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ちはやふる(33)
ちはやふる(33)
末次由紀/講談社
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総合評価

42件)
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16
13
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    このレビューはネタバレを含みます。

    一人でいることだけでは 強くなれない 今までの居場所にいること 安心できる場所に居続けるだけでは 強くなれない もっともっと強くなるために その先に繋がる 強くなるための道にいるために 全てを置いて 大切だと思っていたものを置いて 新しい世界に踏み出していく

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    投稿日: 2022.11.01
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    このレビューはネタバレを含みます。

    高校選手権、個人戦終結! 千早と肉まんくん。 一緒にかるた部を支えてきた二人の会話が泣ける 「肉まん君の毎日は 瑞沢を強くしてくれる毎日だった」 「きっと 下の子たちに残るのは 肉まんくんの言ったことだよ」 新vsしのぶちゃん 変わろうとする新と、変われないと苦悩するしのぶちゃん。 しのぶちゃんの物語も、また目が離せない~!

    0
    投稿日: 2022.07.03
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    このレビューはネタバレを含みます。

    肉まんくんの毎日は 端沢を強くしてくれる毎日だった。 肉まんくんが 全部教えてくれた。 基礎も 理論も 根性も  きっと 下の子たちに残るのは 肉まん君が言ったことだよ。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ちはや、新の告白に対するお返事。 「もっとかるた強くなりたい。強くなる道をいきたい。 世界一になりたい。」 え??そんなお返事ってアリ? 納得しちゃうアラタも・・・

    0
    投稿日: 2020.12.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ほんと肉まんくんかっこよかった。 なぜ表紙が肉まんくんじゃないの。 いややっぱ桜沢先生もかっこいい。 ほんとスポ根。 いやでも最後の、千早に「もっと近づいたら…」のあとの照れてる新がさいこうのごちそう。

    0
    投稿日: 2020.01.31
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    このレビューはネタバレを含みます。

    全国大会個人戦。 次の段階に昇ろうとする新。 今回、一番カッコいいのはやっぱ肉まんくん! 「肉まんくんの毎日は 瑞沢を強くしてくれる毎日だった」 そして、優勝できず、優勝したかなちゃんを見て、告白できない机くんを見て、告白のふり!のふり……切ない。 千早も新たに返事するけど、それ返事になってない……。 千早、なんで自覚ないの? 太一の告白は即断ってて、新のはずっと保留なのになんで!?

    0
    投稿日: 2018.09.29
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    今回は肉まんくんの回。 モブキャラにも、ちゃんとドラマが描かれるところが良い。 君も、ちゃんと一生懸命にかるたと向き合ってきたよ。 そして、本当は彼女を好きだったよね。 でも、ちゃんとわかって引いていく。 ほんといい奴。くぅ~。 ついに新と詩暢は、さらなる先を目指す。 その源泉はやっぱり千早なのね。 次巻が楽しみじゃ。

    0
    投稿日: 2018.08.21
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    恋の行方は、やっぱり「かるた」落ち。 汗だくでかるたとってばっかりで、 ラブラブムードのない漫画。

    0
    投稿日: 2018.07.13
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ・169 瑞沢の世代交代・継承。新に9枚差で負けて悔し泣きな肉まん。これも成長? ・170 菫って、ビューラー使わないですよね。唐突に、下着描写。 ・171 新の不自然な中断は、団体戦イメージだったのね。これを理解してしまう詩暢は只者じゃないですけど。 ・172 "かるたがともだち"なクイーン。ただし、新は別だったのに、彼はあっち側へ。 ・173 肉まんが奏へ告白という不意打ち。負けたけど。 詩暢が孤高を捨てたのは分岐点。詩暢には、千早と新へ罵声くらい浴びせて欲しかったですよ。

    0
    投稿日: 2018.07.12
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    肉まんくんの男気に泣いた。 どちらかというと新派なのですが、太一が迷走してるのを見るのも心苦しい…迷走というかもがいているというか。 運動じゃなくても、青春できるんだなって思えた作品。

    0
    投稿日: 2018.07.10
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    熱い夏の闘い、こちらも熱くなりました。肉まんくんと千早のやりとりで泣けました。そう、結果は今出なくても続いていくものなんですね。そういう気持ちで全力投球しなきゃ。

    0
    投稿日: 2017.08.16
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    ちはやたち三年生の最後の近江神宮。個人戦を描く。「肉まんくんが瑞沢を強くしてくれた。きっと下の子たちに残る」。電子書籍。購入してから、ずいぶん経ってから読了した。

    0
    投稿日: 2017.02.02
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    このレビューはネタバレを含みます。

    高校最後の全国大会、個人戦。かるたも恋も肉まんくんがいろいろと苦い思いをした一戦でした。彼が報われるエピソードも欲しいですね。 千早、新、詩暢は名人戦・クイーン戦へ向け、決意を新たに再出発です。

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    投稿日: 2017.01.09
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    まさかの千早の返事。新はそれを分かったみたいだけど、読者視点では まじかー!だよ。太一、元気かな。千早はクイーンになれるのだろうか。

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    投稿日: 2017.01.09
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    このレビューはネタバレを含みます。

    全国大会も個人戦決勝に。 それぞれの戦いぶり、さすがにA級の頂上決戦は最後まで手に汗を握る。 部活引退の3年生の告白大会、そして千早の新への今の気持ち。。まあ、それはそうだろうけど。かるたバカでしかないのか。 16-232

    0
    投稿日: 2016.12.31
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    やっぱりいいわ、かるた。熱が伝わってくる。憧れの近江神宮。こんな熱い夏がほしかった。高3の近江神宮を終えてもまだ、目標があるって羨ましいな。次はどんな戦いが待っているんだろう。

    0
    投稿日: 2016.12.28
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    やっぱ最高。今回はちはや抜きで争われた頂上決定戦。でも、女王陥落とかも含めて見どころ満載。ってか、最後までどっちが勝つのか分からず、テンション上がりっぱなしの一冊でした。高校生活の終わり=漫画の最終回、って感じではなさそうなので、この勢いでまだまだ突っ走って欲しいす。面白し。

    0
    投稿日: 2016.12.19
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    ここ2巻ほど、なんだか今までと感触が違い、今一つ引き込まれなくて戸惑っていた。 それまでの巻は、面白すぎて思わずすぐ読み返さずにはいられなかったのに、一度読むだけになってしまった。 どうしてなのだろう・・・答えはこの巻にあった。 殻を破ってその先へ! 登場人物に言わせているそのままに、作者自身が手探りでさらに一段上に進もうとしている。 これほどの人気作で確固とした地位を築いたその作品の中で、作り上げたある種の予定調和を壊していく。 安定に慣れた読者に反発を受けることを覚悟して。 そんな作者の姿勢が垣間見えた時、なによりその決意に感動した。 そして、ものを作る人間としての理想的な姿を体現されたことに感謝!

    0
    投稿日: 2016.12.14
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    机くん、肉まんくん、新。皆かっこよかった。 告白の返事がそれなのかっ!と思いながらも、 そんなところが千早らしい気もする。

    0
    投稿日: 2016.12.07
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    長い最後の夏の大会が終わりました.肉まんくんの3年間何だったんだろうって泣くところ,ズーンと胸にきました.青春です.

    0
    投稿日: 2016.11.26
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    千早が仲間と挑んだ全国大会団体戦。最後の戦いを見守った太一が残したのは、次なる道をともに進むという約束だった。翌日、史上最多の出場者が集う個人戦が開幕。その頂点を決する場所・浦安の間。そこは、冬のクイーン戦へと続く舞台。千早はいまふたたび、女王・若宮詩暢に挑む。一方、新も、太一の決意を胸に勝ち上がる。強豪ひしめく最終戦。勝負の行方は――!?強くなりたい――。いま、この瞬間、すべてをかけて挑む!!(Amazon紹介より)

    0
    投稿日: 2016.11.26
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    一人、磨きに磨いた技能に、叶うものがいない。 でも、勝ちきれない。一人では、勝てない。 勝負は相手のあることだから。 もっと強くなりたいという決意のとば口は、「他者を受け容れる」ことだった。

    0
    投稿日: 2016.10.29
  • 新VS詩暢の決戦の行方は?

    高校生大会の決勝戦。 手に汗握る緊迫した戦い。 みんなよく頑張った!勝っても負けても清々しさが残る。 そして恋のロマンスも新展開。 そんな中で相変わらずの鈍感ぶりと、ちょっとズレてる千早。 新はそれでいいのか?

    1
    投稿日: 2016.10.27
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    このレビューはネタバレを含みます。

    MVPは肉まんくん。そしてそれをわかっている周りも素敵だなと思います。 千早と新の恋愛面の一つの区切りが見えました。 「大切なものだから」こその考えがいいなあと思うしこの二人は「好き」「友達」でありつつも「ライバル」だからこそ上を目指したいしかるたバカだから通ずるものがあるのだなと。だからこそ太一は「のめり込めない自分」へのギャップで悩んでいるわけですが。そこも含めて三角関係なのだと思うし私は「太一が好きだから千早とくっつけ」「新が好きだから千早とくっつけ」というよりも「作品として納得がいけばもうそれでいいや」と「かるたが好きだという気持ちや自分が頑張ってきたもの否定しないで欲しい」という感じなので、今の展開からどうやって収束させるのかも楽しみです。 また、りおんたちと桜沢先生との関係も良かったですね。彼女が彼女なりにまた見つけるものができて良かった。 おまけも含めて今回読んでてちょっと心にくるものがたくさんありました。

    0
    投稿日: 2016.10.27
  • 最新号!まだまだ数々の感動の嵐!

    今回は今迄にも増して多くの出演者がもう一段上に力強く大成長!! 皆がそれぞれの純粋さで仲間達と切磋琢磨し、思い合い、 悔し涙を流しながら力強く成長する姿に感動!! そして、何と、23巻の忘れかけていた「新からちはやへの告白」に対してのちはやの返答が、予測不能な告白でビックリ‼️ 純粋なかるたバカ同士だと、こういう風に想い合うのか!? そんな皆んなの変化についに「しのぶちゃん」も動きます。 33巻目でも全然飽きさせないですね。 早く次が読みたい!!

    1
    投稿日: 2016.10.26
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    個人戦決勝。 ここにくるまで、みんないろんなことを積み重ねてきた。 一番カッコ良かったのは肉まんくん♪

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    投稿日: 2016.10.24
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    表紙の新君にわおー! 太一応援しているのですがでもでも…… みんながんばったねーすごいねー 肉まん君かっいですねー かなちゃん、藻塩ですかあ 新君も! 裏表紙の歌がジーンです 次巻も楽しみです ≪ それぞれの 上を目指して また一歩 ≫

    0
    投稿日: 2016.10.23
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    千早ちゃんよりも周りの人たちにスポットの当たった33巻 さいごの桜沢先生のシーンでは泣いてしまいました 新くんと千早ちゃんのドキドキした近江神宮の夏も終わってしまい、次は太一の出番か!?と期待に胸膨らみます

    0
    投稿日: 2016.10.23
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    千早の新と太一への気持ちがはっきり分かったなぁと思った巻。太一からの告白は動揺しか生まなかったのに、新の告白はドキドキだもんなぁ。新エンドかぁ。太一派なので、この巻を読んで複雑になった。

    0
    投稿日: 2016.10.22
  • 肉まんくん、やるじゃん!

    相変わらず綺麗な画です。ものすごく登場人物が多いのに、それぞれキャラが立ってて良いです。 今回は、新の気持ちとか、クイーンの気持ちとか、色々知ることが出来ます。 でも、終盤の肉まんくん…。グッジョブ! 君がいたから、○○○くんが○○ちゃんに…出来たんだよ~。カッコいいぞー。 しかし、この作品どこが終着駅なのでしょう。 まだまだ先は遥か遠くに思えます。いや、とても喜ばしいのですけど、まさかガラ仮みたいにはならないですよね? みんなが、みんなハッピーエンドにならない勝負の世界。う~、目が離せませんね。 実写をまだ見ていないので、機会があったら見てみようと思います。 さすが女性コミック第一位だけある。 面白いですよ~。

    4
    投稿日: 2016.10.22
  • 青春・恋愛・未来、千早たち3年生の活動を締め括るのにふさわしい1冊。

    個人戦が終了し、かるた部としての活動が終わりました。 最後は主人公の千早を中心に話が進むと思いきや、 なんと“肉まんくん”が全部持っていきました! 恋のキューピッド・かるた部の土台作り、数え上げればきりがない貢献度。 もう一度読み返して肉まんくんの活躍を目に焼き付けたい気分です! 千早の夢は瑞沢高校かるた部を強豪校にすることだけど、 その土台作りは肉まんくんがやっていたんだね・・・。 そして名人予選・クィーン戦に挑む2人に変化が生じます。 新が自分のかるたの拠り所ををあのアパートから藤岡東かるた部にすることで 個でなく仲間と一緒に戦うことを決意。 しのぶちゃんは地元のかるた会への参加を希望したりと自分の殻を破ることを決意。 明星かるた会でしのぶちゃんは他の選手と上手くやっていけるのか気になります。 個の戦いの後ろにある仲間の存在、千早・新・しのぶちゃんは全員同じものを持つことになるけど、 違いを強いてあげるなら絆の強さかも。このことが名人・クィーン戦に影響があるのかな・・・。 最後に「ヒョロくん、昇級おめでとう!」

    7
    投稿日: 2016.10.20
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    うーんずっと青春 3年しかないから、その人たち次第だからこそいいんだよねぇ にくまんくんも先生(若いのも中年のも)もすてきだ だから先生続けちゃうんだよねー

    0
    投稿日: 2016.10.17
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    みんなが成長した33巻。 千早からの返事に赤くなってる新がめっちゃ可愛いかったー。 キュンとしたー。° ♡:.(っ>ω<c).:♡ ° 藻塩になっちゃうー。

    0
    投稿日: 2016.10.17
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    何かを卒業する時、 「精一杯やれた」と満足できる人はきっと少なくて、 肉まんくんのように、 「俺は何をやってたんだ・・・」と 後悔する人のほうが多いのだと思う。 でも、自分で思うよりもなんだかんだで人は成長していて、 だから次のステージに進んでいけるのだと思う。 一人ひとりの戦いが終わって、また新たなステージへ。 みんな、がんばれ。

    0
    投稿日: 2016.10.16
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    肉まんくんかっこいい。原田先生の「青春ぜんぶ賭けてから言いなさい」が思い起こされる…。下の子に、下の代にってすごく大きい事なんだよ あと桜沢先生〜〜〜!!ここで涙腺崩壊

    0
    投稿日: 2016.10.16
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    全国大会終了。 「あの部屋」から卒業するという綿谷。そこだけに縋っていては、そして人はやっぱり一人では強くなれないのだな。 でも確かに「あの部屋」があったからこそ、三人がそれぞれの人生でカルタをして、影響し合って、いまここにいると。だから卒業なんだろうね。 子供のくせに過去の思い出に生きていた綿谷がいよいよ今に生きる、つまり青春をし始めたのかも。 部活モノは短いスパンで代替わりが起こるから、おもしろい。進化も代替わりで起こる。時間と空間を操れる漫画だからこそ、進化の力をますます増すことが出来る。 千早がいなくなってもちゃんと続いていきそうな瑞沢かるた部を後に、いよいよクイーン・名人戦が本格化か。 肉まん君格好良すぎるので、なんとかしてあげてください。

    0
    投稿日: 2016.10.15
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    各校の一人一人がかるたを通して変わって行く姿がまぶしい。新も千早もまた一皮剥けて次の目標に足を進めた。詩暢ちゃんも自分に足りないものを、ようやく認めて彼女もまた変わろうとしている。皆が成長した先にあるものを早く見たい。

    0
    投稿日: 2016.10.15
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    はぁーん。 キュンキュンしてしまった。新のメガネを取ったお顔、肉まんくんと机くんのかなちゃんへの告白。

    0
    投稿日: 2016.10.15
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ヨロシコ先輩が、 新に負けるところから始まり失笑をGETして理音にバトンタッチ! しかし、 理音はクイーンの詩暢にボロボロにされる。 でも、 ここで何かが目覚めちゃったんですよね。 新が次に戦うは肉まん君! 常に強い新に、 肉まん君が自分の存在理由を問いながら戦う。 あくなく試合中の自問自答の中で気がついてしまった、 自己を高めるためのスタート地点の違いに、 心から完敗だったのでわ? 「上」を目指して成長を繰り返してる新やちはやとは、 肉まん君が戦う理由の弱さが結果につながってしまったというがっかり。 でも、 肉まん君が残したのは個人での強さではなく、 団体戦での強さを後輩に残したということ。 このフォローがちはやですよね! つか、 団体戦の意味って!? これ、 最初っから狙ってたんですかね? うち、 団体競技が苦手ですからわからんやつです。 ですので、 しっかり読まさせていただきました! A級は詩暢は新と対戦。 B級は机君はひょろ君と対戦。 C級はかなちゃんが?! D級は菫ちゃんが?! えっ?! つか、 かなちゃんも菫ちゃんも怖い! 着物とマスカラって呼んだ方がいいのか?! 怖い! 目が炎になってるって昭和の演出よね笑 巡ってきたか?1周したか? でも、 男子ではんく女子なんですよね! 時代か?! 入賞と優勝! そりゃ、 優勝ですよね、白波会らしいわ! で、 らしくないのは新で新は捨てて得る気だったんですね。 基本です! 捨てなければ得られないのはスピリチュアルの基本であります! 新VS詩暢は、 もちろん新の勝ちであります! それは、 1人では辿りつけない方法で自分を高めた結果なんです! そして、 これきっかけに詩暢ちゃんもさらなる高みに登ってしまうか?! 怖いわぁー。 D級は菫ちゃん優勝!? C級もかなちゃん優勝!? つ、 机君がひょろ君に負けた。。。 で 肉まん君がかなちゃんに告白ですか?! そこに、 机君も乱入カミングアウトですよ! で、 結ばれるは机君とかなちゃんなわけで、 そんな結果はわかってたはずやのに肉まん君。。。 なかなか人を褒めん僕やけど褒めたるよ肉まん君! ・・・。 理音さんクイーンになるだって?! ヨロシコが名人にんるだって?! ワンピースの読みすぎじゃないのか?! で、 失笑する緑ちゃん!? 「永遠にあなたたちのエンジンになることを願ってます」だって! かっこいいわぁー! で、 新たに伝えるちはやの気持は「かるた世界一」ですよ! つか、 太一の存在。。。 渇望は強さへの近道かもしれない。。。

    0
    投稿日: 2016.10.15
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    このレビューはネタバレを含みます。

    MVPは肉まんくんだ! 個人戦決勝の結果は今回こそしのぶちゃんだと思ってたけど、新が勝つんだな。 やっぱ襷か、たすきしてたらしのぶちゃん勝ってたかも? そして新にとっては過去を乗り越えて未来へ進むとても大きな1勝であった。

    1
    投稿日: 2016.10.14
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    このレビューはネタバレを含みます。

    各階級個人戦…どれも手に汗握る。背中を追うものたちの成長、追われるものはより強くなるためにどうする? 孤高だった新がチームで勝ちに行く意味。 なにはともあれ肉まんくんなにかとGJ! あと「藻塩」

    1
    投稿日: 2016.10.14
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    全国大会、ついに迎えた決勝戦。 さっと読めてしまって、続きが気になってしまう。 冬の名人戦、新と太一がそれぞれ西と東代表で対決しそうに思えてならない…

    0
    投稿日: 2016.10.14
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    あー、全国大会終わっちゃったなぁ。名残惜しいなぁ…でもいい大会だったなぁ。藻塩… みんな成長していくなぁ。 肉まんくんかっこいい。机くんやっとこさ。かなちゃんそうだったの!藻塩…w 菫ちゃんも良かった。 しかし、一番成長したのは理音ちゃんかなぁ。これは桜沢先生ほんとに嬉しいな。 千早と新はなんというか…w とにもかくにも藻塩が最高。

    0
    投稿日: 2016.10.14