小説
GOSICK VIII 下──ゴシック・神々の黄昏──
あらすじ
監獄〈黒い太陽〉に幽閉されていたヴィクトリカは、母コルデリアの身代わり計画により脱出。ロスコーとともにソヴュールを離れて海の彼方へ。徴兵された一弥は、彼女を想いつつ戦場の日々をひたすらに生き延びてゆくが、ある日の敵襲で・・・・・・。アブリルに、セシルに、グレヴィールに、古き世界に大いなる喪失と変化が訪れる。その先に待つものは? そしてヴィクトリカと一弥に再会の日は・・・・・・!? 大人気ミステリ、感動の完結編!!
※無料、予約、入荷通知のコンテンツはカートに追加されません。

.jpg?auto=format&lossless=1)