のだめカンタービレ(1)

二ノ宮知子 / Kiss
(517件のレビュー)

総合評価:

平均 4.5
306
119
65
4
1
  • 二ノ宮知子先生の最高傑作!

    抱腹絶倒する漫画です。漫画読んで、一番笑った作品です。ドラマにもなったので、かなり有名な作品ですが、原作の方が何倍も笑えます。ピアノ演奏する人は、細かいとこにも思わず頷きますよ。指揮科の千秋君のオケの演奏を聴きたくなります。続きを読む

    投稿日:2013.12.30

  • のだめサイコー

    ドラマ&映画が好きで、コミックも読んでみましたが、原作もおもしろい!先を知っていても、先を読みたくなるマンガです。

    投稿日:2013.12.27

  • 【コミックス】音のないマンガの世界の方が 逆に音楽の素晴らしさを表現しやすいのかも

    有名作品だけあって さすがに面白い。
    音のないマンガの世界の方が 逆に 音楽の素晴らしさを
    表現しやすいのかも。
    ナイーブでヒステリックになりがちな
    クラシック音楽の世界を
    のだめ のキャラで完全に塗り替えているのが良い。
    のだめ のキャラは必要にせまられ 考えに考えぬかれた
    結果の産物だと感じた。

    続きを読む

    投稿日:2014.11.29

  • 楽しいのです。読んでいてうれしくなってきます。

    人物の個性の面白さで、素直に笑える作品はなかなか出会えないと思います。
    最近は皮肉めいたもの、苦笑を誘うものが多い中で、のだめは直球で良いです。
    音楽ダメダメの私が読んでてうれしくて、勢いで「のだめ」クラッシクCD買ってしまったのも止むを得ない行為だった・・・はず。続きを読む

    投稿日:2013.09.29

  • のだめカンタービレ1

    面白かった!
    初めて読みましたし、テレビも所々しか見ていないので、私には新鮮な面白さです。

    投稿日:2014.11.29

  • はまりました。

    ドラマにもなった有名な作品ということは知っていましたが、興味は特にありませんでした。
    無料で1~3巻が読めたので、試しに読んでみたのですが・・・すっごくおもしろいです!
    おっさんですが、声を出して笑ってしまいました。キャラが強烈です。
    先が読みたくて、続きをどんどん買ってしまいます。
    クラシックって興味なかったんですけど、読んでいたらどんな曲なのか気になるようになりました。
    おすすめの作品です。
    続きを読む

    投稿日:2015.09.09

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ブクログレビュー

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  • samplecdi2

    samplecdi2

    カプリチオーソ(気ままに気まぐれに) カンタービレ(歌うように)不思議少女・野田恵(のだめ)の奇行を見よ!クラシック音楽コメディ!!

    投稿日:2021.09.14

  • ふるる

    ふるる

    買ったのもだいぶ昔でよく覚えてないので
    日付などは適当…
    (ドラマの時には漫画は読んでたはず。)

    こんなに面白いクラシック漫画ってないな!
    と今でも思う。
    個性的なキャラ達が繰り出す面白さだけでなく
    音楽っていいな!とか
    音大生やプロの演奏家の大変さとか
    真面目に取り組み研究する先に見えるなにかとか
    全編を通して笑いと感動に溢れている。

    先日ちょっとしたことで古賀政男先生の話題が出て
    大川出身の同郷(?)であるのだめを思い出して
    全巻読み直しました(笑)
    続きを読む

    投稿日:2021.02.15

  • りまの

    りまの

    全巻揃えてます。(実家にある)のだめのキャラが面白い。ちあきのツンデレ俺様ぶりが、ラヴリー。隠れクラシック聴きには、楽しく読めた。

    投稿日:2020.07.24

  • たくーま

    たくーま

    天才指揮者と天然ピアニストのラブコメ漫画です。ドラマがきっかけで読み始めました。
    音楽をやっていた分専門用語でつまづくことなく読み進めることができました。
    クラッシックに対する興味の有無に関係なく楽しむことができる作品だと思います。続きを読む

    投稿日:2019.12.16

  • hy343

    hy343

    ひさびさにマンガにハマりましたぁ~~。

    「本格派クラシック音楽マンガ」と聞いていたので興味はありつつ、でもスカスカっとした絵(の第一印象)がイヤだったのと、「マンガで音楽?」というちょっと馬鹿にした気持ちがあって、手を出さないでいた。

    一読してハマる。

    その、スカスカっとした絵の空気感の「行間」に、音楽が溢れている…すげぇ!って感じ。
    ラフマニノフのハ短調協奏曲のエピソードなんかでは、読んでいて本当に音のうねりが押し寄せてくるわけです。
    すげぇ。

    シベリウスのニ長調交響曲とかも、タイトル聞いただけで鳥肌立つほうですから。たまりませんねー。

    しかし各楽器をこれほど正確かつ美しく描き込んであるマンガも初めて見た。携帯電話、クルマ、ピアニストの手なんかも(カッコいい手っていいなぁ…)。

    キャラクターも立ちまくってます。

    早く続きが読みてぇ。
    続きを読む

    投稿日:2019.06.13

  • 波瀬龍

    波瀬龍

    【由来】


    【期待したもの】

    ※「それは何か」を意識する、つまり、とりあえずの速読用か、テーマに関連していて、何を掴みたいのか、などを明確にする習慣を身につける訓練。

    【要約】


    【ノート】


    【目次】
    続きを読む

    投稿日:2018.10.28

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