金田一少年の事件簿 20周年記念シリーズ(1)

天樹征丸, さとうふみや / 週刊少年マガジン
(17件のレビュー)

総合評価:

平均 4.0
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8
2
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0
  • 脈々と続いた20年の月日

    作家・横溝正史が生み出した名探偵・金田一耕助の孫で高校生の金田一一が主人公となり事件を解決していきます。「ジッチャンの名にかけて」「殺人犯はこの中にいる!!」など金田一一の決め台詞はご存知の方も多いのではないでしょうか。本書は、1993年の「オペラ座館殺人事件」の一編からはじまったコミック版の刊行20年を記念して、同じ講談社から20周年記念シリーズとして発刊。「人喰い研究所」を舞台に謎解きがはじまります。過去の作品を読んでいなくても、この巻から読みはじめられる作品です。(スタッフO)続きを読む

    投稿日:2013.09.20

  • 好き

    じっちゃんの名にかけてのセリフが好きです

    投稿日:2013.09.24

  • いつのまにか20周年なんですね

    推理ものが好きなわけではないのですが、やっぱり金田一はいいですね♪
    一巻完結だと思っていたら「謎はすべて解けた!!」という一番ドキドキする場面で終わってしまったので、次巻も買わなくては><

    投稿日:2014.01.06

ブクログレビュー

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  • あねむ♪

    あねむ♪

    2015/03読了。若い頃愛読してた金田一少年、今は娘が愛読。久々に読みました。筋運びに安定感があります。

    投稿日:2015.03.15

  • chocoaza

    chocoaza

    金田一少年の漫画が、ミステリ好きになったきっかけかも。
    初期の頃の方が画も雰囲気あって好きだし、最近はマンネリ感もあるけれど、それでも毎回面白い。

    投稿日:2013.07.02

  • micooooon

    micooooon

    このレビューはネタバレを含みます

    金田一少年、昔のより怖くなくなった気が。
    私が大人になったから怖く感じなくなっただけ?

    読んでると、当然のことながら推理するんですが、
    悪い癖で、全キャラになにかしらの役割、因縁があるに違いない!と先入観を持ってしまいます。
    今回は、まじでただの空気なキャラがいて、そんなところも、話の組み立ていまいちだなぁとか思ったのでした。

    やっぱり、リバイバルってろくなことにならない。

    レビューの続きを読む

    投稿日:2013.05.20

  • トリー

    トリー

    中学が一緒だった天才少女・緑川 繭(まゆ)と再会する。
    繭のいた研究所は昭和時代のままで驚く。この研究所は自殺する人が多く出る人喰いラボと呼ばれる。
    そこで起きる事件に金田一たちは遭遇する。久しぶりに金田一少年をみたら絵柄が変わっていた。雰囲気は変わっていないけど、独特な流れで謎を解いていけるか。ごめんいまいちわからん。続きを読む

    投稿日:2013.05.11

  • 九月猫

    九月猫

    本屋に行ったら必ず新刊が出てるかチェックする作品のひとつ。

    ・・・なのになぜか2巻ともに発売されているのに気付かず、12月になって慌てて購入。

    良くも悪くもいつも通り、なのでレビューがしにくい(汗続きを読む

    投稿日:2013.01.07

  • OSA

    OSA

    ストーリーごとに話数がかかって続きにやきもきさせられるのは相変わらずの嬉しい悩みなんだよね。2巻が気になって夜も眠れないことが分かってたから2巻の発売日に読みました(笑)それはそーと美雪ちゃん可愛くなったな…続きを読む

    投稿日:2012.10.19

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