋭くて、びっくりしました。 女子なら絶対、「あぁ、そういうの分かるわ〜」ってポイントがきっとあって、泣けます・・・ 名作です!! 個人的には、森田シノブがツボです・・・☆

    0
    投稿日: 2009.04.17
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    一番好きな少女漫画です。そして永遠に大好きです!片思いラブストーリーがとても良いv ありふれた日常とか、青春の思い出となる瞬間とかが素敵に描かれています。 ひとつひとつ、全ての日常が思い出になることを思い出させてくれる作品です!

    0
    投稿日: 2009.04.04
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    あったかい話です。一見は← ですがひとりひとりが抱える問題、トラウマ、大きくて小さいものがたくさんでてきて、思わず自己投影してしまいますね とくに女の子のせつない心情がありありと描かれているのが切なくなります。 キュンキュンします(笑) 美大、大学。そのちいさな隔離された空間の中で起こる 日常にありそうでなさそうなお話です。

    0
    投稿日: 2009.03.27
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    美大に通う5人の大学生を描いた少女漫画。 作者の羽海野さんがいうには 「片思いで終わった恋に意味はあるのか?」 というテーマで描いた漫画だそうです。 これぞ青春!!というむずがゆい内容になっております。 副題は「全員、片思い!!!」 登場人物も個性豊かで笑いあり涙あり。 ちなみに私はジャケ買いしました。

    0
    投稿日: 2009.03.19
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     映画化もドラマ化も終わったあと一気読みしました。映画もドラマも見ていませんが、一巻ずつ発売を待ちながら読むマンガもいいですけど、これはなんだか贅沢な一気読みでしたヨ。わたしは、はぐちゃんの「修ちゃんの人生をあたしにください」がなんだか怖かったです。人生をくれですよ、人生を。こんなのを感じたのは私だけかと思いきや、NHKのBSマンガ夜話をみてたときのこと、おたキングこと岡田さん(最近はレコーディングダイエットで有名です)がはぐちゃんのことを芸術に対する姿勢だったかなんだかが怖い的な発言をしていて、周りの猛反発くらってました。でも私はテレビの前で激しく同意だったわけです。もし怪我がなければ森田さんとふっついてたかもしれないのに、それなのに芸術を続けるために修ちゃんの人生をくださいってどうなの、とうがった見方をしてしまうのです。でもやっぱり最後は、はぐちゃんにやられました。パンの間にはちみつとクローバーがはさまっていたときの衝撃といったら、、、もう竹本と一緒に泣きました。

    1
    投稿日: 2009.03.07
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    大傑作。ラストは本当に泣ける。羽海野チカと結婚したい。青春成分、芸術成分、偏らずにいい案配で読めた自分は幸せだと思う。ただ山田関連の話はちょっと蛇足気味。 ずっと食わず嫌いだったけれど、マンガ夜話で取り上げられるということで読んだ。我ながらにわかすぎる。そこで血みどろ青年誌ばかり読んでいるあなたに薦めたい。

    0
    投稿日: 2009.03.04
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    高校がデザイン科だったので、楽しく読めました。 社会人で青春を過ごすことってできるかな? キャンパスライフがうらやましいなあ。 でも、高校で濃い時間を満喫したので、悔いはない。 美大に行って、好きなだけ思う存分絵を描く道は、まだ捨てきれないけれど、 わたしには、まだまだ長い人生があるから、ゆっくり頑張ろうと思う。 あと2日で卒業です。

    0
    投稿日: 2009.03.01
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    ハチクロにこんなにはまるなんて思ってもみなかった。 だって、1巻持っていたのに売ったし・・・ でもなんだか気になって、ほっとけなくて、もう一度手にとってみたら あんたそりゃもうーって 気分になったのも もう、4年前なんだな・・・ ボロボロだけどずーとたぶん、思い出したように読むと思う。

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    投稿日: 2009.02.20
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    男女5人を中心とした美大生の日常を描いた恋愛マンガです。恋をした時の胸の苦しさが伝わってきます。作者独特のかわいらしく優しい雰囲気により心が和みます。周りを振り回し我が道を行く一番謎の男、森田さんがいい味出してます。ギャグも最高です。

    0
    投稿日: 2009.02.15
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    切ない空気の表現方法が凄いです。誰にでもあるような戸惑いとか思い込みとか間違いとか、そういうのが爽やかに現されていて、キャラの優しさが凄く日本人的というか。

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    投稿日: 2009.02.12
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    美大生の物語です。 なんと全員片思い!せつない! こういうキャンパスもののお話読むと 大学生活たのしそうだなぁっ! ってつくづく思います。笑 あゆが切なすぎます。真山大好きなんだね。 というか、登場人物みんなせつない。まっすぐだなぁ 個人的には修ちゃんと野宮さんが好き! 修ちゃんは映画版で堺雅人さんが演じていました(・U・)

    0
    投稿日: 2009.02.12
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    言わずと知れた青春マンガでしょう。 初めて読んだのは高校生の頃でした。 あまりの甘酸っぱさに驚きました。 素晴らしいのが、キャラ一人一人がしっかりとした個性をもっていること。 誰一人として疎かにしていない。 脇役でさえ魅力的なのは、その台詞の使い方の上手さでしょうか・・・。 登場人物全員が片思いで終わる切ない終わり方でも、 どこかさわやかさすら感じました。

    0
    投稿日: 2009.02.05
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    コレより先にファンブックを読んだから、ああこういう子だったんだね…といった感じで読み進めた。 はぐちゃんの豪快さが気持ちいい。はぐちゃんみたいになりたいとは思わないけれど、なにか学べるところはあったと思う。

    0
    投稿日: 2009.02.03
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     恋愛漫画と侮るなかれ。これぞ青春!なストーリー。とても奥が深いですよ。一人一人がそれぞれに悩んで、迷って…かっこわるくて目を背けたいような、ああ、青春だなぁ、って。笑 個人的には竹本君の自転車一人旅のエピソードにかなり感情移入。  セミバクダン、しゃっくりの止め方、お祭りの屋台、梅干、四葉のクローバー――羽海野さんは日常を物語に織り込むのがうまい。これが、多くの人が「ハチクロ」の世界に引き込まれてしまう理由なのかも。

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    投稿日: 2009.01.30
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    もう終わっています 終わりまですごく好きです 何回も泣けた・・・ 面白いとこは面白いしシリアスなとこは切ないし泣けるし すごい・・・面白かったです 少女漫画あんまり見ないんですがこれは読んでよかったです

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    投稿日: 2009.01.26
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    自分の好きなヒトが自分のことを一番好きになってくれる。たったそれっぽっちの条件なのに永遠に揃わない気がする。 http://www.touchingword.net/detail.php?id=951

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    投稿日: 2009.01.22
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    本当にモノローグがすき。 絵もすき。綺麗ごとだけじゃないリアルがつまってる。 世界がかわいくてふわふわしてるけどそれだけじゃない

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    投稿日: 2009.01.20
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    流行ってた頃は「全員片思い」と聞いてただの恋愛漫画かと思って読んでなかったんですが、なんで自分読まなかったんだ!と後悔しています。 ただの恋愛漫画じゃなくて、青春だし、すごい考えさせられるし、切なくて何回か泣きました。 アニメ的にはYUKIとかスネオヘアーなのかもしれないですが、読み終わって無性にBaseball bearを聴きたくなりました。

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    投稿日: 2009.01.19
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    たまたま深夜やっていたアニメを観たのがきっかけ。 少女マンガらしいですが、男の僕でも全然読めました。 最近知ったのですが、英語版も発売されているらしいので、買おうかなと思ってます。

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    投稿日: 2009.01.19
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    まさかの修ちゃんエンドとは。焼け焦げたお父さん頭部や停電でビームサーベル使用はいつでも思い出し笑い病。

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    投稿日: 2009.01.18
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    全員が片思い。 羽海野先生の笑いのセンスが大好きです。 一番好きなシーンは、山田さんが真山の背中で告白するシーン。 もうせつないです。

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    投稿日: 2008.12.31
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    「いつか、思い出す日がきっとくる」 全員片思いな、 一方通行で不器用な恋が まとまっていくのをハラハラしながら見守りました。 でも彼らにとって大事なのは、 ”恋をしてた”という一点なのでしょう。

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    投稿日: 2008.12.17
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    「DEATH NOTE」の映画を見に行ったときに、この「ハチミツとクローバー」の実写映画の予告編が流れていて、 「あっ、おもしろそう…」 ということで、購入してきました。 その予告編で、わたしがおもしろそうと感じたところは、あの 「人が恋におちる瞬間をはじめてみてしまった」 という名セリフと、なんともいえない、「青春」っぽい雰囲気です。 「青春」っぽい雰囲気というと、ちょっとベタベタですが、なんだろう?大人になっていく前の「特別な時間」の物語にけっこう弱いのです。 例えば、映画だと、ソフィ・マルソーの「ラ・ブーム」(実は「ラ・ブーム2」の方が好きですが)とか、あんな感じですねぇ。 でも、映画の予告編を見て、映画の方にいかずに、原作のマンガの方にいくのは、やっぱり、わたしがマンガ読みだからだと思います。 ということで、1巻を読み終えました。 1巻は、典型的な「下宿もの」のマンガです。 こういう下宿での生活は、ものすごく懐かしさを感じさせられます。 そのなかで繰り広げられる友だち関係、人間関係、恋愛は、ずっと続いていくものではなくて、毎年少しずつ変化していくし、自分が卒業してしまう頃には、大きくリセットされてしまいます。 でも、そういう「時間制限」があるが故に、キラキラ輝いて見えるのだなぁと思います。 なんか、すごい当たり前のことしかかけていませんが。 「ハチクロ」、よいです。 2巻を買いに行ってきます。

    0
    投稿日: 2008.12.07
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    10代後半ナナコの青春のバイブル。 でも、20代になって思う・・・ 私美大行ってるけど全然こんなんじゃない! 美大生みんな思ってるはず。 思ってない人、代わってください!!

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    投稿日: 2008.11.26
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    完全青春片思い一直線漫画。はぐちゃん可愛い。 これほどのすれ違いを描いた漫画も珍しい。 そして目線が男の子目線というのも珍しい。 さらに誰にでも共感できるのもまた珍しい。 ただし真山のストークぶりは真似できない(笑) 森田さん、野宮山田ペアが大好きでした。 森田さんは純粋に好きだ。好きです。好き!!! あゆはすごく共感できるところが多くて・・・。 せつな過ぎて何度も泣いてしまいます。 そしてそれを知りつつ大人の対応をしようとして、 でもなんだかんだでもがく野宮さんが良すぎる。 主人公?の竹本くんは自分探しの旅が印象的だった。 はぐちゃんの将来を悩む姿が痛々しかった。 修ちゃんは最後までひそかに謎だった。 そういえば、ラストは大どんでん返しだった!!! でもまぁ、それも青春なんですよね。きっと。

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    投稿日: 2008.11.25
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     なんだか知らないがやたらと泣けるあったかい漫画。  これ読んで一瞬「美大行きたいかも・・・」とか思ってしまった。

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    投稿日: 2008.11.13
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    5巻まで買ったけど ブックオフに売ります なんでかあたしには合わないみたいだ はぐちゃんはかわいいけどね 森田さんも好きだけど ハチクロ自体あんまり好きになれなかったです

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    投稿日: 2008.11.11
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    この作品で色々なことを考えさせられました 自分が将来どうなっていくのか… 今の自分に何ができるか…さすがに自分探しには行かなかったけれど… 竹本君の気持ちがすごくよくわかりました でもあのこは私より全然強いよ〜!!

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    投稿日: 2008.10.28
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    なんかよくわかんない話の入り方だな〜とか思ったけど、終わり方もよくわかんなかった。 けどよい話だった…

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    投稿日: 2008.10.13
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    5人の美大生の物語。 恋してる女の子は一度はこんな気持ち味わったことあるんじゃないかってくらい ズキューンと心に響く言葉がかかれてます。 とっても切ないけど元気と勇気をくれるマンガです。 マンガだからってあなどっちゃあイケマセン!! 一度読んでみたら大好きになるハズ。 ちなみに映画・ドラマにもなってますが、原作マンガが一番!!!って言い切れます。

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    投稿日: 2008.09.18
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    <主人公> 全員 <あらすじ> 6畳+台所3畳フロなしというアパートで貧乏ながら結構楽しい生活を送る美大生、森田、真山、竹本の3人。そんな彼らが、花本はぐみと出会い……!?  恋がしたい恋がしたい恋がしたぁぁぁあああいいいい!!!! と、走り出したくなるような本。

    0
    投稿日: 2008.09.18
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    ちょっとノスタルジックでかわいくて、ほのぼのしてて。 メルヘンチックな現実を描いています。 ギャグセンスが良いから下手なギャグ漫画より笑えます。

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    投稿日: 2008.09.07
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    切ないですね〜。 ちっちゃいネタまで大爆笑なのに切ない。 さすが、母さんの思いが伝わってきますね。 母さんはあったかい絵を描いてらっしゃる。 スピンオフもいくつかあるので、いつかまとめてもらえると嬉しいですね。 真山と理花さんが好き。

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    投稿日: 2008.08.15
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    最初はどんな感じでいくのか全然わかりませんでしたが、3巻ぐらいでやっと方向性が見えてきました。 「作者は変な人なんだろうな〜」と思いながら読んでました(悪口でなく)。

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    投稿日: 2008.08.09
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    面白いんやけど ふんわりしてるのに、どこかドロドロしている湿っぽさが苦手でした。 でも素敵な漫画やと思います。

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    投稿日: 2008.08.05
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    みんなそれぞれ片思い。 どこかノスタルジックな雰囲気に包まれた舞台。 都会的なスタイリッシュな恋だけが素敵なわけじゃない。 それぞれの立場からそれぞれの思いがあって。 皆の背中をそっと押してあげたくなります。 うまくいかなくっても残る何かがあるのかな… 悩んでいる様も、泣いている様も、すべて美しいと思えました。 (全巻持ってます^^)

    0
    投稿日: 2008.08.05
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    前に友人から借りて読みました。 ちょうど家に弟が居たので1巻2巻だけ読ませてそれっきりにしたら「続き買って来い」といわれました。 どうやら買いに行くのが恥ずかしいようです。

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    投稿日: 2008.07.27
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    アニメからはいったからはやく漫画全巻集めたい。 ハチクロを見ると心が穏やかになる^^ 羽海野ワールド大好き

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    投稿日: 2008.07.12
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    絵が可愛くてほんわか。 読めば、どこか優しい気持ちに。 楽しくてときどき泣ける、ちょっと切ないラブストーリー。 キャラクターも魅力的です。

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    投稿日: 2008.06.22
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    高校時代のわたしのバイブル。 真山がいい。 アユもいい。 みんながみんな片思いで一方通行で自分のいやなところと向き合うしその人しか見えなくてつまづくし。 川村結花の「全身鏡」みたいだなぁ。

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    投稿日: 2008.06.18
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    はぐちゃんが可愛い!! 片思いのくすぐったい思い出とかが甦ります。 両思いだけが恋愛じゃない!! 夢を追いかけることの大切さも教えてくれる。 心の中からすーってキレイになれて、青春したい!!と思える作品。

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    投稿日: 2008.06.12
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    悪い人が出てこない。 青春スーツがっちり着用で読むべし。 みんな切ない。特に山田。 必読。

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    投稿日: 2008.06.09
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    私の中では不動の第一位の傑作。 恋も友情も夢も、全てが詰め込まれている作品。 最終回を、泣かずに読めた試しがない。 『ハチミツとクローバー』。 このタイトルの意味がわかった瞬間を、私は一生忘れない。 本当に大好き。

    0
    投稿日: 2008.04.27
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    はぐみがくっついた相手にもびびりましたが、 連載が終わって、通して読むと、これでよかったんだと思います。 小物とか動物とかもう画面の端々まで見所です。

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    投稿日: 2008.04.26
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    切ない。青春。創作の苦しみ。 5人の男女の大学生活を中心に恋愛、進路、友情などが織り込まれてます。 ギャグも面白いし、ストーリー自体は素直に受け取れます。 ラストの前向きな感じがすごく素敵です。 全10巻。完結。

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    投稿日: 2008.04.20
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    全巻手元にありますが、私は巻が若いほうが気楽にさらっと読めて好きです。雰囲気も甘すぎず。 外観も行動もいちいちかわいい登場人物の甘酸っぱい日々。

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    投稿日: 2008.03.25
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    大好きなコミックです。 もう何度も読み返してます。 この巻で好きなのはchapter.7。 山田さんのモノローグが切ないのです。

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    投稿日: 2008.03.24
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    初めてのコミックスてこともあって、盛りだくさん! 宿の人個性的だし…。 森田、竹本、間山にローマイヤ先輩。 ふふふ、と笑ってしまいます。 私的には、宿の表現が良かったかなと思います。 がんばれ!竹本。

    0
    投稿日: 2008.03.19
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    神谷さああああああああああああん!! 杉田ああああああああああああああ!! おのでぃいいいいいいいいいいいい!!

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    投稿日: 2008.03.19
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    これを忘れているなんて…!全10巻。いちいち泣きました。セリフとモノローグの使い方がめちゃくちゃうまい。うまく伝わる表現力を持っていらっしゃる!キャラクターががんがん増えないところも好きでした。ちいさな世界、だけど大切な世界って誰にだってあるはず。そしてすごく強くてまっすぐで、どうしようも無い思いがあるのも。登場人物ひとりひとりが抱えているその「どうしようもない」思いが、すごく痛くって、だけど「どうしようもなく」伝わってきて本当にキラキラしてた。読み終わった後、大切なひとに大切なことを伝えようと思いました。そして何かをこんなに一途に思えてるかな、って思いました。あゆと森田先輩がすごく好きです。きゅんしたい人、ぜひ。

    0
    投稿日: 2008.03.12
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    少女漫画で一番大好きな作品。この人の描く世界観は人を引き込み、魅せてしまう。片思いの切なさとか、どのように生きるかとか、胸を締め付ける面白さが沢山込められている。味のある作画も大変好みです。おじいちゃん・おばあちゃんや芸術作品、風景をこんなに素敵に描ける少女漫画家って少なくて、この人はその中の一人だなと思います。竹本の自分探しの旅がそれを表現している。

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    投稿日: 2008.03.11
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    すごく好き。絵も話も。 ふわふわしてて、でもどこかしっかりしてて。 竹本くんの思いがせつなくって共感してしまいます。

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    投稿日: 2008.03.06
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    美大を舞台に繰り広げられる青春恋物語。ほのぼのしていて、どこかシュールで、とても切ない恋模様。とても素敵な作品です。

    0
    投稿日: 2008.03.06
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    大好きすぎる作品。 大切なこと、大切な時間、楽しさとか痛さとか全部つまっていて、涙とにやにやが止まりません。 作者がキャラ1人1人を愛してるのがよく分かります。

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    投稿日: 2008.03.02
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    名作ですよね。 これは面白い。切ない。笑う。泣く。 なんでこんな感情が同じ漫画の中で味わえるのか・・・ 羽海野さんマジックですね!

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    投稿日: 2008.02.25
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    最終巻で、言って欲しかったことを言ってくれて、思わずボロ泣きした。 王道少女漫画に見えつつも、根底の考え方がとてもしっかりしている。 他のいわゆる少女漫画と違って、作者がオトナだから、こんな漫画が描けるんだ。

    0
    投稿日: 2008.02.14
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    成長の物語だとおもう。切なくて甘ずっぱくて苦しょっぱい青春がきらきらしている。時々直視できないけど、好きだなぁ。登場人物みんながかわいいです。

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    投稿日: 2008.02.13
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    最後のはぐちゃんの選択は予想外だったけど、かなり納得。強い意志を持つはぐちゃんがかっこいい。 最終巻の読み切りもよかった。好き。

    0
    投稿日: 2008.02.13
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    美大に通う男女の物語。甘酸っぱいです。青春です。授業とかは出てこなくて、悩んだりもしますが、みんなが集まったり遊んだりしているシーンばかり。だから、すごく楽しそうで自分も混ざりたくなります。

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    投稿日: 2008.02.03
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    ルームメイトに借りゆっくりと読破しました。 最近いわゆる少女マンガはあまり読んでなかったんだけど 意外にも笑わされたり、泣かされたりしたし、読み終わったあとに良い気持ちになれた。映画も好きだし、マンガはマンガでとても好きだな◎

    0
    投稿日: 2008.02.02
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    10巻完結。 アニメにもドラマにも映画にもなった『ハチミツとクローバー』。 美大に通う学生達の、片思いだらけの青春ラブストーリー。 かわいらしいアクセントの効いた物がたくさん出てくるので見ていて飽きません。 恋も授業も友人も、一生懸命付き合っています。

    0
    投稿日: 2008.01.18
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    読むと青春がしたくなる漫画。 一方通行な恋愛の切なさがいっぱい。 恋愛に関してだけでなく、将来に対する不安など・・・高校、大学など岐路に立った時味わった気持ちがしっかりと描かれていて共感出来ました。 キャラクターも可愛い。

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    投稿日: 2008.01.18
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    ドラマはじまりましたね〜。 私は1話目を見逃してしましましたが、なにやら1巻の名台詞「人が恋におちる瞬間を はじめてみてしまった」をカットしちゃったとか。この台詞、私にとって重要ポイントだったのになぁ。 ドラマ版、今後に期待しています。 好きなシーンは・・・ 《chapter1》 「人が恋におちる瞬間を はじめてみてしまった まいったな」と照れる真山! 《chapter2》 「かき揚げひとつ追加ね」真山のさらっとした優しさ! 《chapter3》 気分は落ち武者&ベリーフローラル&モーゼ森田。 《chapter4》 アロマテラピー肉の香り&なんといってもローマイヤ先輩。 《chapter5》 はぐちゃんのファッション♪&花火。 《chapter6》 はぐちゃん、打ち解けてきましたね。 ロココの資料に付箋がしてあるところ。 《chapter7》 理花さん&あゆ初登場。 理花さん細〜い!ドラマ版はゴツイ・・・。私のイメージでは釈由美子が近いかなぁと。ドラマの理花さん、これからどう演じるか楽しみです。 鉄人あゆ、爽快っす!そして、切ないなぁ。 《chapter8》 はぐちゃんの抱える大きなもの。それを軽くしてあげようとする花本先生と仲間たち。 《chapter9》 竹本のクリスマスの思い出&ステンレスのサーモマグ。切ないです。 森田、バカで変態だけど、ときおり見せる優しさが好きだなぁ。「飲もう」の優しさ。 全体的に、小ネタがうまい。メインに力を入れるのは当たり前だけど、羽海野さんは「箸休め」的なものも素敵に描くので大好き。生活の中で当たり前に落ちているものをキラキラにしてしまう感性が大好き。

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    投稿日: 2008.01.17
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    少女マンガで珍しくハマって全巻揃えた。 考え方とか共感できる。 ラストの衝撃は忘れなんない・・・

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    投稿日: 2008.01.08
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    はぐちゃんは、ただの不思議ちゃんじゃいです。すごく純粋な子だと思いました。 続きが気になってしょうがないので、ずずーっと読んだ記憶が。 とにかく切ないです。でもイイ。

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    投稿日: 2008.01.06
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    最近の漫画と違い、ラブシーンが殆ど無いので、甘い作品では決してないです。でも胸にキュンキュンきました。 線が荒くてちょっと拍子抜けしたのですが、この荒さが温かみを感じさせるのかな。

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    投稿日: 2008.01.01
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    「ハチクロ」ファンのみなさんごめんなさい。漫画喫茶で1巻を読んでギブアップでした(^ ^;)感情移入ができなかった。大学に自分が行ってないからなのか…なのかなぁ。なんとか1巻は読んだんだけど、主人公は、あまり口数少ないんですね。(2004頃?かな 読了)

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    投稿日: 2007.12.23
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    羽海野チカさんの独特のセンス!! 言葉選びに脱帽!! そしてヲタ心をくすぐるネタセンスに完敗。 流石です!! 毎回大泣きなんです、恋に。

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    投稿日: 2007.12.02
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    美大生が送る恋愛青春はたまた破天荒なマンガ。 擬音語が特徴的な作品。 コロボックルに青春スーツ、美人の鉄人にローマイヤハム。 なんか すげえ作品。  

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    投稿日: 2007.10.27
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    モノローグも絵もキャラもすき。複雑なのにどろどろしていない片思いの交錯、せつないのが読みたくなったらこれでしょう。真山とあゆと野宮さんが大好きです。

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    投稿日: 2007.10.22
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    君を好きになってよかった。 大好き。すきすぎる。 独特の絵柄に加えたセンスの良さ。 キャラの人間味の深さ、季節や生き物の鮮やかさ。 名作。 何かに一生懸命だった時代を、 走り続けた初恋を、 忘れた大人にこそ読んでいただきたい。

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    投稿日: 2007.10.21
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    全10巻。完結してからまとめて購入。 初めは「ハチクロ(笑)」なんて思っててごめんなさい。 私には若干歯がゆかったですが、人気があるのはうなずけました。

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    投稿日: 2007.10.11
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    大好き。いい意味でマンガなんだけど、登場人物全てがそこで息をしている。こういう呼吸の音が聞こえてくるようなマンガを描ける人は、あんまりいないんじゃないか。柔らかい色を好むあたり、羽海野さんの性格が出ているような。

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    投稿日: 2007.09.27
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    とある芸大に通う男女を描いた、恋愛マンガ。全10巻。最初の巻ではコミカルな内容が目立つものの、巻が進むにつれて、シリアスな要素が大きくなってきます。片思いのオンパレードなのですが、やがて・・・というのは読んでのお楽しみ。絵やストーリーセリフなど物語全体の雰囲気が良くて、一気に読みました。(2007.8.25)

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    投稿日: 2007.09.02
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    全員が一方通行の片想い。このあおり文句だけを聞けば普通の少女漫画と何も変わらないと思うかもしれません。でも、最後まで読んで下さい。単なる少女漫画で終わっていないとわかる筈です。シリアスな部分とギャグの部分のギャップは大きいですが、男性でも、そして色々な世代で読め、その人達ごとに受ける印象が違う少女漫画だと思います。

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    投稿日: 2007.08.27
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    まだ1巻しか読んでない。はぐがかわいいwストーリーが独特で、話の全容が1巻ではまだ見えて来ない。これから面白くなっていくのかな。

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    投稿日: 2007.08.23