
総合評価
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powered by ブクログ感想 湯殿の話がメインなのでお色気回。 壬氏が猫猫に伝えたいことは何かなのか?気になる。 あらすじ 小蘭が年季明けの仕事を探すために、子翠と小蘭と湯殿に通って中級妃との繋がりをつける。 里樹妃が湯殿で幽霊を見たといって猫猫が謎解きをする。 小蘭が上級妃が使う予定の氷を割ってしまい、猫猫が助けようとする。
4投稿日: 2024.08.12
powered by ブクログ猫猫の頭の回転の良さに惚れ惚れします これじゃ壬氏様も好きになっちゃうよね 猫猫は時間のない中、何を作るのか次が楽しみ!
63投稿日: 2024.07.06
powered by ブクログアニメでハマった本。 幽霊騒ぎの謎解きなどなど、今回も面白かった。 壬氏様の秘密の告白はいつ… 次巻も楽しみ。
9投稿日: 2024.03.20
powered by ブクログ井戸端会議で情報収集。 身も心もゆるむ湯殿なのね。 里樹妃の幽霊騒動も。 この性質では後宮で生きづらいと思うが 可愛ゆすなぁ〜。
2投稿日: 2024.01.10
powered by ブクログ14巻なので基本構造は割愛。 この巻から原作4巻に突入するという事で、先に原作の方を読了してから読む。 なので原作の印象が強く残るウチのヴィジュアル鑑賞という事で、いつも以上に馴染みやすく読めた。 後宮の浴場を舞台にした謎解きも混ざるが、必要以上なお色気描写は無い。 アニメイトで新刊を買った際のおまけペーパーの意匠も壬氏だったし女性読者がメインターゲットなのかも知れない。 原作の風呂場の幽霊騒動と、氷のデザートの前半ぐらいまでが収録されていた。 ガンガンの方と、どんどん離れていくなぁ・・・。
0投稿日: 2022.07.27なかなかに魅せる
日向夏さんの原作を大変に手際よくコミカライズしている。かなりの長編で巻を重ねているにも関わらず、謎解きの一つ一つに結構工夫が凝らされていて、読んでいて飽きない。同じ原作をコミカライズしているねこクラゲさんの絵柄のほうがやや好みではあるが、こちらの絵の方もそれなりに良い。
0投稿日: 2022.06.30
powered by ブクログ今回は猫猫が風呂場に現れる幽霊の謎にせまる!やっぱり薬屋のひとりごとは後宮が舞台の時が1番楽しいなぁ。
1投稿日: 2022.06.22
powered by ブクログ猫猫を取りまく後宮の女性たちの生きざまが垣間見られるこの14巻。交わされるやりとりは、ドロドロばかりでなくキレイ事ばかりでもない生の思い…だからこそ面白い。そして、猫猫はようやく壬氏さまを男性として意識しだしたようで、この先どういう展開になるのかめっちゃ気になる。
1投稿日: 2022.06.18
