
総合評価
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powered by ブクログ2025.12.19 読了。 図書館に無し。 福岡県立図書館より取り寄せ。 多少、株式投資の参考になった。 しかし、ミツカンなど、魅力的な会社が非上場なのは残念。
0投稿日: 2025.11.19
powered by ブクログ2025.01.19 この本は2016年発行。 十年一昔とはよくいったものだと思う。 実現していること、全然変わってないこと、会社が合併など含め無くなっているものなど面白い。
2投稿日: 2025.01.19
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
海外で人気のある企業を紹介 数が多すぎて、株購入目的としては不適格か。。 テーマではなく中長期に成長していく業界・企業を紹介している。 詳細 株知識に入力
0投稿日: 2022.11.09
powered by ブクログ・子供用の参考にと考えたが、こころ動かせるところまでではなかった。 ・あいかわらずショーボンドHDは優良とのこと。
0投稿日: 2022.05.30
powered by ブクログ文字通り、色んな業界の優良企業を紹介した一冊。 知らない企業が多く、特に知らない業界については参考になった。
0投稿日: 2022.05.23
powered by ブクログ優良企業が淡々と紹介されていた。 2016年出版なので、MRJ関連の企業が何社か紹介されていたのがおもしろかった。
0投稿日: 2022.05.04
powered by ブクログ優良企業を30年近く業界・企業を取材してきた東洋経済新報社のメディア編集委員の眼から選定した企業を紹介する本です。 この本は上場していない企業も多数登場しますし、有望企業を多岐にわたる分野で紹介しています。対象となる企業の業務についてもわかりやすく説明されていると思います。 こういう本を就職活動しているときに読んでおけばよかったなと感じました。
0投稿日: 2021.05.05
powered by ブクログ地球に優しい未来のクルマ・燃料電池車の登場で脚光を浴びる「水素ビジネス」で日本を率いるのはカセットコンロでお馴染みの岩谷産業。世界1位の産業用ロボット市場をリードするファナックと安川電機。戦国時代の創業だが430年を経た今でも時代の流れと共に成長を続ける松井建設。2012年にノーベル生理学・医学賞を受賞した山中教授率いる京都大学と共同で世界のiPS細胞研究をリードする武田薬品。さらには漁船に搭載する「全自動イカ釣り機」で世界シェア7割を誇る「東和電機」。世界の農家が育てるブロッコリーの種の6割を生産する「サカタのタネ」。事もあろうにカレーの本場インドに出店して殴り込みをかける日本一のカレー専門チェーン「CoCo壱番屋」。日本を敵視する彼のC国やK国と違い、世界に誇る人材と技術を有する企業が我がニッポンには溢れ返ってている!... 経済ジャーナリストが就職活動中の若者や投資家、そして全ての日本人に向けて呼びかける日本企業の魅力の数々が読者を唸らせる。
0投稿日: 2020.12.12
powered by ブクログ出版から四年経つ中で読んでみると、相変わらず好調な会社もあれば経営不振に陥っている会社もある。優良企業でも何かの拍子に不振に至るのが今の経済における怖さなのかもしれない。
0投稿日: 2020.01.12
powered by ブクログ”●●業という切り方が古くなった、という記述を読んで興味をもった。企業群の新しい切り口を得るためのヒントとして。 <キーフレーズ> ・従来型の業界分類は時代にマッチしていないのだ。 (略) 本書では、国内外の動きをもとに「日本の当たり前ビジネス」「食糧ビジネス」など、これまでなかった新しい業界分類を設定し、その業界の概況と将来について解説していく。(p.4) <気になった会社、キーワード> ・2015年農林業センサス。 ※他には? ・アジアで成長する学習塾 ※ASEANなど海外はこれから。 日本の海外進出で草分け的な存在は公文教育研究所(非上場)。<略> 海外48の国と地域に8400教室、学習者数は274万人もいる。 2015年3月現在 ZEホールディングス(非上場): 「栄光ゼミナール」はベトナムに子会社 ・グローバルニッチトップ企業100選(GNT)、ネクストGNT ※経済産業省 ・オプテックス: 滋賀県。屋外用の侵入検知センサー。世界シェア4割。事前抑止を目指す ・マスダック: 和洋菓子製造機器の専門メーカー。お菓子メーカーでもある。 ※東京ばな奈へOEM提供。 ・鈴与グループ 140社。ガソリンスタンド、建設、警備、不動産、食品、情報、航空事業など。情報サービスを手掛けるグループ企業 鈴与シンワートが東証2部上場。 ・サイバーダイン: ロボットスーツHAL。 歩きたい、立ちたいという思いに従って…「歩けた」「立てた」とうい感覚を脳にフィードバック。ロボット治療機器 ・介護需要: 特に中国はこれから介護市場が急速に拡大する。 ※すでに65歳以上が1億3000万人 ・ニチイ学館: 介護事業に加えて、医療事務サービスも業界トップ。中国への展開も。 ・再購入はネットで。物流企業の活躍。帰国した後に「おもてなし」 ・多言語対応食券自販機。 富士電機がトップ ・環境関連としての鉄道ビジネス ・自動運転の世界的な普及→電子部品メーカーの業績が拡大していく ・ショーボンドホールディングス: コンクリート構造物の総合メンテナンス企業 ・けんせつ小町 ・タダノ: 建設用クレーンの国内最大手 <きっかけ> 紀伊國屋書店 横浜店で、店先に面だしされていた。”
0投稿日: 2019.08.15
powered by ブクログ読み物としてはあまり面白くない。機械的に250社を解説しているという内容。就活生にとっては多少の参考になるだろう。優良企業が必ずしもブラックではないとは言い切れない部分もある。
0投稿日: 2019.01.20
powered by ブクログまー確かに知らないんですけど 勉強不足で済みませんみたいな。 知って損はない程度であって、それほどでしかないと感じる。
0投稿日: 2018.10.15
powered by ブクログタイトル通り、日本の隠れ優良企業(有名企業も)の紹介。就活生にはいいかも。トラフグの稚魚をすべてオス(白子になる)にする技術を持つ中部飼料、おそるべし。 続きはこちら↓ https://flying-bookjunkie.blogspot.jp/2018/03/blog-post_21.html
0投稿日: 2018.03.21
powered by ブクログ読みかけとなっていた本です、最後まで読みたいと思っておりますが、現在このような本に部屋が占領されてきており、苦渋の決断ながら処分することに至りました。近い将来、この本を読破できる機会が来ることを願っています。 2018.1.2作成 ・海水淡水化の機械は鉄で作るわけにはいかない、さびにくい金属としてチタンがある、チタンはプラチナとほぼ同等の強い耐食性があり、海水にはほとんど反応しない。金属疲労も起こりにくいので、プラント設備にはもってこい。関連企業として、大阪チタニウムテクノロジーズ、東邦チタニウム、神戸製鋼所がある(p19) ・川崎重工業は、石炭の中で最もグレードの低い「褐炭」をオーストラリアで蒸し焼きにして、水素を取り出して輸入する計画、オーストラリアで褐炭は無料なので、同社の方式では原料費はタダ、水素は体積が大きいので、マイナス253度で液化して、水素運搬船で日本へ輸送する(p25) ・世界中の原子力発電所は、434か所ある、建設中が74、計画中が101ある。日本の原子力関連企業が業績を伸ばしていく可能性は十分にある(p27) ・日本製鋼所は、1907年に大砲などの兵器の製造会社として設立された会社、戦艦大和の大砲を作った、今でも自衛隊の戦車、艦船に搭載されている大砲を作っている(p28) ・農業機械の売上高1位は、クボタ、65%は海外向け、二位はヤンマー非上場、三位は井関農機、コンバインなど稲作関連の機械に強い(p32) ・農産物の輸出一位はアメリカだが、二位はオランダである、国土面積が日本の9分の1にもかかわらず。アラブ首長国連邦は日本よりも多い(p40) ・日本の都市鉱山にある金の量は、約6800トンと、世界の埋蔵量4.2万トンの16%に相当し、世界最大の産出地である南アフリカの埋蔵量を上回る、銀は6万トン、インジウムは16%、DOWAホールディングスがその代表(p42) 2018年1月2日作成
0投稿日: 2018.01.02
powered by ブクログ多種多様な企業の強みがわかりやすく掲載されている本 業界を深掘りする用途ではなく今まで知らなかった企業・業種を広く知りたい人にはおすすめする。この本をきっかけに業界を調べたりするにはちょうどよい気付きがもらえる。 企業の紹介も社会情勢やこれからを見え受けた紹介が多いのでおもしろく概要だけなので簡単に読める
0投稿日: 2017.10.22
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
株関係で手に取ってみました。 2016年5月発行。 何社かピンとくる会社があったので、すかさずメモを取ります。いままで考えたことのない業界についての記述が多く、とても参考になりました!
0投稿日: 2017.09.24
powered by ブクログただ羅列的に言及しているのみで、 各社の言及も薄い。 就活に取り組もうとする学生向きといったところか。。
0投稿日: 2017.08.09
powered by ブクログ東海メディカルプロダクツ 2015年にTBSで放映されて話題となったドラマ「下町ロケット」に出てくる「佃製作所」は同社をモデルにしたも言われている。
0投稿日: 2017.03.12食料、高齢化など、ジャンルごとに光る企業を紹介。
著者のこれまでの経験に裏打ちされたサマザマナ切り口から、光る企業を紹介してくれます。 本当にたくさん紹介してくれるのはすごく楽しいのですが、何故その企業がそこまでの強みを持っているのか、今後の展望などは薄いかもしれません。 日本にはこんなすごい企業があるんだな~という形で読むにはすごく面白いと思いますが、情報が薄いので雑学知識に近いかと思います。そうした情報を吸収したい方には、面白い本だと思います!
3投稿日: 2017.02.15
powered by ブクログ企業のリストが掲載されていることだけでも、この本を購入する価値があったと思う。 企業名だけではなく、得意分野が掲載されているので、非常にその企業のことがイメージしやすくなる。 ざらっとななめ読みをした程度ですが。
0投稿日: 2017.02.04
powered by ブクログhttp://bookclub.kodansha.co.jp/product?isbn=9784062729390
0投稿日: 2016.11.18
powered by ブクログ資料本としては、とても良かった。 隠れた優良企業が、たくさんある。 とくにB to B部門が良いと感じる。
0投稿日: 2016.09.01
powered by ブクログ<目次> 第1章 世界の人口爆発に勝つ企業 第2章 世界が驚くニッポンオリジナルの企業 第3章 世界が注視する高齢化対応の企業 第4章 お家芸の「おもてなし」で伸びる企業 第5章 急成長!技術力で高く買われる企業 第6章 新たなインフラ需要で収益を伸ばす企業 <内容> タイトルのその通りの内容。ある意味羅列であるし、企業の一部しか紹介していなきらいはあるが、若い世代には見聞きしたことのない企業名であろう。その多くは製造業である。「技術立国ニッポン」であることがよくわかる。 ここからわかるのは、日本の(ある程度有名な)製造業は、まだまだ世界に太刀打ちできるし、帯のタイトルの通り、「世界の需要」を生んでいるということだ。いかに今の大学生は、「就活」と言いながら社会勉強をしていないか…。
0投稿日: 2016.07.31
powered by ブクログ全国に会社の数はあれど、大企業以外だと知名度が低く知られていない会社も多数あります。しかし、大企業でなくても、その業界では有名と言う会社が有る事も事実。本書は、そんな大小様々な会社の紹介と共に、これからの時代にどのように関わっていくか等、日本企業を知りうる一冊です。
0投稿日: 2016.07.18
powered by ブクログ出来上がりよりもその過程のものの方がモノが動くし、安定的かもしれない。大手のほか中小にも特化して紹介されているのはよかった。転職を考える上で業界を把握するに違う観点から見ることができるので視点を広げるためには良い。
0投稿日: 2016.06.29
powered by ブクログ著者の田宮寛之さんは、明治大学経営学部卒業後、ラジオたんぱ(現・ラジオNIKKEI)に入社。東証記者クラブで金融マーケット取材を担当し、93年から東洋経済新報社で「週刊東洋経済」「会社四季報」「就職四季報」の執筆を担当。2009年に「東洋経済HRオンライン」を立ち上げ編集長に就任、その後「週刊東洋経済 就活臨時増刊号」編集長、「就職四季報プラスワン」編集長も兼務し、主に就職まわりのトピックを得意としているようです。 この『みんなが知らない超優良企業』は、上場・非上場を問わず、いま注目の優良企業250社を紹介し、現在の業績と将来の見通し、伸びる理由を述べた内容。
0投稿日: 2016.05.27
