
総合評価
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powered by ブクログ原田先生、好きだーーー! 周防さん、恋愛初心者すぎ!(#^.^#) 私的には、はるかさんを応援してるなぁ。^_−☆ みんなは誰応援してるー¿
2投稿日: 2024.03.05
powered by ブクログ2023/5/7 猪熊さんが勝利! メインは原田先生と新の戦い。 原田先生の全部をかるたに賭けてるのカッコ良すぎるな。若さより背負ってるものが多い年長者が勝つの法則。これ3月のライオンでもあったな。 12:27
0投稿日: 2023.05.07
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本編面白いのに おまけ四コマが 絶妙に面白い 続いている感じがさらに面白くなります。 どうなっていくのだろう 本編はwebでも読めるけど こういうおまけはコミックスの面白さ
0投稿日: 2022.08.01
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今まであまり原田先生の過去は明かされていなかった分、 ここにきて積み上げてきたものの大きさを知り圧倒されました。 新の原田先生への想いにも、特別なものがあったんだなぁ。 「もっと強くなれる」 猪熊さんもカッコイイ。
0投稿日: 2022.05.12
powered by ブクログほぼ原田先生と新の試合に焦点が当てられる1冊だったんだけど、クイーン戦のふたりのやり取りが素敵だった。
0投稿日: 2021.04.08
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1巻、ほぼ丸っと原田先生!! 原田先生の若いころ、カッコいい! そして原田先生、医者だったのか! 1巻か2巻で出てきてたかもだけど、ここでその伏線すごい大事! きっと、医者を目指しながらかるたを続ける道を太一に示してくれるはず! そんで千早、なんか周防久志にロックオンされたっぽいんだけど……。 また太一のライバルが……!
0投稿日: 2018.09.24
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宮部みゆきの時代小説に、ちょいちょい“股立を取る”という表現が出てきて(この方は着物と食べ物の描写がとても細かい)、アクションシーンの前だったりするので何となく動きやすいようにするってことかなとは想像していたけれど、この巻末おまけ4コマでようやく判明。なーるーほーどー。こんなところで答が見つかるとは、面白いものだなぁ。あああ続きが気になる。原田先生がこれほどの主要人物になるとは、思っていませんでした。(2018-02-07L)
0投稿日: 2018.02.20
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クイーン挑戦者決定戦はあっさり決まり、名人の方が接戦なのは、逆を予想していました。 回想が多くなりました。それだけ、過去を背負って戦っているということでしょうか。 新が永世名人の祖父になりきっているのは、千早の知恵なんですかね?
0投稿日: 2018.01.08挑戦者決定戦からスタート
前回に引き続き原田先生巻。前回以上にベテランの重みを感じる。原田先生の過去が原田先生と北野先生によって思い返されたことでぐっと重みが増した。あと猪熊さんのモノローグにも。前巻もそうだったけど長くやってる人の葛藤が多く出てる巻。 新のかるたは水、っていうことで泡が多く描かれている。上手い。水中のあの音が籠ったような、逆に聞こうと意識すればよく聞こえるような不思議な感じがある。あと、水中で上手く動けない感じと、新に対面する人の印象をリンクさせてるのかも知れない。自分はこんなにも動けない間に札を取られる、みたいな。 原田先生の綿谷名人がイケメンすぎる。キラキラしてる。公式イケメンですよこれは。 巻末のオマケも4コマも面白かった。かなちゃん感。
0投稿日: 2016.08.12一冊丸ごと原田先生物語
名人位・クイーン位挑戦者決定戦の決勝。 原田先生の気迫が物凄い! そして北野先生との不仲の原因となった31年前の秘話が明かされる。 勝つためには読手さえも選ぶその執念。親子二代にわたる綿谷対決。様々な思いを込めたこの一戦!決着は23巻へ。 そして、おまけ4コマの部活動対抗リレーの結果も気になるが、これも続きは23巻へ。 ところで周防名人、若宮クイーンから千早に乗り換えか?
0投稿日: 2016.05.25
powered by ブクログ東西予選を勝ち抜いた最強の挑戦者同士があいまみえる名人位・クイーン位挑戦者決定戦。西の代表には前年に引き続いての執念を見せた逢坂恵夢(おうさか・めぐむ)と、村尾(むらお)との同門対決を制した新(あらた)が、東の代表には元クイーン・猪熊遥(いのくま・はるか)とベテラン・原田(はらだ)がそれぞれ名を連ね、3本勝負の舞台に立つ。遥かなる頂に手を伸ばす者たちの、だれも見たことのない戦いが、いま始まる――!!(Amazon紹介より)
0投稿日: 2016.05.16
powered by ブクログ名人位、クイーン位挑戦者決定戦。 新対原田先生の戦い。 どちらも応援したいなか、原田先生の悲願が叶うといいな。 3本勝負。 聞いただけで気が滅入る… 周防名人、もうちょっと声出してッ!
0投稿日: 2016.04.23
powered by ブクログ新くんが個人的には好きですが原田先生を応援してしまいます。 年をとっても食ってかかるその姿に感動さえ覚えます。
0投稿日: 2016.02.02
powered by ブクログこの巻は、名人位・クイーン位挑戦者決定戦。新対原田先生、猪熊元クイーン対逢坂めぐむです。 猪熊元クイーンは2連勝、原田先生は1勝目新に勝ち、2戦目は前代未聞の棄権⁉︎ 破天荒原田先生(笑)3戦目、新が千早のアドバイスを元に、祖父綿谷始名人のイメージを持って当たるも、原田先生はそれをも『嬉しい 嬉しいなあ……もう一度10代みたいな気持ちで かるたが取れるなんて』とむしろ楽しみます。さて、結果は次巻に!
0投稿日: 2014.12.01
powered by ブクログむっちゃ続きが気になる。 原田先生、最高。 そして、先生にも歴史があるという重み。 蓄積が実を結ぶ、こういう競技には大いに惹かれる。
0投稿日: 2014.11.19
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名人位クイーン位挑戦者決定戦開始! なんと原田先生vs 新。 原田先生の意地悪さがさく裂(笑) 若かりし頃の原田先生伝説も分かって最高です。 今も昔もかるた命(笑) 競技かるたにおいてだけでなく、 年齢と共に失われるモノはあるし、 その代りに年齢と共に得るものもあるよなぁ。 ないものはない。 その中で何があるか見つける。 千早が周防さんの「嫁」にロックオンされた(笑) 何気にモテるから太一も大変だ。
0投稿日: 2014.10.21名人位クイーン位挑戦者決定戦開始!
なんと原田先生vs 新。 原田先生の意地悪さがさく裂(笑) 若かりし頃の原田先生伝説も分かって最高です。 今も昔もかるた命(笑) 競技かるたにおいてだけでなく、 年齢と共に失われるモノはあるし、 その代りに年齢と共に得るものもあるよなぁ。 ないものはない。 その中で何があるか見つける。 千早が周防さんの「嫁」にロックオンされた(笑) 何気にモテるから太一も大変だ。
0投稿日: 2014.10.21
powered by ブクログ【レンタル】わー新も原田先生も格好いい! 名人は相変わらず変態。千早のジリジリする想いにつられてこっちもジリジリ。どっちにも勝ってほしい。負けて欲しくない。けどやっぱ今年は原田先生に譲って! 変態叩きのめしてほしい。若原田先生意外に格好良かったw さらにホレる。
0投稿日: 2014.08.13
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
名人・クイーン挑戦者決定戦。 原田先生と北野先生の過去の経緯。 新と原田先生の死闘。 聞こえる向こう側を目指す猪熊遙。
0投稿日: 2014.07.19
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
見所は新の袴姿と原田先生の若かりしころのエピソード 太一のいく道は原田先生が歩いた道なんだろうな~選手としてのタイプは違うけど つーかヤング原田イケメン過ぎる!!あんなカッコいい医者モテモテだったんだろうなぁと思うがかるたしか目に入ってなかったんだろうな まーそれにしても新のおじいさんとか原田先生と太一とか綿々と続く因果応報(?違うだろう…)というか歴史は繰り返すというか、よくできたおはなしだなー この巻は新vs原田先生オンリーだから それにしてもちはやモテモテ!!周防さんにまで…少女漫画の主人公はこうでなくちゃイカン(内容はドラゴンボールだけど) (くまざわ書店で購入)
0投稿日: 2014.06.06
powered by ブクログ原田先生、大活躍! その生涯も波乱万丈でドラマチック! そして明るくエネルギッシュなのがいい。 新くんのおじい様をイメージした感じもステキ(^^) 名人のキャラをここらでたくさん光らせておくとことか、流れもうまい。
0投稿日: 2014.05.29
powered by ブクログついに名人戦、クイーン戦ですね!私はちはやが練習、試合しているすがたが好きなので今回はのんびり読みました。更に前巻と間が開いてしまったせいであまり入り込めなかった…残念 きっかけ▷アニメ化1期が決まって読み始めた 場所▷北九州漫画ミュージアム
0投稿日: 2014.05.07原田先生かっこいい!!
今回の主役は何と言っていも原田先生です。 かるたにかける情熱。 勝ちにこだわる執念。 熱い男の暑苦しい戦い。 試合の展開がすごく熱くドキドキしました。 早く続きが読みたいです。 今巻で原田先生の若いころが描かれていますが、目元がきりっとしたさわやかスポーツマンみたいなイケメンだったんですねぇ・・・。 アンチエイジングって大切なんですねぇ・・・。
1投稿日: 2014.04.05思わず叫んだラスト!
また良い所で続くなあ! と思わず叫んでしまった。 素晴らしくドキドキして、残りページ数をにらみながら読み進めた。楽しくて読み終わるのがもったいなくて仕方がなかった。 大舞台に立つ主役と、彼ら彼女らを支える人々の思いがそれぞれあって、誰を贔屓にしていいやら迷ってしまう。 そしてどシリアスな場面をことごとく壊していく周防名人の笑いの才能がツボ。 早く続きが読みたい!
2投稿日: 2014.03.27
powered by ブクログ何が何でも勝つ!! という原田先生の想いが全面に出ていた。読んでいてその熱が伝わってきます。 才能があるのはとても良い事だけど、無いことを悔やみたくない。無いからこそ頑張る力がある。原田先生がまさにそれだと思います。勝って欲しい。勝って、先生!最後の千早の先生に対する走馬灯が良かった。
0投稿日: 2014.02.08
powered by ブクログ表紙の千早が可愛い。 1冊まるごと名人位・クイーン位挑戦者決定戦の話。クイーンは決着が着くけど、名人位は次巻に持ち越し。 原田先生と新、いい試合してんなぁ~。熱い!熱気が伝わってきそう。
0投稿日: 2014.02.07
powered by ブクログ原田先生がかっこよすぎる。ほんとうに素敵。 このまま勝って、周防名人と戦ってほしい。 しかし周防さんなんか変なお人…嫁って(笑) 2014.2.5読了
0投稿日: 2014.02.07
powered by ブクログ猪熊さんの子どもから、お花をもらった後の凜々しい顔が素敵すぎる。 そして、緊張する部分と力を抜く部分のバランスが絶妙。 後半、原田先生の性格の悪さがめだっていますが、3試合目、全力の新、原田先生のヒザをつぶしにいっています。 あぁ、スポ魂だ。燃える。
0投稿日: 2014.01.30
powered by ブクログ前巻までのストーリーに高揚感があり、前のめりにテンポアップしていたきらいがあるとみたのでしょうか?今回は、エピソード編の趣もあり、一息つきました。
0投稿日: 2014.01.07
powered by ブクログ新対原田先生の名人戦の挑戦者を決める戦い。 改めてかるたに年齢は関係ないって感じた。 原田先生のかるたに対する想いが熱い。 個人的に、原田先生に勝ってほしい。 でも、新も頑張ってるしこのまま試合が終わらなければいいのに… 千早と周防名人のやり取り(笑) 次巻決着だな。
0投稿日: 2014.01.03
powered by ブクログ「競技かるた」の世界でこんなに激しく、こすくてえげつないものだとは知りませんでした。「かるた」「百人一首」とは正月の優雅なものであると思っていたら大間違い。
0投稿日: 2013.12.27
powered by ブクログ原田先生と新の勝負幕開け… 読んでいて胸が熱くなり、ついつい声に出してどっちも頑張れと言ってしまいました。ちはやと太一と一緒にチームでかるたをはじめた場所にいた先生である原田先生との戦い…先が読めないからこそ面白かったです。うーん…個人的には原田先生に勝ってほしいです…それで引退後を迎えて欲しい。というか、試合終盤のいいところで終わってしまったので末次先生上手いな〜と…思いましたね…新刊でるまでそわそわです。あと、周防名人とちはやの2人のシーンは笑いましたね。
1投稿日: 2013.12.08
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
負けず嫌いって良いです。 平凡な日常を過ごしていると余計にそう思うのかもしれないが、力の限りを尽くすことは貶されてはいけないというのが当方の持論。 すでに結末は出ているのだろうが、単行本でしか追っていないので次が楽しみと同時に、今後も読み続けるかの分水嶺になりそう。
0投稿日: 2013.12.01
powered by ブクログ先生、熱いっすね~。今回は読み手との交流とかも描かれてて、感動も大きかった。相変わらず楽しいす。勝敗の行方が気になる~。
0投稿日: 2013.11.25
powered by ブクログは、は、原田せんせー!熱い巻だった。まっすぐな人生というものは何にも浸食されない。すべてを懸けられる、って、どういう気持ちなんだろう。周防さんクソワロタwww
0投稿日: 2013.11.20
powered by ブクログレンタルにて読了。 18〜22巻まで。 1年と2ヶ月ぶりくらいに読んでおります。 続き読むためにも、読んだ終わりの巻 最終巻を登録しようかな… そのあたりバラバラでした。 どこまで読んだか忘れちゃうのですよ。 コミックスは、10巻以上読んだら登録。 しかし1冊のみの場合は1冊登録するし、 1〜9冊の間でも結局最新巻登録かな?
0投稿日: 2013.11.19
powered by ブクログもうね、熱い! みんなの熱さに涙ボロボロだよ。 師弟関係な原田先生と新の戦い。 それぞれの想い。 応援する側も熱いのよね。 ページをめくる手が息を呑む。 ほんと、目が離せない。
0投稿日: 2013.11.15
powered by ブクログ若い頃、牧野さんをひどく傷つけるエピソード、 そこからの現在は牧野さんの読みを選ぶという なんともやってくれる男、原田先生。 今回の主役も、原田先生です。 かと思えば周防さんとちはやとの面白シーンもあり。 周防さん、大きい声出るんじゃないですか。 それにびっくりです。 原田先生の話に戻ります。 「先生 なんで そんなに懸けられる?」 と太一に思われるほど、強い思いで 新のおじいちゃんに憑依される戦術を破った原田先生に 勝ってほしいと思いますが、どうなるでしょうか。 次巻ちはやふる23巻は2013年12月13日発売。 チェック漏れていたので手帳に書いておきました。
0投稿日: 2013.11.14
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ずっと原田先生のターン。 でもすごい…! 熱いよ原田先生…!! そして若かりし頃かっこいい…!
0投稿日: 2013.11.05
powered by ブクログ勝利への執着、奇策も辞さずの原田先生の圧迫攻めがるた。 対するのは、若い柔軟さと祖父譲りの老獪さを併せ持つ新の全方位かるた。 熱戦です。 競技かるたのマイナーさを忘れてしまう真剣勝負です。 衰えても、格好悪くても、全力で闘う原田先生が素敵すぎます。 次巻、決着。
0投稿日: 2013.10.26
powered by ブクログ東西予選を勝ち抜いた最強の挑戦者同士があいまみえる名人位・クイーン位挑戦者決定戦。 西の代表には前年に引き続いての執念を見せた逢坂恵夢と、村尾との同門対決を制した新が、東の代表には元クイーン・猪熊遥とベテラン・原田がそれぞれ名を連ね、3本勝負の舞台に立つ。遥かなる頂に手を伸ばす者たちの だれも見たことのない戦いが、いま始まる――!! 新と原田先生の勝負は凄い!!本当に面白い作品だなぁ。
1投稿日: 2013.10.24
powered by ブクログ連載当時からずっと読み続けているマンガ。 競技かるた(百人一首)に打ち込む小学生、千早、新、太一の3人の出会いから、それをきっかけに高校で「かるた部」を結成。個々の成長を描いた物語。 おもしろーーーい! もともと百人一首は高校時代暗記させられていたので、文中に出てくる歌も知ってはいたけれど、そうでなくてもおもしろいと思う。 絵柄はいかにも少女漫画だけれど、内容がなかなか本格的。登場人物達も個性溢れる人たちばかり。 ちなみに少女漫画なので、恋愛要素も盛り込まれてる。個人的には新ファンだけど、まつげくん(太一)も応援はしている。 今後の展開もますます楽しみ♪
0投稿日: 2013.10.23
powered by ブクログ不思議ちゃん猪熊遥が普通の強者としてカムバック。努力と根性のひと原田先生がかつて天才肌だったことが判明。努力と根性は、天性の才能が通用しなくなったおっさんやおばさんの、天性の才能なのかもしれない。
0投稿日: 2013.10.12
powered by ブクログ原田先生vs新 名人への挑戦権をかけた試合。 新がおじいちゃんとシンクロして、原田先生が若返ってしまうシーン好き。
0投稿日: 2013.10.02
powered by ブクログクイーン戦、名人戦の挑戦者枠をめぐる戦い。 若いころの原田先生が細くてかっこいい…!しかも医者!(笑) 何気に第1巻で、千早は次の年の挑戦者になるってわかっているので、 今回はきっとまだ挑戦者にはなれないんだろうとは思っていたけれど、 それでも東日本の代表にはなっていてほしかったなぁ。 千早抜きの試合はやっぱりさびしい。 新と原田先生の試合はすごく絶妙なところで終わったけれども、 まだ新ではない、という名人の言葉が、何となく伏線なのかなぁ。
0投稿日: 2013.10.01
powered by ブクログ「負けたら変われる…」 子どもが部活動の大会準備に必死になっている。 今回、勝ち目は90%以上なさそう。 でも、こんなこと面と向かって言えない。 そっと、本棚に置いてみました。
0投稿日: 2013.09.25
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
猪熊さんと恵夢ちゃん、新と原田先生の対決。 どちらも手に汗握る展開だった。 4コマ共に続きが気になる。
0投稿日: 2013.09.24
powered by ブクログやはり新と先生の試合中心になってましたね。 新押しの自分は結構楽しめました。 でもやはり主人公が蚊帳の外なのは読者としてもやきもきする部分があるので名人戦、クイーン戦はテンポ良く進んで欲しいなあと思います。 省きすぎてもあれですけどね。
0投稿日: 2013.09.23
powered by ブクログこのコスモスの表紙すごく綺麗!本屋さんでも一際目を引きました。 名人位・クイーン位挑戦者決定戦の回。 猪熊さんと恵夢たん、新と原田先生。 これまで以上にハイレベルすぎて、激戦で、競技かるた未経験の私は試合展開は何が何やら。 ラスト、こんな終わり方ってアリですか(笑) 次は12月かあ…! 周防さんが変な人過ぎて面白かったことと、原田先生と新のおじいちゃんの男前っぷりが印象的でした。
1投稿日: 2013.09.22
powered by ブクログ原田先生の活躍がすさまじい。 どちらも自分にとってかけがえのない存在ゆえに、葛藤をしながら応援している千早ちゃんの姿がとても印象深かった。 末次さんの漫画は登場人物の小さな心の動きを丁寧に描いていて、そういう部分がすごく好きだ。 そうそう、千早ちゃんと周防さんのやりとりはなぜかほっこりさせられる。 なんだか得体のしれない存在だった周防さんがあんなに可愛い人だったなんて、ちょっと意外だった(笑)
1投稿日: 2013.09.21
powered by ブクログ若かりし頃の先生達かっこよすぎるだろ…!!悔しがる若い原田先生がポカ作に見えました。 千早と周防名人のやりとりがもっと見たい!名人位はどっちが勝つのか次巻が既に楽しみです。
1投稿日: 2013.09.20
powered by ブクログ名人位・クイーン位挑戦者決定戦。 新と原田先生との闘い・・・いいとこで「次号へ」(悔)。 本屋に走ってBE LOVE買って、この続きを見たい衝動にかられました。 (個人的には、21巻のが面白かったですけれどね。)
0投稿日: 2013.09.20
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
原田先生と新の対決!! 新が初めてかっこ良く見えたかも。 そうか、新のおじいちゃんがかっこいいんだね。 千早の成長も見られて、面白かったです。
0投稿日: 2013.09.19
powered by ブクログ原田先生… 苦しい。 なんでそんなに懸けられるのか。 人は天賦の武器を失ってしまっても、そこから違う強さを手にすることもできる。手にするために今度は身を削らなければならないけれど。 かつての無敵クイーン猪熊さんの言葉が重く響く。彼女も原田先生と同じかつての才能が手を離れてしまった人。 大人ってすごい。情熱を持ち続ける大人ってほんとにすごい。もしかしたら若者の情熱よりもずっとずっと。
0投稿日: 2013.09.18
powered by ブクログ原田青年と綿谷名人現役が男前すぎてぷるぷるする。最後の最後の焦らしプレイにもぷるぷるした。というわけで早く次巻ください!
0投稿日: 2013.09.17
powered by ブクログ2013/09/15 【好き】名人位・クイーン位挑戦者決定戦。 クイーン戦→西代表:逢坂恵夢×東代表:猪熊遥。 名人戦→西代表:新×東代表:原田先生。 クイーン位挑戦者は猪熊に決まる。 こちらの戦いも見応えあった。 特に猪熊の背負う背景。 子供と自分の夢を天秤にかけ悩みながら前に進む姿に胸が詰まる。 名人戦の勝敗は次巻へ持ち越し。 どっちが勝者だろう? 新の成長もスゴいがなんといっても原田先生の戦う姿に圧倒され涙が滲んだ。 すべてを賭けて臨める「何か」に出会えることは大変だろうけど本当に幸せなことだと思う。 頑張れ原田先生!! 千早の気持ちにシンクロした。 2014/04/14 【好き】再読。 名人位・クイーン位挑戦者決定戦。 西代表:新と恵夢、東代表:原田先生と猪熊。 みんな必死。 応援する側も必死。 震える!!
0投稿日: 2013.09.17
powered by ブクログ一冊まるまる真剣勝負の名人位・クイーン位挑戦者決定戦。 かるたは若さでも勢いでもない、その言葉を証明するようなベテラン勢の深みのある取りに興奮します。 原田先生と綿谷名人、ついでに北野先生の若かりし頃の姿を拝むだけでも価値ある22巻。
0投稿日: 2013.09.16
powered by ブクログこ、コレは・・・。 周防君の感じの良さの秘密に気付きました。そして、それに初めて気付いた女の子が仮想周防久志になりきっていた千早ちゃんだったんじゃないのかな?そうだとしたら、面白い巻なんだけど、なんか切ないなあ(u_u) 耳がいい人って大抵目が悪いですよね。
0投稿日: 2013.09.16
powered by ブクログ原田先生、若いころに綿谷名人と対戦していたとは。。。 そして、イケメンでマイペースだったとは。。。 そのマイペースさが周りに敵を作っていたなんて(笑) 原田先生と新、どちらが勝つのか気になるけど、それより何より、周防名人の"妻”って(爆) どんだけ勘違い!!
0投稿日: 2013.09.16
powered by ブクログ1巻からずっと買い続けているが、途中間延びしている感を感じさせても、やっぱり面白い!!と思わせてくれる要素があるのが、ちはやふるだと思う。 やっぱり面白い! 千早が主の巻でなくても、一緒になって原田先生を応援している自分がいた。 あと表紙がとても美しい。 この先生のカラーは、引き込む美しさがあると思う。
0投稿日: 2013.09.16
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
熱かった・・・!そして、笑った・・・! 新vs原田先生の闘い、熱過ぎました。 その途中、新のおじいちゃんとの記憶も合わさって原田先生も若い描写に(笑) しかも、イケメン!(笑) なので、ちはやふるでは珍しく綺麗すぎるシーンがいくつかあったような(笑) 名人の嫁ネタも笑いました(笑)どうしてそうなる(笑) 千早と太一が原田先生に教えてもらってきた今まで振り返りつつ、応援しているシーンに胸が熱くなりました。 ああ、あいかわらず青春だなぁ・・・。 これを読むと、漫画はこうでなくっちゃ!と思ってしまいます。
0投稿日: 2013.09.16
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
恋?恋なの?ちはやに新しい恋の予感なの?! つうか、 新の新しい戦闘モードが強くないか!? でも、 負けてない原田先生ステキ! 勝負の行方もだし、 おまけ4コマの続きも気になる! 早く出ろ23巻!
0投稿日: 2013.09.15
powered by ブクログあんまり主役が出張っていないかな。それでも、面白かった。勝負の世界を、少女漫画にしてはシビアに描いているなあと思いました。
0投稿日: 2013.09.15
powered by ブクログ若い時に夢中になることは簡単だ。 難しいのはその情熱をどう持続するのかということ。 原田先生の熱量に当てられて、涙が出そうだ。 どうすればそんなに賭けられる? 太一の疑問はそのまま私の疑問だ。 十代、二十代にはちと早いか。 年齢を重ねてきた人間に訴える何かがある。
0投稿日: 2013.09.15
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
試合始まると止まらない。かるたとってるときの集中のように一気に読んだ! A級のレベルの高いかるたをしてみたい。あんな風に駆け引きしてみたい。早く次巻が読みたい。
0投稿日: 2013.09.15
powered by ブクログ原田せんせい かっちょ良過ぎる…! 周防さん(嫁てw)じゃないけど テンションあがるわ! カバー裏の句が またなんとも深い。 そして今巻のワタクシ的ツボは 五十嵐読手のつぶやき。w
0投稿日: 2013.09.15
powered by ブクログ周防名人の愛の告白に新がスタンド召還。。。 それより何よりやはり原田先生が熱すぎる! 人生の一番充実してた時期に、カルタに触れられなかったと言う運命とは。 充実した、満たされた精神が膝の痛みという肉体からのシグナルで引き戻されてしまうのは、何とも哀しい。人は肉体から離れられない。 って考えると、新の体に顕現した綿谷名人ずるすぎる。
0投稿日: 2013.09.15
powered by ブクログあ~続きはぁ~? 気になります! 「花さそふ 嵐の庭の 雪ならで ふりゆくものは わが身なりけり」 読み終わると また味わいが いろんな世代がていねいに描かれていてうれしい いろんな人がどんどん好きになる スノー丸どら焼き 売り出して下さい ≪ 一枚の かるたにこめた 想い受け ≫
0投稿日: 2013.09.15
powered by ブクログ原田先生と千早たちの思いがいっぱいいっぱいつまってて、ぐっときた。 お互いに譲れない、かるたに対する熱い気持ちがびんびん伝わってくる。 本当面白い。
0投稿日: 2013.09.14
powered by ブクログちはやふるはみんな簡単に夢が叶わないところが好き。 そして今巻は周防さんがもう... 千早ちゃんが小悪魔すぎていいぞもっとやれ(笑) 若い頃の原田先生とか綿谷名人がイケメンでつらい
0投稿日: 2013.09.14
powered by ブクログ原田先生の若い頃がイケメンなのにびっくりしてたら新のじいちゃんの若い頃の方がもっとカッコ良かった!そして周防名人の嫁発言がオモロい。
0投稿日: 2013.09.14
powered by ブクログ原田先生の魅力満載の1巻!! 気になる終わり方するなー(´Д` ) 新も好きだけどやっぱり頑張れ頑張れって心の底から応援したくなるのは 原田先生!! 読んでてもうしんどかった苦しかった(._.)
1投稿日: 2013.09.14
powered by ブクログ恋したんだ、きみの夢に――。 東西予選を勝ち抜いた最強の挑戦者同士があいまみえる名人位・クイーン位挑戦者決定戦。 西の代表には前年に引き続いての執念を見せた逢坂恵夢と、村尾との同門対決を制した新が、東の代表には元クイーン・猪熊遥とベテラン・原田がそれぞれの名を連ね、3本勝負の舞台に立つ。遥かなる頂に手を伸ばす者たちのだれも見たことのない戦いが、いま始まる―――!! みなぎる熱気、響き渡る序歌、すべてをたずさえ挑む夢がある――!
0投稿日: 2013.09.14
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ベテランと若手と。どちらを応援して良いのか非常に悩ましい。若い頃の原田先生も綿谷名人もイケメンでびっくりした。とくに綿谷名人はかるた界のアラン・ドロンと呼ばれるだけはある美男ぶり・・・。 新につられて原田先生まで動きが軽くなるも膝の痛みが現実を思い出させ、周防名人の観戦が闘争心を煽る。楽しいことであると同時に悲願を掛けた決戦でもあるのだと思い出される一場面だった。 周防名人がちはやを嫁認定するのは予想外の展開だった。今後の彼の進退に影響したりするんだろうか? ちはやと周防名人の対戦が実現しても面白そうだが、どうなるだろうか。
0投稿日: 2013.09.14
powered by ブクログ今回の表紙は、とても目を引く絵柄で素敵だなって最初に思った。そして息をもつかせぬスピーディーな展開と、原田先生と新との 駆け引きは、さくさく読むのが本当に勿体無いと思うほど 良かった。 どちらにも勝って欲しいけれど、その軍配は・・・・?! 生殺しの続きが恨めしい。 また、ちはやだけに聞こえた、周防さんの声がいつも小さい 理由も気になりますし、なぜ嫁なの???
0投稿日: 2013.09.14
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
まだ引っ張るのか…とはいえ次巻冒頭で決着つきそうですが。 読んだ限り、あの流れは原田先生勝利の流れですよね? 経験をイメージが補うっていうのはいいと思うけど 綿谷永世名人の「真似」っていうのが個人的にはイマイチ。 仕種まで真似する必要はないような気がするのよね。 意識的にじゃなく自然に名人のアレコレを取り込んで、 新は新として勝ってほしい。 千早が新に耳打ちしたのは、 リラックスが無くなってるよ的なことなのかと思ったけどそうじゃなかった。 新も原田先生のこと尊敬して感謝してるんだなって 分かったところはじんと来てしまったので やっぱり原田先生勝ってください!! DVDは後で楽しみます♪
0投稿日: 2013.09.14
powered by ブクログ原田先生VS新。試合を見守る千早や太一たちのかるたにかける想いもすごいけれど、試合をしている二人のかるたに対する気迫がすごい。読み進めるほどに、原田先生を応援してしまいました。千早と太一の2ショットはどこかドキッとさせられたし、思わぬ伏兵が恋愛に参戦してくるのかなとちょっと目が離せません。それにしても、ここで終わるのはちょっと(かなり)ずるいです。続きが気になります。
0投稿日: 2013.09.13
powered by ブクログ読んでるとだんだん息苦しくなる巻だった。 最初は新と原田先生、どっちを応援すればいいのかわからない気持ちで読んでた。けれど読み終わった今の気持ちは、原田先生が勝ちますように、だな。
0投稿日: 2013.09.13
powered by ブクログ名人位・クイーン位挑戦者決定戦。 いよいよ挑戦者が決まる! 原田先生えげつない(笑) でも策士。 次がメッチャ気になる!
0投稿日: 2013.09.13
powered by ブクログ読んでて、息苦しくなった。 目の前で試合を見てる様な、そんな感覚。 新の変化に、背筋がゾクッとした。 原田先生の必死さに、涙が出てきた。 次の単行本、12月だって。 待てるかしら…(´・ω・`)
0投稿日: 2013.09.13
powered by ブクログ何を語っていいのかわからないくらい、とにかく泣いたわ… 自分でも何を泣いてるのか理解できないんだけど… すごい、なにもかもが、突き刺さるみたいだった。 23巻、待ち遠しい…!
0投稿日: 2013.09.13
powered by ブクログ出ました、22巻。クイーン戦の予選も並行してやってるけど、ほぼ1冊まるまる新と原田先生の対戦です。なのに! なのに、この巻で一番かっこいいのは綿谷始。今は亡き永世名人です。 かるた界のアラン・ドロンと言われた若き日の姿はワンカットだけでしたが、この人に若さは必要ないと思いました。
0投稿日: 2013.09.12
