コミック
ジ・ゴ・ロ 7
※この商品はタブレットなど大きなディスプレイを備えた機器で読むことに適しています。
文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
あらすじ
私が声を掛けたらいつでも身体を空けておいてという、慶子の申し出を断る上杉。慶子は次に来たときから、友人の女たちに上杉を指名させ、自分が同席することで独占を図った。実は慶子は、悪徳サラ金の『クレジット・TOPS』の女社長。客になってくれたソープ嬢の静香や香の援助を受けてベンツを買う上杉。それで慶子をドライブに誘い、自分は女性に夢を売った代償しか手にしないと諭した。金で動かない男がいたら、惚れてやるよと慶子も話す。新人ホストの二瓶が入り、上杉らに世話が任された。しかし二瓶はストリッパーのマリに入れ込み・・・。

