
謎解きはディナーのあとで
東川篤哉/小学館
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総合評価
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powered by ブクログドタバタコメディなテイストがあって、作り込まれた推理小説という感じではないが、短編だし、手軽な気晴らしとしては悪くない。
0投稿日: 2012.10.13
powered by ブクログ警官の超お嬢様と毒舌執事の推理物語。 ライトノベルですよね。 読みやすいけど、推理の内容は稚拙。 でもテレビドラマ化もしたし、登場人物のキャラも濃いし、読みやすいのでは。
0投稿日: 2012.10.13
powered by ブクログ「駄作!時間の無駄!」だが、本屋大賞受賞→ベストセラーは事実。マーケティングに学ぶことがある気がする・・・。 内容説明 執事とお嬢様刑事が、6つの事件を名推理!
0投稿日: 2012.10.11
powered by ブクログ東川作品は好き ふざけ具合とミステリ感の絶妙なバランス。 漫才を見ているかのようなテンポといい丁度いい。 たまに読みたくなる
0投稿日: 2012.10.10
powered by ブクログ時々ドラマを眺めていましたが、そのまんまのノリだったのですね。 殺人事件が起こる割にはさらりと楽しめました。 風祭警部、思ってたほど鬱陶しくありませんでした(笑)
0投稿日: 2012.10.08
powered by ブクログ国立署の新米刑事、宝生麗子は世界的に有名な「宝生グループ」のお嬢様。「風祭モータース」の御曹司である風祭警部の下で、数々の事件に奮闘中だ。 大豪邸に帰ると、地味なパンツスーツからドレスに着替えてディナーを楽しむ麗子だが、難解な事件にぶちあたるたびに、その一部始終を相談する相手は、”執事兼運転手”の影山。「お嬢様の目は節穴でございますか?」-暴言すれすれの毒舌で麗子の推理力のなさを指摘しつつも、影山は鮮やかに事件の謎を解き明かしていく。2011年ベストセラー1位のミステリ、待望の文庫化。書き下ろしショートショート「宝生家の異常な愛情」収録。
0投稿日: 2012.10.06
powered by ブクログうーん、期待してたわけじゃないけど拍子抜けというかなんというか。 読みやすいんだろうけど単調な印象。 ずーっと同じ展開で全然進まなかった! もう続きいいや。
0投稿日: 2012.10.05
