コミック
レイくんと私の不透明な日常 6巻
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あらすじ
紺野空良(こんのそら)27歳OL。積極性ゼロ、自己肯定感ゼロ、モラハラ彼氏には都合のいい女として扱われる日々。そんなある日、道端で不思議な存在感を放つピアスを拾って帰宅すると、目の前に突如不審な男の姿が・・・・・・!? 追い出そうと触れた瞬間、空良は思わず声を張り上げてしまう。「つまり君・・・幽霊ってこと――!?」男の名前は柴崎怜(しばさきれい)。交通事故に遭い、それ以来遺品のピアス周辺で霊体として彷徨っているという。「はじめてなんだ、声が届いて俺が見えた人は・・・だから――」ひょんなことから始まったレイくんとの奇妙な同居生活。透明な男との“触れ合えない”ふれあいが、空良の不透明な日常を変えていく――“アンタッチャブル”ラブストーリー!【第6話を収録】
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