深かった。分かるような分からないような。折に触れて読み込んで、いろんな周辺の本も読みながら、胸の中でほんのり灯ったわかったような感じを明確にしたいなと思う本。自分と神(阿弥陀様)との対話の本。絶望に遭遇した時にどう持ち直すかについて古くに書かれた本とも思う。