
総合評価
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powered by ブクログロイドの過去編。家族を失い、友達を失い、ここまで強くなった黄昏のエピソードに胸が痛くなったけど、その分(ミッションではあるけど)今の疑似家族に温かさをたくさんもらって幸せになってほしい。
0投稿日: 2025.11.12
powered by ブクログおっっっっっっもい こんな過去背負ってよくあんな風に生きていられるなロイド……。早く幸せになれよお前さあ……。
0投稿日: 2024.12.26
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
幼少期のロイドさん、可愛いけど切ない。 天然というか世間知らずなヨルさん好きだな〜。 案外担任の先生がいい人。 ――― 再読(2024.12.22) アーニャより雷に怯えてるロイドさん面白い。
1投稿日: 2024.11.27
powered by ブクログ都合良く憎しみ合わされて戦って命を落として_世界一不毛な時間だわ 無知とはなんて無力でなんて悪 この世はどでかい玉葱だ_幾重にも建前(嘘)が重なって丸くなっている_涙無しにはその葉(嘘)を剥がせない 0か100かで物を見るな_固定観念(テンプレート)を用いるな_合理化もするな_その脳味噌は飾りか?あ?
0投稿日: 2024.10.11
powered by ブクログ特に黄昏のシリアスな昔話は楽しめましたが、どの話もやっぱり面白かったです。 アーニャとヘンダーソン先生の心の(?)やり取りは、読んでいて笑ってしまいました。 教育って、むずかしいですね。 次回、11巻も楽しみです。 素敵な作品を、いつもありがとうございます!
0投稿日: 2024.04.29
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
・ロイドさんの幼少期、青年期、そしてスパイになるまで ・ヨルさんと次男母 ○子どもが泣きたいときに泣ける世界になってほしいな
5投稿日: 2024.02.21
powered by ブクログ14冊目『SPY×FAMILIY 10』(遠藤達哉 著、2022年10月、集英社) 〈黄昏〉のルーツに迫るエピソードが収録。 明確な反戦メッセージや、安易な情報に踊らされる大衆への批判など、意外と社会派な漫画であることを見せつけてくれる。 デズモンド家やガーデンについては謎がどんどん深まる。どういう展開が今後待ち受けているのだろうか? 冷静に考えると、80巻も連載を続けている漫画家って凄すぎるよね…。 〈え?〉
8投稿日: 2024.01.30
powered by ブクログ黄昏の幼少期時代…戦争はただ不幸にするだけ、その犠牲になるのは弱き者。そして憎しみの連鎖が始まってしまう。 連鎖から抜け出すには、アーニャみたいな無垢な存在に光を浴びないとね。 考えさせる10巻! ぜひ〜
4投稿日: 2023.06.10
powered by ブクログ《蔵書》【再読】ロイド(黄昏)さんが、西国の敏腕諜報員になったのかわかった。家族も友達も家も失くしたのは辛すぎる。ヨルさんのママ友が、デズモンド夫人なんて、すごいなあ。
1投稿日: 2023.06.05
powered by ブクログブクログで今人気の漫画を探していたら、出てきたのでレンタル。 完結済みだと思って、10巻まで借りたが、まだ続いていてちょっとショック。 主人公のスパイが、任務を全うするために偽装家族をつくって……というストーリー。 偽娘は超能力者、偽嫁は殺し屋。 なかなかな設定で怪しんだけれど、ズレっぷりが面白い。 娘のアーニャが最高。 続きを追っていきたい。
1投稿日: 2023.03.18
powered by ブクログ最高だった! 黄昏の過去編は少年ジャンプレベルの話じゃねえ 黄昏の優しさが過去から垣間見れる 読めて本当に良かった。
3投稿日: 2023.03.16
powered by ブクログいろんなストーリーあって楽しめました。テニス同様、スポーツで出てくると盛り上がりますね!今後の展開楽しみです。
1投稿日: 2023.02.27
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
MISSION:62 MISSION:63 MISSION:64 MISSION:65 MISSION:66 SHORT MISSION:7 (ボンドマン) SHORT MISSION:8 (ボンドとフランキー)
1投稿日: 2023.01.29
powered by ブクログあ、二次元のボンドマンさんと三次元のボンド(犬)が対比されてをる。 後のロイドさんのスカウトの人の 衒ひの微妙さ(どっかにゐる普通のをっさんにしか見えん人で、でも実は)がよい。 オスタニアに焼きそばパンはあると。 「じなんのはは」の表現が、なんなのか、ヨルさんへ彼女は実は接触してたのか、とロイドさん的な勘繰りが頭をよぎるが、はい、ママ友はいいですね。
1投稿日: 2023.01.27
powered by ブクログ黄昏の幼少期がメイン。今の言動と共通している部分、これまでの発言の真意が見えてくる。 予想よりはやく過去編が出た気がしたが、前回はヨルさんの決意の巻だったのでそれぞれにスポットライトが当たっている感じが気に入った。
0投稿日: 2023.01.26
powered by ブクログこの地球上には争いごとは絶え間なく続いていて、黄昏のように、憎しみを持つことになったこどもたちがいることを思い知る。
0投稿日: 2023.01.16
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
前半。いつかはこういったくだりが来るのではないかと思っていたけれど、ロイドの過去は辛すぎる。どうしても現実世界とリンクして想像してしまう。中盤、ヘンダーソン先生がお茶目で魅力全開。メリンダさんとヨルさんの邂逅から不穏な空気を感じるけれど、穏便に済んでほしい(なにもないとドラマは生まれないのだろうけれど)。
1投稿日: 2023.01.08
powered by ブクログ自身の経験から「友人は大切にしろ」とアーニャに教える父としてのロイドだったり、「普通」の家庭を築くにはどう振る舞えば良いのか母として気遣うヨルだったりと、家族のことを考える描写による名言が多くて良い。デズモンド一家も訳ありで希薄な関係なのか、より家族にフォーカスしたお話になってくるのだろうか。
1投稿日: 2023.01.04
powered by ブクログなかなか辛い巻でした。 ロイドさんの過去のおはなし。 いつでも、どこでも 子供たちの笑顔が奪われるのが いちばん哀しい。 だからアーニャにも笑顔でいてほしい …って、なんかやる気まんまんで 知恵熱出してそうですが。 ぷらんB、頑張れ〜。
2投稿日: 2022.12.31
powered by ブクログアニメが大ブレイクしてるみたいで、子どももどっぷりハマってしまい、家族で楽しめるマンガとなりました。有難い話や。もちろん、そもそも面白いし。
1投稿日: 2022.12.27
powered by ブクログアーニャはイーデン校史上初の星7雷7のダブルリーチ状態になる気がするな。ロイドとフランキーが再会するとこの話もいつな読みたい。
1投稿日: 2022.12.27
powered by ブクログ漫画を読むのも時間がかかるようになった。 よっぽど面白くないと1日で読めないな。 回想や脇役のスピンオフが中心の10巻でありました。
28投稿日: 2022.12.10
powered by ブクログ悲しい表紙ですが、カバーをめくったら……!! ウクライナ戦争のご時世が被り、なかなか難しいテーマ。 黄昏さんには、子供たちを悲しませない世界を作ってあげて欲しい。
1投稿日: 2022.11.22
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
【あらすじ】 幼き日の■■■■は両親と平和に暮らしていた。友達との兵隊ごっこ、父親との些細な衝突、そんな日常が当たり前に続いていくと■■■■少年は疑いもしなかったが…!? ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
3投稿日: 2022.11.21
powered by ブクログ父の過去編はちょっと泣いた。 現実でもありえることだと毎日のニュースが言ってる。 ママ友はちょっと怖いがじなんの可愛さは増している。
0投稿日: 2022.11.03
powered by ブクログロイドさんの過去 かならシビアな過去で、本当過労死しないで欲しい。毎日クタクタ。早く今の幸せに気づいてー
0投稿日: 2022.11.03
powered by ブクログ過去話にしんみりしてたけど、フランキーの登場にお前…!て、なったわ。あとヨルさんでも攻めていくのね。あの人なんか怖いわー
1投稿日: 2022.10.23
powered by ブクログロイドさんの過去がつらい。 ずっと続いていくと思っていた普通の暮らしが、戦争が始まった途端にすべて壊れていく様子が今のウクライナ情勢とも重なり、きっと一般市民にとってはこういう事なんだろうな…と思いながら読みました。 政府のプロパガンダでは100%相手方が悪い、という事になりますが、対戦相手にもそれなりの正義があり、それがぶつかりあうから争いになるわけで。 モジャモジャ君はなかなか俯瞰してみているな~と彼を見直しました。 東側が黒髪で、西側が白っぽい色なんだな~と改めてキャラ設定にあるんだなと。果たしてトーン頭のアーニャちゃんは何者なんだろう?そしてボイドは可愛い。イモムシ…(笑)
1投稿日: 2022.10.19
powered by ブクログ幼き日の○○○○は両親と平和に暮らしていた。 友達との兵隊ごっこ、父親との些細な衝突、 そんな日常が当たり前に続いていくと○○○○ 少年は疑いもしなかったが…!?
0投稿日: 2022.10.17
powered by ブクログ世界中の起こっている悲しい現実。 罪のない人たちが、被害者にならない世界がきますように。 アーニャの星が順調に増えますように☆
1投稿日: 2022.10.16表紙に気が付きましたか?
既刊9巻まで表紙はみんな椅子に座っています 今回は瓦礫に座ってる少年 ロイドが少年だった頃だと容易に想像できます 1巻でロイドが心の中でしか語らない スパイになった理由 その話です 作者の表現方法に脱帽し最大級の賛辞を送ります
0投稿日: 2022.10.15
powered by ブクログ黄昏の子供時代の話。現実世界で起こっているあの国とあの国の戦争と被る。戦争で得るものなんて何も無い。重い内容だった。 後半はアーニャが出て来て明るい話に。ダミアン母がヨルさんと知り合ったのは偶然なのか?次巻が気になる。
1投稿日: 2022.10.13
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
なかよしくらっしゅ(鉄山靠)。 東国にはヤキソバがあるの? 「黄昏」の過去、 ヨルさんがダミアンママであるメリンダ・デズモンドとママさんバレー+お茶会など。 表紙の椅子が高級ブランド椅子じゃない。 幼馴染3人のドックタグもスパイになるときに焼いちゃったんだろうか? この3人は半分は自国に殺されたようなもんだよね。 統一議員と密会するAさんって上官じゃないの? 流石にブルマは難しかったか。 まぁ、実際にバレーのユニフォームって短パンだしね。 ブルマなんて陸上競技くらいでしか見掛けない。 家に送ってもらう時のメリンダさんの表情はなんだろう? なんらかの救いを求めてるようにも見えるし、逆に新しい玩具を手に入れて喜んでいるように見えなくもない。 ちょっと不穏。 店長はロイドに対して何か感じ取った様子。 こちらも不穏。
2投稿日: 2022.10.12
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
前半はロイドさんの過去の話。涙なしには読めません。 中盤はシルヴィアさんの話やエレガントのおっさんが登場する話。 特にシルヴィアさんの話は、新聞やネットのニュースなどの情報を取捨選択することや、見聞きした話をどうとらえるかについてかなり勉強になる話。 エレガントのおっさんのお手伝いをするアーニャの話は個人的に好きな話。アーニャがロイドさんの任務という理由から離れて、心から自分で「インペリアル・スカラー」を目指そうと考え始めた話、といえそうです。 後半の話は最新話が掲載された時からネットでもかなり話題になった話。ダミアン母メリンダさん登場。 私個人的には、メリンダさんはヨルさんが「殺し屋・いばら姫」であることを知っていてあえて近づいたのではないかと予想します。だから、アーニャとダミアンの話については「どうでもいい」のでは。 今後の展開がますます気になります。店長の動向もね。
4投稿日: 2022.10.11
powered by ブクログ前半は黄昏ことロイドの幼少期からスパイとなるまでが描かれてました。子どもの頃のロイドがかわいい。 「店長」と「ダミアン母」の反応が気になる。次巻への伏線か? アニメ第2期も順調なようですね。
1投稿日: 2022.10.11
powered by ブクログ最初はちょっと重めだったけれど、やっぱりアーニャが登場することによって和む。ちょっと意外な人物も出てきて、次の巻が楽しみだ。
16投稿日: 2022.10.10
powered by ブクログロイドさんの過去がつらかった。フランキーとの出会いを知って、今の関係性に納得した。 アーニャに救われた。 ヨルさんのメリンダさんとの出会いに不穏な空気が流れ不安だ。
0投稿日: 2022.10.10
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ロイドの過去もスパイになった経緯もわかり、なんだかお得。ダミアンの母が どんな人か、これからもドキドキ、楽しみ。
1投稿日: 2022.10.08
powered by ブクログロイドの壮絶な子供時代が描かれています。泣き笑いするロイドが切なかった。ヨルさんも普通を模索、アーニャも頑張り、血はつながらなくても素敵な家族です。隠し裏表紙がいつも楽しみです。
4投稿日: 2022.10.07
powered by ブクログ黄昏の過去が明かされる。 最近の情勢も漫画に反映されているのかなという感想もある。 本論のコメディはいつも通り良質な出来。 最終版は黄昏とヨルの対決を通じて、本当の家族とはというテーマになると妄想している。 その展開になるとシリアスな展開が伏線になり、コメディ部分との落差で最高のストーリーとなりそうでヤキモキしている。 まずはステラの獲得に奮闘するアーニャに注目。
1投稿日: 2022.10.07
powered by ブクログ2022.10.06 今回も結局ケラケラ笑いながら読むのだけど、 コメディやギャグ一辺倒じゃないのがすごく好きだなぁって思う
0投稿日: 2022.10.06
powered by ブクログいやー10巻よかった。 遠藤先生、ユーモアだけじゃなくて知性と教養と素晴らしいバランス感覚を持った方なんだなぁ。 戦争とはそういうことなんだっていうのをマンガから考えさせられました。決して押し付けがましくはなく堅苦しくもなく相変わらずSPY×FAMILYはおもしろい!
2投稿日: 2022.10.05
powered by ブクログ表紙のとおり、冒頭はロイドの過去編。戦争に巻き込まれたことやこれまで明かされてこなかったロイドの生い立ちが気になってたから嬉しい。シリアスだったのもスパイファミリーでは意外にも珍しいかもしれない。まだ謎の多いロイド、今後もどんどん明かされていって欲しい。アーニャと学長のやり取りが好き。
4投稿日: 2022.10.05
powered by ブクログ黄昏の子供の時の東西での戦争時代の思い出がさりげなく語られて、後、ヨルがデパートで会った人が意中のターゲットの奥方だったと言う展開があり、話がまた少し膨らんできたところが面白い! さてこのままどんな展開になるのか。
1投稿日: 2022.10.05
powered by ブクログ10巻!! ロイド<黄昏>の少年時代が少しずつ明らかに。 アーニャとヘンダーソン先生の会話。 ヘンダーソン先生の心を読むアーニャ。 面白かった!! そしてダミアンくんの母親が登場。 クセが強そうなキャラクター!! 今後のヨルさんとの絡みも気になるところです。
18投稿日: 2022.10.04
powered by ブクログ戦争って醜い、黄昏は子供時代どんだけ苦しんだんだろう。 今も情報戦線真っ只中でいるとはいえ、アーニャとヨルさんがいる生活が少しでも自分の場所と思ってくれてると嬉しい。
3投稿日: 2022.10.04
