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小説

家族の哲学

あらすじ

「生まれた家族がよかっただの悪かっただの、いったい何を言ってるのか」

住まいや国のあり方を問い続ける、『独立国家のつくりかた』の俊英が辿り着いた、〈家の族〉であることの意味。
生き延びるための家族小説。

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作品情報

ジャンル
:
Reader Store発売日
:
2015.10.30
書誌発売日
:
2015.09.24
ページ数
:
256ページ
ファイルサイズ
:
1.3MB