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総合評価

63件)
4.6
32
15
3
0
0
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    このレビューはネタバレを含みます。

    青城戦は1-2で敗戦 最後、変人速攻を止めたのが、普通の王様になろうとしてるトビオに焦る及川くんの読みだったことがもう、このふたりは…ってなる 大地くんといい及川くんといい、すごい主将。タイプ違うけど、まわりに良い同級生がいる頼もしいところも、やっぱいいなあ、チームスポーツ! が、その青城でも勝てない白鳥沢…ぐぬぬ… そして東京!ここからまた楽しくなるー

    0
    投稿日: 2025.12.29
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    6,7,8巻読み終わりました。青葉城西との対決はアツすぎました。それぞれがそれぞれの立場で戦ってる姿を描くの上手過ぎません? これ読むとバレーの試合が観たくなりますね

    8
    投稿日: 2025.06.05
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    この表紙、好きなんだよなぁ。 どうしても青葉城西は飛雄と彼らって見方をしちゃう。国見の笑顔に動揺する飛雄ちゃんの心中察し、なんかしないけど、彼と一緒に戦う仲間たちの心強さ。 ここは大王様に持っていかれたけど、良い試合だったよ!

    1
    投稿日: 2025.04.15
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    このレビューはネタバレを含みます。

    息もつけない試合の展開が面白い。 試合は負けてしまっても、負けること自体は弱さの証明ではない、 負けて這いつくばってそのまま立ち上がることができないのならそれこそが弱さの証明 というのはなるほどと思った。

    1
    投稿日: 2024.08.01
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    このレビューはネタバレを含みます。

    感想 勝つと思ってたから意外な結末だった。未熟チームが上に行くにはまだ早いかな〜。 あらすじ 青葉城西が再び盛り返す。烏野は流れを変えようと1年生の山口をピンチサーバーとして出すも失敗。逆にこれが烏野陣の緊張を解き、息を吹き返す。大激戦の末、青葉城西に敗れる。3年生は全員春高を目指すことに。IH予選は白鳥沢が優勝した。

    1
    投稿日: 2024.06.16
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    このレビューはネタバレを含みます。

    山口くんのサーブが入らなかったけれど、雰囲気が変わって烏野の強さやひたむきさを感じた。試合に負けてしまった後の烏養さんや先生の言葉が熱い。3年生が部活を引退するかどうか…で日向が残ってほしいなんて無責任なこと言えないって思ってるのが人のことを考えられていて素敵だなと思った。

    0
    投稿日: 2024.01.22
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    (2023年12月5日から7日にかけて読破) 青葉城西との3回戦は、フルセット(高校くらいまでは、3セットマッチなので)にもつれ込む展開へ。流れを変えようと、山口忠をピンチサーバーに送り込むが、緊張のせいで失敗。それでも、青葉城西に食らいついた烏野は、デュース(24-24になったとしても、どちらかのチームが2点差になるまで各セットや試合が終わらない)に突入。しかし、国見英が活発に動き出された上、サーブミスを取り返した及川に、変人速攻を見破られ、烏野は青葉城西の壁を越えられずに、敗退。その後、3年生は進路問題に直面するも、春高バレーまで残ると宣言。新生烏野に向けて、動き出す。

    0
    投稿日: 2023.12.10
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    このレビューはネタバレを含みます。

    この巻です!忠のデビュー戦!!! 前巻もだが、控え選手の気持ちを代弁していて共感しまくる。 忠はピンチヒッターとして点を入れられなかったけど、苦戦していたメンバーに勇気を与えた。本人は楽しくなかったと言うほど悔しがっていたけど。 烏野は善戦したが、負けてしまった。ご飯のシーンは何回見ても泣けるよね。 3年生は引退するか続けるか迷っていたが、全員続けることを選んだ。武田先生の言葉も響いた。 清子さんが強くなったチームのためにマネージャーを探す姿も印象的だった。

    1
    投稿日: 2023.11.24
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    このレビューはネタバレを含みます。

    対青城、ファイナルセット後半戦。互いに全力を出し合った。特に烏野は今持ってる武器全て出し切った。それでも負けた。それに王者・白鳥沢は更にその上の強さを持つ。彼らに勝つためには、ただただ強くなる以外の選択肢なし。そのための東京合宿へ。番外編面白い(笑)

    0
    投稿日: 2023.01.15
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    このレビューはネタバレを含みます。

    西谷と田中の2年生コンビはメンタル強いなー。 山口くんはサーブを失敗しちゃったけど、次に繋がる良い経験になったと思う!あそこで出したコーチの判断がすごい。 「脱・"孤独の王様"」 うんうん。 もう影山は孤独じゃないよ。 試合の後、みんなで泣きながらご飯食べてるシーン、こっちも泣ける。

    0
    投稿日: 2021.11.25
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    このレビューはネタバレを含みます。

    まさかここで青葉城西に負けるとは。なんだかんだ言って、勝ち進むと思ってました^^; しかし、早くも次の展開に向けて動き出しました。次は春高です。彼らに落ち込んでくよくよしている暇はありません。

    0
    投稿日: 2021.10.09
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    VS青城戦終わっちゃったー。アニメを先に観ているけど、試合後の日向・影山に語る武田先生の話から、泣きながらご飯を食べるシーン。原作を読んでもジーンとくる。 あと山口君、高校初の試合がいきなりピンチサーバーって緊張するよね。この先山口君のジャンプフローターが成功する日を期待してる。

    1
    投稿日: 2021.09.29
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    このレビューはネタバレを含みます。

    トーナメントで戦っている限り 全国一位のチーム以外は 必ずどこかで負けを経験する どちらが強いかどちらが弱いかを決めるのではなく、 どちらが勝つかどちらが負けるかを決める戦い 強くなれば勝つのだろうけど、 強いから勝てるかどうかはわからない でも 勝つためには強くなるしかない もっともっと強くなるしかない 負けを知って 負けを自分の糧にして 上を向けるか 自分の目標に近づいていこうと思えるか そこでおしまいになってしまうと 強くなれない 足りない部分を知って 相手の強い部分を知って 自分のものにして 次の一歩を 自分の経験にしていく 負けてしまう悔しさに引きづられずに 次の目標へ 新春の戦いへ

    1
    投稿日: 2021.07.18
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    まだ8巻なのに、1回読んでるのに、試合シーンでリアルな緊迫感とプレッシャーとゾワっとする感覚とがすごい。そしてこの先の物語への期待感も。 ご飯のシーンって何でこんなに泣けるのか

    1
    投稿日: 2021.07.08
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    葉城西高校戦、決着! この戦いは、きっと次の戦いに大きく繋がっていくことだろう。 勝っても、負けても食べるの大事。

    0
    投稿日: 2020.11.29
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    このレビューはネタバレを含みます。

    流れを変えるとはいえ、入学後一度も試合に出ていなかった子が重要な局面のサーブを担当するとなると、かなりの度胸が必要になるよねぇ。 「旭さんか翔陽だったら心肺停止119番」(西谷くん) 「日向が打つよりは後頭部が安全」(影山くん) のセリフが笑う。 試合の結果は・・・でしたが、むしろリアル。 考えてみたらこの作品は「かつての強豪だったチーム」が再起して強くなっていく展開です。こういう展開はリアリティがあるし、これなら仮に最後、高校バレーなどで優勝しても不自然ではないと思う。 新設の部活でいきなり勝ち進んだり、弱小だったチームが強くなって強豪チームをガンガン破っていったらリアリティないし、リアリティを求めると結局どこかで敗北を迎えることになるしむずかしい。 この巻の名言 「「常にガムシャラなことが=本気なのか」(国見) クール系の人は身に覚えがあるかもしれません。自分も頑張ってるのにそう見てもらえないこと。 「”負け”は弱さの証明ですか?”負け”は試練じゃないのですか?”地に這いつくばった後、また立って歩けるのかという」「君たちがそこに這いつくばったままなら、それこそが弱さの証明です」(顧問の先生) 別のマンガでも「転ぶことは恥ずかしいことじゃない。恥ずかしいのは転んで泣くこと」っていうセリフがあったけど、それに近いものがあるのかな。

    1
    投稿日: 2020.07.23
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    このレビューはネタバレを含みます。

    青葉城西先輩、決着。 熱い、熱い試合だった…。 泣きながらごはん食べた人間は強くなれるよ…。 負けは弱さの証明じゃなく、試練。 武ちゃん先生いいこと言うなあ。

    1
    投稿日: 2019.11.26
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    試合シーンのドキドキが止まらない。 武田先生、いつでも良いこと言うわ〜。 どこかで使ってみたい。 3年生の相談シーンも素敵でした。 スポーツっていいな。

    1
    投稿日: 2019.10.16
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    このレビューはネタバレを含みます。

    最終セットも拮抗続く青城戦。流れを変えたい烏野は1年控えの山口を投入!? 予想外の効果を生む秘策で試合は再び動き出す。“目の前の球が全部"、日向達の想いが繋げる力に変わる! 激戦を制し勝利を掴むのは!?(Amazon紹介より)

    0
    投稿日: 2018.11.03
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    ひとつの目標のもと、チームの団結力が高まってきた。 一生懸命になれるものがあると高校生の力に天井などないのではないか。

    0
    投稿日: 2018.05.26
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    このレビューはネタバレを含みます。

    2016.8.29再読 (あらすじ)第3セット。山口くんの初ピンチサーバー、しかし失敗。デュース。最後は日向の速攻を使うのが読まれて敗北。3年生は春高まで残留決定。県予選の決勝は、白鳥沢対青城で、2-0で白鳥沢。 (感想)武田先生が婉曲に浪人もアリだよって言っているの、立場上確かにお勧めしちゃいけないんだろうが(浪人すると決まったわけでもないし)、実際、社会人になれば1年や2年の差はあんまり関係ないんだよな~。

    0
    投稿日: 2016.08.29
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    青葉城西戦終了!本当にいい試合だった(T-T)試合後にみんなでご飯を食べるシーンと先生の言葉に号泣(ToT)

    1
    投稿日: 2016.04.24
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    1~8を一気読み。 ノヤっさんと田中が好き過ぎる!! なんてかっこいいんだ! この二人の精神力と不屈の闘志には敬服する! 早く続きを借りねば。

    0
    投稿日: 2015.08.01
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    チームの力は均衡。最後決めたのは人間観察にたけた方だったのかな。スポーツも将棋などのように先をよむ力があるのと無いのとでは展開は全然違うよな。牛若くんのいる高校との試合はまだだけど、烏野が次目指すは春高。の前に遠征か!?

    0
    投稿日: 2015.05.14
  • アニメを見てハマりました(8巻はアニメ23話後半~25話(最終回)に対応)

    TVアニメで放送された分を追って読んでます。 この8巻は連載63~71話 +番外編「教えて!縁下先輩!」「3組の影山君」まで収録。 (アニメの23話後半~25話(最終回)に対応) 烏野高校VS青葉城西 第3セットから決着。そしてその後が描かれています。 流れを変えるための1本では、ついに彼に活躍の時が…?! 烏野も青城も、勝ちたいという強い気持ちが、どのコマからも強く伝わってきます。 嬉しさ、悔しさ、後悔、希望が詰まった8巻。最後まで緊張感が感じられました。

    1
    投稿日: 2014.09.21
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    一巻でチラリと出てきた国見のエピソードが伏線だったことに戦慄した。ピンチサーバーの落としどころにも、ただただ感服。物語の構成の妙にうっとりしてしまう。 そして何より、敗北がきちんと描かれているということが本当に素晴らしいと思った。武ちゃん先生や烏飼コーチといった「見守る人々」のありがたさに、読んでいるこちらまで泣けてくる。

    0
    投稿日: 2014.08.31
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    このレビューはネタバレを含みます。

    青城との闘いもついに決着! 山口くんのピンチサーバーの時の主将の一言も、ノヤっさんの「前のめりで行くぜ」も、岩泉くんの「どっちだって同じ1点だ」も、皆、皆、かっこよかったです。ここでの悔しさがあるから、きっと山口くんも烏野も次はもっともっと強くなれると思います。なって欲しい^^;

    0
    投稿日: 2014.08.19
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    【レンタル】あー負けちゃった……。悔しい。しかも青城まで代表逃しちゃって悔しさ倍増。悔しい! 烏野負けた後の顧問やコーチの優しさが沁みるし、あの泣きながらの食事シーンでは涙貰ってしまう。3年たちがまだ部活を続けてくれるのは嬉しい。折角『チーム』になったのだから、今のメンバーで行けるとこまで行って欲しい!

    0
    投稿日: 2014.08.11
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    なんて盛り上がり! チームは、全員でチームなんだよ。一人ではできないんだよ。言葉の上では何度も聞いたことのあるこんなフレーズが、背筋ゾクゾクしながら読み進めながら、心に迫ってくる。忠の出場シーン、それによって動く試合、菅原先輩の言葉から成長を続ける天才影山、そしてついに決着…! 青城戦のあと、相変わらず格好いい武田先生。勝ちも負けもあるけど、全てを乗り越えて成長するのがスポーツ。大決戦後、燃え尽きて終わってしまうなんて結末、連載打ち切りのマンガにはありがちだけど、燃え尽きていない烏野の戦いがまた見られるのは、素直に嬉しい。

    2
    投稿日: 2014.08.10
  • なんて盛り上がり!

    チームは、全員でチームなんだよ。一人ではできないんだよ。言葉の上では何度も聞いたことのあるこんなフレーズが、背筋ゾクゾクしながら読み進めながら、心に迫ってくる。忠の出場シーン、それによって動く試合、菅原先輩の言葉から成長を続ける天才影山、そしてついに決着…! 青城戦のあと、相変わらず格好いい武田先生。勝ちも負けもあるけど、全てを乗り越えて成長するのがスポーツ。大決戦後、燃え尽きて終わってしまうなんて結末、連載打ち切りのマンガにはありがちだけど、燃え尽きていない烏野の戦いがまた見られるのは、素直に嬉しい。

    0
    投稿日: 2014.08.10
  • 最後の最後までハラハラする試合!

    青城戦決着の巻になります。 この試合はほんとに最後の最後まではらはらする展開でした。特に両チームが20点をこえてからはどっちが勝つのか非常にドキドキしました。 いいシーンもいろいろありましたが、個人的には珍しく及川君がアドバイスされているシーンが及川君が今までより普通の人のように感じられよかったです。 ほかにもいろいろいいシーンあるのでぜひ読んでみて下さい。

    2
    投稿日: 2014.08.06
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    青城戦終結!いい試合だった!胸熱展開で最高! さすがキャプテン!武ちゃん!影山の成長! もちろん影山も好きだし烏野に勝ってほしいけど天才vs努力の人なら努力側を応援してしまうのが世の常というかなんというか... 青葉城西のチームが素晴らしすぎてもう見てられない泣及川さん切ない顔しないでぇ泣 本当に胸熱な漫画で読んでていい意味でしんどい← 絶対的悪みたいななんかけちょんけちょんにしてやってよーみたいな相手作ってください笑

    0
    投稿日: 2014.07.02
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    山口ピンチサーバー みんなドキドキが止まらねぇ!? vs青葉城西 決着! "強くなれ" 三年生の決意 涙が止まらない回です

    0
    投稿日: 2014.05.18
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    このレビューはネタバレを含みます。

    vs青葉城西、決着。「負けは弱さの証明ですか?」三年生はこの大会で引退だと思っていたので白鳥沢とも対戦するのだろうと予想していたら思いっきり外れた。バレーは春の大会に三年生も出れるのか。終盤まで国見を温存していたり影山の成長をヒントにしたり、及川の計略が恐ろしい。ピンチサーバーとして送り込まれる山口、ほんの一瞬しか出ていないのに飯を食うときにボロ泣きしているし、自ら嶋田マートに指南を受けに行ったりと向上心もあって、この数巻で地味に好感度を伸ばしている。月島の金魚の糞とか言ってゴメンよ。

    0
    投稿日: 2014.04.27
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    試合決着。 一瞬だけ出た忠が、一番印象に残りました。彼の試合中の葛藤と、試合後の葛藤がとてもリアルで共感できる。彼のような人が実際一番多いのではないでしょうか。

    0
    投稿日: 2014.03.18
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    最終セットも拮抗続く青城戦。流れを変えたい烏野は1年控えの山口を投入!? 予想外の効果を生む秘策で試合は再び動き出す。"目の前の球が全部"、日向達の想いが繋げる力に変わる! 激戦を制し勝利を掴むのは!?

    0
    投稿日: 2014.01.17
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    この巻の第64話 バレーをやっていた自分にはとても印象的な回でした! 自分も山口くんのような経験したことがあるので、めちゃくちゃ共感しながら読んでました!!山口くんファイトV(^_^)V

    0
    投稿日: 2014.01.09
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    青葉城西との決着!それにしてもありえない技とか変人とか出てこないで、ここまでリアルにバレーの面白さだけで持っていける漫画って珍しい!それにはもちろん生き生きとしたキャラクターや試合中の素晴らしい迫力ある画力があってこそなんだけど。ほんと素直に感動して胸が熱くなってしまう。 主人公達だけでなく回りのキャラや対戦相手一人一人にドラマがある。特に今回山口くんのピンチサーブは、今まで部外者のようだった自分が突然コートに放り込まれたような緊張感で…実際のバレーの試合では幾度となく目にした場面だけど今回一番ドキドキしたシーンかもしれない。凡人ゆえに試合に出る為に特別な努力を人一倍しなければならないとか一番感情移入してしまうエピソードかも。次回は頑張って欲しいよ。 そして及川さんいいなぁ。前回と今回で彼の株がかなりアップした。及川さんと影山の先輩後輩だけど、師弟でないライバル関係がいい!

    1
    投稿日: 2014.01.05
  • 激戦

    ついに最終セット!全員を応援したくなります。そして山口くんも試合デビュー!!お母さんな気持ちになります。

    3
    投稿日: 2014.01.03
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    表紙が表すように、王様が王様を捨てる回。 結果は残念だったけど、もっともっと伸びる!という希望を持たせてくれる。 次はトビオちゃんが勝つぞ!

    0
    投稿日: 2013.12.11
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    あーーーーーーーーーー!!!最後まで食らいついたけど、あと少し届かない。現実はそうなることもあるんだって。 でもまた皆で再出発できるみたいで。 春高バレーが話の中心だっただけに期待感MAXです。

    0
    投稿日: 2013.11.07
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    このレビューはネタバレを含みます。

    どっちだ…どっちが勝つんだ…ってハラハラさせられた対青城戦。でも試合終了が迫るにつれて、ああ…烏野は負けるのか…って予感できちゃったのが残念…。山口投入は、今後の彼の成長を示してくれててすごく嬉しかった!!及川さんの「それはは今日じゃない」がかっこよかったし、及川さんの試合にかける気持ちが伝わってきてじーんときた。 3年生が春高まで残るのは嬉しいんだけど、やっぱり現実的に考えると進学組は普通引退するだろうし、勉強とか焦ってくる時期だよなぁ…って腑に落ちない。そのへんの葛藤を作中で描いてくれたらいいんだけど

    0
    投稿日: 2013.11.07
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    及川さんが思ってたよりも飛雄ちゃんのことを認めてて、胸が熱くなった…。いつかは俺に勝つのかもしれない。けどそれは今日じゃない、ってのが…! 毎回、烏野頑張れエエエエ!ってなる。

    0
    投稿日: 2013.11.04
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    つかまられそうで、つかまえられない背中。 それをつかまえるためには、一瞬たりとも気を緩めてはいけない。 そして、つかまえられないためにも、気を緩めてはいけない。 烏野も青葉城西も、ギリギリの緊張感で迎えたマッチポイント。そこで、ビビるな、と活を入れられる西谷の凄さ。あぁ、かっこいいわ。 この試合の最終盤。 影山の才能・実力を誰よりも脅威に感じながら、現時点での自分の優位が揺るがない。その毅然とした自信の発露。 あの表情。大王様にふさわしい覇気ありました。 敗北の後。 負けたものが敗者ではない。 そこに立ち止まったまま、前に進む勇気を持たない者が、敗者なのだ。 そういうことですよね、武田先生。 アイシールドでも、似たようなシーンあったけど。 叩き落された場所から、立ち上がる様が、かっこいいのです。 もう、堕ちた強豪・飛べない烏とは言わせない。

    0
    投稿日: 2013.10.31
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    試合長かったけど面白かった。 山口くんの登場に湧いた。 大きな試合が終わって一段落、という感じ。 わりともう全力を出し切ってる感がある烏野だけど、次からはどういう方向に動いていくのかなー。

    0
    投稿日: 2013.10.15
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    もしかしたら勝つんじゃないかって期待しましたが、やっぱ無理だった…。 烏野は「一人だけ強い訳じゃなかった」って、大王さまは天才というより努力して上手くなってる人で、チームメイトの使い方も上手い分、相手チームのこともちゃんと見てるなあと思いました。岩ちゃんとのコンビも好きだわ。こういう友達が居てくれるといいよね。 あと山口!この場面で決められないのは仕方ない。「楽しかったか」って聞かれて「いいえ」って答える山口に、此処からまた頑張って次へ繋げてくれる筈って思えました。頑張れ!大地さんの一言も良かった…!次決めろよ! 「ウチの連中は」「ちゃんと皆強い」が菅さんと影山の間で合言葉みたいになっててよかったです。 試合の後の先生とコーチも良かった…カッコよい大人が居てくれるとありがたいよね!

    1
    投稿日: 2013.10.13
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    試合結果もあれだったけどなにより山口に泣いた。昔の自分を思い出して泣いた。試合中のコートにぽんと放り込まれるときのあの感覚、あの緊張感が伝わりすぎてつらい...そして大体失敗するんだ.....

    1
    投稿日: 2013.10.13
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    青成の背中を掴みたいともがいて、途中で1回諦めながらもう一度がっしり掴んだ演出がなんとも言えず。みんな泣きながらご飯をもりもり食べてるのがなんとも言えず。 青成戦決着もたぎったけどそれ以上に三年生の進路に泣けたなぁ。 あんなに真剣に進路指導してくれる学校ってあるんだって(笑)5年後10年後に後悔しないようにか。 まあ大人になってから選んだ道のりだって未だに正しいのかなんか分かんないんだよ…。 熱いな!ほんと熱すぎて泣ける!

    1
    投稿日: 2013.10.12
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    いつも、購入楽しみなコミック! 負ける悔しさをしってるチームは強くなるよ。 がんばれー! そして、アニメ化おめでとう♪

    0
    投稿日: 2013.10.11
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    負ける。その重さ。ご飯を食べるシーンにわずかな希望を感じる。強くなりたい。そこからどれだけはい上がれるか。

    0
    投稿日: 2013.10.11
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    三年生トリオがーっ! スガは芯が強いなー。この子が土壇場で一番強いかもしれない。 大地さんのキャプテンシーは日本代表クラスだよ…!! 旭はドキドキしすぎて乙女かとツッコミたくなる(笑) 及川のサーブアウトを見切るノヤがかっこよすぎました。 負けがあるから強くなるんだよ!!チートスポーツ漫画じゃないところが、この作品の魅力。

    1
    投稿日: 2013.10.11
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    運動部に入ったことはない。ないからこそ、フィクションでしか彼等のことが解らない。でももう、バレーボールという競技に対して無関心ではいられなくなった。今この時にも部活やってるひとたちが居るのだというリアル。テレビにも雑誌にも現れないリアル。 …泣くほど口惜しいことって最近ないなとさみしくなりました。王道って素晴らしい。

    1
    投稿日: 2013.10.10
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    VS青葉城西ついに決着。 バレーの試合独特の先の見えない展開に、毎週ジャンプ読みながら一喜一憂・ドッキドキしてました(笑) あと当時は、まだ?決着まだ?って、試合の長さが気になったけど、コミックで一気に読むとやっぱ面白い!内容濃い! アニメ化おめでとうございます\(^o^)/

    0
    投稿日: 2013.10.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    「“負け”は弱さの証明ですか?」「君達にとって“負け”は試練なんじゃないですか?地に這いつくばった後 また歩けるのかという」「君達がそこに這いつくばったままならば それこそが弱さの証明です」 よく考えたら翔陽も飛雄も1年生なのだなあと…。彼らの負けがこの先どう彼らを強くするのかが、見どころだと思います。1巻で2人でギャンギャンやってた頃が懐かしい。翔陽の「謝るなよ!!!」が、2人の絆を象徴している気がしました。 3年生も、後悔しない道を選んだようです。どういう道を選ぼうと、きっと本気で挑み続けたIH予選があったからこそ、今後に繋がっていくのではないかと。 9巻も楽しみです…!そしてアニメ化、おめでとうございます。今後の展開に期待です。

    0
    投稿日: 2013.10.07
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ただ進化するだけではなく、上には上がいてまだ届かない事をちゃんと教えてくれる。しかもそれでも清々しい、そこがいいと思う。 更にはここぞの場面で出したキャラにも試練を与えているところが本当ににくい。 アニメ化も決まってますます楽しみです。

    1
    投稿日: 2013.10.07
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    このレビューはネタバレを含みます。

    及川率いる青葉城西との対決についに決着がつく! 何となく予想していた結末。でもここを乗り越えてこそ強くなれる! 「負け」は弱さの証明ですか? そこから立ち上がる強さを持て。 強くなるために食う!ゆっくりと少しずつ・・・。 武田先生と監督の言葉も胸にしみた。 山口の成長、脱・孤独の王様。敗戦から立ち上がる勇気。 大王様やっぱり強いね。けど、大王様だって揺らぐんだ(笑)岩ちゃんのひと言に痺れました。目の前の相手を見えてないやつが、その先にいるやつを倒せるもんかよ。カッコいい!! ハイキューには胸を打つ言葉がいっぱい出てくる。だから読んでて面白い。これからも楽しませてほしい。アニメ化おめでとう!

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    投稿日: 2013.10.06
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    青城戦・IH予選終了。 3年生達の決意とか。烏野は山口くんもアレ乗り越えて有望なんだろうな。 ところで、岩ちゃん頼もしいー。

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    投稿日: 2013.10.06
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    “「サーブポジションに立った瞬間は 誰だろうとその試合の主役だ」 自分も戦ってるって 証明しろ!!!” ほんと最後までぞくぞくしながら読む羽目になる。 山口くん……!! 第68話の扉絵が最高。 “——飛雄 急速に進化するお前に 俺は負けるのかもしれないね ——でも それは今日じゃない”

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    投稿日: 2013.10.05
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    フラグは立っていたし、予感はしていたがしかし見事な敗戦だった。影山日向が打ち崩されての、敗戦。でも3年が残るというのは予想外。 大変綺麗に青春を描く一方で、そうそう綺麗にはいかない現実をバランス良く混ぜ込んでいく。ここまでテンポよく勢いで書き進めてきた感があるから、遠征編が中だるみにならないと良いのだが。

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    投稿日: 2013.10.05
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    ようやく山口くんに出番がきてよかった! 展開より、古舘先生大丈夫かなってちょっと心配。 著者コメント…

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    投稿日: 2013.10.05
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    ほんっっと、 この漫画見てるとバレーやりたくなる!大地先輩(歳は私の方が上だけど先輩っていいたくなる笑)の、全部俺のとこにこい!ってところ、すごくわかる。ハイキュー見てるとぎゅうううってなる!山口くん!!!! …三年生残ってくれてよかった。

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    投稿日: 2013.10.04
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    このレビューはネタバレを含みます。

    本誌は読んでないから、この巻の結末で マ、ジ、か~!!!!! って一人でなってた。そうかぁ~、まったく伏線拾えてなかったっていうか、勘違いしてたー。 この巻は、なんといっても山口ー!!!!! ってなりました。一番身近に感じるキャラかなぁ。他の主メンバーはすごくて身近ではない分、山口にめっちゃ感情移入した! 忠ー!!!!!て読みながら叫びました。心の中で。 のやさんは安定のカッコよさ。 岩泉先輩もかっこよかった!!!! 巻末おまけの漫画もよかった~。 ますますこれからが楽しみですな。 うしわかさんはスラムダンクの牧さんに見え…笑。

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    投稿日: 2013.10.04
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    山口の今後に!期待大!!! 最初の方しか目立って出なかったけど、私の中では間違いなく彼が今巻の主人公でした。 あと先輩たち残ってくれて良かった(´ω`)

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    投稿日: 2013.10.04