
総合評価
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どうやってシュテファンさんを口説き落としたのだろう。
たぶん二度と登場しないだろうけど、地元領首のボーゼス伯爵家に仕える執事シュテファンさん。鋼鉄の執事とも書かれいた。なぜ鋼鉄なのかは書いていなかったけど。このシュテファンさんが認めたからミツハはボーゼス伯爵家の方々と面会する事ができた。。ボーゼス伯爵は『信頼篤いベテラン執事のシュテファンがつまらぬミスをするはずもなく、(中略) 何かシュテファンが私に会わせるべきと判断した特別な客ということか』とミツハのことを考えた。そして、ボーゼス伯爵の後盾を得て、帝都に出店して、というようにトントン拍子で物語が展開していきます。つまりシュテファンさんに認められなかったら、この物語は最初のところで、つまずいていたのです。たけどミツハがシュテファンさんを説得する重要な場面が描かれていない。いったいミツハはどうやってシュテファンさんを口説き落としたのだろう。
0投稿日: 2022.09.25ちょっと粗削りな表現かな(^-^)/
ストーリー自体はコミカルで面白いですが、それを表現する文章力が最新作と比べると粗削りですね。 書籍化するにあたってはもう少し加筆修正した方がよかったかな?
0投稿日: 2018.06.17
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
異世界に行ったり来たりできる様になったので 老後に備えて金貨8万枚(20億円相当)を貯めようと 異世界で雑貨屋を開いたりする話. 自衛のためにこっちの世界の傭兵の所で銃器を買ったり訓練したり あっちの世界で100均の品を転売して暴利を貪ったり お貴族のお嬢様のお披露目会を趣味に走ってプロデュースしたり…. まさに好き勝手に過ごしております. 言語も 何故か使えるんじゃなくて 一旦何を言ってるか分からないから会話できない的な流れを越えての 相手の言語能力をまるっとコピーします能力. ちゃんと異世界人は異世界語を喋ってたんだなぁ. 最近の異世界は皆日本語が共通語化してたもんなぁ(). 続きも楽しみですね.
0投稿日: 2017.12.02
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
家族を事故で亡くし大学受験にも失敗した山野光波は、文明の遅れた異世界との往復が出来る力を持った事でお金儲けを目指すことに…。 小柄で下手すると小学生に見えるミツハだが、傭兵から訓練を受けたり、異世界の貴族と繋ぎをつけたりして雑貨店を楽しく経営して金稼ぎに邁進する。 書き下ろし『荒稼ぎ』エロ本販売を企むも挫折。彫刻を転移の力で型抜きするも挫折。
0投稿日: 2017.10.22
powered by ブクログFuna12才に見える美少女シリーズ。 ミツハが転移能力をえて、コレットちゃんに助けられ、王都で雑貨屋兼相談屋を立ち上げるまでの話。 相談屋やるところ、ポーションと被ってるよ...
0投稿日: 2017.09.01
