
総合評価
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ジャバウォックに苦戦する中、もう1人の征ちゃんが覚醒した。 結果的にヴォーパルソーズが僅差で勝利。 いい結末で良かった。 巻末の各校のエピローグも良かった、読んでてほっこりした!
3投稿日: 2025.02.25
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仲間の想いに黄瀬、青峰がダブルチーム。この2人がえぐい。 緑間の超レンジシュートも炸裂。 赤司はついにもう1人の自分と決別し、最高の自分に。 最後は、黒子から新旧パスの受け手である、青峰、火神によるダブルダンクは中華の花山椒のように体に電流を流す。
1投稿日: 2020.09.16
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黒子のバスケ最終巻のその後。 アメリカからやってきたストリートバスケチームと奇跡の世代のドリームチームが戦います。 悪者を倒すストーリーは読んですっきりしますね。
0投稿日: 2020.09.11
powered by ブクログキセキの世代オールスターチームは、ちゃんとそれぞれに見せ場が用意されていて見ていてワクワクした。 「絶対は僕だ 頭が高いぞ」は震えた。
0投稿日: 2017.04.12
powered by ブクログ表紙が前巻と繋がった! 前巻でキセキなのに青峰くんいないのが不憫だなって思ってたので安心したwww みんな最強。黄瀬くんの技はやっぱり反則だよね。アニメとか2次創作絵の方が見慣れてるから、ちょいちょい誰が誰だかわからなくなってた……。赤司の融合、高尾ポジ取られて複雑な高尾くん、開放されたでかい妖精、海外組、部活引退後のエピソード、みんな素敵でした。お疲れ様。
0投稿日: 2016.07.10
powered by ブクログ黄瀬がゾーンに入った!!!!唯一ゾーン化がなかった黄瀬が(ノД`)・゚・。そして、黄瀬はええ子だよ。 そして色紙プレゼントに応募するの忘れた。当たるわけがないと思っていても、失敗した。
0投稿日: 2016.06.14
powered by ブクログアニメの声で読める!ビバ声優脳!火神くん、ちょっと存在感が薄めなのだよ!?緑間っちが時々七三分けに見えたのは気のせいですか?NG集が(・∀・)イイネ!!
0投稿日: 2016.06.09キセキの世代、さらに覚醒してる
キセキの世代、さらに覚醒って感じの一冊でほぼ全員が全国大会の時以上に強化、もう誠凛、次の優勝は無理だと思ってしまうような内容でした。 オールスターの更なる活躍、黒子のバスケ好きな人にはたまらない一冊かなと思うので是非読んでみて下さい
2投稿日: 2016.06.08
powered by ブクログ「ゾーン」の凄さは世界共通? 前後編とい短い期間で、内容がグッと詰め込まれていた。 ラストも何だか急ぎ足。 登場する能力がみんな凄すぎてお腹いっぱい。
0投稿日: 2016.05.29
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夏から連続映画が始まるらしい。 2017年にこの内容が映画化されるらしいが、果たしてそこまで黒バス人気は保つのか、不安なところである。 黒子のバスケ、というよりは、キセキのバスケという感じ。どちらかというと、続編というよりは番外編扱いな気がしないでもない。 とりあえず、連載時に固定だった髪型などを変更するのはやめたほうが良いのではないか、と思わないでもない。たった二巻で、元の知識がある人間には、誰が誰やら判らない、と首を捻るシーンもあった。漫画なんだけどなぁ? 全体的には、やっぱりキセキのバスケ。黒子は元主人公扱いで、今回の焦点は火神すら影が薄いキセキ。 恐らく、変わった後のキセキがどのような心情変化を起こすのか、ということがメインだったのだろう。 結果的に、赤司のアレはどうなるのか? ということが結論として出されているが……あれで人格統合出来るのだったら、精神医学は不要のもののような気すらする。 あと、とってつけたようなラストは要らなかった。 代わりに、試合後の彼らがどのような相互認識をしたのか、とかが必要だった気がする。 欲しいところがなくて、要らないところがある。そんな印象が強かった。 まぁ、これは個人の要望であるので、評価には関わりがない。 ファンフィルターなしに見ると、何というか……もしかしたら、なかった方が良かったんじゃないか? と、失礼ながら思ってしまった。 ファンフィルターかけると、ああ、まぁ、そうなんだろうな、という印象か。 個人的には、青峰氏に「よかったね、おかしな認識が払拭される最大の敵が現れて」ということになるか。 つーか、紫原は髪を結ぶと戦闘モードに以降するのだろうか。 そんなキャラ、霧崎にもいたな。
0投稿日: 2016.05.22勝負の行方…。
キセキの世代、ひとりひとりにスポットライトが当てられる後半戦。 本編では、同じチームであんなにギスギスしていたみんなのパワーがひとつになり、そこへ黒子と火神が加わります。 最終クォーターの見出しの画が、ほんとに夢のようなんですよ~!!! 赤司、青峰、黄瀬、緑間、紫原、黒子、火神の7人が読者に向けて拳を突き出しています。 あぁ…。贅沢過ぎる…。 ※さて、前半にもありましたウィンターカップ後のエピローグは後半にも用意されています。(陽泉、洛山、霧崎第一←謎、正邦←謎) はい、みなさんお気づきでしょうか。誠凛のエピローグがないことに…。なんで~藤巻さん~(泣) どうかまたスピンオフを描いてください。
6投稿日: 2016.05.09
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ジャンプネクストで読んでた。でも、コミックが出た当日に買ってしまった。 もうちょい長くやってほしかった。中編あってほしかった。 こんなけじゃ、彼らの魅力を出し切れていない。。。。 特に、紫原と赤司は本編では一回しか戦ってなかったんで、もうちょいフォーカスしてほしかった。緑間ももうちょいいい扱いにしてほしい。 アニメでやるの?やるんだったらあんまりはしょらんといてほしい。。。。
0投稿日: 2016.05.04
powered by ブクログストーリーは毎回ジャンプNEXTで追っていたものの、こうやって1冊にまとまった物を読むと感慨もひとしお。後編はさらに見どころが多くて、本編では成し得なかったゾーンにやっと入った黄瀬くんの捨て身のプレイや、高尾くんとの「とっておき」を赤司くんとぶっつけ本番で見事成功させた真ちゃんなどなど、心を揺さぶられっぱなしで胸が痛い。まさか、試合に出てすらいない高尾くんにまで揺さぶられるとは意外過ぎた。 「今この瞬間だけは、コート上の選手で最強は黄瀬だ」 このシーンを作ってもらえただけで感無量。しかも、その台詞を言ったのが真ちゃんだというのもたまらない。もうホント、藤巻先生ありがとうございました。心から。 本音をいえば、EXTRA GAMEはもっと続けて欲しかったけれど、本編も続編も無駄を一切作らずに潔く終わりを迎えているからこその黒子のバスケだとも思うので、もっと読みたいな、くらいで終わるのがいいのかもしれない。でもまたいつか彼らの姿を読むことが出来ると嬉しいな。
0投稿日: 2016.05.03
