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ひとりぼっちの異世界攻略 life.2 最強迷宮皇もぼっちだった
ひとりぼっちの異世界攻略 life.2 最強迷宮皇もぼっちだった
五示正司、ぶーた/オーバーラップ
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総合評価

5件)
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  • 好みが分れそう 

    1巻から文調というかノリは変わらないので、これをウザいと思う人には合わない作品だと思います。ストーリーはまあ普通?定番?という「?」つきの主人公の心の声がウザいと思う人にも合わないかな。基本ソレなので。 また、クラスメートの美少女たち(20人)に、理不尽なお説教や正座をさせられるのが好きな人、またはそういう描写が面白いと感じる人には合うけど、それが嫌いな人には合いません。 わたしは後者なので、なんどもそんなシーンがデジャブのようにあるので、読んでいてだんだんうんざりしてきました。半額だったのでつい5巻まで買っちゃったけど、続きを読むかどうかは微妙。 気が向いたら続きを読んで、面白くなってきたらまたコレに書いて記録しておこう。惰性でうっかり買いの失敗は何度かしているから。

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    投稿日: 2024.04.30
  • めんどう

    キャラクターに名前があるのに、変な言い回しで分かりにくい。 言い回しが変なら、ルビでもふらないとラノベなのだから理解しにくい。 言い回しと、小説としての不親切がストレスになり、読んでいてイライラします。

    0
    投稿日: 2021.06.10
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    とにかく良い人なのはわかるんだ。 人の意図をくみ取るのはとても苦手で、名前すら覚えられないけれど、それでもひとりひとりのことをよくわかってる。 自分の意図もしっかり伝えてるつもりなんだけど、言葉が極端だからちゃんと伝わらない。 でもとにかく良い人なんだ。 だけどさ、それはダメだろ、それだけはダメでしょ。 オーバーラップ文庫だからアリなんだけど、でもそれもうぼっちじゃないよ。 どうすんのそのスキル。 既に相反してるよ、しまくりだよ。 なにしてんの。

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    投稿日: 2021.03.08
  • なんか幸せそう

    クラスメイトに向かう脅威が去ってひと段落と思ったら強いけど歪な強さに足をすくわれると思われクラスの女子全員から説教を受ける遥。 それを異性の好感度が足りないからだと決め、アイテムが落ちている迷宮にいって自分が落とし穴に落ちて最下層に落とされてしまった話。 迷宮攻略当日から裏ボスと戦うことになる遥は自身の高めた能力と奇策やひょんなことから同行者となった強者の力を借りながら最下層から脱出を目指す。 チートスキル持ちで恩義を感じているクラスメイト達は遥の身を案じて下層に向かい悲壮な覚悟で迷宮に向かいます。 そんな時に下から上がって来る遥と強者は割とのんきに石橋を叩きながら進んでいるギャップが面白いですねw しかし、巻末で遥がなんか幸せそうだったのでいい読後感で読み終わることができましたw

    1
    投稿日: 2019.05.12
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    タイトル詐欺。主人公有能だけど、すんげーコミュ障。 普通、生活できないよ?このレベル。 まあ、だからこそ話になるのだろうが。

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    投稿日: 2018.07.28