
総合評価
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powered by ブクログ有名なシリーズなのに、読んだことがなかったのですが、一巻を読み、なぜ人気なのかよくわかりました。 1話読切で、どの話も人の温かさに満ちています。 癒しのストーリー。 少女コミックらしい繊細な心の動きと、妖怪たちの世界、そして夏目の寂しさなどがとてもよかった。 個人的には第二話、第四話のようなモブと言っていいような人たちと、妖怪との相容れなく、一方的な関係性が描かれた話が心に残った。 妖怪の儚さと、人間の当たり前の温かさが滲み出たお話だと思う。 夏目は夏目でいい立ち位置というか、ストーリーのキーパーソンというより、見えてしまうし、持ってしまったから巻き込まれているだけなんだけど、妖怪に肩入れしてしまう人の良さでストーリーが動く。 読み終えた後は心が浄化されたように感じた。
2投稿日: 2025.07.12
powered by ブクログ夏目友人帳再読開始。 いや〜1巻再読してこんなに心揺さぶられるとは…忘れていたな〜 全ての話が人間の心について描かれている。 露神・ダム底の燕が良い。 ニャンコ先生登場! 購入登場は中身もわからずタイトルと面白いにおいにさそわれて購入したのを思い出す。 ぜひ〜
13投稿日: 2025.05.04
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
良いなぁ アニメで何度か見ていたけど 漫画で読むのも良いです 漫画だけではなく アニメでももう一度見たくなります 一話一話 もっと入り込んで読みたくなる時
0投稿日: 2023.10.13
powered by ブクログ前からニャンコ先生を見るたびに、気になっていたので読んでみました。 招き猫姿も可愛いですが、私は妖怪の姿の方がカッコよくて好きかも。 1話1話丁寧に書かれているので、これから読み進めていくのが楽しみ。 4話のダムの底の燕が、切ないけどとても良かった。
1投稿日: 2022.11.26
powered by ブクログ思い出 単純な物語構成だが、 独特な優しい雰囲気と詩的な文章で 心が揺れる漫画 祖母の思い出を巡りながら、 自分の過去にも整理をつけて前向きになっていく 心を落ち着けたい時におすすめの漫画 にゃんこ先生を飼いたい
0投稿日: 2022.01.18
powered by ブクログ初めて読んだ時は、あんまり何も感じ無かったです。久しぶりに読むと、燕が自分を助けてくれた人に会いに行く話に感動しました。
0投稿日: 2021.01.17
powered by ブクログ展開が速いので大丈夫なの?っておもったけど、いろんな要素が出てきたから、長く続いているのが楽しみになってきたよ。
0投稿日: 2020.11.23
powered by ブクログ妖系の作品って、日本とか中国でしか見れないからなぁ。 ーーー2023年ーーー アニメがシーズン7制作決定ってまじか!
0投稿日: 2020.05.14
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
図書館が空いてないので、久々に本棚にまだ登録してなかった自分の漫画を読みなおしついでにコメント。 夏目史上一番人気と噂のつゆかみは、私もみなさんと同じくやっぱり好きです。いなくなっちゃう時のつゆかみのセリフには何度読んでも泣かされます。あと、最後のツバメちゃんも個人的にはすごいいいと思ってます。 改めて読んでみたら、1巻から中級たちとみすずも出てたんですね。もうちょっと後な気がしていた。
0投稿日: 2020.05.05
powered by ブクログ「妖怪が見える」という秘密を抱えた孤独な少年・夏目。強力な妖力を持っていた祖母・レイコの遺品である「友人帳」を手にして以来、妖怪たちから追われる羽目に!!祖母が妖怪たちと交わした「契約」をめぐって、用心棒・ニャンコ先生とともに忙しい日々を送ることになった夏目は……!? あやかし契約奇談!
0投稿日: 2020.01.19
powered by ブクログ作者が特長を良く捉えている 地味だが出来得る範囲での見せ方が充分上手い あと何か足せば広く受容される間口が既にある
1投稿日: 2019.01.12
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
どの話も切なくどこか温かい物語。 1話ずつ完結でここまで心情などを丁寧に描くお話なのが素敵。 一話完結でありつつも少しずつ進展していく部分もあるのが面白い。 斑の姿については狐や猫などが元になっているにしては 耳の位置が後ろで全体的に細長い印象があったのが不思議な感じがしていたが、 おそらくネバーエンディングストーリーではないかと思われる映画のお話が柱に書かれていたので、 フッフールが元だとするとなるほどと納得のいくものがあった。 田沼のキャラクターはアニメで見ていた時にとても好きで、 周りの人達は皆夏目に対して優しいが 中でも同じようにあやかしが見えてしまうという力を共有している田沼くんの登場はとても印象的。 特に第4話のツバメの話が好きだった。 初めはどんな悪い妖怪にとりつかれたかと心配したが、とても弱く心の優しい妖で、夏目の方も危険を冒してまで祭りに参加して浴衣を持ってきてあげるところが温かい。 なんだかんだ言ってもニャンコ先生も夏目を手伝ってくれるのが読んでいて楽しいところ。
0投稿日: 2018.09.30
powered by ブクログ以前何巻か読んで途絶してたので、再び1巻から読もうかな、と。ニャンコ先生のかあいらしさと猛々しさのないまぜになった感じがとても好き。出てくる妖怪達も、どこかぬけたところがあって、それぞれ愛嬌があっていい。どのお話も、優しさと少しの寂しさを通奏低音としていて、ささくれ立った心に効く。
0投稿日: 2018.05.27
powered by ブクログ切ない場面もあるんだけど、心があたたかくなるやさしいお話。 やさしいものがすきです あたたかいものがすきです だから人がすきです みたいなフレーズがあってすごく心にきた。
0投稿日: 2018.01.25
powered by ブクログ妖の物語が好きなので お気に入りの作品の一つになりました! 夏目や斑、妖たちの言葉が 時に深くて感動しました(^^)
1投稿日: 2017.03.12
powered by ブクログずっと気になってた本の一つ。 1話完結型なんですね。知らなかった。 でも、だからこそ1つ1つのお話がすごく暖かいものに思えます。 各話のプロローグで、ゆっくりと夏目が変わっていく感じが分かるのでそこもまた面白いです。 夏目がこれからどう変わっていくのか楽しみです。
0投稿日: 2017.02.09
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
友人からの紹介本。妖しい境界線にいる少年。彼が体験する人と人外のモノとのハートフルな交流を描くシリーズ一巻。繊細な描線が、妖のはかなさ、貴志の繊細な心を上手く表現できているように感じる。主人公夏目貴志は、今はまだ人と妖との間にいる傍観者でしかないが、いずれ自分の意志で選び、決断しなければならない時期が来るはず。とても楽しみなシリーズ。
0投稿日: 2017.01.20
powered by ブクログ新刊が出るたび1巻から読み直してるんだけど孤独だった夏目の周りにあたたかい集まりができていく過程がいい。 子狐の話はせつなくていじらしくて大きくなるのを見守りたくなる。 夏目を迎え入れてくれた藤原夫妻のお話も素敵。 2016年10月に21巻が出た。
0投稿日: 2016.11.17
powered by ブクログなるほど。夏目友人帳ってシリーズ物の読み切り作品として構想されていたのか。アニメを見て1話完結型ばかりだな~とは思っていたけど、読み切りとして作られたのなら納得。もし普通の毎回話が続いていくようなシリーズ物であったなら今みたいな人気にはならなかったかも? 収録されているのはどれも心に染み入るような話ばかり。毎回このレベルを維持し続けているのだから凄い。特に露神様の話は感動した
0投稿日: 2016.10.27
powered by ブクログとりあえず4巻まで読了 大好きなAimerさんがアニメのエンディングを 歌うことをきっかけに読みはじめたら 完全にハマってしまった 読みはじめた(観はじめた)ばかりだけど 「茜さす」がすごくストーリーに合ってて 毎話、涙してる
0投稿日: 2016.10.25
powered by ブクログ幼い頃から妖怪が見えることで周りからウソつき呼ばわりされ、疎まれてきた孤独な少年、夏目貴志。 祖母・レイコが暮らしていた街で自分も暮らすようになり、ニャンコ先生に出会ってから夏目の生活が少しずつ変化していきます。 夏目はとても繊細な心の持ち主で、人にも妖怪にも等しく優しい。 それ故にどちらからも傷つけられることもあります。 それでもふとした瞬間に心が通じ合う時がある。 その心の機微の描き方がとても心に響くんです。 だから読んでいて思わず涙してしまうことが多い作品です。
0投稿日: 2016.06.14
powered by ブクログ10何巻かまで読んでそこから購読は止まってるんですが、すぐぱっと思い出せるエピソードは1巻の露神様ですかね。
0投稿日: 2016.04.26
powered by ブクログ最新巻待ちで既刊再読。やはり序盤は傑作ぞろい でも悪い意味で絵が変わらない 先生はアニメの声優さんのおかげで大化けした印象
0投稿日: 2016.03.28泣きたいときに読む
人と人の絆の大切さを感じさせてくれる本。 涙腺にかなり来ます。
0投稿日: 2015.11.15
powered by ブクログずっと気になっていて漸く読んでみた。好みの世界。ただ長そうなので、全部集めると置く場所が無いかも(笑)。
0投稿日: 2015.08.14アニメがとても良かったので
電子コミックで最新巻までオトナ買いしようと待ち続けているのですが・・・ いつになったら2巻以降を配信して下さるんでしょうか?(T . T)
7投稿日: 2015.03.17
powered by ブクログ3年くらい前に勧められていましたが、最近TSUTAYAで借りれるようになったのでやっと読みました。 マンガで感動して泣きそうになったのは久しぶりでした。 アニメでも見たことあった燕の話と露神の話が好きです。 2巻以降も引き続き読破予定。
0投稿日: 2015.02.12
powered by ブクログアニメから入りましたが、夏目と妖怪の関係が変わってゆくことと、夏目がやっと優しい人に囲まれて、心を開いてゆくようすに感動して、大人買いしてしまいました。 高校に合格したら、一気に読む予定・・・(^ω^)
0投稿日: 2015.01.05やさしい、素敵な気持ちに
アニメがきっかけで知りましたが、この本は本当に好き。 やさしい作品で、読んだ後ほっこり、時に泣いて、時に幸せな気もちになるお話。 そして、最後の緑川さんのあとがきも素敵で、 ひとつひとつを大事に丁寧に描いてらっしゃるんだなぁ、と思う。 ひとつひとつの妖怪も時に可愛く、愛着がわく・・・
0投稿日: 2014.09.15
powered by ブクログ人の温かさを思い出させてくれるシリーズの一作目。 何か大事なものを見失いそうなときほど読みたくなるマンガでもあります。
0投稿日: 2014.07.31
powered by ブクログ妖怪が見えてしまうというだけで妖怪たちから絡まれてきた夏目貴志と、祖母・夏目レイコが作った友人帳とそれを譲ってもらう約束のもとで妖怪たちに名を返す手助けをすることになった妖怪・斑(ニャンコ先生)の物語。 妖怪たちに翻弄されるだけだった貴志が、ニャンコ先生と出会うことで色々なことを知っていく。夏目友人帳は出会いの物語でもあるんだなぁと思う。良いことばかりじゃないけれど、悪いことばかりでもないんだよ、と。 それは人間相手であったり妖怪が相手だったりするけれど、心にしっかり刻まれていく。知らずに逃げ回るよりも、知って傷つく方がいいこともあるんだろうなぁ。だからきっと切なくてあったかいんだ。 第一話~第四話まで。 ニャンコ先生との出会い、露神さまとハナさん、田沼との出会いと八ッ原の妖怪退治人に三篠登場、燕の話。
0投稿日: 2014.06.05
powered by ブクログちょっとホロリと泣けるエピソードもあって面白いです。 中でもお気に入りは燕のお話でした。 よかったね。
0投稿日: 2014.05.19珍しく何度か読み返しました
霊力を持ってるけど普通の高校生が、色々な妖怪に絡まれて苦労するというお話。 アニメを見たのをきっかけに、原作を読んでみたくなって購入しました。 電子書籍はあまり読み返さないのですが、暇な時に読み返してます。買って良かった!
2投稿日: 2014.05.18やさしい気持ちに
出会いと別れ。。。話の密度が濃く、とても感動できます。 この作品は読んでいてやさしい気持ちになれるかと。 で、本当に怖いのはあやかしじゃなく人間なんだなーって思います。
3投稿日: 2014.05.01
powered by ブクログアニメから読み始めました。 めっちゃいいです!!!!!!めっちゃ感動する;; ニャンコ先生可愛い!!!!
1投稿日: 2014.04.01癒されます。ふわふわ
大好きな作品です。 子供の頃、魔法とか、妖精とか憧れませんでしか? そうゆう気持ちを思いだしました。 心ほっこり。 ニャンコ先生も好き☆
0投稿日: 2014.03.01
powered by ブクログ大好きな作品です。 他の人には聞こえない声が聞こえたり、見えないものが見えてしまうせいで気味悪がれ、他人と距離を置いて生きていた夏目。ある日招き猫に封印されていた妖怪と知り合ったのがきっかけに、その環境が変わってきます。 今までは知らなかったこと。今まではただ怖いとしか思ってなかった妖怪のこと。そして人と、関わること。 切なくて悲しくて、でも優しくてあったかい。 1人、また1人と夏目の側に人が増えていくのが、読んでいて本当に嬉しい。
0投稿日: 2014.02.01ニャンコ先生が可愛い!
妖怪が見えることで、苦悩する夏目少年が、ニャンコ先生や周りの仲間たちとの交流で緩やかに心を開いていく物語。個性的な妖怪が多数登場、過去を回想するシーンでは何処と無くメランコリーな気持ちになります。夏目少年の母の事とか、夏目の子供の頃とか、次第に明らかになってきて、その頃には、貴女もこの作品が好きになっていますよ(^^)
0投稿日: 2013.12.30心温まるストーリー
普通は見えない妖怪が見えてしまう夏目少年が、人間や妖怪たちと時に衝突しながらも、交流するうちに成長していく姿が、繊細な絵柄とも相まって、とても美しく、詩的な様相を醸しながら描かれている。この作品を読むと、自らの周りをふと振り返って、見過ごしてきた人の優しさ、温かさについて思いを巡らせずにはいられなくなるのである。
0投稿日: 2013.12.27
powered by ブクログずっと気になっていて、やっと購入。 遅過ぎるが、ニャンコ先生が早くも登場で…ニャンコ先生ばかり気になる。
0投稿日: 2013.12.17
powered by ブクログいいよと薦められていたものの、なんとなく手を出さないでいた作品だったが、アニマックスの無料期間に第3話と第5話を視聴したのをきっかけに、1~4巻まで購入。 とりあえず2巻まで読んだが、いい。 淋しい人や妖怪が寄り添って生きていく感じがいい。 優しさが伝播していく感じがいい。 少年漫画だと巻数が重なるにつれバトルモードになって武道会とかやったりするんだろうけど、少女漫画だしこのふわっとした絵柄だから、仮にバトルがあったとしてもそれがメインになることはないだろうから、安心して巻を進められる。 バトル漫画が嫌ってわけではないし、大きな陰謀があったっていいと思うけど、今のこのふわっとした感じは失くしてほしくないなと思う。 もったいないからのんびり購入して読み進めいていくつもり。
1投稿日: 2013.10.15ニャンコせんせーー!!
私もアニメがきっかけでした。(アニメも本当におすすめ♪ほぼ毎回感動・・・) 原作の期待通りの質の高さ 人と妖怪 見える人見えない人 友好と悪意 様々な人達が物語を彩ります。 物語はとても丁寧でやさいしです 人と妖怪のつながりをこんなに切なく書けるとは驚きです。 笑えると所もありますがやはり基本切なく悲しく、でもどこか暖かいです。 読んで良かったと素直に思える作品の一つです。 しかしこの著者の描くキャラはとても可愛いですね♪
5投稿日: 2013.10.03アニメがきっかけでした。
不思議な少年の、いろいろな人や人でないものとの出会いが丁寧に描かれています。 優しかったり、厳しかったり、寂しかったり、懐かしかったり・・・。 小さな感情の揺らぎが、とても大切なのだと気づかされます。 アニメも原作を大切に作られています。そちらもお勧めします。
2投稿日: 2013.09.29
powered by ブクログ再読。淋しくて、でも優しくて、あたたかい。読んだ後は癒されるというか…何とも言えない気持ちになる不思議な作品。 http://lettura.blog86.fc2.com/blog-entry-67.html
0投稿日: 2013.09.23
powered by ブクログアニメを先に見てしまったので、 まだアニメになっていない巻から先に集めてしまいました。 大好きです! 既にアニメになっている話は、ちびちび集めてます。そのうち全部揃える予定です♡
0投稿日: 2013.09.09
powered by ブクログ立ち読みして気に入ったため ブックオフで購入。 夏目のこころの優しさと レイコと妖怪の触れ合いの正体に 心があたたくなった。 先がすごく楽しみだ。
0投稿日: 2013.08.17
powered by ブクログいまさらですが、読んでみました。 懐かしくて、心に沁みるお話しがいっぱい。 この本好きっ
0投稿日: 2013.08.16
powered by ブクログアニメは見てたけどマンガは読んだことなかったので夏休みにまとめてコミックレンタル。読み切り形式だから当たり前とはいえ、ニャンコ先生にあってから友人帳を活用するまでがけっこうあっさり。各話読みごたえがあってなかなかすすまない。
0投稿日: 2013.08.13
powered by ブクログ読めば読むほど百鬼夜行抄に似ている…雰囲気はほのぼのしてて、そこまで緊迫してもないので百鬼~苦手な人は好きかも。でもあたしは百鬼~の方が好きだ!!
0投稿日: 2013.08.03
powered by ブクログ小さな頃から妖怪が見える夏目。 結界から放たれた招き猫を依り代としたニャンコ先生。 夏目の祖母である「レイコ」が勝負をして打ち負かした妖怪との 契約書となる「友人帳」にある名前を妖怪たちに返してあげるために 日々体力勝負で奮闘したり、ニャンコ先生にこっそり命を狙われたり[笑] 見えないものが見えるために、人に疎まれ、拒まれ 寂しい想いを抱える夏目と妖怪たちとの間に芽生える 優しい想いや繋がりが切なくあったかい。 そして何より、猫ぢゃないっと言いながらもついつい ねこじゃらしを見ると遊んでしまったり、まぁるいフォルムで とてとてと走るニャンコ先生がたまらなくかわいいっっ!! 目に見えなくても太古の昔からそこにあった 畏れ敬うべき神聖な自然と妖の世界が静かに美しくて、 これからのお話もすごく楽しみ。
5投稿日: 2013.06.21
powered by ブクログ有名なコミックスだが、内容を全く知らなかったので新鮮な気持ちで読めた。 読み進めていくと、昔よく読んだLaLaやプチフラワーといった雑誌を思い出して懐かしいような気持ちになった。 普通の人間には見えないものが見えるため、幼い頃から非常につらい経験をしてきた主人公、夏目貴志。 身寄りのない夏目は、親戚をたらい回しにされたあげく、遠縁の夫妻に引き取られこの町にやって来る。 しかし、最近、妖怪に襲われることが頻発し、その原因が祖母の遺品「夏目友人帳」にあることが判明する。 夏目をいいように引き回すニャンコ先生や襲ってきたり、お願いに来たりする妖怪たちとの関わりを通じて、高校生にして人生を諦めたように生きてきた夏目が少しづつ変わっていくのが読んでいて楽しい。
0投稿日: 2013.06.14
powered by ブクログ昔、友達から借りて読んだことあって。もう一度読もう!!ってことで、買いました。やっぱ面白い★全巻買っていく予定。頑張る(;´д`)ゞ!
0投稿日: 2013.06.09
powered by ブクログ以前飲み屋で、見かけ呑みながら、読んでおりました。確か12巻までだったか。 その後、店長が変わり、店もリニューアルで、コミックスがなくなりましたが、今でも行きますが・・・。 で、内容ですけど、なかなかの良作。 こういうのも好きですな。
0投稿日: 2013.06.01
powered by ブクログ雰囲気がすごい好き。 祖母が残した友人帳、それにはアヤカシの名が刻まれている。アヤカシを使役したり、召喚できたりするけど、主人公はそれを使わない。
0投稿日: 2013.05.17
powered by ブクログ意外と柔らかな印象のファンタジー。 オチの設定条件は決まっている。さて、そこに行きつくまでどうするんだろ? 雰囲気が豊かなので気になる。
0投稿日: 2013.04.18
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
マンガの登録は、初めてです! 面白い!読んで楽しい! 『我を護りしものよ、その名を示せ』 アニメもみています。
0投稿日: 2013.04.01
powered by ブクログ夏目くんが妖怪と人間の間に生きる物語 とても切ない、でもやっぱり人っていいなあ、つながりっていいなあって思いました 露神様の話は泣きそうになります;_;
0投稿日: 2013.03.19
powered by ブクログ人間不信気味の少年に見える、妖のものたち。皮肉なものだが、それら妖のものと触れ合い、時に衝突をしながら、彼は人間に対しての不信感を払拭していく。 様々な妖怪たちの描写、そしてそれらの個性に引き込まれ、ついつい読みふけってしまいます。ニャンコ先生の本来の姿がかっこよすぎる!笑
0投稿日: 2013.03.17
powered by ブクログ読んでいるだけで透けて見えてくる作者さんの作品に対する真摯でひたむきな思いに胸を打たれる。 まったりとお話を追っていきたい。
0投稿日: 2013.03.03
powered by ブクログ少女漫画ですが珍しく男子高校生が主人公です。帯に書いてある通りの「怪しく、切なく、懐かしい」お話です。妖ものが好きな人にはおすすめ。最新刊まで全巻持っていますが、何度読み返しても読み応えがあり、切なくなります。特に、藤原夫妻との過去編は読むたびに泣けます・・・ 一応少女漫画ですが、恋愛要素はほとんどないためか私の周囲には数人男子でも読んでいる人がいます。ですので、これは男子(男性)でも楽しめる作品かと思います。
0投稿日: 2013.02.20
powered by ブクログ寂しいから多くの妖を手下とするレイコ、手下となったのにいつまでも名前を呼んでもらえず寂しがる妖、「友人帳」にはSNSの世界と通じるものがあるように感じる。
0投稿日: 2013.02.13
powered by ブクログニャンコ先生がずっと気になってて買ってしまった(笑) 絵は自分的にあまり好みじゃないけど話が面白そうだからアニメ見てみようかな。 夏目くん良いと思います。
0投稿日: 2013.01.27
powered by ブクログひとに見えないものが見える夏目少年と、彼の祖母の遺品(友人帳と呼ばれる、妖とのいわゆる契約書の束)をめぐって用心棒として心強い相棒になったニャンコ先生と――彼らの出会う人々や人ではないものたちとの物語。 主軸に――友人帳に夏目の祖母によって名を預けさせられてる妖たちが、友好的だったり攻撃的だったりに名前の返却を求めて訪れる…というパターンがあるけれど、友人帳とは関係のない妖との交流や、人には見えないものが見えるために幼い頃からひとに気味悪がられ敬遠されてきて少しひととの付き合いに不器用な夏目が学校の友達や昔の同級生と、ちょっとずつ交わりを深めてゆくお話もあります。 登場するひとも妖も、一途で優しく――ひとつひとつのお話ごとに、切なかったり嬉しかったり、胸の温かくなる涙があふれる作品です。
0投稿日: 2013.01.21
powered by ブクログゲームセンターによくある、「にゃんこ先生」が何者なのか知りたくて、読んでみた(笑) 妖怪もので、主人公「夏目」の用心棒役が「にゃんこ先生」、とな。 ほのぼのとした雰囲気と、主人公と妖怪との時に切ないやりとりが素敵ですな。 現在四巻まで読んだけど、続きも読んでみたい作品。
0投稿日: 2013.01.14
powered by ブクログアニメから入ったので、どちらかというとアニメ派なのかもしれないけど、漫画もおもしろかったです。「見える」ことで周りにうまく溶け込めなかった夏目くんが見える者たちも含め、溶け込んでゆく、馴染んでゆく様にほっとする…。生活の場が都会ではないのもかなりなごむ。
0投稿日: 2012.11.26
powered by ブクログ絵は正直そんなに上手くない。でも、間が絶妙で話に引き込まれる。 言葉の使い方も綺麗で優しい。人気なのも納得。 第一話 ニャンコ先生、登場! 「かりかげ」「ひしがき」 ニャンコ先生と夏目の出会い。 七辻まんじゅう食べたい。と思っていたら、アニメイトで商品化されてたらしい。もう販売は終了しているみたいだけど。アニメグッズって、おまんじゅうもあるのね(笑)。 第二話 露神 「ツユカミ」「ススギ」 第三話 夏目、人間退治 「中級その一」「中級その二」「三篠(みすず)」 田沼との出会い。アニメでは最初怖かったな。ミスリードにまんまとはまった(笑)。 三篠のカエルかわいい。 第四話 ダム底の燕 水に沈んだ二葉村の妖怪たち 「燕」「垂申(タルサル)」
0投稿日: 2012.11.17
powered by ブクログタイトルからは内容が全然分からんかったけど、色々話題になってるのを目にするんで、試しに見てみた。妖怪ものだったんですね、なんと。そっち系好きな僕としては、妖怪ってだけでも好感持てるんだけど内容も素敵で、ありきたりな話ながら、助けられた人間に想いを募らせる妖怪の話とか、涙腺的にもかなりイイ線だと思いました。
0投稿日: 2012.11.15
powered by ブクログ先にアニメを見てしまったのでアニメの良さが目についちゃうけど、あとがきが沢山あってよいねー( ´ ▽ ` )
0投稿日: 2012.11.11
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
妖怪とのバトルを期待するとちょっとがっかりです。 妖怪と心を通わせ、仲良くなりたいなと思わせてくれます。 読後、ほっとするコミックです。
0投稿日: 2012.10.15
powered by ブクログアニメ先に見て、こちらにきてみました。 きれいな物語。 「呼ばないなら返しておくれ」 信仰する人減って、どんどん小さくなってく神様の話。 はー、心にくる。
1投稿日: 2012.10.13
powered by ブクログ人間と妖怪との絆を描いた作品。1巻から泣けたマンガは初めてでした。読んだ後に、優しい気持ちでいっぱいになります。
0投稿日: 2012.10.11
powered by ブクログ何よりも好きな作品です。うちはにゃんこ先生だらけ。心が暖かくなって、ちょっと切なくなるそんなお話です。
0投稿日: 2012.09.29
powered by ブクログ妖怪&怪談スキーとしてはおさえておくべきかと! 面白いなー。ニャンコ先生可愛いし(´∀`*) さあ、ちまちま読破するぞ! しかし、連続して読んでるせいもあるんだろーけども、今市子『百鬼夜行抄』とあまりに似ていて、いいのか!? 的な気分になってしまう^^; 設定は大分違うわけだが、夏目と律、先生と青嵐の共通点が多いので、どーしてもカブってしまうんだなー;; 読み進めていけば、違いが明確になってくのかなー?
0投稿日: 2012.09.26
powered by ブクログ今は、12巻まで読んでいる。妻のものである。数年前からあったのだが、どいうわけか、今のタイミングで読んだ。 主人公の少年の悲しみと優しさがしみじみと伝わる漫画だと思った。
0投稿日: 2012.09.11
powered by ブクログ友達の家で読んで後悔しました。 泣きそうなのを必死に我慢して読んでいたけど、つゆかみさまの話で涙腺崩壊しました。 買って損は絶対しないと思います。 不思議で独特な?雰囲気が好きな方は絶対に気に入ると思います。 でも、もしかしたら、絵柄で好き嫌いが別れるかもしれません…。
0投稿日: 2012.09.10
powered by ブクログ一巻だけ読んだ感想。 百鬼夜行抄と比べるとストーリー、キャラともに物足りない。けど緑川先生の絵や表現手法は大好き。繊細で暖かい表現は漫画ならではだと思う。
0投稿日: 2012.08.27
powered by ブクログアニメにもなってますし、みなさんよく知られてる漫画の一つかと思います。 妖怪が見える主人公、夏目と、妖怪たちの話。 夏目の成長を描きつつ、人より心やさしい妖怪たちの話が満載。 妖怪が魅力的ですね~。 人間より、妖怪が好きな人にオススメ(笑) 話もじんとくるものが多く、やさしい気持ちになります。お薦めです。 あとは、視えないものが視えてしまう夏目の、人としての成長が見どころかな。 DVDも面白いと聞きましたので、いずれレンタルしてみようと思ってます。
0投稿日: 2012.08.26
powered by ブクログ妖怪な猫の先生と、霊力のある少年夏目の、妖怪や人との交流を描いたハートフルな作品です。 少しずつ夏目が成長していく姿。 そしてどの巻も読了感がいつも冷たい緑茶みたいな、さっぱりとしてて透明で、でもとても素敵です(*´`*)
0投稿日: 2012.08.23
powered by ブクログ電車で読んで後悔するハメに… 2話のツユカミ様がもう…(T ^ T) ハナさんとの幸せを願わずにはいられません
0投稿日: 2012.08.18
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
とてもやさしい物語でした。 のめり込む!ってわけじゃないけど、ふと読みたくなったり、口直しに読みたくなたりするような、そんな感じの本でした。 短編って感じでサラッと読めるし、なんか心が洗われるって感じがします。
0投稿日: 2012.08.14
powered by ブクログ娘に勧められ読んでみました。 予備知識は皆無です。 こんな話だったんだ~。2度ほど号泣ポイントがありましたね。 優しいお話で、読みやすい。 見えないものが見えるって大変だ。
0投稿日: 2012.08.10
powered by ブクログやさしい妖と少し孤独な主人公の話。 百鬼夜行抄にも通じる設定だけれど、あちらはホラーで味つけされています。 夏目友人帖はニャンコ先生が出てくる分、コミカルさが増していて明るく楽しい雰囲気が加味されています。 故人として出てくる夏目レイコの存在も魅力的です。 レイコの言葉 「ここは、わたしのお気に入りの子の家だった」 というのを知って夏目がつぶやく言葉 「でもレイコさん。普通はそういうのは、わたしの友だちの家、って言うんだよ」 ぼろぼろ泣けました。 ★4つなのはアニメがコミックよりさらにすばらしいので、比較してひとつ減らしました。
0投稿日: 2012.07.29
powered by ブクログずっと気になっていてやっとレンタルで借りて読み始めました。 これは、古本屋に直行コースかな・・・。 一話一話、クスっと笑えたり、目頭熱くなったりと結構な時間をかけてゆっくり読みました。 4話が・・・もぅ、いかん・・・。 久々に読んでて苦しくなるお話しでした。 あやかしの強烈なキャラもなんだかかわいく 夏目の癖のないキャラもなんだか応援したくなる感じで (あ、でも、夏目にちょっかい出したくなる気持ちもわかる(笑)) とても楽しい絵本を読んでいるような気持ちになれました!
0投稿日: 2012.07.18
powered by ブクログアニメがすごく良くて、原作を買おうかどうか迷って1年ほど。ようやく買いましたw 一巻目からほんわかさせてくれたり、うるっとさせてくれたり、たくさんの感情を与えてくれる漫画でした。 あわてて大人買いして読んでしまうよりも、ゆっくりと続きを買っていきたいです。 妖怪たちに癒されるー。 にゃんこ先生ー。
0投稿日: 2012.07.06
powered by ブクログ白泉社って感じの漫画だーw にゃんこ先生が思ってたよりこすいヤツでびっくりw おっきいにゃんこ先生好き 柱が2000年代前半くらいまでの同人誌とか少女漫画のノリすぎて、思わず初版確認したww
0投稿日: 2012.07.01
powered by ブクログとにかく!ニャンコ先生が かわいいです(=^ェ^=) アニメから入ったので始めは 絵に少し抵抗がありましたが... 現在13巻まで読んで...。 内容も感動するし、出てくる妖も とても魅力的です! 書きたい事はたくさんありますが とにかく読んでみて下さい。
0投稿日: 2012.06.11
powered by ブクログ5巻くらいまでは読んだかな? 絵が薄い、印象も薄い。 さらさらしたペンタッチは好きです ニャンコ先生の可愛さはわからない。 れいこさんはすごく可愛い。
0投稿日: 2012.05.23
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
アニメを見て知りました。。 漫画も読みたくなったので、 再放送を待てずに…(笑)つい1巻を購入してしまいました(^○^) ニャンコ先生、最初から招き猫さんの姿だったんだなぁww 笑ったら失礼ですよね(^^;)…すみません。。かわいいです(〃ノωノ) 第1シリーズを途中から見だしたので、 1話初めて拝見するので驚きました★★ 4話…切なかったです(´;ω;`)ウゥゥ だって、そばにいるのにみえないんだもん 目がうるうるしました。。 でも最後はサプライズが・*:.。. (ノ´ω`・。)・*:.。. クスン 心があったまる漫画です(〃ω〃)
1投稿日: 2012.05.23
powered by ブクログアニメが面白かったので試しに読んでみました。 コミックもなかなか面白かったです。 アニメはこの独特な雰囲気を壊さずにアニメならではの表現をプラスしとても良いものに仕上がっていると感じました。
0投稿日: 2012.03.30
powered by ブクログ友人から借りて読みました。 ストーリーがとても柔らかく、癒されました(笑 とても素敵な話だとは思うのですが、個人的にこの方の絵があまり好きではない (……すみません:) ので★3つです。 ただこれを読んでもっと人を大事にしようと思いました(え)
0投稿日: 2012.03.26
powered by ブクログ愛しいっていう想いはすごいあたたかい。 露神も燕も一時でも愛しい人に己の存在を認識してもらえて幸せだったんだろうな。
0投稿日: 2012.03.08
powered by ブクログ1-10巻まで一気読み。 人も妖もすべてが愛おしい。 夏目がいいこで… 何度もじんわり泣きました。 あんなに苦労してるのにね。
0投稿日: 2012.02.27
powered by ブクログ常に本屋に平積みされていて気になっていました。 妖と人の境界を行く少年のお話。 最初は1話完結になっていて読みやすいです。 主人公のナツメのどこかさびしそうな感じがすき。 アニメもぜひ観てみたいな。
0投稿日: 2012.02.10
powered by ブクログ読んだあと心になにかが残る漫画です。切なかったり、あったかい気持ちになったり…あと、なんとなく懐かしい感じがします。なによりニャンコ先生がかわいいっ!おっさんなのに、なんでだろ?笑 かわいいシーンがいっぱい!
0投稿日: 2012.02.05
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
漫画をずっと読んではいたんですけど、第三期のアニメを初めて見たとき改めていい作品だなと思って再ハマリ中です。 毎回ラストあたりでじわじわと泣きそうになってしまいます。 「夏目はやさしい両親と仲のいい友達(妖含む)に囲まれて生涯幸せに暮らしましたとさ…めでたしめでたし」 というラストで全然いい。むしろそれで! 大人になって、失いかけてた純粋であたたかい心を少しずつ取り戻させてくれる作品です。
0投稿日: 2012.02.05
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
優しい妖怪ファンタジー作品。ぼんやりしている夏目とにゃんこ先生が可愛い。ただちょっとマンネリ気味かな?すぐ恋愛絡みのお話になるのでちょっとお腹いっぱいかも。そろそろ新たな展開を期待したいところ。
0投稿日: 2012.02.04
powered by ブクログ原作は絵がなんかラフでいい感じ 妖怪モノは好きだからやっぱいい どうでもいいけど夏目が妖怪に襲われるところエロい
0投稿日: 2012.01.10
powered by ブクログ人と妖怪、触れ合うはずのないものが触れ合った時に見える優しさや切なさに思わず涙。 アニメを先に見て、原作は一度レンタルで借りたのだけれども、どうしても手元においておきたくて購入。 アニメも原作のコミックも、どちらもそれぞれとても良い。 これはシリーズ通して本当にオススメ。
0投稿日: 2012.01.09
powered by ブクログうーんいいねぇ。やたら人気あるし一応目通しておくかくらいの気持ちで読み始めたけどすごく良い作品だった。というかこの話の構成がすごく上手いね。友人帳に書いてある無数の妖怪の名前を持ち主に返していく、っていう割とどこにでもありそうな設定ながらその設定に依存しないであくまで夏目と妖怪との関わりを描いてるのがすごく好感が持てた。どの話もどこか寂しげで、妖怪と人間とは友達になれてもやっぱり住む世界が違うというのが少し切ない。正直最後のツバメの話とかはラストで目が潤んでしまった。じっくり味わいながら読み進めていきたい良い作品。
3投稿日: 2011.12.19
powered by ブクログ続刊 妖、にゃんこ、イカ……どれをとっても大好きでたまらない作品。 セリフがものすごく丁寧で、そういう所も緑川作品の魅力の一つ。 田沼は先生の呼び名を覚える気があまりないのがツボ。
0投稿日: 2011.12.12
