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薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~(16)
薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~(16)
日向夏、倉田三ノ路、しのとうこ/小学館
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総合評価

9件)
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    感想 後宮の中の話から国の争乱を予感させることが浮上してきた。 あらすじ 猫猫は船でどこかへ連れて行かれる。子翠が翠苓の仲間であったことが発覚する。 猫猫はある隠し里に連れて行かれる。 後宮では楼蘭妃が後宮から抜け出していたことが発覚する。また、壬氏は東宮であることが発覚する。 誰かが鉄を買い占めていることが分かる。

    3
    投稿日: 2024.08.13
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    猫猫が!! 壬氏のハラハラがとても伝わってきます いつも冷静な猫猫すごい! 次々読みたくなります!面白い

    80
    投稿日: 2024.08.08
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    猫猫が連れて行かれたのは狐の里。 そうそう〜! 原作こういう展開だった。 お祭りの様子とか絵にすると幻想的。

    0
    投稿日: 2024.01.21
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     16巻故基本構造は割愛。  原作とガンガンのコミカライズも読んでいて、ガンガンの方は掲載誌の方も読んでいるので、どれがどこまで進んでいるのか把握が混乱で、17巻を読んでここに登録する段階で16巻を飛ばしていたことに気づき慌てて買って読んだ。  まぁ原作を読んでいるから多少前後しても問題なかったんだけどね。  主人公が誘拐されるあたりから、捜索が本格的に動くあたりまでが16巻と。  変な読み方をしたので、感想が書きにくいわけだが…。  猫猫に頼って目立たなかったが壬氏の頭脳は普通に明晰であることも再確認。

    0
    投稿日: 2023.10.31
  • 次巻が待ち遠しい

    あらら、こんな大きなヤマになるとは…そして次巻、6月頃かなーと思いつつ告知ページを見てたら秋とな… あらら(随分先で悲しい)。 アニメ化が影響してるのかな?(そちらも楽しみ) 今回かなりハラハラというかヤキモキさせられたぶん、17巻にめちゃくちゃ期待してます…!(猫猫の環境が意外に穏やかなので、どうにもハラハラとは言い難く) 義父と父が脇を固めて、もうワクワクしかない^^ …まずい、かなりのおあずけを食らうと思うと…これは小説も読みたくなりますね(笑)

    0
    投稿日: 2023.03.02
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    凄いぜ、小学館! エニックス・スクエアの「薬屋のひとりごと」11巻の新刊発売日にぶつけてきたぜっ!! というわけで、ええ、買いましたとも、2冊とも!!! 2023/03/09 更新

    1
    投稿日: 2023.02.28
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    謎が謎を呼ぶ展開。 猫猫は攫われ、子翠は後宮に入った敵方のもの。ただ敵と言ってもどうも皇帝一族の元の一族のような書き方。 色盲が多いなど、謎が多い。壬氏も正体がバレそうになる。  さて続きは如何に?

    0
    投稿日: 2023.02.28
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    私はGX版の漫画で読んでいるけど、アニメは原作寄りなのかな?そもそも原作を読んでいないから、アニメはアニメで楽しめそう。

    0
    投稿日: 2023.02.27
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    倉田先生のリアルな感情表現が、ここぞというばかりに発揮されている事態急変の16巻! 顔つきだけじゃなく、手の使い方にも感情って表れるんだな…と、壬氏が疑惑の人物をあごクイする場面で思いました。 表現力すごいの一言です。

    0
    投稿日: 2023.02.27