
総合評価
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powered by ブクログ転職本を読んだり、転職を実践してきた身としては改めて得る知識はあまりなかったですが、 それだけ入門用ですし、書いてあることが原則だと改めて感じられる内容でした。
0投稿日: 2025.02.07
powered by ブクログ転職を考える中で、読んでみた。 4回転職をした著者が、経験に基づいて、転職について書いている。 とてもわかりやすかった。 ・転職先が決まるまで今の会社を退職しない。 ・転職エージェントを使って転職することが多いと思うが、転職エージェントは転職を成功させて報酬が入るので、本人の意思とは必ずしも一致しない、ということ。 ・応募書類の書き方と面接の準備で採用されるかどうかが決まる。 ・日本人はほとんど転職しないので、転職市場の流動性が低く、勇気をもって転職市場に出た人にチャンスが回ってくる。
0投稿日: 2024.08.04
powered by ブクログ「私やあなたが会社を辞めたところで会社側は全く困りません」 自分で意味を見出さない限り、自然とやりがいや達成感を得られるということはない。 半分は自分の考え方次第ということ! もう半分は環境(文化・待遇・同僚上司etc.) これからのキャリア形成で最も大切なスタンス。 転職活動の具体において大切なのは、業務内容をストーリーで繋げ、自分を最大限に売り込むこと。 どうしてもストーリーにならないなら受けない!というスタンスが腑に落ちた。
1投稿日: 2024.06.02
powered by ブクログ「経歴に物語性を持たせる」「持たせられる求人を探すべきだ」という考え方はとても大事に感じた。不動産と一緒で経歴と求人との相性だよなと。 いよいよインフレ経済に突入、それに応じて給与が上がる会社に属する必要性が高まっている。常時転職できる準備だけはせねばなあ。
0投稿日: 2023.12.26
powered by ブクログ○概要 20代後半〜30代前半で4度の転職を経て、 現在年収2千万の外資系企業の管理職として働く著者が書いた転職ハウツー本。 ○感想 めちゃ良かった。転職を考える人が1冊目に読む本として最適だと思うし、今まで読んだ転職本の中で一番良かったかも。わかりやすくて、一般層向けに書かれているからイメージしやすい。 忖度のない転職活動のリアルが書かれており、知っておくべき内容だと感じた。そしてすぐにアクションにいかせる内容のためおすすめ ○メモ ・仕事のやりがいや達成感の半分は、 自分の考え方次第。残り半分は環境 ・転職の最優先事項を言語化して定義する 優先順位と転職の目的を先に決める ・職務経歴書の内容が面接での軸にもなるから強気でアピールできるように書く ・転職エージェントは求職者のキャリアアップのためではなく、できる限り内定が出やすい企業に早く入社させるために動く →入社が決まるまで利益が発生しないから。 ・面接の準備次第で結果が変わる ①退職・志望理由 ②過去の仕事の実績 ③応募ポジションの内容への適性 ・大事なのは本音ではなく論理的で納得できるか ・市場価値は自己申告 ・自分を誰にどうやって売るかで転職は決まる。弱みも強みになる可能性がある ・転職はストーリー →自分の過去の経験が一体どのようにこのポジションにつながり、なぜ自分のスキルや経験がこの会社に強く貢献できると言えるのかという自己PR ・後付けでいいから一貫性を
0投稿日: 2023.08.20
powered by ブクログ根拠データがない本なので自己啓発寄りの本。しかし転職活動をしなければならない自身にとっては参考になった。 ・転職エージェントとの付き合い方 →求職者とエージェントの思惑は違う。 ・市場価値は都合のいいつくりもの →武器は自分でつくるもの。落ちている木の枝をエクスカリバーに仕立てる。
0投稿日: 2022.11.21
powered by ブクログHOW TO を期待したが、心構えを説くことに力点が置かれていた。 もちろん大事なことではあるのだが・・・
0投稿日: 2022.05.09
powered by ブクログまあそうだよねって内容だけど転職のモチベーション上がった。年収よりやりがいより、新しい自分が手に入るのが楽しみだ。新しい自分の人生を決断してみたい。
0投稿日: 2022.01.25
