
総合評価
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powered by ブクログある日タイムリープという時をさかのぼる能力を手に入れた少女の、少し変わった高校生活が書かれている。この本はとても面白いです。これを原作とした映画も面白いです。
0投稿日: 2010.02.05
powered by ブクログ紺野真琴は、倉野瀬高校に通う17歳の女子高校生。7月13日の放課後、真琴はその倉野瀬高校の理科実験室で、クルミのようなものが床に転がっているのを見つける。それを拾おうとした真琴は、それに触れた途端、この世のものとも思えない不思議な世界へと飛ばされてしまう。真琴は驚いて言葉も出ないままにそこを漂うが、やがて気がつくと理科実験室に戻っていた。タイムリープの数がかぎられているにもかかわらず主人公がバンバンタイミリープを使ったには驚いた。
0投稿日: 2010.02.01
powered by ブクログこれまた映画が影響で読んだものです。映画から本を読んだのでイメージがしみこんだ状態で読むのもいいもんだと思いました。
0投稿日: 2010.01.31
powered by ブクログ映画がすごく好きで小説の方も読んでみました。タイムリープには数が決まっているので主人公がタイムリープを使う度にハラハラさせられました。
0投稿日: 2010.01.30
powered by ブクログタイムリープの力を持った少女が、時をかけ、過去に戻ります。しかし、タイムループには回数が決まっており、最後の一回をどこで使うかがみどころです。映画化され、ロングセラーとなりました。
0投稿日: 2010.01.29
powered by ブクログこの本は映画化されていて見たこともあり変わりつつも面白いお話だと思った。 ことの始まりは放課後の理科室、掃除を終えた和子は試験管の中にある液体の香りをかいだときに気を失ってしまう。ラベンダーの香りににたその香りは果たして何の香りだったのか、この香りをかいだことにより和子には不思議な能力が身についてしまう。 どこか新しくも懐かしいお話。
0投稿日: 2010.01.29
powered by ブクログこのお話は何度読んでも飽きません。 主人公が過去にタイムスリップして、やりたい放題。 しかしそのタイムスリップならぬタイムループには回数が決まっており、残りの1回をどんな時に使うか・・
0投稿日: 2010.01.28
powered by ブクログ映画が死ぬほど好きです。 というわけで読んでみましたが、怖い物の話の 弟のかわいさに、すべて持っていかれました。
0投稿日: 2010.01.26
powered by ブクログファンタジー。 紺野真琴が、タイムリープをする話だ。 理科の実験室に行ったら、転んだ拍子に、 過去に遡ってやり直せる力、タイムリープの能力を持った。 色々なことやり直して、幸せだったはずなのだが、 最後には悲しいラストが待っていた。 最後の、千昭がいなくなってしまうシーン。 正体を知って、驚いたのもあるが、 それ以上に、本当に切なくて、涙が溢れた。 想っているのに、離れなければいけないなんて... 胸が痛くなった。
0投稿日: 2010.01.26
powered by ブクログ主人公・和子がタイムリープする物語。 タイムリープするようになったキッカケは、学校の理科室で嗅いだラベンダーであった。 和子の友人・一夫は実は西暦2660年の未来で暮らしていた未来人である。現代に来た理由は、未来では採取できなくなったラベンダーを得るためにこの時代にやってきた、とのことだった。 この作品は、映画化(アニメ化)にもなった。 小説で読むよりも映画で見た方がいいと思った。映画の主人公の名前は、紺野真琴です。
0投稿日: 2010.01.25
powered by ブクログ映画を観て、好きになりそれから読みました。 タイムスリープ、ほんとにそんなようなこと ができたらいいのになと何度も思います。
0投稿日: 2010.01.23
powered by ブクログ映画で見て凄くはまってしまい、本もあることを知り読むしかないと思い読んでみました。 違うかんじだったのでまた違った面白さがありました。 タイムスリープができたら後悔することなんて何一つないなって思いました。だれもが憧れるタイムスリープ。 青春タイムスリープ楽しかったです。
0投稿日: 2010.01.23
powered by ブクログ映画が面白かったので、原作を読んだのですが、 全然違う感じで驚きました。 もう何年も前に書かれたものだからだそうです。 原作の方も面白かったです。
0投稿日: 2010.01.22
powered by ブクログ映画や漫画でも人気のこの本を読んでみて、何度読んでも楽しいなと思った。 もしタイムスリープのような不思議な力が自分にも使えるならいいのになぁと思いました。
0投稿日: 2010.01.21
powered by ブクログいつかは原作を、と思いつつ読んでいなかったので読んでみました。短篇小説だとは知らなかったのですが、この短い中にいろんなことが凝縮されていて、だから長い間ちっとも古びないんだと思いました。現在では本の中でも死滅している古風な口調が多く、それがまたこの作品の味をしめていると思います。
0投稿日: 2010.01.18
powered by ブクログ『時をかける少女』は読み終わりました。残りの『果てしなき多元宇宙』を読んでいる最中です。 でも、時かけの!感想いきます。 時かけが短編であるということに読み終わってから知った! 映像化したときには相当騒いでいたので、どんなかしら?と思ったので読んでみました。 とてもシンプルで読みやすかったです。 でも、短くてシンプルで読みやすいがゆえに、感情移入しきれずに読み終わってしまったのが残念でならないです。 でも、芳山さんのちょっとほろ苦い初恋。結果的に誰にも(相手にも)知られなかった深町君の恋。それを思うと切なくなります。深町!11歳でいい男すぎる! ってことで映像のほうも見たいなあと思います。
0投稿日: 2010.01.18
powered by ブクログ女の子がタイムリープをする話。よくよく考えると深い話でした。アニメも見たことあるので比べながら読めて面白かったです。「未来で待ってる」このセリフ愛しています!!
0投稿日: 2010.01.18
powered by ブクログ人の恋にわ前向きで自分の恋にわ後ろ向きな主人公の淡い青春物語。主人公の恋が切なくて涙流さずにわいられません。青春ラブストーリーの物語の中だと上位ランキングだと思います。とてもお勧めです。
0投稿日: 2010.01.17
powered by ブクログ【2010年1本目】 心の奥底にしまいこんでしまったもの うもれてしまったもの 私にもあるのだろうか
0投稿日: 2010.01.15
powered by ブクログ映画(アニメ)を先に見てからの本だったので、全然違うことに驚きました。 何十年も前に書かれた話だと思うとすごいなと。ただ古い感とシンプルさが目立つ。仕方ないけど。
0投稿日: 2010.01.09
powered by ブクログ芳山和子は理科実験室でラベンダーに似た甘い香りを嗅いだことで、身体移動と時間跳躍の力を手に入れる。同級生の深町一夫、朝倉吾朗は、初めは和子の話を信じなかったが、和子の予言が当たったことで、和子を元の身体に戻すことに協力する。和子は、理科実験室でにおいを嗅いだ時間に戻り、それを作っていた人物を突き当てる。それは、深町一夫であった。一夫は未来人であり、研究のためにすぐに未来に帰ると告げる。また、和子のことが好きであると。しかし、一夫がこの世界を去るときには、一夫に関わる全ての記憶を消さなければならない。和子は自分の中にある一夫の記憶を残して欲しいと頼むが、いつかまた会いに来るという約束を残し、一夫は未来へと帰っていった。 映画に比べると、インパクトがない気がするが、それなりに楽しかった。
0投稿日: 2009.12.27
powered by ブクログ登場人物の口調がいい感じに昭和だった(笑) 様々なメディア媒体によって表現されてきた 「時をかける少女」の原作が ここまで昔の、そしてシンプルな内容の 話だということを読んで初めて知った。 当時の作者が描く未来の描写が リアリティがありすぎて むしろ怖かった。 所謂「大学全入時代」の延長、 そして少子高齢化の予言でしょ。 今のところこの人の作品で読んだのは 「旅のラゴス」と「パプリカ」だから 心理学が絡むSF作家ってイメージがあるなあ。
0投稿日: 2009.12.26
powered by ブクログ有名作品ってことで読んでみました。 なるほど。内容、ボリュームともに、若い学生さんが 読書を始めるのに調度良い感じで、お勧めされるのも納得。 これからもずっと読み続けられる作品なんだろうな、と思います。
0投稿日: 2009.11.28
powered by ブクログ先日友人とアニメ「時をかける少女」の話になり、原作はどういうストーリーなんだろうと気になったので。 原作よりアニメのほうが面白かったです。 原田知世のも面白そうだけど。 原作は古臭く、あっさりした子供向け小説。物足りない。
0投稿日: 2009.11.17
powered by ブクログ角川の「今年もカバーーーーーーーーーー。」欲しさに読んでみましたよ名作。 貞本先生がカバー絵ってのもそそってくれました。 (どうせもいいけど深町君と朝倉君、表紙の逆でないですかい…ずんぐりむっくりが試験管持ってるべ) 「時かけ」はSFには珍しく割りと主人公和子が大人しめの普通の子なのが良いですね。 新作映画は主人公が活発な子らしいのでこっちも面白そう。 どっちに転んでも切なさ抜群のようですが… 表題作「時かけ」も凄く良いですが、自分的には1番好きなのは同時収録の「悪夢の真相」。 子供の色々な想像力が伺えて凄く面白い。 夜中トイレに行くのが怖い主人公昌子の弟芳夫君のトイレが怖い秘密とか。 おおむね共通しますので、「○○しないと○○(しちゃう・されちゃう・みたいになる)」なんてお小言はやめましょう。 例えば「飛び出すと車に轢かれちゃう」なんて危ないもいいところ。 逆にプラスなイメージを喚起してもらえればできない事もできるかも?ですね。 あと「罪の意識」が記憶を消してしまうというのは大いにあることでしょうね。 人間「辛すぎることは忘れる」ように出来ているそうなので。 3本目「果てしなき多元宇宙」は怖い! 言ってみれば主人公・暢子は巻き込まれたんでしょうから気の毒だ…ちなみに暢子の世界の史郎君は大人だと思います(^^) それにしてもさすが筒井氏…どのお話のネタも今やあちこちでパクったり参考になっていたりしますね。 筒井氏の作品の中では代表作にも関わらず今や異色の存在のようですが(^_^.)
0投稿日: 2009.10.29
powered by ブクログ「時をかける少女」、「悪夢の真相」、「果てしなき多元宇宙」の三つ収録。「時をかけ」る少女と「果てしなき多元宇宙」現代に埋め込まれたSFという感じ。「悪夢の真相」は人間心理を用いた話。
0投稿日: 2009.10.13
powered by ブクログ全集借りて、これだけ読んでみました。 面白い…。すごく短いのに…凝縮されている! ドラマやアニメになる理由が分かります。
0投稿日: 2009.10.07
powered by ブクログ『時をかける少女』(筒井康隆、1976年、角川文庫) 短編SF小説集。 放課後の理科室で試験管の中の液体からただよう甘い香りをかいだ女の子は、時間を跳躍して過去に戻れる能力を身につけてしまった。 一体誰がこの試験管の中の液体を作ったのか? 時間と記憶が交錯する物語など3編。 (2009年10月4日)
0投稿日: 2009.10.04
powered by ブクログ細田守監督作品を見たので読んでみた。あっちもだが、原作もツッコミどころ満載だった。まあ古典の部類だから仕方ないと言えば仕方ないのか。
0投稿日: 2009.08.22
powered by ブクログほっほ〜。 なかなかおもろい。 短いくせに不可思議で興味をそそられる。 言い回しのちょいとした古臭さも、またよろし(笑) 表題以外の2篇もまた良い。 アレンジするゆとりを持つ内容ですね。これらを元に誰かに作品を作ってもらいたいものです。
0投稿日: 2009.08.18
powered by ブクログ自分が中学生に戻ったかのような錯覚を覚えた。 教室の匂い,友達との会話,先生とのやりとり,まだ幼い恋心・・・。 細かい描写がない分,想像が膨らむ。 ちょっとした読み物に最適である。
0投稿日: 2009.08.15
powered by ブクログ夏100。未読。 ----- 8月11日に読んだ。今日映画がTVで放送されるそうです。 が。正直おもんなかったです。 読むまで知らなかったけどこれってずいぶん昔の作品なのね。そういうのもあって、違和感を感じたのと、文体自体が単調というか、退屈だった。 映像化されたのを見ればこの問題は解決されるのかも。
0投稿日: 2009.08.06
powered by ブクログまぁ簡単に言うと"無限ループって恐くね?"を打開しようとする話(´,_ゝ`)\ 割とあっさりしてた気がします。筒井康隆にしては( ;∀;)イイハナシダナー だったような・・・ つかこの本丸々一冊"時をかける少女"かと思ってたら違ってたーm9(^Д^) むしろ短編集?? この話以外にあと2話ありますからね。 他の話は( ;∀;)イイハナシダナーと"m9(^Д^)ざまぁ"って感じ。
0投稿日: 2009.07.18
powered by ブクログかつて原田知世主演の映画があり、同名の主題歌は今でも歌えるほどで、さらに近ごろではアニメ映画にもなったりしてあまりに有名な作品だからか、「原作」の存在を意識していなかった。 実はあたくし、主題歌は歌えても映画は見たことがなく、アニメ映画も予告をテレビで見たことがある程度で、内容は知らなかった。それが、今年の角川文庫の「夏の百冊」の中に本書が入っていたことで、これを機会に読んでみようと買ったのだった。 ずいぶん前の作品だというのはもちろんわかっていたが、会話の言葉づかいがあまりにも古臭い感じがしたので巻末の解説を読んでみると、なんとびっくり! <学習研究社の「中学三年コース」一九六五年十一月号から「高校一年コース」六十六年五月号に連載された作品>とある。わたしが生まれる前に書かれた作品だったとは! それを考えると、いまだにアニメ映画になったりしてて、すごいではないか。ロングセラーもいいところだ。新たな発見をしたような気がして、これを読もうと思うきっかけをくれた角川文庫の今年の百冊がちょっと輝いて見える。 そしてもう一つ意外な発見をした。この本丸々一冊が「時をかける少女」ではないのだ。「時をかける少女」は短めの中編で、この他に「悪夢の真相」と「果てしなき多元宇宙」という短編も収録されているのである。 しかもこの二つの短編がおもしろい。「悪夢の真相」はちょっとホラー的なドキドキ感が味わえ、「果てしなき多元宇宙」は昔のアニメで見たような、懐かしさすら感じる宇宙観をもとに書かれており、この続きがめちゃくちゃ気になる。 「時をかける少女」も、もちろんおもしろい。意外な結末に「えっ、そういうことだったの!」と思わず叫んでしまう。淡い恋心も、ちょっと意外なのだが、ラストが切なすぎてどうにもやるせなさが残る。 今読んでもこれだけ楽しめるんだから、本作が出た当時はとても斬新だっただろう。会話の古臭さも、読んでいくうちに気にならなくなっていたし、今思えば当時の名残として微笑ましい。 映画を、原田知世のもアニメのも、見てみたくなった。 読了日:2007年7月17日(火)
1投稿日: 2009.07.16
powered by ブクログ映画の時をかける少女を観る前に読んでおきたい!と思って購入し、読んだ本。 でも映画のお話とは別物でした。 全然違うけど、でも面白かった。 おばさんverで映画作らないかなぁ、と思ってしまいました。
0投稿日: 2009.07.05
powered by ブクログこの本は、たまたま理科室を掃除をしていた間に、理科準備室から誰かが試験管のようなものを触っている音が聞こえたので、その少女は落ちて割れた試験管のなかに入ったラベンダーの嗅いにつられて、倒れて、少し前の話にタイムスリップをしてしまった中学生の少女の話である。次に、タイムスリップをした場所で皿を割ることによって、タイムスリップするようである。このようなことが、私もこのようなことが実際起きたら良いなと思いました。
0投稿日: 2009.06.19
powered by ブクログ短編集だったのか! 観ていませんが、アニメ映画化されていたのでてっきり長編だと。 中編位の長さの話が3作。 どれもちょっと不思議な体験をつづった話です。 どうやら児童文学として発表された作品らしく、明快で読みやすかった。 映画の前評判がよかったので、正直…え、それで終わり?という感じでした。 軽く読めるので、気軽に楽しむのにはいいかもしれない。
1投稿日: 2009.06.13
powered by ブクログアニメ映画を先に見たんですが、これはあの中でいう真琴のおばさんの話ですかね。自信がないけど、どちらにせよアニメのそのまま原作ってわけじゃないんですよね。 ずっとわくわくして読めました。
0投稿日: 2009.06.05
powered by ブクログ時間を行ったり来たりするお話です。試験管が割れてから回り全体がおかしくなることから始まります。時間がわからなくなるような不思議な感覚になり、でも前に進んでいく話なので展開がわからなくてとても面白いです。 時間を飛ぶのは、楽しそうに見えて怖いことだし、よくわからなくなること だと思いました。でも面白いのでぜひ読んでみてください。
0投稿日: 2009.06.02
powered by ブクログ細田版は日常部分とか、人間関係が好き。 筒井版はタイムリープの説明なんかが分かりやすい。 記憶を消さないでっていうのが…せつないなあ
0投稿日: 2009.05.30
powered by ブクログ映画を見てからだと、やっぱり古臭い空気を感じてしまうのはしょうがないか。 ちょっと時間があるときに気楽に読める量と内容の面白さはをもっており、 展開はわかってても読んでてワクワクしてしまった。 23歳になって初見なのが本当に悔やむ。
0投稿日: 2009.05.20
powered by ブクログ作者にしては珍しい、かわいらしい話です。 人気が出るのはすごくわかりますが、本人が「書くのが苦痛だった」と言うだけのことはあり、あまり筒井ワールドは楽しめないです。 でも全年齢向けとしてはとてもいい作品だと思います。
0投稿日: 2009.05.16
powered by ブクログ薬品 化学室 タイムリープ おまえが犯人か 先生頭良いなあと思ったけど本当に落ちて来てたらどうなんじゃろう 時をかける少女の姪っ子の少女も時をかける 何気に短い
0投稿日: 2009.03.20
powered by ブクログ願っても叶わない。 叶っても望まないもの。 望んでいるものとは きらきらしているように見えるだけ。 近くで見たら美しくなんか無い。 そして 望んでいるものこそ近くには来ない。
0投稿日: 2009.03.19
powered by ブクログ映画の現代版時をかける少女見て、 こっちも読んでみたいなーと。 言葉づかいに時代を感じた。 関係ないけど映画がきっけかで奥華子好きになった。
0投稿日: 2009.01.31
powered by ブクログ筒井隆康にしては随分とソフトであまり濃くなくてかなり短いからさらっと読める。 だけど、やっぱり時間軸うんぬんでちょっと濃くなる。 もう一個はなしが付いてたけどソッチはまぁ普通だった。
0投稿日: 2008.12.04
powered by ブクログ良くも悪くもほんのり懐かしい味。 かなりあっさり風味の短編三つ。 前評判が過大すぎる気もする。
0投稿日: 2008.11.21
powered by ブクログ同名のアニメの原作。 主人公は、アニメ版の主人公のおばさん。 本編の短さに驚かされました。 特に大きな展開もなく終了。 アニメ同様の期待をして読むと…。 原作を読んでみたい人はどうぞ。
0投稿日: 2008.11.08
powered by ブクログめっちゃ読みやすかった。でも特権的な評価をするほどの話ではなかったかな。 まあなんというか、すごく甘酸っぱい(笑)
0投稿日: 2008.10.23
powered by ブクログアニメとはまた違ったストリーでこちらもなかなか面白かったです。 ただ、文章が筒井さんと言いましょうか。 ちょっとシュールな気持ちとなりました。
0投稿日: 2008.09.25
powered by ブクログ昔読んだのだが、その時どうも最初の話と二番目の話をまぜこぜに覚えて、「恐ろしい話だ」と思い込んでいたようだ、ということがわかった。
0投稿日: 2008.09.14
powered by ブクログこの小説は面白い! タイムスリップを繰り返す和子の身の回りに起きる事件は心をわくわくさせてくれます。 そのなかで体験するいろいろな出来事は和子だけでなく、私たちも体験したような感じになります。 ページをめくる手が止まらない! 放課後の誰もいない理科室でガラスの割れる音がした。 そこからでてきた液体の甘い香り。このにおいをわたしは知っている。 ーーそう感じたとき和子は不意に意識を失い床に倒れてしまった。 そして目を覚ました和子の周囲では時間と記憶をめぐる奇妙な事件が次々と起き始めた。 思春期の少女が体験した不思議な世界と、あまく切ない想い。素晴らしい小説も時を超えて伝わる。
0投稿日: 2008.08.09
powered by ブクログ先日、アニメ版がテレビでやっていたので読みました! 全く別の話なんですね。 おもしろかったけど、あっさりした終わり方なので個人的にはアニメ版の方が好きです。
0投稿日: 2008.07.25
powered by ブクログ映画に影響され。 映画は現代版にアレンジされているんだな。 初版は昭和51年だもんな。 にしても記憶を操る装置は。。。 「じゃ、お別れだね」 p110深町一夫
0投稿日: 2008.07.24
powered by ブクログ今更だったのですが、読みました。 30年も前に書かれたとは思わない、時代を感じさせない内容でした。 ただ、終り方が私から見るとなんかしっくりこない、と言うか。。 同時に編成されている『悪夢の真相』が好きでした。 よくよく考えてみればわたし達が無条件で怖いと思ってしまうものには、過去に何かしらその原因があるのかもしれません。
0投稿日: 2008.07.12
powered by ブクログ筒井作品とは思えないきれいな作品。 彼自身は不満だらけで書いたらしいですが、 少年少女向けSFとしては至高の一品。 人気が出るのもうなずけます。 こないだ映画化したものは、 タイトル以外は別作品なリメイク版ですので お間違えないように。 個人的には、筒井康隆らしさが もっとほしかったので星2つとさせてもらいました。
0投稿日: 2008.05.13
powered by ブクログ連れあいさんが、りんちゃんに買ってきた本です 電車の中、行き帰りに読んじゃったみたい ちょっと、もの足りない感じなのかなww そこはかとない雰囲気、ラベンダーの香り… なつかしいです
0投稿日: 2008.04.03
powered by ブクログ結構昔の作品とあって、時々「おや?」と首をかしげる表現があったりなんかしましたが、世代を超えて楽しめる作品でした。最後のシーンは2重の意味で泣けてきました・・・・これがアニメ映画の彼女のあの台詞に繋がるのか、と。そういう意味では、映画見た方は原作を読むべきだし、原作を読んだ方は映画を見るべきだと思います。ただ、いきおいどうしても原作を読む以前に見たアニメーション映画のイメージが先行してしまうので、味気ない感は否めないですね。オチはほぼ一緒なので・・・まぁそこは順番の問題なので仕方ないと割り切る他ありませんが。読者の先入観により作品を骨の髄まで存分に味わうことが出来なかったのは悔しいところです。★一個分の空白はそんな無念の表れ。あと、短編の深層心理をずばずば解明していくところは、爽快でした!
0投稿日: 2008.03.26
powered by ブクログ映画の時かけが好きで読んでみたのですが、やっぱり昔の作品というだけあって、言葉遣いに違和感がありました。 内容も何かあっさりしすぎていて、あまり私好みではなかったです。 裏設定としては、映画時かけの魔女おばさんがこの作品のヒロインなんだそうなのだけれども、あまりそれを感じなかったです。
0投稿日: 2008.02.28
powered by ブクログアニメ化されたからか装丁が新しくなっていた…1冊の作品かと思って取り掛かったらSF系の3編で時をかける少女面白いかも!と思った矢先に終わってしまいちょっとしっくり来なかった(汗)でも作品的には良かった!
0投稿日: 2008.02.14
powered by ブクログアニメ映画の「時をかける少女」が良かったので原作買ってみたけど、ちょっと言葉遣いが古くて拒否反応が出ました。内容も映画の方が良かったかな… 他「悪夢の真相」「果てしなき多元宇宙」併録。
0投稿日: 2007.12.21
powered by ブクログ放課後の誰もいない理科実験室でガラスの割れる音がした。壊れた試験管の液体からただようあまい香り。このにおいをわたしは知っている―そう感じたとき、芳山和子は不意に意識を失い床にたおれてしまった。そして目を覚ました和子の周囲では、時間と記憶をめぐる奇妙な事件が次々に起こり始めた。思春期の少女が体験した不思議な世界と、あまく切ない想い。わたしたちの胸をときめかせる永遠の物語もまた時をこえる。表題作のほか、「悪夢の真相」「果てしなき多元宇宙」が収録されています。アニメ映画「時をかける少女」が、この原作から10年後の世界ということで、手に取りました。約40年前の作品なので、話し言葉に時代を感じますが、今読んでも憧れてしまう青春SF小説です。
0投稿日: 2007.12.01
powered by ブクログ一冊丸ごと「時をかける少女」が収録されていると思ったら短編集だったんだな。意外とあっさりした終り方だった。
0投稿日: 2007.11.11
powered by ブクログ映画を見て読みました。原作と映画とで共通する展開があり、でも主人公や社会が違うことで反応や行動が違うのが面白いです。 他2作品については可も無く不可も無く。
0投稿日: 2007.11.08
powered by ブクログアニメーションを観て、久々に読み返してみました。初めて読んだのが中学の時だからもう10年以上前かぁ。 原田知世の角川映画にはじまり色々な形で映像化されているからそのストーリーは周知のもの。 でも原作をしっかり読んでいたらびっくり。なんと短いのか!!タイムリープはほとんどしていないではないか!! でも、その力に未来の科学への希望というか子供たちの夢みたいなものを感じさせる。そしてもう一つのびっくりは結構風刺が効いているということ。(科学が発達する中で専門家たちが抱える課題) それにしても文章は昭和だなぁ。
0投稿日: 2007.11.02
powered by ブクログああ、こんなお話だったのね。っていうか、なんだか時代を感じました。アイディアの良い小品群です【061203古/070704】
0投稿日: 2007.10.30
powered by ブクログ筒井さんの本ちゃんと読んだの初めてだったけど、ビーバップハイスクールに出てるおじちゃんが氏だったとは…! 面白かったけど確かに文体や台詞が古臭くて気になった。女子中学生が「そら来た!」はいくらなんでも言わんやろ! 中高校生が読む夏の図書って感じ。
0投稿日: 2007.10.22
powered by ブクログとにかく文体が古臭くて個人的には楽しめなかったなー… なんかわざとらしいというか。今時な文体に慣れたせいかな。 映画は観た事がないけど観たい!
0投稿日: 2007.10.15
powered by ブクログ学校っていう制度が無くならん限りは読み継がれるであろう青春小説。 ラスト前の、主人公の素直な気持ちの切なさったらない。胸キュンや。文章が子ども向けなのと、古めかしい感じなのが気になるなら、最近アニメ化されたものを観るといいと思う。
0投稿日: 2007.10.06
powered by ブクログ先に映画を見たからか、映画のほうが好き。小説もなかなかよかったけど。他の短編は私にしては少しSF色が強かったかなあ。おもしろいと言えばまあおもしろかったけど。
0投稿日: 2007.10.03
powered by ブクログ「じゃ、またわたしに、会いにきてくれる?」 筒井康隆は、中高生が一度は傾倒する作家のひとりだろう。 手元に残っているのは「時をかける少女」と「家族八景」だけだが、一時期夢中で筒井作品を読んだ。深町くんが未来に帰る科学室の場面は、読み返すと、初めて読んだときのどきどきを思い出して懐かしくなる。
0投稿日: 2007.10.03
powered by ブクログ文章などが古めかしい感じの時代を感じる作品です。 何度も映像化されてるので、大筋の内容は知っていましたが、それでもラストは切ない気持ちになりました。 他に「悪夢の真相」、「果てしなき多元宇宙」の2編が収録されてますが、断然「時かけ」が面白かったです。 ただ、もともとティーンズ向けでひらがなが多いために、大人が読むとかえって読みにくいトコロがあるかも…。
0投稿日: 2007.09.27
powered by ブクログ映画がめっちゃ好きだったからこっちも読んだんだけど、 絶対映画の方がおもしろい。 こっちの方がさっぱりしちゃってるかもしれない。 映画の方が感動するし、泣けたし。
0投稿日: 2007.09.07
powered by ブクログまず、言葉が古めかしい。 内容は、映画で知ってたのでスラスラ読めたけど、さっぱりしすぎてる。映画のような深さがなかった。 小説も映画も両方見てない人は絶対映画のほうがいい。特にこの作品は、年齢的にみて、高校生の頃とかをちょうどいい塩梅で遠巻きにおぼえてる20代前半の人とかに好印象。
0投稿日: 2007.09.06
powered by ブクログおもしろかったけど、期待しすぎた感があるなぁ。 一冊まるまる時をかける少女だと思っていたのも大きな間違いやった。映画になるくらいやしもっと内容が濃いのかと思いきやそうでもなかった。 出版当初は画期的やったんかもしれんという感じ。。コンパクトにまとまってるし展開とかテンポもよくて読みやすい。 この本に入ってるあと2本の小説もこんな感じの謎解きみたいな?主人公はみんな少女やし。有る意味時をかける少女が全部のテーマみたいな感じ? 読みやすくておもしろかったかな。文体とか文章とか内容とか古くささを思わせないのがすごい。 しかも新装版ではなく出版当時の本で読んだんやけど…笑。 きっかけは映画見れんかったけど筒井康隆やし話題作やから読んでおこうと思って。
0投稿日: 2007.09.05
powered by ブクログ懐かしい雰囲気が漂う青春小説。他にも2編収録されてますが、時をかける少女が群を抜いていいですね。表紙も素敵です。
0投稿日: 2007.08.30
powered by ブクログ映画「時をかける少女」の原作にあたる本です。 読みやすいし、面白かったのですが、結構話が短かったです。 ってか、一緒に収録されてる話のほうが長かった気がします。
0投稿日: 2007.08.22
powered by ブクログ上映中の映画を見てよかったのと、貞本さんが表紙を描いていたので記念で購入。・・したのはいいけど、まだ読んでません(笑) でも、大丈夫!! 既に中坊ん時に読んだから。その頃を思い出しつつ、読もうと思います。
0投稿日: 2007.08.21
powered by ブクログまじめ!の一言に尽きます。 アニメ映画を見てから読んだせいもあると思うんですけど、映画と違い、原作がすごいまじめでびっくりしました。 原作が映画とは全然違う話だというのは知っていたのですが、映画ではタイムリープの力で遊んじゃったり、青春や恋愛がすごい沢山入ってたから、原作にもそういうのが結構あるのかと思っちゃってました。 この本は「時をかける少女」の他に2編入っています(短編集だったってことにもびっくり!)。 その3つ合わせてこの本は、まじめだなぁと思いました。 なんだか、未来のあり方や心理学、異次元についての話を物語にして説明された感じ。授業を小説で受けちゃったみたい。 読みやすかったけど、タイムスリップによるパラドックスとかいろんなところに抜かりが無くてさすがでした。
0投稿日: 2007.08.12
powered by ブクログテレビでやってた映画を見逃して、原作を買ってみた。なんかページ数少なくて拍子抜けだー。あんまり好きじゃないかも。小説は。映画を見たい!
0投稿日: 2007.07.26
powered by ブクログおもしろくて読みやすいのであっという間に読んだ。ものすごく文が軽いので濃い内容が好きな自分としては上下巻とかにして欲しかったかも。SF・恋愛・青春を爽やかに上手く書いている。
0投稿日: 2007.07.18
powered by ブクログなんか表紙が嫌です。私が初めてこの本を手にした時は原田知世さんが表紙でした。こうやって見てみると表紙で随分と本の印象が変わるんだなぁとしみじみ感じます。ここから怒涛の筒井ワールドに突入しました。私の原点です、はい。
0投稿日: 2007.05.28
powered by ブクログ最初に自分で買った本。表紙が原田知世ちゃんですごく可愛かったです。ここからこの人のすげぇ世界にどっぷりとはまったのはいいことだったのかどうかもう今となってはワカランです、はい。
0投稿日: 2007.05.28
powered by ブクログ「時かけ」の原作本。丸々一冊このお話かと思いきや、三つの短編で構成されてました。「時かけ」はその三つの内の一つ。やや時代差を感じますが、アニメ映画で「ん?」と少し感じた疑問点の謎が解けるので映画が好きな方は原作も是非v
0投稿日: 2007.05.15
powered by ブクログ話し方などがちょっと古い感じで残念だった。共感できなかったり、ひらがなが多くて読みにくかったりしました。設定などはやっぱり好みですので、もうちょっと膨らませて現代版にしたらすごい好きかも。せっかくアニメ版とは違って恋愛がしっかり入っていたので。
0投稿日: 2007.05.08
powered by ブクログ放課後の誰もいない理科実験室でガラスの割れる音がした。壊れた試験管の 液体からただようあまい香り。このにおいをわたしは知っている―そう感じた とき、芳山和子は不意に意識を失い床にたおれてしまった。 「悪夢の真相」「果てしなき多元宇宙」併録
0投稿日: 2007.05.06
powered by ブクログ昔TVで見た時かけ。 アニメ化されると聞いて、初めて原作を読みました。 まだ、アニメは見ていません。
0投稿日: 2007.04.05
powered by ブクログ放課後の誰もいない理科実験室でガラスの割れる音がした。壊れた試験管の液体からただようあまい香り。 このにおいをわたしは知っている―そう感じたとき、芳山和子は不意に意識を失い床にたおれてしまった。 そして目を覚ました和子の周囲では、時間と記憶をめぐる奇妙な事件が次々に起こり始めた。 思春期の少女が体験した不思議な世界と、あまく切ない想い。わたしたちの胸をときめかせる永遠の物語もまた時をこえる。 ドラえもんが見たくなりました。 川端康成の「伊豆の踊り子」みたいに、淡い恋が切ない。 同時収録の「悪夢の真相」が妙に怖くてぞくっとした。
0投稿日: 2006.12.23
powered by ブクログありふれた設定ですが、当時はとても斬新だったのだと思います。 でも、やっぱちょっと、時代を感じますね。
0投稿日: 2006.12.22
powered by ブクログこの夏に映画を見てきたので原作も読んでみました。 個人的には映画のほうが好きだな…ということで星三つ。 でも他の短編もなかなか楽しめました。
0投稿日: 2006.12.05
powered by ブクログ「時をかける少女」芳山和子、深町一夫、浅倉吾朗。ラベンダーの香り「悪夢の真相」こわいもの克服「果てしなき多元宇宙」タテ糸の入れ替わり 映画を見て和子について気になったので読んでみました。これを読んで、だからずっと待っているんだなぁとわかって切なくなりました。覚えているのと忘れてしまうのはどっちがいいのかなと思いました。和子がタイム・リープの能力を嫌がっているのが、映画の主人公である真琴と違っていて印象的でした。 ひらがなが多いのが気になりました。「果てしなき多元宇宙」はこれで終わり!?って感じでした。
0投稿日: 2006.12.02
powered by ブクログもちろん内容は知ってるんだけど、新装版と言う事で図書館で借りてきました。筒井ワールドを楽しみたい。短編も面白かったです。自分と同じように暮らしている違う縦糸のひと。SFってだから好きです。
0投稿日: 2006.10.04
powered by ブクログ総評:中の中の中 短編集かよっ!?ってのがいちばんの率直な感想。最初、平仮名ばっかでエラい読みにくいなとおもったケド、それでも読み進められるのは題材と進め方、読ませる力が高いからだと思う。惜しむらくはモノが短編だけに、1作1作がそれぞれ突き詰め切れてない半端な印象を受けるコト。長編に慣れた身としては、話のタイミング、リズムがすごい取りにくく、肩すかし感が強く残った。
0投稿日: 2006.09.26
powered by ブクログタイム・リープ! あの時に戻れたらと誰もが一度は思ったことがあるのでは? でもさ、実際起こってみると・・・ややこしいかもね。
0投稿日: 2006.09.19
powered by ブクログ600年後、地球はどんだけ進化するんやろ。こんなことが起きそうな気もする。でも未だにSFって何なのか分からん。
0投稿日: 2006.09.18
powered by ブクログアニメ映画化されたのが見れなかったので本を読んでみることに。普段SFものを読まないせいかあんまりピンとこなかった。他の作品も入ってるのだが「悪夢の真相」が面白いかも。
0投稿日: 2006.09.15
powered by ブクログ4日初見。 何か文体から既に古い感じを受けていましたが、実際凄く古いではありませんか!nodon産まれる前ですよ!お姉すら産まれていません。 どうしてこんなに古い物をわざわざ引っ張り出して来たんだろう。映画にするほどの物じゃないと思うんですが。何だろう、昔の人の中で美化されているんだろうか。
0投稿日: 2006.09.06
powered by ブクログ面白かったけどね。 年季が出てるね、文章から(笑) ラノベ慣れの弊害かねぇ・・・・・・
0投稿日: 2006.09.05
powered by ブクログ夏公開されたアニメ版をきっかけに読んだ。30年以上前の作品のため、今でこそありきたり感や若干表現に古臭さは感じるが、作品としての面白さは現代に十分通じるもので、SFジュブナイルの名作と称されるのも納得。他2編もなかなかブラックで怪談のような余韻の残る、日本文学らしい作品。
0投稿日: 2006.09.04
powered by ブクログ何か映画化するそうで、読んでみました。気軽に読める本。ツタヤのポップに惹かれて購入。アムロちゃんが妹だそうだ。
0投稿日: 2006.09.02
