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10年後の仕事図鑑
10年後の仕事図鑑
堀江貴文、落合陽一/SBクリエイティブ
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総合評価

387件)
3.7
64
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    この本が出てもう7年たってしまっているけれど読んでみた。 直接会わない人でも考えを知れるのは、本のいいところ。 この本で考えたことは、以下のようなこと。 価値ある仕事に就くのではなく、価値ある仕事を創出する。 そのために100×1を複数組み合わせて、自分の価値を100万分の1に高める。 3つあれば100万分の1になる。 100×1は学年に1人レベル。 それは嫌々創り出すのではなく、好きなことに没頭し、仕事になるまで遊び尽くす。 そう考えると、楽しくなってきた。

    1
    投稿日: 2025.12.17
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    好きなことをやれ と言われても、やることないな って人多いんじゃないかな それでとりあえず働いてるって人がほとんどな気がする。 あれこれやりたいことが湧いてくる人ばかりではない。

    0
    投稿日: 2025.11.24
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    なかなか刺激的でした!7年前に書いていたなんて!AIが得意とする仕事が見えてきました。自分の頭で考えて、好きなこと、やりたいことをやっていこうという気持ちを後押ししてくれました。

    0
    投稿日: 2025.11.20
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    このレビューはネタバレを含みます。

    2018年時点では、自分はAIについてなど全く理解しておらず、何のこと?というくらいだったと思います。 お二人は当時から割と正確に今の時代のことを理解されていてすごいと感じました。 内容で印象に残ったのは、自分から動く、ですとか経験したことがないことに触れるといったマインド面の話が多かったことです。 異ジャンルの掛け算でイノベーションが生まれると。 いつの時代も経験値がものをいうのは同じなんですね。

    0
    投稿日: 2025.11.15
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    約10年前に出てた本だったので読んでみた。なくなる仕事について、なくなってはないないが代替するものが出てきているのですごいな!と思って楽しめた。高齢化社会については「機械化」などが進めば問題解決につながるとされていたが、現実は外国人に働いてもらう方に流れている気がする。落合さんが「人道的に賛成しづらい」(超高齢化社会も「機械化」で乗り越えられる)と書かれていた移民にやりたくない仕事をさせる展開が待ってるかも…と思ってしまった。

    0
    投稿日: 2025.10.31
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    7年前の本の内容だけど、今のAIとかロボットの自動化の世界が割と予想されているのがすごい。 この本のおかげで、将来はAIに取って代わられない仕事をしたい、と思うことが早い段階でできた。

    0
    投稿日: 2025.10.26
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    読み物としては面白かったが、自分には何も残らなかった。 「人間が、5年先の未来を占うことはほとんど不可能に近い。」ってホリエモンに言われちゃうと、この本の意味は?ってなる。 自分の価値を発信できない人間はこの先生きていけないようにも読めるし、言いたいことをただ無責任に言っているだけのようにも見える。

    0
    投稿日: 2025.07.18
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    未来の事は分からないから、怯えずに今を生きろというメッセージが良く伝わってきた。 本気で遊ぶように働く人が生き残っていけるのは分かる気がした。自分も好きな事でお金を得られるようになりたい。

    0
    投稿日: 2025.07.03
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    2018年に発行された本で、すでにAIを操る時代がくると予測されているのがすごいなと思った。 やや極論なところはあったが、興味深かった。

    1
    投稿日: 2025.02.27
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    このレビューはネタバレを含みます。

    この人たちみたいに自由に、楽しく、この社会をわがもの顔で生きたいと思う。 遊びに没頭する、遊びを仕事にする、ニッチな分野を極めていく、ワークアズライフ ブルーオーシャン戦略 好きなことを掛け合わせて100万分の1を目指す YouTubeなどで学べる時代、資格にすがらない 自分のやりたいこと、モチベーションから考える 山口周さんの『人生の経営戦略』でも結構似たようなことを言っていると感じた。思考停止にはしたくないし、正解はないが、少しずつどういうふうにこれから生きていったらいいのか、ばすれてないところがなんとなくわかってきた気がする。 信用を貯める  ベーシックインカム   IBMの初代社長 「不確かな持論を持つ思想家の道を辿れ。自らの考えを論争の脅威にさらけ出せ。率直に意見を述べ、変わり者のレッテルよりも、従順という汚名を恐れよ。そして、自分にとって重要に見える問題のために、立ち上がり、どんな困難にも立ち向かえ」

    0
    投稿日: 2025.02.22
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    やりたいことをしようの前に いわゆる自己啓発本。 この本で一番響いたのは、 やりたいことが見つからないなら、夕飯を決めよう のところ。 まずは自分がいろいろと決めることを、していく。 人にゆだねない。 そこが自分の欲求の源泉になっていくかも。 ゆだねすぎなのかな。 どうなんだろ こういった優柔不断を無くしていかないと

    0
    投稿日: 2025.01.18
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    メモ 未来のことなんて分からないから結局は自分次第 好きな事を3つ選んで100人の中で1番へ 何かを選択する時はブルーオーシャンの市場へ 自分の頭で考えるコツはとにかくSNSでも何でもアウトプットすること

    0
    投稿日: 2024.11.10
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    AIやテクノロジーが人の仕事を代替できる能力を持てるようになった時代の中で、今日どのようなキャリアを築き、どう生きていけばいいかまとめた一冊。落合氏と堀江氏の対談のような形で、交互に書かれた章立てになっている。 最終的な結論としては、「自分の好きなことを極めろ」ということになるのかもしれないけれども、あたかもそれが簡単かのように書かれていたのが少しもやっとする。テクノロジーが教育、医療、介護など社会のあらゆる分野でどう使われていくかについての簡単な展望も書かれていたけど、あくまで今起こってることの要約であり、現実的なリスクや障壁などには触れていないので、すごくふわっとした印象。 もう少し踏み込んだ内容を期待していたので、正直ちょっとがっかり。

    0
    投稿日: 2024.11.07
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    ⚫︎AIを悲観的なものとして捉えるんじゃなくって、楽できるツールとして受け入れる ⚫︎便利なものとして使う ⚫︎好きなことをアレもコレもとことんやる ⚫︎他分野で3つ、100人の中で1番になれるものを持つ ⚫︎そうすると自分の中で混ざり合って新たな価値が生み出せるようになる

    0
    投稿日: 2024.06.06
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    ・これからのチャレンジは全てうまくいくと考える。チャンスが有れば1番最初に手をあげる。面白い人と付き合う。ということに気づいた。

    0
    投稿日: 2024.05.05
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    初版第一刷発行が2018年4月13日。 現在2024年4月。 時代の寵児である二人が、2018年時点でどのような未来を思い描いていたのか気になり拝読。 現代への問いかけ。 今後どのように生き抜くか。 なくなる仕事、変わる仕事。 生まれる仕事、伸びる仕事。 お金の未来。 学びの多い一冊でした。 今がどのような時代で、どのような未来が今後来るのか。これを知らずに生きていると、取り残され、損をして、愚痴をこぼすだけの人生になりそうな気がします。 ・貯めるべきはお金ではなく、「信用」。人から何かを頼まれたら、期待に応えるように尽くす。 ・昨日の自分と今日の自分を差別化することから始める。 この二つは、直ぐに始められることなので、今日から始めていきます。

    41
    投稿日: 2024.04.26
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    内容は面白いし、納得できる部分も多い。 AIによる仕事の代替は当然やって来るものとして考えるべきだが、それはチャンスや救いと捉えるべきものであって、危機を感じたり悲観的になったりするのは、元々の自分のポジションを代替可能な社会の部品と考えているからであって、好きなことに没頭して何かを成し遂げるためにAIを使いこなす側の人間になるべきだという。奴隷なしで誰もがローマ帝国の市民のような生活ができる時代がくるということで、それはAIが手を持つようになるといよいよ実現するという。 ただ、堀江氏と落合氏が常に主張している内容が多く、真新しい内容はなかった。経済の話しは特に論理的に破綻しており、同感できなかったので、星は一つ減らして4つ。

    0
    投稿日: 2024.04.21
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    広く深くいくためにはハマることが大切。ハマる経験を積んでいくと、人生が彩りあるものになっていくと思った。

    0
    投稿日: 2024.03.30
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    面白かった!テクノロジーが今後どう活用されていくのかを垣間見れてわくわくした。SFの世界は夢ではない。一方で考えないことがいかに危機的な状況かも知れた。夕飯を考えることから始める。

    3
    投稿日: 2024.01.31
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    「未来なんてどうせ分からないし、予想しても当たらないことが多い。だから、自分の夢中になれることを見つけて、とにかく没頭して生きよう。」ホリエモンらしい意見が述べられていました。 確かに未来予測を聞いても凡人には理解し難い。どの仕事が残りやすいかなどは考えても仕方ないように思えました。 これからは以下のように人生を歩むことが最適かもです。 ・仕事になりそうな趣味を3つほど見つけて、日々アウトプット。 ・思考停止せず、意思決定する癖をつける。「今日の晩御飯はこれを食べよう!」みたいな軽いことからで問題なし。 ・機械や人と差別化を図るために、ブルーオーシャン戦略を取る。 ・大衆に呑まれて何となくみんなと同じ生活をして過ごすのもあり。

    0
    投稿日: 2024.01.06
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    2018年出版。出版されてからはや5年。この本も想像の中で話しているにすぎず、あくまで参考程度。 AIの進化も具体的には誰もわからないし、流れに乗って変化していくしかない。柔軟な心があればなんとかなる! 読書メモ 。。。 お金よりも信用を貯めろ AI時代でも簿記は学ぶべき知識 いつでもお金を借りられる人になれ(借りると預けるは表裏一体) 欧米という概念はない みんながエージェントスミスになりつつある

    0
    投稿日: 2023.12.24
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    今の自分にはタイミング良かった。ただ、2018年に考えられた10年後。もうすぐのことと予想されているこの本ですが、今は一体どうなっているのか、コロナを挟み、経済はさらにどうなっていくのか、もっと知りたくなった。

    0
    投稿日: 2023.11.12
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    2018年にかかれたものとは思えないほど、現在にもあてはまると感じた。 仕事に迷った時、生き方の参考になる本のひとつ。

    0
    投稿日: 2023.10.10
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    おもしろかったです。 そもそも「働かなければいけない」という当たり前も つくり出されたもので、これからもっといろんな当たり前が壊れたりうまれたりしていくのかなと思いました。 ありがとうございました。

    0
    投稿日: 2023.09.03
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    今からでもポジション取れるはずと思わされた一冊。2018年に発売された本書ですが、今(2023年)に読んでも全く違和感がありませんでした。ホリエモンさんも落合さんはきっとこのころから進んだでしょうが、一般人はポジションを取った方が少なかったのでしょう。だから、今日が一番若い!今からでもできる!!そう思わされたし、そう行動することを著者は望んでいると感じました。そうそう、タイトルに「図鑑」とありますが、図鑑要素より読み物の要素のほうが強いです。こうすればよくなる的な明るい雰囲気の本で対談感はありませんが、読みやすい1冊です。 ●すぐに行動に移せるかどうか? これは、他のホリエモンさんの著作に毎回毎回出てくるので、ファンはまたこれか・・感があると思います。が、冷静になって会社の中を見回してください。すぐに行動すればいいのに・・と思うことありませんか?失敗したら?メンツや実績が邪魔をして動けない人が結構見えてきませんか?わたしの会社では見えますよ笑 そんな雰囲気の中で、あなたは「一番最初に手を挙げるバカ」になれますか?わたしは企み中です。 ●教育は難しい問題。 保育園はまだまし。市場経済が働いて、基本地域内ですが選ぶことができる地域もある。父母会もあったりなかったりするところもある。一方で小学校はもう決まっていて選ぶ権利が全くない。なのに、地域ごとに持ち物の差(算数セットの購入の有無とか)があったりして・・。ガチャですよね。でも、学校に行く決まりにしないと、行かない子供が大量発生するのも事実。私立にいくにも試験を受けないと(あと学費)いけなかったりしてハードルが高いし。一方で中学は都会なら選べる余地があったりして。考えさせられます。 ●先端の研究者を試験官にするのは無駄 確かに。大学教員が試験監督だからって公平性が保たれる理由にならない。試験監督の外注って存在しますよね?大学や会社ってそういう謎のしきたりが「今までもそうだったから」で存在しがちです。変えていくのは誰かじゃない、自分だって思う覚悟が大事だと再認識しました。

    1
    投稿日: 2023.08.31
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    全体的に、noteとかの生地を寄せ集めました感があって、統一感はない感じがする。 未来の話は好きじゃないという人は(堀江さん)きっと今の延長線上に未来があるだけ。という考え方なのだろうなと思う。 ・好きなことを突き詰めていくという事は、自分で価値を足せるのかということ。 ・確かにAIは仕事を奪うだろう。が、価値を奪われていると思ってはいけない。 L落合さんの、AIを奴隷として扱うという言葉の選びにはびっくり。 ・未来は本当に予想できない。10年前、スマホがここまで普及する未来を考えられた? ・コンピューターにはこれがやりたい。という動機がない。 Lやりたいことがわからないという人は、コンピューターだったということ? ぶっちゃけ、未来の事考えても、そうならないから意味ないよ。論 「過去を振り返るな、未来に期待するな」

    0
    投稿日: 2023.07.09
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    私の仕事は、将来、AIに代わるであろう事務兼窓口対応です。この本読む前から、AIに負けない私なりのやり方で仕事をしてやろうと思ってました。この本読んで自分の仕事のやり方間違ってないと確信持てました。マニュアル人間は、 AIに喰われる、臨機応変にできるなら AIに勝てるかも、でも生き残るためには、そこから先は考えます。

    0
    投稿日: 2023.06.17
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    大企業の内定をもらい、就活を終えた今、図書室でこの本が目に入り、読んでみた。 この本を読んで、大企業に入ることが本当に正しいのか自分に問うた。しかし、大企業に入ってみなければわからないこともあるとも思い、春からは大企業で頑張ろうと思った。 入社までに時間があるので、思いっきり熱中できる趣味を見つけたい。

    0
    投稿日: 2023.06.14
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    特に気になった点は2つ。 堀江氏の「全く違う3つの分野で100分の1の人材になれれば、100×100×100分の1で、100万分の1の人材になれる」というワードに納得。 これまでも本田直之氏の本などで個性や強みを掛け合わせて独自性を出せという考え方は聞いていたが、具体的な数値で出てきたのは興味深い。 また二人が芝麻信用について言及している点。 「早く日本にも導入すべき」とのことだが、これに関してはやや性急に過ぎるというのが自分の意見。 エンジニアの修正ではあるが、二人とも極端にソリューショニストだなーと思う。 プライバシーをきちんと守れるかという、政府に対する信用性が低いのが導入への大きなハードルだろう。 おそらくそれ以上に、高齢者などまだITに対する意識がネガティブな世代が導入の妨げになっているのだろうけども。 災害などの大きなクライシスが起きないと導入は進まないという話だが、コロナによってZoomなどのオンライン会議や在宅勤務が一気に普及し、キャッシュレスが進んだのと同じ構造で、今後首都直下地震や戦争、大恐慌などが訪れれば、人員削減の波と同時にAI化、ロボット化は進むに違いない。

    0
    投稿日: 2023.06.14
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    対談形式なこともあり忖度なくバッサリ語られており、面白かった。 新たな気づきというより、やっぱりそうだよねという感じ。 恐れて縮こまるのではなく、今を生きること! たのしみながら、自分自身に価値をつけること、その価値を認識すること。

    0
    投稿日: 2023.03.13
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    【目的】 10年後の世界観を考える一助にするため 【内容と所感】 10年後と言っているが、各章の主題は割とバラバラで、仕事としてはほとんどAIに焦点の当たった内容。まぁ当たるも八卦当たらぬも八卦なのは、他の本と変わらない。 しかし、具体的にどんな仕事にどんな影響が出るか考察が書かれており、世界観のイメージ作りには役立つと思う。 例えば、AIが診療できるようになったら、医者は特定の病院に務める必要が無くなり、病院は設備提供の場になる。 患者は、AIに診断してもらい、実績のある医者から誰に処置を頼むか依頼する。 医者側は依頼に応じて、各病院や自宅に処置しに向かう。 こんな世界になるのかもしれない。 他に印象に残ったのは、 ほりえもんが、個人の価値を上げることにもっと意識を高めろということだった。今までは個人の価値はキャリアやスキルが重要だったが、今後はフォロワーやファンといった、自分への信用を投資してくれる人たちが重要になってくると。それがビジネスに繋がるようになると言っている。自分の価値をどのように発振し、フォロワーを増やし、信用を勝ち得ていくか。これは確かにキモだと思う。 こういったゲームチェンジのイメージを膨らませるには良い本だった。

    0
    投稿日: 2023.03.10
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    この手の内容は昔からあります。 通訳がなくなる〜とだいぶ前から言われていますが未だに存在しています。 もちろん、ITの世界は指数関数的に発展しますので一気に仕事が奪われるリスクもありますが、あくまで参考程度に捉え、最終的には自分の頭で考えた方がいいでしょう。

    1
    投稿日: 2023.02.25
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    3年前ぐらいに読み、改めて読み直したけど、びっくりするぐらい「あーほんまそんな感じやわ」と思いながら読み進めていた。 完全に今の私「溶けてるな」とも。年々考える事を放棄してるから今か。とも。

    1
    投稿日: 2022.12.12
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    4年前に書かれた対談形式でAIや今後の働き方について書かれた本。読みやすくまるで2人の対話を傍聴している気になる。過去や未来に悲観したり後悔するより、今を精一杯生きようと決意した。

    1
    投稿日: 2022.12.10
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    この本は、2018年に発行された。発行されて4年が経つが、堀江さんと落合さんが言うような世の中にはまだまだ程遠いように思う。変化というのは、そう簡単には起こせないのかもしれない。また、変わることでいい面、悪い面も存在するかもしれないという考察に至った。 世の中や国に求めるよりも、自分が変わってみる方が、遥かに何かが変わった実感を得られやすいだろう。だったら実験的に色々トライしたいと思う。 好きなものに没頭したことが、いつか仕事になるという堀江さんの考えには、憧れを抱くのと同時に、どうしても小利口な自分が登場してしまう。 また落合さんの言う、世の中に存在する普通への定義への疑問に対して共感した。 未来に対してのお二方の考察は、希望と不安が入り混じる読後感となった。AIを少し意識しつつ、今の自分の気持ちとやりたいことから目を逸らさないように生きていけたらと思う。

    1
    投稿日: 2022.11.05
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    AIやロボットに仕事を奪われても悲観することはない。 遊びを極めることでそれが仕事になる。 価値観がアップデートされた気がする。理想論でしょで片付けたらそこで終わりやけど実行した人は何かしら得られるんだろう。 今後のキャリアを見つめ直すキッカケとなった良書。

    0
    投稿日: 2022.11.04
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    著者2人のぶっちゃけトーク! 読むだけで、話を聞いてる感覚。 昭和世代の僕には少々耳の痛いところもあったけど、今の時代を乗り切るため、これからの時間をどう過ごして行くか。 年老いていく自分がいかに輝くことができるか… 本当に考えるし、ためになる本だった!

    0
    投稿日: 2022.10.11
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    「未来を恐れず、過去に執着せず、今を生きろ」 今を一生懸命生きていきたいと思う。過去は過去、未来は誰にも分からない。 アウトプットするということと、没頭するということも行なっていきたい。

    1
    投稿日: 2022.09.18
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    当たり前に考えている生き方を見つめ直すきっかけをくれる本。「仕事になる趣味を持つ」ことはとても憧れるが、現実から遠く感じてしまうのが口惜しい。

    0
    投稿日: 2022.08.25
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    これからはAIの発達で仕事や生き方の考え方が変わり、信用が価値となる。今までの考え方は通用しないということを堀江さんと落合さんの対談を通じて感じ、インパクトのある内容に頭を殴られたようだった。

    0
    投稿日: 2022.08.22
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    AIにポジションを取られないように、自分だけしかできない仕事をしたいと思った。 繰り返し行う仕事は、人間よりもはるかにAIの方が得意だ。 頭を使い、新しいことに挑戦し、創造していくことがこれからの時代、大切だと思う。

    1
    投稿日: 2022.08.06
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    2022年7月26日読了。堀江貴文・落合陽一という「うさんくさいけどすごいらしい」二大巨頭が未来・というかすでに始まっている仕事の変化について語る本。対談というわけではなく、片方が好きにわーっと語った内容にもう片方がリアクションしたりしなかったり、という構成は現代っぽいという印象も受ける。AI・機械ができる労働を人間が担当するのは単にその方が現時点でコストが安いからで、それが逆転すれば単純労働に人間を雇わないのは必然、人間が低賃金の動労に甘んじる限り採用側はその環境を改めようとしない・自ら環境を選択する必要がある、など1個1個の議論は至極最もに思える。が、「月額1万円のサロンを運営して信者の養分を吸い上げているメンツに何を言われてもなあ…」という気持ちもある。いずれにせよ時代・環境が変化するのは必然なので、「仕事がなくなる!」と悲観しても時代は止まらない、どう生きるか自分が選択することが肝要、それを後押しするテクノロジーはいくらでもあるよ、ということだな。がんばろう。

    2
    投稿日: 2022.07.26
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    四年前の本ですが、考え方は今でも必要不可欠な物だと思います。 今後はこのようは発想力と実行力を持つ方が増えてきそうな気がする。

    0
    投稿日: 2022.07.01
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    このレビューはネタバレを含みます。

    人の代わりにロボットが働いてくれる未来で人は自由だ。 仕事をしてもいい、遊んでもいい、放浪しててもいい、 今よりずっと時間を自由に使える。早く、そうなったらいい。

    0
    投稿日: 2022.06.25
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    この手の本で10年後にその通りになっている仕事って意外と少ない。もちろん今は昔と違い技術の進歩スピードが早いのだが、まぁ教養として読む程度には参考になるけど個人的には鵜呑みにささてはいけないと思っている。

    0
    投稿日: 2022.05.20
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    2018年4月発行☆11月に出会いのあった年→翌年5月令和スタート AIに仕事を奪われる→農産物の収穫量もアップ・低価格化→生活するのに問題なし 介護業界→半人力半AI 無給でも働く新しい社員の形 幻冬舎のブランド活用し自費出版 保育士 ベビーシッターのマッチング CtoC くら寿司 酢飯作りは職人 シャリ握りは機械☆手で触らない方がうれしい!コンビニおにぎり使用の機械にくっ付かない薬品の不使用を謳えばさらにgood! 日本のイカれた就活システム 修行に意味は無し・研究しよう YouTubeで覚えた割烹店 無くなる仕事 管理職 秘書 営業職(顧客対応) 現場監督 弁護士 会計士・社労士・税理士 介護職 警備員 教員(You Tubeの方が分かりやすい→他の動画の誘惑対策に良案は?) テレビ 事務職 倉庫業務 公務員 窓口業務 銀行員 運送業 翻訳 ドライバー 農業 レジ打ち 書店 ☆AIをうまく活用して人がやるハズ エンジニア スポーツの監督 研究者 医師 クリエーター アート 飲食店 物流 編集・構成 ATM手数料を気にする日本人☆近い将来現金自体不要になるハズ・街中のATMも無くなるハズ・外国では街中に壁埋め込み式のATM多かった・コロナ後の海外旅行で見てくる事R04-04-29 中国では露天商でもQRコード 池田内閣 持ち家信仰 住宅、設備、建築…経済波及効果大 P171ホリエモン 簿記を学べ 世の中の仕組み 日本での平等、公平☆明確に言い切りがないのでスッキリしない! 学校はいらない・同じ年の子供でつるむ意味なし☆笛で泣くほどの経験・良い体験だったかも?リモート学習ではテストで負けて泣くほど悔しがる事あるか? 機械学習、ソフトウェアのワークショップ 5年前であれば修士論文の内容 15歳でも理解 知識はあっという間にコモディ化 何をしたら良いか分からない・夕食何を食べたい?→☆時間・メニューをリスト化しておく事 意思決定できない人が増えている コンビニのジェネリック菓子 generic dʒənérɪk 属の/属に通有の/一般的な/包括的な/総称的な/商標登録されていない

    0
    投稿日: 2022.04.30
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    こんな考え方もあるのか…と思いながら読み進めました。正直に言うと、私にとってかなり高度でした(^^;; でも、最後の「未来を恐れず、過去に執着せず、今を生きろ」という言葉にはとても感銘を受けました。とりあえず、くよくよ悩まず前を向きます。

    0
    投稿日: 2022.04.24
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    4年前の本だけど、ここで述べられていることや仕事に関して、現実になりつつあるなと感じたところもあった。 「自分がやりたいことは何か」をしっかり考えた上で今を生きていきたいと思いました。

    0
    投稿日: 2022.03.27
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    ちょうど4年前の本だけど、すでにこの本に書いてある通りになってきていることもチラホラ。  貯めるべきはお金より、信頼。「個」の大切さ。 本当にその通りで、実感もしてる。 落合さんが頭良すぎて、文章の内容むずかしくて理解するのが一苦労。笑

    0
    投稿日: 2022.03.26
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    このレビューはネタバレを含みます。

    100分の1の3乗で100万分の1になれる →他の人よりちょっとできること、に目を向ける ハマって、続ける →行動、継続がなければ意味が無い →継続にはハマる熱中がカギ 機械やAIを迎え入れ、やりたくないことをしない社会へ →嫌々だったり、安くやってしまうから変わらない やりたいことを10個くらい出せるように →まずは夕飯食べたいものから →そのうち1つでもやってみる

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    投稿日: 2022.03.26
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    こういった世界は中々馴染みがなくって終始チョコプラの起業家のネタがちらついた。 普段耳にしない横文字専門用語がたくさん。 すきを極めて専門性を身に付けるというメッセージが伝わりやすかった。 普通ってなに、何がしたいか、とか自分の感覚で考えて、誰のせいにもせず生活したい。

    0
    投稿日: 2022.03.13
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    このレビューはネタバレを含みます。

    落合さんの、機械に任せられるものは任せる、自分からディスパッチしていく、ってのにグッときた。 任せる相手が機械じゃなくてもよくて他の人でも良い。 それか組織ってもので会社って言う企業体なんじゃないかなとは思う。 他の人に委任するスキルも大事。 あくまで委任で丸投げはダメだけど。 対談を書き起こしたものらしいからちょいちょい話題の中心がどこやねん、とはなったけど概ね面白かった。 好きだからやる。好きが仕事になる。大事。

    0
    投稿日: 2022.03.10
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    仕事がないから収入がないのはただの言い訳にすぎない!仕事を奪っていくと言われている「AI」は「仕事の時間を生み出す」上で大きな役割を果たす。「AI」がやれることを「AI」に任せることにより自分の使える時間が増える!これからは仕事を「引き受ける」のではなく「作る」時代に変わる。働き方を「Uber化」と「くら寿司化」に改善することにより効率的に働ける。 好きなことに没頭してそれが仕事になるまで遊び尽くせ!100人に1人しかできないことを3つ掛け合わせて100万分の1の存在へ! 私は今の仕事は自分で選んだし、好きでやっているので定年まで働くと考えているが、時代の流れに対応できる知識は必要だと実感させられた! お金を貯める前に助けてもらえる人間関係を築き、信用される人間になる。自分のことを理解してくれる人だけを大事にすればいい! 簿記を勉強すると世の中の仕組みが見えるようになる。 「遊ぶ」「働く」「学ぶ」を一緒にした三位一体の生き方へ! 人生が成功している人は、やはり私の好きな「即レス」できる人だと改めて実感させられた!

    2
    投稿日: 2022.03.06
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    将来の仕事や資格について考えていて、この本を読んでみました。久々の堀江さんの本。落合陽一さんと対談して書かれた本で、堀江さんの刺激性がほどよく中和された感じで良かったです。 一番ためになったのは第2章「なくなる仕事・変わる仕事」と第3章「生まれる仕事・伸びる仕事」です。将来は予測不可能なので血液型占い程度に読んでおいてくださいとのことでしたが、それぞれの仕事の傾向はわかりました。

    0
    投稿日: 2022.02.27
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     これを読むまでは将来会社に就職して定年で退職することが普通、自分の好きなことは二の次と考えていた。その”今まで”の常識が覆された。そしてその常識はこれからも変わって行くだろう。  やりたいことを見つけた。塾の先生の助言も助け、新しい研究分野を切り開き、社会に還元できるような研究者になりたいと思った。授業で習った人体の仕組みに興味を持ち、生物や人体の仕組みの本を読み漁っている。僕は生命科学の専門バカとなった。  これから僕は今を大事にして生きていきたい。   

    0
    投稿日: 2022.02.21
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    「AIが人間の仕事を代替していく時代で、人間はどう生きるべきか」をテーマに、二人の持論が語られる 医者もAIに仕事が奪われていくっていうのは同意 実習してる時も「これAIがやってもいいんじゃない?」って思うことが何回かあった 専門を極める医者になるか、需要のあるところ(人が足りない、お金に余裕がない病院)で働くか、2極化していきそう ✏1つの職業にはまらないほうがいい。 なぜなら、今後テクノロジーが入ってくることで、0.3%の僕と、100%のプロの間のクオリティの差が少なくなるからだ ✏ヨーロッパやアメリカでは優秀な学生を無償化するのは当たり前で、むしろ大学から給料を払ってるところもある。 そうして、国力を伸ばすような人材を育成し大学を中心にした高度教育人材のエコシステムを作っているのだ ✏能力差=経験差といった構図が生まれるのではないか。 「何を経験したか」で差分が生まれるのだから、「何をやりたいか」というモチベーションの有無が人間の価値を左右する変数になる ✏モチベーションを価値に落とし込むのに重要なのは、「言語化する能力」「論理力」「思考体力」「世界70億人を相手にすること」「経済感覚」.「世界は人間が回しているという意識」、そして「専門性」だ。 専門性はどんな小さなことでもいい。「自分にしかできないこと」は、他人から必要とされるのに十分な理由になる。ポジションを取り、他の誰でもない"個"の価値を叫ぶのだ

    0
    投稿日: 2022.02.17
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    このレビューはネタバレを含みます。

    10年後とタイトルにあるけれど、本のなかで「未来を想像して怯えるなんて暇人のすること」と書かれていてそれがぐっさり心に刺さった。 未来はどうなるかわからないけれど、前をみて生きていきたい

    0
    投稿日: 2022.02.16
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    堀江貴文さんや落合陽一さんの本をいくつか読んでたら筋が通っていて読みやすいと思う。AIが仕事を奪うという件、理解出来るし私もずっと同じこと思ってた。そもそも人間の仕事を楽させるために、コンピュータやロボットやAIを作ってきたのに、人間の仕事が奪われるっておかしいだろ、と。ホワイトカラーの仕事も早く機械化してほしい。その点でいうと、私は今の仕事を楽しんでいないので早く仕事を変えろという話だが。だが、1歩踏み出すことができない人の方が多い、皆、堀江さんや落合さんではないので。私もそのひとり。忘れかけてた自分の好きな事を思い出しながら、私なりに進もうと思う。 個人的には保険は保険なので、掛けておいた方がいいと思う。

    0
    投稿日: 2022.02.14
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    教育に関しては同意しかねるところもあったが、どうマインドを持ち、これからの社会に向かえばいいのかを教えてくれる本。

    0
    投稿日: 2022.02.02
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    トレンドを掴み続ける2人の対談だけあって、いい意味でも悪い意味でも常識という概念がない。 2人の個人の本を何冊か読んだことがあるのだが、内容が重複してるものもあった。 全て鵜呑みにはせず、情報の一つとして認識したい。

    0
    投稿日: 2022.02.01
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    教育者に読んでほしい。 子どもたちに伝えてほしい 学校の先生に気づいてほしい。 ○か✕で決められる知識だけでは役に立たないことを 今の教育自体が通用しない人材を、気づかせないまま社会にほうり出されてしまうことを 子どもに教えるほど学校以外の社会をあまり知らないということを 実は、子どもの能力をつぶしてしまっていることを 未來の想像の話しではなく、実現可能であるが、マネジメント層や定型的業務をしている人が実現を必死で阻止するだろう。 雇用のあり方は簡単には変わらないでしょうから、40~50代はなんとかしがみつくしかない。 ただ、これからの人たちがかわいそう。

    0
    投稿日: 2022.01.14
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    なくなる仕事については概ね同意。同意なんだけど、クリエイティブでもイノベイティブでもない、おまけに野心もない凡人は何して生きていけば良いんだろう…という焦りのような絶望のようなぼんやりとしたものが残った。

    2
    投稿日: 2022.01.12
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    AIにとってかわられる仕事、これからも盛り上がる仕事の話。だけかと思いきや、仕事とはなんぞや、そもそもなぜ仕事というものをしないといけないのか。という今は日本社会全体に対しての問いかけもある広がりのある一冊だった。 両人がぶっちゃけ話をしてくれるが聞こえてくる第一声が強いがゆえに誤解されまくるんだろうなという余計なお世話だろという感情を抱くほどにぶっちゃけてはいる笑 仕事を語るうえではお金や教育を切り離すことはできないということを読み進めていくうえで認識できる。ある側面だけを見ていても正解はない。

    2
    投稿日: 2021.12.30
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    人工知能がこれからこの社会でどう躍進していくのか、わくわくさせられる一冊でもある。 個人としての、かけがえのない価値をどう獲得していくか。 危機感を感じると同時に、どういう身の振る舞い方が時代に即しているのかを考えるきっかけになる。 これからも、私たちの生活はどんどん変容していくし、価値観や常識もどんどん更新されていく。 著者のお二人についての知識が全くない状態で読んだけど、入口としてもちょうどいい本かもしれない。

    0
    投稿日: 2021.11.18
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    AIが、ここまで成長するかは疑問ですが、雇用のあり方は、変わっていくと感じました。 主体的に考えて、行動できるかたは、既存のシステムを疑うことのできるかた。 与えられる教育ではなく、切り開いていく研究型のシステムを社会にもっと組み込んでいくことが重要だとおもいます。

    13
    投稿日: 2021.10.30
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    ざっと読むにはよかったかも。 図書館にて。 堀江さんの本は何度か読んだので真新しい発見はそこまでなかったかな。

    0
    投稿日: 2021.09.18
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    拙宅の職業もAIに乗っ取られる分野に入ってた… 結局人間的魅力を磨かないとAIとか何も関係なくイス取りゲームに負けるってのは当たり前だよなあ…

    0
    投稿日: 2021.08.28
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    「10年後の仕事図鑑」とゆうより、AIとの共存の仕方…ってゆうような内容だったかと… 堀江貴文さんの著書は好きで他にも何冊か読みましたが、それらと同じような事が最終的には書かれています。 今を生きろ! 個性を磨け! 趣味に没頭しろ! そんな内容でした。 内容は好きですが、題名とは少しズレが…(゚∀゚)

    0
    投稿日: 2021.08.27
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    びっくりするほど中身がない。 SBクリエイティブらしい本。 こういう中身の薄い、会話を表面だけなぞってまとめただけのような本は本当に時間の無駄。深い考察などない。ちゃんと時間をかけて丁寧に解説されたり深掘りされたものがあればいいのだけど、上っ面だけをなぞっただけの深みのない文章に中身のない内容。 非常にがっかり。 本書にある一億総クリエーター社会などいう社会は非常に迷惑。稚拙なものを社会に出して、マーケティング力でバズらせるだけのものに価値を見出せない。 てかこんなんなら普通にYouTubeの対談動画3倍速で見て終わりだよ。 公務員の仕事は8割無駄って切り捨ててるけど、市民対応とか調整とか全部見ていってるのかな。。本当に薄っぺらいな。Twitter見てんじゃねーんだわ。

    0
    投稿日: 2021.07.25
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    題名以上に得るものの多い本だと感じた。著者二人の明確な視点と思考の方向性は全てに納得がいくかどうかはとりあえずとして非常に参考となる。内容にもあるが「未来はわからない」「今をどう生きるかが重要」は題名と矛盾するようで、この本の本質だと感じた。情報はどんどん変化していく、興味のある方には早めに目を通すことをオススメしたい一冊。

    1
    投稿日: 2021.07.11
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    変化の激しい「今」を、またもっと激しくなるであろう未来を生き抜くための指南書といえようか。 100万分の1の人材になるにはかなりハードルが高そうだが、ある分野や領域で100人の一人の人材になる。これが3つあれば100万分の1の人材になれるという話しは説得力がある。 サラリーマンとしては、堀江氏が説く「遊ぶ」、「働く」、「学ぶ」の三位一体ライフには憧れるもののどうしても飛び出す勇気はないというのが正直な気持ちだな。

    5
    投稿日: 2021.06.20
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    時代の変化に合わせて、今までとは違う人生設計が必要になる。仕事は自分で作る。リスクを取る。モチベーションが大切。

    0
    投稿日: 2021.06.06
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    タイトルは10年後だけど、内容の結びは過去でも未来でも無く“今を生きよう”だった。誰がタイトルつけたのかな。

    2
    投稿日: 2021.05.31
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    AIの発達や通信技術の進化によりなくなる(減る)仕事、生まれる仕事を解説し、価値主義社会における生き残り方を解説する。 今後テクノロジーの発達により、無駄な作業は減り、人間の自由時間は増えていく。そんなかで重要になるのは、""好きなこと"や"人生の意義"である。これらを真剣に考えて、突き詰めていくことが仕事にもつながってくる。今の時代では、自分の好きなことをニッチな部分でも極めてフォロワーを獲得する人が価値のある人間だ。 そういう点でSNSでの発信が欠かせなくなるが、内向的な人間がどうすれば活発に発信しつづけられるのかを学ぶ必要がありそうだ。

    0
    投稿日: 2021.05.27
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    AIの発展とともに取って代わられる仕事を踏まえた上で自分自身のキャリア、収入、生きたい人生をどのようにして造っていくかに関するインサイトを得られる。就活生とかが業界分析始める時とかに参考にしたら良さそうだなと思います◯

    0
    投稿日: 2021.05.25
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    「溶けるのは楽、個性を叫べ。ポジションをとれ。」って このお2人が一貫しておっしゃってることで、 それを仕事にあてはめたら「こうなるよ」って本。 わたしはこの2人が好きなので、共感も同意もしながら読めますが、 極論でしょう?みたいな声が出てくるのも想像できます。 でもね、これまたお2人がよくおっしゃる 「自分で価値ある仕事を作ること」=より良くいきること だとも思うので、本質的ではありませんか。 情熱あるアウトプットをし続けることも 「work as life」です。2、3年前に読んだ本ですが、良書です。

    0
    投稿日: 2021.05.19
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    いまの仕事に対する危機感を感じた。 営業もプログラマーも、活躍の場所は減っていく。 IT業界なら食いっぱぐれないと思ったが、たしかに10年もすればプログラムなんて、いまのWordやExcelくらいな一般的なものになるかも。 顧客の課題を理解し、設計し、提案できる人が今後必要だ。

    0
    投稿日: 2021.05.05
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    10年後は仕事が無くなってても全然生きていける世界。 そうなった時に仕事を好きでやる人はお金を高給にもらって、ベーシックインカムでもらう人は低給だけど生きていける。 それでいいと思う。

    0
    投稿日: 2021.04.30
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    読んだ当時は「おーなるほど!」って思ったけど、今読み返してみると逆に「うーん」ってなることの方が多い。 特に『AI vs 教科書が読めない子どもたち』を読んでからなおさら実感する。これを理解すると弁護士・教員も代替対象とするのは時期尚早。同書ではAIにできること、できないことが細かく説明されており、AIに対して過度に期待したり、過度に恐れたりする必要はないのでは?という結論に至った。

    0
    投稿日: 2021.04.27
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    よかった点 ❶「遊ぶ」「働く」「学ぶ」の三位一体 ❷過去を振り返るな、未来に期待するな ❸個性を叫べ ①切り離して考えない。 遊びが仕事になることもある。 ②失敗したら、再発防止に努める。 失敗したらどうしよう→チャレンジせずして成功はありえない ③溶けるのは楽。 誰かに身を委ねる→考えない 自分がやりたいこと、楽しいと思うことに熱中する、発信する

    1
    投稿日: 2021.04.05
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    「肩書きは自分で作っていけ」 様々な角度からこれからの未来の仕事について書かれているが、いずれも個人として自分で自分の仕事を定義していけ、というメッセージが含まれていると感じた。 だから、本書の中で幾度も、悲観しなくていいと、堀江さんが慰めてくれるわけである。 今ある仕事に自分を当てはめていくのではなく、自らが作り先駆者となれ、というわけだ。 なんだっていい。気楽に、好きなことに、本気で没頭しよう。 都市の穴場スポット探検家 アーバンキャンパー 未来食伝道師 etc

    0
    投稿日: 2021.04.04
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    これからAIが発展し、大半の仕事がなくなるのは間違いない。しかし、AIの発展への対応のためにといって、自分がやりたいことが含まれていない「生まれる仕事」に就くこととは、また違う。自分にやりたいことが、例え「なくなる仕事」にあっても、そちらに就くことが大切なのではないのか? 就職活動前に読んで、改めて自分軸を見つけなければ、弱肉強食の時代から取り残されてしまうと感じた。

    2
    投稿日: 2021.03.30
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    『大事なのは価値ある仕事に就くのではなく、価値ある仕事を創出すること!』 ■読了時間 2時間14分 ■この本をオススメする人  ・転職を考えている若手サラリーマン  ・就活前の学生さん ■感想  AIの進化により機械に代替される仕事が淘汰されますよ、という論調で語られる"テクノロジー至上主義"のお二人らしい内容の本でした。子供に読ませたいようなタイトルですが、どちらかというと仕事経験のある方のほうが、具体性をもって読めると思います。消える・生まれると紹介されている仕事は参考程度にするとして、読者に伝えたい主旨は「自分が熱中できて、誰かにとって価値のあることを仕事にしなさい」ということだと感じました。  ホリエモンの言葉で刺さったのは、「生活のための本業、本当にやりたいことは副業という考え方はダサい」という文章。たしかに保険をかけている人より、人生をかけている人の方が他人の心に響くというのはわかる気がします。  落合さんの言葉で刺さったのは、「自分の価値を高めることに寄与しない時間を使うことは、時間資産を失っている」という考え方。自分がやるべきことと、やらなくて良いことの判断基準になります。  お二人の本は何冊も読んでいますが、同じような内容でも繰り返し読んでいると、著者の言葉の本質が理解できてくる気がします。ただ、落合さんのパートの注釈は読みにくくて仕方が無いので、せめて章末ではなく、同じページ内に収めて欲しいです・・・

    0
    投稿日: 2021.03.23
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    AIが仕事を奪うためなくなるという発想ではなく、AIが代わりに仕事をやってくれるからその分の時間を好きな事に没頭し、遊び=仕事みたいな感じでやっていく事がこれからの働き方になっていくのかなぁと思いました。 個人的に汎用性がある仕事なので、グサッとくる部分多々あるけど、ポジティブに動き、創っていくことが大事なんだと感じました。

    0
    投稿日: 2021.03.22
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    今後、AIに奪われる職業がそれぞれ書かれているが、そんなものは信憑性が薄いので気にしなくていい、と落合氏語る。 クセが強いお二人だけあって、偏ってるな〜と思う内容もあったが、AIに関する知識やボキャブラリーの豊富さは流石だなと思った。 AIには代替不可能なオリジナリティ、ポートフォリオ、今を懸命に生きることが大事。 言うのは簡単だけど、将来に不安に感じてるくせに何もしてない自分がいるのは確かだったな、

    0
    投稿日: 2021.03.18
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    これからは、自分の強みを仕事にできる人が勝っていく時代になるとこの本を読んで感じた。 この本を読もうと思ったのは、これからの仕事に関してだ。就活を終えて、思うような企業にはいけなかった。そこで、これからの時代にどういう働き方が合っていくのだろうと思い有名なこの2人の考え方を知るためにこの本を読んだ。 この本で書かれていたのは、AIが仕事を奪うこと・その人にしかできない強みを仕事にすべきと書かれてあった。 実際、銀行が無くなると言われているのはこのAIがかなり起因していることが分かった。また、嫌な仕事はどうせ人手不足で賃金が上がるから賃金が低いうちは辞めたほうがいいというのは正しいと思った。 その人にしかできない強みというのは、1番分かりやすいのはyoutuber達だと個人的に思った。彼らの動画編集技術・自己アピール能力に加えて、彼らしか持っていない強みを押し出していくことが今youtubeで売れるための絶対条件だと思えた。 この本を読んでから意識するようになったのは、「その仕事がAIによって代替されないか」という視点である。私は放射線技師の資格を持っていて、大学でも病院実習・技師のバイトなどを経験してきた。その経験を通じて、放射線技師の仕事は今後必要ないのではと感じた。基本撮影を行うのは機械であり、その機械を操作する手順もマニュアル化できるものばかりだ。医師や看護師と違い、患者と接する機会も極端に短い。ならば、これこそAIで代替できるのではないかと思えた。 このように、これからAIによって仕事が代替されるという視点を持つことはできた。そしてこれからはどの仕事なら私の強みをAIに代替されずに押し出せるかという視点を持ってキャリア形成に望みたい。

    0
    投稿日: 2021.03.12
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    会社に囚われず仕事をする仕組みは色々ある。 p45〜保育士の給料が上がらないのは「誰でもできる仕事やだから。いや、ふざけるな、「誰もが自分の子供を育ててきた」自分の子供じゃないんだよ。1歳の子供を5人いっぺんに育てる人が普通なら言ってみな。ホリエモンもやってみればいい。 持っている価値をどの様に形にするのか、運用方法を考え、どう運用すればよりお金になるのかを意識する。 一握りの能力ある人だけが高給取りとして働き、その能力のない人は国からお金をもらって好きなことをして生きていくことがこれからの日本社会がより良くなっていく道。って生活保護受けまくれってこと?もはや意味がわからない。 やる前から「成功するかどうか」を気に病んでいたらいつまで経っても実行に移せない。やりたいことをやって成功する人はリスクなんてあまり考えていない。 未来を恐れず、過去に執着せず、今を生きろ。それはそうだな…。

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    投稿日: 2021.02.06
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    これからの未来をどうやって幸せに生きていくか。 堀江さんの話は既に執筆されてる内容なので復習って感じ。 1.とことんハマることを仕事にする、発信する、つきつめる 2.お金はなんとでもなる 3.交換可能な信頼を作る

    0
    投稿日: 2021.01.20
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    AIが苦手な分野で、趣味など好きなことを仕事にし 信用を取引できる個人になりわらしべ長者を 目指そうとホリエモンと落合さんが 語りますが、大部分の取り残されそうな人々に ついてはスルー。 アフターコロナはますます厳しい労働環境が 待っているらしいです。

    0
    投稿日: 2021.01.18
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    世の中の価値観が変わっている中でこれからは自分の好きなことを極めれば食っていけるという考え方が印象に残った。自分だけの価値、自分の価値を高めていくことが大事だと気づかされた。

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    投稿日: 2021.01.17
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    2020年22冊目 めちゃくちゃ面白くてあっという間に読み進めてしまった、、 とにかく説得力があるし、現状や未来に悲観的にならずポジティブに捉えようと言う気持ちになった。 「好きなことを仕事に」って巷で最近よく聞くフレーズだけど、それに対する解像度を高められたし、十分に納得感を持てるようになったかな。 とは言え、日本中の人が2人のような視座で物事を考えられるだけのリテラシーを得られるようになるとは考え難いから、今よりも人々の間に勝敗や貧富の差が生まれそう。

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    投稿日: 2021.01.16
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    ・遊びを仕事へ。熱狂できて仕事になる趣味を3つ見つけて掛け合わせる! ・信用こそが価値になる。お金より信用を貯金。

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    投稿日: 2021.01.05
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    100分の1になれる分野を3つ持つことによって、 掛け合わせることにより、100万分の1になれる人材になれるという視点は新しかった。

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    投稿日: 2021.01.04
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    このレビューはネタバレを含みます。

    「仕事は嫌々やるのではなく、趣味を仕事に」や「自分のオリジナリティを持て」など、はっと気付かされることが多かった。100人に1人のものを3つ重ねれば100万人に一人の人材になれるのはなるほどと思った。 本書でも述べられていたが、今後はいかに人や社会に信用されるかが、より良い仕事、より良い人生を送っていくために必要なことだと思う。 「ジェネリックお菓子」のくだり面白かった。堀江氏が主張する“原液を作る”と同様の主張なのだろう。

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    投稿日: 2021.01.03
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    「ワークライフバランス」ではなくなった。 差別化した人生価値を仕事と仕事以外の両方で生み出し続ける「ワーク ”アズ” ライフ」を体現する者だけが生き残れる時代になるだろう。リスク "アズ" ベネフィットである。(P.216) の部分が痺れました。

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    投稿日: 2021.01.03
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    考え方ですね。A Iに仕事を奪われる。ではなく、仕事が軽くなるから、その時間好きなことしよう。か。 仕事にできる趣味を見つけようと思う。これからは自分で稼いでいかないと‼︎

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    投稿日: 2020.12.28
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    仕事になる趣味を3つ探したい。そして一度きりの人生だから不安なんか持ち込まないでいろいろチャレンジしなくちゃ!と思わせる一冊。

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    投稿日: 2020.12.12
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    2020.12.8 チャプターが細かく分かれていて、言語録の寄せ集めみたいな本。 でも、端的でわかりやすかった。

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    投稿日: 2020.12.08
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    堀江さんの色んな本を読んでた身としては新しい発見は無かったかな 結論は、10年先とかわかんねえよ、てか考えても無駄、数年後には今の常識は通じない事がままあるんだから、それなのに未来が不安とかウジウジ悩んで立ち止まるとか愚か過ぎる って書いてないけど、そんな感じかな笑

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    投稿日: 2020.12.07
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    堀江貴文さんというと、逆説的で社会を小馬鹿にしているイメージだったが、熱い。生きる熱量が高すぎて、人にゆっくり説明する時間が惜しくて、何かと炎上してるんではないかと思った。 未来も過去にも囚われず、今に全力を尽くせというメッセージが響く。 10年後なんて誰もわからない。保証された未来なんてない。どんな世界でも生き抜ける人間であるため、とにかく自分を磨け! 読後、熱くなる。

    0
    投稿日: 2020.11.22