
総合評価
(11件)| 3 | ||
| 1 | ||
| 1 | ||
| 2 | ||
| 1 |
powered by ブクログ自身が社会人1年目で苦しんでいた時に、浮上のきっかけを作ってくれた一冊です。 振り返りをするとなると、どうしても課題や反省点に目が行きがちですが、そうではなく、「できたこと」に目を向けることで、「案外できていることもあるんだな」と気づくことができ、少しずつ自己肯定感が高まっていくのを体感しました。 最近はあまりできていなかったですが、「できたことメモ」「感情マーク+一行日記」を再開しようと思います!
0投稿日: 2025.07.26
powered by ブクログsmallに前進をモットーにしていた、2023.1月の私に贈りたいドンピシャな本でした‼︎当たり前なんてない、目的に立ち返る、できたことに目を向ける癖づけ、習慣化…人が成長できる種が散りばめられた一冊。はじめる!ヒントがたくさんでした! (@ノリサポーター 推薦書)
0投稿日: 2024.02.09
powered by ブクログあまり自分にとってはためになることはなかったかな。割とできていたような。 ただ毎日何ができたか、何が嬉しかったか見つめて1ヶ月ごとに振り返るのは有効だと思った。早速やってみるとポジティブになった気がする。続けてみよう。
1投稿日: 2023.09.07
powered by ブクログ・自己肯定感を絡めた振り返り術 ・できたことメモから自分のテーマを決めるという順番から自分の無意識の中の目指す姿を引っ張り出す感じがして、人から求められている在り方じゃないのがいい ・日記やToDoは書けても振り返りの仕方が分からず活かせなかったが、これはやってみたい、やっていきたい
1投稿日: 2022.01.30微妙
この本で勧められているほとんどのことは実践済みだった。 正直、「できたこと」をノートに書いて見返しても、ニヤリとするだけで今の自分への影響は0に近い。 失敗は無視しろ、と勧められているが共感はできない。 失敗を重ねて、失敗に真正面から向き合って、改善しようと努力をして、また失敗をして、いつか成功したときに自信がついて人は成長していくのであって、 そういうアクションを起こす度胸がない、自分自身と向き合えない人の第一歩には向いている本かも。
0投稿日: 2021.07.23
powered by ブクログ同僚の勧めで購入。 得たインサイトとしては下記の通り。 ・自分のできたことに目を向けて、自己肯定感を高める。 自己肯定感が高いと自信が生まれ、モチベーション高く仕事ができ、未知の領域にも挑戦しやすい。 ★成果を出し続ける人=ワクワク出来る人 ・行動そのもの以外に、継続させるための仕組みや取り組みが大事。 →他者視点を入れる。 →超具体化する。 →精神論を入れない。 →その先の目標を掲げる。 ・良かった、嬉しかったと思うことを深堀りし、「喜びの理由」を確認する。 すると、モチベーションを高く保つことができ、信念が見えてくる。
0投稿日: 2020.05.27
powered by ブクログ#瞬読アウトプット #瞬読道場2020.02.01 ・ 反省(よくなかったことに焦点を当てる)はしてはいけません。うまくいかなかったことは無視。 ・ よかったことのみに焦点を当て、毎日5分メモする。月1回メモを振り返り自己承認する(ネガティブや心配事だと思い込んでいることを振り払う)。 ・ 新たに何かする場合、日々必ず行う行為にくっつけてついでに行うようにすれば習慣化できる ・ 「~しない」と表現すると習慣化されにくい。自分のワクワクする行動に置き替えると実行しやすい。
1投稿日: 2020.02.01
powered by ブクログ個人的には大切な視点だなと思った。 この本のおかげでトレード日記の書き方をブラッシュアップするきっかけになった。
0投稿日: 2019.06.02
powered by ブクログ・1日の終りに5分だけ「できたこと」をメモする ・月1回「できたこと」を振り返る。もっとしたいこと、高めたいこと。何のため、改良点、別の方法、本来やるべきこと ・行動を変える。課題と行動計画(新たなものは多くても3つ、タイミングを具体的に)
0投稿日: 2018.12.03
powered by ブクログ本によって、筆者によって振り返り方は違う。 自分が良いと思った振り返り方を参考にしていこう。 出来たことを振り返り、自己肯定感を高めながら、小さな目標に挑みながら、前に進めていこう。
0投稿日: 2018.04.18
powered by ブクログ①出来たことの 「モチベーションの源泉は?」 「喜びの理由は?」 ②やりたいとことの「時間を確保する相当具体的な行動」をしていく。 ③出来たことに目を向けた場合のモチベーション曲線と出来なかったことに目を向けた場合のモチベーション曲線は明らかに異なる。後者はただただ下がっていく一方。 ④「△△はしない」(自分に対する戒め)ではなく、「◯◯をする」に変える(好きなこと) 例:「二度寝はしない」→「朝目が覚めたら、昨日録画していた乃木坂の番組を観る」
0投稿日: 2018.04.11
