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powered by ブクログエレンの巨人!?いかに!? みんな調査団になった! そして。話せる巨人!? 中に人が入ってる巨人? もうすでに見た目は人だもんなぁ? ありだよなぁ? そもそも、あんなでかい兵作る技術あるのに、 やっつける武器少なすぎる気もする。 剣だけとか。 笑 なんか薬で溶かすとか、 そういうのもあってよさげじゃない? あと、ダミー人間みたいのとか。笑 毒をまとった人間兵とか。笑 なんか他にも急所がありそうな、、、 とにかく、まだまだ続く! 時折、真顔でギャグかましてくるのだけ、 もう少し一呼吸ほしい。笑 笑えそうで笑えない、、、 #進撃の巨人 #漫画 #まみから借りた #全巻 #毎日一冊 #楽しく読んでます #はまります #これはいいねー #やっぱり漫画は紙だよね #他にもなんかいい漫画ないかなー #まずこれ読み終わる
0投稿日: 2024.10.30
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こんな早くからユミル様のこと出てたんだ!すっかり忘れてたや。 イルゼ・ラングナーとユミル様は似てるのかなあ…
0投稿日: 2024.06.27
powered by ブクログエレンの処遇が決まり、調査兵団に入りました。終盤で女型巨人も登場し、徐々に展開がスピーディーになってきました。
0投稿日: 2024.01.04
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調査兵団、始動。長距離索敵陣形は格好いい!団長の狙いは? 鎧、超大型に続く新たな巨人出現。ジャン達が調査兵団入りを決意するシーンは印象深い。これが本物の敬礼だ!心臓を捧げよ!
0投稿日: 2023.01.08
powered by ブクログ調査兵団への志願のシーンは、 心が痛くなった。 なぜ残ったのか。 信念は人それぞれ。 どう生きるかは自分で決めると言う覚悟。
0投稿日: 2023.01.05
powered by ブクログ自分たちを取り囲む高い壁の外側の世界を夢見て、人類を蹂躙する巨人に立ち向かう少年たちのバトルファンタジー第五巻。 巨人の力を示したエレンの今後をめぐって、大人たちの駆け引きと本音が飛び交う。そして新兵を加えた調査兵団の初陣へと。 これまでの濃密なアクションの連続からすると少しペースダウン。次の展開に向けて話を組み立てなおすところかな。 ハンジの巨人愛?あふれる変態っぷりや、潔癖症でクールなリヴァイ、エルヴィン団長の一つ高いところから周りを見渡する姿はじめ、多くのキャラの姿が話に沿って自然に描かれ導入されるとともに、調査兵団やこの世界のありかたが説明される。 こういうところは作りがうまいと感じた。
0投稿日: 2022.11.09
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生きていることを超えて 自分が経験したことを 言葉にして 残し それを後進に伝える 自分が生き残れないとしても 戦果であり 成果であり 言葉を残す そういうのがつながりながら いわゆるヒーローとは呼ばれない 一担員の努力から 人類世界が広がっていく
0投稿日: 2022.08.22
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毎回そうだけど、一巻あたりの密度が濃いし引きも上手い。 リヴァイが意外と理不尽暴力男ではない印象を受けた。 ジャンもただきつく当たるんじゃなくて、エレンに対して一定の信頼がありそうな感じがして良い。 ようやく壁の規模感が構造が分かってきた感じがする。壁の内側にみちっと町が詰まっているのは、なんとか区とか呼ばれてる突き出た町だけで、壁と壁の間には想像していたより大規模な空間があって、街とか村とか平野とかが点在してる感じなんだね。どうやって巨人から守りつつ作ったんだろう。
0投稿日: 2022.08.05
powered by ブクログエレン達もついに個性的な強者達の揃う調査兵団に入団。ハンジさんのぶっとんだマッドサイエンティスト感が凄い笑。生け捕りにした巨人殺害の事件の真相は!? そして女型の巨人により危機に襲われる調査兵団!
0投稿日: 2022.02.06
powered by ブクログ今私がとるべき行動は恐怖に平伏すことではない 立場を弁えろ 相反する感情論 きっちり値踏みさせてくれよ_自分の命に見合うのかどうかをな 索敵の取りこぼし 巨人の体を纏った人間
0投稿日: 2022.01.10
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イルゼの手帳 言葉を話す巨人 ユミル様 エレンは審議所にかけられる 紆余曲折ありリヴァイによる圧倒的暴力を見せつけることでなんとか調査兵団へ入ることが許される 巨人は暗闇が苦手 捕らえていた巨人が殺される アニ以外は全員調査兵団か駐屯兵に 始まる初めての壁外調査 女型の巨人によって絶体絶命に
0投稿日: 2021.09.14
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【あらすじ】 巨人化したエレンの活躍により、人類はウォール・ローゼのトロスト区奪還に成功する。成功と同時に意識を失ったエレンが目を覚ますと、そこには調査兵団団長、エルヴィン・スミスの姿が。エルヴィンは巨人の謎が眠るとされるエレンの生家への調査を決意。そのためにはエレンの力が必要だと言うが‥‥。 ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ら 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
0投稿日: 2021.07.17
powered by ブクログエレンが訓練兵だったときの仲間達も調査兵団に入りました。壁の外へ向かう彼らですが、巨人たちへの対抗作戦も立てていきます。しかし……。それにしても巨人にも種類があるんですね。読み方も覚えておかないと。
0投稿日: 2021.04.20
powered by ブクログ出ました! これが噂に聞くリヴァイ兵長ですね。 敵に回したくない感じの切れ者。 そしてハンジ分隊長…相当、ヤバイ。 あ〜、でも歴史的にもこういう マッドなサイエンティストが 真実に肉薄しちゃったりするしなぁ。
0投稿日: 2020.12.31
powered by ブクログ巨人掃討作戦が終わり、訓練兵時代も描かれた だからこそ、物語はただ巨人と戦うだけのものだけでなく、別の方面も映され始めていく 単純に考えれば人類に初の勝利を齎し、巨人に変身できるエレンは是非戦力として留めておくべき存在 けれど、そこには中央の有力者、商会や宗教、憲兵団に調査兵団など様々な思惑が入り乱れ、単純な判断を許さない風潮が出来上がってしまうのだから恐ろしい。 エレンが居れば戦力になる。けれど脅威にもなってしまう。なら、あの裁判でエレンが選べた道はやはり自分の力を信じること エレンがそういった姿勢を選んだから調査兵団もそれに見合った対応が取れる。……それにしたってリヴァイの殴る蹴るは容赦無さ過ぎだけどさ! エレンを戦力として迎え入れたことに拠って始まる調査兵団の反攻 調査兵団を束ねるエルヴィン団長、リヴァイが率いる「リヴァイ班」、巨人の生態調査を行うハンジ 戦局が変わったのだと知らしめるには充分すぎるメンツの登場だね。皆、一癖も二癖もあってキャラがとても濃い(笑) そしてここでも垣間見える人類側の脆弱さ。 被験体である巨人が殺された事で疑われる内部犯、エルヴィンの謎の言葉 本作は巨人と戦う物語なわけだけど、表面に見えている以外の部分が深く存在しているのだと察せられるシーン トロスト区に雪崩込んだ巨人に拠る恐怖、エルヴィンが語る調査兵団に入った者は殆ど死ぬという言葉 恐怖を魂に刻みつけられた訓練兵達が調査兵団を選ぶ理由なんて微塵もない けれど、その惨状を知ったからこそ選ぶ理由もある。涙を流し後悔をしながら調査兵団を選んだジャン達の姿を上手く言葉に表すことは難しい… そして心機一転して始まる壁外調査 「行って帰ってくる」だけの簡単な任務であり、索敵能力に秀でた陣形で進んでいたはずなのに…… ネス班長を赤子の手を捻るかのようにあっさり殺してしまった女型の巨人の姿には超大型巨人とはまた違った恐怖を感じてしまうラスト
0投稿日: 2020.06.03
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イルゼ・ラングナーの話から始まる本巻。 巨人がすぐには襲ってこず、「ユミル様よくぞ」という言葉を発し 頭を下げるような動作をする。 意思の疎通は出来ず結局は襲われてしまうのだが、 ぎりぎりまで手帳に記録を残しており、それがリヴァイの手によって回収されることになる。 大事な伏線となっている。 また、屈しない、と書き付けているところに現れる巨人の 見開きがまだ容赦なく絶望的で、印象に残る。 相変わらず囚われたままのエレン。 一生ここでこのままなんじゃ、と思うよな扱い。 英雄扱いしろとまでは言わないが、 水くらい持ってきて欲しい気がするが。 突然現れた巨人から人が出てきたのではなくて 元々知っている人間が巨人化したのだし、と思ってしまうのだが 巨大な組織の中だし、いつの間にか潜り込まれていたと思うと 恐怖を抱くのは理解できる。 ハンジが勝手だけど私達は君を盲信するしかないんだ、と言う。 やはりエレンを英雄視する民衆も存在するのだ。 扉を蹴破られて巨人が入ってくるのだから、扉を固めたい というのは尤もな主張の思える。 だが土地が無くて食うに困っている人もいて、 現状のままで良い訳ではない。 色々な者がいるのは当然なのだが、思惑がからみ議論が進まないのは 見ていても苛々してしまう。 エレンに暴行を加えながら 躾に一番効くのは痛み、必要なのな教育ではなく教訓と言うリヴァイ。 言ってる事は最悪なのだが、彼のこの行動でこの急場が凌げたわけで 機転や容赦の無さは流石といったところ。 後で 限度があるでしょ、とハンジが言ってくれるのも良いし 確かに解剖されるよりはマシである。 リヴァイのことを小柄で神経質、粗暴で近寄り難いと表現されるが そうした性格付けのキャラがここまで人気が出るというのも よく作り込まれはっとさせられる言動をしてくれるからなのだと思う。 ハンジも当初は憎しみを頼りに巨人と戦ったが、 ある時切り離した部位が異常に軽いことに気づき今に至るというのが 今はにこやかで変人のような感じだが、今まで通ってきた修羅場や 観察眼、発想力が感じられるエピソードだ。 折角拘束していた被験体が殺されたとき、 エルヴィンが「君には何が見える? 敵は何だと思う?」と 言うシーンはじわじわと恐ろしい。つまり、敵は内部にいる。 しかも、ただ巨人憎しで行動したわけでは無い可能性が示唆されている。 同期の中で調査兵団を志す者もいたけれど今はどうかわからない と答えるエレン。 本当なら同期と一緒にいたはずだったのに引き離されて こんなことになっていて気の毒だ。 自分でわけも分からず巻き込まれたような事態なのに エレンはその割には冷静なように見える。 だがやはり、仲間を求めていたというのは後々になってわかってくる。 こんな状況での勧誘演説。エルヴィンが すでに巨人の恐怖も己の力の限界も知ってしまったことだろう と話し始める。 エレンの家の地下の話まで伝え、 ウォールマリアの奪還はゼロからのスタートであること、 四年で9割が死んだことも包み隠さず言うところが胸にくる。 初の壁外遠征。 説明すべきでないと団長が判断したなら 遠征を行って帰ってくることに集中する。 その団長への厚い信頼は素直に凄いと思う。 確かにジャンの言う通り、誰しもミカサのように エレンのために無償で死ねるわけじゃない。 なんのために命を使うのか知っておかないといざというときに迷う。 この言葉はけして冷たい訳ではなくて、エレンを信じて 命を懸けるために知ろうとしている訳で、 ジャンの人間くさいところにとても惹かれる。
0投稿日: 2019.09.13
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ずいぶん久し振りに更新! つか、 すっかり忘れてました。。。 特別編 イルゼの手紙 イルゼと巨人がエンカウント! つか、 その巨人が話せる巨人でびっくりな! で、 イルゼをユミル様って呼ぶ! なんだ!? そばかすか?! ユミル自体も謎のキャラクターなんですよね。。。 この特別篇の中身がちゃんとわかるようになるのはいつのことだ!? 第19話・まだ目を見れない 巨人化できるエレンは拘束なう! つか、 意味ある拘束ですが、 普通に考えるとどうやったら巨人になれるのかわからんのですから、 拘束したところで本当に意味があるかはわからないのに拘束なう! ついに登場ハンジ・ゾエさんに、 ミケ・ザカリアス! 嗅ぐな! セクハラか! エレンは審議所に連れていかれ、 ダリス・ザックレー総統の手前で兵法会議なう! 憲兵団と、 調査兵団がエレンを取り合う! めんどくさくなってきたエレンが切れちゃうと、 すさかず、 リヴァイがボッコボコな! 歯まで折れちゃう! by持論だが躾に一番効くのは痛みだと思う って、 小学生くらいにやったら世間を騒がす家庭内暴力やな! エレンだからいいけど! なんだかんだで、 調査兵団がエレンをゲット! ハンジさんがエレンの歯を確認するともう生えてきてる。。。 もう、 人間じゃないやねエレン君! 第20話・特別作戦班 オルオってギャグキャラクターでいいんですよね。 もう、 こいつで笑いが取れなくなったら死ぬキャラクターですよね。 はあく! 最高に滾るヤツ byハンジ 婦女子ってハンジさんっぽい人が多くない? ハンジさんは、 捕まえた巨人にソニーとビーンと名付けて、 いろいろと調査している人というか変態さん? 意思の疎通ができるかとか、 日光との関係や、 急所の確認などなど・・・。 を、 朝まで聞かされるエレン・・・。 拷問か? と、 話していたらビーンとソニー暗殺なう! がっがり乱心モードのハンジなう! 第21話・開門 ソニーとビーンの暗殺者は誰だ? と、 みなさんを調べ上げていくけど犯人は見つからない。。。 調査兵団とは! うーん。 自殺志願者の集まりか? そんな、 調査兵団に入ったのが、 サシャ ジャン ライナー コニー ミカサ アルミン クリスタ ベルトルト ユミル そして1か月後 門の外へ 第22話・長距離索敵陣形 オルオはもういらないよね? 長距離索敵陣形のまま疾走なう! つか、 巨人ならいい! 奇行種も仕方がない! 知性のある女型の巨人襲来! アルミンが殺されちゃう? と、 いうところで終わって6巻へ続く!
0投稿日: 2017.04.05
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
調査兵団がいよいよ本格的に登場。 リヴァイ班の面々、ハンジさんと濃いメンツばっか。 そしてラストで女型の巨人登場。 この辺は本当に面白い 感想記事 http://utsuyama27.com/shingeki5/
0投稿日: 2017.02.23
powered by ブクログエレンが兵法会議にかけられるところから、調査兵団に入り壁外調査に出るところまで。 巨人化できるっていうのは強み且つ脅威なのはわかる。 しかし、ここの世界の上位層たちの己の保守に走った言動は読んでいて反吐が出そう。 自分が今まで通りの生活を送ることしか考えてないんだな。 あ、現代も一緒か。。。 未知数のエレンと、調査兵団に志願した同期たちの関係性に注目していきたい。 きっと、すぐには死なないはず! そして、噂に聞いていた女型巨人登場。 強い!なにこれ。。 アルミン、死ぬな、、。
0投稿日: 2015.12.10
powered by ブクログお待ちしておりました、5巻目。 最強に先が気になる終わり方をしてくれました。 憲兵団に何か秘密がありそうですね。 巨人研究が進んでいるようです。 6巻予告で出てきた、主人公同期にそっくりな巨人。 そういえば出てこない王族。 やっぱり物語ような状況の場合は出て来る新興宗教。 なかなか深くて面白いです。
0投稿日: 2015.11.02
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
エレンの待遇が決定し、調査兵団に入団。他の主要キャラも入団決定。 最後のあたりで、知性をもった巨人登場。次がきになる展開。 作者はどのあたりまで設定を考えてるんだろう
0投稿日: 2015.10.10飽きない
エレンの巨人化が人類の切り札であることに変わりはなさそう・・・。ただそこに、バトルヒーロー的要素だけでなく、巨人の生態の謎を解く鍵を隠されていて飽きません!!
0投稿日: 2015.04.13グイグイ惹かれる
アニメ鑑賞からの、原作でしたが絵柄も独特で、斬新な世界観のストーリー。迫力のある巨人との戦闘アクション。この次々と明かされる巨人の謎・・食べられる怖さをふくむ荒削りな描写ながらも、パワーを感じる作品です!!人気がでるのもうなづける惹きつけられる作品です。個人的には、ミカサファンです(笑)
0投稿日: 2015.03.21
powered by ブクログ【レンタル】今巻は設定説明。理解することを放棄しているのでちょっと退屈だったけど、兵長のお掃除スタイルが拝めたので満足。ハンジ分隊長が気になる存在になった。変態www
0投稿日: 2014.09.29巨人の謎がさらに深まる
今回紹介された調査団のメンバーは一癖も二癖もあり今後の活躍が期待される、とはいえ無傷では済まないだろうから覚悟して読もう。しかし巨人の謎は相変わらずハッキリとしないね、小さな情報が小出しにだされて読者をヤキモキさせるのは作者の手腕か104期のメンバーも何人か調査団に入隊した、はたして生き残れるか心配です。そしてハンジさんいいキャラしてます。
0投稿日: 2014.09.21
powered by ブクログイルゼの出会った話す巨人・・・ 知性はあるのかないのか・・・ 捕獲された2体の巨人とその殺害事件・・・ そして調査兵団として出向してすぐに出会った女巨人・・・ 謎がどんどん深まる。
0投稿日: 2014.06.11
powered by ブクログ“「何で…巨人を前にしてそんなに陽気でいられるんですか?」「え?」 「その…巨人はオレら人類を絶滅寸前まで追い込んだ天敵で… ハンジさんだってその脅威を数多く体験してるはずなのに…」 「そうだよ 私は巨人に仲間を何度も何度も目の前で殺された 調査兵団になった当初は憎しみを便りに巨人と戦ってた そんなある日私は気付いた 切断した3m級の生首を蹴っ飛ばした時だった 軽かったんだ 異常に 巨人の体が」” Thanks to I.Y.
0投稿日: 2014.04.21
powered by ブクログとらえた巨人たちが殺されている。そして作戦開始。なんだかやたら動きの早い、女性形巨人がいるけど……?
0投稿日: 2014.03.30
powered by ブクログあぁ、こうやってアニメを先行してみていると、かなり、この巻あたりで伏線を仕組んでいるなぁというのがわかって楽しいです。 昔は、マンガを何回も読み直していたけど、最近は、あんまりそういうことをしない。 でも、読み返すと、多分、けっこう発見があるんだろうなぁ。アレとか、アレとか。
1投稿日: 2014.02.24
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
巨人が言葉を話すなんて! 生け捕りにした巨人に嬉々として話しかけるハンジは本当に楽しそう。 リヴァイ兵長のドSぶり、いいですね~。 展開が読めないのでどんどん先が気になって読んでしまいます。 では今!ここにいる者を新たな調査兵団として迎え入れる! これが本物の敬礼だ! 心臓を捧げよ!
0投稿日: 2014.02.07巨人の謎を追って新たな展開へと
3層の高い壁の中に暮らす人類!! 超巨大巨人の出現は、3層目の壁を放棄させ、2層目の壁を死守しています。この壮大な世界観。引きこまれてながら5巻目に向かいました。 反攻作戦が終結し、戦いの中、自我を失ったエレンは、裁きの場へと引き立てられて… そして、物語は、次の展開へと進みます。巨人の謎を解くために、調査兵団は、新たな調査に乗り出し…… 壁の外(といっても元々は、3層目の壁の内側だったところですが)の巨人は怖いぐらいの迫力です。 斬新な世界観のストーリー。迫力のある巨人との戦闘アクション。この世界の謎を解くサスペンス。怖さをふくむ荒削りな描写ながらも、パワーを感じる作品です。久しぶりにじっくりと楽しめる大作になりそうです。
1投稿日: 2014.01.02
powered by ブクログ少しわかってきたような気が。。。 まだ面白さはわからないけど。。。 進撃の巨人⑤ 諌山 創 講談社コミックス ISBN978-4-06-384513-6 429円
0投稿日: 2013.12.28エレン、、、
巨人の力をコントロールできないエレン。ミカサへの攻撃には、どうしようもない感情が湧いてきましたが、これからのエレンの成長に期待が感じられる内容になっています。
0投稿日: 2013.12.28もし私だったら…
いつも漫画の脇役になったつもりで読んでいます。 私だったら調査兵団に入れません(泣) あんなに若いのに…戦争時代もあんな使命感でしていたんだろうなぁ
0投稿日: 2013.12.27新たな望みなのか
エレンのチカラがこれから先どうなるのか、望みなのか、滅亡を招くのか、気になるところです。同期の団の選択、巨人の知られてない行動など、気になること満載です!
0投稿日: 2013.12.16多くの謎
冒頭話は今後のストーリーで明かされるのでしょうか?謎が多いです。 巨人の謎がほとんど明かされてこなかったのですが、この巻では少し明かされてきました。といっても、それが重要な事なのか些細なことなのかは読者である私にはわかりませんが。 訓令兵達の進路に悩む姿。まだ10代の少年少女にはとても辛い判断ですが、それを自分自身で決断しなければいけない世界の過酷さがせつないです。
1投稿日: 2013.11.14論戦再び&壁外調査
一息ついて、エレンをどの団体がどのように利用するべきか、という話が裁判のような形で行われます。 なぁなぁでは許してはもらえない、現実感のある厳しい展開だと思います。 この巻の終盤、訓練兵たちの所属兵団が決まった後、ついに壁外調査が始まり、壁外調査とはどのような作戦で行われているのかが分かります。 携帯電話などない中、どうやって巨大な陣形を維持して移動するのかなどよく考えられていると思いました。
5投稿日: 2013.11.09まさか、、、知性を持った巨人が、、、
やっとの思いで調査兵団に入ったエレン達、、、 初めての壁外調査で、、、 新たな展開に、、、 次が早く読みたいです(笑)
1投稿日: 2013.11.06アニメを先に見ちゃった
アニメの方を先に見てしまったので、大体同じ内容だなーと。最初のイルゼ・ラングナーのお話だけアニメには無かったですね。アニメの方では女型の巨人について、唐突に何となく明らかになってるといった感じなので、原作でもうちょっと詳しく説明されてるかも?と期待して読み進めています。
4投稿日: 2013.10.29
powered by ブクログトロスト区封鎖作戦終了して、次の作戦はシガンシナ区奪還。エレンの家に行こう、です。 そのための足がかりとなるルート探索に出発。 ま、そう上手くはいかず、新たな巨人出現。女型の巨人。なんかこえーぞ、あの巨人。 冒頭のイルゼの手帳は、いつか物語と絡むんでしょうか?ユミルの民だっけ? そのフレーズが、エレンの父親の研究とつながってくるんでしょうかね? あのマッドサイエンチックなお父さんと。今、どこで何してんでしょうかね。 マッドといえば、ハイジさんもなかなか。
0投稿日: 2013.10.20
powered by ブクログ巨人との会話をしたイルゼの話。どれくらいこういうのが出てくるのだろうか。話は戻り、審議所に行くエレン。激しい議論の末、また、リヴァイに助けられ調査兵団に入る。リヴァイとエレン達は隊を一時的に留まる場所として、使っていなかった元城に行く。使われていなかったので掃除をすることに。リヴァイが率先して掃除をしているのが笑える。そして、ハンジ分隊長の巨人の実験の話。朝になり巨人が何者かに殺されているのを発見。犯人は見つからず。それから、壁外調査へと行くが、とても過酷な状況になる。雌型の巨人の登場により、今後の展開が気になる。中々色々な話があり楽しめた。
0投稿日: 2013.10.17
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
イルゼの手帳、エレンの審議から女型の巨人の登場まで。ハンジさんが頼もしいくらいの変人っぷり。その逞しさが女目線でかっこいいなと思ってしまう。ジャンの葛藤や本音もめちゃくちゃ人間くさくてたまらない。そしてこの世界でいちばんすごいのは馬なんじゃないかと思わせてくれるような馬の描写の数々。壁外遠征に行くとなるとそれはもう。いや、ジャンではなくて。
0投稿日: 2013.10.15所属兵団決定!
題の通りとうとう所属兵団が決定しますが、そのシーンがすごいかっこいいです。 前巻まで読んだ人はぜひこのシーンを見てみて下さい。
2投稿日: 2013.10.10
powered by ブクログ2013/10/06 【好き】特別編「イルゼの手帳」+19話~22話が収録。 審議所の地下に拘束されていたエレンは、調査兵団に委ねられることに。 特別作戦班、通称「リヴァイ班」と共に古城を改装した旧調査兵団本部に拠点を置き、壁外調査に備える。 トロスト区の扉が使えなくなったため、新たなルート開拓するのに必要な補給物資を運ぶ壁外調査に出発するが、知性を持つらしい女型の巨人の登場により右翼索敵班はほぼ壊滅状態に。 アルミン危うし! エレンの審議や、捕獲していた巨人2体が殺されたり、調査兵団の新メンバーが決まったり、調査兵団の先輩たち登場など新展開が始まったなぁ…ふぅ。
0投稿日: 2013.10.09
powered by ブクログとうとう調査兵団に。 主人公であるエレンがすっかり活躍しなくなってしまったけど面白い。 次から次に出てくるキャラが魅力的でエレンのことがあんまり気にならない。 ジャンもすごくいいキャラになったなー
0投稿日: 2013.09.19
powered by ブクログハンジさん、この話の登場人物の中で唯一巨人に対して別の感情・考えを持っている人。かなり魅力的。圧倒的な敵なのに凄まじい執着心…。ハンジさんのこの巨人についてもっと知りたい!という気持ちが行動になって、それがいつかこの世界の平和に繋がるといいな。 リヴァイ班最高です!リヴァイ兵長のお掃除姿、ちょっとかわいい。上からの命令に従うのも、エルヴィン団長のことを信頼してるって思えてなんだか微笑ましい。 ペトラよっぽど兵長のことが好きなんだろうなぁ。それにしてもオルオ、気持ち悪い。言動が。 女型の巨人登場!圧倒的な強さと速さ!アルミン絶望的です。これからどうなってしまうのか… 嘘予告のハンジさん、素敵過ぎる!ハンジさんならいつかこんなこともできるって信じてます(笑)!
2投稿日: 2013.08.15
powered by ブクログマッドサイエンティスト? 分隊長ハンジ・ゾエが登場。 巨人への執着心はたまらない。 調査兵団特別作戦班・通称「リヴァイ班」のメンバーも クセが強く、これからに期待できる面々。 そんな今巻でインパクトがあったのは 審議所での兵法会議で発せられた エレンの怒号。 「この…腰抜け共め… 全部オレに投資しろ!!」
0投稿日: 2013.08.12
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
リヴァイ兵士長かっこいいっす(´ ` ) ハンジさん変態だけどすごいっすw 調査兵団に残った新兵、みんな生き残ってほしいキャラだなー
1投稿日: 2013.07.20
powered by ブクログ冒頭に収められてる特別編「イルゼの手帳」での、巨人とコミュニケーションを交わせる示唆が、今後の展開への膨らみを感じさせてくれる。 審議所のシーンではまたもうちょっと分かりやすいセリフ回しとかあるんじゃないかと思わなくもない。 ただ、その後の調査兵団への志望シーンからいよいよ展開もスピードアップして、ネス班長たちがやられてしまうシーンは息を飲む。 (画力も1巻の時より少し上がってる気が) 陣形が崩されちゃう!とのめり込む終わり方。
0投稿日: 2013.07.15
powered by ブクログ遂に壁外調査へ。 調査兵団の人たちはみんな個性的で、そして他の兵士よりも人一倍強い気持ちを持っている。そこにまた感動。
0投稿日: 2013.07.03
powered by ブクログさて、いよいよ壁外調査ですか・・・面白くなってきましたね!エルヴィン団長はいい人そうだけど、リヴァイ兵長とはワケありな感じがして楽しみですな(^m^) そして、ハンジ分隊長って・・・女性、だよな?(笑)
0投稿日: 2013.06.19
powered by ブクログ【友人から拝借】 初っ端から巨人の新たな謎(しかもかなり興味深い)が描かれており、惹きつけられる巻。 変わり者集団・調査兵団の濃いメンバーの中でもずば抜けた奇人・ハンジによる巨人の調査過程も披露されるが、生態の把握どころか謎が増えるばかり…(´・ω・`) 新兵勧誘式の回は読むのがツラかったなぁ。 自分自身の恐怖との戦い。 現調査兵団のメンバーが飄々としているから忘れがちだけど、物凄い死線をくぐり抜けて来た猛者たちなんだよね。 そしてエレンを含んだ壁外調査が始まったけど、壁の外マジで無法地帯(泣) 巨人うじゃうじゃで怖いよーっ(;∀;) とか思ってたら、最後にまた凄いの出たっ! 冒頭でも問うていたけど、巨人て何? 最初は未知の生物だったけど、だんだん作為的なモノが感じられてきた…
0投稿日: 2013.05.28
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
特別編 イルゼの手帳 第34回壁外調査でイルゼ・ラングナーは死亡した。 翌年の壁外調査時にリヴァイとハンジが彼女の手帳を発見する。 その内容は訓練兵団では教えていないみたい。 第十九話 まだ目を見れない 地下牢に鎖付きで4~5日も閉じ込められているにしては元気だ。 ミカサにとっては化け物扱いされるより、エレンに無関係だと言われる方が堪えるのね。ミカサはほんとにヤンデレかわいい。 リヴァイ兵長の躾教室。アニメでここどうなるんだろう。ぜひ原作に忠実に、エレン君を振るぼっこにしていただきたい。 第二十話 特別作戦班 旧調査兵団本部にリヴァイ班が移る。トロスト区襲撃の五日後。 待機中は本部の掃除に精を出すことになる。 30日後に大規模な壁外調査がはじまる。 エルヴィン団長とリヴァイ兵長の過去の回想が入るのはいつだろう…。 作戦立案の担当者って誰?エルヴィン団長と、参謀みたいな人がいるのかな。 ハンジさんは巨人の生態調査担当。巨人を語るときのハンジさんは、実に 生き生きしていて楽しそうで何よりです。脳内アドレナリン超出てそう。モブリットさんにはこれからもがんばっていただきたい。 彼らの記憶って誰の記憶よ。エレンの父親は壁の中にいるの?そもそも生きてるの? 引っ越しの翌日、ソニーとビーンが殺される。 第二十一話 開門 トロスト区襲撃の6日後 被検体殺害後の犯人捜し。 104期訓練兵達が所属兵団を決める日。 この日まで戦場の後処理が続いていた。 新兵勧誘式。 訓練兵団って、四つの地区に一つずつあるの? カラネス区より第57回壁外調査隊が出発。 トロスト区襲撃から一ヶ月と一週間後。 第二十二話 長距離索敵陣営 トロスト区襲撃の7日後。 新兵勧誘式翌日の訓練。 ただの人間でなくなってしまったエレンは、多分もう人間の倫理や文脈の中では生きられない。新しいやり方を探さなくちゃならない。それが見つかるまでに、どれだけのものをあきらめることになるだろう。
0投稿日: 2013.05.13
powered by ブクログ--- H25*05*13*Mon 読了 --- ミカサの出番が少ない…(/ _ ; ) --あらすじ-- 進撃の巨人 5巻 巨人化したエレンの活躍により、人類はウォール・ローゼのトロスト区奪還に成功する。 成功と同時に意識を失ったエレンが目を覚ますと、そこには調査兵団団長、エルヴィン・スミスの姿が。 エルヴィンは巨人の謎が眠るとされるエレンの生家への調査を決意。 そのためにはエレンの力が必要だと言うが……。 -- 審議にかけられるのはやっぱ当たり前っすよねー… 希望を抱くのも破滅へと導くと恐れるのも、 どちらでもあるし。 やーでも新規調査兵団が決まった時のかっこよさ!! はんぱないね。 うん、最高にいい感じだった! 壁外調査に乗り出しましたけども、 めっちゃ人数いたのに、一気に減ってく… これでエレンの生家に大きな手がかり無しとかだったら、 笑えちゃうわー。 End. --- iPhoneから送信
0投稿日: 2013.05.13
powered by ブクログ話題のリヴァイ兵士長だー!(ミーハー) その場で殺されるくらいなら、兵長に蹴られる方がましだよね。噂通りのかっこよさでした。 エレンが調査兵団に入りましたが、毎回死人が出るのでそう簡単に明るくはなりません。 一読しただけではイマイチぴんとこない伏線がちらほら見えてきて、話はますます興味深い。
0投稿日: 2013.05.13
powered by ブクログ私にとってこの漫画の面白さは、キャラクターたちが選択肢のない状況にポンと落とされて仕方なく戦うんじゃなく、彼らが自分たちの意思で壁を越え、能動的に戦いを選ぶところにあるのかもしれないと思う。 私がこの世界にいたら、壁に閉じこもって震えてるだけのつまらない臆病者に決まってる。 戦意喪失して篭城したり、自害したり、こんなのもうやだと錯乱して喚く見苦しいタイプの人物と同じ…もしかしたらそれよりひどいかもしれない。 でも彼らは、あるのかどうかも不確かな可能性に賭けて、人類のために、あれほど無残な死を選ぶ。 個よりも、種を選択する。 エレンの精神力やミカサの戦闘力やアルミンの聡明さに憧れながら、ジャンの言動に私が最も心動かされるのは、彼がマルコの指摘どおり、人らしい弱さを奮い立たせ、それでも敵に向かう強さで魅せてくれる、生々しい存在だからなんだろうな。 それに、巨人なんて突拍子のない設定だけれど、この漫画から私は歴史のリアルを感じる。 今度こそ無理だ、本当に終わりだと人々が絶望したとき、こうして誰かが諦めなかったから、きっと今があるわけで。 その、自分では想像の及ばない「過程」を見せられているような気になる、私にとってこれは、そういう魅力を持つ作品です。
0投稿日: 2013.05.05
powered by ブクログリヴァイのお掃除スタイル…。ただ喰うだけだった巨人たちに変化が表れてきて不気味さ倍増。 「もう一度言う…調査兵団に入るためにこの場に残る者たちは近々殆ど死ぬだろう 自分に聞いてみてくれ 人類の為に心臓を捧げることができるのかを」(エルヴィン) 104期組の決断。
0投稿日: 2013.04.23
powered by ブクログ巨人を恐怖や憎しみの対象として捉えないハンジさんがかっこいい! そしてかわいい! 皆が考えないことをやらないと進歩はないとつくづく感じます。 ところで裏表紙の10人が9人に減っていた。 マルコ…
0投稿日: 2013.04.14
powered by ブクログ新キャラが色々出てきたけどきっとすぐに死ぬ。 新型の巨人も出てきたけど、物語の核心には程遠い。 謎が小出しすぎる。 巨人とは何なのか、なぜ存在するのか、そこを早く語って欲しい。
0投稿日: 2013.04.10
powered by ブクログおもしろい。特にラスト。しかし一気に風呂敷広がったように思うが、ちゃんと回収できるのかが不安。キャラの顔や服装に書き分けがないわりに、各キャラが魅力的なのがおもしろい。 レビュー登録日 : 2011年09月17日
0投稿日: 2012.11.21
powered by ブクログ調査兵団の知性、でも、巨人相手なので知性というよりも静かな狂気。そして、ついに知性のある巨人の登場で、次の巻が楽しみ過ぎる。
0投稿日: 2012.10.08
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
エレンは調査兵団預かりとなり、ウォール・マリア奪還作戦へと駆り出されることになる。 また、新兵たちも希望兵団の決断を迫られる。それぞれが新たな道へと進みだす。 回想の中で、仲間のひとりが先日の大岩作戦の際に死んでいるのが見つかる。人がどんどん 死んでいく。
0投稿日: 2012.06.23
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
エレンの処遇が決まり、仲間もほとんど調査兵団を志望。やっと、登場人物の区別がついてきたかも。 そんな中、知性を持った巨人と遭遇し、仲間が失われる状況で、またエレンの巨人化が必要な感じです。
0投稿日: 2012.01.26
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
人を喰う巨人に滅ぼされかけている人類が足掻く話。 役に立つこともありそうだが明白に危険なエレンの諮問から、新兵を加えた調査兵団の行動開始まで。 巨人はどうも人が生んだ生物兵器みたいだよなあ、と思うが、まだ色々有りそうだ。
0投稿日: 2011.12.30
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
5巻に入ってから次のステージに移行した感がある。 幅が広がった。 単純に行動範囲が拡がったというだけでなく。 ハンジ分隊長、イッちゃてるいいキャラクター。 リヴァル隊長もまだ隠れた魅力、出していないが窺えて楽しみ。
0投稿日: 2011.12.17
powered by ブクログこれまた1巻から一気に読みました。 1巻はポカーンとする内容で、 「何でこの設定?」「何、この展開??」という状況でしたが。 2巻以降は、時折「おっ」と思う展開がありつつも、 割とトーンダウンした印象。 おととい発売した6巻まで読み進めてみるかな、、、
0投稿日: 2011.12.11
powered by ブクログ最近知ったんだけどさ…作者23才なんだって? …マジかよ…。 裏表紙の人数減った。 成る程そういう仕組みか。 実はラスボスお父さんだったりして…。
1投稿日: 2011.11.12
powered by ブクログなんか絵が見やすくなった気がする。話が動きそうなので、次巻を待つ。名作になれるのかどうかは次巻以降かな〜?
0投稿日: 2011.11.01
powered by ブクログ救いがない話が好きじゃない。何のために読まないといないのか分からないから。 この漫画もひどい話で、くるしいばっか。 でも、確かに面白くて、読んじゃって、ここまできて、やっと話が見えてきた。ほっとしてる。 グロいの、どうしようもないの、好きな人にオススメ。
0投稿日: 2011.10.22
powered by ブクログ◎ダ・ヴィンチ2010年9月号 「今月のプラチナ本」。 2011年10月18日(火)読了。 2011-69。
0投稿日: 2011.10.19
powered by ブクログスゴーイ。 巨人になるエレンとその秘密が隠されているらしい地下室。 綿密さとチープさが共存している。
0投稿日: 2011.10.16
powered by ブクログ絵が格段に上手くなってきた。 もう普通に読めるレベル。 4巻でおもしろさに陰りが見えてどうなるかと心配したが、 今巻で盛り返したかと。 調査兵団がどうなるのか、続きが楽しみ
0投稿日: 2011.10.07
powered by ブクログ変わらず巨人とのあくなき闘いを描いていてぶれがなくて面白いんだけど、キャッチコピーがめっちゃでかくてちょっとびっくりした。収録最後のアルミンすげえ気になる…!
0投稿日: 2011.10.06
powered by ブクログ何だかんだと言われてますが、結構面白いと思うよ。 絵も賛否両論あるけど、巨人のキモさが良く表れてるし。 シリアスな中にもところどころギャグ(それも大真面目に)が出てくるのが良い。
0投稿日: 2011.09.28
powered by ブクログ思ったより世界観がしっかりしていて面白かった。異形と人間の狭間で揺れ動く主人公…とはある意味王道、しかし謎とアクションで引っ張ってくれる。ハンジさんが好きなのであえて五巻
0投稿日: 2011.09.15
powered by ブクログ全巻出てから一気読みすればよかった。展開はするが、なかなか謎が明らかになって行かない。先が待ち遠しい…
0投稿日: 2011.09.04
powered by ブクログまたいいところで終わってしまいましたが、物語が大きく展開してきましたね! 次巻が楽しみです。12月かぁ~^^; 待ち遠しい…
0投稿日: 2011.09.04
powered by ブクログまた良いところで終わったーーーー 知能のある巨人はどれくらい要るんだろう。 多くの巨人を引き連れてきた現れた女性型巨人は何者なんだろう。 次巻は12月…先は長いですね。
0投稿日: 2011.09.01
powered by ブクログ続きが非常に気になる。取りあえず、 人間の側で巨人の謎が解けるのではなく、世界の側で謎が解けるよう話が大きく広がっていくことを期待する。
0投稿日: 2011.08.29
powered by ブクログ重要な局面だと思います。 ここでグダグダになってしまうか、加速するのか。 そしてもっとも気になるのが着地点を決めているのか。 人気も一息ついてここからが楽しみです。
0投稿日: 2011.08.29
powered by ブクログいままでは話題性だけで読み続けていましたが、5巻にして始めて面白いと思いました。それまで防戦一方だった巨人戦と戦いだしたのが前巻、今回はさらに物語が進んだので、巨人の核心に近づいて面白く感じたのだと思います。今後に期待!
0投稿日: 2011.08.29
powered by ブクログ買ってるけど、毎巻トーンダウンしがち が、今回の巨人喋る事件?)があったので期待 週刊じゃないからか展開が遅すぎるようなきもする もっとさくさく進んでほしい 時系列の整理、見せ方がうまくいってないので いま読んでいるのがどこの時代、時期なのかがよくわからんのです 私が馬鹿なだけか
0投稿日: 2011.08.27
powered by ブクログハンジ分隊長のキャラがよい。 エレンの生家までの道のりってここまでハードなのかい…。最後のヤツなんなの??!
0投稿日: 2011.08.26
powered by ブクログ重い世界観、登場人物達の葛藤などの表現がかなり秀逸です。 中途半端に下手な絵が独特の緊迫感と迫力を演出しています。
0投稿日: 2011.08.26
powered by ブクログまず驚いたのは巨人が比較的明確に喋れるのだということ。 やっぱり巨人は元人間だとしか思えない。 エレンやミサカ、調査兵団の面々の精神があまりにも強靭なのに対して、他のキャラクターがいい意味で人間らしく脆いという比較にゾクッとくる。
0投稿日: 2011.08.22
powered by ブクログ1-5巻読み 彼岸島程気持ち悪くない読みやすかった。 今後で面白くなるかつまらなくなるかは今の段階ではちょっと分からない。
0投稿日: 2011.08.21
powered by ブクログすでに結論は用意されているのだろうが、 いかんせん、展開が読めない・・・ あの巨人が言葉を話すとはいったい・・・!?
0投稿日: 2011.08.19
powered by ブクログまだまだ期待大! ありそうでなかった設定でありつつ「ありがち」な設定が今後掘り下げられる予感。 どうくるか!
0投稿日: 2011.08.17
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
巨人の謎が少しだけ明らかになる5巻。しかしまだまだわからないところだらけです。いよいよエレンが調査兵団に入って、外界に飛び出します。
0投稿日: 2011.08.17
powered by ブクログキャラが魅力的。デビュー作でこの面白さは本当に凄い。展開の勢いは落ちたかもしれないけど、今の方が丁寧で好み。
0投稿日: 2011.08.17
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
今回は巨人についての新情報や、宗教の存在など、 物語のキーになる部分が、地味に出てきました。 殺伐としたこの世界に宗教がないことが 今まですごく違和感があったんですよね。 この国の宗教は『壁』を神格化していたけれど、いっそ巨人を神と崇める人たちが出てきてもおかしくないんじゃないかなとか。これから調査兵団の活動にどう絡んでくるのか注目です。 特別編では巨人ガシャベッタァァア!! この話の巨人さんの、奇行ぶりが、久しぶりにエグくて滾りました。 あ・・・そういえばシリアスギャグマンガじゃなくて、ホラー(に近い)作品だったと再確認。 この巨人がしゃべった、「ユミル」という単語は北欧神話の巨人の祖の事らしいけれど、北欧神話も物語にどこまで絡んでくるんだろう。 人間サイドも迷言、迷シーンたくさんでした。 あのシーンで啖呵切ったエレンは素晴らしくカッコ良かった。 「いいから黙って全部オレに投資しろ!!」は汎用性の高い良い台詞w クライアントとの契約がこじれたときに使いたいですね! そして待ちに待ったエレンとリヴァイ兵長の初めての共同作業がエレンの公開リンチとかぶっ飛んでるwwwwww オルオさんは舌噛んで死んでてください。 巨人と接しているときのハンジさんはめたくそ楽しそうできゅんとしました。ソニーとビーンがかわいく見えてくる不思議。 審議所でのやり取りやら、いかに巨人と戦わないかという考え方とか、「巨人の世界」だけでなく、現実社会にも通ずるところがあって面白いです。 考え方が地に足ついてるというか、突拍子のない感じを感じさせないというか。ちゃんと正面向いている物語だなと感じます。 ただ、やっぱり今回もいろんなところに伏線張りすぎ感が否めない。全部覚えてられないよー気づけないよー そして今回の巻で最もアツかったのは、104期の皆の調査兵団入り。 残ったものはほとんど死ぬ、と団長に告げられ、次々とその場を去っていく同期を横目に、泣きながら鼻水垂らしながらそれでも残ったいつものメンバーはすごくカッコ良かった。ただの仲間同士の口約束だけじゃ絶対残れない状況で、ほんと良く残ったよ。 そしてベルトルトよ・・・お前はなぜ残った!憲兵団はいいのか!!!! ベルさんの心変わりについてもこれから描写してくれると嬉しいですね。 まぁ、今のところ出番はほぼ皆無なんですけどね! 訓練兵編終了、物語は調査兵団編へって感じですかね。 さあ心機一転頑張るぞ!と思った矢先に陣形に壊滅的ダメージ! 本当にこの作品は上げてから落とすのが上手いですね! あの終わり方は、6巻も買わざるを得ない・・・・! まったく講談社は商売じょうずやでー
0投稿日: 2011.08.17
powered by ブクログなかなか希望が見えそうで見えてこない。謎だけどんどん増える一方で進まないストーリーに非常にモヤモヤする。 行って帰ってくるだけの作戦に気持ちの整理もつかないまま進軍していいのか。団長の思惑はなんなのか。 とりあえずさっさと地下図書館に行ってほしい。でないと話が先に進みそうもない気がする。
0投稿日: 2011.08.17
powered by ブクログ相変わらず進んでるのか進んでないのかわからない展開だが、ようやく主人公エレンの同期達が調査兵団に入団。エルヴィン団長の真意が謎なままの遠征で、新キャラ女型巨人の出現。女型であることがキーに思えるが、軍事会議主体だったので次回に期待。ただ、23歳でこれだけのファンタジー世界を築き上げた作者はすごい。
0投稿日: 2011.08.16
powered by ブクログ1つの章が終わって、次の章のための助走巻でした。調査団兵になるとこはかっこいいっすね、みんなほんとにいい表情してます。
0投稿日: 2011.08.15
powered by ブクログ相手に勝つことではなく自分が生き残ることが目標の本質である とか、そのためにはいかにまともにやり合わないかが大事 とか、ビジネスの基本を思い出せてよかったです○ なかなかできんよな。解ってても。
0投稿日: 2011.08.15
powered by ブクログいや、本当に面白い。思わず別冊マガジン買っちゃったよ。分かりにくいギャグがさりげなくちりばめられており、二回読まないと解らないところも。セリフも深い。こんなに深くてインパクと満点なのはガンダム以来かも。
1投稿日: 2011.08.14
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
うううー。やはり絵が好みではないよう…。 でも、読み続けている&内容に引き込まれてゆくのは 巨人の謎に迫りつつあるからなんだろうなぁ。 次巻にも期待。後半の知性を持つ巨人の謎、なんとなく 予想はできているんだけども…w
0投稿日: 2011.08.13
powered by ブクログ4巻まで程のどきどき感はないけど、ストーリーを追うのがまだまだ単純に楽しい。長々とやらず短くしっかりまとめてくれることを期待。 エレンとミカサの精神の強靱っぷりが半端ない分、サブキャラ陣の様々な人間らしさが良い味出してます
0投稿日: 2011.08.13
powered by ブクログもうダラダラやりすぎ。各キャラにも何も愛着持てないし折角いつ誰が死ぬかもわからないっていう世界が出来上がってるのに、いつ誰が死んでも構わないって気分で読んじゃうのは勿体無さ過ぎだろ。 このスピードだと主要キャラにちょっとした回想とかエピソードとか作ってキャラに愛着持たせるって手法も微妙だし、設定と世界観にこだわり過ぎてそれだけの糞漫画になってきてる。 世界観は凄いよ。あんな怖い巨人がいる世界で、それを壁で守ってるとか今までなかったよほんと。でもじゃあこの漫画の主人公は誰だってなったら巨人になっちゃうぐらいキャラの個性が薄すぎ。 格好もみんな似たような格好だしメガネキャラもなんか前にもこんな奴出てこなかったか?って感じだし、もっと大きなキズがある奴とか隻眼の奴とかアフロとかオカマとか「だってばよ」が口癖の奴とか、そういう個性を作れよ。 キャラに個性がないから愛着もわかないし、だから緊張感も生まれんわ。え・・・あいつ死んじゃうの?あいつ死んじゃったらどうしよう?やばくね!?みたいな、そういう雰囲気を作れよアホか。
0投稿日: 2011.08.12
powered by ブクログ面白かった。官僚組織の名称なんかが好きなので、司令官だとか憲兵だとか総統だとかが出てきたことが嬉しい。最後の戦術もワクワクした。奇行種でもないエレンや超大型巨人と同様の新種の巨人の登場で話がグッと進む気がする。次に期待。
0投稿日: 2011.08.12
