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ソードアート・オンライン18 アリシゼーション・ラスティング
ソードアート・オンライン18 アリシゼーション・ラスティング
川原礫、abec/KADOKAWA
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総合評価

33件)
3.8
8
12
10
2
0
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    アリシゼーション編の完結。 結局キリトが主要な敵を倒すというのは主人公としてもやりすぎ感を思わなくはないけど。 ヴァサゴの死体が残らなかったというのは謎だなあ。 確実に死んだものと思ってた。 ここまで読むのは長かったー(1カ月半ほど) ここまで+映画が既に知ってる内容でここから先はまだ知らない展開で楽しみ。 色々と伏線を残しつつ、まだ見ぬ先へ。

    0
    投稿日: 2025.11.23
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    アリシゼーションがようやく終わった。10巻にわたる壮大な物語。楽しませていただいた。いやぁ面白かった。 アニメの印象より、原作のほうが2割マシで面白かった気がする。ディテールの描写が秀逸で、アニメよりも面白く感じたようだ。 この先2巻外伝が続くようだが、先が楽しみ♪̊̈♪̆̈

    0
    投稿日: 2023.05.28
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    ついに覚醒したキリトと暗黒神ベクタの戦いは、キリトの勝利で幕を閉じます。 こうして舞台は現実世界での攻防へと移りますが、リーダーをうしないアリスの確保にも失敗した潜入チームは撤退の決断をくだし、最後にオーシャン・タートルそのものの爆破させようとします。彼らは、オーシャン・タートルの原子炉を破壊し、アリスのライトキューブそのものを破壊することをくわだてたのです。 絶望的な状況に陥った凛子や比嘉たちの前に現われたのは、あらゆる事件の発端となった茅場晶彦の声でした。アンダーワールドにとどまっているキリトと、彼が救おうとした世界の消滅を防ぐために、茅場の意識を乗せたニエモンが動き出します。 キリトとベクタの最終決戦は、ほとんどアンダーワールドにおいて神のような力を得たキリトの完全勝利で決着がつくのですが、作品そのものの大団円のような壮大なバトルで、今後のキリトの物語を書き継いでいくにあたって制約になってしまわないかと、余計な心配をしてしまいます。

    0
    投稿日: 2023.05.06
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    このレビューはネタバレを含みます。

    これで良いのです ちゃんとヒーローが戻ってきて 今起きている問題は なんとか片付けてくれる 未来に希望が少しだけ その希望をつなげていきたく思う 無茶苦茶なという思いもあるけど こいつならやりそうだなって思いも同じくらいあるから 長い長いエピソードだったけど ここまで積み重ねてきてくれたからこその充実感 こういうAIはいつかできるのかもしれないし なかなか難しいのかもしれないし その時そのAIをどう扱うのか 誰が考えるのか 今あるAIとは全く違う世界を 想像するのが面白いです

    0
    投稿日: 2022.09.17
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    結論から言うと続きが気になるー、の一言です。 ソードアートオンライン第18巻。アリシゼーション堂々の完結。 アンダーワールド編も含めて一旦幕引きみたいですが、かなりの伏線を残しつつなので次巻以降も買うしかないでしょと言う感じですね。 とりあえず、お疲れ様でした。

    0
    投稿日: 2022.03.13
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    このレビューはネタバレを含みます。

    アリシゼーション編完結? 長編。リアル・アンダー両方の戦いが濃密に描かれていました。気になる伏線も残しつつ。 うーん、Endって書かれてるけれど、しっくり来ない区切りだなぁ。 次の巻、どうなるんだろ?予測もできないや(^^;)

    0
    投稿日: 2021.12.22
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    アリシゼーション編一旦閉幕。 期間空けすぎて読んだからか覚えてないところも多かったけど、ボス戦は盛り上がりますね。

    0
    投稿日: 2020.05.02
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    2019.12.15 キリトの目覚めからアスナの再会、ラストまで 流し読み 200年の内情やら、正妻戦争やらあるけど キャラ読みなのでアスナとイチャラブのところばかり読んでた(すまんがアリスはNG) アニメで補完します

    0
    投稿日: 2019.12.27
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    このレビューはネタバレを含みます。

    長大なアリシゼーション最終巻。ちょっと風呂敷を広げすぎた感もあるが、これだけの長尺を破綻なく乗り切ったのはすごいなと思う。 いくつか疑問がある。アドミニストレーターは本当に消えたのか? ニエモンに入り込んだ茅場晶彦はどうなったのか? 比嘉がコピーしたキリトのフラクトライトはどうなる? アリスにメールを送信したのは誰? PoHはなぜ消えたのか? ……結構多いな。 調子に乗って19〜21までも購入したのだが、19・20はアリシゼーションの補完らしい……。まだまだ続くのか。

    1
    投稿日: 2019.05.03
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    このレビューはネタバレを含みます。

    【ネタバレあり】アリシゼーション編完結 挿絵にあるクライン氏の台詞「いっつもいつもオイシイとこ持っていきすぎなんだよ、オメエはよう……」が本巻を表わしています。心意を駆使してのサトライザーとのラストバトル。 現実のラースでも侵入者達との最後の戦い。窮地を救ったのは意外な人物。 大団円とは言えない小団円で一旦事件は終わりますが、その余韻が次第に大きな音に変わるように物語はラストを迎えます。 やっぱり全ては彼の仕業? もう一人の敵は何処に行った?(そもそも和人を襲った奴はどうなった?)、とまだまだ気になることがいっぱい。 何よりこの物語の先にあるアクセル・ワールドの世界にどうつながっていくのか、とっても気になる終わり方でした。

    0
    投稿日: 2018.12.17
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    最後には、やっぱりキリトがすごい! アリシゼーション編読み終わったけど、アニメがはじまってうれしい♪

    2
    投稿日: 2018.11.28
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    このレビューはネタバレを含みます。

    アリシゼーション編最終巻ということもあって盛りだくさん。(肉体で、)武器、必殺技を使って戦って、それでも勝てそうにない相手には、やはり気持ちの部分で勝負していくしかないのかな。主人公一人分では足りなくて、みんなの力を合わせて、みたいな展開にならざるをえない? クラインのセリフでもほぼ語られているけれど、DBを意識している?(元気玉、舞空術?)「真意」という言葉が結構出てきて、どんなふうに『アクセル・ワールド』とつながるのかなと勝手に想像。《PoH》の名前の由来が書かれていて、ずいぶん前の段階から正体についても考えられていたのかなと。キリトがドラゴンを救う方法が逆転の発想的。UWで200年も過ごすキリトとアスナはもう正常な状態で戻ってこれないかもとみんな焦っていたのにもかかわらず、二人ともすんなり戻ってきて若干拍子抜け。アリスのラースから抜け出す方法や暗号の解読がミステリでも使えそうなネタ的な。最後の方で、ここ数巻あまり活躍のなかったユイの出番があるけれど、彼女の存在のお陰でキリトとアスナが擬似的に「親」という役割を与えられ、キリトが浮気することを防ぐという重要な役割を担っているのだと認識。最終章「プロローグⅢ」が壮大過ぎてちょっとついていけなかった。でもユージオに活躍してもらうためにはそうするしかなかったのかも。ラストページのイラストは感動的。とにかくこの先も楽しみ。

    2
    投稿日: 2017.12.10
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    このアリシゼーション編は最初違和感があったんだけど・・結局アインクラッド編より面白かった。中盤の戦闘から、この結末まで、無駄と思ってたエピソードも生きたし。こんな作品がネットで読めたんだなぁ~再認識。 それにしても、ラストのプロローグはアンダーワールド未来編と続くのかな?ともあれ、読むしかないし(笑) 川原礫はアクセル・ワールドと思っていたけど、SAOも切り捨てられませんねぇ~

    2
    投稿日: 2017.08.16
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    復活したキリトのチートぶりは相変わらず、アスナVSアリスの第2ラウンド(また休戦協定を結んだようですが)を見れたので満足! ただリーファやシノンのその後の扱いが……。 途中SFっぽい要素もあり、最後は壮大なRPGのラストのよう。 まさか宇宙まで飛んじゃうとはなぁ。 さて新章とプログレッシブのほうも気になる。

    2
    投稿日: 2017.05.28
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    ラストを飾るのにふさわしいバトル。 現実世界に無事戻ってきたところでの、アリスの記者会見は読んでいて考えさせられる。 人格、知性を感じたところから同じ議論になりそうな予感。

    2
    投稿日: 2017.04.11
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    よかった。 キリトの復活からラスボスまでの無双ぷりがハンパない。 まさかの茅場が出てきたり今後の伏線が盛り沢山。 キリトとアスナが取り残されたり、アリスのリアルワールドでの暮らしとか本当に現実になりそうなのが読んでいてワクワクした。

    0
    投稿日: 2017.02.24
  • 文字通り次元を超えた最終決戦!

    SAO完結! 果てしなく続いてきたアリシゼーション編がついに終わる(笑) 超絶スーパー俺TUEEEE同士の文字通り次元を超えた最終決戦は圧倒的。 囚われのデスゲームからスタートした物語がとてつもなく壮大な世界までやってきたものだけど, やっぱりアインクラット編のあの緊迫感と悲壮感に心をつかまれた者としては, そこから遠く離れてしまったのは少し残念ではある。 読後に見た裏表紙(カバー)のイラストがうぷぷ。

    1
    投稿日: 2017.02.20
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    このレビューはネタバレを含みます。

    うーん、一言で言うと消化不良かな。 それも食べ過ぎによる。 長く続いたシリーズでしたが、広げすぎた風呂敷がきれいにたためなかった、という印象です。 登場人物が多すぎたのか、各人のサイドストーリーをもりこみすぎたのか、「このシーンいる?」が何度も頭をよぎりました。 特に中韓プレイヤーが乱入してくるあたり、アスナや主要キャラが繰り返し痛い目に遭いすぎていて、ちょっとゲンナリしました。 シノンやリーファのその後の扱いもちょっと… とりあえず次のプログレッシブを待ちたいと思います。

    0
    投稿日: 2017.01.16
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    面白くてアリシゼーション編は一気に読んだ。熱い少年漫画を読み終えたような、感動のRPGエンディングを迎えたような読後感。

    1
    投稿日: 2016.12.07
  • アリスすごい。茅場晶彦しぶとい・・・

    人の魂をエミュレートし、仮想世界に生まれ育った「人間」を創り出したアリシゼーション編、完結。 人の認識を変え、時代を変える出来事を描く、これはもう立派なSFと言っていいだろう。 10冊にわたる物語は、正直なところ読むのに疲れてきていたのだが、最後はSAO全体にとっても一つの終わりとして重みがあると同時に、未来への希望をもたらす、充実した読後感となった。 キリトの復活とPoHとの決着に始まり、リアルワールド側のあれこれも含めて、一冊に収まっているのが信じられないほどのクライマックスの連続。 例によって超人的な英雄ぶりを見せるキリトだが、それはアスナとユージオの存在があってこそだというのがよくわかる。 ユージオの姿が何度も現れたり、「魂が覚えている」というラストシーンなどは少々甘い気もするが、物に記憶が宿り思いが力になる(必殺技がリリース・リコレクション=記憶の解放というのが象徴的)世界なのだから、それもありかなとも思う。 実は語られなかったさらに長い物語もあるわけだが、そこはいずれ短編集などで経緯が明らかになるのだろう。 (ネットでは、世界の果ての壁を越える挑戦を読んだ記憶がある。) とりあえずは、お疲れさま。

    2
    投稿日: 2016.10.22
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    個人的に好きな作品だったから終わるのが惜しい… という感情を抜きにしても、終わり方に納得がいかない。

    0
    投稿日: 2016.10.18
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    長きに渡ったアリシゼーション編のラストだけど、大団円で一区切りというわけでもなく、連載漫画の路線変更よろしく今までの引き伸ばしは何だったのかと思うほど駆け足でケリをつけ次への伏線を強引にねじ込み新シリーズに取り付けた印象が強い。 最終決戦度合いで言うなら、結果的に折り返し地点となったアドミニストレータ戦の方が熱が入っていた。 今やライトノベルの代表的なタイトルの一つになってしまったSAOは、もはや原作者のコントロールが及ばないところにあるのではないだろうか。 本当に描きたかったアリシゼーション編のラストは、本作とは違う形だった気がしてならない。

    0
    投稿日: 2016.10.17
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    長かったアリス編もついに最終巻。 しかも、ようやくキリトの復活だよ。 なので、感動の復活劇を期待していた……のだけど、正直思ってたほどにはグッと来なかったかなあ。 そういう意味では少し不満の残る最終巻だった。 いやもちろん、待ってましたという高揚感はあったし、復活したキリトさんのチートさがデタラメすぎて(笑)----なに一人で万の敵を消してしまったり何千人もヒールしてるんだか---愉しかったけど。 なんだろう、多分周りの反応がもう1つ余韻にかけたからだろうか。 やっぱりアスナには駆け寄って抱きしめてほしかったし、あんなに復活を待っていたアリスとの再会場面自体がアンダーワールドではほぼ無かったのは、物足らない。 そういう意味でハイライトへの持って生き方がちょっとうまくないというか、冗長すぎて気持ちがうまく持っていけなかった。 同様なことは、アリスを助け出してサトライザーを倒した後のアンダーワールド置き去り展開にも言える。 これって蛇足というか、その為に団円後の解放感がなくなって、達成感・満足感が薄くなってしまった。 ラストのアンダーワールドの展開も、いきなり遠くに来ちまったというか、これまたいったいSAOという話はどこへ向かっていくのかという違和感が起こってきた。 これもまあネット小説時の展開をそのままなぞった結果なので仕方ないのだろう。 そういう意味で、今後、全く一から紡がれるその後のSAOがどうなっていくのか注目したい。 とりあえず、個人的にはキリトとアスナが楽しくキャッキャしてればそれで満足なんだけど(爆) そういやキリトってアンダーワールドに分身ができたんだよね。 それってもしかして”アリスのキリト”になるのかもとか予想したり。 これで二人嫁問題解決だ(爆) とりあえず、お疲れ様。 プログレッシブ待ってるよ。

    0
    投稿日: 2016.09.13
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    このレビューはネタバレを含みます。

     『2016年 8月 10日 初版 発行』版、読了。  アリシゼーション編、完結巻です。長かった……(;´Д`)  今回も文体は読みやすく、ここまでシリーズ化されて刊行されてきた作者ならでは……と、実感した一冊です。  とはいえ、終わり近いページに一箇所だけ、あきらかな脱字があったことが残念なところ。  さて、内容ですが前巻でのストレスが、今巻で爽快に解消されるか……と、思いきや。  パワーバランスがもう、アレでした。あと、前半でほぼ決着がついて、それ以降は長いエピローグ的な展開です。  そして結びがどう締めくくられるのか、非常に興味を持って読み進めたものの……またしても新展開のプロローグで……。  カラー挿絵で、本編読む前に明らかなネタバレがあるのは致し方無いとしても。やっぱりそうなるわなあ……と、思った終わり方でした。  これにて、SAOシリーズ終幕……では、ない様子。確かにいくつかのフラグを残して終わっているので(しかも終わり方もアレなので)、そして巻末にも堂々とアナウンスされておりますので、感慨深さは、あまりなかった一冊でした。  ただ、ここまで読んで、このシリーズで感じたのは総じて「なんかダイジェスト版を読まされた」気がしてなりません。もっとこう、じっくりと描いてほしかった場面がいくつかあったのですが、今巻にしても主人公無双といった感じで、実のところあまり危機感を感じることができませんでした。  とはいえ、この題材でここまで描いてきたことには脱帽です。特にGGO編は印象深いです。  今後がどのように展開されていくのか、気になりつつ。  ひとまずは先に刊行されるであろうと予想される、プログレ版や他作品の刊行を待ちわびる日々になりそうです☆

    0
    投稿日: 2016.09.12
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    んー、やっと終わったかぁ。満足。 キリト早く起きろよ!と思い続けてきたが、起きたら起きたでキリト氏ね。と思ってしまうのはお約束か。 神監督がアリシゼーション編をアニメ2クールくらいに収めてくれないかな。

    0
    投稿日: 2016.09.06
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    アリシゼーション編完結。さすがはキリトさん、目覚めたらたった一冊分で解決だぜ!最後はガブリエルのみならずPoHともケリをつけてスッキリ。ラフコフ関連もひと段落かな。何気に一連の話だけで4年半もかかってるのね。お疲れ様でした。話はまだ続くみたいだけど、プログレッシブもあるしそっちも楽しみです。そういやそっちにはラフコフ関連がまだ残るのか…若干めんどくさいな(苦笑)

    0
    投稿日: 2016.08.30
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    アリシゼーション編完結巻。正直、話の方はシリーズが長すぎた点と、「何でもあり」みたいな展開にちょっと感動は薄かったかなと思う。どんな世界でも人と人とのつながりが大事なのは共感できる。今後につながる描写もあり、新章はどんな展開になっていくのか?。もう少しコンパクトな話の展開を期待したいと思う。

    0
    投稿日: 2016.08.30
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    いい最終回でした。そんな感じ。 前巻引きからの立て直しも予想外だったし、さすが。 ただ、後付けなのでなんとでも言えるのかもしれないけど、 デスゲームの設定変更は残念だった。もう少しいい方法はなかったものか。 ドル箱なので編集が終わらせないのかもしれないけど、 いい区切りだとおもうんだけどねぇ。 あとはプログレで、と。

    0
    投稿日: 2016.08.20
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    アリシゼーションもついに完結。 読み終わってみると、なんとも感慨深い。 あっちの方の茅場とキリトが、今後どう絡んでくるのか、新章に期待したい。 しかし…相変わらずモテモテですねキリトさん。

    0
    投稿日: 2016.08.17
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    このレビューはネタバレを含みます。

    長かったアリシゼーション編がようやく終わった。異世界戦争とラース襲撃事件は、目覚めたキリトが無理やり終わらせた。しかし、アンダーワールドの存続や茅場晶彦のこと、何より最後のプロローグで語られた宇宙での戦いなど、ちっとも完結していない。スッキリしないまま、新章を待つことになった。

    0
    投稿日: 2016.08.16
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    アリシゼーション最終巻。 キリト君が目覚めるまで長かったなぁ…。これ、アニメ化したら2クールぐらいかかるんだろうか。もっとかかるかな。いや、でも色々と端折れば何とか…ならないか(笑) それにしてもキリト君のモテモテ人生はまだまだ続きそう。アスナさんの気苦労も続きそう。この頃アスナさんがモテてる描写があまり無いのでその辺りも是非読みたい今日この頃。そしてサブヒロイン達が結構可哀想。200年かぁ…。仲良いな、本当に。 続章はどうなるのかわかりませんがとりあえずプログレの続きが気になるなぁ。色々と番外編も出そうですね。これからも楽しみ。

    0
    投稿日: 2016.08.15
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    長かったアシリゼーション編も終了で、これで一区切りということみたい。とはいえ、まだまだ回収されてない伏線もあるし、シリーズはまだ続くらしい。 しかし、何て言うか、アンダーワールドにおけるキリトは強いとか弱いとかそういうレベルを超越してしまいましたね。

    0
    投稿日: 2016.08.14
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    これはキリトVSキリトかと思いきや、これでひとまず終了。最後は魔界水滸伝のようだった。ファンタジー世界はあらかたやったから次はキリト君SF編なのかな。

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    投稿日: 2016.08.11