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考具
考具
加藤昌治/CEメディアハウス
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総合評価

339件)
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    アイデアをだすためのツールがたくさん。カラーバスはいつでもどこでも実践でき、普段何気なく見ている物でも、新鮮でまったく違った情報や感動に変えてくれます。

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    投稿日: 2008.05.11
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    アイディアを生み出すために必要な考え方・ツールを紹介する本。 アイディアを生み出すための情報収集→アイディアを広げるためのツール →生み出したアイディアを企画にするための方法など 既に実践しているものもあったが、まだ試していない方法もいくつかあった。 まずは自分でも実践してみて、いいものがないか確認してみるつもり。

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    投稿日: 2008.04.25
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    さして目新しいものはありません。 いつも当たり前にしてるはずなんだけど、おろそかになる時もある。 そんな事ないよう、当たり前のことを丁寧に書かれた本。 1回読めば、十分な話だけど、 これ1冊読めば、万事解決なわけじゃない。 机の目につく所に置いておきたい。 読むワケじゃない。表紙を見ることで、 なまってる自分への戒め、喝を入れるために。 幸い、表紙のデザインも好み。

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    投稿日: 2008.04.21
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    ■購入理由    友達の家にあり、昔から興味を持っていた。 ■読書目的  アイディアを出すための道具を得る。 ■感想  正直、アイディア貧困の俺には、学びが多かった。  良く、上司に言われていた事がよくわかった気がする。  ・普段からアイディアのネタ素を貯め込めていない。   (遊びが足りない/経験が足りない)  ・目前の課題について情報を集められていない。   (問題意識が低い。何を解決しなければならないか、認識が低い)    普段から、アイディアのネタ素集めをしてこーと思わせた、  そんな一冊でした。 ■興味を持った箇所  ・考具1 :カラーバス  ・考具9 :マンダラート  ・考具13:オズボーンのチェックリスト

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    投稿日: 2008.04.10
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    20080227 くだらない事なんて考えない→後で取捨選択 ○アイデアを出すための6か条 ?カラーバス  ・色、形、音などで無意味なものを結びつけ、毎日1つテーマを決めていろいろ注意してみてみる ?人の話を客観的に聞く  ・耳をかたむけると他人の生活の一こまを共有できる。電車などで耳を澄ませてみる。 ?ちょいメモ ?七色インコ  ・なりきることで新発見できる。たとえば子供の視点 ?フォトリーディング  ・本を画像としてみる→目的を明確化することで目に入る。→何度も目を通す→何度も目を通す大切さ、達成感が味わえる。 ?臨時新聞記者  取材気分で→しつこく質問する→何を?          自分の課題で、それを解決すること→質問が湧き出てくる  ※現場を知っていると企画に説得力が生まれる。 ○アイデアを出すこと←→アイデアを選別、判断しない。  ・マンダラート(3×3) 真ん中にタイトル→周りの8つをアイデアで埋めていく  ・パワーポイント →1ページ1アイデア タイトルは大きく、3行程度の説明 ○オズボーンのチェックリスト  転用したら→現在のままの新しい使い道は  応用したら→似たものはないか?真似できないか?  変更したら→意味、色合い、動きや臭い、形を変えたらどうなる  縮小したら→小さくする、短くする、軽くする、圧縮する、短時間にするとどうなる  拡大したら→大きくする、長くする、頻度を増やす、時間を延ばしたらどうなる?  代用したら→代わりになる人は物は?材料、場所などを代えられないか  置き換えしたら→入れ替え、順番変更  逆転したら→逆さまにしたら?上下左右、役割を反対にしたら  結合したら→合体、混ぜる、あわせたらどうなる?

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    投稿日: 2008.02.27
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    博報堂の現役社員である加藤 昌治さんの一冊。 アイデアを造り出す手法、道具を考具と銘打ち数々の方法が書かれている。 広告代理店にて現役で働いている著者ならではの現場のノウハウが詰まっています。 企画の発想法がメインなので、関連職種以外だとあまり関係のない内容もありますが、応用できる手法も多く書かれているので読んでみてはいかがでしょう。 中でもカラーバス、マンダラートは参考になりました。

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    投稿日: 2008.01.06
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    このエントリで書きました。 これもすんばらしい。 http://ameblo.jp/so-one/entry-10056053662.html

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    投稿日: 2008.01.05
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    アイデアが次から次へ湧いてくる方法を 具体的に教えてくれます。 クリエイティブな仕事をしてる人向け。

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    投稿日: 2007.12.27
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     いわゆるアイデア本であるのだが、非常に面白い。この本は魚ではなく釣竿であるからである。  この本の内容は、タイトルどおり「考えるための道具」についてひたすら紹介されている。その‘工具'として紹介されるものは、単に考えるための抽象的な方法ではなく実用性が高いうえに、いますぐ始められるものばかりである。

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    投稿日: 2007.10.23
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    2007/07/30 道具は使わなければ意味はないですが、 身に付けられれば最強のアイデアマンになれるかも。

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    投稿日: 2007.07.30
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    ビジネスマン向けの企画出しのコツが書かれているが、仕事がらみでなく日常の暮らしを豊かにするヒントも詰まっている。 考えるための道具がいくつも紹介されているが、「カラー・バス」なる手法は街歩きを楽しくさせるツールだ。

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    投稿日: 2007.07.10
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    アイデアと企画を生み出す為のコツやその為のシンキング・ツールを20種以上が紹介されています。広告代理店などで企画書を書く人に限らず、アイデアや企画を考えなければならない或いは考え付く方が望ましい仕事って物凄く沢山ありますよね。この本はそういった仕事をしている方すべてが対象です。この手の本は洋物が幅をきかせていますが、これは純和物です。 この本で特に印象に残っているのは、innovationを起こそうと必死にもがいて頑張ってもそう簡単に斬新なアイデアが浮かぶわけではない、アイデアとは既存の要素の新しい組み合わせ以外の何ものでもないというところです。そう思えば気が楽になるし、実際既存のものをちょっと改良しただけで爆発的ヒットという事も十分あり得ます。 わかり易い表現で書かれており、読みやすいので一気に読めてしまいます。使えるフレーズも結構あります。ちなみに後でわかったのですが私の上司もこの本読んでました。

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    投稿日: 2007.07.06
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    ビジネスモデル考案のヒントになればと思い読みました。考えるための道具、すなわち考具。おもしろいアイデアを生み出す手法がたくさんありました。中でもマンダラート、マインドマップは早速使ってます。「アイデアとは既存の要素の新しい組み合わせ以外の何ものでもない」(本文より)。なるほどです!!

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    投稿日: 2007.07.01
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    いろんな示唆にとんでいて、とても勉強になった。「アイデアとは既存の要素の組み合わせである。」といわれても、どうしても新規なものがアイデアなのだと考えてしまう自分がいる一方、確かにと納得してしまう自分もいる。世の中に対してムーブメントを起こすためには本当に新規なものが必要なのだろう。しかし、新規とはいっても参照すべきはその辺に転がっている。人間が作るものなんて、その人の経験に基づいている以上そのことは避けられないのだから、当たり前のことといえば当たり前か。 とにかく、モノの捉え方や発展させる方法、科学反応を起こす方法などとても新鮮ですぐにでも試してみたくなる内容盛りだくさん。ちなみにカラーバスはすぐに実践。効果アリ!!070617読了

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    投稿日: 2007.06.23
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    6月12日(火) 博報堂で働いている加藤さんのアイデアの作り方についての本。ヤングの「アイデアの作り方」、ジャックフォスターの「アイデアのヒント」を読んだ事のある人にとっては、知ってるよという内容が多い。でも、日本という場で博報堂という実際の場で働いている人の口からそういう話がでるのは身近で説得力がある。すぐに実践に移せるような内容になっている。

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    投稿日: 2007.06.14
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    アイディアの発想をどうしたらいいかについて、具体的な発想方法を紹介している。 なかでも連想ゲームと9マスの方法は個人的になかなか面白かった。 わかりやすくまとめてあるので、図書館で立ち読み15分。それくらいで十分読めます。

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    投稿日: 2007.06.13
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    企画を考えるときには、必ずと言っていいほど、この本で紹介されているツールを使っています。 アイデアの膨らませ方も数多く紹介されていますが、それを企画として成立させるための収束の方法も書かれているのが、本当に助かります。 アイデアに困っている人。アイデアに溢れているけど、うまくまとめられない人には、最良の手引き書になると思います。

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    投稿日: 2007.03.27
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    アイデアを考え出すための方法を載せた本。 オレには創造力が無いと嘆いている方にはもってこいな一冊

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    投稿日: 2007.03.20
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    情報を収集し、アイデアを出し、企画へと収束させ、ひねりも利かせる。そんなことの助けになる思考道具が紹介されている本です。 21の考具が紹介されていて、フォトリーディングやマインド・マップなど、フォトリーダーにはお馴染みのテクニックも含まれています。 それぞれを本格的に使いこなすには、もっと突っ込んだ情報が必要だと思いますが、アイデアが無限にありそうだという希望は感じられます。 個人的には、マンダラートとカラーバスが気になりました。 また、考具以前の問題として、アイデア・企画は「わがまま→思いやり」の順だという指摘にはとても納得しました。

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    投稿日: 2007.03.09
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    その名の通り、アイデアをひねり出すツールを提供してくれます。七色インコ、カラーバス、フォトリーディング、マンダラアートなど。特にオズボーンの9つのチェックリストは秀逸です。 ?転用したら?現在のままで新しい用途は??応用したら?似たものはないか、真似はできないか??変更したら?意味、色、動きや匂い、形を変えたらどうなる? ?拡大したら?大きくする、長くする、頻度を増やす、時間を延ばすとどうなる??縮小したら?小さくする、短くする、軽くする、圧縮するとどうなる??代用したら?代わりになる人やモノは?材料・場所などを代えられないか??置換したら?入れ替えたら、順番を変えたらどうなる??逆転したら?逆さまにしたら?上下左右・役割を反対にしたら??結合したら?合体・混ぜる、合わせたらどうなる?

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    投稿日: 2007.02.27
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    「アイデアとは既存の要素の新しい組み合わせ以外のなにものでもない」と筆者が捉えていたこと。 そのように捉えると、アイデアを生み出すためには、 1、既存の要素をいかにして集め、 2、いかにそれを組み合わせるか つまり、「ネタ集めと整理と組み合わせ。」 と言えるでしょう。

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    投稿日: 2007.02.25
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    アイデア発想本。 こんな本ありそーでなかった。そんな1冊です。 カラーバスは有名どころだけど、それ以外の発想方法もたくさん紹介されてて、かな〜り役立ちました。

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    投稿日: 2007.01.20
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    【読む目的】 各種ツールを使ってアイデアや発想を出すための方法が知りたい。 【読んだ感想】 発想のための自分の知らないツールがたくさんあったので参考になった。この本をいつも手元に置いておき、何かに行き詰まった時はこの本を参照しようと思う。

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    投稿日: 2006.12.10
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    アイディアって才能ある一部の人たちの特権だと思っていた。 しかし、この一冊は、アイディアの方程式がずっしり詰まっている。 壁にぶちあたっている人、必見の一冊!

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    投稿日: 2006.12.06
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    アイデアの出し方の具体例が沢山。 いろんなやり方の寄せ集めとも言われたりしますが、これだけ分かりやすくまとめてくれてるのは、それだけでも価値があると思います。 実践者向けアイデア創出術ですよ。

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    投稿日: 2006.08.29
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    考えるための道具(ツール、方法、考え方のようなもの)を様々提示しています。いろいろな場面で役立つ考え方のヒントが示されています。

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    投稿日: 2006.05.10
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    「アイディアとは既存の要素の新しい組み合わせ以外の何ものでもない」 だから、いろんな情報を集めて、 収束していくことが需要だとこの本は説く。 そして、そのための技法をいろいろと紹介している。 マンダラートも、マインドマップも、 それについて書かれた本は読んだことあるけど、 いまいち馴染めなかった記憶があります。 どうも本を読んだ時の印象は、 対面から、 「この技法はこんなにすごいんですよ」って、 説得されているような気がして、 ちょっと気乗りしない感じがしてました。 だけどこの本では、 横手から、 「この方法はね、僕はこういう風に使っているんだよ」って、 フレンドリーに話しかけてくる感じがして、 とても親しみやすいです。 こんな感じで、21もの考具が紹介されています。 本の最後で、著者から "この本を読み終えて、そのまま何もしない人が99%いる"と挑発されたので、 とりあえず僕は、僕にとってとっつきやすそうだった、 考具その20アイディアマラソンからはじめてみようかと思ってます。

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    投稿日: 2006.04.22
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    タイトルに惹かれたけど、マンダラートとか既に存在する方法の紹介も多し。煮詰まったらトライしてみたら。

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    投稿日: 2006.03.03
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    【目的】 考えるヒントを得る 【引用】 【感じたこと】 【学んだこと】 カラーバス ・・・ひとつの色に注目して一日を過ごす。 無意識だったものを意識化して認知する。 マンダラート ・・・9つのマスの中心にテーマを書き、残りの8つのマスに連想することを書き込んで、その8つのマスに書かれた1つの言葉を中心にさらに8つを書いていき、それらを組み合わせることで新しい発想を生む。 アイデアマラソン ・・・毎日アイデアを記す。通し番号を振る

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    投稿日: 2006.02.18
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    『アイデアとは既存の要素の新しい組み合わせ以外の何物でもない』の定義には同感。メモ用紙とペンを近くに用意しておこうと思ってみる。

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    投稿日: 2005.10.22
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    考えるためにはそれなりに道具がいる。僕はそういう道具が好き。 ホントは「考え」のほうが大事なんだけど。

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    投稿日: 2005.10.20
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    かなり実践的なアイディア本。発想とか企画に関して、私のバイブル。これ一冊読むだけで、日常生活の景色が変わる。

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    投稿日: 2005.09.23
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    「困った〜! いいアイディアが思い浮かばない〜! 締め切り近いのに〜!」そんな時はこの本の適当な場所を開いてそこに書いてある通りの方法を試してみましょう。たちどころに問題を解決してくれるはずですよ。「考具」まさしく考える為の道具が満載なアイディアマン必携の一冊です。いい企画がないと嘆く前にご一読してみてはいかが?

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    投稿日: 2005.07.29
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    考えるための道具なんて、お恥ずかしながら考えたこともありませんでした。最近、考えるための道具が必要なお仕事に就いたので、一度読んだ本は二度と読むことのない私ですが再び読み始めました。

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    投稿日: 2005.07.11
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    いろんなワザがありましたが、もう忘れました。傍らに置いておいて、行き詰った時に手に取る、という使い方が良いのか?

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    投稿日: 2005.03.27
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     最近、論理的思考に関する本を読むことが多かったので、創造的思考に関する本でバランスをとろうと思った。そこで去年話題になってそのうち読もうと思い果たせずにいたこの本を読んでみた。この本は広告代理店の博報堂に勤める著者が、全くアイデアが出なかった新入社員時代から、経験を積んでいく中で培ってきた考えるための道具−考具−を紹介している。  まずは、アイデアと企画の違いを、自由奔放な発想である"アイデア"と実現可能なプランに落とし込んだ"企画"と定義していて、その定義に基づいて、情報が入る→アイデアを拡げる→企画にまとめる、という基本的なクリエイティブに考えるというプロセスを提示している。  その上で、情報が入る、アイデアを拡げる、企画にまとめる、という各段階で使う考具を紹介している。例えば情報が入る段階では、カラーバスという考具。まず、今日は「赤」というようにその日の色のテーマを朝起きて家をでる前に決める。そうするとなんとなく赤色のものが自然と目に入ってくる。色で縛っているだけなので、普段だったら結びつけて考えないもの−例えば信号機とポスト−をふと結びつけたりする。そこから新しい発見が蓄積されていく、というもの。明示されてはいなかったが歩いていたり電車にのっている間、ぼんやり過ごすのではなく、町の情報に注意を払おうという意味もあるのだと思う。  広告代理店のヒトだけあって語り口は軽妙でストレスなく読める。僕はいわゆるアイデアマンではない。非連続にアイデアを思いつくより、論理の連続性を突き詰めたいほう。でも、創造的思考が求められる場面もある。考具は21種類紹介されているので、僕にも使えそうなものから、少しずつ試してみようかなという気にさせてくれる。ちなみに今日は緑色にした。明日は黄色にしてみよう。

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    投稿日: 2005.03.13
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    僕がすごくお世話になった方からいただいた本であり、初めて読んだビジネス本かも。。。 すごくタメになりました。

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    投稿日: 2004.12.26
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    ひとつの考え方として自分の物事の見方を整理するのにいい本です。ときどき読みかえさないと忘れてしまいますが。

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    投稿日: 2004.11.15
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    情報収集・思考に敏感な人にとっては「目新しい」というこは無いかもしれませんが、よくまとめられ、実例も上手く表現されていてオススメの本

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    投稿日: 2004.10.03