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総合評価

68件)
4.1
23
21
15
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    このレビューはネタバレを含みます。

    球技大会にて、相手エースのフルスイングをかわすカルマと磯貝がカッコいい。こっちまでニヤついてしまう。どうだ、これがE組の殺り方だ!これで理事長との戦いは一勝一敗。でも暗殺はまだまだ捗らない。そこに現れた鷹岡という男。めちゃめちゃ嫌な奴だったが、渚の無自覚な才能開花により即退場するのだが……。

    0
    投稿日: 2023.01.15
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    殺せんせーの作戦で、E組が野球部に勝ち、菅谷がメヘンディアートをし、鷹岡が登場して、渚に暗殺されかけ、クビになり、夏のプールが始まった話。

    0
    投稿日: 2022.12.31
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    このレビューはネタバレを含みます。

    話数と題をメモ。 第35話 円陣の時間 第36話 近い時間 第37話 アートの時間 第38話 訓練の時間 第39話 親愛の時間 第40話 指名の時間 第41話 才能の時間 第42話 迷いの時間 第43話 夏の時間 4巻連続特別企画 暗殺教室×SCRAP『パズルの時間』

    0
    投稿日: 2022.11.29
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    このレビューはネタバレを含みます。

    神崎さんのおしとやかに言うべきことはしっかりと言う強い部分が好き。 暗殺時の渚の冷静さが淡々と思考している感じで怖い。

    0
    投稿日: 2021.03.08
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    【あらすじ】 殺せんせー暗殺を確実なものとするため、防衛省はE組に新しい教師を派遣した。彼は烏間に代わり生徒の訓練担当になるが、常軌を逸した教育方針で!? 【感想】

    0
    投稿日: 2018.06.11
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    このレビューはネタバレを含みます。

    せんせーはちょいちょいいいこと言う。ばけものだけど、第一に彼らの先生である。先生は教育者であって、暗殺があろうが、生徒たちの大切な一年を預かっているということを忘れないせんせーの姿。生徒を面白がらせたり、褒めたり、伸ばしたり、ちゃんとやってるんだもんなぁ。理想の先生像なのかもしれない。教育論を感じてしまったよ。

    0
    投稿日: 2015.09.23
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    渚の隠れた暗殺の才能。 臨時教師・鷹岡も好きになれないキャラ。 筋肉質なペコちゃんみたい・・・

    0
    投稿日: 2015.07.06
  • 弱点・・?

    あんな弱点があったとは。。。しかし、不死身いとも簡単に覆します(+o+)野球対決など経てますます、せんせーと生徒の絆が深まった感があります

    0
    投稿日: 2015.03.20
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    月が爆発し、7割方消失した犯人を自称する椚ヶ丘中学校3年E組の「殺せんせー」。落ちこぼれクラスとされるE組の担任として見かけによらず教師の鏡とも取れる行動をするこの謎の生き物を生徒たちは暗殺できるのだろうか。

    1
    投稿日: 2015.02.14
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    渚イケメン過ぎる。 あの笑顔もかわいいし素敵だし 巻末にパズルの時間っていう4巻連続特別企画。 推理っていうからめちゃ難しいのかと思ったらそんなこともなく、 なかなかに面白い。

    0
    投稿日: 2015.01.30
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    烏間先生関連の話。 鷹岡みたいなヤツ、嫌いだな… ちなみに巻末の『パズルの時間』イイネ!! こういうの、すごく好きー!

    0
    投稿日: 2014.10.09
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    教師は迷いばかり。 それでも、だからこそカッコイイのか。 渚、男の子だったんだ。 私も忘れてた!

    0
    投稿日: 2014.10.05
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    全体を通して何より困難の与え方が基本通りで上手。読み手として素直に生徒達へおんぶして貰えるのだが、この”達”が少々問題で、描き手の優しさ故に各生徒への配分が均等で浅い。 よって余程の夢心で没入して居ない限り、誰がどういった生徒さんか記憶して居られないところが有る。 ただ、こんなところも気にはならない程に”殺せんせー”が惹いてくれるのが手放しに素敵だ。

    0
    投稿日: 2014.07.17
  • 神々に封印されたこの左腕はよ・・・

    鷹岡が現れるってお話。 わーイタイ言葉が。アートするのにその言葉(笑) アシンメトリにもほどが(笑) 見た目や印象がいかに当てにならないか、よくわかります。 渚君の本当の。。。

    0
    投稿日: 2014.06.22
  • 渚くんはただの主人公ではなかった

    渚くんの隠れた「才能」が開花した5巻。笑顔で近づいてナイフ突きつけるとか、鬼畜ですねー。目立たない主人公かとおもいきや、こんな才能を隠し持っていたとは嬉しいオドロキです。コレはゆくゆく、私のお気に入りのカルマくんといいコンビで殺せんせーを追い詰めるのではないでしょうか。

    0
    投稿日: 2014.04.23
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    渚くんの隠れた「暗殺の才能」が開花した5巻。笑顔で近づいてナイフ突きつけるとか、鬼畜だわー。目立たない主人公かとおもいきや、こんな才能を隠し持っていたとは。コレはゆくゆく、私のお気に入りのカルマくんといいコンビで殺せんせーを追い詰めるのではないでしょうか。

    0
    投稿日: 2014.04.20
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    野球編終了。E組の勝利。そしてクズ教師、鷹岡の登場→退治(渚の暗殺術で大成功)。次はプール編。殺せんせー、水が嫌いという弱点が在るのかも? 巻末のクイズは見事正解(6巻見て確認)。

    0
    投稿日: 2014.03.30
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    野球部との対決終了。 面白い!多分勝つんだろうな、とは思っていたけど、勝負のつけ方がうまい。E組らしさがすごく出ていたと思います。 あと、烏間先生のお話も良かった。距離やっぱ感じてたよね。それが無くなってはいないけど、でも信頼関係はかなり強くなったと思います。渚くんあんなにすごかったんやなぁ…。びっくりです(笑)

    0
    投稿日: 2014.03.16
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    ここで言いたいのはこういうことか。とか考えながら読んでる自分。ただゲラゲラ笑ってた中高時代には戻れないのよね・・

    0
    投稿日: 2014.01.30
  • 殺せんせーの弱点

    野球部との試合の決着がつき新しい先生の登場など笑えるはなしです。 そして殺せんせー最大の弱点があきらかに……

    1
    投稿日: 2013.11.30
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    いい白ですね。 野球部との対決は荒技でねじ伏せて見事勝利、この時から進藤はナレーションになる。(多分) まぁ鷹岡のことやプールの授業は特に書くことも無く… 確かに進みはあまり無いけど展開の多い、本当に開花の5巻って感じがしましたね。

    0
    投稿日: 2013.11.12
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    野球大会続きと新任教師の話。 まあ、それぞれのキャラ紹介と能力強化も兼ねてという所かな。 しかし、こういう流れがどこまで続くのかなあ。

    0
    投稿日: 2013.10.26
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    表紙のシンプルさに驚く。ここまでシンプルだと、逆にデザイン大変そうだなw 折り返しで作者も言ってるしwww 渚くんはなにかやってくれると思ってたけど、やっぱりE組の人間なんだな。彼が自覚を持ったら色々怖いかも。

    0
    投稿日: 2013.10.24
  • まってました続編!

    やっと出ました第5巻!まってました! 相変わらずの生徒を愛する殺せんせーがいい味出してます!

    3
    投稿日: 2013.10.23
  • 凶悪キャラ登場

    理事長に勝る悪役登場。あんな大人は嫌だ!最低だ! やれ渚!とめっちゃ応援しました。 個人的には、笑顔でサラリとNOを突き付けた神崎さんに拍手。 力を振りかざす大人に対して、きっぱり物言える子が好きです。

    1
    投稿日: 2013.10.12
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    このレビューはネタバレを含みます。

    タイトルを見て怖い話なのかと思ったら、ギャグ満載の漫画で、5巻まで一気に読んだ。すごく面白い。 そして色々な事を、思わされる物語。 教師と生徒の距離感、教師・生徒の立場関係など…。 立場上で弱い人間が底辺扱いされても、それでもめげない姿勢。 これからどうなるのか楽しみです。 色んな人にオススメしたい漫画です。

    0
    投稿日: 2013.10.11
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    先生の暗殺がやはり薄れてきたが、まぁ仕方ないのかも。 一方で覚醒の主人公。ラスボスの理事長。 一つ一つの日常やイベントのエピソードが面白いだけに、物語の決着をどう着けるのか、日常からかけ離れすぎてしまうのではないかと心配。

    0
    投稿日: 2013.10.08
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    表紙からしてツボ。中身はこれまでとは少し毛色が違うように感じた。なんかゾッとする感じがありましたね! あとは「先生をしてて一番嬉しい瞬間はね、迷いながら自分が与えた教えに…生徒がはっきり答えを出してくれたときです」「良い教師は迷うものです。本当に自分はベストの答えを教えているのか、内心は散々迷いながら…生徒の前では毅然として教えなくてはいけない、決して迷いを悟られぬよう堂々とね。だからこそカッコいいんです、先生っていう職業は」殺せんせーに哲学を感じた一巻でした。

    0
    投稿日: 2013.10.08
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    教育が何のため、誰のためのものなのか、ってあたりの話が物語の面白さにしっかり生かされてるのが楽しい。

    0
    投稿日: 2013.10.07
  • この作者の代表作になるでしょう

    ネウロの頃からがらりと絵柄を変えての連載、内容的にはバクマンでいうところの「邪道の本格」。学園ものとしてもよくツボを突いていて、生徒の成長具合もしっかり描いている。間違いなく代表作になるでしょう。しかし、アニメには・・・

    4
    投稿日: 2013.10.04
  • 6巻発売日は12月28日!? 待ち遠しい

    相変わらずの安定感で、安心して読めます。 先生のボケや敵、ほろりとさせる展開と、非常にバランスが良いです。このあたりになってきますと、中だるみなどするものですが、まだまだ行きますね、凄いです。 さて、内容は野球対決が決着がつき、次に新しい先生の着任でE組にピンチが訪れるエピソードを含んでいます。 しかし、私の世代には、中表紙のカットが、ズバリささっちゃいました。待受とかに出来ないのかな。 というわけで、6巻も待ち遠しい。

    3
    投稿日: 2013.10.04
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    特に大きな展開なし。 主人公が暗殺者の能力に目覚め始めた。 ちょっと子供っぽい感じがするが、それが作者のカラーなんだと最近理解し始めた。

    0
    投稿日: 2013.09.14
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    野球に生かす暗殺能力、このパターンで行くと、あらゆる事態に暗殺の才能を生かす事ができそう。そして、主人公?の渚が暗殺の素質を見せてくれたけど、鷹岡先生が予想どおりのザコキャラのやられっぷりで笑った。

    0
    投稿日: 2013.09.04
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    野球対決は煽り合いになりながらも何とか戦っていった。すでに野球じゃない。結構パロディ表現が多くなってきて笑える。それにしてもビッチ先生おもちゃにされすぎ。後に出てくる高岡明が中々のクセモノだった。一つ一つの話が独特な重さみたいなものと笑える要素があった。

    0
    投稿日: 2013.08.30
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    このレビューはネタバレを含みます。

    1−5巻。表紙が毎回かわいい。突飛な設定に平和な教室。 そこで繰り広げられるのは普通に学校行事と授業とクラスメイト同士の交流。あと暗殺。 そうえいば親があんまり出てきてないな。クラスメイトの家庭もきになるところ。名門校に通いながら落ちこぼれクラスなのだから親との一悶着は皆有りそう。理事長?がそこは手を回してるのかな。 教育の仕方という点からみてもすごく面白い。 殺せんせーは自分のできることをやりたいと思い、たくさんのことができるその体を有効に使って示すし、烏間先生は教師としても含め自分の生き方や正しいと思うことをきちんと教えようとする。 一般的な教育まんがより構造はもちろんずるいくらいに面白いんだからこれはずるいんだと思う。 隔離された落ちこぼれクラスがぶち当たる数々の困難にそういった人たちとともに前途洋々な生徒たちが挑んでいくのは見ていて清々しい。 これからも読んでいきたいなと思った。 かなり持ち上げられててこの流れには乗らないとと思って、または私はそれを楽しく読めるか知りたくて読みました。 カテゴリはギャグ漫画・・・ですね?

    0
    投稿日: 2013.08.30
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    このレビューはネタバレを含みます。

    烏丸先生の生徒指導が不満だとして、新しい先生が送り込まれる。表面的には優しいが、裏で生徒たちを恐怖で統制する。 生徒たちはこの恐怖統制地獄から脱することができるのか。 それにしても殺せんせーが水に弱かったとは。

    0
    投稿日: 2013.08.26
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    「暗殺教室」というタイトルを見ると少々どぎつい内容を思い浮かべてしまいますが、 内容的にはシリアスな部分30%・笑ってしまう部分70%という感じでしょうか。 中学生のむすこに勧められて読み始めましたが、 テンポといい設定と良い、かなり楽しめるコミックです。 5巻では新たな刺客が送り込まれるものの、 ころ先生のいつもの活躍で難を逃れるという内容。 クラスを成績別に分けるという学校な差別がこの物語の肝になっているものの、 何回読んでもその辺にはむかっとします。

    0
    投稿日: 2013.08.18
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    深くない話しなんだけど、そのぐらいがちょうどよくて小学生レベルで読めちゃう、あまり深くないけどちゃんと楽しめる。なんか懐かしい感じがするのよねー。

    0
    投稿日: 2013.08.02
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    もう純粋に面白い!!何がどうこうって問題じゃない、ストーリーもキャラクタも余りに上手く組み合い過ぎる。でも個人的に好きなのはペイントの話。

    0
    投稿日: 2013.07.31
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    このレビューはネタバレを含みます。

    とうとう渚君の才能が覚醒! 戦闘の才能でも暴力の才能でもない…暗殺の才能。 「殺す」ことが目的の学校生活でありながら…コロ先生の教育論、教師論が素晴らしいこの作品。久しぶりに楽しい少年漫画。セブンイレブンのお兄さん、毎巻入荷してくれてありがとう!立ち読みさせてくれて、ありがとう!

    0
    投稿日: 2013.07.27
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    理事長は相変わらずのラスボスっぷりでした。1勝は、直接対決でなく生徒だったからっぽい。渚が主人公っぽいポジにいる理由がわかりましたな。

    0
    投稿日: 2013.07.25
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    安定の面白さ。ころせんせーの攻略法がわかってきた!!個性豊かなキャラクターが出てくるので飽きずに楽しめる。

    0
    投稿日: 2013.07.25
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    --- Tue., 23 Jul. 2013 読了 --- 殺せんせーかわいいww --あらすじ-- 暗殺教室 5巻 殺せんせー暗殺を確実なものとするため、防衛省はE組に新しい教師を派遣した。 彼は烏間に代わり生徒の訓練担当になるが、常軌を逸した教育方針で!? --- 野球のくだりは業くんがめっちゃくちゃかっこいいですね。 殺せんせーの考えも斜め上に行ってさ、いい感じー\(^o^)/ 新しい先生は一番最初からイライラしたキャラだったけど、 本当にイライラするキャラだったとは(笑) 渚の技術の頭角が出てきたしの! いい感じにまとまってて良かったけど、やっぱイライラしたわ。 殺せんせー本当にいいね(笑) プール作っちゃう感じ(笑) End. --- iPhoneから送信

    0
    投稿日: 2013.07.23
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    このレビューはネタバレを含みます。

    渚きゅん開花。 鷹岡の妄想の中でぼこぼこにいたぶられる渚きゅんや微笑みながら暗殺を行う渚きゅん「捕まえた」で舌なめずりする渚きゅん等、僕も開花しそうです。 暗殺が上手くいってクラスメートが近づくコマ、満面の笑みの片岡さんや杉野君、じゃっかん引いてる茅野ちゃん前原君など、こまかい。

    0
    投稿日: 2013.07.22
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    生徒一人ひとりにスポットあてつつ、日付は順調に進んでます。 殺せんせーと仲良くなりすぎていて、暗殺・ていう感じなんですけどね。 そんなゆるふわ雰囲気ぶち壊す、渚覚醒の5巻です。 彼は暗殺に関してだけは、無拍子マスターしてるってことですか。すげーな。ど草食な性格なのに、暗殺に関しては肉食。 巻末のクイズは、被害者が前原陽斗、第一発見者が速水凜香でどうでしょうか?

    0
    投稿日: 2013.07.18
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    真っ白な表紙にまずビックリ(笑) 今回の話は野球部との試合の続きと新しい体育教官が乗り込んでくる話とビッチ先生が腕に四コマ漫画描かれる話(笑)とプールの話。 前の巻より面白かった。渚が本領発揮!彼はすごい能力を秘めてたんだねぇ~。そして、理事長が恐い。殺せんせーとは真逆な道を行くね・・・。 6巻の内容が気になる。そして、表紙の色も勿論気になる(笑)

    0
    投稿日: 2013.07.14
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    “「……私生活でもスキがねーな」 「…っていうより…私達との間にカベっていうか 一定の距離を保ってるような」 「厳しいけど優しくて 私達のこと大切にしてくれてるけど でもそれってやっぱり…ただ任務だからに過ぎないのかな」 「そんな事ありません 確かにあの人は…先生の暗殺のために送りこまれた工作員ですが 彼にもちゃんと素晴らしい教師の血が流れていますよ」” 表紙へのこだわりがすごい。 そろそろ生徒全員覚えられてきた。 “普通の学校生活では…絶対に発掘される事のない才能!! 殺気を隠して近付く才能 殺気で相手を怯ませる才能 「本番」に物怖じしない才能!! 俺が訓練で感じた寒気は…あれが訓練じゃなく本物の暗殺だったら!! 戦闘の才能でも暴力の才能でもない 暗殺の才能!! これは…咲かせても良い才能なのか!?”

    0
    投稿日: 2013.07.13
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    これまで平凡な生徒だった渚くん、ついに本領発揮! シリアスな話とギャグ話を交互に持ってくるから起伏があっておもしろいんだろうな。 そして、ついに殺先生の弱点発覚か…! 読めば読むほど殺先生を好きになるから、暗殺なんてやめてほしくなっちゃう。

    0
    投稿日: 2013.07.12
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    理事長が怖い。 地球破滅させるつもりのモンスターより、怖い。そのモンスターは、相変わらずいい先生。 渚くんがまさかの…!! 彼の、あの微笑みに暗殺向きと言わせる何かが秘められていたのかな。この巻でひそかに渚くん推しになりました。そして、確定したこと。やっぱりちゃんと男でした、と。

    0
    投稿日: 2013.07.10
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    渚君の本領発揮。 主人公っぽくなってきましたね~。 そして、烏間先生格好いい!大活躍でした。 今回、表紙の白さが笑えます。 作者コメントの 「こんな表紙ですが、  決して手抜きではありません(笑)  口の位置調整はミリ単位」 って、ホントか(笑)

    0
    投稿日: 2013.07.10
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    殺せんせーの魅力がどんどん増す一冊。あと渚君の才能が暗殺の才能だとは!あの一連のシーンはものすごくカッコ良かった‥。また、表紙をめくったおまけに爆笑。松井先生はやっぱり侮れない。

    0
    投稿日: 2013.07.09
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    生徒はもちろんだけど、 先生たちにもかなり教育的な殺せんせー。 今回は烏丸にも「教育者教育」が…。 『暗殺教室』なのに、 「殺す」ことが最大の目的の学校生活なのに、 何だろうかこの立派な教育論・教師論は(^^;。 またまた殺せんせーにやられてしまった5冊目でした。

    0
    投稿日: 2013.07.08
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    今回も、いい塩梅のギャグが入ってよかった。白い表紙について、作者が話してるのが、印象的だったな。あれを読んだら、一見なんてことなさそうなことが、すごい時間をかけられてるって感じがする。作るのは大変だけど、消費されるのは一瞬だからなぁ。ちゃんと心得て消費したいと思った。

    0
    投稿日: 2013.07.08
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    表紙の「白」は無。だそうです。 殺せんせー、「無」の状態だそうです。 (カバー捲ると書いてありますけども) 茅野ちゃん、巨乳に対して何であんなに憎悪が… 過去に何かあったんですかね。 巨乳に対して…ビッチ先生とか憎悪の対象にならないんですかね… 理事長先生は、ホント何者なんですかね。 あの人、人間離れしてるけどもきっと歴とした人間なんでしょうね。 いや、人間じゃないって言われても納得してしまいそうだけども。 優秀で有能な人であることは間違いないんでしょうね。 その能力の使い方が正しいかどうかはわからないけども。 支配欲求が強いのかな。自分のフィールドを完全にコントロールしたいのかもしれませんね。 学校のシステム事態もPTAとかは知ってるんですかね? 知らなさそうだけども。 ビッチ先生は早くアート落してきた方がいいよ…ね… あんな事態に陥ったらそら怒るわ。 武器も本物取り出してくるわ… 烏丸先生の話は、彼の教官としてのお話であると同時に渚くんの能力発覚のお話だったわけですけども。 烏丸先生かっこよすぎますよねー。 何なんですかね。鷹岡先生と比べたら、そりゃ烏丸先生に教わりたいです。 あと、どうでもいいですけど、「烏丸」に対して「鷹岡」なんですね。 鳥繋がり。

    0
    投稿日: 2013.07.07
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    このレビューはネタバレを含みます。

    もうなんか…!読む前にこの表紙を地元の本屋で見て噴出してしまいました。この色、この表情が、色んな本の間にぽつーんとあるとか!!もう!!笑うしかなかった。恥ずかしかった。 そしてやっぱり面白い。家族とも、「よく次々と思いつくよね…」と言うくらい、次々にいろんな展開があって…。今巻は渚くんが!これからどうなるのかな~みんなもだけど渚くんの才能…

    0
    投稿日: 2013.07.07
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    このレビューはネタバレを含みます。

    まず表紙が驚きの白さ。内容も安定の面白さです。 一番の見所は覚醒した渚くんのかっこよさではないでしょうか。かわいいだけではなかったのですね……! 蛇のように獲物を仕留める描写が堪らなくツボでした。 時間軸はちゃんと進んでいるらしく、だらだらと続くことも無さそうで安心と同時に、今からどんな結末になるのかが楽しみです。

    1
    投稿日: 2013.07.07
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    始った時に「良い感じだな」と思い、もう1年も経つんだね。ウチ的には、まだまだパワーも落ちないで面白い感じなので良いな。今回の新しい教官の話だけジャンプで読んだんだが導入は見ていなかったので、そこも楽しめたよ。

    0
    投稿日: 2013.07.07
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    安定のおもしろさ!渚君の才能はそういうところだったのか〜 そしてきちんと男の子だったんですね(笑)。彼の髪型は一体どうなっているのやら。 最後のサファリパックが微妙にツボに入りました。次巻も楽しみ

    0
    投稿日: 2013.07.06
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    野球部とE組との試合が、理事長VS殺せんせーの要素を帯びてきた。 理事長の洗脳の様子がヤバ。。。ネウロを思い出すなぁ。 ビッチ先生への落書きアートや、異常な体罰体育教師が現れたりなどなど。 絶妙の教育っぷりと、絶妙の笑いの要素が見事にミックスされた良作。

    0
    投稿日: 2013.07.06
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    まず表紙で笑うのがこの本ですよね…… 内容は 野球編解決、ショートストーリー挟んでのワクワクしそうなプール編開始。 ただ、単なるショートストーリーで終わらせないのが松井さん(笑) ここで主役の渚くんをぶっこんできた ( ̄∇ ̄*)ゞ 何かあると思ってた渚くんの活躍が楽しかった。 触手語録も……毎度毎度、引っ掛からないのかなぁ、何かに(笑)

    0
    投稿日: 2013.07.06
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    野球の試合といい 渚の暗殺の仕方と今回はなにかと 読んでてスカッとした! E組最高だ!たかおか先生に一発殴った烏間先生がかっこよすぎるー! 次回の表紙も期待!

    0
    投稿日: 2013.07.06
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    このレビューはネタバレを含みます。

    渚君、やっぱり男だったのね・・・な、5巻。 前巻から続く野球編が決着。理事長先生大活躍。 菅谷君と殺せんせーのメヘンディアート対決(?)。 防衛省から新たに派遣されてきた教師。一見穏やかそうだが・・・。渚君がカッコよく見えた。 夏だ!プールだ!・・・の回。 家族として絶対者の地位を築き上げていく鷹岡先生も怖いけれど、理事長先生が生徒を煽る姿の方が怖かった。 巻末にはパズル有り(制作:SCRAP)。 回答は次巻だそうです。

    0
    投稿日: 2013.07.06
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    渚くん、平凡キャラだとおもってたけど全然そんなことなかったー!ヤコといい、一見平凡なキャラをたたせるのうまいよなぁ

    0
    投稿日: 2013.07.04
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    殺せんせーの活躍が薄くて笑った 渚たちの能力が開花し始めましたね これによって今後どんな展開を迎えるのか楽しみです 最後の論理パズルはついつい熱中してしまいました 解答が気になります

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    投稿日: 2013.07.04
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    面白かった! おび?にあった「開花」生徒達の才能が沢山開花した巻でした。 球技大会の後半戦。水面下の監督同士の対決…隙をつく、鍛えてきたことのぶつかり合い。スカッとしました。最後の杉野と進藤の会話もいいですよね!対立しあっていても、仲直り?できて良かったー アーティストの菅谷。暗殺者の(?)渚。 烏間先生と鷹岡の体育の先生決定戦(?) 鷹岡を倒したとこスカッとしました。いいとことっちゃう理事長にはもう、なんだよ!毎回ラスボスっぷりハンパないっです!最後には倒すことができるの?!殺せんせーより大変じゃない?!

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    投稿日: 2013.07.04
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    今回もとても面白い展開で最後があの話というのがまた結構いい感じ。今後の展開もジャンプで読んでいて分かってはいるが早く6巻を読みたい。

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    投稿日: 2013.07.04
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    テンポのよさは相変わらず、殺せんせーの天然っぷりも相変わらず、ビッチ先生のビッチ可愛いっぷりも相変わらずで、安心の5巻でした。

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    投稿日: 2013.07.04
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    このレビューはネタバレを含みます。

    今の季節に丁度いい夏の話。 意外な人のスピンオフ有り(笑)。 そして・・・渚・・・あんた男なのね。

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    投稿日: 2013.07.04