Reader Store
10年後の仕事図鑑
10年後の仕事図鑑
堀江貴文、落合陽一/SBクリエイティブ
作品詳細ページへ戻る

総合評価

389件)
3.7
64
164
109
18
4
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    堀江貴文さんというと、逆説的で社会を小馬鹿にしているイメージだったが、熱い。生きる熱量が高すぎて、人にゆっくり説明する時間が惜しくて、何かと炎上してるんではないかと思った。 未来も過去にも囚われず、今に全力を尽くせというメッセージが響く。 10年後なんて誰もわからない。保証された未来なんてない。どんな世界でも生き抜ける人間であるため、とにかく自分を磨け! 読後、熱くなる。

    0
    投稿日: 2020.11.22
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    2018年に出版された本の10年後、コロナで未来が早まってないかと思って読んでみた。 ホリエモンの本は言うこと基本共通してるなと思う。 ・好きなことに没頭し、仕事になるまで遊び尽くす ・好きなことを掛け合わせる、100万分の一を目指す。 未来の仕事がどうなってるかの内容で大きな気づきはなかったかなー。

    0
    投稿日: 2020.11.12
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    好き嫌いかハッキリしている堀江氏とメディアに露出度の多い落合氏の対談本、賛否は分かれると思いますが、色々と考えさせてもらえました。

    0
    投稿日: 2020.10.26
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    絵が大きく、読みやすいのではないかなと思います。言葉の意味も節末には載っているので困ることは無いです。

    0
    投稿日: 2020.10.14
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    本書では「10年後は人間がAIに仕事を取られる」この話題に興味がある人は多いのではないのだろうか。この時代を生き抜くには「個人」の力を磨きスキルとスキルの掛け算をして唯一無二の存在になることが大切だと伝えている。 現実には10年前にはなかった職業が今やなりたい職業ランキング上位になることが起こっている。 これからは自分のやりたいことを突き詰めていくことが、新たな価値や職業になる近道なのかもしれない。 

    0
    投稿日: 2020.10.06
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    「10年後の仕事図鑑」というタイトルからイメージする内容の本ではなかったなという印象が残った。 10年後を想像して、10年後のために今これを頑張ろうとかではなくて、目の前の興味を惹かれることに、没頭することが大事。没頭するうちに唯一無二の存在になり、それが誰かの役に立つことであれば、それが仕事になる。 興味が湧いたら、お金とか時間とか労力をあまり気にせず、もっと夢中になってみようと思った。

    0
    投稿日: 2020.09.28
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    「10年後の仕事図鑑」落合陽一・堀江貴文 ・AIの世に必要なのはブルーオーシャン的な思考と戦略を持つこと。 高給で働く能力人だけが高級で働き、能力ない人は国からベーシックインカムを貰って好きなことして生きてく社会がベスト。 仕事になる趣味を持て・個性を磨き統計の外に向かうことでAIに対抗 この2人が色んな本等で書いてきたのと同じ内容が多かった

    0
    投稿日: 2020.09.26
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    非常に読みやすかった。AIとの付き合い方をはじめ、人間が人間らしく生きていくことがそのまま生計を立てるようになる時代がくる。本書では自分にしか生み出せない価値を探そう。変化しよう。生み出そう。と書いてある。確かにかつての貴族達はやりたい事を仕事にしていた。今は過去のどの時代よりも裕福な時代だ。一見お金にならないようなことこそ、人がお金を払ってでも手に入れたいものになることだろう。

    0
    投稿日: 2020.09.20
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    少々乱暴な表現もあるけど、言いたいことは伝わる。 AIに負けないよう、自分の価値を上げねば…。 将来、AIに取って代わる頃には引退してるけど。 何にせよ戦後とか、高度成長期とか、人はハングリーな方が頑張るし、頑張れば満たされるんじゃなかろうか。 未来も見てみたいけど、昭和40年代からをリピート出来るならそれを選ぶかも。

    0
    投稿日: 2020.09.11
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    10年後どのような仕事が残っているかという内容も含まれるが、主にはこれからの社会でどのように生きていくべきかを述べた本。 元々、自分は大学院に進学してそのまま流れで就職できると考えていた。 しかし、この本ではその考えは古く、これからは個人の能力が必要となってくると述べられている。例えば、 ・ある経済圏でその人しかできない状況をつくる ・100人の中で1番になれるくらい好きなことを極めて、それを3つ掛け合わせることで、100万分の1の逸材となることができる ・他人と違うことに挑戦する ・気になったことはすぐに実行に移す これらの考えが必要となる。つまり、未来を恐れず過去に執着せず今を生きる必要があるということである。 なのでこれからは、様々な事に挑戦して自分の興味があることを極め、個人の能力としても評価されるような人材になりたいと思った。

    0
    投稿日: 2020.09.06
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    未来の職種図鑑みたいなものを想像していたら、少し違った。 働き方やその意味が変わる中で、どういう考え方の人たちが今後求められ活躍するのか、語られている。 個人的には、「能力差・経験差がなくなる中で「何をやりたいか」というモチベーションの有無が価値を生み出すポイントになる」という点が印象に残りました。

    1
    投稿日: 2020.08.23
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    遊びの仕事、自分に出来るのは何だろう。 自分の強みは何だろう。 AIに変わられるようなことがないように、自分という価値を上げていく努力をしたいと思いました。

    0
    投稿日: 2020.08.21
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ■2人の主張は理解出来る。が、すんなりと自分の中に落ちてこない。■ベーシックインカムは素敵な制度だと思うが、実際に日本がこれを導入するとなると30年はかかるだろうなと思う。■『AIに取って代わられる仕事なんて血液型占い程度にしか当たらない』と言ったのは好感が持てた。てっきり自分たちはわかってるんだと物申されるのかと思ってたので。■自分の好きなことを仕事にしろ。まさにこれに限る。

    0
    投稿日: 2020.08.19
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ・不安は未来 ・CtoCサービスは◯ミスマッチ↓◯需要供給の最適化 ・能力差=経験差=モチベーション ・『不確かな持論を持つ思想家の道を辿れ。自らの考えを論争にさらけ出せ。率直に意見をのべ、変わり者レッテルよりも、従順という汚名を恐れよ。そして、自分にとって重要に見える問題のために、立ち上がり、どんな困難にも立ち向かえ。』トーマス・J・ワトソン ・モチベを価値へ「言語化力」「論理力」「思考体力」「世界70億を相手にすること」「経済感覚」「操作感覚」「専門性」

    0
    投稿日: 2020.08.16
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    近年よくAIに仕事を奪われるとか言うけど、この本を読むと仕事を奪われるどうこうよりも、今自分がついている仕事や、自分の働き方そのものについて考えさせられた。危機感を持って日々過ごしていかないと。

    0
    投稿日: 2020.08.15
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    IT革命やAIの発展などによる急速な社会の変化の中で、これまでの職業はどうなってしまうのか、また私たちはどう生きるべきかについて堀江氏と落合氏が述べた本。 2人の個性的な主張が興味深く、グイグイとひきづられてた。そして、今ある仕事がどうなってしまうのかについての未来予測に「なるほど、こうなるかも知れない」と頷けた。 なお、落合氏の著者は先に何冊か読んだことがあり、この本は『日本最高戦略』と重複する内容が多々あり、目新しさが少なかったのは残念。

    0
    投稿日: 2020.08.12
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    図書館で予約を入れてから1年近く経った後に順番が回ってきた本。 人気が窺える。 AIに仕事が奪われると言われているので興味を持った本だけど、読み進めていくと、なくなる仕事リストなんて血液型占いくらいの精度しかないという言葉に納得。 10年前にスマホ片手に歩くだなんて予想ができなかったように、もう誰も未来なんて正解が出せない。 機械によって人間が使える時間は増えた。 結局は自分がどう生きたいか。 そして「今」をどう生きるかだ。 判断力を身につけるにはまず、夕食を決めることから。 一歩踏み出すこと。 面白いと思ったものはやってみる。 実体験ほど強いものはないのだから。

    0
    投稿日: 2020.08.07
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    2人の価値観については、他の著書をこれまでに複数読んでいたので、衝撃の感覚!というのはなかった。繰り返し同じことが述べられている。ただ、その価値観に共感しているはずなのに、読後変わってない自分との距離を感じさせられた。 落合さんのやりたいことがないという学生に向けての「今日の夕飯から考えてみよう」と言う優しさ。私もそこから始めねば。

    1
    投稿日: 2020.07.23
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    未来の事を考える本は面白い! 新しいテクノロジーが生まれていくことや、今後未来がどう変わって行くか考えさせてくれる。

    0
    投稿日: 2020.07.12
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    都知事選挙で何やら旋風?を巻き起こしそうな ホリエモンと落合陽一氏の共著です。 ですが、それぞれのテーマについて各人が自分 の意見を述べていくスタイルですので、お互い に主張をかぶせて、さらに高み行くようなアウ フヘーベン的なものはないです。 特に都知事選のポスターにも書かれていますが 彼の主張は極端ですので、まあ納得できそうな 部分だけ受け入れれば良いかと思います。 来年のこともどうなるか分からない程のスピー ドで社会が変化する現代では、好きなことを するのが一番と2人は言います。 そしてその内容に対してお金を払ってくれる人 は必ず存在するはずで、それを見つけることも 容易になっているのが現代社会の特徴である。 ぜひそんな社会の特徴を生かして生きる道を 探すべきと、ホリエモン節全開の一冊です。

    0
    投稿日: 2020.06.21
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    比較的分かりやすい内容の本でした AIに仕事を奪われるのでなくAIを活用してより豊かにクリエイティブな働き方が重要な時代であるのではないかと考えさせられました。 熱中できる何かをやり続けそれを外に発信することができる時代になったという点とコモディティよりもスペシャリティな人間になり自分にしかできない状況を造り出すという点は今後の時代変化の流れの中で必須なことだと感じました。 落合さんも堀江さんも信頼と言うことを大事にしておりお金は信用の一つの方法でありお金=信用があるという解釈を変える必要があると思いました。 また、本を読んでテレビなどで見るお二人のイメージと少し違いそこもこの本の面白いところかなと思いました。

    0
    投稿日: 2020.06.16
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ・タイトルは「10年後の仕事図鑑」とつけられているが、中身は仕事、お金、教育など様々な分野から2人の意見がまとめられている。 ・2人の著書の総まとめ的な部分もあるかと思う。内容については薄く広く的なところもあるので興味がある内容は別の本でも読もうかな。 「仕事は引き受けるものでなく、作るもの」

    0
    投稿日: 2020.06.14
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    AIを含め技術革新が更に進んだときに外部環境が変わって、私たちの仕事のやり方に影響し、最終的にはどのような人材が求められるかを議論した著書。 技術革新が進むと、当然奪われる仕事が増え、コモディティ化はアクセラレートしていく、機械化によって得られた時間の利用法、求めれる個性を追求していくことが大事だと感じた。 資金力とかお金をただ持っているだけでなく、信用がある人のことを指すという考え方が勉強になった。 自分も唯一無二の価値を探求していく必要があると感じた。

    3
    投稿日: 2020.05.24
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    AIの進化によって、今後の仕事がどのように変貌していくのか書かれた一冊。AIによって、無くなるであろう仕事や今後も残るであろう仕事について、著者2人の対談形式で話は進んでいく。落合氏は、大手寿司チェーン店のくら寿司のように、人の仕事と機械の仕事の最適化が必要だと述べている。つまり、機械に任せられることを任し、人は、その補佐と人しかできない仕事をやるのである。堀江氏は、何かに没頭できる人が、今後も職を失わずに生活できると述べている。10年後と書かれているが、未来に期待せず、過去を振り返らず、"今"を懸命に生き抜く力の大切さを痛感させられる。

    0
    投稿日: 2020.05.23
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    とても読みやすく内容もよかった。 就活を前にした今の時期に読むことができてとでよかったと思う。仕事図鑑というタイトルとは違う気もするけれども、これから先にどのような力が必要で、求められる人材、価値の生み出し方などためになることをたくさん学ぶことができた。 これからの生活に生かしていきたい。

    0
    投稿日: 2020.05.16
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    近い将来、AIに仕事を奪われるかもしれないという不安を抱えている私たち。 「今後AIに変わる職業は?」「リストラの可能性は?」「子供の将来のために選ぶべき職業は?」といった特集が、雑誌でよく組まれています。 消えゆく仕事が予想され、お役目御免となった仕事は、お先真っ暗の未来のようにも思えます。 膨大なデータを読み取り分析するAIは、データがあれば誰でもできる仕事や、体力がいる仕事を得意とするほか、技術の専門家であるエンジニア職も行えると予測されます。 これからの仕事は簡略化され、機械が行えるように最適化されていくのです。 時代の寵児といわれる堀江貴文・落合陽一両氏とも、「人とAIは共存できる」とこの流れを歓迎しています。 これまで、「仕事を辞めたいけれど、ほかに道もないし、お金のために頑張るしかない」と我慢しながら働いてきた人も、嫌な仕事をAIに任せることで、今後そうしたストレスは減ることになります。 さらに自分の好きなことをとことん深めると、今の時代ではそれも仕事になっていくのです。 そこにはもう、プライベートと仕事の境目はありません。 「専門バカ」として夢中で没頭できることを究めれば、単なる趣味の枠を超えて新たな仕事となる可能性のある時代。 これからの時代を生き抜くためには、AIに任せられることは完全に任せて、自分にしかできないことを進めていくべきでしょう。 変わりゆく時代の流れに、自分もうまく乗っていくことが大切。 間近に迫りつつあるAIの時代をどう生き、どう働くべきかという問題に対して、ポジティブなヒントが欲しい人にお勧めの一冊です。 こちらのサイトで紹介しました➡ https://fpcafe.jp/mocha/1940

    0
    投稿日: 2020.05.13
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    イラストも交えてあり、とても読みやすかったです。 10年後の未来は誰にも予想できないし、急速に技術革新する可能性もあり得るので、未来のことを深く考えるのではなく、とにかく今を生きるということが大切なのだとこの本を読み終えて感じました。 好きなことが仕事にできると知り、自分に何が出来るのかを考えさせられました。

    0
    投稿日: 2020.05.12
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    「価値を失うことに目がいくタイプの人間は、常に使われる側として搾取される状態にいることに気がつかなければならない」 「誰にでもできることを誰にでもできないほどの熱量で継続できるか」 「オープンイノベーションが前提となった世界では、あらゆるものがジェネリック化する。ヒットしたお菓子はセブン語、ファミマ語、ローソン語へ変換される」

    0
    投稿日: 2020.05.10
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    AIに仕事奪われたらどうしようとか言ってんじゃねぇ。 予測できない未来に心配してどうすんだよ。 今夢中できることに没頭して代替不可能なポジジョンとれよ。 そんな前向きな本でした。

    0
    投稿日: 2020.05.09
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    生ぬるい応援はくれないけれど、思考を止めず覚悟を持って生きた先には、たしかに希望があることを教えてくれる本。 落合さん、堀江さんの忖度のないリアルな主張がかっこいい。

    0
    投稿日: 2020.05.05
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    Chapter0 メッセージ 人の働き方の自由がうまれたのは、17世紀のフランス人権宣言による。それまでの普通が普通でなくなる動きは、インターネットの普及により加速化している。 AIに仕事を奪われるから不安は、的外れ。そもそも、奪われる仕事は、人間のパフォーマンスでやるべき仕事ではない。農業もより低予算で出来るようなるため、そもそも何にお金が必要になるか、が変わってくる。付加価値のある自分を見つけること。 Chapter1 これからの働き方 ・介護の仕事など、低賃金の業界はAIにより、老人のベット移動などを効率化でき、改善が見込まれる。 ・労働者は、会社にしがみ付く時代は終わった。個人でしたい仕事のために、グループやギルドや会社員になるという選択をすべきである。 ・選択肢は数多く持った方がよい ・くら寿司のシステムは半人力、半機械であり、未来のモデル ・趣味を継続して職業にできることがベスト。YouTubeなど。物事に没頭するから好きになる。その中で、100分の1になれたら職業化可能 Chapter2 なくなる仕事とは AIに代替することで安価になる仕事は無くなるべき。そもそも人間がやる仕事ではないという考え。 例えば、管理職や営業、事務職、分析を要する仕事はAIの方が精度が高く、安価。 警備員や工場、運送、レジも、分業を強いられる。 ・自分にしかできない働きを見つけるべき。コミュニケーションが大事な仕事、スナックのママ、カリスマ営業、YouTuberなどのインフルエンサー、コーチやモチベーションを高める仕事こそ、人間にしかできないのでは? Chapter3 生まれる仕事 ・本気で遊んでいることを仕事に。研究者が生まれた背景は、貴族の娯楽だったようにいつでも娯楽から職業が生まれている。スポーツのプロもその一つ。お金のために働く働き方は今や大切ではない。 ・例えば、拘りのお店(素材にこだわった、高級店)などのファンを持つ店、職人、ドローン操縦士、クリエイターやショービジネスマン、観光業(独自の参加型)にこそ、新たな働きが可能では。 ・自分の好きなことに出会い、突き詰め、それを実行したいから働き方を選ぶ時代。 ・農業がシステム化されると飲食に費用など要さないのだから。 Chapter4 お金の未来 お金は信用の代替品。仮想通貨を社会が信用した時点で移り変わっていく。信用されている人、インフルエンサーはいつでもお金を得ることができる。 お金を貯めるのは何のために?これを考えるべき。ただ無駄に貯めるだけでは、一切社会のためにならないし、溜まるはずもない。信用を買うことこそ重要なのではないか。 ・簿記を学びお金の価値を正確に理解すべき ・polcaなどでは、学生を支援できる。これは卒業生が学校に寄付することと同じカラクリだ。 ・自分のできることを増やして、還元力のある価値ある人間になることで、信用度も向上する。 ・VAという価値基準は、個人の信用価値を数値化できる Chapter5 幸福社会のために ・学校教育も改善必要であり、標準化こそ問題なのではないか。 ・同世代としかつるまないのでは意味がなく、つまらないと感じることもある。実際、狭い集団になり刺激も薄く、孤立してしまいがちである。周りの死や結婚による社会生活の変化などで。逆に、ほかのさまざまな人と交流することで、刺激になりなによりも面白いのではないか。色々なことに興味を持つ切っ掛けにもなる素敵なことだと思う。 ・オンラインサロンを活用することで、意欲的に必要な能力を習得できる。大学などに入り直さず、コスパも素晴らしい。 Chapter6 自分の人生をいきろ ・とにかく、仕事になる趣味を3つ持つこと。 ・未来を生き抜くために、他人と違うことをやっていくに尽きる。目的を持つことこそ人間しかできないことではないか。その後の技術はどんどん、A Iで代替可能なのだから。 ・面白くない仕事をしていく意味があるのか?安い仕事をしていてそれを我慢していると永遠それは改善されない。みんな辞めて、人材が必要になると必然的に賃金が上がるからだ。我慢ほど無駄なことはない。 ・モチベーションを高く持ち、意思決定できる人間になれ。何がしたいかを常に問い、実行し続けなければ、その人に価値はない。これからはその価値こそが重要になるのだ。

    0
    投稿日: 2020.05.03
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    AIに仕事が奪われるわけではない。新しい仕事は生まれる(作っていく)。お金を貯めずに信用を貯める。同い年の子どもでつるむのは意味がない、というのは一部共感できる。同い年は共感できる部分も多いし、居心地が良い。しかし、今まで培ってきた人脈や経験が似通って新しい刺激がなくなってくることも間違いない。友達が亡くなってしまって、誰も話す人がいないという状況は避けたい。「未来を恐れず、過去に執着せず、今を生きろ」

    0
    投稿日: 2020.05.03
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    色んな仕事がAIに取って代わられるけど、接客業だけは残ると書いてあり、やはりコミュニケーションは大事なんだと学びました♪ 10年後には世の中がどうなってしまうのか心配でしたが、この本を読んでポジティブに考えられるようになりました。

    0
    投稿日: 2020.04.26
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    現状に物足りなさや不安を抱えていたところに光が刺すような考え方や言葉がたくさん溢れていて、もっと早く出会いたかっと思える1冊

    0
    投稿日: 2020.04.25
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    この本を読んで学んだこと ○AIに奪われるのではなく、AIを活用する ○幅広い分野・世代から情報収集。インプット&アウトプット。複雑性の高い仕事を掛け合わせる 1.読んだ理由 ・ホリエモンの本は読みやすく、説得力がある ・自分は社労士で独立開業しており、AIによる仕事の減少が心配 2.学んだこと ・AIに職を奪われる発想がダサい。それは自分がAIと同じ価値だと言っている ・AIを操る。AIの技術トレンドが求めるものを見つける。AIには「これがやりたい」という動機やモチベーションがない。ゴールの設定は人間が行わないといけない ・同じ世代とばかりつるんでいても、成長できない。下の世代の方が優秀。情報は仕入れるだけでなく、発信して有機的につながる 3.どう活かしていくか ・AIに仕事を奪われると危機感を持つのではなく、AIを活用して空いた時間に何をするか、考えるようにする ・空いた時間で複雑性の高い仕事を掛け合わせる(複雑性の高い仕事の掛け合わせは、再現性が低く、その人の価値が出てくる) ・年下に対してマウントを取らない。優れているところを見つけ、吸収する

    0
    投稿日: 2020.04.23
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    タイトルに惹かれこの本を手にした方が多いと思うが、まさに私もその1人である。10年後に残ってる職業って何だろう?という単なる興味だった。 しかし、本書の内容は想像を遥かに超えていた。勿論、10年後に残る仕事、生まれる仕事、形態の変化等については詳しく書かれているが、それ以上に、我々仕事を選ぶ人間側が変わっていく、変わらなければならないことを提唱している。 面白そう、給料が良い等の理由で、人生を左右する"職業"を決めていないだろうか。仕事への考え方、自分の幸福感とは何なのか考えさせられる作品だった。

    0
    投稿日: 2020.04.19
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    本書の構成・内容について ・本書では、堀江貴文さんと落合陽一さんが今後の社会の変化やそれに対してどのように対応して行くべきなのかを二人のそれぞれの分野の視点から説明している。現在、注目を集めているAIが人間の生活を便利にしている一方で、今まで人間にしか出来なかった事がAIに取って代わられており、人間の存在価値が問われている時代である。この激動の時代を生き抜いていく上でもっと大事なことは、『唯一無二のかけがえのない存在になること』である。本書では、そうなる為のヒントが記されている。 5つのキーメッセージ ①10年後になくなる仕事・減る仕事(P.77) ②誰もが『遊び』でお金を稼げるようになる。(P.56) ③『代替不可能な価値は、仕事ではなく趣味で生み出せ。(P.122) ④『お金を貯めずに、信用を貯めろ』(P.155) ⑤モチベーションが人間の価値を左右する。(P.246) こういう人達に読んで欲しい ・今の仕事に没頭できていない人 ・将来の仕事に不安を感じている人 ・これから仕事を選ぶ人 ・新しいことをしたい人 ・好きな事があり、それを仕事にしたい人 【名言】 「好きな事に没頭し、仕事になるまで遊び尽くす。」 「好きな事を掛け合わせ、100万分の1を目指す。」 【教訓】 これからの時代で生き抜く為に最も重要なことは、自分の好きな事から専門性を見つけ、「代替不可能な価値」を生み出していく事である。

    1
    投稿日: 2020.04.12
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    好きなことをやる。突き詰める。誰でもできることでも、誰もできないくらい。できれば複数。それを、掛け合わせる。それはその人だけの価値になり、求められる存在になる。それがこれからの生き方の最適解の一つ。いろいろ試してみようとモチベーションを高めさせてくれる。

    0
    投稿日: 2020.04.06
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    AIにより仕事が奪われる危機感のみ考えてしまっていたが、より創造的な仕事をする時間が増える好機と捉えることができる。 しかし急に創造的な仕事と言われてもなかなか難しい。そのために今できることは何か、考えさせられた。

    0
    投稿日: 2020.04.06
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    うーん、微妙。A.Iに対する考え方は理解できる。うーん、あまり熱中して読めなくて言葉が出てこない。思い出したら追加で書きます。

    1
    投稿日: 2020.04.05
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    自動化が進む昨今、今後需要が増える仕事、減る仕事を知りたいと思い本書を購入 その中で ・AIの仕事を奪われる事は悲観することではないこと。 ・今後は「アーティスティックな感性を活かした仕事」が伸びる。 ・好きな事に没頭し、それを発信することで代替不能な価値が生まれる と述べていた。 何かにハマり発信し気づいたらそれが仕事になっている。自分もそんなものに出会えたらいいなと思いました。

    0
    投稿日: 2020.04.02
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    た本。その後あまり状況は変わってないのかなぁ。副題が「新たに始まる世界で、君はどう生きるか」とあるように、当時日本人の仕事の半分ががAIに奪われるという事がまことしやかに言われたことから、10年後どのような仕事が残るか、それに向けて今の若者はどうすべきかの生き方を示唆。2年経ったが、日本はAIがあまり進展せず、世界に遅れていることが心配。ただ、世界は凄い勢いで変わっているので、日本が乗り遅れないことを祈るのみ。

    0
    投稿日: 2020.03.24
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    落合陽一×堀江貴文 って、かなりインパクトあるなって思って手に取った一冊。 Amazonレビューは色々のようですが、二人共興味深い人だし試し読みして、気になったので読んでみました。 自分よりすごい人の話を聞くと、 「落合陽一さんだからできることじゃん」 「ホリエモンがやるからうまくいくんだよ」 って思ってしまう自分がいますが、そう思ってしまっても何も変わらないし、何も始まらない。 どんなにすごい人だって、所詮は同じ人間で使える時間も同じ24時間。 今の自分には何ができるのかを考えてみようと思いました。

    7
    投稿日: 2020.03.23
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    堀江さんと落合さんの本 共感できるポイントがいくつかありました。 能力の高い2人だからはなせる内容もあるとおもいますが、行動する、今のトレンドをつかんでアクションまでおこせるかどうかがポイントです。 著者と対話しながら、読める体験をすることができました。

    0
    投稿日: 2020.03.19
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    言葉が簡単で分かりやすい。 自分がなんとなく感じていた情勢を、 言語化してくれたように感じる。 自分は自分の思うようにやろうと確認できました。

    0
    投稿日: 2020.03.15
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    10年後の仕事図鑑というタイトルだが、 図鑑要素はけっこう中途半端。 けっきょく2人の仕事論と生き方論についての話が多い。堀江貴文は好きなことで生きていくことを主張し、落合陽一は小さなことでもいいので、趣味や仕事の領域でポジションをとって専門性を発揮せよと叫ぶ。 こうした生き方はもう10年くらいは、言われているだろうか。2人の著書をいくつか読んでしまってるので残念ながら目新しさは無かったかな

    0
    投稿日: 2020.02.15
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    堀江貴文と落合陽一、時代の先端を生きる代表者のような2人がコラボした本に興味を持たないはずがない(笑) そんな二人が語る未来予測には参考程度にと言われても納得させられてしまう。 説明 内容紹介 【15刷、26万部突破のベストセラー! 】 【2018年間ベストセラー、単行本ビジネス部門2位! 】(日本出版販売株式会社調べ、集計期間:2017.11.26~2018.11.24) 【2018年4月・5月の月間ベストセラー、単行本ビジネス部門1位! 】(日本出版販売株式会社調べ) 【2018年5月の単行本ビジネス書部門1位! 】(株式会社トーハン調べ) 【ビジネスパーソンがもっとも影響を受けたビジネス書1位! 】(楽天ブックス調べ、2018年10月20日公開) 自分次第で、未来は幸福にも絶望にもなる ●AIにポジションを取られる前に。動くのは、今だ AI(人工知能)、仮想通貨、lLIFESHIFT、ホワイトカラーの終焉……。 10年後どころから5年先すら予期できない今、今の仕事、会社、社会、キャリアはどうなるのか。 今世界で最も注目される日本人研究者落合陽一氏と、圧倒的な行動力で時代の最先端を走り続ける堀江貴文氏が、 お金、職業、仕事、会社、学校など、今考えられる新たな社会の姿を余すところなく語ります。 ●イラスト入りで、50近くの職業の未来を分析 AIでなくなる職業が話題になりましたが、本書では、「消える職業」「生まれる職業」など含め、50近くの職業の未来を紹介。 視覚的にも見やすいので、将来を考える10代の方から、自分の仕事で次の一手を探したい方まで幅広く読んでいただけます。 ●希望か絶望か! ? すべて自分次第で決められる 今後、今のようなかたちの仕事や会社はなくなるかもしれないが、それを希望とみるか、絶望とみるかは、すべて自分次第。 新たな世界で、自分なりのポジションをとっていくための生き方のヒントも収録しています。 ●主な内容 ・激動の時代を生きるあなたに伝えたいこと ・経営者すら職を奪われる時代 ・総エージェント化する個人 ・湯婆婆に名前を奪われるな ・センター試験は無駄 ・ロボットがロボットを印刷する ・AIの社会は古代ローマ ・名将にAI監督が勝つ時代 ・ウサイン・ボルトを見習え ・交換可能な価値の缶詰をつくる ・波を待つな、自ら波を起こせ ・食べていくための安い仕事にしがみつくな 内容(「BOOK」データベースより) AI、仮想通貨、モチベーション格差、46の仕事、働き方―。新たに始まる世界で、君はどう生きるか。

    1
    投稿日: 2020.02.12
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    本人たちも本で書いていたけど、あくまで参考程度に。 一緒に未来の仕事を予測するのが楽しかった。 こんなことも起きちゃうかもって書かれていたことが今、実際にすすめられていておぉーっ!となっている。

    0
    投稿日: 2020.02.12
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    本屋に平積みされているのを見かけ、図書館で借りた本。ロボットの話はちょっと読み飛ばしたけどそれ以外は読んでいてとても楽しかった。特に堀江さんの文は淡々としているのに熱くて、なんだか元気をもらった。私も自分のやりたい事がたくさんあって、昔から何故人と同じでなくてはいけないんだろうと思って生きてきた。なんだかいまの自分を肯定してもらえたような…背中を押してもらえたような気がした。無くなる仕事生き残る仕事も面白かったな。とにかく本当に元気が出た。私も色々なことを発信出来るようになりたい!!その為に頑張るぞ!!これから10年後、とても楽しみだな。

    0
    投稿日: 2020.02.09
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    『10年後の仕事図鑑』 この本はインターネットやAIが急速に発展していっている今、10年後なくなるであろう仕事、逆に必要とされるであろう仕事を分析し、さらにこれから先なにを磨いていけばいいか、そういう事が書いてあった。 10年後っていうのは自分がバリバリに働いてる時期で、これは読んでおかなければならない。と思って読んだ

    0
    投稿日: 2020.02.02
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    以下、本書より。 【9年間があっという間に陳腐化する時代】 他人と違う事を恐れる必要は、もはや全くないといえるだろう。 むしろ他人と同じである事は競争以外の何物でもない。 同じ土俵でしのぎを削りあう「レッド・オーシャン」戦略は、これからの時代にそぐわない。 もちろん、レッド・オーシャンの攻略はレバレッジが効き、もし寡占する事ができれば大きな利益を得られる事は間違いないが、そのリスクテイクに関する議論は千差万別だ。 恐怖に縛られるのはやめよう。 「幸せな結婚式」なんていうものもほとんど宗教に近い。 「皆がそうしているから、よさそうに見える」といったただの刷り込みに過ぎない。 結婚情報誌 「ゼクシィ」を手にとって隣の芝生を青く思っている時間ほど、無意味なものはない。 以前、平均年齢15歳の子供達20人弱に、簡単に作成したIoTデバイスを用いた電子工作や機械学習、ソフトウェア制作を教えるワークショップを開いた事がある。 5年前であれば24歳の学生が修士論文でやるような内容なのだが、たった合計24時間で、誰一人脱落する事なくハードウェアやソフトウェアを作れるようになった。 つまり当時24歳の人にとっては9年分の時間があっという間にコモディティ化してしまったという訳だ。 今、私達はインターネットによって「他人がやった事はすぐに学習でき、コピーができる」環境を手にした。 どれだけ勉強して特殊性のあるスキルを身につけた所で、誰かにすぐに模倣される。 新しい技術を常に取り込み続けない限り、特殊性を武器にする事はできない。 ましてや、資格なんてほとんど無意味な肩書きに陳腐化する。 スキルのコモディティ化はコンピュータによって加速するし、その速度が昔のコモディティ化の速度とまったく異なってきている事に気づいたほうがいい。 (落合陽一)

    1
    投稿日: 2020.01.26
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ホリエモン著書のすべての教育は洗脳だでも感じたように、自分のやりたい事に没頭できる事。それを積極的に発信できる事。小さい事でも自分で選び、意思決定をできる事。などなどが大事。

    0
    投稿日: 2020.01.25
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    ★きっかけ AIによって仕事はどう変わっていくのかに関心があった。 ★感想 AIが出てくると仕事はこうなるんじゃないか、という話の傍ら、こんな考え方で仕事をしていってはどうか?というビジネス本だった。 AIでは代用できない、その人しかできない状況を作るには、①好きなことに没頭する②思いを持って発信する、から始まる。 世の中の流れにアンテナを張りながら、ピュアな心で好きなものに没頭することがいいのかな。 今後働く上で起爆剤になるような一冊でした。 ・労働者=経営者。価値あるものを一緒に作り出す。 ・隣の芝を青く思っている時間は無意味!!(みんながそうしているから、良さそうに見える。「ゼクシィはほぼ宗教」w) ・今の仕事があるからいい、のではなく、そこで得たものをどのように【運用】していくのかを考え行動していく。 カタカナ用語が沢山出てきて、落合さんが言いそうって思いながら読んでいた(笑) ホリエモンの言葉に共感できないなーって思った瞬間、グサっと突き刺さる言葉が出てきたりして(しかも何回も)、読まず嫌いせず、色んな人の本を読んでみたいなと思った。 出版は2018年4月、読了は2020年1月。この間にAIの技術は格段に高まっていると思う。携帯のアプリや、家の中のスマートスピーカー等、こんなに早く身近にAIが入ってくる未来は想像してなかったな…

    0
    投稿日: 2020.01.19
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    出版された当時は衝撃の内容だったのだろうが、ある程度時間が経っているので、この本に書いてある内容は、色々なメディアで発信されている内容と変わらず、いまや、あまり新鮮さはない。 筆者2人が代わる代わるエッセイ的にテーマについて語るのだが、元々フリートトークを書き起こしているような感じで、飲みながら機嫌良く話してるような雰囲気。 その勢いが、読者として、心地良い人と鼻につく人に別れるかな。 ホリエモンのパートは、弱肉強食っぽさ、新自由主義のような、競争に勝つやつは努力していて、競争に負けるやつは努力していない、的な考え方が色濃く出ていて、縁の下の力持ち的な人はホリエモンには評価されないんだろうなと改めて感じた。

    2
    投稿日: 2020.01.17
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    [Before] LIFE SHIFTも同時並行で読んでいるのだが、今の働き方、仕事がこれからも続いていくという幻想はとうに消え去っていると危惧していた。本書のタイトルからして『これからAIのようなテクノロジー にとって代わられる働き方や仕事、またそれをどのように駆使していくのか』と考え本書をとった。 [要約] 明治から平成初期にかけて時代は変化してきたが、今現在、テクノロジーの進歩によって時代や常識は目まぐるしく変化している。その中で人工知能や自動化技術によって多くの仕事がなくなる可能性があるとのべている。 一方で本書が伝えたいことの1つに、それは悲観的な未来ではなく、機械がとって代わった分、別の仕事を生み出せるという点である。そして、仕事を創造する側の人間であれということを投げかけている。 そして、そのようなに激動の現代社会で「何か(趣味、特技、遊び)にサルのようにハマり、極めることで仕事にしてしまえ」と述べている。仕事と遊びの境がなくなった今、自らの経験と人脈で自身の価値・信頼を築き上げることが未来を創る最も大切なことと結論づけている。 そのために過去・未来ではなく現在の自分の行動に全力を注げというメッセージを込めている。 [After] 本書を読んで何より、未来の仕事の悲観的な内容ではなく、技術が進歩することで、素晴らしい将来があることに気づけた。また、興味や好奇心の先にある自身の価値創造が最も重要なファクターであるという本質に心打たれた。 これから激動の時代を過ごす新社会人だが、とにかく好奇心と希望を持って、現在にフォーカスをあて自分のブランドを確立したいと思える本だった。

    1
    投稿日: 2020.01.13
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    自分にとって一番好きなことってなんだろう、と考え直すきっかけになりました。 「好きな事を仕事にする時代」というと楽をしているような印象ですが、何事も突き詰めた人しか残れないという意味で捉えると並々ならぬ努力の上に成り立つものだな、と改めて感じました。 おふたりのポジティブな意見は読むだけでモチベーションが上がります。

    0
    投稿日: 2020.01.10
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    メディアアーティストの落合陽一氏とライブドアの社長として世間を賑わせた堀江貴文氏の2人がこれからの未来においての仕事のあり方や生き方について書いた一冊。 AIの発展においてなくなる仕事、伸びる仕事を2人の経験や知見などから書かれており、勉強になりました。 好きなことに没頭すること、信用を集めること、自分を信じることなど流されずに自分の思いのままに決断して生きていくことが大事であると感じました。 そんな本書の中でも教育の無償化についての考え方は印象に残りました。 世間でも注目を集める2人が語る未来の仕事については勉強になり、考えさせられるものでした。 世間に流されず、自分の生き方を全うするために有用だと感じた一冊でした。

    0
    投稿日: 2020.01.07
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    うっ…苦手…と思うものを読もうと思って、やっぱり文体とか苦手だった。 でも非常にざっくりした話なので難しくはなく読みやすい。

    0
    投稿日: 2020.01.05
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    AIに仕事が奪われるといった悲観論も最近よく聞かれるようになった。 子供達の将来の仕事はどうなるのか、私の子供の頃の塾に通い学校で良い成績を納めれば良い就職先につけるといった構図が根本から変わっていくのを感じ、手に取った本である。 今までの普通が普通では無くなっていく、300年間の変化に匹敵する出来事がたった15年ほどの期間で起ころうとしている。AIや技術の発展により今まで人間がやっていた労働を機械やロボットが肩代わりしてくれる時代は必ずやってくる。 「なくなる仕事」「変わる仕事」に関する予想と議論をその思考過程とともに紹介されていてとても面白い。 しかし、現代は好きなことでお金が稼げる時代だということ。 誰にとっても仕事はひきうけるものから作るものへと変わっていくのだ。 そしてお金を貯めることより信用を貯め自分自身が価値ある存在になる必要がある。 代替不可能な価値のつくり方は ・好きなことに、没頭し仕事になるまであそびつくす。 ・好きなことを掛け合わせ100万分の1を目指す。 この本を読んでAIにより仕事を奪われるといった悲観論ではなく、今まで人間がしていたら労働が減り、本当にやりたい仕事で人生を満たせる時代が来ているのかもしれないと感じた。 子供には色んな体験から本当に自分が夢中になれるものを見つけてあげたいと思った。 最近テレビの番組で「博士ちゃん」を観たが、あそこまで何か1つのことに夢中になる事は価値あることだし、そんな子供に向き合い支えてあげれる親は素晴らしいと感じた。 ついつい休日はテレビつけて仕事疲れを言い訳に子供と真っ直ぐに向き合えてない自分を振り返り反省した。

    0
    投稿日: 2020.01.04
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    「公務員の仕事はほとんどいらない」 まあ上辺だけの公務員像でいうと合ってますよね。 個人的には残る仕事も多いと思いますが確かに窓口業務はマイナンバーを使った電子申請にシフトしていく必要があると思います。 少子高齢化の現在において優秀な若者を「異動」という運不運で機械で十分代替できる仕事につけておくのはナンセンスです。 ただ戸籍業務1つとってもただ謄本を発行しているだけの仕事ではないんですよね。 法律に基づく解釈が必要なので 「半人力半AI」 にして特殊な対応にアラートを出して対応できる職員が必要になるんやろなと思います。 まあそれすら法律や判例の運用をAIで機械学習していけば自動化されていくのかもしれませんが。 「AIの社会は奴隷制のない古代ローマ」 にせなあかんねやと思います。 まずは企業と労働者のミスマッチの解消が必要で海外労働者の活用はその次やと思います。 人でしかできない労働力は日本人で確保しつつAIによる機械化で全体的に労働力を確保する道を求めないといけないように思います。 海外労働者を日本人のイヤな仕事を押し付ける扱いはやめにしないといけないと思います。 「貨幣中心の経済から信用中心の経済へシフトしていく」 「Uber化」と「くら寿司化」 前者は仕事は会社に世話してもらうのではなく自分でとりにいくもの 後者は効率化できる仕事はとことん機械に任せて人間ができる仕事に特化していくこと。 テクノロジーによる「進化圧」 市場による「淘汰圧」 機械にできる仕事はどんどん合理化していく前者と要らない仕事は消えていく後者で人はどんどん安くてしんどい仕事が減っていくんやと思います。 「不当に搾取されたと感じる労働者」が効率的に働けるようになる社会はすぐそこにきているのかもしれません。 少子高齢化が進む中で労働力人口はどんどん少なくなっていきます。 移民の議論も必要ですが機械化合理化の議論はもっと必要やと思います。

    5
    投稿日: 2019.12.30
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    これからの子どもたちは、今の社会とは違った社会で生きていくことになると改めて感じました。そのとき、自分はどうそれを伝えていけばいいか考える本になりました。

    0
    投稿日: 2019.12.22
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    昔読んだ まず導入として、 ・今の常識はフランス革命からきた「普通」であり、300年程度のものである。 ・今は社会の変化の速度が上がっていて、300年分の変化が15年で起こる。 そのため今までの「普通」は通用しなくなってくる。 ということで、主に以下の3つの軸で語られていきます。 ・技術最適化による変化(AI) ・お金のあり方による変化(お金から信用へ) ・社会のあり方の変化(幸福) 個々の中身はそれぞれの発信を聞いてるとよく聞くような内容ではあるので、特段新しい発見はないかもしれません。 落合さんは歴史的変化を踏まえて説明しているので、そのあたりは興味深かったです。

    0
    投稿日: 2019.12.20
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    自分が好きで得意なことを「志のある個人商店」として「イケてる職人」を目指し、「楽しい・うれしい・気持ちいい」といった感情をシェアする仕組みを構築し、AIやITの最新技術を駆使しながら、「現地ならでは」「富裕層向け」のサービスを考えれば最強かもしれない。

    0
    投稿日: 2019.12.16
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    生活スタイルの全てがブルーオーシャン、もしくは全て責任戦略を機械に任せた生活のみになるというわけではない。二元論でなくまだらな世界と理解する あなたが問うべき対象は未来ではなく他でもない自分だ 自分が求めているものは何か?やりたい事は何か。今、この瞬間どんな生き方ができたら幸せかを真剣に考えればいい。 工業社会の中では、疑問を持つ事なく同じ規格のものを使い続けたり、同じものを食べ続けた方が効率がいい。すき家は美味いしアップルは高品質、しかしその分意思決定能力が失われていく まずは昨日の自分と今日の自分を差別化することから始めてみよう。 大事なのはすぐに行動に移せるかどうかだ もし失敗したら再発防止策をとればいいだけの事 次はどういった行動をとればいいか考え、次の日はさっぱり忘れる そして次は上手くいくと思い込めばいい 未来を恐れず過去に執着せず今を生きろ

    0
    投稿日: 2019.12.07
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    好きなことを極める。 趣味を三つ作る。。 これまでの、勉強頑張って大学入ればなんとかなる的思考とは違う時代になってきてるのかなと思った。 そうなると、遊びのプロになれという言葉は嬉しいようで難しいとは思う。 新しいジャンルを切り開き、そこに力を注ぎ込んで市場を作っていく。みんながみんなそんな風になれるとは思えない。。 でAIに仕事を取られるという思考は確かに無駄かも。 AIによって逆に時間が増える。一つの会社に勤め切る美学とか、これからはもう無いというような本を前読んだけど、色々変わっていく途上だからなかなか興味深いなと思った。 未来になくなる仕事、新しくできる仕事、そんなものは実際予測できない。 今を大切にして、自分の可能性を大切に。

    1
    投稿日: 2019.12.03
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    全ての人がこういう考えを持つのはまぁ不可能だと思う。ベーシックインカムは必須になるだろうし。 堀江さん本人も言っているが「ポジティブ脳」の人は勇気が貰えるのでは。 落合さんの欧米と日本はそもそも社会システムが違うから追従するのには意味が無いというのは同感。

    0
    投稿日: 2019.12.02
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    2人とも突き抜けてるので、どストレートな言葉で、サラリーマン20年目のおじさんは撃ち抜かれた感がある。 今更副業を本業にとか、好きな仕事だけってのは、正直難しいけど、自分の仕事への取り組み方や、子供へのアドバイス、投資へのアイデアには活かせそう。 未来を予想しても仕方ない、AIで無くなる弁護士、銀行員、公務員の仕事は知られているが、プログラマーだって、誰でもできるようになる時代。。。 やりたいことをやれ!

    0
    投稿日: 2019.12.01
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    AIの発展によりなくなる仕事、減る仕事から将来戦略をさぐるってことなんだろうが、機械だけに仕事を任せると不良品の山になる可能性あり、8割は機械で2割は人間が実施するというトヨタ式生産システムは今後も続くと理解。 実務を、そこまで持って行くのが大変だろう。

    0
    投稿日: 2019.12.01
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    色んな事をして遊び、色んな働き方をして、色んな事を学ぼうっていう話。 二人の相性が良いのか、それぞれのクセが良い意味で薄くなっていて読みやすく、それでいてメッセージ性は強く出ていて楽しく読めた。 IBM初代社長トーマス・J・ワトソン 「不確かな持論を持つ思想家の道を辿れ。自らの考えを論争の脅威にさらけ出せ。率直に意見を述べ、変わり者のレッテルよりも、従順という汚名を恐れよ。そして、自分にとって重要にみえる問題のために、立ち上がり、どんな困難にも立ち向かえ」

    0
    投稿日: 2019.11.25
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    既にユーチューバーなど今まで無かった仕事が次々と生まれ、将来的にもAIによって更に技術革新が進むと予測される中、人間はどんな生き方・働き方をすべきか、というテーマ。 AIに職を奪われると考えるのは自分の価値をAIと同じレベルに下落させている。 遊びのように好きなことをして稼ぐ人・自分独自の価値を示せる人が更に強くなる、だから他の人と同じことをしてはダメ。 人に従うのではなく主体的に自分を表現する力をつけるべき。 AIが代替するのは反復できる仕事。ゼロから生み出すことができるのは人間だけ。しかも一人一人の強みは違う。だから前向きに考え、自分の価値を磨くことに集中すれば、未来は明るい。(まぁそれが難しいのだけれど。) これからの10年、今まで以上に進化が速くなるので、今までの10年を参考にしても意味が無い。この本を読む時期は、年齢が若ければ若いほど良いと思う。 新しい仕事で成功している人たちの共通点(例:ユーチューバー) 1.作業にハマっていること 2.思いをもって毎日発信すること 3.油断しないこと 代替不可能な価値のつくり方 1.好きなことに没頭し、仕事になるまで遊び尽くす 2.好きなことを掛け合わせ、「100万分の1」を目指す ※「100人に1人」のレベルになれる分野を3つ持つ→1/100×1/100×1/100 「自分の「好き」という感情に、ピュアに向き合い、ひたすらに没頭すれば、いつかそれは仕事になる。」p.18 「これからの未来においては、"何物でもない人間""貢献度の低い人間"の価値はどんどん下がっていく。だから自分自身に価値を付ける、すなわち多くのフォロワーを獲得しなければ、市場価値のない人間になってしまうだろう。」p.20 「会社における労総は、"湯婆婆に名前を奪われる"のに等しい」「会社と労働契約を交わすということは、ほとんどの場合「私がこの会社内で制作したあらゆるプロダクトの権利は、すべて会社に帰属します」と宣言していることに他ならない。つまり"自分の名前を失う"ということだ。」p.35 「多くの人は、好きになってから没頭するものだと思いがちだが、現実は違う。他のことを何もかも忘れて、「没頭する」。この境地を経てはじめて、「好き」の感情が芽生えてくるのだ。」p.56 「「未来が予測不可能」「将来は不確定要素に満ちている」なんて、嘆く必要はまったくもってない。僕たちがなすべきこと。それは社会の慣習や常識にとらわれて打算に走りすぎることではなく、自分の「好き」という感情に、ピュアに向き合うことなのだ。」p.60 「あなたが問うべき対象は未来でもなく他でもない、「自分」だ。自分が求めているものは何か、やりたいことは何か。今この瞬間、どんな生き方ができたら幸せなのかを真剣に考えぬけばいい。自分の「これが好きだ」「これがしたい」という感覚を信じ、それに従って下した判断を、誰のせいにもせず生きる。」p.236

    1
    投稿日: 2019.11.22
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    私はAiに仕事を奪われる=悲観的な事実 として捉えていたひとりだ。 でも本書では、それはダサいと。仕事を奪うAIは時間を生み出す。と。グサッときた。 これからは、自分の価値は自分で作り出し、市場価値がある人間になる必要があるという。 そんな難しいことを、、と思ったが、一つ軸として「とにかく好きなことに没頭し遊びのプロになれ」という。 日本人にとっての恐怖は、aiではなく現在のひまをどう生きるかということなのだろうか。 過去をふりかえるな、未来に期待するな。 自分に価値がある人間ではないとこの社会には向いていないという事実をつらいととらえるか、やったるぜととらえるか。 まずは、夕飯何?と聞かれてすぐに意思決定できる人になろう。

    0
    投稿日: 2019.11.21
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    10年後の仕事図鑑 著作者:堀江貴文 AI.仮想通貨、モチベーション格差、仕事のハタラキカタについては新たに始まる世界で君はどう生きるのか? タイムライン https://booklog.jp/timeline/users/collabo39698

    0
    投稿日: 2019.11.13
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    堀江貴文と落合陽一の対談本。ただし対話形式ではないので、本当に対談して作った本かどうかは不明。内容は、10年後がどんな社会になっていて、その時どんな生き方をしている人が必要とされているか、それぞれの発想を語っている。具体的な仕事についてもいくつか言及しているが、本旨はむしろ「今をどう生きるか」。堀江は未来なんか考えず今やりたいことを全力でやることを勧める。落合は、やりたいことが見つからないという若者たちに、まずは夕飯から決めようと助言しているという。2人とも、10年後ではなく「今の瞬間」の生き方を自分自身で決定し実行することが基本と説いているのだ。その通りだと思う。

    2
    投稿日: 2019.11.04
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    著者のユニークさが伝わってきて、「なるほど〜。そういう風に考えてるのか。面白い!」と思った。 10年後の仕事はどうなっているのか、たくさんの仕事について描かれている。それが本当にそうなるかどうかは別として、きっと2人で楽しみながら考えたんだろうな。

    0
    投稿日: 2019.11.03
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    落合陽一っていう人の説明が究極に分かりにくい。 註が一応ついてるけどそれを読んでも理解できない。 あれだあれ。現代文の授業で出てくるわかりにくい評論文みたいな。 ああいう人ってどうしてもっとわかりやすく書けないんだろう。 自分の博識を自慢したいだけにしか思えない。

    0
    投稿日: 2019.11.03
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    10年後、仕事がどう変わっているのか。 猛スピードで変わる世界でどう生きていくか。 仕事に対する考えをどう変えるべきか。 これからの未来をとても考えさせられる本だった。 一番印象に残っているのは、「仕事になる趣味を探してみたらどうだろうか?」という言葉。 仕事は生活資金を稼ぐため、趣味は休日にリフレッシュするため、という考え方だったが覆された。 仕事に対しては、自分の思い通りにならなくても、自分のやりたいことができなくても、生活するために我慢しなければいけないものだと決めつけてきた。 この言葉から、 自分のやりたいことを仕事にしながら、幸せだなと思う生き方を選択しようと思った。

    0
    投稿日: 2019.10.28
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    堀江さん落合さん2人が自分生き方を肯定している本。 何かのイベントで語った内容がまとめられずに順に書かれているので、同じことを何度も言っていて書籍としてのまとまりがない。 国家や社会全体に対する考察がないので、全員が全員この人達のような生き方をすべきでないとも思う。 根本思想としてそんな事は知らん。自分が全てという思想の持ち主と見受けられる。 このような生き方をしている人だけでは社会は回らないので影響され過ぎないように喚起したい。

    0
    投稿日: 2019.10.24
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    とても読みやすく、スッと内容が入ってきて面白かったです。 報道などでは、ネガティブに捉えて、話し合っていますが、将来その状況が来ることは仕方がありません。それをどう前向きに捉えて、行動するのか、そのヒントが、この本には書かれているように感じました。何よりも二人の考え方が斬新だと思いました。特に落合さんの考え方は、今までの自分の中での発想にはなかったので、新しい発見がありました。 そうなった理由とか歴史などを長く時間かけたところで、結局何も進みません。 ぜひテレビでもポジティブに捉えて、不安を煽るような報道はしないでほしいなと思いました。 「好きなことだけをする」という言葉は、シンプルだけども深いし、実現は難しい部分もありますが、良い人生が送られるよう頑張りたいなと思いました。

    1
    投稿日: 2019.10.17
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    普段から2人をフォローしている人は、いつも彼らが語っている内容が対談風になっているだけかもしれない。 これからどういう時代がやって来ようとしているのか、価値観やお金の価値の変化、その中でどうやって生きていくのかを語っていると考える。 ただ、誰もが彼らの考え通りに生きられるかというと、やはりなかなか難しいと思う。 でも、自分で選び取る人生を送る、少し一歩を踏み出したい人には最適な本だと思う。

    0
    投稿日: 2019.10.09
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    人口減少などからの悲観論もあるが、それも含めたこれからの未来をどう生きるか。世の中の変化と自分自身の関係について考え続けることが大事。

    0
    投稿日: 2019.09.14
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ・AIに手が生えた時にいまの単純作業はロボットに取って代わられて、人間は人間にしか出来ない仕事だけすれば良くなる。これ経営の目線で考えたら素晴らしい話で、生産性上がりまくる。うまくAIを使う方法を学んで、楽しく稼いで好きなことをやり続けるポジションを取る。 ・伸びる仕事。ドローン、AIマネージャ、ショービジネス、テレプレゼンスロボット、予防医療、宇宙開発、体験型観光業、音声認識 ・自分の業界が生き残っていくかどうかにビクビクするのは本当に無駄だと思う。価値があって楽しいと思えなければ今すぐやめて、そう思えることを始めないと。楽しめることを一生懸命続けて信用をつけていけば、そのうちまた新しい革命が起こって同じような岐路で迷わずに選択ができるはず。外野の声をきにするな。自分の人生やから自分が楽しくなる方に導いてやろう。 ・100万分の1になる藤原さん理論の実践。専門バカになるくらい熱中することを3つ探せ。人に喜ばれることで。

    1
    投稿日: 2019.09.08
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    この2人、前から好き。真似できるとは思えないが、こういう考えが少しでも子供たちの世代に伝わり、当たり前になって欲しいと望む。

    0
    投稿日: 2019.09.05
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    何かワクワクするような感覚が得られたこと、いい意味で焦りというかとにかく動かなくてはと思えたことが収穫だった。 人生もっと本気になれるはず。 本気出せ自分!

    0
    投稿日: 2019.08.19
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    AIが発達していく今後において、無くなる仕事、無くならない仕事いろいろあるかと思うが。 無くなること=悪いことではない。 AIをどう使うか、空いた時間で人は何をするのか、自分の価値はなんなのか考えてしまう。

    0
    投稿日: 2019.08.18
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    190814*読了 こんなに誰もが好きなことを追求し、お金を生み出すチャンスを持っている時代って今までになかったと思う。だからこそ、好きなこと、やりたいことがない人間にとっては大変な時代で、AIの台頭を驚異に思ってしまうのかも。 好きなことをして生きていきたい自分にとっては、なんていい時代なんだ!という気持ちが強いです。行動に移せていないのは、ただの自分の怠慢だと思う。そういう意味で危機感を感じました。 世間体や義務、そんなことにとらわれず、自分の好きなことを突きつめていきたいと思います。 この本はなくなる仕事、必要とされる仕事についても述べられていましたが、なくなる仕事に自分が就いている人が焦ってどうしよう!っあたふたして、転職しましょうという指南の話をしているのではない。 時代は刻一刻と変わっていく、その時に自分はどう生きるのか。価値のある人間になる。好きなことを極めて、掛け合わせて、自分ならではの価値を作る。 並大抵のことではないけれど、好きだからこそ続けられるはず。その大変さは乗り越えていけるはず。 でも、人間は楽な方に流されてしまうから、思考を停止して、好きなことでお金を得る方法を考えもせず、漫然と時間を搾取されて生きていく人も多くいるのでしょう。 わたしは、好きなことをして生きていきたい。仕事と趣味が融合し、楽しくてお金を得たい。動き始めるなら今。そう思います。 10年後、この本を読み返したら、自分はどう感じるのでしょうか。一体どんな世界になっているのでしょうか。とても楽しみです。 わたしは自分の人生や生活はもちろんですが、我が子こそ子どもの時からAI時代を生きていくわけなので、教育の面でも考えさせられました。この子には好きなことをして、楽しく生きてほしい。そのために親としてできることを考えます。 この子ともっと話ができるようになったら、堀江さんや落合さんの考え方を伝えたい。お二人の著作をそっと手渡します。笑

    0
    投稿日: 2019.08.14
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    実業家2人による、テクノロジーの発展やそれによる日本人の職業の今後についての対談?をまとめたような内容。 散々言われてることだけど、AIにより職が奪われていくため早めにポジションを取ろう!ということを終始伝えている。けれど、この手の話はなかなか実感をもって行動に移すのが難しい。なぜなら、未来がわかる人なんていないから。何をすればいいのかわからない。という状態になるのが普通なのかと思う。自分もそのうちの1人 まずは今日の夕飯をなににするか決めるという程度でも、自分で考え行動する第一歩を踏み出すのが大事なのかと思った。 なかなか難しい時代なんだなあ〜

    0
    投稿日: 2019.08.12
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    1.AIに対して素人知識しかなかったので、自分はどう向き合っていくか考えてみたくて購入しました。 2.AIによって消える職業と生まれる職業があります。AIに対してマイナスイメージを持っている人は対応できずに人生を過ごします。一方で、AIをどのように使っていくかとプラスに考えている人が生き残れる社会になってきます。また、つまらない仕事をやってる大半はAIで代替することができます。これからの仕事は遊びとの境界線が崩れ、半分趣味で楽しく仕事をしていける世界が実現できるのではないかと著者達は述べています。 3.消える職業として公務員が上がってました。そのときに昔あった事を思い出しました。寮に住んでいた時、役場に決算の書類をエクセルで提出しなければなりせんでした。提出した数日後、間違えていると言われ見直したところデータが改ざんされていました。すぐに電話してデータの改ざんを指摘し、理由を問いただしたところ、「自分がもう一度書式を打ち込むから」だそうでした。このような無駄をなくしていけないのが公務員の現実だと思いました。 また、公務員は需要があるため、効率化には走りません。そのため、非正規雇用が増えるだけで抜本的な改革は無理です。このように税金が無駄に使われることが残念で仕方ないと思います。

    1
    投稿日: 2019.08.11
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    . 再現性のある頭脳労働はAIが、 再現性のある肉体労働はロボットがやるようになる。 . 人は『AIやロボットに仕事を奪われる』のではなく、 人は『AIやロボットに仕事を任せられる』ようになる。 すると、 人の仕事は『労働をする』のではなく『仕事を作る』になる。 『やりたい仕事をする』のではなく『やりたい事を仕事化する力』を付けないと人は仕事が無くなる。 . それには何が必要か? その答えを教えてくれる本です。 #10年後の仕事図鑑 #堀江貴文 #落合陽一

    0
    投稿日: 2019.08.07
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    専門用語も少なく読みやすい。AIが単純作業をする世の中になると、好きなこと得意なことあなたにしか出来ないことを問われる。それはニッチでブルーオーシャンで深ければ価値はある

    0
    投稿日: 2019.07.20
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    さらさら読める。意識高い人向けかな。良くも悪くも、本の表紙から伝わってくるイメージと内容が合っている。 結論としては、あなたが心底好きになれるコトを仕事にした方がいいよ、というアドバイス。他の人と違うことを恐れるな、とか。全く同意。 が、全体的に一般ピープルには厳しく感じられる。普通の人が普通に生きていける世界を守るために、我々がどうすればいいかは書いてない。

    0
    投稿日: 2019.07.15
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    好きなことを世間に構わずやり続ければ、それがお金を連れてくるといういかにもお二人らしい考え方に驚かないものの、成功者バイアスがあることをよく頭に入れて読むほうがいい。同じことをして何にもならなかった人はこういう本を書く機会を与えられていない。お金についての議論は雑。職業選びの参考にはしない方がいい。

    0
    投稿日: 2019.07.10
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    未来を生き抜く2パターンがある。他人と違うことをしてAIにも仕事を代替されない価値を持つこと。もう一方は、責任と生存戦略をテクノロジーに委譲していく生き方。どちらが優れているということではなく、自分の適正に合わせて選択する。ある分野では前者、ある側面では後者といった具合に。 苦手なところは、テクノロジーが補足してくれる。だから人は楽しいこと、得意なことに注力できるのだと。

    0
    投稿日: 2019.06.23
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ”10年後の仕事図鑑”というタイトル通り、IT技術の劇的な進歩によりなくなってしまうであろう仕事や人材について書かれた本です。サラリーマンという働き方についても警鐘を鳴らされており、僕自身が会社員という立場から凄く参考になった部分が多かったです。落合陽一さんの解説は堀江貴文さんの解説より色んな意味で”優(易)しい"です。

    0
    投稿日: 2019.06.22
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    【気になった場所】 人生のグランドデザインを考え直せ AIが仕事を奪うと揶揄されるが、正しくは、人間がやらなければならなかった仕事の時間が減り、自由な時間が増えるだけ →浮いた時間で、好きなことをすればいい →好きを没頭し極めれば、いつかそれが仕事になる →仕事は引き受けるものから、作るものに変わっていくわ ディープラーニングの発達で、AIやロボットは単純労働に限らず、知的労働にも携わる →自分自身に価値をつけ、より多くのフォロワーを獲得せよ 他人と違うことをやっていく →何をやるかが決まっていない状況では、人間は機械に十分に勝てる 「遊びを極めた仕事」で成功する人 ・作業にハマってる ・思いを持って毎日発信する ・自分自身に油断しない 落合陽一にとっての経営者 ・組織にビジョンを語ること ・組織を管理すること→既にAIで代替可能 10年後になくなる仕事、減る仕事→予測困難 ・管理職 管理業務 ・秘書 オフィスワーク ・営業職 フォロワーいないと代替可 ・◯◯監督 ・エンジニア プログラミング ・弁護士、会計士 法律ベースの業務 ・介護職 人がやるべき仕事以外 ・警備員 有事以外 ・教員 生徒別で適した学習指導 ・研究者 研究作業 ・テレビ AIの運用の仕方次第 ・事務職 ・公務員 ・医師 治療手術以外 ・クリエイター ・アート 体験価値以外 ・銀行員 ・運送業、物流 ・翻訳 ・ドライバー ・農業 ・顧客対応 ボットで注文完結 ・コンビニのレジ打ち ・書店 ・飲食店 ・編集、校正 生まれる仕事、伸びる仕事 ・個人経営の店 一定数のフォロワーつくれ ・職人 ・ドローン ・ショービジネス ・テレプレゼンスロボット 自分の分身となる ・予防医療 ・宇宙開発 ・感情のシェア これからの幸福の指標 ・観光業 ・音声認識技術

    0
    投稿日: 2019.06.09
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    自動化で将来の仕事が無くなったり、 変わったりすると思うが、 自分は存在するので、今やりたい事への 情熱を注ぐ事の重要性を感じました。 ホリエモンは好きじゃなかったが、 子供みたいに、直感で行動してる人と感じ、 好きになりました。

    2
    投稿日: 2019.06.07
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    これからの働き方について考えるきっかけをくれる本。 最近よく目にする、落合さんが気になり読んでみた。 キンコン西野も言っていたが、 堀江さん落合さんも、この本で 「時間をお金に変える時代から 信頼をお金に変える時代へ変わると。」 ○印象に残ったコメント ・AIを便利に使って時短・効率化 ・遊びを極めることが仕事につながる ・1つの専門性より、掛け算の専門性がAIに勝る ・人間だけが目的(望む生活)を設計できる。

    0
    投稿日: 2019.06.05
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    落合陽一さんに、堀江貴文さん、 どちらも現代を代表する経営者のお二人。 僕はこの本を読んで、 知ってはいたけどさらに確信が入ったことがある。センター試験は無駄だという事。 浪人時代に、偏差値20を取った当時の僕に聞かせてやりたい。「お前は大丈夫だ」って。 もはや、永久就職なんてなくなって、 さらに年金までもらえなくなった。 そして、人工知能の発達により、 今ある仕事がどんどんなくなる。 先を見据えて、自分なりにポジションを取っていけるかがとても鍵になるなと思いました。 僕は、仕事でも人生でも、そして髪の毛も、 今のうちからポジション取りしていこうと思いました。

    0
    投稿日: 2019.05.31
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    20190526 再読 むちゃくちゃ面白い。全ての働く人に読んでほしい。 金融機関に勤めている人はひしひしと感じていると思うが、リアルに世界が変わり始めている、というかもう変わっている。メガバンクを志望する学生は激減、他業界が銀行を名乗り出し、なんならもはや現金不要の経済圏(メルペイやVALUなど)が生まれている。 作業の自動化・効率化は加速の一途だ。少し前まで手書きで申請書を書いていた時代だったと思うのだが、電子媒体での入力、なんならSNSと連携して個人情報を反映し、分かりやすいUIでサクサク。登録作業に1分以上かかるアプリは淘汰されている。 そんな世の中をどう生きるべきなのかを、2人の「尖り者」たちがこれでもかと丁寧に教えてくれる。「ニューエリート」などの本と本質的な主張は同じ。この本は、具体的な日本での社会の論点をいくつも上げた上で、独自の解釈に基づいた解決策を述べていることに価値が高い。 個人的には、「CtoCのビジネスが伸びていく」という点が刺さった。確かにそうだ。AirbnbやUberも、ネットワークを通じて個人間のやり取りが簡単にできるようになったことで発展したビジネスだ。今自身が取り組んでいるビジネスは、どうやったら対Cに展開して社会課題の解決に繋げられるか?湯婆婆から名前を取り戻すべく、我々は考え、行動を始めなければならない。 --- 20190823 再読 彼らがいつも書籍や動画で話している「これからの世の中の方向性」を、各職業に当てはめて考えてくれています。極めて理解しやすく、優しい本です。5G、AI、ドローンなど流行りのワードを出されてもいまいちピンと来なかった人(もちろん私も含め)のために書いてくれているものと思います。西野さんにしても、世間をぶっちぎってる割に人に優しいギャップが魅力的な彼らです。 要するに、「好きなこと」と「本質」に目を向けろと言っているのだと理解しました。 初めから好きなことなどなく、没頭するうちに好きになるという言葉が腑に落ちる。事実、自分も今の仕事に誇りを持って文字通り熱中しているが、かける熱量が多かったためだろうと思います。 他方、看護師業界では「運搬」に労働力が割かれすぎており、本来やるべき「ケア」に十分な時間を避けていない、というのは非常に納得感がある。日々の仕事においても、本質的ではないことに時間を取られることは多々あるが、自動化するなり人にやってもらうなりの創意工夫を行わなければ質は上げられないし、差別化もできない。 堀江さんも言ってますが、正直彼らが話してくれているのは単なる想像(妄想)であって、血液型占い程度の精度しかない。居酒屋で頭の良い人がワイワイ話している程度に捉える。本書を鵜呑みにして行動することは全く期待された反応ではないことは肝に命じておきたい。大事なのは、自分が好きなことに対して、どう本質的な自分ならではの価値を見出せるか。どのように最新のテクノロジーを使い倒すのかを考えろ、ということ。

    0
    投稿日: 2019.05.26
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ホリエモン、住む世界が違う! 言ってることすごいと思うけど、世界が違いすぎて参考にしようにもしようがない。 読んで、じゃあ何をどうしたいかと言われたら、、、 とりあえずは好きなことを見つけたいかな、、、。

    0
    投稿日: 2019.05.21
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    10年後どうなってるかなんてわからない。 だから、自分の好きなこと、興味のあること、強いところを伸ばすことが大切。 同じ資格を持っていても、付加価値を増やしていくことが、自分の為になる。

    1
    投稿日: 2019.05.16