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総合評価

63件)
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ビッチ先生と浅野学長、登場。テンポよくポンポン進む。くぬどんはクズどんだなこれ。言葉が身に染みる暗殺教室という学び舎。次のイベントは修学旅行ならぬ暗殺旅行。

    0
    投稿日: 2023.01.15
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    ビッチ先生が来て、暗殺失敗し、教師として成長し、浅野學峯が登場し、中間テストでE組をボロボロにし、京都の修学旅行に行って、神崎と茅野が拉致られた話。

    0
    投稿日: 2022.12.30
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    このレビューはネタバレを含みます。

    話数と題をメモ。 第8話 胸の時間 第9話 大人の時間 第10話 プロの時間 第11話 集会の時間 第12話 支配者の時間 第13話 くるくるの時間 第14話 テストの時間 第15話 旅行の時間 第16話 台無しの時間 特別読切 殺せんせーvs斉木楠雄〜入間市最終決戦〜

    0
    投稿日: 2022.11.28
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    面白すぎる。 国家機密の危険生物なのに殺せんせーにどんどん愛着が湧いていく。 頭が良く先生としても素晴らしい。 今後の展開が楽しみ

    2
    投稿日: 2021.05.03
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    【あらすじ】 E組に新たに配属された美人外国語教師。彼女の正体は美貌と巧みな話術で対象に近付く凄腕の殺し屋だった!! 殺せんせー暗殺の準備が着々と進み…!? 【感想】

    0
    投稿日: 2018.06.01
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    美人外国語教師として配属された殺し屋。 カルマに続き、殺せんせーのペースにはまってる。 テスト勉強の成果、いつか実るといいな。 理事長の目が怖い・・・

    0
    投稿日: 2015.06.30
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    このレビューはネタバレを含みます。

    面白くなってきた。外で読んでると笑っちゃうわ。殺せんせーユーモアある。第一目標を達成できなかったときのために、第二、第三を考えておく。そのために勉強しろって、すばらしい社会教育だ。世の中思い通りにいくことの方が少ない。さてさて、生徒たちは順調にお勉強できるようになりながら、暗殺の方はどうなんでしょう。せんせーを好きになって殺せなくなりそうだね。

    0
    投稿日: 2015.04.26
  • いい先生。。

    生徒と殺せんせーのやりとりがクスリと笑えて、ジンときたりとても暗殺するもの、されるものとは思えません。。いい先生だなあ!

    0
    投稿日: 2015.03.20
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    E組に新たに配属された美人外国語教師。だが、担任が担任だけあって彼女も普通の教師ではない。正体は美貌と巧みな話術で対象に近づく凄腕の殺し屋だった。「殺せんせー」暗殺の話が進んでいた。

    1
    投稿日: 2015.02.10
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    2巻も面白かった。 中間テスト、修学旅行とか、社会人になるともう出会わない単語で、なんなワクワクした。

    0
    投稿日: 2014.10.09
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    貸してくれた子が、これからどんどんおもしろくなると教えてくれたよ。 殺せんせー、なにげによい先生なんだよね。 一人ひとり違うテストなんて、すごすぎる。

    0
    投稿日: 2014.10.03
  • 普通にデレデレじゃねーか!!

    ビッチ先生がやってくるってお話。 一流のはずなのになぜか安っぽいノリ。 健康的でレトロな服が(笑) 合理的過ぎてもねー

    0
    投稿日: 2014.06.22
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    殺先生がどんどんいい教師になっていく・・・。暗殺をされるターゲットであると同時に教師であることに強いアイデンティティを持っている殺先生。うっかりすると金八先生のような感動を覚えてしまう。(こっちはギャグだけど) 生徒との間にも絆が生まれつつあるようで、この先どうなっていくのか楽しみ。

    0
    投稿日: 2014.04.09
  • あれ、おかしいな。感動してしまった。

    殺先生がどんどんいい教師になっていく・・・。暗殺をされるターゲットであると同時に教師であることに強いアイデンティティを持っている殺先生。うっかりすると金八先生のような感動を覚えてしまう。(こっちはギャグだけど) 生徒との間にも絆が生まれつつあるようで、この先どうなっていくのか楽しみ。

    0
    投稿日: 2014.04.08
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    殺せんせーを殺害するために送り込まれた殺し屋、通称ビッチ先生(笑) かなりの美人でかなりのナイスバディ―を持っていて暗殺の腕も良いはず…ですが、やっぱり殺せんせーにはかなわない。 殺せんせーと烏間に言われ態度を改めてからは完全にいじられキャラで生徒たちとの掛け合いが面白いです。何気ないところにギャグがちりばめられていて笑える。面白いです。

    0
    投稿日: 2014.03.10
  • ヽ(* 'ー')ノ

    殺せんせーと生徒たちの日常の絡みがおもしろすぎる(´・ω・)♡

    0
    投稿日: 2014.01.30
  • 暗殺教室

    久しぶりに漫画を読んだが、面白かった。 生徒と殺せんせーの信頼を構築する過程が気になる。 卒業までに暗殺する計画となっているが、遂行することができるのか気になるところである。 電子書籍で漫画の購入には抵抗があったが、気軽に読めることを考えると買ってよかったと思える漫画だった。

    0
    投稿日: 2014.01.08
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    本物の女殺し屋が来たけど教室が多少にぎやかになっただけという。。 分身して、一人ひとりにぴったりな勉強カリキュラムを組んで教えてくれるなんてなんてスーパー先生なのか。 生徒のこと良く見ていて生徒思いの本当にいい先生ですね。 イリーナと烏間の掛け合いが好きです。

    0
    投稿日: 2014.01.03
  • 暗殺者の資格

    暗殺教室に入ればプロの殺し屋も立派な(?)先生になり、 落ちこぼれの生徒達も自信を持って中間テストに立ち向かう! 第二の刃の話が印象的でした。一つのものしか見えない、というのはよくある事。 生徒達にはいつも手厚く優しい先生ですが、怒るときはちゃんと怒ります。 そのお説教の仕方が上手い。本当に良い先生だな、と思いました。

    2
    投稿日: 2013.11.11
  • テストがファンタジーに変身

    先生の周りにも暗殺者が増え始めてきた2巻。 新たな暗殺者として登場してきたビッチ先生やラスボス的な理事長が登場してきて作品に面白みが増えてきた。 そしてテストの回の問題に対する取り組み方のイメージは秀逸で面白いと思った。 2巻は修学旅行でトラブルになったところで終わるという続きが気になるところである。

    0
    投稿日: 2013.09.27
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    5%の怠け者と、95%の働き者が居る集団とそれを作る仕組み。 かなり、恐ろしい。 【入手経路】 流行っているということで、1巻と一緒にまとめ買い! 【概要と感想】 地球を消滅させる生命体・殺せんせーと殺せんせーを暗殺する事を目的とする生徒の教室。 それが暗殺教室。 2巻ではその生徒を取り巻く環境が紐解かれていく。 月を砕いた殺せんせーは変わっている。ただ、暗殺をしようとする3年E組も普通のクラスとは違う。 5%の落ちこぼれを見て、そうならないように頑張る95%の人間。そんな関係性がある学校で 這い上がることが難しく、同世代の生徒・学校全体から蔑まされ、徹底的な差別をされている5%。 それが3年E組。 95%はいいかもしれないけど、5%はたまったもんじゃない。 殺せんせーは5%の生徒たちを教育していく。 クラスにはこれぞ暗殺者な若い女の暗殺者も参戦。 そして、楽しみな京都の修学旅行へ。 中盤で殺せんせーへ校長先生が投げかける言葉。 「なんとも悲しい生物ですね。世界を救う救世主となるつもりが、 世界を滅ぼす巨悪となり果ててしまうとは」 殺せんせーの後ろには大きな物語が横たわっていそう。

    0
    投稿日: 2013.09.11
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    ビッチ先生登場 それなりに少年漫画として健全なお色気放ってます。 別にビッチ先生は特筆する事はありません、あのくらいの担当はどこにでもいます。 何を書いたらいいやらですが、面白いです。なんかいい感じに安定しちゃってます。 そうだ、ぜひカバー裏も見てみて下さい。

    0
    投稿日: 2013.04.15
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    E組のために一生懸命がんばる殺せんせー! かっこよすぎます! テストの問題を解いてる時の表現が上手くて「おおっ」ってなった。

    0
    投稿日: 2013.04.13
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    次々に新しい暗殺者が現れて先生に浄化されていく。ヒトコマに詰め込まれた情報量が多くて、読むのに時間がかかるけど、それを忘れるほど面白い。さらっと流すギャグが面白い。

    0
    投稿日: 2013.04.06
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    --- H25*03*22*Fri 読了 --- おもろい --あらすじ-- 暗殺教室 2巻 E組に新たに配属された美人外国語教師。 彼女の正体は美貌と巧みな話術で対象と近づく凄腕の殺し屋だった!! 殺せんせー暗殺の準備が着々と進み…!? -- アホっぽい先生がこれまた面白いんですよww 本当にイラーってするくらいアホなんです。 そこが素敵なんです。 学校の教育方針に逆らおうとするE組のメンバーは普通にかっこいいなぁと思ってしまいます。 殺せんせーの弱点とか本当に面白いww 普通なんだけど、普通なんだけど殺せんせーだから面白い。 End. --- iPhoneから送信

    0
    投稿日: 2013.03.22
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    プロの暗殺者の登場も、やっぱりギャグ中心だからこうなるよねぇ。とはいえ、ビッチ先生いいですねぇ。それにしてもこの学校の理事長も最終的に先生の正体に繋がるような気もします

    0
    投稿日: 2013.03.12
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    ネウロの人やっぱおもしろい。絵もなじみやすい絵になったし。 殺せんせーと生徒の関係がとっても素敵だと思う。ツインテール主役かわいい。

    0
    投稿日: 2013.03.10
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    設定が面白い。ころせんせーのキャラクターも強烈。こんなにも学園ものに相性の良い設定をよく思いついたものだ。設定が設定だけに、単なる学園ものではなく、それより大きな「人類レベル」の壮大なストーリーに発展していくことを期待しているが、どうなるだろうか。

    0
    投稿日: 2013.02.26
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    累計販売冊数が異常に増加しているので気になって買ってみました。 まずタイトルが不穏当なおにマスコットはどうみても宇宙人で意味不明。 ジャンプだからなーと買ってみたら…面白かったです。割と感動。 ただ、「殺る」という言葉、その殺意の意味とか、10代で知って欲しくないなぁと思ったのは事実です。作品は、何気に学園熱血教師モノがメインなので面白いんですけどね。ホントに。

    0
    投稿日: 2013.02.22
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    1・2巻のまとめレビュー。 やっぱジャンプのおもしろいなぁちくしょー タイトル見たとき、漂流教室やバトルロワイヤルみたいなのをイメージしたけど大間違いだった。 これはもう発想がすごいと思った。先生が異星人とか意味不明だし。 読んでくうちに殺せんせーがかっこよく見えてくるのが不思議。ヌルヌルで気持ち悪いのに! なんだかんだいって実は優しくておもしろい、ってのがいいんだろうな。 どんどん強い暗殺者が出てくるんだろうけど、バトル漫画にはならないでほしい。

    0
    投稿日: 2013.02.16
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    ネウロから読んでるが、やっぱり松井先生は間違いない。すげーおもしれぇ。超好み。これからどうなるのかわからん。

    0
    投稿日: 2013.01.30
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    松井先生のこの絶妙な安定感が好きだ。でもネウロの方が質は高い気がする。ので、星4つ。ユーモアで突飛なギャグがネウロは秀逸だった。設定はどちらもぶっ飛んでるけど、ネウロはそれをうまく生かしていた。暗殺教室も生かしてはいるしある程度突飛ではあるけれど…小ネタには満足できなかった。松井先生だからだいぶ期待しすぎているんだろうな。 あと、テストの話がすごくよかった。本当こういうのうまいよなあ。漫画の面白さを実感した。

    0
    投稿日: 2013.01.16
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    ビッチ先生がジェニュインとアイを足して2で割ったような感じと思った。懐かしい。 そして意外にもビッチ先生、性格が悪いと思ったら素直。可愛いよ。 あと烏丸に弱いんかな? テストの描写がすごくネウロ時代の表現を思い出させてくれて嬉しかった。 あんまりネウロと比べちゃいけないと思っちゃいるんやけどね。 クラスのマドンナが連れ去られてしまったけど作者はE組の生徒一人一人を掘り下げて描くつもりなんやろうか。個人的に茅野ちゃんの話が気になる。描いてくれるかな? おまけのコラボ漫画が面白かった。

    1
    投稿日: 2013.01.16
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    松井先生の表紙折り返し作者コメント最後の1行で今後も読み続けることが確実決定した。有限の学校生活……!!有限だからこその学生時代ってもう、すごくね。大好きなんですよね。1度だけだから良い事もあると思うんだ。

    1
    投稿日: 2013.01.10
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    このレビューはネタバレを含みます。

    おもしろいし、続きが気になるんだけどどうも綺麗におさめてる感が…。 いや、おもしろいし、修学旅行の展開でびっくりしてるんですけどね。 先生かわいいし、好き。

    0
    投稿日: 2013.01.09
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    このレビューはネタバレを含みます。

    2013 1/6読了。WonderGooで購入。 新キャラ・ビッチ先生登場+このイカれたシステムの学園を作った理事長が登場する巻。 ・・・あー、殺先生強すぎてどうするのかねこれと思ってたけど、このかんじだとラスボスは理事長の方か・・・? あと修学旅行編は続きも気になりますが殺先生の用意周到さにハラハラする以上に笑えてしまっていかん。 なんで友人が拉致されそうになったときの対応を栞に・・・

    0
    投稿日: 2013.01.07
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    このレビューはネタバレを含みます。

    この学校の仕組みは社会そのものだなーみたいな。だから読んでて「うわー」ってなるけど、たぶん自分にもそういう下を見て安心してる感に心当たりがあるからだろうなーと。心当たりあるから、こういうのを堂々と見せられたとき、「うわー」ってなるんだろうなと。わざとそういう仕組みを作っている理事長は合理的とかではなく、ただ単に性格がひん曲がっているだけだと思います…うえっ!そういうのは自覚してるけど目をそむけたい、っていう心理などお構いなしにわざわざ仕組み化してるとか!性格悪い!うえっ!理事長のがよっぽど暗殺対象者…というか暗殺したくなる対象者だよ心理的に。 殺せんせーは普通にいい先生なんだな…。続きはよ!ってなっております。

    0
    投稿日: 2013.01.06
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    やっぱ面白いなー。 ツッコミどころは紙面で突っ込んでくれるのと、載ってないとこでも自分で突っ込める。 そして、センセーの子供のような純粋なところと、神父様みたいな大きな愛情にホロリとさせられる。 いや、神父様がどういうものかよく知りませんが。 センセーに関わってくる人がみんな、3歩進んで2歩退がる的に少しずつ改心してってるようなカンジで。 お話全体が少しずつ進んでいくので、1巻1巻で話が終わっていくものだと思っていたら、まさかの! 続きが気になるじゃないか。早く読みたい。(コミック派です)

    0
    投稿日: 2013.01.06
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    2巻になりパワーダウンするかと思ったが,全然そんなことはなかった。教師モノ(学園モノ)パートと暗殺パートが上手くミックスされていて,結果として新しい「教師モノ」として成立している。

    0
    投稿日: 2013.01.06
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    二巻は笑えるとこが多かった! でも渚くんのセリフにゾクッともなったり。相変わらずおもしろい。 ネウロの時より全年齢対象っぽいので一般受けはいいかも。物足りない人はネウロ読み返そう。

    0
    投稿日: 2013.01.05
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    1巻よりは衝撃が少ないものの2巻も面白かった。登場人物が一気に増えた。ビッチ先生は意外に可愛い性格をしてる。あと理事長の腹黒さがいっそ清々しいほど(笑)腹立つけどww修学旅行中も暗殺なんて忙しいね(笑)

    0
    投稿日: 2013.01.04
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    暗殺せんせーの設定は面白いんだけど、中身がジャンプジャンプしてるので対象年齢的に物足りなかったりするの( ・ω・)…

    0
    投稿日: 2013.01.04
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    描かれるキャラクターが増えて、世界が広がって、 ますます魅力が増してきたように感じますねー。 でも物語の核心は謎のまま…という。 教室が、学校が、修学旅行がどうなるのか、 早くも次巻以降が楽しみですw。

    0
    投稿日: 2013.01.04
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    一巻ほどの衝撃がないのは仕方ないとして、新しい登場人物がややがっかり。 ビッチ先生がもう少し好きなタイプだったらな…というのが強い。 理事長の合理主義の突き抜けた感はすごいと思う。

    0
    投稿日: 2013.01.04
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    ころせんせー第二巻。月を壊す超人よりも恐ろしい理事長。う~ん恐ろしい。確かに大人の世界でもイジメはありますよね。自分より圧倒的に力のある壁に向かった時、どう切り口を見つけられるのか。表現方法はアレですが暗殺、と言うことは対処方法や打開策を練る為の手段を講じることなのかもしれません。次も楽しみ。

    0
    投稿日: 2013.01.04
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    このレビューはネタバレを含みます。

    無駄がない印象。おそらくこの作品は間延び感が出ないだろうなと期待してる。学校のシステムが多少大袈裟に描かれているが、それに立ち向かうE組の姿が素敵。応援したくなります。殺せんせーが怒った場面の台詞にはっとした。もっと早くにこの作品に出会いたかった!教師、または教師志望の方にも読んでもらいたい作品。

    0
    投稿日: 2013.01.04
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    殺先生こんな簡単な顔なのにイイ奴過ぎる。結局悪いのは人間って事で、殺先生は月破壊したけど月は地球の物では無いから器物破損罪にすらならないし。脅迫罪ぐらいなら死刑にもならないし。宇宙人(?)だから殺していいみたいな理屈かな?真剣に考えるとこんな感じだけどギャグだから。ジャンプで久し振りにこれはヒットと思える感じ。

    0
    投稿日: 2013.01.03
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    修学旅行編前までは飛び飛びだったので、続けて読めてよかったです……おもしろいな! ビッチ先生が可愛くて好きです。かわいいですね……今本誌でやってる話でもかわいいです。 烏間さんが担任になったのもそうですが、生徒たちと先生たちとのやりとりがなんか妙にツボで面白いです。 相変わらず間にちょいちょい挟んでくる時事ネタも。台無し……。これ本誌で読んだ時気づかなくて……(笑) ネウロの時と変わらず、細かいエピソードで区切ってるのは同じみたいですが、今度はエンドラインも決まってるしどうなるのかな~とちょっと気になります。 でも学校は行事も多いしなあ。 そしてネウロ文庫はとうとう今月発売ですが、揃えるか迷い中……描き下ろしは無いと思うけどうーん。

    0
    投稿日: 2013.01.03
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    ナメてる黄色と緑のしましま。単行本ならではの小ネタがたくさんで楽しかったです。時々見られる殺せんせーのもっちり感がたまらないです←

    0
    投稿日: 2013.01.02
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    2巻出た!相変わらずヌルヌルしてるよ殺せんせー! 理事長の「頑張りなさい!」が怖い。 ドキッ!修学旅行で拉致られた☆はせんせーが出てくれば一発解決だけど生徒達だけでなんとかするのかな? ネウロの時からですが単行本派なので微妙な時事ネタが古くなってるのが残念w

    0
    投稿日: 2013.01.02
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    第2巻を読破。 なんだか、あっという間の2巻発売だったなあ……。 これが週刊連載作品の刊行ペースなのか。 っていうか、もう160万部も発行されてるの!? 確かに第1巻はなかなか手に入らなくて、やっと買えたと思ったら初版ではなくて。 初版にこだわっている身としてはちょっとショックで……。 そういえば「ハイキュー!!」の第1巻も初版じゃなかったような気がする。 今回は初版で買えたのでよかった(*゚∀゚) さて第2巻はビッチ先生登場から修学旅行序盤&ジャンプNEXT秋号に掲載された特別編を収録。 初登場時のビッチ先生はすご腕の暗殺者って感じだったのにねww すっかりE組に馴染んでしまっているしwww ギャグ顔になれる美人さんですね。 笑 それにしても椚ヶ丘学園のマスコットがww くぬどんってww 「平等」ってうそつけ!!(#゚д゚) ってツッコミを入れたい。 っていうか、裏表ありすぎるだろう、くぬどんww 前巻までのあらすじが学級新聞になってていいな。 あと各キャラクターの身長とか、E組内の成績トップ5とかもわかったりしました。 意外だったのがナイフケースをデコってみたよ~のロングの子。 クラス内3位だった……見かけずによらずってやつか。 彼女なら立派な暗殺者になれそうですね。 笑 そして殺せんせーの目と鼻の位置。 おかしいからww 位置がおかしいからww あと、どうして目と鼻が交互になってんのww おもいきり腹筋崩壊したわ。 爆笑 はー、おもしろかった。 第3巻も楽しみだ(*゚∀゚)

    0
    投稿日: 2013.01.01
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    ビッチ登場で、生徒目線が変わってしまい新鮮さがなくなってきた。所詮、週刊の少年誌だからしょがないよねー的な印象。1巻が超絶おもしろかっただけにザンネンの極み。次巻に期待。

    0
    投稿日: 2012.12.31
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    1巻がバカ売れした、イケメン漫画家の傑作。 書店に、今、販促用で殺せんせーのぬいぐるみが置いてあるんですよね。30cmくらいの大きさの。 『暗殺教室』抽選で56名にプレゼントされる殺せんせーぬいぐるみが可愛い http://otanews.livedoor.biz/archives/51913854.html あれがね、欲しいんですよね。 うん。 欲しいんですよ。 そう思っていたらですね。 ついに、公式で発売されることに! 暗殺教室 殺せんせーぬいぐるみ|週刊少年ジャンプ|Mekke!|集英社 https://mekke.shueisha.co.jp/CGI/mekke/shop/s_seq.cgi?code=4530430183524 おおー!……って、あれ?サイズが、やたら小さくない? サイズ 全高:約200mm えっと、本屋さんに置いてあるのと比べると、だいぶ、だいぶ小さいよ? 手のひらサイズなんですか? そのくせこんなに高いんですか?>\2,000(税込) うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお! それでも……欲しい……。(´∀`) あ、2巻はビッチ先生登場回ですが、それよりなにより、渚きゅんの「あの顔」、必見ですよ。

    0
    投稿日: 2012.12.31
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    このレビューはネタバレを含みます。

    第一巻はそこそこ面白かった。 が、段々エピソードがありきたりなものになってきている気がするので後半はぱらぱらと飛ばし読み。

    0
    投稿日: 2012.12.30
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    こんなにもド迫力のペーパーテストの表現はじめて見た。ビッチ先生(少年誌と思えないひどい命名)が残念な美人暗殺者でいいキャラ。

    0
    投稿日: 2012.12.30
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    一言で言えば… 『大丈夫!?』 って思った。 (主に著作権的な意味でキワドいパロディが在って。ミッ●ーとか) 以下、画像ありありのネタバレ無しレビューはブログにて公開しています。 http://tk2to.blogspot.jp/2012/12/2.html

    0
    投稿日: 2012.12.30
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    一巻の時はまあまあかなーと思ってたんだが、二巻になって面白くなってきたね。 この話は明確に期限があるんだなあとひっそり。それまでの渚くんたちの成長が楽しみでもある。

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    投稿日: 2012.12.29
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    今回の感も楽しく読む事が出来た。集会の時間からE組の本質のようなものを諭す殺センセー何だかしみじみ、ビッチ先生w

    0
    投稿日: 2012.12.29
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    1年間という有限の、終わりが見えている設定がすこし寂しさを伴っていていいなあ。ビッチ先生も最初ヤな奴だったのがだんだん可愛くなっていいですね。うんうん、学園ものだね。

    0
    投稿日: 2012.12.29
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    まだ毒が薄い気もします。 学園ドラマに対する毒ということなら、十分と思うけどね。 言ってることマトモなら、ヤンキーでも極道でも超生物でもいいんでしょ、みたいな。 ん?俺が穿ちすぎですか? そうですか。 とりあえず、ビッチせんせいがマンUほぼ制覇してんのに、一笑い。

    0
    投稿日: 2012.12.29
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    “「だから私の授業では…外人の口説き方を教えてあげる プロの暗殺者直伝の仲良くなる会話のコツ 身につければ実際に外人と会った時に必ず役立つわ 受験に必要な勉強なんてあのタコに教わりなさい 私が教えられるのはあくまで実践的な会話術だけ もし…それでもあんた達が私を先生と思えなかったら その時は暗殺を諦めて出ていくわ ……そ それなら文句無いでしょ?」” 今回も面白かった! “「修学旅行のしおりです」 「辞書だろこれ!!」 「イラスト解説の全観光スポット お土産人気トップ100 旅の護身術入門から応用まで 昨日徹夜で作りました 初回特典は組み立て紙工作金閣寺です」 「どんだけテンション上がってんだ!!」「そろいもそろってうちの先生は!!」 「大体さぁ 殺せんせーなら京都まで1分で行けるっしょ」 「もちろんです ですが移動と旅行は違います 皆で楽しみ皆でハプニングに遭う 先生はね 君達と一緒に旅できるのがうれしいのです」”

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    投稿日: 2012.12.28
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    おもしろいよねーホント! キャラが全体的に憎めないところとかすごくいい。 殺せんせーがどんどん弱キャラなってるんだけど大丈夫?w 今なら烏間さんやれるんじゃない?w しかしテスト怖いなー。 理事長と殺せんせーがどう絡んでくるかも気になるところ! 早く3巻出ないかな! そんで今回の表紙、タートルズのミケランジェロにしか見えない。

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    投稿日: 2012.12.28
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    ビッチ先生登場巻。ストーリー的には役者が出揃い、安定?作者コメント的に短期で終わらせそうだからどうなることやら…

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    投稿日: 2012.12.28