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powered by ブクログ1行を1秒でみるというのには驚いたが、一冊を読みきれないまま放置することの多い私には、良い方かも知れない。 何冊か読んでいる速読の本は共通して、アウトプットすることが勧められている。 実践してみようと思う。
0投稿日: 2025.05.24
powered by ブクログ速読で本が理解できるか疑問でしたが、本の内容を覚えるだけが読書でないと気づけました。 速読の性質上、1時間に3回読み全体から細部へのフォーカス等反復読みの大切さも書いてありますが、本からどれだけイメージを広げ、自身の経験と環境と結びつくように行動できるか、読んで終わりでなく行動を伴って本を理解をすることが新鮮でした。 「「どれだけ本の文章と違うことを思い浮かべられるか」に重きを置く」と本に書いてあり、最初はよく意味がわかりませんでしたが、全て読み終えた後に納得する文章でした。
0投稿日: 2025.02.20
powered by ブクログこの本で推奨してあるようにさっと読みしました。 私自身、速読も習っていましたが自分のものと出来ておらず、文章をただ音読化せずにブロック読みする訓練をひたすらした記憶しかないです…。 こちらの本で速読後にどういうアクションをおこせばそれを自分の糧に出来るかが具体的に書かれてあります。わかりやすいです。
0投稿日: 2025.01.12
powered by ブクログ速読本の1冊として読了。 自分が欲しい知識を意識しながら、自分ごとと捉えて時間設定をしてとにかく早く読むこと。少し時間がたってから思い出すと記憶に定着しやすいレミニセンス効果を利用して夜2回、朝1回読めるように心がける。 思い返して白紙に内容をなるべく書き出すというのは効果ありそうなので実践したい。
0投稿日: 2025.01.02
powered by ブクログ読みたい本が多すぎて、速読の意識を強めたいと思って読了。精読も組み合わせつつ、1冊でも多くの本を読めるようになれたらいいな。
0投稿日: 2024.08.06
powered by ブクログ数冊読んだ中でも、腹落ちする内容。 どうせ忘れるなら、じっくり読むより読み切ることを目標にする。 本の内容をいかに行動に結びつけらるか? ただ、同じ本を3回読むとか、なかなか・・・そうでもしないと行動に移すのは難しいかもしれないが、
0投稿日: 2024.02.07
powered by ブクログ本の読み方に対する考えが180°変わり、200ページ程の本が数時間で読めるようになった。 仕事家事育児に追われる日々の中で、2024年は読書量を増やしたいと考え、速読術を身につける目的で本書を購入した。 特別驚くことが書かれていたわけではないが、メソッドの通りに実践してみると、スラスラと読め、内容も以外と頭に残ってることが分かり驚いた。 何よりも今まで一冊読むのに多くの時間がかかっていたのに、あっという間に読み終えられたことで、読み切ったという達成感が強く感じられ、もっと読書したいと思えるようになったことが良かった。 本書の内容的には自己啓発やビジネス書、専門書向けの速読術である?ので、小説などに通用するかは疑問なところではある。
0投稿日: 2024.02.01
powered by ブクログ速読を推奨する理由と効果的な手法を紹介した速読入門向けの本。 著者が言うように、どんなに時間かけて熟読しようと、1回で全てを覚えることも理解することも不可能。 それだけでなく、反復する重要性に関してや読んだ内容を思い出しながらまとめて配信することなど、最近自分でも重要性を感じて実践しようとしていたことだったので納得する部分が多かったです。 自身の経験や環境に置き換えて考えることで〜という話も心当たりがたくさん浮かび、本の内容全てに科学的根拠があるかは不明ですが、私にとっては納得する内容ばかりでした。 実際にこの本に書いてある指示に従い、速読を意識して30分強で読み終えましたが以外に内容頭に入っていたので、著者的には遅いという判断になるのでしょう。 スマホをいじってるときの流し読みを意識すると、意外と簡単に感じましたが、まぁ初回にしては十分だと思っています。 小説や新しい学問を学ぶ際に当てはめるべきかはわかりませんが、自己啓発やビジネス書、語学、既知の内容に関して学問書などでは今後も速読、アウトプット、反復に挑戦してみようと思える本でした。
0投稿日: 2023.10.17
powered by ブクログ読むではなく見る これを読んで速読に目覚めた! ということはないが、読書をするうえでの着眼点が面白い
0投稿日: 2023.07.14
powered by ブクログ感想 パレートの法則。内容の8割は全体の20%の分量に圧縮されている。どこに隠されているかを探る。そこだけ読んで実行までのサイクルを回す。
0投稿日: 2023.05.01
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
本をゆっくり読んでも早く読んでも一回読んだ時の理解度はそれほどかわらない 本を1時間かけて一回読むより速読で3階読んだ方が理解度が高まる 1行あたり1秒以内に読むペースが理想 クエスト読書術 読んだことを実際に体験してみること 人の記憶は時間をおいてもう一度読み返した時に定着しやすい
0投稿日: 2023.02.14
powered by ブクログインプットからアウトプットのサイクル回すこと。 高速周回が可能になれば望ましいのは同意だが、結論トレーニングが必要。一つは音読、黙読の癖を外すことを意識して、目で読むこと。 memo 解説書や漫画を活用して難書に挑むことも良きこと。 選択とは捨てることby羽生善治氏の決断力
0投稿日: 2023.01.01
powered by ブクログ「読む」ではなく、一行を一秒で「見る」という読書メソッド。 一秒で見ていても脳は覚えている。情報を引き出せないのは「覚えられない」のではなく、「情報を引き出せない」から。 本を読んだあとに、手書きで内容をアウトプットしていけば忘れにくくなり、仕事の分野でも能力向上が期待出来る、という内容。 まだまだ速読訓練中ですが、他の本でも速読を意識し、アウトプットを繰り返して「自分の能力」にしていきたいです。
0投稿日: 2022.08.25
powered by ブクログ他の速読本や読書本と共通点(締切効果を使う、理解しようとせずまずは全部読み切り、繰り返し読むことを意識など)あったが、否定しているような内容もあり(書き込んだり折ったりするな、目的をはっきりしてから読まなくていいなど)。 本×環境×経験をさっと説明した内容の本。 覚えようとして読むのではなく、探そうとして読む、自己成長につながる行動イメージをつかむきっかけをえるようにすることを説明してくれた。 しっかり一文字一文字読むような今までの読書の癖を変えていきたいと思った。今はひとつひとつ理解すべき、覚えるべきが勝ってる。いまは理解せず進んだ部分、別のこと考えて意識が抜けていた部分を何回も読み返してる。捨てることができない。不安もある。そういう傾向からまず変えていきたい。あとは、最初はちょっとでもいいから、さーって読んで紙に覚えてることを書いていって、思い出す力をつけていきたい。それがついてきたら、捨てることも不安じゃなくなるかもしれない。 考える長さと決断の正しさは比例しない。直感やひらめき力高めた方がいい。 人生において成功するまでたくさんクジ引いた人が富や地位を手に入れてる。考えるより行動が大事。 スペシャリストや先駆者が書いてくれた本を擬似体験しているかのように読み、思考プロセスをおっていく。それと自分の体験や経験と照らし合わせながら落とし込んでいく。そういった考え方も取り入れていきたい。
0投稿日: 2022.07.09
powered by ブクログ読書術というより速読のススメ。具体的なテクニックが書いてあるわけではないが、そのメリットや効果について述べられている。本の難易度によって速読可否は決まると思うが、じっくり読む本とそうでない本とで区別し、各々メリハリをつける必要はあるだろうと思わせる内容ではある。
0投稿日: 2022.05.04
powered by ブクログいわゆる一瞬でページを記憶するようなイメージしていましたが、今より早く読むということを意識すればいいのかな。と思いました。 自分自身のペースで、少しでも時間の節約になれば、と思います。
0投稿日: 2022.04.25
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
・なぜ本を読むのが遅いのかの原因。 ・読書をどのように捉えるのか。 ・読書で得たことをどのように自分の成長に落とし込むのか。 ざっとですがこんな感じのことが書いてあります。 【学び】 ・遅く読むなら早く読む →インプットされる情報量は変わらない →時間に敏感になる ・仕事が速い人になる ・本×環境×経験を意識する →自分の環境・経験によって感じること、理解力は変化してくる ・アウトプットする、すぐに実践する →行動することで知っているから経験に変える →思い出す、考える範囲を自分の経験にまで及ばせることで、閃きや考える力を身に付けられる →文書力が鍛えられる ・仕事ができる人になる
1投稿日: 2021.06.08
powered by ブクログこれまでも読んだ読書術に共通する部分も多々あったが、読書前に本を読む目的を確認しておく必要はないという点や、本にラインなどを引いておかない方が良いなどでは、異なる見解であった。 3時間で1冊読むよりも、1時間集中して読み切ることを3回する方が記憶に残るという点はなるほどというところ。 あと、色々な本で言われている、読書後に書いてある内容をアウトプットするのが良いという点はなかなか出来ていないので課題。
0投稿日: 2021.06.05
powered by ブクログ遅く読んでも理解できない、なら速く読めばいい(見ればいい) 1時間かけて遅く読んで理解しようとするなら、20分で速く見る(左脳だけではなく右脳を活用する)を3回繰り返した方が頭にひっつかかるポイントが多くなる。 その上でできれば手書きでアウトプットする、人にシェアする とりあえず一冊を読んでみる その為に読むことがストレスになるのは良くない 中身を全て理解する必要はない とにかく理解するのではなく、見ることが大切である
0投稿日: 2021.05.10
powered by ブクログ読んでよかったです 読書をするハードルが少し下がりました 自分の学びを紹介します ・早く読んでも遅く読んでも覚えてることはそんなに変わらない ・音読するように読んではいけない(早く読む場合) ・閃きを行動する 他の本でもそうだけどアウトプットが一番大事ってことを書いてます
0投稿日: 2021.04.22
powered by ブクログ今までの本の読み方では、いけないことが分かりました。学生と社会人での本読み方を比較すると、今後活かせるスキルが変わっていくことが分かる本でした。この本で学んだ速読テクニックを活かして、これから色んな本を読んでいきたいと思いました◎
0投稿日: 2021.03.10
powered by ブクログ速読の実践方法や読書で得た知識を記憶に留めておく方法など、分かりやすく説明されています。なぜ本を読むのが遅くなるのか、その原因と対処方法を論理的に説明されていて、非常に興味深かったです。速読のテクニックだけではなく、読んだ内容を思い出す力をつける方法や、その知識を自分のスキルアップにつなげることなど、読書本来の目的についての説明もされていて、非常に勉強になりました。
0投稿日: 2021.01.28
powered by ブクログ速読の効用について述べた本。著者は速読の大会で日本一を獲得したことがある。問題解決や自己成長を目的とした読書の効果を高めることに主眼を置いて書かれている。速読の方法についても述べてあるが、なぜ速読した方がいいか、速読でどのような効果があるかといったことがポイント。スピードや読める本の量を求めるものではない。資格取得などにも有効。 自身の仕事においても、情報の取捨選択や全体像を速くつかむことが重要になっている。細部に入り込んで時間を浪費しないように心がけたい。 以下、備忘録。 ■速読の効用 ・遅くじっくり読んでも内容は忘れるため、速く何度も読んだほうが良い ・集中力が鍛えられる ・概観をつかむ力が養われる ■速読のポイント ・速く読むのに脳がだんだん慣れてくる ・音読しない ・読んでいる途中で考えない、内容を覚えようとしない ■読書の効用を高めるために ・読むときの環境や経験により、読んで浮かぶ考えは変わる ・自分の立場に置き換えて考え、新たな行動に移すきっかけにする。本を理解するのではない ・本を読む前に特定の目的を設定しない。思考の幅が狭まる ・読んだ後にアウトプットする(会話、SNS、本の内容を実際に体験) ■その他 ・折り目やマーカーは、読み返すときにそこにしか目がいかなくなる。必要なら付箋を使う ・良書は読むたびに新たな気づきを与えてくれる ・類書でも、書き方が違えば学べるポイントは変わる
0投稿日: 2020.08.15
powered by ブクログ恥ずかしながら、読書は「読む」のではなく「見る」ものであることを初めて知った。圧倒的なスピードで本が読めることに感動! 今後の読書生活が変わりそうで楽しみです。 「ダイヤモンド社」だからこの本を選んだのも良かったかも。
0投稿日: 2020.08.01
powered by ブクログ文字を形で捉える 寝る前に読んで、翌日の朝もう一度読む 深読みしすぎずもう一度とうして読むくらいのつもりで 読み終わったら思い返すことも大事
0投稿日: 2020.06.14
powered by ブクログ・ゆっくり読んでも、普通は一回で頭に入る訳がない。ならば、短時間で複数読み返した方が頭に残るよね。 ・速く読んで、「読み終えた」感は大事で、一回目は本に書かれている概観がぼやっとでも抑えられたらよい。 ・概観が抑えられていると、2回目、3回目と本を手に取りやすくなるし、その都度、読みが深くなったり、違う視点で読むことができる。 ・3時間で1回読むより、1時間で3回読んだ方が良い、ということを理解しつつ、読書スピードを上げていこうと思う。
0投稿日: 2020.05.30
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
一回遅く読んでも覚えられないなら、早く読んだ方がいい。 この言葉がこの本を物語っている。 もちろん、早く読むだけで、アウトプットを怠って良いわけではない。速読法だけでなく、記憶定着の方法も記載されている良本。 読んだ目的 ・速読法を学ぶ ・「東大読書」との比較 読書メモ 序章 ・一回遅く読んでも覚えられないなら、早く読んだ方がいい →遅く丁寧には理解、早くは情報量が増える 一章 ・イメージを増やす →イメージしやすい本を選ぶ ・文章の内容を覚えることではなく、自己成長につながる行動イメージをつかむきっかけ ・見て理解する癖 →音楽をかけながら 二章 ・覚えるより読みきる →集中力が続くところまで →達成感、読みきる癖 ・なぞり読み× →視界に文字をいれる →1ページ10秒 ・頭に残っている物を書き出す →できるだけ文章以外の言葉で →自分の立場に置き換え 三章 ・マーカーを引かない理由 →そこにしか目がいかなくなる ・思い出せない場合 →1~5分考える ・知っている内容を見た時 →自分を客観的に振り返る ・うろ覚えの場合 →探す意識をもって読む ・読む目的を明確にする必要はない →本を読む目的は知識を得ることではなく、自分を進化させるために必要な行動イメージを得ること ・本での擬似体験を自分と比較 四章 ・アクションを起こすまでが読書 東大読書との比較 相違点 読書前の目的の明確には反対の意見を持っていた 共通点 アウトプット大事 平行読み バーチャル読み
0投稿日: 2020.05.08
powered by ブクログ速読について興味があり手に取ってみました。速読のノウハウについて書かれていました。ただ予想以上に速く読むことを推奨されており、普段と真逆のことをするのに少し戸惑いました。 ただ数冊速読を進めていくにつれ、本書の推奨する読書法の本質を知ることができました。 本書は熟読し1回読むするよりも、速読し3回読み返す方が頭に入ってき易い。1回読むだけでは覚えきれないでしょ?ということを伝えていたが一理あるなという感想はもちました。 答えを知るには何度も繰り返しが必要で、試験や資格勉強の際に自分で速読を自然とやっているなと思いました。 熟読が悪いかと言われるとそうではなくて、感じながらだったり気づきを得ながら読むには熟読をするしかなく、速読で読み飛ばしたり深掘りしなかったポイントを熟読では見逃さずに考察できるという点は速読にない熟読の利点かと思いました。 目的によって読み方を変えたいと思います。例えば急を要する場合や答えだけを詰め込みたい時は速読を、しっかり深掘りし考察し今後の行動目標等を立てたい場合は熟読をしていきたいと思います。
0投稿日: 2020.05.07
powered by ブクログ1時間30分くらいで、読了しました。 著者の言う通り、早く読み切ることを目指した結果だと思います。 あと、通勤中の腹痛で"大"を我慢していたことも早く読み切ることができた要因かもしれません。
0投稿日: 2020.04.28
powered by ブクログ参考になりません。 『ゆっくり読んでも理解出来ないなら速く読んだ方がいい』は同意できません。 何故ならば、速く読むと理解度が下がると科学的に立証されているからです。 繰返し読めば記憶に残りやすいというのは、速読術ではなく記憶術の本に必ず記載してある内容です。 ただ単に速く読み飛ばしても、本を読む目的が達成出来ません。読まなくてもよい文章や項目を読まないようにするだけで、それまでの倍速で読む事が出来、効果も上がります。
0投稿日: 2020.03.11
powered by ブクログ速読の講師として活動する著者が短時間で記憶に残る速読法について書いた一冊。 本書を読んで、ただ漠然と読むのではなく「本✖️環境✖️経験」という掛け算を行うことで読書の効用をより上げる事ができることを知ることができました。 ただ本を読むだけでなく、音読をしないこと、アクションを起こすこと、一言一句を追わずに全体を眺めながらイメージを膨らませることや時間を区切ることなど少し工夫を加えることでより理解の深まる読書法を学ぶ事ができました。 そんな本書の中でも寝る前と起きた時に読み返すことで記憶に残りやすいというのは新しい発見でした。 本書を読んで知識を行動に結びつけて読んだことを自分に反映させることのできる読書法を学ぶ事ができました。 そして、本書で学んだ自分を活かす読書法を活用する事でより自分を成長させることのできる読書をしていきたいと感じました。
0投稿日: 2020.02.26
powered by ブクログ読書時間を減らすには「速読」が必要です。徹底した書き方で速読方法などが書かれています。 ・方法 初めに内容の流れを把握 ↓ 内容をもう一度読み、理解する ↓ 理解できなかったところのみもう一度確認 大切なことは速読をしようとすること。 読解力などを身につけることは出来ないと思いますが、本で学んだ内容からスキルアップに繋がること、つまり自己成長の仕方について書かれているので活用できる内容が多くあります。
0投稿日: 2020.02.24
powered by ブクログ役に立つ読書の方法について書かれています。 速読日本一を自称しているだけあって、実践的で役に立つ読書術だと思います。 「おわりに」で、「本をたくさん読んでも社会に還元しないと意味がない」と書かれています。 本書の著者にしろ、フォーカス・リーディングの寺田昌嗣さんにしろ、苫米地英人さんにしろ、大量に読書しているだけあってその読書論は傾聴に値するものあります。 ということで、イントレ速読教室で速読をマスターしよう!……とは言えません。 実は私は本書の著者の速読教室に30万円ほど捨てに行ったことあります。 遠い距離を朝早くから行く割には無味乾燥で苦痛を感じる内容で、私には相性が合わなかった。 まあ速読教室も相性があるのだから、私には合わなくても他の人には合わないとは言いませんから。 自分に合う速読は自分で工夫してカスタマイズしていくしかありません。 努力の甲斐あってか、最近、以前より少しは本を読むのが早くなったような気がしています。 https://diletanto.hateblo.jp/entry/2020/02/08/085645
2投稿日: 2020.02.08
powered by ブクログ読書術の本はこの本が初めてだったため、「早く読む=自分に必要な部分のみ吸収する」という発想を気づかせてくれた。「早く読む」ための方法が紹介されているが、この通りに実践できるようになるには結構トレーニングは必要だとは思う。ただ「早く読む」ということの認識を改めて持つことができたので読んでよかったと思う。
0投稿日: 2020.02.02
powered by ブクログいままで読書を読む習慣がなく、どうにか本を読もうと思って速読から手をつけることにした。自分としては最初にこの本から入れて良かった。これを糧にどんどん本を読んでいきたい
0投稿日: 2020.01.21
powered by ブクログ気軽にはじめられる速読の本です。 速読の本は何冊か読みましたが、中々実行することが難しく、結果、速読は身についていません。 この本の速読方法は、気軽に始める事ができる内容だと思います。 冒頭より、「科学的に、速度と正確さには反比例の関係があり、速読は不可能」という実証がされたと明記されています。 しかし、著者は「読書に限れば、読書速度と頭に残る情報量には関係性はない。であるならば、早く読んだ方が良い」と主張しています。 その速読法が本書の内容ですが、個人的に気に入った内容は「読む事と、覚える事は別。まずは早く読む事に慣れろ」というところです。 普通に読んでも覚えてないのであれば、早く読んでだ方が良いという事ですね。 読む本の内容にもよると思いますが、簡単に読める本は速読をしようと思わされた一冊でした。
0投稿日: 2020.01.05
powered by ブクログ小学生の頃に「遠足は、おうちに帰るまでが遠足です」と言われたものですが、読書もまったく同じで「アクションを起こすまでが読書です」。 P160 う~ん、、、俺の今までの読書は遠足以下だったのか笑 今まで本はいっぱい読んできたけど行動には移せず積読が増えるばかり・・・すがるような思いでこの本にたどりついた。 速読日本一の著者だから難しいテクニックが飛び出すかと思いきや、そんなことは無く読みやすかった。 ポイントは2点。「全体を読んでから細部を読むこと」「とにかく速く読み切ること」。 全体読みを森林調査にたとえる話が分かりやすい。 [1回目] 森全体がどうなっているか 目次や見出しを見ながら、どこに何が書かれているのかを確認する [2回目] それぞれの木がどのようになっているか それぞれの見出しに対する結論がどこに書かれているかを確認する [3回目] 木についている実がどのようになっているか 本文中でよく使われている言葉を確認する P67 たしかに最初に森全体を把握した方が探索しやすいもんね。どの本にも大抵頻出する重要キーワードがあるからその実を見つけれるようになりたい。俺の今までの読み方だと、地図もコンパスも持たず森に突撃して遭難するスタイルだったわけか。今度からは本を読む前に探索の準備をしっかりせねば。 全体を見渡せるようになるには読む速さも重要だという。 行の始めの文字を見てから終わりの文字を見るまでの間の時間は1秒以内が目安になります。 P105 ぎゃ~、、、1行1秒は無理ゲーすぎる。実際やってみたけどまだこの域には達せなかったわ。でもこれくらい速く読めれば読書の時短できるんだろうなぁ。コツは読みというより見るほうがいいみたい。こればっかりは常に読書のとき速く読むように意識するしかないな。俺は分からないことや引っかかる文章があると詰まっちゃうから、とにかくまずは高速で読み切れるようになりたい。
5投稿日: 2019.12.27
powered by ブクログ速読日本一が書いた読書の本。じっくり1回読むよりも、速読で何回も読み返す方が身につく。たしかに自分にとって重要なことを何度も読み返して考えた方がプラスになるだろうなとは思った。
0投稿日: 2019.05.08
powered by ブクログ要約 速読は覚えられないのではなく、ゆっくり読んでも全てを覚えることが出来ないのであれば、早く多く読んだ方がいい。 とにかく止まらずスピードを意識して読み切る癖付けが大切
0投稿日: 2019.05.06
powered by ブクログ2019.4.4読了 速読の本を速読で読了w 速解勉強法 〆切・時間区切りが大切 思い出すー書き出すー気になる(思い出せないがヒントを得ることができる) 見返す(検索する)=定着 『書き出すまでが読書』アウトプット
0投稿日: 2019.04.09
powered by ブクログ「本×環境×経験」で理解力がアップ、読書の力もついてくる。 そのためには、「速く読む」が正解。 「読んで理解」するのではなく、「見て理解」に発想の転換が必要。 抵抗感に打ち勝とう。 浮いた時間で、行動するなどのアウトプットに至って初めて、読書が完結するのだと考えるべし。
0投稿日: 2019.03.05
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
この手の本は大好き。読んで思ったことは、テクニックというより「集中して早く読むことに意識すること」ということみたい。しっかり読み込むよりもざっと集中してみて、何回も見返すというのは確かにいい。1ページ10秒で読もうと思えば、確かに10秒かけないで読めるような気がする。そして、そういう中でも気になるワードは確かに拾っている。全体を俯瞰してもう一度見ると、確かに知りたい情報が目に飛び込んでくる。アウトプットを意識するだけでなく実際にアウトプットしてみれば、情報を引き出す能力も鍛えられるような気がする。1回さらっと見てみる、アウトプットしてみる、気になるところを意識しながら2回目を目を通す、そして確認する。最後にもう一度3回目の復習をする。確かにこうする方が本の中身をしっかり吸収できる気がする。
0投稿日: 2019.02.16
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
読む速度と覚えられる量は反比例しないということにはとても納得できました。 集中力が切れる前に一冊を読み切る事、実践していきたいです。
0投稿日: 2019.02.12
powered by ブクログビジネス本を読む上で必要なことを教えてもらった どうしても頭に入ってこなくてなかなか読み進められないのが常々悩みだったが、とりあえず先へ先へ目を動かしていく そしてアウトプットする 確かに、ただ読んだ気になって終わった本は何にも頭に残っていない とてもしっくりくる内容ばかりだった これからも時々振り返りながら実践していきたい
0投稿日: 2019.01.26
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ビジネス書を読む意義を考えさせられる。 読書する事で、読書する前後で何か変化が起こることが読書の意義であるならば、行動まで繋げれるようなことが一つでもあれば良い。 速く読むからこそ、行動にまで繋げられるよということが何度も書かれていたように思う。 また、読み飛ばすくらいがちょうど良く、あまりに内容を覚えていすぎる読み方は逆に遅いすぎるというのも、自分の中で、そんな風な読み方でいいんだと思える点で、速読する際の一つの定性的な指針になるような気がした。 以下引用 ①普段読む時間の 3分の 1を目標にする ② 1行 1秒以内のペ ースで見る ③立ち止まりそうになったらマ ークをつける ④速読モ ードに切り替える ⑤ 「自己満足 」よりも 「自己成長 」を優先する ⑥ツ ールを活用して 「難しそう 」のハ ードルを下げる とりあえず、やってみようと思う。
0投稿日: 2019.01.21
powered by ブクログ読書法について一通り読んでいる中で、速読についても一通り理解しておこうと思ったため、購入。 文字通り、読むというより視界に入れる事で、自分の脳へのインプットとし、読書後にこの本に何が書いてあったかを思い出す作業を行う事で、記憶への定着を測る、という主張をしている。 社会人の読書は、自己成長に繋げるためのものである意識、目的を持ちながら読むことについては賛同だが、速読術については、文章を読みながら想像する時間が必要なものもあるため、分野によって使い分けるのが適した使用法だと理解している。
0投稿日: 2019.01.15
powered by ブクログ速読やってみます! 「どうせゆっくり読んでたいして理解出来てないなら速く読んだ方がいい」 「アクションまでして読了」 「自分を成長させる本が良書。難しい本を読む必要はない」 まずは家に眠っている本をもう1回読んでみようと思います。
0投稿日: 2019.01.12
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
速読の方法よりも、本を早く読むことでどのようなメリットがあるかに重点が置かれている本。本書の内容を実践するにはある程度の練習が必要か。
0投稿日: 2019.01.03
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
☆速読で3回。1秒リマインディング。単語からフローへ。寝る前に1,2度。朝、読み返す。 脳に任せる勉強法 池田
0投稿日: 2018.11.01
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
速読のススメ。じっくり読んでも1回で理解できる人なんてまずいないし、大まかに最後まで流し読みしてからもう一度読んだ方が早いし理解できるよという内容かな。 実際にこの本でやったけれど、最初の100ページが約1時間、1日置いて残りのページと最初から100ページで30分で読めた。特に読み直しの最初の100ページは1度目に比べて面で読めた感じがある。
0投稿日: 2018.10.26
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
すごい読書術とあったので、速読の方法だったりどんな本を読むのがいいのかを勧めてくる本だと思ったが、読み終わった後に印象に残ったのは、読むことのインプットではなく、読んだ後のアウトプット術が書かれていた。読書の目的を勉強したことによる「自己満足」ではなく、「自己成長」のための読書としているので、アクションするまでが読書であるということを学んだ。速読についても書かれているので、速読を意識しながら読んでいると、集中して一気に読み切ることができ、30分程度で読み終わっていた。普段の本を読むときは2時間かけて読むことが普通だったので、早く読めて内容もスッと入ってきたので、読んだ後に達成感や満足感も得ることができた。「読書」は「読む後に書く」と漢字で表現されているので、これからも書き出すまでが読書だと意識して本を読んでいきたい。
0投稿日: 2018.10.26
powered by ブクログ理解しながら読まなくてよい、黙読はしない。とあるものの…どうしても頭の中で黙読している自分… 文字をなぞるようにざっと一行見ては次の行へ。の繰り返しを試みましたが、やっぱり難しい… 今後も意識してこの読み方を続けたら、積読も減るだろうなぁ。
0投稿日: 2018.10.14
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
1行10秒のスピードで頭の中で音読しないで文字を見る感じで読む。じっくり1回より早く3回読む方が記憶に残る。いつも読んでる1/3のスピードを意識。気になったところには付箋そこはゆっくり読むといい。アウトプットは紙に書く。思い出すという行動が記憶の定着や1度見たものを引っ張り出す練習になる。5分粘ろう! 速読は練習して繰り返しやればできるようになるもの
0投稿日: 2018.10.12
powered by ブクログ速く読むメリットとアウトプットが大事ということはよく分かりますが、速く読むメソッドについては「振り返るな、速く読め!」という感じでちょっと残念。
0投稿日: 2018.10.10
powered by ブクログ速読よりは、読書法に焦点を置いている。 付箋を使う、できるだけ早く読もうとするというテクニック面は役に立ちそう。 また、読む前に目的をはっきりさせるというのは他の速読法でよく言われることであるが、これは盲点になりうるというのも新しい視点であった。 似たような本を何冊も読んで偏った意見を持たないようにするなど、ありきたりなアドバイスもあり、あまり奇をてらったことは言っていない。 覚えていることを書き出すというのはとても良い練習になりそう。次回から試す。
0投稿日: 2018.09.18
powered by ブクログ「速読術」の指南ではなく、どうやったら本を読んで自分の行動を変えるかに焦点が置かれています。 内容を覚えてテストの答案に再現するのではなく、 一冊の本から価値ある気づきを得るための方法として、「早く読む」ことの効能が理解できます。 そもそも読書速度と頭に残る情報量に関係があるか、ないか、と聞かれたら、大抵の人が「ない」と 実感していると思います。 難しい本、難解な言い回しの書類を無理やり読まされ、何時間かけても意味が分からなかった経験があれば なおさらです。 関係がないのであれば、早く読んだほうがたくさんの本に触れられることになります。 、 「量か質か」ではなく、まずは早く読む。そして、できるだけたくさん頭に残し、 そこから気づきやひらめきを得ることが「理解」であるという著者の言葉に納得です。 そして、理解力を上げるためには、環境と経験が重要な要素であり、だからこそ 行動を起こしていくアウトプットを心がけるとより高い理解力を得られる、という関係にも 納得ができます。 たくさん読み、たくさんアウトプットし、たくさん、ひらめく。 メッセージが平易なので、大抵の方に共感が得られるのではないかと思います。
0投稿日: 2018.08.31
powered by ブクログこういう本は初めてなのでとりあえずの☆5。 元々活字には慣れているので、そこまで読む速度が遅いとは思っていなかったが、この本を読んでさらに速くするポイントが学べた。まだまだ訓練が必要なので、この本自体も短時間×回数をかけて読もうと思う。
0投稿日: 2018.07.04
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
2018年6月19日読了。 195ページ 参考になったが、小説などには使えない読書術。 当たり前か…
0投稿日: 2018.06.19
powered by ブクログ速読をしようと思うきっかけを与えてくれた本。 この本を読み進めていくうちに自然と速く読もうという気持ちが高まっていき、読み終わった後、「リマインディング」の作業をしていた。 この本を読んで速読が身に着くわけではないが、きっかけをくれる一冊だと思います。
0投稿日: 2018.05.08
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
2018年、17冊目です。 「早く読むには、早く読むつもりで本を読む」といった趣旨です。具体的な速読方法を解説しているわけではありません。読書家なら一度は、速読できるようになりたいと考えますね。似たような本を読むことも進めています。私もそう思います。あるテーマについて3冊ぐらいの本を読むと、大体体系的な理解に行き着けるような気がします。 また、初めてのジャンルの本をいきなり初めから読むのは、大変だから、ある程度インターネットで基礎レベルの知識を手にしてから読むことも提唱しています。確かに、分からない語句と一緒に読書を進めるのは、ちょっと苦痛ですね。 こんな言葉を使ってそれを言いえています。「鹿を遂う者は山を見ず」とのことです。
0投稿日: 2018.05.06
powered by ブクログ本にある通り、早く読んでみた。一回一時間くらいかな。 それを、二回。本では三回って書いてあったけど。 これくらいの本なら、スピーディーに読める。
0投稿日: 2018.04.29
powered by ブクログ速読のメリットと方法。 3時間かけて1冊よむより、1時間で1冊を3回読むほうがいいんだって。 この本で想定している「読む本」は「知識を得る系」の本だと思われます。最近じっくり味わって読む読み方の方が多かったから、そういう速読的な読み方はすっかり抜けていたなあ。勉強用の本で試してみようと思います。
0投稿日: 2018.04.23
powered by ブクログまだ読んだだけで実践してないので評価は星3つにしとく。 速く読んで自分に必要な情報を取り出す。 本を活かす環境と経験。環境と経験のレベルを上げていく。 読書速度と頭に残っている情報量には相関性なし。 一冊を早く読み切る感覚を身につける。 気づきや閃きを得る 本×環境×経験=理解力 どれだけ本に書かれてある文章と違うことを思い浮かべられるかに重きをおく読み方が良い 本を読む意味=悩みを解決するためのきっかけを得て解決に向けた行動イメージにつながる智慧を生み出す ★一冊を1時間で3回見る 1回目は目次を見ながら、どこに何が書かれてるかを確認。2回目は見出しに対する結論を確認。3回目は本文中で良く使われてる言葉を確認。全体から細部へフォーカスしていく。 ★読むと考えるを分けて実行。 ★読み終えたら頭に残っている言葉や文章を書き出す。単語単位で。 なかなかこの本を読んだだけで、速読を身につけるのは難しいと感じた。 ただ毎週日曜日の夜は1時間速読タイムに充て、翌日見直すことをしたいと思う。
0投稿日: 2018.04.22
powered by ブクログ多忙なビジネスマンが効率的に、効果的に読書をするための心得と基本的な方法を概説した本。結論から言えば、読んで良かった。読書に対するモチベーションはあるが、内容によっては(特に専門性の高い)、理解の進みが遅くて数ヶ月かかったり、しかも隙間時間に数ページといったペースなので中身も全然自分のものにできないといった状態を何とかできないものか、と悩んでいた中、とても分かりやすく有用なヒントをもらえたと思う。確かにビジネスマンは、別に一から十読んで全てを覚えないといけないわけじゃない。自分が抱える課題を解決するためのツールとして、最大限活用することを考えると、本著で提示するような読書術はとても説得力がある。限られた時間の中で生産性高くインプットするための方法として早速学んだことを自分の読書で実践し経験に組み込めるよう意識したいと思う。
0投稿日: 2018.04.16
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
本を読むのに人より時間がかかる私にとって、この手の本は書店で見かけるたび 気になるものの自分には出来ないだろうとあきらめて素通りするのですが 成功率95%と書いてあるのに引かれてついつい買ってしまいました。 半信半疑で読んでみたものの、この本は速読の方法を指南する本ではなく 読むスピードを上げるにはどうしたら良いかという視点で書かれているので 実践しやすいです。 読むスピードが遅い人は文章を全て音にしているからだということで 文字を見て理解するように努めたところ何となく出来るようになった気がしました。 著者の言う通り結構精読して読んでいるつもりでも結局すぐに内容を忘れてしまっているので それだったら2倍の速さで読んで2回読む方が良いなという開き直りもあって 実際読む早さが2倍くらいにはなりました。 2倍から3倍といった形でちょっとずつスピードを上げていけたら良いかなと思います。 非常に良本でした。
0投稿日: 2018.04.14
powered by ブクログ速く何度も読むことで記憶に定着させる。 行動と紐付けることで記憶に定着させる。 読書の価値を「実際に自分が成長したか?実際に自分の行動がいい方向に変わったか?」に置いている部分が非常に共感できた。速読にも興味を持つ一冊。
0投稿日: 2018.04.13
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
じっくり読んでも完全には理解できない、脳の仕組み的にも早く回数を読むべき 理想は、寝る前と朝に読み直すこと 頭でついていけてないくらいのスピードで一旦読み切り、15分程度かけて情報を必死に思い起こして文字にする 気になったところは付箋 二周目はもっと早く、でも深く理解したいところは時間かけていい 読んだら字に起こす、人に説明して共有する 説明することで理解の足りない部分がわかる 速読脳にすることで時間感覚に鋭くなり、何事に対しても最短で取り組もうとするようになる
0投稿日: 2018.04.10
powered by ブクログ「自己成長をする」という本来の目的を忘れて、速読でたくさんの本を読むだけで満足していた自分を目覚めさせてくれた一冊!!ブクログを始めたのも読書から学んだことをきちんと記録し自分を成長させるために活用することだったはず。 ・アクションを起こすまでが読書=自分が学んだことを記録し、実際の行動に反映する ・「自己満足」よりも「自己成長」を優先する
0投稿日: 2018.03.30
powered by ブクログ短時間で何度も繰り返し読み返すことが重要だ。 何が書いてあったから思い出す事をするのが大事だ。何故なら読書を終えたとして、全てを記憶に入れてあったとしてもその内容を思い出す事が出来なければ何の意味もないからだ。 脳内で音読せず、文字を追っているだけで良い。
0投稿日: 2018.03.16
